愛の日記

写真と小説と日記です。

1200sx1507230081
愛と交情
-10-
木村くんは、祐樹くんより長持ちするみたいなんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回の速さで、挿して抜いてします。
背もたれ椅子にお尻を浮かして、股間が斜め上になってる佳奈ちゃんです。
そこへ、ぶすぶす、ぶすぶす、木村くん、勃起おちんぽ、挿しこんでいます。
「おおっ、佳奈ちゃん、いい感じやでぇ、めっちゃぁ」
「あああっ、木村くぅううん、ひぃい、ひぃい、ひぃいいっ」
「佳奈ちゃあん、とろとろやん、いいよぉお」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
ぶすぶすで、開脚Mすがたの大学生佳奈ちゃんが、お悶えします。
大野くんが、その佳奈ちゃんのお顔からお股まで、DVカメラで撮っています。

ぶすぶす、木村くんの挿入が止まらないので、佳奈ちゃん、感じだします。
ヒイヒイ、ハアハア、おからだの奥の芯が、燃えあがってきています。
窮屈な姿勢、手を頭の上に、お股をぱっくり開いて、お膝がわき腹に、です。
木村くんだって、佳奈ちゃんのヌレヌレとろとろおめこで、高じてきます。
「おおおおっ、佳奈ぁ、いいよぉお、おおっ、でそうやぁ」
ぶすぶす、していた勃起おちんぽを、抜いちゃって、スキンかぶせです。
抜かれて、佳奈ちゃん、アヘアヘ、ぱっくり開いちゃった陰唇へ、カメラです。
「いいねぇ、佳奈ちゃん、陰毛と陰唇、お蜜でとろとろやん」
「はぁあ、そんなこと、ゆうたらぁあ、ああ、あかん!」
大学二年生の佳奈ちゃん、二十歳の恥じらい、羞恥心です。

スキンをつけ終わった木村くんが、ふたたび佳奈ちゃんへ挿しこみます。
ぶすぶすぶすっ、奥まで挿しこんで、ぐりぐりぐりっ、腰をまわしちゃいます。
佳奈ちゃんの膣の奥が、おちんぽの先っちょ亀頭で、ぐちゅぐちゅです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、出る、出る、出ちゃうぞぉお」
木村くんは射精の瞬間、ぎゅっと苦痛のお顔になって、快感になるみたい。
「ああ、ああ、木村くぅううん、ああ、ああ、ああん」
「ううっ、出る、出る、出るぅううう!」
ぴしゅんぴしゅん、木村くんのおちんぽが痙攣して、射精です。
佳奈ちゃん、膣の奥、そのまま、ぴくんぴくん、感じます。
佳奈ちゃんだって、いくんですけど、微妙に最後までいけてないんです。
木村くんの次には、大野くん、もう心の準備をして、待っていたんです。

1200sex1705080150
-9-
祐樹くんが出し終わった次は、木村くんの番です。
木村くんだって、優しい男子、秀才、めっちゃ賢い男子。
でも祐樹くんのん見てて、もう我慢できないくらい、うずうずしてる。
祐樹くんがスキン処理をしてる間に、もう佳奈ちゃんに抱きつきます。
「ほんなら、佳奈ちゃん、いっぱつ、やらしてもらうわ」
すっぽん裸になった木村くん、形が祐樹くんのより、やさしい感じ。
ぽってり感がなくて、ひょろなが、って感じ、亀頭だって、小さいかなぁ。
「ああん、木村くぅうん、きついのしたら、あかんよぉ」
佳奈ちゃん、息をつく間もなく、木村くんの挿入を受けます。
祐樹くんのんでは、アクメに達しなかったからです、佳奈ちゃん。

「あああん、木村くぅうん、ああっ、ああっ」
「おおっ、佳奈ちゃん、いいね、とっても、いいねぇ!」
「いいよ、とっても、いい、いい、いいよぉ」
「おお、おれだって、おおっ、もう、でちゃいそう、おおっ」
ぶすっ、ぶすっ、十分に濡れた蜜壺の中へ挿入した木村くんです。
佳奈ちゃんのトロトロで、一気に、射精に近づいてきちゃうんです。
いったん勃起おちんぽ引き抜いて、佳奈ちゃんから離れてしまう木村くん。
いつ射精してもいいように、スキンをつけてしまうんです。
祐樹くんがブルーやったので、木村くんはピンクのスキンです。
スキンをかぶせ終わった木村くんが、佳奈ちゃんのおっぱいを触ります。
おっぱいに手をおいて、その柔らかさを実感してから、挿入します。

