愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

淫らアトリエ-23-

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由紀、大学二年生、二十歳になったばかりなんですけど、エッチ好きです。
椅子に座った素っ裸村田先生のお腰をまたいで、密着したまま、抱きあうんです。
なにが密着していいるのかといえば、おちんぽとおめこ、これがびっちり密着なの。
ヌルヌルになっちゃう由紀、お股の真ん中、膣の奥からとろとろと、流れでてきちゃう。
「はぁあ、ああん、せんせ、とっても、いいきもちだよぉ」
「由紀、ぼくだって、とっても、いい気持だよ、密着だもんな」
「はぁあ、みっちゃく、うちのなかにせんせ、はいってるぅ」
「そうだよ、ぼくのちんぽ、由紀のなかに、入ってるんだよぉ」
由紀、村田先生の勃起したおちんぽをおめこに挿したまま、抱きあってるの。
おっぱいをなぶってきちゃう村田先生、それに、キッスだってぷちゅぷちゅです。
「はぁあ、ああん、せんせ、あああん」
村田先生が、由紀を腰にまたがらせたまま、太ももを動かしてくるんです。
由紀、微妙に、勃起したおちんぽが、うごめく感じで、じくじくってきちゃいます。
「はぁあ、ひぃいい、かんじますぅ、とってもぉ、ああっ」
おっぱい、乳首をつままれ、モミモミされながら、おちんぽ動かされる。
「ふうん、由紀ぃ、とっても、とっても、かわいいねぇ」
「はぁあ、ああん、せんせ、だめ、あかん、あかんですぅ」
乳首から注入されちゃう快感と、膣のなかにあたえられちゃう快感がミックス。
おからだの芯でむすばれ、ピリピリとジンジンの快感が、かさなって増幅してきます。
バッハのバイオリン曲が、アトリエに流れて、由紀はハイソックスとネックレスだけの裸。

大きな窓のそば、椅子に座った村田先生と向きあって、お腰をまたいでいる由紀。
「はぁあ、ああっ、せんせ、とってもいいっ」
由紀は、勃起おちんぽ、おめこに挿しこんだまま、お尻からお腰を前へずらします。
「いいの、とっても、ひぃいい、ですぅ」
ぐいぐい、お尻を、お腰を、前へせり上げるようにスライドさせると、おちんぽがこすれる。
由紀の膣のなかで、村田先生の勃起おちんぽ、亀頭からカリ首がうごめくんです。
膣の奥のほうの襞を、こすられちゃう感じ、ぶすぶすじゃなくて、ぐじゅぐじゅ、です。
「ほんならぁ、由紀、お尻をあげて、先だけ入れておくんや、ほら」
ああん、村田先生、由紀にお尻をあげて、亀頭だけ挿しておくようにと言うんです。
「はぁあ、ああん、せんせ、こんなのぉ、こんなんでええん」
「そうそう、このまま、じっとだよ、抜いたらあかんよ」
由紀、お尻を浮かせて、亀頭だけ膣に挿しこんで、ストップ、乳首を吸われちゃう。
由紀、乳首を吸われるだけじゃなくて、かるく噛まれてしまうんです。
「はぁあ、ああっ、せんせ、ああっ、おっぱい、ああっ」
由紀、おっぱい、乳首をかるく噛まれて、ぴりぴり、きちゃうんです。
お股には、勃起おちんぽの亀頭だけ、挿しこんでいて、乳首を噛まれる。
由紀、がまんできなくなって、おちんぽをめこのなかへ咥えたい衝動です。
「はぁあ、あああん」
ぶすぶすっ、由紀、上げているお尻を降ろして、挿しこんじゃうんです、一気に。
挿しこんでしまって、そのまま、お尻からお腰を、ぐいぐいとこすってしまうんです。

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一気に挿しこんでしまった由紀、そのままお尻から腰をぐいぐいとスライドです。
「はぁあん、ひぃいい、ひぃいいっ」
背もたれ椅子に座った村田先生の、太ももの根っこにまたがっている由紀です。
「由紀、おおおっ、いいよぉ、おおおっ」
「はぁあ、ああっ、せんせ、いいきもち?」
「いい気持だよ、由紀、いいい、いいよぉ」
ぐじゅぐじゅ、じゅるじゅる、大学二年生の由紀、おめこのなかがびちょびちょです。
村田先生の勃起してるおちんぽで、膣のなかをこすっちゃう二十歳になった由紀。
「はぁあっ、はぁあっ、ひぃいいっ、いいいっ」
「ええやろ、由紀、ええ気持ちなんやろ!」
「はぁああ、ああん、いい、いい、いいきもちですぅ」
だんだんと快楽の味がわかってきて、乳首だってぴんぴんに立っちゃいます。
とろとろのお蜜が、膣の襞から滲み出て、ああん由紀、もうメロメロです。
おめこに挿しこんだ、村田先生の勃起おちんぽ、べとべとにしちゃいます。
「おおっ、由紀、ちんぽ抜いて、じっとするんや」
ぐいぐい全部咥えこんでスライドさせている由紀に、ストップさせる村田先生。
陰茎を抜いてしまった亀頭だけ、由紀の膣に挿したまま、静止させちゃうんです。
「はぁああ、あああん、せんせ、あああん」
中腰になった、由紀、足を床において爪先立ち、腰を左右に振っちゃいます。
小刻みに、右に左にお腰を振って、亀頭で膣の入り口をこすっちゃうんです。

嵯峨野の竹藪が窓から見える村田先生のお絵描アトリエ、由紀はモデルさんです。
大学二年生、二十歳になったばかりの可愛い子、AKBのあの子にそっくりです。
ああん、グレーのハイソックスだけ、お首に小さなネックレス、それだけの裸です。
村田先生だって、素っ裸、椅子に座っていて、由紀をまたがらせているんです。
「はぁあ、あああっ、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
「ええやろ、ほらぁ、由紀、ええやろぉ」
由紀のおめこに、村田先生の勃起おちんぽが、ぶっすり挿されたままです。
腰をあげ、中腰になった由紀、じっとさせておいて、したから、突き上げっちゃう。
勃起おちんぽ、由紀のおめこへ、ぶすっ、ぶすっ、突き上げてきちゃうんです。
「はぁあ、ああっ、ああっ、ひぃいいっ」
由紀は、村田先生の肩に手を置いて、おっぱいをお顔にくっつけちゃいます。
そうして、中腰、太ももひろげ、お股をひろげ、勃起おちんぽを、挿されちゃう。
窓から明るい光がはいってきているアトリエ、壁の大きな鏡に、淫らな姿が映ります。
「ひぃいいっ、いい、いい、ひぃいいっ」
「ええやろ、由紀、ええ気持ちやろ、ほうら、由紀ぃ」
「ひぃいい、きもちいい、きもちいいですぅ」
乳首を噛まれながら、ぶすぶす、勃起おちんぽで、おめこを挿されてる由紀。
とろとろと、ねばっこい透明の淫ら液、それが流れでるから、べちゃべちゃです。
ふたたび、由紀、勃起おちんぽを、びっちりと挿しこんだままに、してもらえます。

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大学二年生の由紀、村田先生のアトリエで、セックスの真っ最中。
窓からの明るい光で、アトリエのなかはとっても明るくて暖かいです。
背もたれ椅子に座っていた村田先生が、こんどは由紀に座らせます。
そうして、そのまえに、村田先生が、由紀と向きあってお座りされます。
なんかしら?、ショパンのピアノの曲が、アトリエのバックミュージックです。
「はぁあ、ああん、せんせ、うち、うち、どないしょ、ああっ」
背もたれに椅子に座った由紀、村田先生がお膝を肩に担いでしまうんです。
そうしてこころもち開いた太ももの根っこ、ああ、股間へ、おちんぽが挿されます。
おちんぽをおめこに挿され、由紀はVの字半折れスタイルで、抱きしめられます。
「ほうら、由紀、ええやろ、ほうら、挿したままだよ、ほうらぁ」
「あああん、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううっ」
とろとろになっている由紀、まるで夢の中、雲の上を歩いてる、ふわふわ。
「おおっ、いいねぇ、由紀ぃ、ほうら、おおおっ」
ぶすぶす、村田先生が、お腰を前へ突出し、後ろに引いて、前へ突き出してきます。
そのたびに、勃起おちんぽが、由紀のおめこに、ぶすぶす、じゅるっ、ぶすぶすっ。
ぎゅっと抱きしめられちゃうと、お膝がひろがっておっぱいの、横にきちゃいます。
「はぁああん、ひぃやぁああん、ああん、はぁああん」
とっても、気持ちいい、由紀、二十歳になったばかりなのに、感じすぎちゃう。
「いいねぇ、由紀、とっても、いいっ、いいよぉ」
「はぁあ、ああん、めっちゃ、ああん、ひぃいいっ」
嵯峨野の奥にあるお絵描アトリエは、愛の巣、淫らなアトリエ、えろっちです。

