愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

愛欲アトリエ-17-

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香苗が座らされている羞恥椅子、開脚M姿で女の子検診を受けるスタイルです。
そこへ、木村画伯が、勃起させたおちんぽを、ぶすぶす、挿しこまれているんです。
香苗、勃起おちんぽ挿しこんだままの木村画伯が、かぶさってきて、乳首を吸います。
お腰に力を込められるように、手を頭の後ろへまわされ、勃起おちんぽで突かれます。
「おおおお、香苗、いいねぇ、いいよぉ!」
スキンをつけた勃起おちんぽですけれど、香苗のおめこへ挿しこんでいる最中です。
たまらない、いまにも射精してしまいそうな、木村画伯に香苗が悶えるお声で、応えます。
「ひぃいい、ひぃいい、ああ、ああ、もっと、もっとぉ」
お悶えする美大二年生の香苗、二十歳のからだ、まだまだ固い花弁ですけど。
感じだしてしまって、香苗、ひとりでするオナニーよりも比較にならない、快感です。
「いいねぇ、香苗、とっても、いいねぇ」
「ああん、いぃいい、いいですぅ、せんせ、いいですぅ、ううっ」
ぶすぶす、勃起おちんぽ、スキンがかぶっているから、長持ちするみたいなんです。
「おおおおっ、でそうや、香苗、でそうやぁ」
「はぁああ、あああ、せんせ、はぁあああ」
香苗だって、もうアクメに昇っていくところ、このまま果てていきたい、いきたいですぅ。
おっぱいを揉まれながら、ぶすぶす、ぐっと根元まで挿しこまれたまま、ぐいぐい。
香苗、膣の奥を擦られ、乳首を揉まれて、もう、アクメ、昇ってしまう、イッテしまいます。
和風の大きなアトリエの一角、羞恥椅子に開脚M姿のまま、快楽の頂上にのぼる香苗。
若いとはいってもアラフォー、独身男子の木村画伯は、それなりにねちっこいです。
「おおおおっ、いいよぉ、香苗、ちんぽ、ほうら、いいよぉ」
「ひやぁああん、せんせ、あああん、もっと、早く、早く、してぇ」
「おおっ、おおっ、香苗、いくぞ、いくから、おおおおっ!」
ぶすぶす、木村画伯の勃起おちんぽが、香苗を挿して抜いて挿して抜いて。
最後の動きの、木村画伯、ぐっとこらえて、ぶすぶすピストン運動です。
それを受ける香苗だって、ぎゆっと力を込めて締め、勃起おちんぽ、挟んじゃう。
とっても、いいんです、なんともいえない、快感、どろどろになっちゃう気持ちよさ。
二十歳なのに感じ過ぎちゃう香苗、学校一の美女だから、感度もピカイチ、良好です。
「おおおっ、でる、でる、でるぅ、ううううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、だけど、スキンをつけてらっしゃるから、ピクン、ピクンの痙攣です。
香苗のおめこの奥のほう、挿しこまれたままで射精をされちゃう木村画伯です。
「ああ、ああ、ああああ~っ!」
昇りきって、下降してしまう香苗の快感、アクメのピークに達したときに、おしっこです。
ぴしゅ、ぴしゅ、水鉄砲みたいにお小水が飛び出て、香苗、がっくり、力尽きます。
「はぁああ、はぁあああ」
木村画伯だって、香苗におおいかぶさったまま、おちんぽ抜かないまま、静止です。