大学の心理学実習室、四畳半の羞恥室で、佳奈ちゃんの体験実習です。
斜め上向いた股間の真ん中、ぱっくり、恥の唇がひらいて、とろとろです。
おちんぽが抜かれた佳奈ちゃん、羞恥のお蜜が、たっぷり溜まっています。
斜め上向いてるから、溢れ出るといっても、少しだけです。
木村くんが、たっぷり溜まった蜜壺へ、ぶすっ、ぶすぶすっ、挿しこみます。
「ううううっ、わぁああん、ひぃいい、いいいっ」
佳奈ちゃん、木村くんの胸のしたで、アヘアヘ、ヒイヒイです。
木村くんには、おっぱいを、ゆすられていて、乳首が揉まれます。
佳奈ちゃん、チツからの刺激と乳首からの刺激で、ジンジンしちゃう。
無残にも、佳奈ちゃん、手は頭のうえ、太ももが180°もひろがって、開脚M姿。

1200sx1608160064
-8-
佳奈ちゃんだけの、開脚Mすがたを、丹念に撮られたあとは、祐樹くんとです。
素っ裸になった祐樹くんです。
身長は175cm、体重は70㎏、でも筋肉質じゃないんです。
イケメン、おからだだって、女の子が見たら、魅了されちゃう感じ。
おちんぽ、まっすぐ、太くって長い、20cmもあるとゆうんです。
佳奈ちゃんは、背もたれ椅子にお尻をおいて、お膝をひろげて持ち上がった格好。
やや斜め上向いた佳奈ちゃんのお股へ、中腰になって、挿しこんでいきます。
「おおおおっ、佳奈ぁ、めっちゃええでぇ、おおおおっ」
ぶすぶすっ、一気に挿しこんでいっちゃう祐樹くん。
佳奈ちゃん、挿しこまれて、お顔をしかめちゃいます。

祐樹くんは、背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんに覆いかぶさる感じ。
でも、からだは密着させないで、キッスしながら、ぶすぶす、します。
「うううっ、わぁあ、ああん、ううううっ」
「おおおっ、佳奈ぁ、ずぼずぼ、締まるぜぇ」
ぶすぶす、祐樹くんの勃起してるおちんぽ挿入されて、抜かれちゃう。
お口を吸われ、舌を絡まされて、アヘアヘしちゃう佳奈ちゃんです。
「おおっ、きっちり、はまってまっせ、もっとゆっくりだぜ」
下から舐めあげる感じで、動画を撮っていく大野くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんには好意をもってるから、抵抗はありません。
ぶすぶす、ぶすぶす、休みなく、絶え間なく、ブスブス挿入の継続。

祐樹くんが射精を催してくると、スキンをつけてあげます。
佳奈ちゃんを、安心させるために、スキンを介しての射精です。
ぶすぶす、ぶすぶす、キッスを解いて、引き抜いて。
スキンをかぶせて、ふたたび、挿入してブスブス。
佳奈ちゃん、あへあへ、次第に感じてきちゃいます。
窮屈な開脚Mすがた、手は頭の上、ヒイヒイハアハア、感じます。
でも、ああ、悲運の佳奈ちゃん、連続三人の男子に、射精されちゃう。
「おおおおおっ、いくいく、でるぞぉ!」
一気に、祐樹くんの腰使い、スピードがあがってきちゃいます。
佳奈ちゃんは、ううううっ、お声を出すのをこらえます。
そうして、ぴしゅんぴしゅん、祐樹くんの射精を、受けちゃったんです。


1200sx1504050102
-7-
祐樹くんのおちんぽを、挿入されてる可憐な女子学生佳奈ちゃん。
「ああん、祐樹ぃ、みんないるところで、やめてよぉ」
木村くんや大野くんが見ている前でのセックスなんて、羞恥です。
「あかん、あかん、あかんやろぉ」
佳奈ちゃん、ほぼ全裸、身に着けてるのは黒いハイソックスだけ。
「いやぁああん、やめてよぉ、いや、いやぁあん」
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹くん、勃起おちんぽ、抜いては挿しこみます。
佳奈ちゃんは、背もたれ椅子に背中を当てて、Mすがたです。
後ろから、木村くんの手で膝をひろげられ、持ち上げられているんです。
祐樹くんが、いったん挿入している勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
「木村、持ってるのもなんやから、膝、固定しちゃえよ」
佳奈ちゃんの膝をひろげさせたまま、固定させるというのです。