ハイソックスを脱がされて、小さな十字架ネックレスだけ、由紀は大学二年生。
ぶっすり、アラフォー男子の村田准教授の勃起おちんぽで、生殖行為です。
でも、ああ、生殖したらあかんから、由紀、はやめにスキンをつけてほしいです。
なのに、村田先生、ナマのおちんぽのほうがいいってゆうので、つけるの発射寸前。
「はぁあ、ああん、いきそぉ、ああ、いきそぉですぅ」
「なになに、まだまだ、ぼくは、だいじょうぶだよぉ」
「あああん、そやかって、うち、ああ、いきそぉですぅ、ううっ」
ぶすぶす、由紀、もう、とってもいい気持ちになってきて、いきたい衝動です。
なのに、村田先生ったら、まだいけるとおしゃって、スキンつけません。
「ひぃやぁああん、せんせ、はぁあああん、せんせぇ」
抱かれたまま、ぶすぶす、ぐりぐり、ぶすぶす、由紀、もうイッテしまいそう。
「ええ声、由紀、ええ気持ち、好きだよ、由紀ぃ、ぼくぅ」
ぶすぶす、ぶすぶす、一気に挿しこんでストップだから、ワンストローク3秒です。
とろとろのお汁が、由紀のお股から、したたってくるじゃないですか。
ヌルヌルになってしまう椅子、でも、ああ、由紀、ヒイヒイしちゃうだけです。
「はぁああ、もう、だめ、せんせ、いきたい、いきたいですぅ」
「まだまだ、由紀、もっともっと、してほしいんやろ、そうやろ」
「はぁあ、ああん、もっともっと、してほしいですぅ、ううううっ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、どうして挿したり抜いたりするんでしょ。
由紀はおんな、村田先生はおとこ、女と男、男と女、どっちでもいけど好きですぅ。

淫らアトリエ-22-

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-22-
由紀は大学二年生なのに、フェラチオ、おちんぽのしゃぶり方がとっても上手です。
なんかいもしてあげているうちに、コツをおぼえたの、村田先生に、だけですが。
「はぁああん、せんせ、はぁああん」
立ったまま村田先生の、おズボンを脱がしてあげて、おちんぽ剝きだした由紀。
頭のうしろに手をまわされたまま、勃起してるおちんぽを、なめてあげるんです。
ぺろぺろ、ぶちゅぶちゅ、15cmの長さの、おちんぽ根っこ、その裏側からです。
唇をつけて、舌をこころもち出して、なめながら裏から表へ、陰毛をかき分けて。
「はぁあ、はぁあ、はぁああ」
お声にならない呼吸する音、吐いて吸って、吐いて吸って、由紀の息音が洩れます。
それから、根っこを軽く握って、ああん、亀頭をお口に含んで、ぎゅっと締めちゃう。
「おおっ、由紀、いいねぇ、上手になったよぉ」
村田先生、アラフォー男子、独身なんですけど、由紀にサービスさせてるんです。
由紀だって、嫌いじゃありません、男性のシンボル、おちんぽ、なめなめ、フェラチオ。
二十歳になるまで、知らなかった由紀、村田先生のんが唯一の経験なんですけど。
お洋服着たまま、フェラしてあげるけど、めっちゃモノ足りません、うずうずです。
はち切れそうなおからだ、ピチピチおからだ、内側がヌルヌルになってきちゃう。
籐で編まれた白い肘掛椅子に、由紀、お座りしたまま、フェラチオしています。
勃起おちんぽをお口の中で濡らしてあげて、ビンビンにしてあげたあとです。
「さあ、由紀、立ってごらん、ぼくが座るから、いいね」
「はぁあ、わたし、立つんですかぁ、はいっ」
お洋服を着たままの由紀、立たされて、村田先生が肘掛椅子に座ります。

村田先生は、目の前に立っている由紀を、近寄せ、抱きしめちゃいます。
抱きしめるといっても、由紀が立ち、村田先生がお座りだから、お尻を抱く。
デニム地のミニスカートにグレーのハイソックス、上半身はブラウスにチョッキ。
「はぁああん、せんせ、ああん、こそばいですよぉ」
肘掛椅子にお膝をひろげてお座りの村田先生、そのお膝の間に由紀が立ちます。
下半身、すっぽん裸の村田先生、けむくじゃた陰毛、おちんぽ少し萎えています。
そんな村田先生が、左腕を由紀のお尻にまわし、右手をスカートの中へ、なんです。
お顔は、由紀のお股にあたるあたりに、スカートのうえから、こすってきちゃいます。
「いいねぇ、由紀ぃ、とっても、やわらかい、いいねぇ」
太ももを触ってくる村田先生の手、由紀にはこそばくって、それに冷たい感触です。
由紀、大学二年生なんですけど、ああん、お膝をぴったし閉じてしまうんです。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、ああああん」
先に、お股のなかへ、手をいれられて、もごもごされていたのに、由紀、羞恥心です。
スカートがめくりあげられて、白いショーツを穿いた由紀のお尻からお腰が露出です。
ああん、村田先生、由紀の白いショーツの、お股の上あたりに、お顔をくっつけるぅ。
「はぁあ、ああん、せんせ、こそばいですよぉ、ああん」
由紀は立ち尽くしたまま、村田先生がされることを、そのまま受け入れちゃうの。
お口からでる言葉は、大学二年生の由紀、二十歳になったばかりで、拒否語です。
でも、こころのなかは、けっして、嫌がっているわけではなくて、村田先生が好き。
だからぁ、ああん、白いショーツ、陰毛があらわれるとこまで、降ろされちゃいます。
お尻を抜かれ、太ももの根っこのところで、留められてしまう白いショーツです。

-23-
立っている由紀、ショーツを太ももの根っこまで降ろされ、ほおずりされちゃう。
「あああん、せんせ、だめですよぉ」
「ふふん、ええ匂い、じょりじょり、ええ毛触り、ふうう」
「ああっ、ああん、だめったらぁ」
肘掛椅子に座った村田先生の前に足を少しひろげて立っている由紀が、です。
ジーンズのミニスカートを、お尻を丸出しになるまで、めくられてしまいます。
「ほうら、由紀、白い肌に黒い毛、かわいいねぇ」
村田先生ったら、生唾ごっくん、白いショーツを太ももの中ほどまで降ろします。
グレーのハイソックスはお膝を隠しているから、おへその下までスカートだから。
お腰と太もものつけ根、お股、Yの字になる真ん中を、村田先生が触ってきちゃう。
「はぁああ、ああん、だめですよぉ、だめったらぁ、ああん」
村田先生の左腕にお尻を抱かれ、右の手が陰毛の生際から下を撫ぜてきます。
由紀、たじたじ、村田先生の肩に手を置いて、はぁあ、反り返り気味です。
お絵描アトリエの大きな窓からは、明るい光がはいってきています。
ああ、バック音楽はバッハのバイオリン、切なく甘く、由紀ほんのり感じちゃう。
「いいねぇ、由紀、やわらかいねぇ、由紀のここ、柔いよねぇ」
「はぁあ、ああん、こそばい、こそばいですぅ」
お指を入れられ触られて、こすられるから太ももを、すり寄せもじもじしちゃう由紀。
だって、由紀、お洋服着たまま、ショーツを降ろされ、Yの真ん中へ、ですもの。
村田先生の右手の中指を、お股に挿しこまれ、お指の腹でこすられているんです。
由紀、村田先生のお腰から突き出てるおちんぽ、見えちゃうから、見ちゃう。
とってもエロくって、なんだかグロい感じに思える由紀、勃起したおちんぽです。