-22-
<香苗の妖艶>
美術大学二年生、日本画を専攻している浅野香苗が、縛り絵モデルにされます。
学校内の女子のなかでも屈指の美女、お顔もいいけど、スタイルだって最高です。
ぷっくら、どちらかといえば、ふくよかなタイプで、ぽっちゃり日本の子タイプです。
「だから、浅野クンがいてくれることで、ぼくの名も売れていくんだよ」
「ええ、せんせのお役にたつなら、わたし、うれしいです」
二十歳の香苗、絹の着物一枚、からだに纏った香苗がアトリエのソファーにいます。
お襦袢も帯もつけないままに、赤い花柄の絹一枚に身をつつんだ香苗です。
髪の毛は黒くて肩までの艶めかしい香苗の姿に、木村画伯のこころは動揺します。
「浅野クン、そこに、そのまま、立ってみてよ、そのまま」
対面のソファーにお座りの、アラフォー独身男子の木村画伯が、香苗に言います。
香苗が、いわれるままに立ち上がると、赤い花柄、絹の着物が垂れてしまいます。
お顔からまっすぐ下へ、乳房は隠れているけど、陰毛が丸見えになってしまいます。
白い肌、透けるような太ももの内側、木村画伯は、目の前の香苗をみて、情欲です。
「ああっ、せんせ、はぁああっ」
手首をかさねて帯締めで、括られていく香苗が、ため息のようなお声を洩らします。
括られた手首が頭の上まで持ち上げられて、香苗、三歩後ろへさげられて、柱に。
四角い窓辺の柱には、鉄でつくられた大きめの、フックがつけられているんです。
香苗は柱を背中にするかっこうで、手首の帯締めをフックにかけられてしまいます。
「おおおっ、浅野クン、いやぁ、かなえ、香苗だね、さすが、いいねぇ!」
お庭を背にする格好の香苗、少し逆光になるんですけど、艶めかいい姿です。
「はぁああ、せんせ、そんなに見ちゃ、いやですぅ、ああん」
香苗の正面1mにまで近寄られた木村画伯、香苗を頭から足先までを見ています。
手を頭のうえにあげた格好、帯をしないお着物では、香苗の胸が、お腹が露出です。
「ふふっ、香苗、弄って欲しそうだね、かわいい顔だねぇ」
「いやぁあん、せんせ、そんな言い方、だめですよぉ」
もう、なされるがままに身を任すしかない香苗、恥ずかしい、からだが萌えてきます。
羞恥の処を見られ、いやらしい言葉をかけられていく香苗は、その気になってきます。

-23-
八畳の間を四部屋、田のかたちになっているお絵描アトリエの真ん中は角柱です。
この太い角柱を背にして、美大生の香苗、お絹の赤い花柄着物をまとって、立っています。
手首を交叉させて帯締めで括られた香苗、帯締めが頭の上のフックに留められています。
前をはだけさせた、お着物一枚だけをまとった香苗、おっぱいが、陰毛が、太ももが。
木村画伯は、香苗がまとった赤い花柄着物のお腰のあたりをひろげてしまわれます。
「ほぉおお、うつくしい、香苗、美しいからだ、いいライン、素敵だよぉ」
両肩から降りる絹の着物が、乳房を丸出しにし、くびれた腰を丸出しにし、太ももを。
「はぁああ、せんせ、わたし、ああ、あああん」
香苗の声が、こころもちうわずって、おからだが悶えているようなしなりをつくります。
立たされたまま、手首を交叉させて頭の上、絹の花柄着物一枚、その下は素肌です。
丸いパイプ椅子を持ち出されて、木村画伯が香苗のまえへ、お座りになります。
軽くてふかふか服装の木村画伯、座られると、お顔が香苗のお腹のうえになります。
「いいねぇ、香苗、たっぷり、かわいがってあげようね、いいよねぇ」
香苗はお尻を抱かれて、お顔をおへそのうえに置かれ、ほっぺをくっつけられちゃう。
「ほぉおお、香苗、あったかい、おなか、やわらかい、肌、いいねぇ」
「いやぁああん、せんせ、こそばいですぅ、ああん」
お尻をだかれて、お腹に頬をくっつけられて、擦られ、唇が、這わされていきます。
お尻を抱いている右の手のほうを、前へまわしてきて、香苗、乳房にかぶせられます。
「だからぁ、香苗、いいよねぇ、おっぱい、たぷたぷ」
「いやぁあん、せんせ、だめだよぉ、くすぐったいですぅ」
乳房をまさぐられて、はぁあ、はぁあ、香苗の呼吸が、荒くなってくるのがわかります。
お尻を抱かれた左の手、うしろから、太ももと太もものあいだへ、立てた手の平が。
「はぁああ、ああん、いやぁああん、せんせ、ああん」
太もものつけ根のところを、香苗、木村画伯のお指でこすられ、刺激されてしまう。
お庭を背にした角柱を、背中にした香苗、少し前へだされて、柱と背中に隙間が。
美大で日本画を専攻する香苗は二年生、二十歳、木村画伯の教え子です。
美貌は、学内ではアイドルになっている可愛さと、どことなく艶っぽいからだです。
その香苗が、大きな和風のお屋敷、お絵描アトリエで、たっぷりと蜜を出すんです。

