2017年08月19日

恥じらい日記-22-

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<恥部屋鑑賞ルーム>
大きなガラス窓のむこうは、恥部屋です。三人の男が、恥部屋の佳織ちゃんの様子を、生唾ぐっとのみこみながら、興味しんしん、ご覧になっていらっしゃるんです。
「女の子がバンザイして、裸で立ってるって、ええかっこうですなぁ」
島津社長は、すっぽん裸にされて、紐パンティを穿かされて、そのうえチツに、バイブレーターが挿しこまれている佳織ちゃんを、じっと見つめて、感心したような口ぶりです。
「ええからだ、してますねぇ、仕事柄、女の子の裸は、よく見てますが、まあ、この子の乳房ぁと尻は、ふぅむ、別格ですなぁ!」
「はは、せんせ、触りたいんじゃありませんか?」
島津社長が、名取医院の名取先生のことばに、かえしています。
「ほれほれ、佳織クン、こっちを向いてるじゃありませんか」
四畳半の茶室風和室の恥部屋の真ん中に、頭上の1m棒に手をひろげて括られている佳織ちゃん。目線が合って、どきどき、三人の男の人たちです。

「うううわぁ、ああっ、ああ、ああっ!」
スピーカーからあふれる佳織ちゃんの声。バイブレーターのスイッチが入れられたんです。佳織ちゃん、うえへ上げた手がゆさゆさゆれて、腰がビクビク揺れてきて、悶え呻くお声が、びんびん伝わってくるんです。
「おおっ、この子、すっごいなぁ、おっぱい、ぷるぷる揺れてますねぇ!」
「ははん、それに、ほれ、腰の振り方、くるくるまわして、感じてるんでしょうなぁ!」
バイブレーターのスイッチが入れられて、佳織ちゃん、そのからだ、腰をくねくね、太ももぶるぶる、肩を小刻みにふってしまいます。
「ああっ、ああっ、だめぇ、こんなの、あかん、ああん、ああっ!」
「佳織、もと腰をふれ、乳房をぷるるん、ふっていけ、そうや、声を出したらええんやぜ!」
闇の声に、佳織ちゃん、チツから刺激されるくねくね、びりびり、バイブレーターの振動で、からだのなかが煮えくり萌えてきています。

「ふぅむ、落合佳織が、こんなふうに感じるとはねぇ、教室では考えられないです!」
「えらい真剣ですなぁ、大野先生、教え子ですよね!」」
「胸も尻も、ボリュームあるなぁ、服着てるとそうでもないが、ねぇ!」
くねくね、素っ裸、手を広げてあげ、足を開いている佳織ちゃん。手をおろすことができなくて、膝を落とす手が伸びきって、手をゆるめると下半身が伸びてしまう佳織ちゃん。バイブレーターが埋め込まれたお股の真ん中。びびびびっ、くねくね、くねくねっ、びんびん過激な快感を注入されていく佳織ちゃんなの。
「ああん、だめ、だめ、ああ、ああん、いきそお、いきそお、だめ、だめぇ!」
佳織ちゃんのからだが、くねくね、足をじたばた、太ももぶりぶり、おっぱい揺すってバイブの責めに耐えています。そうしてアクメを迎えそうになってきて、バイブレーターのスイッチが切られます。




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2017年08月18日

恥じらい日記-21-

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佳織ちゃんのM体験
第二章-1-
京都は祇園の花見小路から、少し奥まったところにある風火ホテル。大学生の佳織ちゃんは、その風火ホテルの一室、恥部屋って名づけられているお茶室で、恥ずかしいことをいっぱいされているんです。大学生の女の子にとって、恥ずかしいこととは、うん、裸を見せたいけど見せるの恥ずかしい。それから、性器を見られるのんも、すっごく恥ずかしいです。いま、二十歳になったばかりの大学生佳織ちゃんが、おんなじ学校の男の子に、連れてこられたのがこの風火ホテルの恥部屋です。
「さあ、佳織、足を少し開いて、声は好きなだけ出してもええよ!」
バイブレーターのスイッチを持ったヤスオの声が、うしろから聞こえてきて、佳織ちゃん、そろそろと足首を畳のうえをすべらせて、50cmほど開きます。

「ああん、うち、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
「ふふん、恥ずかしがったらええねん、なあ、佳織、もっと顔あからめて、恥ずかしがってええんやぜ!」
四畳半の恥部屋です。佳織ちゃんの1mほどの目の前の大きな鏡に映っている姿を見て、恥ずかしい佳織ちゃんです。
「ああん、そんなの、うち、どうしょ、ああ、おまたが、こそばゆい・・・」
お股の真ん中、チツに挿入されたバイブレーターの感触に、違和感を覚える佳織ちゃんなんですね。すっぽん裸の佳織ちゃん、天井から降ろされた横棒を、にぎったままの佳織ちゃん。横棒に広げた手首を括られて、バンザイすがたの佳織ちゃん。