そうして由紀、穿いていた白いショーツを脱がされ、村田先生の腰をまたぐんです。
下半身すっぽん裸で肘掛椅子に座っている村田先生が、由紀を引き寄せます。
愛撫なし、いきなり、由紀、お腰にまたがるときに、おちんぽ、挿しちゃうんです。
村田先生はおからだを前にずらせ、お尻からの太ももをはみ出させます。
その太ももの根っこを、由紀、またいじゃうんですけど、です。
でも、でも、でもですよぉ、いきなり勃起したおちんぽを、挿しこまされるんです。
「入れてから、ほら、由紀、入れてからやろ、ほら」
亀頭をお股の真ん中に咥えさせ、まだ狭い由紀のおめこへ、挿しこませます。
「ほうら、お尻を、おろして、挿していくんや、ほら、おおっ」
まだ、そんなに、濡れていない由紀、村田先生のおちんぽが、とってもキツイです。
ぎしぎし音をたてそうなくらい、由紀、密着感、強引に入ってくるって感じ。
でも、痛くなんてありません、痛くないけど、圧迫感、押しこまれる感じです。
「ああっ、はぁああっ、せんせ、ああっ」
お洋服着たまま、ブラウスにチョッキ、デノム地スカート、ハイソックス。
脱いだのは白いショーツだけ、でも、ああ、お股は、丸出し状態、そこへおちんぽ。
「はぁあ、ああん、せんせ、あああん」
ぶすぶす、おめこへ、勃起おちんぽ、挿しこんでしまった由紀、抱きつきます。
抱きつかれる村田先生だって、由紀を抱き返します、ぎゅっと抱きあいっこです。
密着、由紀のおめこに、村田先生の勃起おちんぽが、ぶっすり挿しこまれたまま。
「はぁあ、ああん、ふうう、ふうう、すうううう、ふうう」
あさぐりあって、キッスされてきちゃう由紀、ブラウスのうえから愛撫を受けちゃう。

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立っている由紀、ショーツを太ももの根っこまで降ろされ、ほおずりされちゃう。
「あああん、せんせ、だめですよぉ」
「ふふん、ええ匂い、じょりじょり、ええ毛触り、ふうう」
「ああっ、ああん、だめったらぁ」
肘掛椅子に座った村田先生の前に足を少しひろげて立っている由紀が、です。
ジーンズのミニスカートを、お尻を丸出しになるまで、めくられてしまいます。
「ほうら、由紀、白い肌に黒い毛、かわいいねぇ」
村田先生ったら、生唾ごっくん、白いショーツを太ももの中ほどまで降ろします。
グレーのハイソックスはお膝を隠しているから、おへその下までスカートだから。
お腰と太もものつけ根、お股、Yの字になる真ん中を、村田先生が触ってきちゃう。
「はぁああ、ああん、だめですよぉ、だめったらぁ、ああん」
村田先生の左腕にお尻を抱かれ、右の手が陰毛の生際から下を撫ぜてきます。
由紀、たじたじ、村田先生の肩に手を置いて、はぁあ、反り返り気味です。
お絵描アトリエの大きな窓からは、明るい光がはいってきています。
ああ、バック音楽はバッハのバイオリン、切なく甘く、由紀ほんのり感じちゃう。
「いいねぇ、由紀、やわらかいねぇ、由紀のここ、柔いよねぇ」
「はぁあ、ああん、こそばい、こそばいですぅ」
お指を入れられ触られて、こすられるから太ももを、すり寄せもじもじしちゃう由紀。
だって、由紀、お洋服着たまま、ショーツを降ろされ、Yの真ん中へ、ですもの。
村田先生の右手の中指を、お股に挿しこまれ、お指の腹でこすられているんです。
由紀、村田先生のお腰から突き出てるおちんぽ、見えちゃうから、見ちゃう。
とってもエロくって、なんだかグロい感じに思える由紀、勃起したおちんぽです。

そうして由紀、穿いていた白いショーツを脱がされ、村田先生の腰をまたぐんです。
下半身すっぽん裸で肘掛椅子に座っている村田先生が、由紀を引き寄せます。
愛撫なし、いきなり、由紀、お腰にまたがるときに、おちんぽ、挿しちゃうんです。
村田先生はおからだを前にずらせ、お尻からの太ももをはみ出させます。
その太ももの根っこを、由紀、またいじゃうんですけど、です。
でも、でも、でもですよぉ、いきなり勃起したおちんぽを、挿しこまされるんです。
「入れてから、ほら、由紀、入れてからやろ、ほら」
亀頭をお股の真ん中に咥えさせ、まだ狭い由紀のおめこへ、挿しこませます。
「ほうら、お尻を、おろして、挿していくんや、ほら、おおっ」
まだ、そんなに、濡れていない由紀、村田先生のおちんぽが、とってもキツイです。
ぎしぎし音をたてそうなくらい、由紀、密着感、強引に入ってくるって感じ。
でも、痛くなんてありません、痛くないけど、圧迫感、押しこまれる感じです。
「ああっ、はぁああっ、せんせ、ああっ」
お洋服着たまま、ブラウスにチョッキ、デノム地スカート、ハイソックス。
脱いだのは白いショーツだけ、でも、ああ、お股は、丸出し状態、そこへおちんぽ。
「はぁあ、ああん、せんせ、あああん」
ぶすぶす、おめこへ、勃起おちんぽ、挿しこんでしまった由紀、抱きつきます。
抱きつかれる村田先生だって、由紀を抱き返します、ぎゅっと抱きあいっこです。
密着、由紀のおめこに、村田先生の勃起おちんぽが、ぶっすり挿しこまれたまま。
「はぁあ、ああん、ふうう、ふうう、すうううう、ふうう」
あさぐりあって、キッスされてきちゃう由紀、ブラウスのうえから愛撫を受けちゃう。

淫らアトリエ-21-

1200sex1705010077
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スキンをつけてもらったオチンポは、もう容赦なく、由紀を責めあげてきちゃいます。
開脚Mすがた、お膝ごとタスキ掛け、窮屈ですけど、それだけ刺激がきついんです。
由紀、勃起オチンポの亀頭lとカリ首で、膣の襞をこすられるんだから、たまりません。
「ひぃいいっ、いいっ、いいっ、ああっ、せんせぇ」
「おおっ、いいねぇ、ほおおおっ、由紀ぃ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、そのうえ乳首がつままれ、キッスまでされちゃう由紀。
とってもいいです、たまらない、オーガズムを迎えていっちゃう、由美、大学二年生。
「はぁああっ、めっちゃ、ああん、ひぃい、いいっ!」
おっぱいがピンピンに張ってきて、乳首がピンピンに起ってきて、触発状態の由紀。
そのうえ、ああ、おめこ、ふくれてすぼんで、収縮し度合いが大きくなってきちゃうの。
とっても、感じてる、おからだ奥の奥、芯か疼いて、感じている二十歳になったばかり。
由紀のお悶え、お呻き、あえぎ、もだえていく様で、村田先生が満ち足りていきます。
「ほおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、おお、発射しそうや、ああっ」
「はぁああっ、だめ、だめ、はぁああっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、村田先生のピストン運動が、早くなってきます。
そのスピードにあわせて、由紀だって、ああ、いってしまいそう、いっていまうぅ。
アラフォー男子の村田先生、二十歳になったばかりの由紀、もう佳境です。
嵯峨野の奥にある村田先生のお絵描アトリエ、そこで繰り広げられる愛の儀式。