愛欲アトリエ-16-

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-18-
女の子検診台に似た羞恥椅子の開脚M姿の香苗、記念写真が撮られています。
タンクトップは首が抜かれて頭の後ろ、腰にはミニのフレアスカートをつけたままです。
「ほら、香苗、こっちむいて、顔、隠しちゃだめ、目線はこっちだよ」
「いやぁああん、お顔、写さないで、だめ、あああん」
顔を隠した手を、木村画伯が退けてしまって、お顔が見えるようにさせられる香苗。
「いいか、香苗、ほらこっちだ、ここ、見るんだ」
カメラへ目線を向けるように木村画伯がゆうけど、香苗、恥ずかしくって見れません。
でも、恥ずかしいながらも、お顔をカメラに向けると、連続シャッターが切られます。
カメラがおわると、木村画伯は、香苗の股間を、両手を使って、いじりだすんです。
「ふふっ、いれちゃうまえに、おなぶりで、たっぷり、ぬらしちゃうんだよ、香苗!」
ナマのおちんぽを挿入前に、股間を弄ってぬれぬれにいてしまう、とおっしゃるんです。
大きなお絵描アトリエのお庭からは奥まった一角、羞恥椅子に開脚M姿の香苗です。
双方の陰唇をそれぞれに、お指に挟まれふたたび、ひろげられてしまいます。
こんどは、クリトリスを剥きだされてしまう美大二年生、可愛い女の子香苗です。
陰唇がひろげられ、先の方までひろげられ、ぷっくら豆粒、クリトリス、これが露出。
ぷっちり起ちあがった赤ピンクで半透明の豆粒、香苗の陰核、クリトリスです。
「香苗、見えちゃったよ、きれいなお豆、可愛いねぇ、香苗!」
お指でひろげた陰唇の、真ん前にお顔をぐっと近づけられて、木村画伯の観察です。
おめこ、膣のなかがうごめいてきちゃう香苗、刺激で中が膨らみ窄んじゃうんです。
「ああああ、せんせ、だめ、だめ、あああん」
クリトリスには直接ふれられなくて、まわりの陰唇皮で揉まれてしまうんです、香苗。
陰唇の内側を、縦になぞられ、撫ぜられて、膣口をひろげられてしまいます。
そうして、左右の親指、二本が、香苗の膣なかへ、入れられ、膣口が、開かれます。
木村画伯が、香苗の膣のなかを見ようとされているんです、香苗、わかります。
恥ずかしい気持ちが、うずうずして気持ちが、こみあげてきちゃうんです香苗。
でも、見られて、恥ずかしいけど、木村画伯に、もっと見て欲しい願望も、あります。
「あああ、せんせ、そんなとこ、みちゃ、いやぁああ、恥ずかしい、恥ずかしい」
「なになに、香苗、もっと、みてほしいって?、見てあげるよ、奥の奥まで」
とはいっても膣のなか、そんなに奥までみえるわけがなくて、お指を入れられちゃう。
お指を腹で膣内を、撫ぜられてきちゃう香苗、じんわり、鈍い、快感が満ちてきます。
「あああああっ、せんせ、ああああん、そこ、そこ・・・・」
「ここか、ここが感じる処かい、香苗」
「あああん、感じますぅ、そこ、そこ!」
ヌルヌルになってきた香苗の膣なか、木村画伯のお指が、うごめいているんです。