椅子の背もたれ外側から、太いゴムのチューブをまわしてくるんです。
そのゴムチューブを佳奈ちゃんの内側から膝裏へまわして引き上げます。
佳奈ちゃんのお膝が、胸の横へ、逆八の格好で持ちあがります。
つまり、祐樹くんの魂胆は、佳奈ちゃんの股間を、開いたままにしておく。
手は、すでに手首を括って天井からのフックにに留められてあります。
なので、佳奈ちゃん、あられもない裸すがたを、晒すことになります。
祐樹くん、木村くん、それに大野くんの三人、佳奈ちゃんの先輩たち。
「ほんなら、佳奈ちゃん、入れなおさせてもらうわ!」
ああん、佳奈ちゃん、背もたれ椅子に開脚Mすがた、真ん中に性器。
「待て、待て、そのまえに、撮影や、佳奈ちゃん写真集やでぇ」
大野くんがデジカメを構え、佳奈ちゃんを正面から、撮っていきます。

佳奈ちゃん、正面にカメラを構えられて、隠したい衝動にかられます。
でも、手は頭の上、膝が胸の横、わき腹の前です。
股間も、胸も、太ももの裏も、足の裏まで、カメラに晒してしまうんです。
「ほら、佳奈ちゃん、目線、こっちむけろよ!」
カシャ、カシャっ、シャッター音が四畳半の羞恥室に響きます。
佳奈ちゃん、めっちゃ恥ずかしい気持ち、こころが萌えてきます。
「ほら、ここ、開けてやっから、なっ」
木村くんが、佳奈ちゃんの股間の真ん中、陰唇をひろげます。
陰唇がひろげられたところで、カメラのシャッター音です。
写真撮りが終わると、動画に撮られていきます。
佳奈ちゃんの、裸の隅々までを丹念に、収録されていくんです。

1200sex1710090173
-6-
手を頭の上においたまま、背もたれ椅子に座らされた佳奈ちゃん。
身に着けているものは黒いハイソックスだけの大学二年生の佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんの裸体が、男子の先輩三人に視られているんです。
「だからさぁ、最初に、さぁ、一発、ぶち込めたいよなぁ」
「そうだよなぁ、ぶち込んでるところも、写真やなぁ!」
「佳奈ちゃん、そうしてあげようか、最初に一発づつって、さぁ」
「・・・・・・」
佳奈ちゃん、うつむいて、目線が合わないようにして、沈黙です。
内心、佳奈ちゃん、それなりに期待ってゆうか、了解してるけどぉ。
でも、まだ、これから実験が始まるってゆうところなんですけどぉ。
ああ、実験の最初のチェックが、いきなりほんばん、三発なんです。

「それじゃぁ、おれから、してやるぜ、佳奈!」
祐樹くんが、最初、やっぱり佳奈ちゃんが好きな祐樹くんがいいです。
記念撮影係の大野くんは、デジタルカメラとビデオカメラを持っています。
木村くんは、佳奈ちゃんの背後にまわって、足を上げさせおく係。
「おおっ、祐樹、おまえ、もう、ビンビンやんけぇ」
佳奈ちゃんの前で、トランクスを脱いだ祐樹くん、ぴ~んと張ってるよ。
「ほんなら、おれが最初や、感じろよ、佳奈!」
背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんの、膝をひろげて上へもちあげます。
もちあげられたお膝を、後ろにいる木村くんが、引き受けます。
背もたれに背中をおいた佳奈ちゃんは、正面からは、お股がぱっくり。

祐樹くんが、背もたれ椅子の佳奈ちゃんへ、かぶさっていきます。
ビンビンになってるおちんぽを、佳奈ちゃんの股間へ、押し当てます。
「最初やでぇ、佳奈、よう締まってるんやろなぁ」
まだかたいつぼみの陰唇を亀頭でひらき、祐樹くん、腰をぐっと突き出します。
「ううっ、うううっ!」
ぶすっ、勃起おちんぽの挿入を受けた佳奈ちゃん、いっしゅん、呻きます。
ぶす、ぶすっ、祐樹くんの腰が、佳奈ちゃんの股間へ密着していきます。
「おおっ、佳奈ぁ、めっちゃ締まってるやん、おおおおっ」
なかば強引に、ぶすぶす、半分まで挿して、抜いて、ふたたび挿します。
挿して、抜いてを三回、それでおちんぽの根元まで、挿入してしまう祐樹くん。
佳奈ちゃん、開脚Mすがたに固定され、こうして一発目、挿入されたんです。


このページのトップヘ