由紀、もう、イッテしまう寸前、ぎゅっと歯を食いしばって、こらえる感じです。
ええ、苦しいんじゃないんです、とっても、いい、いい、いい気持なんです。
わかりますか、女の子、イクときのからだって、めっちゃ、爆発しちゃうんですよ。
ぎゅうううううっとすぼんで、いっきに噴き上がっていってしまう、ああ、オーガズム。
アクメ、ああ、村田先生の射精、ぶぶぶぶぶぶ、ピクンピクン、射精、ピクンピクン。
「おおおおっ、でた、でた、でたよぉ、由紀ぃ」
村田先生の射精、スキンのなかですけど、由紀、わかります。
ピクンピクン、勃起オチンポが、痙攣して、突き上げてくる快感が、わかるんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ、いい、いい、いいいい~~~っ」
由紀、もう、意識朦朧、何が起こっているのかわかりません、おからだの爆発です。
ぴしゅん、ぴしゅん、おしっこ、飛ばしてしまう由紀。
ひいひい、はあはあ、女の子、二十歳になったばかり、大学二年生です。
おしっこ飛ばしてしまって、びちょびちょになってしまって、喜悦、よろこび。
由紀、うっとり、す~っと意識がなくなっていく感じ、気を失ってしまいます。
おぼろげに、勃起おちんぽが、抜かれていって、タスキがほどかれるのが、わかる。
「はぁあ、ああ、せんせ、わたし、だめですよねぇ、ああん」
ひそかに、由紀、こころのなかでつぶやいて、村田先生のこたえを待ちます。
「由紀ぃ、好きだよ、とっても、由紀のこと、好きだよ」
自由になったおからだを、由紀、抱きしめられて、軽いキッスの愛撫を受けちゃいます。
でも、まだまだ、真夜中まで時間があるから、あと何回するんかなぁ、由紀、楽しみよ。

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<おちんぽ挿入される由紀>
京都の嵯峨野って、嵐山から大覚寺のほうへあるいて、愛宕山のふもとかなぁ。
美術大学の准教授さん、村田先生のお絵描アトリエがある場所です。
おおきなガラスの窓があって、その向こうは竹藪、明るい光がはいっています。
籐で編まれた肘掛椅子に、大村由紀が足先をそろえお膝をそろえて座っています。
由紀は大学二年生、二十歳になったばかり、お絵描のモデルで来ています。
「いいねぇ、由紀、光が、やわらかいから、素敵だよ」
窓からはいる光が、由紀のまわりを明るくしていて、とっても清楚な感じです。
丸いテーブルには、オレンジジュースのコップが置かれていて、ストローが。
由紀が飲みさしのオレンジジュース、白い籐製の肘掛椅子と丸テーブル。
「こっち向いて、ほら、目線、こっちへ、ううん、可愛いよぉ」
デッサン、由紀の2m前にキャンバスが立てられて、村田先生は立った姿勢です。
ミニスカートを穿いた由紀の足、膝小僧から太ももの半分が肌色のまま露出。
村田先生が、由紀のお顔と裸の膝小僧を、交互に見やって、鉛筆を動かしています。
「そうだよねぇ、由紀、ポーズを作るから、いいよねぇ」
村田先生、アラフォー男子で独身、肘掛椅子に座った由紀の横にきちゃいます。
「はぁああ、せんせ、そんなに近寄ったら、あかんですよぉ」
由紀、左横に立った村田先生に、首うしろから右肩に手をおかれ、左手が太ももに。
耳元うえに村田先生の、お顔がきている気配を感じて、由紀、ゾクゾクっとしちゃう。
<ああ、モーツアルトのピアノ、やさしい音やぁ>
高校までピアノを習っていた由紀、小さなボリューム、アトリエのバック音楽を感じます。

明るいアトリエ、窓の向こうは竹の深い緑におおわれて、その奥はもう山です。
「ああん、せんせ、こんなに明るいのに、あかんですよぉ」
由紀はちょっと困ったなぁ、太もものスカートの裾のあたりに触れられて困惑です。
わかっているんです由紀、村田先生が、情欲してきて、触りにきていることが、です。
「ふううん、由紀ぃ、ええ匂い、とっても、ええ匂いや、ねぇ」
由紀の頭のあたりにお顔がある村田先生が、由紀の耳元で囁くんです。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、ああん」
太ももの内側に左手を入れられて、ああん、足を開かせようとされる由紀。
「はぁあ、はぁあ、ほぉおおお」
村田先生の荒い息使い、お膝をひろげさせてきちゃうんです。
「ああん、あかん、こんな明るいのン、恥ずかしいですよぉ」
ジーンズ地のミニスカートが、太ももの根っこあたりまで、めくれちゃう由紀。
いきなりですよぉ、由紀、スカートをめくられ、おへそのした、腰からショーツのなかへ。
「だめですよぉ、あああん、せんせ、あかん、あかんですよぉ」
とくに抵抗するわけではないけど、女の子由紀には、羞恥の拒否言葉です。
いきなりです、お洋服ぜんぶ着たままのおすわりなのに、左の手が股間へきちゃう。
肘掛椅子の由紀、お膝をひらいちゃって、お股に入れられた手の腕に、しがみつきます。
だって、陰毛じょりじょりされて、手の平がお股にかぶさってきて、もみもみされちゃう。
ああん、恥ずかしいですよぉ、明るくって、大きな窓は透明ガラス、そとから丸見え。
白いブラウス、ジーンズスカート、ハイソックスはグレー、由紀、可憐な大学二年生。
下着、インナーは真っ白、ショーツとブラジャー、清潔な白、由紀、白い下着が好き。

-21-
お股に手がはいってきちゃうと、由紀、お膝を閉じたり広げたり、しちゃう。
村田先生の手の平が、由紀、股間にかぶせられて、指がお尻まで届いてきます。
手の平が陰唇とかのうえにのせられ、手首のところで陰毛下がこすられちゃう。
「はぁああん、せんせ、いやぁああん、だめですよぉ」
「うふふっ、由紀、柔らかいよねぇ、股のあいだ、柔らかいぃ」
由紀は、左横から肩に手をまわされ、ショーツの中に手を入れられているんです。
もぞもぞ、村田先生の手が、お股の真ん中を揉んでくるから、由紀、困っちゃう。
「あああん、だえですよぉ、あああん」
村田先生がお股に挿しいれてくる腕にしがみついて、由紀、お膝を広げます。
お股を包んでいる手の平が引かれ、お指で、陰唇を割られちゃうんです。
「はぁあ、ああっ、はぁああっ」
村田先生は無言です、アトリエには明るい光と、モーツアルトのピアノ曲。
「ああっ、ああっ、ああああん」
陰唇を割ってきたお指が、蠢かされ、こすられる感じがしてきて、ムズイです。
由紀、だんだん、ああん、お股のお指が、なぶってくるから、むずむずしてきます。
まだ、お洋服はぜんぶ着たまま、それなのに、おからだの奥のほうが萌えてきます。
首筋を撫ぜられてきて、耳たぶを軽くひっぱられて、ああ、それから、髪の毛生際へ。
由紀のお股に、左手を挿しいれたままの村田先生です。
右の手で、おズボンのファスナーを、降ろしておちんぽを露出させちゃいます。

籐製の白い肘掛椅子に座った由紀の前へ、おちんぽを剥きだした村田先生。
立ったままだから、由紀のお股へ挿しいれられてた手は、もうありません。
そのかわり、ああん、由紀のお顔の前に、村田先生のおちんぽが、にょっきり。
ベルトが締められたままのズボンから、おっきいおちんぽだけが、にょっきり。
「由紀、ほら、咥えてごらん、ちんぽ、ほら」
村田先生、ぐっと由紀のお顔に、おちんぽをくっつけてきちゃって、お口に。
はぁあ、由紀、お口に入れちゃう、おちんぽ、ちょっと匂いがするけど、お口に。
双方の手を合わせるようにして、おちんぽを挟んであげて、亀頭を唇にはさみます。
<はぁああん、せんせ、お口に、含んであげます、おちんぽぉ>
唇にはさんだまま、お口の中に咥えこんであげるのは、カリ首のところまでです。
最初は亀頭しか、お口に含んであげないんです、由紀。
そのかわり、なめちゃうよ、お舌を使って、唇を使って、亀頭ちゃん、なめちゃう。
なめて、吸ってあげる、亀頭ちゃん、ああん、おいしい味がするように思えます。
モーツアルトのピアノ曲って、フェラチオするときにふさわしい曲かも、です。
明るいお部屋、照明なしで、ああん、勃起したおちんぽが、はっきり見えちゃいます。
村田先生は、由紀におちんぽを咥えさせ、両手で由紀のあたまをはさんでいます。
少し腰を前に突きだす格好で、足は少し開いて、立っているから、由紀はつまらない。
お洋服着たまま、少しお股の真ん中、なぶられただけで、フェラチオですからぁ。
はぁあ、由紀、お膝を閉じ、お膝を開け、太ももが広がったり閉じられたり、微妙です。