-19-
女の子、香苗のいじらしい股間を見ていて、じんじんしてくる木村画伯です。
おちんぽが、ビンビンに大きくなっているんですけど、ブリーフの中だからわかりません。
羞恥椅子に開脚M姿の香苗のおめこを、お指で弄っている木村画伯が、本番します。
「ああん、せんせ、そんなの、見せたら、あかんですぅ」
ブリーフを脱いじゃった木村画伯の腰からは、勃起ナマおちんぽがいきり立っています。
「ふふふ、香苗、いれてほしいんでしょ、ぼくのちんぽ!」
身動き取れない香苗のまえで、勃起おちんぽを握って亀頭を剝きだしちゃう木村画伯。
ぶっとい、ながい、グロテスク、いいえ、香苗にはグロテスクには見えなくて、愛の象徴。
「はぁああ、せんせ、入れて欲しい、入れてくださいぃ」
香苗は、お指で弄られていて、うずうず、すっかり濡れそぼってしまっています。
だから、もう、待っていましたとばかりに、勃起おちんぽ見たとたんに、言ってしまう。
「ふうううん、入れて欲しいんだね、香苗、そうだよね!」
ぶっとい勃起おちんぽの陰茎を握られた木村画伯が、香苗の股間へ、あてがいます。
亀頭で陰唇を割って入り、膣口へ頭だけを入れてしまって、ストップ、いったん抜かれます。
「いいねぇ、香苗、入れてしまう、いいんだね」
亀頭を膣口に挿しこんで、ぐぐっ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽの半分が埋まります。
「はぁああ、ああん、せんせ、ああっ!」
「おおおっ、香苗、入る、入る、おおおっ!」
密着していく香苗と木村画伯、おめこにおちんぽ、愛の深~いところで結ばれます。
「はぁああ、ああああん、せんせ、ひぃいいい!」
「いいね、いいね、香苗、めっちゃ、いいねぇ!」
「いいです、いいです、ひぃいいいい、ですぅ、ううっ!」
何度か挿されて抜かれて、抜かれるたびに深くまで挿入されていく勃起おちんぽ。
香苗、木村画伯の勃起ナマおちんぽをお股に咥えてしまって、アヘアヘしちゃう。
入れられちゃうと、もう、自制心が吹っ飛んでしまって、香苗、熟れた女に変貌です。
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、せんせ、ひぃいいいい!」
「おおおおっ、香苗、いいねぇ、めっちゃ、締まって、おおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯は立ったまま、香苗のお膝に手を置いて、ぶすぶす。
羞恥椅子に開脚M姿、香苗のおめこへ、ナマおちんぽを挿しこんでいく木村画伯です。

-20-
香苗が座る羞恥椅子、それは女の子検診のときに座る椅子に似せて作られた椅子です。
手首を縛られお膝が持ち上がって固定、開脚させられMの字すがたの香苗です。
木村画伯の勃起おちんぽが、香苗の股間へぶすぶすと、挿し込まれては抜かれます。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああっ、ひぃいい」
お尻を少しだけど揺することができる香苗、少しだけお尻を持ち上げることができる香苗。
「いやぁああん、あああん、ひぃいいいっ」
木村画伯の勃起おちんぽ、美大二年生の香苗にとっては、初めての男子のモノです。
ギンギンに勃起されたおちんぽ、それをおめこに挿しこまれるのにも慣らされてしまって。
「はぁああ、せんせ、ひぃいい、ひぃいいっ」
ぶすぶす、最初の頃は痛かったけど、もう、痛みなんてなく、ジンジンになってきちゃう。
「ほおおおっ、香苗、いいねぇ、ぶすぶす、ぼくの、ちんぽ、おおおおっ」
ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回ほどの速さで、ぶすっ、ぶすっと挿しこまれる香苗です。
挿しこまれるだけじゃなくて、香苗、木村画伯の手が、おっぱいをまさぐってきます。
木村画伯のお顔が、お口が、頬が、ああ、香苗のお顔にすり寄せられています。
勃起おちんぽ挿しこまれ、性感帯の全体を弄ってもらえて、撫ぜられる香苗です。
尊敬していた木村画伯とセックスを、する関係になってしまった香苗は嬉しいです。
「ああっ、ああっ、せんせ、だめ、ああっ、ああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯は、勃起ぽちんぽ、香苗に挿して、いい気持です。
じゅるじゅるです、ぬるぬるです、香苗のおめこ、二十歳、じっくり硬く濡れています。
「はぁああ、ああん、ひぃいいっ、いく、いく、ああ、いくぅ!」
香苗のお声が、感じだして、ふるえてきて、快感、アクメに昇っていきそうになります。
ひろい和風のアトリエの奥、美大二年生、日本画を専攻している可愛い香苗です。
もう、めろめろ、いきたい、いかせて、ああ、もうだめ、イッテしまう、ううううっ。
「ううううっ、おおっ、香苗、いいねぇ、出しちゃう、いいよねぇ!」
「ああん、だめ、なまだし、だめ、あかん、あかちゃん、でけちゃうよぉ!」
でも、もう、限界に近づいていらっしゃる木村画伯、はっと気づいてスキンをつけます。
スキンをつけないと、元気のいい香苗、だめです、妊娠しちゃうから、だめなんです。
「はぁああ、ああっ、ああ、もっと、もっとぉ」
スキンがつけられた勃起おちんぽですけれど、香苗、もう、イカされてしまいたい。
木村画伯だって、ここまできたから、もう、発射して、香苗をイカセテしまいたい、です。