「ええ格好やで、佳織、おれ、惚れちゃうなぁ、ぷりぷりお乳やもんなぁ」
「ああん、そんなん、ゆうたらあかん、うち、恥ずかしいんやからぁ」
立ったまま、素っ裸にされてしまった佳織ちゃんです。くびれたウエスト骨盤に、きっちり巻かれた二重の紐が、お臍のしたからまっすぐに、陰毛をわってYの真ん中へ通されて、ええ、お股を割ってお尻の溝から引き上げられている紐パンティです。そのうえに、お股を割った二重の紐が、バイブレーターの根元に括られて、ゆるゆるだけど絶対に、チツからバイブが抜け落ちないように、挿入されているんです。
「さあ、鏡にようく映してみるんや、膝をぐっとひらいて、お尻を突き出して、鏡に股ぐらを映しだせ!」
薄暗いところから、佳織ちゃんのおっぱいの上へ、大きな鳥の羽根がやってきて、乳首を撫ぜるように動いてきます。そうして佳織ちゃん、腰ををぐっと前へ突き出しながら、からだをくねくね、身ぶるいさせていくんです。




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2017年08月17日

恥じらい日記-20-

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手をバンザイして立ったまま、足首を50cmほど開かれている佳織ちゃん。紐になったパンティが、お股のした、太ももの中ほどで留められているほか、すっぽん裸にされている佳織ちゃんです。ええ、正面の大きな鏡の向こうには、三人の男の人が、佳織ちゃんを注視しているんです。
「ほんなら、佳織、バイブを、入れてやるから、なっ!」
佳織ちゃんの足もとにしゃがんだヤスオが、佳織ちゃんの腰にあてがっているバイブレーターを、真下から、真上にむけて、佳織ちゃんのお股の真ん中へあてがっていきます。
「ああん、こんな恰好のまま、入れちゃうんですかぁ、うち、こんなまま、いやですぅ」
佳織ちゃんは、バイブレーターを入れられることじたい、初めてなんです。好奇心というより、怖さの方が勝ってきて、どうしようかと思うけど、思ったところで、どうにもならないんです。

バイブレーターが半分ほど挿しこまれて、根元に結えられた四本の紐が、二本を前へ、二本を後ろへまわされて、そのまま、太ももの中ほどに留められているパンティを、穿かされてしまいます。
「バイブを咥えた佳織です、わたし、うれしいです、って言ってごらん!」
パンティを穿かされて、二本の紐がお臍の下で結わえられ、そうして後ろの紐二本が、お尻の割れ目をこえた腰で結わえられ、まえとうしろの紐が腰をまわって、紐パンティ。
「ああっ、どうするの、わたし、どうなるの、ばいぶ、抜けへんようにするん?」
佳織ちゃんは、信じられないとでもいう顔つきで、薄くらいなかにいるヤスオに、か細い声でたたずねます。
「ふふ、そうゆうこと、バイブが抜けないように、しておくんや、ええアイデアやろ!」
きっちり、バイブレーターが取り付けられた紐パンティを穿いた佳織ちゃん。ヤスオは、バイブレーターが留められたのを確認し、佳織ちゃんが穿いている白いパンティを、脱がします。
「佳織、足を閉じて、そのまま立っているんや、ぱんちゅ脱がしてあげるから、ね」
まるで神さまのおん前で、おごそかな儀式がはじまるみたいに、鏡に映された佳織ちゃんに光が当てられます。
「ぱんちゅを、お尻から、佳織、そうやろ、ゆっくり、露出させていく、ええやろ!」
お尻を露出されても、鏡にそれは映りません。腰には紐が巻きついて、パンティの腰紐は陰毛が見えるか見えないかのところです。
そうして数秒じかんを置いて、一気にパンティが膝まで降ろされてしまいます。
「ああ、ああっ、こんなの、うち、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
紐パンティを穿いた格好の佳織ちゃん。鏡に映った自分の姿を、見てしまい、とっても恥ずかしい気持ちです。そうして、無残にも、膝に留められているパンティが、取り外されてしまった佳織ちゃんです。
第一章おわり