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赤い帯でお膝ごとタスキ掛けされた由紀、双方のお膝が、わき腹にくっつくほどです。
ソファーにピンク色バスタオルが敷かれて、ああ、おしっこ洩らしても、いいように。
「ふふ、由紀、とってもかわいい、すてきだ、好きだよ」
二人掛けソファー、お股が真上を向いてしまって、由紀、とっても恥ずかしい姿です。
アラフォー男子の村田先生、美大の准教授さんなのに、とってもいやらしいんです。
「ああん、せんせ、だめ、ああ、だめですよぉ」
ぷりぷりになったお尻を、お腰の方から股間へ、撫ぜあげてきちゃう村田先生。
「いいねぇ、由紀、お尻、ぷりんぷりん、いいねぇ」
撫ぜられてきて、お言葉にされて、由紀、お股、閉じられないから、とっても恥ぃです。
目線が、由紀、村田先生の目線が、開いてしまったお股に注がれているのがわかる。
わかると、その目線で、とっても恥ずかしい気持ちが、起こっちゃうんです、由紀。
「ほら、由紀、濡れてるよ、びっしょり、お股、ここ!」
由紀は大学二年生、二十歳になったばかり、AKBのあの子に似てるって言われたり。
大学では、清純な女子大学生なんですけど、どうしてか、アトリエでは淫乱です。
村田先生ったら、お尻なぶりから、股間の真ん中をなぶりだすんです。
「だめ、だめ、あかんですぅ」
お股の真ん中、縦割れの唇を、ひろげられだして、お顔をしかめちゃう由紀。
「ふふっ、みてあげる、由紀、見てあげるよ、お、め、こぉ」
村田先生ったら手の平を、陰唇の外側にペタンと置いて、左右にひろげちゃうんです。

陰毛がゆらゆら、由紀、けっこう黒いんです、それに毛深いほうです。
でも、陰唇は、輪ゴムの色を少し濃くしたくらいのあめ色、その内側はピンク。
「ほぉおおっ、由紀ぃ、ここ、すごいよ、ほら、ぬるぬるじゃないかぁ」
「ああん、せんせ、だめ、そんなことぉ、ゆうたらぁ、ああ、あかんですぅ」
陰唇がひろげられてしまって、膣口が見えてしまって、由紀、ああ、恥ぃですぅ。
とろとろの粘液質のお汁が、恥ぃけど、膣口滲み出て、溜まってきているんです。
「いいねぇ、由紀ぃ、いただいちゃうけど、その前に、だよねぇ」
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、ああん、淫らな音が、膣口から洩れている由紀。
ペタンと置かれた手で陰唇が、左右にひろげられてすぼめられ、開けて閉じられちゃう。
お膝ごとタスキ掛けされてソファーに仰向き、寝かされているから、どうしようもない。
足はお膝から太ももが、逆八になって脇腹にくっついているスタイルです。
「ああああん、せんせ、あかん、あかん、あかんですぅ」
村田先生が、オチンポを丸出しにして、由紀の股間へ、あてがってきちゃったんです。
エロくてグロいようにも見えちゃう村田先生のオチンポ、完全勃起していないんです。
ぺたんとそのオチンポ、亀頭から陰茎を、由紀の縦割れ陰唇の、内側に当てられます。
「ふうん、由紀ぃ、おしるをたっぷり、拭ってあげるから、ねっ」
オチンポの陰茎で、ぬれぬれの、膣口の、お汁を、拭っていくんです、村田先生。
そうして、左膝をソファーに置いて、半立ち姿になっちゃう村田先生。
由紀の股間に置いた陰茎と亀頭、おめこへ、ああ、オチンポを、挿しこんじゃいます。

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二人掛けソファーのうえ、お膝ごとタスキ掛けで開脚Mすがたの由紀、仰向いています。
「おおおっ、すっごいねぇ、キチキチに締まってるよぉ、由紀ぃ」
「はぁああ、ああっ、ああああっ!」
勃起オチンポを挿しこまれてきた由紀、突き上げる快感に、お声を洩らしちゃいます。
ぶすぶすっ、村田先生の勃起オチンポを、子宮口にまで挿しこまれてしまいます。
太ももひろげ、お膝をわき腹の横に引きあげられている由紀、快感に身をよじってしまう。
「はぁあああん、せんせ、あああっ、はぁああっ!」
ぶすぶすっ、奥まで挿しこまれていたオチンポが抜かれ、すぐに挿しこまれます。
「ほうらぁ、由紀、いいねぇ、じゅるじゅる、いいよぉ、とってもぉ」
村田先生、オチンポ挿しこんだまま、由紀の開脚Mすがたのからだを起こしてきます。
背中に腕をまわされる由紀、オチンポを膣に挿しこまれたまま、抱きしめられるんです。
「ふふ、いいだろ、由紀、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ」
村田先生は、足を投げ出し、由紀のお尻にかかとをつけて、抱いちゃうんです。
由紀のおめこにぶっすりと、挿しこまれたままの勃起オチンポです。
女の子由紀にとって、いちばん感じる処にオチンポを、挿入されるから悶えちゃうんです。
接合してる男の勃起オチンポ、女のおめこ、由紀、二十歳になったばかり、大学二年生。
「はぁあ、あああん、せんせ、だめ、あかん、あああん」
村田先生の腕が背中にまわされていて、抱かれている開脚Mすがたの由紀です。
窮屈な格好で、ひろげた足首が宙に浮いていて、お尻の芯だけがソファーに、です。
村田先生に、勃起オチンポを挿しこまれたまま、おっぱいを吸われちゃう由紀。

猫背スタイルになった村田先生、お口を由紀のおっぱい、乳首に当ててきます。
唇に乳首をはさんで、ぷちゅぷちゅ、もぐもぐ、ひっぱられたり、もみもみされたり。
「はぁあ、ああっ、いやぁあ、ああん、ひぃい、いいいっ」
由紀、おめこに勃起オチンポ挿しこまれたまま、乳首をもてあそばれて、ヒイヒイです。
村田先生は、勃起オチンポを根っこまで、挿しこんだままお腰を左右に揺するんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、はぁあああ~っ」
由紀、じんわりと、ぶちゅぶちゅ、微妙にオチンポがうごめくから、とろとろです。
とっても、おからだの芯まで届く快感に、大学二年生の由紀、意識朦朧です。
「ほうら、由紀っ、ええんやろ、ええ気持ちなんやろ」
乳首から唇を離した村田先生が、由紀の耳元で囁いてきます。
「はぁあ、ああつ、はぁああん、ひぃいいっ」
快楽の真っ只中っていえばいいのかしら、由紀、無意識に反応してしまいます。
肩を揺すって、お顔をあげたりうつむいたり、足の爪先、お指に力が入ります。
ぶっすりと勃起オチンポは挿しこまれたまま、微妙にうごめくから、じわじわきます。
とっても、とろとろ、じんじん、はぁああ、由紀、もう、夢の中、雲の上、崩れちゃうぅ。
「ほうら、少し、ほら、抜いてあげる、ちんぽ、ほらっ」
開脚Mすがたでぶっすりと、挿しこまれているオチンポが、半分まで抜いてもらえます。
「由紀、みてごらん、ほら、ぼくのちんぽ、ほら、ほらっ」
由紀の膣、おめこから、半分抜いたオチンポを、見せようとする村田先生。
抜かれた勃起オチンポの陰茎は、由紀の汲みだすお蜜がたっぷり、ヌルヌルです。