愛欲アトリエ-15-

1200sex1703130093
-15-
<股間をお弄りされる香苗>
どうして木村画伯は、若い女の子の股間にばかり、興味を持たれるんでしょうねぇ。
そういえば香苗だって、どうしておとこの勃起おちんぽに、興味津々なんでしょうか。
性器って、男のモノと女のモノがあって、ふたつが一体になって、子孫がふえます。
なのに、木村画伯は、香苗と結合されるのに、子孫はいらないとおっしゃるんです。
「だから、香苗とは、気持ちいいだけにして、狂っちゃおう」
「わたしわ、いま、こどもがでけたら、せんせといっしょに暮らします」
「結婚、いやそうでなくても内縁、同棲、いっしょに暮らす」
「いっしょに暮らしたいです」
香苗は美術大学二年生の二十歳、日本画を勉強しています。
木村画伯は、日本画の先生で、若くして作家さんです。
そんな木村画伯を支えてあげて、香苗、お勉強を続けていけたら、うれしい。
「さあ、香苗、絵を描くから、裸に、なりなさい」
「はぁあ、モデル、ですか、途中でやめたら、あきませんよ、せんせ」
「まあ、それは、なりゆきまかせ、香苗の魅力次第だ、なっ」
この日は、香苗、股間を観察されて、克明に、股間の構造を模写される。
椅子の両側にステンレスのアームが作られていて、そこに足をひろげちゃう。
恥ずかしい、あの、検診台、それにそっくりな机というか椅子というか、です。
「見ちゃいや、のるとこ、見ちゃ恥ずかしいから、あっち向いてて」
お洋服を着たまま、タンクトップにミニのフレアスカート、ブルマを穿いています。
大きなお屋敷の和風なアトリエは、八畳間が田の形で32畳の広さです。
そのお庭に面していないところに、まるでお医者さんのようなお道具があるんです。
羞恥椅子とゆう名前がつけられた、恥ずかしいことをされるお椅子です。
木村画伯にはあっち向いてもらって、香苗は、ブルマを脱ぎ、ショーツを脱ぎます。
腰まわりがすっぽん、裸になった香苗、股間とお尻とお腰が、剝き身です。
「もういいかい、香苗、もう、いいかい」
「はぁああ、せんせ、もういいよ」
お顔を手で伏せた香苗、羞恥椅子にお座りした香苗、股間が丸出しです。

-16-
アトリエの一隅、お庭からは奥まっている処だから、お昼間でも薄暗いです。
羞恥椅子に座ったというより、産婦人科でお取調べされる検診台に座った感じ。
木村画伯が、香苗から、もういいよ、といわれてふり返ってみると、ゾクゾクです。
お洋服を着たまま、ブルマとショーツを脱いで、お股をひろげて、開脚のMすがた。
香苗のまんなか、お股が、正面をむいて、ばっちしにひろがって、いるんですもの。
「おおおっ、香苗、これは、すばらしい、お、め、こ、おおっ」
薄暗いから、電気がつけられ、香苗の全身まわりが照明されて、浮き上がる感じ。
「はぁああ、まぶしい、せんせ、まぶしいですぅ」
股間のまえ、左右の横から当てられる照明が、香苗の目にまで届いて、眩いんです。
太ももが90度ひろがって、お膝が30度も持ちあがって、上半身も30度持ちあがって。
香苗はなだらかな曲線、仰向いて寝る格好で、太ももとお腹の角度は120度です。
太ももからお膝、90度にひろがっているから、お腰と太ももは、つまり直角開きです。
90度にひろげられても、香苗の股間、縦に割れる陰唇は、閉じたままです。
「香苗、かわいい香苗、ぼくの好きな香苗、香苗のお、め、こ、いいねぇ」
興味津々とでもいうように、まだ四十前で独身の木村画伯が、生唾のんで見つめます。
「ああん、せんせ、そんなに、見つめちゃ、恥ずかしいですよぉ」
香苗、見られてる、恥ずかしい処を見られてる、自意識がじんじんとしてきちゃう。
恥ずかしい、とっても、でも、でも、香苗、この恥ずかしさに耐えるというより自滅。
恥ずかしさの虜になってしまって、ずんずん、快感に変わっていく、濡れてきちゃう。
「香苗、絵を描く前に、たっぷり、観察だ、香苗の、お、め、こ」
木で出来た花台にもなる丸椅子、羞恥椅子の高さは床から70cm、香苗の臀部です。
木村画伯は、香苗の股間のまえに置いた丸椅子に、お尻をおろします。
香苗の開けられた股間が、木村画伯の胸のあたりになるので、覗くときは前屈みです。
「はぁあ、ああっ、せんせ、はぁああっ」
美大で日本画を学ぶ二年生、可憐で可愛い女の子、浅野香苗です。
大学教授の木村画伯に、まずはお洋服着たまま、性器を見られ触られちゃうんです。