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恥じらい日記-19-

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バイブレーターなんて、女の子がオナニーするときに使うお道具じゃありませんか。佳織ちゃんはもう二十歳になって半年になります。大学二年生にもなって、バイブレーターを知らないはずがないでしょ。でも、まあ、男の子に目の前で見せられて、使い方を言えといわれても、そんなの、恥ずかしくって、できるわけないじゃないですか。
「ふふ、佳織、これの使い方、どんなして、使って欲しいんやろなぁ」
1mの棒に手を広げてバンザイの格好で、パンティだけの裸にされて、太ももの中ほどでパンティが留められている佳織ちゃんです。全裸にちかい裸で、バンザイすがたを鏡に映している佳織ちゃんへ、目の前でバイブレーターを見せつけられているんです。
「ううっ、うち、そんなの、みたことありません、知りません・・・」
顔をそむけ、恥ずかしそうに視線をそらして、か細い声で答える佳織ちゃんです。

「そうかい、佳織、知らないんなら、教えてあげるよ、バイブレーター」
ヤスオは、佳織ちゃんのからだに当てられたスポットライトの外に立っています。壁に張られた鏡には、佳織ちゃんの裸姿がくっきり、隅々、うぶ毛まで観察できる明るさで映ります。でも、ヤスオのすがたは、うっすら暗くて、佳織ちゃんほどにははっきり見えません。
「はぁあん、うち、そんなん、教えてもらわなくても、わかりますぅ・・・」
「ふふ、ほんなら、佳織、知ってるんやないか、嘘ついたな!」
「ああん、嘘なんてついていません、そんなの、バイブレーターなんて知りません」
「まあええ、嘘ついたから、お仕置きしてあげる、わかったね」
なにやら、ヤスオが手にしているバイブレーターに、紐を巻きつかせています。バイブレーターの根元に二重にした紐を巻きつかせ、根元から1mほどの長さの紐が四本、垂れているんです。

「さあ、佳織、足をひらいて、足を開いてごらん」
暗くて姿が見えにくいヤスオの声が、佳織ちゃんに指示してきます。佳織ちゃんは、天井から降ろされた1mの横棒を手の平で握ったまま、手首を括られているんです。手をバンザイのまま、降ろすことができません。そんな佳織ちゃんに、足を開けとゆうんです。
「ああん、うち、こんなかっこうで、あしひらくなんて、でけへん・・・」
それにしても四畳半の恥部屋は、女の子がお責めされるお色気が、満ち満ちした畳部屋なのです。立ったままの佳織ちゃんのおからだ。真ん中に黒々陰毛がゆらゆら、手を広げて挙げた胸元は、ぷっくらお椀をふせたような乳房が浮きたっています。くびれたウエスト、丸まったヒップの佳織ちゃん。ヤスオが佳織ちゃんの足首の内側から足先を入れてきて、左右に50㎝の幅でひろげさせます。太もものなかほどでパンティが紐状になってしまいます。
「ほら、佳織、ええ恰好になったぜ、前の鏡、見てみろ!」
鏡には、手を広げ、足を広げた佳織ちゃん、その腰もとにバイブレーターが当てられている姿が映っているんです。




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恥じらい日記-18-

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「それじゃあ、かおり、着ているものを脱がせてあげるから、ね!」
恥部屋の真ん中に立たされた佳織ちゃん。手首を縛った縄をほどかれ、身につけているモノをヤスオに脱がされていきます。ブラウスが脱がされ、ブラジャーが取られて、上半身をはだかにされた佳織ちゃん。
「ああん、うち、裸にされちゃうの、ああん、恥ずかしいよぉ」
両腕をおっぱいの上で重ねて、からだをちじこめてしまう佳織ちゃん。
「かおり、恥ずかしいのかい、ふふん、恥ずかしがる佳織って、かわいいねぇ」
天井から一本の横棒が降ろされてきて、佳織ちゃん、棒に手を拡げて括られていきます。
「ああん、うち、こんなんで括られちゃうの、いやよ、いやですよぉ」
手を拡げて括られるためにある棍棒。縄が両端に結ばれて、まるでブランコです。1mほどの棍棒を見て、びっくりしてしまう佳織ちゃん。

「ほら、かおり、手首を括っておこう、ねっ」
1mの棍棒の両端へ手をひろげて、バンザイする格好で、手首を括られてしまう佳織ちゃん。ぷっくら膨らんだ胸を隠すことができなくなった佳織ちゃん。それだけじゃありません。パンティは、太ももの中ほどまで、降ろされたままなのです。
「まあ、パンティは、しばらく残しておこう、ねっ」
恥部屋の床の間にはお道具が、並べて置かれているんです。ヤスオが、床の間に並べられたお道具を手に取って、佳織ちゃんに見せながら、佳織ちゃんに使い方を説明させようとゆうのです。
「ああん、うち、そんなの、使い方なんて、知りません・・・」
手をひろげてバンザイの佳織ちゃん。ヤスオが手にしたのは、誰でも知ってるバイブレーター。佳織ちゃん、目の前へバイブレーターをかざされて、顔を赤らめ、見て見ぬふりをして、お顔をそむけてしまいます。