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由紀のお股と村田先生のオチンポ根元との間は10cm、陰茎が見えます。
亀頭とカリ首、陰茎の少しは、由紀のおめこに挿しこまれたままの状態です。
「ほらっ、由紀、見てごらん、入ってるところを、ほらぁ」
開脚Mすがたの由紀、お尻をシーツにおいて、上半身を少し後ろへ倒されます。
「はぁああん、せんせ、ああん、はぁああっ」
村田先生も、由紀の背中へ腕をまわして、上半身を反り返り気味にしちゃいます。
由紀のお腹と、村田先生のお腹との間は、サッカーボールがはいるくらいです。
「ほらほら、由紀、見えるやろ、ほら、入ってるとこ、ほらぁ」
「あああん、せんせ、ゆすったらぁ、ああん、はぁああん」
お顔をうつむきにして、あごをぐっと引いて、由紀、恥ぃけど、見てしまいます。
村田先生の勃起オチンポ、ぬれぬれ、お汁にまみれていて、陰毛が濡れてるぅ。
由紀、挿入されているところを、うえからだけど、見えてしまう、とっても恥ずかしい。
「いやぁああん、せんせい、はぁああん、あかんですぅ」
村田先生が、由紀のからだをねじらせるようにして、左右にゆすって動かすんです。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああん」
由紀、亀頭とカリ首で、膣の入り口近くをこすられてきて、じんじんに感じちゃう。
「ほら、由紀、ええやろ、気持ちええんやろ、ほら、ほらっ」
村田先生は足をひし形にして、由紀のお尻をそのなかに入れて、ぶっすり、挿入。
少しお尻を後ろに引かれると、勃起しているオチンポが、抜けてきちゃうんです。
でもそのまま、ぐいっと前へ出したら、ぶすぶす、由紀のおめこに刺さっていきます。

開脚Mすがた、由紀のお腰をひねらせることで、勃起オチンポが、挿されたり抜けたり。
大学二年生の由紀、もう、窮屈な格好やけど、お股開いたまま、とろとろになっちゃう。
アラフォー男子の村田先生、二十歳になったばかりの大学二年生、由紀がお相手です。
感受性豊かで、みずみずしい、由紀のおめこはとろとろ、甘い水飴のような泉です。
「ぅふふ、ふふふん、由紀ぃ、いいねぇ、とっても、いいねぇ」
由紀の耳元で、囁くように、ああ、村田先生、息を首筋へ吹きかけてのお声です。
由紀は、ああ、自制心を失って、ただただ燃えあがってきちゃう欲望を、満たしちゃうん。
何もなかったら、何もないのに、知ってしまったら、ずんずん燃えあがってきちゃう。
性欲、ああ、とってもいい気持ち、おからだの深~い処が疼いてきちゃう、ああ。
由紀、もう最高、村田先生の勃起したオチンポで、イッテしまいそう、はぁああ。
「はぁああ、ひぃいいですぅ、ああん」
「ふふふん、ほら、ぼくのちんぽ、どうだい、いいかねぇ」
「はぁあ、ああん、もう、いかせて、ください、おねがひぃ」
「イッテしまいたいんだね、由紀、イッテもいいよ、イクんだよぉ」
ぶすぶす、ぐりぐり、ぐちゅぐちゅ、村田先生の腰の動きが、複雑に活発化します。
でも、まだ、スキンがつけられてないから、このままではおわりません。
ぶすぶす、五回ほど繰り返されて、由紀、ああ、放り出されちゃう。
スキンをつけてもらう10秒ほどですけど、ああ、意識が戻っちゃうんですぅ。
そうしてスキンをつけた勃起オチンポ、仰向いた由紀へぶすぶすと、挿しこまれます。

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-13-
由紀は従順、村田先生のいいなり、もうアクメ寸前にまで、昇っているから従順です。
狭いパイプ製シングルベッドのうえ、上隅に引きあがった手首の紐がほどかれます。
足は開いたまま、大きなクッションを腰に入れられて、由紀、反り返っています。
「ふふ、由紀ぃ、ほら、ぼくのちんぽ、咥えて、イクんだよ」
バイブレータのスイッチを握ったまま、由紀の頭を、あぐら座りの腰へ持ってこさせます。
手に勃起したオチンポを握って、お口に咥え、じゅぱじゅぱしながら、バイブが動くんです。
「ああん、せんせ、おちんぽ、あああん、咥えちゃうぅ、ううっ」
自由になった手両でオチンポの陰茎をはさんで握って、お口のなかへ入れちゃう由紀。
ぶちゅぶちゅ、ずぼっ、ずぼっ、オチンポ、ぎゅっと吸ってお口を引き抜いちゃう由紀。
おめこにバイブレーターが挿入されていて紐パンティ、お尻があがって反り返る由紀。
「うううううっ、ぐううっ、うううううっ」
びびびび、びびびび、くねっ、くねくねくねっ、またもやバイブレーターが動いちゃいます。
オチンポ咥えたまま、びびびび、バイブの振動に得体のしれない快感を、受けるんです。
「ううううっ、ぐううううっ、うううううっ」
バイブの振動で由紀、足を閉じられないからお尻とお腰を揺すって、こらえます。
上半身、村田先生の足のなかに抱きこまれ、オチンポ咥えて、こらえます。
「おおおおっ、由紀ぃ、いいねぇ、いいよぉ、おおおおっ」
バイブのスイッチを握ったまま、村田先生、反り返って、オチンポ咥えてもらっています。
大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの由紀、もう淫ら、ぐちゅぐちゅ、とろとろ。

バイブレーターの感度は、微弱から弱へ、弱から中にされて、ふたたび微弱へ。
「うううううっ、ぐううううっ、ふううう、すううう」
咥えている勃起オチンポを、お口から抜いてしまって、息を吐き、息を吸って。
そうしてふたたびオチンポを、口の中に挿しこんで、咥えて、ぎゅっと吸っちゃいます。
おからだの、芯が、萌えて、燃えさかり、由紀のこころは、壊れそうになっているんです。
あやうい、快感、とろとろ、めっちゃ、ふくれあがってすぼんでしまう、お汁がぐちゅぐちゅ。
「由紀ぃ、いいねぇ、いいよぉ、もっともっと、ほら、じゅぱじゅぱしろよ」
「はぁああ、あああっ、ひぃいいいいっ」
バイブレーターのスイッチが切られて数秒、ふたたびびびびび、バイブがうごめきます。
「ほらほら、由紀ぃ、ええ気持ちでしょ、ほらほらぁ」
「ぐぅうううっ、ううううっ、ぐぅううううっ」
<とっても、とっても、ああ、いい気持ですぅ、ああああっ>
由紀、きっちり、勃起オチンポ咥えたままで、もう、アクメ寸前まで昇らされます。
<ああっ、イキそう、イキそう、イキそうですぅ、うううっ>
でも、アクメへあと二秒、ああああ~、というところでバイブのスイッチが切られちゃう。
大学二年生の由紀、めろめろ、意識朦朧となっているのに、イカせてもらえない。
おめこのおくから、お汁がとろとろ、垂れ流れでてきて、股間はびちゃびちゃです。
根っこを紐で括られたバイブは、紐パンティになって、由紀の腰に巻かれています。
抜け落ちません、由紀のお悶え、おめこがふくらみすぼんでも、バイブは抜けないんです。
でも、ああ、もう、由紀、限界、村田先生は由紀の限界を察知して、このあと逝かせます。

-14-
びびびびび、くねくねくね、バイブレーターの感度は弱です。
「はぁああ、ああっ、あああん、はぁああん」
「ふふふっ、由紀、感じろ、感じろ、ほうら、感じろぉ」
「だめ、だめ、せんせ、もう、あかん、あかんですぅ」
紐パンティのバイブレーターを埋め込まれた由紀、とってもお悶えしちゃいます。
「まだまだ、もっともっと、由紀、もっとしてあげるよぉ」
びびびび、くねくねくね、村田先生がバイブの強度をコントロール、由紀はされるまま。
ミンミン部屋、赤い花柄お布団が敷かれたシングルベッド、由紀は全裸で仰向きです。
由紀は、イク寸前まで昇ってきてはストップ、降ろされてまた昇らされるの繰り返し。
「ううわぁああ、ああああっ」
バイブの振動を弱から、一瞬、一気に、強にされ、由紀は一気に、イキそうになります。
めろめろ、ぐちゃぐちゃ、おからだとろけてしまう、爆発してしまう、そんな感じになります。
「かわいいねぇ、由紀ぃ、たっぷり、たっぷり、可愛がってあげるからぁ」
ああああっ、二秒間の強から、微弱になってびびびびっ、くねくねくねっ、由紀、イク寸前。
「はぁあ、ああ、もう、だめ、あああ、もう、だめぇ」
足首はひろげられたまま、背中お腰には大きなクッションが、かまされたままの反り返り。
村田先生の勃起オチンポ握ったままで、もう、イッテしまう、アクメへ昇っちゃう。