-17-
羞恥椅子にお座りして、ブルマとショーツを脱いだお股をひろげられている香苗。
女の子検診台に似た羞恥椅子、股間の前には木村画伯のお顔があります。
タンクトップを着たまま、ミニのフレアスカートつけたまま、お股だけお開きなんです。
「いいねぇ、香苗、誰も見てないんだろうね、見るのは、ぼくだけだよね」
木村画伯、美大の教授さんですけど、香苗の先生ですけど、アラフォー男の人です。
「ああん、いやぁああん、恥ずかしいです、恥ずかしいですよぉ」
自由になる手を、お顔にあてて、お顔を隠してしまう香苗ですけど、お股は開いたまま。
「ちょろちょろ、なんだね、香苗の、ちぢれ毛、こんなとこにも生えてるよ」
恥ずかしい、お股をひらいた、縦割れ唇の両横に、何本かの陰毛が生えている香苗。
「かわいい、ここんとこの毛は、このまま、置いておこうね」
ああ、木村画伯ったら、香苗の陰唇をわってきちゃって、真ん中をお指で開けるんです。
「ああっ、さわったらぁ、せんせ、ああ、だめ、はぁああっ」
「ふううん、濡れてる、しっとり、濡れているんだね、香苗」
左手の親指で左の陰唇がひろげられ、右手人差し指で右の陰唇がひろげられてしまう。
「いやぁああん、せんせ、だめだよぉ、お指なんかぁ」
お顔を手で覆って隠して、香苗、恥ずかしさに耐えているけど、おからだぐじゅぐじゅです。
なんだか得体のしれない感覚、もぞもぞが、美大二年生、香苗のからだを這ってきます。
「いい色だ、香苗、きれいなピンクだ、ねぇ、白いピンク色なんだ」
丸椅子に座って香苗の股間を覗きこむ木村画伯、生唾を呑みこみ、言葉にしちゃいます。
嵯峨野の大きなお屋敷にある木村画伯のお絵描アトリエ、庭から奥まった一角です。
日本画の若手ホープの木村画伯がお使いのアトリエに、学生の香苗が来ているんです。
香苗、二十歳になったばかりの可愛い子、学校ではアイドル、その香苗がモデルに。
といいながら、えっちなことをされだして、香苗、恥ずかしいけど、気持ちがいいんです。
「写真を撮ってあげる、ふふ、香苗、ふたりだけの秘密写真」
デジタルカメラを手にされた木村画伯が、香苗の恥ずかしい処ばっちし無修正写真を。
ああ、めくれあがった陰唇、恥丘に生える陰毛、そのむこうに香苗のお顔が映ります。
「ああ、恥ずかしい、せんせ、お写真、撮ったら、ああん、恥ずかしいですぅ」
開脚Mすがたの香苗、股間丸出しの香苗、正面からお写真を撮られてしまいます。
何回かシャッターを切られた木村画伯が、香苗が着ているタンクトップをめくりあげます。
そうして乳房を露出させてしまって、香苗のお顔を、正面向かせて、記念写真なんです。