「知らないんなら、佳織に、教えてあげるけどよっ」
「ああん、そんなのおしえていりません」
顔をそむけたまま、佳織ちゃん、恥ずかしそうな顔つきで、うじうじ答えているんです。
「大学生やろ、佳織、大学では秀才、才女なんやろ、落合佳織!」
「うち、そんなん、ちゃうぅ・・・」
なによりも、パンティを太ももまで降ろされて、ほかにはなにも着けない佳織ちゃん。バンザイ姿で、おっぱい丸出し、腰のまわりも丸出し、真ん中の黒々陰毛が、鏡に映っていやらしいです。
「ふふ、これわ、ばいぶれーたーってゆうんや、これわね、佳織、胴体くねくね、びりびり振動、リモコンで動くんやぜ!」
男の人のあの形、佳織ちゃんは見ていて恥ずかしい気持ちなのに、ヤスオはそんな佳織ちゃんの気持ちを無視します。
「これを、佳織、どうして使うんか、言ってごらん、使い方説明」
目の前10㎝のところまで、バイブレーターを近づけられている佳織ちゃん、もう、たじたじです。




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2017年08月16日

恥じらい日記-17-

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四畳半の恥部屋に手首を括られただけで置かれている佳織ちゃん。お部屋の小道具は花台になる台が10cm、高さ80㎝の丸椅子です。
「だから、佳織、その椅子に顔をおいて、尻を鏡に向けるんや!」
滑車で引き上がった手首の縄がするする降ろされ、丸椅子に顔を置き、お尻を壁の鏡に向けます。
「ああん、サブちゃん、うち、こんなのいやよ、はよう、抱いてほしいよ!」
「まあ、まて、佳織、もうすぐ、抱いてイカセテやるから、ね!」
佳織ちゃんの訴えに、サブちゃんが答えています。もちろんマイクが仕掛けてあって、佳織ちゃんのお声は増幅されて、鏡の向こうの鑑賞ルームへ届いています。
「ほら、佳織、そのまま、膝を伸ばして、足首をひろげなさい!」
闇のお声、サブちゃんの言いつけです。佳織ちゃん、80㎝の高さにお顔をおいて、足を開いて伸ばします。

「ほら、もう少し足をひろげなさい、それに尻を突きあげなさい」
まだパンティをつけたままです、佳織ちゃん。パンティは、お尻が剥かれて太ももの、中ほどまでしか降りていないんです。
「ああん、こうですか、こうして、足ひらいて、お尻つきあげる・・・」
「そうだ、佳織、お利口だねぇ、鏡に、佳織のいやらしい処を映しだすんだよ!」
80cmの高さといえば、食卓テーブルの高さほどです。お顔を80cmにしてからだを伸ばし、足を開くと、ええ、ふたつのお尻の丘が、盛り上がってきます。そのうえ、太ももが左右に八の字に末広がりで、お股の構造が、丸見えになってしまうんです。
「いいかい、佳織、そのままの格好で、足をふみ、お尻をゆすってごらん!」
サブちゃんって、ほんとにエッチなことを発案します。後ろから、佳織ちゃんを見るんですけど、お股がぱっくり、開いているようで開いていない。男の人がイライラしちゃうんですって・・・。

80㎝の花台椅子に、頬をくっつけたままの佳織ちゃんのそばにあらわれたのは、サブちゃんではなくて、三浦靖男です。ええ、サブちゃんの仲間のひとり、あのとき童貞やったヤスオです。佳織ちゃんのお相手は、ヤスオくんが選ばれていたんです。
「あっ、やすくん、なんでここへきたん、やすくん、うちをどうするん?!」
四畳半の恥部屋へ、ヤスオが導きいれられ、佳織ちゃんのお相手を務めるというのです。ええ、佳織ちゃんを縛りあげ、そのうえおちんぽ挿入し、佳織ちゃんをめろめろ、アクメへ昇らせてしまう。童貞を破ったその後に学んだテクニック、靖男のプレイがはじまるのです。
「ほな、かおり、立ってもらうよ」
ヤスオが佳織ちゃんの手首をもちあげ、佳織ちゃんを立たせて、正面を鏡に映るようにしむけます。
「ブラもパンティも、つけているのを脱がすとこからや、ねっ!」
ヤスオは、黒いパンツだけ穿いた男子です。佳織ちゃんを素っ裸にしてしまうというのです。




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