嵯峨野の山ぎわにある村田先生のお絵描アトリエ、その四畳半のミンミン部屋。
大学二年生のモデル由紀、いつの間にか飼いならされてしまって、セックスペット。
「はぁあ、ああっ、ひぃやぁああん、ひぃいいいっ」
「いけ、いけ、由紀ぃ、ほら、ほら、由紀ぃ」
びびびび、くねくねくねっ、バイブレーター、由紀、このままアクメに昇っちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ずんずん、バイブレーターは動きっぱなし、弱から強へ、そうして微弱です。
「ああああっ、ひぃいいいっ、いく、いく、ああっ、いくぅううっ」
もう、ほんとに、由紀、ぐんぐん、内側が壊れていく気配に見舞われます。
大きな大きなうねりに呑みこまれていって、爆発しちゃうおからだ、自爆です。
びびびび、びびびび、村田先生の手元のスイッチ、止めてもらえないんです。
四畳半のミンミン部屋、二十歳になったばかりの由紀の匂いが、充満しています。
お悶え呻き、ひいひい、喘いで、アクメを迎えてしまうんです、大学二年生の由紀。
「はぁああ~っ、ひぃいい~~っ、ひぃいいいいい~~!」
びびびび、びびびび、びびびびびっ、くねくねくねくね、くねくねっ。
バイブレーターの振動で、由紀、最後の最後、アクメを極めてしまいます。
ぐちゃぐちゃ、とろとろ、粘液でシーツをたっぷり濡らしてしまって、オーガズム。
「はぁあ、あああ、ああ~~~~~!」
由紀、村田先生のオチンポ握ったまま、激しい痙攣と慟哭で、イッテしまったのでした。

-15-
<オチンポ挿入される由紀>
バイブレーターでイッテしまった由紀、うとうとと眠っていたみたい。
気がつくと、二人掛けソファーに寝かされて、肩まで毛布をかぶっているんです。
<あっ、なんやろ、ここ、アトリエ、わたし、眠ってた?>
紐パンティになった根っこにつけられたバイブを挿入されて、イッテしまった。
詳しいことは覚えていないけど、めっちゃ、いい気持になったのを思い出す由紀。
「気がついたかい、由紀、ようく眠っていたね」
ガラスのテーブルを介して、ひとり掛けソファーに座った村田先生が、微笑んでいます。
「ああっ、いま、なんじですか、わたし、眠ってたんですか?」
嵯峨野の奥にある村田先生のお絵描アトリエ、由紀はモデルのバイトで来ているんです。
でも、由紀、いつのまにか村田先生のセックスペットになってしまって、逃れられないんです。
ピンク色の毛布をかぶっているけど、なにも身にまとっていない裸、裸のまま寝ていたんです。
喉が渇いた感じ、由紀、目が覚めて、村田先生に見られているのを意識しちゃう。
「ほら、由紀、甘いよ、この飲み物、特製の栄養飲料だよ、飲んでみる?」
透明なコップに少し白く濁った感じの液体がはいっていて、テーブルに置かれています。
喉が渇いた由紀、ピンクの毛布を胸に抱いたまま、ソファーに座って、コップを手にします。
甘い、甘いけどしつこくない、喉をうるおす特製ジュース、とっても美味しいんです。
ジュースを飲んでる最中に、村田先生が、由紀の右横にきて、お座りになられます。
「かわいいねぇ、由紀ぃ、とっても、可憐な子やからぁ」
「ああん、せんせ、ちょっとまってくださいよぉ」
まだジュースを飲んでる最中の由紀、村田先生の手が毛布に触れてきているんです。
「由紀、かわいい由紀、ぼくの胸、もう、キュンキュンだよ」
毛布のしたは素っ裸の由紀、大学二年生、二十歳になったばかりです。

村田先生が手にしているのは、浴衣を着たときに締める柔らかい帯です。
赤が基調で黄色とか白色とかが混ざった帯、由紀の背中に、その帯がまわされます。
「由紀、ぼく、由紀を、括って、見るのが、好きなんだよなぁ」
村田先生、美術大学の准教授さんがヘンタイなんて、由紀、わけがわかりません。
「はぁあ、ああん、せんせ、ひどいのしたら、だめですよぉ」
背中からの赤い帯が前にまわってきて、お膝ごとタスキ掛けされてしまうんです。
「ああっ、せんせ、だめですよぉ、あああっ」
お膝がわき腹の横にまできて、肩にくっつくところまで、引き上げられてしまう由紀。
ピンクの毛布がソファーから床に落ちてしまって、由紀、素っ裸のまま、開脚Mすがた。
手は自由に動かせるんです、由紀、ええ、村田先生のオチンポが握れるようにです。
「はぁああ、ああん、こんなの、せんせ、恥ずかしいですよぉ、ああん」
赤い浴衣の帯で膝ごとタスキ掛けされてしまって、二人掛けソファーに置かれた由紀。
由紀のお正面には、村田先生が、ガラスのテーブルにお座りになっているんです。
「いいねぇ、由紀ぃ、おっぱい、お股、それに、陰毛、いいねぇ」
村田先生の目線が、恥ずかしい箇所に向けられているのを意識しちゃう由紀。
背中を背もたれに当てている由紀の、お尻を前へずらしてしまう村田先生。
由紀、お尻がソファーから浮いて、開いているお股が、真上を向いてしまう。
「ふふっ、まるみえ、いいねぇ、由紀、たっぷり、かわいがって、あげようね」
由紀はもう、開脚でお膝が肩にくっつくほど引き上げられて、股間が丸出し。
ぷっくら膨らんだおっぱいだって、お顔だって、丸出し、丸見えで、可愛がられるんです。
「はぁあ、ああん、せんせ、こんな格好、恥ずかしい、恥ずかしいですよぉ」
お股の真ん中、性器が丸出しになったまま、隠すことができないんですからぁ、由紀。

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四畳半のミンミン部屋、パイプ製ベッドはシングルサイズです。
そのパイプベッドに、バイブレーターを挿された大学二年生の由紀と村田先生です。
仰向いて、手首をひろげてベッドの上、左右に括りつけられている全裸の由紀。
足首をひろげてベッドの下、左右に括りつけられている大学二年生の由紀。
村田先生が横から、由紀の腰からお尻を足で包むようにして、座っています。
もちろん、アラフォー男子の村田先生も、おちんちん丸出しの素っ裸です。
「ふふん、由紀ぃ、バイブ、うごかしちゃおかなぁ」
右手にバイブのスイッチを握った村田先生、左手は由紀の乳首をつまんでいます。
大の字にされ、お股に紐パンティバイブレーターを挿しこまれている由紀。
「はぁあ、せんせ、きついのにしたら、あかんからぁ」
蚊の鳴くような声って、こんな由紀のお声のことをゆうんやと思うほど、小さいお声。
「ふふふふふふふ、由紀、たっぷり、いい気持になるんだよ」
「はぁあ、あああん、せんせ、あああっ」
スイッチが入れられてしまって、由紀、敏感に、バイブの振動を感じていまいます。
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、くぐもった低い音が由紀のなかから、響いてきます。
「あああっ、はぁああっ、ああああっ」
バイブレーターの感度は五段階で二番目の弱ですけど、それでも、由紀、痺れちゃう。
「ふふふん、由紀ぃ、ええ気持ちやろ、ふふふふん」
村田先生は、二十歳になったばかりの由紀が、お悶えする姿を見て、胸キュンキュン。