愛欲アトリエ-14-

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-13-
高さ80cmの食卓テーブルに、お顔の左頬が上向き、肩下までを置かせられた香苗。
後ろ手に縛られているから、手首が背中、水平になる背中からお尻、垂直の太もも。
「足をひろげて、お尻をもちあげて、ほうら、香苗、入れてやるからぁ」
香苗は、括られた背中の手首を、縄ごと握られ、少し引き上げられて、お顔が浮きます。
ひろげた足首から八の字、太ももからのお尻の割れ目に、木村画伯が腰を当ててきます。
毛むくじゃら陰毛にまみれたお腰から、勃起する木村画伯のおちんぽ、ぎんぎんです。
「はぁああ、ああん、せんせ、はぁああっ」
亀頭が、香苗の膣に挿しこまれます。
ぶすぶす、そのまま香苗の膣に、陰茎が挿しこまれていきます。
「ああっ、ああっ、はぁあああっ!」
木村画伯には後ろ向きになる香苗、香苗にしても木村画伯のお顔が見えません。
後ろから、勃起おちんぽを、挿入されてしまう二十歳の可憐な画学生、香苗。
「ほうら、お尻をあげて、足をひらいて、ほうら!」
ぶすぶすと挿しこまれる勃起おちんぽ、後ろ手に縛られ、亀甲絞りの乳房、香苗です。
バックスタイルのまま、テーブルから上半身を持ちあげられ、乳房を愛撫されます。
縛られた背中の手首を引かれて、木村画伯の腰を股間にくっつけられる香苗。
勃起したおちんぽ、膣に咥えたまま、ぴんぴんの乳首をモミモミされるんです。
「ああっ、いけません、あああっ、せんせ、おっぱい、ああ、ああん」
木村画伯はまだ、四十前の独身ですから、精力あり余っていて、香苗をむさぼるんです。
美大に通う女子のなかでもピカイチ可愛い、可憐な、美しい、浅野香苗、二十歳です。
ぽっちゃりなおっぱい、ゴムまりのような弾力のお尻、白い太もも、それにお顔は美女。
そんなピカイチ香苗を、嵯峨野にある大きな和風のお屋敷に、モデルとして来てもらった。
それが男の木村画伯、香苗を見て、絵を描きだして、欲望が理性を封じてしまったのです。
「はぁああ、ああん、せんせ、だめ、だめ、あああっ」
どっすん、どっすん、抜かれた陰茎が、ぶすっ、ぶすっ、と挿しこまれて突き当あたります。
香苗の膣は二十歳の膣、まだほとんど未開発、濡れだし具合だって、まだまだです。
木村画伯のお好みは、熟した女性よりもこれから花咲き、熟していく女の子を好みます。
嵯峨野にある大きなお屋敷の、32畳の和風アトリエで、緊縛されてのセックス、香苗です。

-14-
バックスタイルで、後ろ手に縛った香苗を、犯していく感覚の木村画伯です。
香苗は、上半身の自由を奪われ、乳房を絞りあげられた裸体に、勃起おちんぽ。
机にお顔を伏せて背中は水平、足を開いたうしろから、突っこまれているんです。
「ああん、あああん、せんせ、ひやぁああん」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶすっ、どすんどすんと突かれる感じで、突かれる香苗です。
「おおおっ、いいねぇ、香苗、とっても、おおおおっ」
バックスタイルの体位で、木村画伯と香苗が交わり、そのうちに体位がかわります。
うつむいていた香苗、机に仰向き、股間をひろげて、抱かれてもらえるスタイルです。
木村画伯は立ったまま、香苗と結合したまま、女の上半身をむさぼられるんです。
「ほぉおお、香苗、乳房、おっぱい、おおおっ」
勃起おちんぽ、香苗のおめこに挿したまま、膝裏を肩にのせて折り曲げる木村画伯。
香苗の太ももは逆八形で、膣にはぶっすり、勃起おちんぽが挿しこまれたままです。
「はぁああ、ああっ、あああっ」
乳首を唇に挟まれる香苗、ぷちゅぷちゅ、モミモミ、刺激を注入されちゃいます。
膣の刺激と乳首の刺激、二つの刺激が相乗効果で増幅し、香苗、悶え喘ぎます。
とっても、いい気持な、感覚が、からだのなかを満たしてきて、香苗、オーガズム。
木村画伯だって射精してしまいそうな催しが、感じられてくるから、スキンをつけます。
スキンをつけた勃起おちんぽが、香苗の膣のなかに埋められ、射精されていきます。
射精、木村画伯にとってはかけがえのない放出、香苗には快感の極みです。
「おおおっ、香苗、おおおおっ、ううううっ」
木村画伯が苦しそうに、喘ぎのお声をあげだされます、射精の瞬間、まもなくです。
香苗だって、もう、限界、ぶすぶす、勃起おちんぽピストンで、イッテしまうんです。
「はぁああ、はぁああ、せんせ、ひぃいい、ひぃいいっ」
「おおおおっ、でそうや、でる、でる、でるぅ、うううっ」
香苗のうえにかぶさった木村画伯の痙攣が、そのまま膣のなかに伝わります。
ぴくんぴくん、痙攣する感覚で、香苗、いっきに、アクメに達していきます。
「あああっ、ひやぁあああっ、ひぃいい、ひぃいいいい~~!」
お小水を飛ばしてしまう美術大学二年生、二十歳の香苗です。
快楽の頂点に導いてもらえて、ついにオーガズムを迎えて、果ててしまったのです。