バイブレーターの振動って、由紀のお股、膣襞を直接に振るわせるじゃないですか。
びびびび振動と、くねくねくねくね蠢きで、由紀、一分も持ちません、30秒ぐらい。
「ああああっ、だ、め、だめ、とめて、とめてぇ」
バイブの感度は弱なのに、由紀、もう止めてほしいと、お願いしないとあかんの。
アトリエと隣接している四畳半の洋間、ミンミン部屋は、スポット照明です。
「ふふふ、いいねぇ、由紀のおっぱい、たぷたぷ、それにお股だってぇ」
バイブレーターのスイッチをオフにしてもらった由紀に、村田先生がゆうんです。
「お股だって、ヌレヌレ、トロトロ、びしょびしょ、いいねぇ、由紀ぃ」
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなこと、ゆうたらぁ、ああん」
恥ずかしい、バイブレーターを股間に挿されて、足をひろげさせられ、閉じられない。
紐パンティ、バイブの根っこは紐で括られ、括った紐がパンティにされちゃう。
「ああっ、だめ、あああっ、あかんですぅ、ううっ」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、バイブレーターのスイッチが入れられてしまったんです。
由紀、入れられたとたんに、お腹のなかに刺激が注入されてしまってうずうず。
そのうずうずが数秒後には、ジンジン、ぶぶぶぶ、膨らんで、もえあがってきます。
恥ずかしいヌルヌルお蜜を、分泌させてしまうんです、二十歳になったばかりの由紀。
シングルベッドの由紀、村田先生の愛撫をうけながら、バイブを操縦されていくんです。

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ミンミン部屋のベッドには、どうしてなのか赤い花柄お布団が敷かれているんです。
素っ裸の由紀と素っ裸の村田先生、そのお布団のうえで交情しているんです。
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターがくぐもった音を洩らします。
「ああああっ、ひぃやぁあ、あああっ」
「ふふん、いいねぇ、由紀、もっと、感じろ、もっと、もっとだよぉ」
「はぁああっ、あああっ、ひぃやぁああん」
びびびび、村田先生に操縦されるバイブレーターの強弱、オンオフ。
由紀、ぐぐぐぐっとせりあがってくる快感に、必死になってしがみつきます。
手をひろげ、足をひろげ、大の字すがたで仰向いて、腰にはおおきなクッション。
由紀のボルテージがあがってきて、イキそうになるとスイッチが切られます。
スイッチが切られると、由紀、正気に戻って、はあはあ、はあはあの息づかい。
村田先生は、止ったバイブレーターのスイッチを握ったまま、由紀にフェラチオさせます。
左のお膝を立て、右のお膝はお布団に、そうして由紀のお顔へ、オチンポを当てます。
「はぁああ、ああん、せんせ、ああん」
由紀、おからだ、お口もうずうずしてるから、ああん、村田先生のオチンポ咥えちゃう。
「咥えろ、由紀、ほら、ぼくのちんぽ、咥えろ」
由紀はもう、お口の中が淋しくて、空洞のままはいや、なんでもいいから咥えたい。
オチンポお口の中へ挿し入れられて、ぎゅっと吸いこみ、お顔ふりふりさせちゃいます。
ああ、由紀、勃起オチンポ咥えたままで、ふたたびバイブレーター、動かされます。
びびびび、くねくねくねくね、弱から中へ動きをあげられ、由紀、オチンポ吸っちゃう。
「ううっ、ぐううっ、うううううっ、ぐぅううううっ」
紐パンティバイブレーターを、装着させられている由紀の、お悶え呻くお声です。

紐パンティのバイブレーターで、びびびび、くねくねされちゃう由紀、もうイキそう。
「うううううっ、ううううっ」
オチンポお口に咥えたまま、手が使えません、足を閉じられません、お悶えします。
「ほぉおおらぁ、ほぉおおらぁ、由紀ぃ、もっとじゅぱじゅぱ、おおおおっ」
「うううううっ、うううううっ」
快感が昂じてしまって苦しそうなお顔になって、村田先生、スイッチを止めます。
由紀、バイブレーターが止って、魔の快感から解放されて、ハアハアの深呼吸です。
オチンポを由紀のお口から抜いた村田先生、バイブがはまった股間を、観察です。
「濡れてるんやろねぇ、由紀ぃ、どんなもんやろねぇ」
「ああっ、あああん、だめ、だめ、あああん」
紐パンティになったバイブレーターの根っこ、村田先生が握ってきます。
「ぬれてる、濡れてる、たっぷり、濡れてるよ、由紀」
バイブを巻いた紐ごと三㎝ほど引きだされ、由紀、おめこを見られちゃうんです。
びびびび振動とくねくね動きで膣襞が、ヌルヌルになって溜まって、べちゃべちゃ。
二十歳になったばかり由紀、おめこ汁、いっぱい噴き出させているんです。
「ひやぁあ、由紀ぃ、とろとろ、ほら、とろとろのお汁がぁ」
「あああん、だめだめ、せんせ、あああん」
バイブレーターで、おめこのなかを刺激される、由紀、くるってしまいそう。
でも、スイッチが切られると、朦朧としながらですけど、気が戻ります。
バイブレーターが挿されたまま、その周辺を念入りに観察されちゃう由紀。
だんだんと、性欲快楽の、深みにはまっていく由紀、大学の二年生、二十歳です。

-12-
由紀がバイブを装着されて紐パンティ、オチンポをフェラするベッドは淫らです。
アトリエ隣接のミンミン部屋は四畳半、八合目まで登ってきた由紀、もうヒイヒイなんです。
バイブがストップ、村田先生の観察、バイブが3cmほど引き抜かれて、状態を見られます。
ええ、バイブの稼働で、膣まわり、ヌレヌレになっているじゃないですか、それの点検。
「由紀ぃ、びっちょりだよぉ、ぬれぬれ、お汁でいっぱいだよぉ」
「ああん、せんせ、だめ、そんなことぉ、ゆうたらあぁ、あかんですぅ」
由紀、バイブは止っているものの、少しだけどぎゅっと抜かれて、倒されるからぁ。
膣のなかで、バイブレーター、頭の部分が、こすれてきちゃうじゃないですか。
じい~んと痺れる感覚で、じゅるじゅるな感覚が満ちてくるんですよぉ、二十歳の由紀。
お口だって、勃起したオチンポを咥えて、じゅるじゅるしてあげるから、ヌルヌルです。
ああん、お股の奥も、お口のなかも、じゅるじゅる、ぬるぬる、そんな感じなんです。
「たっぷり、かわいがって、あげるから、ねっ、由紀」
もう、先に、いっかい射精をおえてしまった村田先生、お年だから連続は無理みたい。
「バイブレーター、由紀、好きなんでしょ、これでイッテしまうのなんてぇ」
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなのぉ、ゆうたらぁ、恥ぃですぅ」
バイブが止っているから、ボルテージがさがってきて、五合目、正気に戻った由紀。
「あああん、だめですよぉ、こんなことしてたらぁ、ああっ」
びびびび、由紀、ことばを紡いでいる最中に、バイブが動き出してしまうんです。

由紀も村田先生も全裸、でも由紀はバイブに紐パンティを穿いたすがたです。
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーター、中から強にあげられていく由紀。
「あああん、だめ、あああっ、だめっ、ひやぁああん」
「ふふふ、由紀ぃ、ええやろ、めっちゃ、感じろよ」
「ひやぁあああん、あああっ、きつい、きついぃ、いいっ」
びびびび、くねくねくねくね、さすがに強にされると、由紀、たまらない、イキそう。
10秒、15秒、あああっ、由紀のお声が高くなってきて、喜悦のなかに狂気がぁ。
おからだ、うちがわから、こわれてしまいそうな、バイブの刺激です。
「ひぃやぁああん、はぁあああん、いきそおぉ、いきそおぉ、ですぅ」
ぐっとこらえて、由紀、与えられる快感刺激を、受け止めなければならないんです。
苦痛じゃないけど、苦痛みたいな、快感ですけど、快感じゃないみたいな、感覚。
とっても、燃えあがってきちゃうです、おからだのおく、奥、その奥のほう、子宮。
「ああああっ、だめ、だめ、だめですうぅ」
由紀のお声と表情に、村田先生、ここでイカでるにはまだ早いと、バイブを止めます。
ベッドのうえ、裸で大の字、仰向け、腰にはクッション、股間が持ち上がってる由紀。
紐パンティにバイブを埋め込まれている由紀、もう、とろとろ、イク寸前。
ベッドに敷かれたシーツは、由紀のお尻のまわりがヌレヌレ、垂れ流しです。
二十歳になったばかりの由紀、ぴちぴちおからだ、お蜜粘液が汲みだされちゃうの。
「ああああん、せんせ、もうだめ、いかせて、おねがいぃ」
「だめだ、まだまだ、由紀、ええ気持ちになりたいんでしょ、そうなんでしょ」
そりゃあそうですけど、でも、もう、由紀、限界、オーガズムを、迎えたいんです。

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