愛欲アトリエ-13-

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赤い首輪をはめただけの全裸、二十歳の美大生香苗が、立ったままお悶えします。
手を胸に当て、おっぱいをモミモミして、ローターの刺激を全身で、受けとめるんです。
木村画伯はソファーにお座り、香苗にフェラさせていた勃起おちんぽが、萎えだします。
びびびび、はぁあああ、びびびび、ひぃいいいい、ローターを操縦される木村画伯。
「ひひひひ、香苗、いいねぇ、最高、香苗、もっといい声で、ないてごらんよ!」
「いやぁああん、ひぃやぁああああん、せんせ、ああ、ゆるしてぇ」
香苗、身震いしだして、我慢ができなくなって、でも、ぐっとこらえて、立ったまま。
「いいねぇ、香苗、もっと、もっと、もっとだよぉ!」
でも、その瞬間、香苗、まえのめりに崩れてしまって、木村画伯のまえに四つん這い。
「どうした、香苗、もう、あかんのか、耐えられないのか」
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、もう、立ってられない、だめぇ」
立つまえのスタイルに戻った香苗、木村画伯の萎えかけたおちんぽに食らいつきます。
二十歳になったばかりの美女、美大きっての可愛い子、大島由佳が狂わんばかり。
「ああん、せんせ、おちんぽ、ああ、ああ、おちんぽぉ!」
もう、がむしゃら、木村画伯の萎えかけたおちんぽを、しごいて、勃起させようとします。
唇に亀頭をはさんで、そのままお口の中へ咥えてしまって、ぎゅううっと吸っちゃいます。
ぐちゅぐちゅ、由佳、もう、ローターの振動で、イッテしまいそう、盛りのついたメス猫です。
「おおおっ、香苗、いいねぇ、もっと、もっと、しごいてくれよ、ぼくのちんぽぉ!」
「ううっ、ぐうううっ、ううううううっ」
ローターの感度を微弱にされて、でも、うずうずが続く香苗、意識が戻ってくるけど。
もう、なにがなんだかわからない、二十歳の狂ったメス猫、お尻をふり振りです。
木村画伯もここでイカセテしまえば、もったいないとばかりに、ローターをストップ。
香苗、ようやく静寂、静かになった膣のなか、深呼吸、はぁああ、はぁああ。
フェラチオをやめさせ、香苗を引き上げると、香苗は膝を床に着いての立ち姿です。
木村画伯が香苗を抱いて、キッスをし、それから乳房に唇をあててがいます。
乳首を木村画伯の唇に、はさまれちゃう香苗、モミモミされだしてしまいます。
「ほうら、手を後ろだ、うしろへまわしなさい」
乳房から唇を離した木村画伯が、香苗の耳元で囁くように、おしゃいます。
後ろにまわした手首が、括られてしまって、胸にまわされ、香苗、縛りあげられます。
「いいでしょ、香苗、好きなんでしょ、縛られるの、そうだったよねぇ」
きっちり、後ろ手縛りで乳房の上下に巻かれたロープ、香苗、恍惚の表情です。

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手首を背中にまわして括られた香苗、手が使えなくなってしまいます。
そのうえ、双方の乳房を、ロープで亀甲にされて、絞りあげられてしまった香苗。
美術大学の二年生、日本画を専攻する美女の香苗、うるわしい上半身の緊縛です。
「ほうら、香苗、カワイイメス猫、たっぷり、かわいがってあげるから、ねぇ」
赤い首輪をはめられたままの香苗、上半身緊縛の格好、立ち姿のまま、お写真です。
木村画伯のお好きなポーズ、ポーズといっても、上半身を縛られた香苗です。
香苗の大切なところには、ローターが埋まっていて、まだ埋められたままです。
ローターのスイッチは、亀甲に絞られた乳房のかたわらに、留められています。
立ったまま、髪の毛は肩まで、恥ずかしい陰毛はそのまま、立ったままで撮影されます。
背景には、お道具類が並べられたテーブル、ロープの束、それにスキンの箱もあります。
立った姿で撮られたあとは、木村画伯が座っていたソファーに、座らされてしまう香苗。
ソファーに座ると、さっそく、閉じた膝をひろげるようにと、言われてしまう香苗。
お膝をひろげちゃうということは、お股を見せてしまうということになるから、羞恥です。
「ほうら、香苗、足を、膝だね、ひらいて、開いてごらん」
カメラを構えられたままだから、香苗、もう、めっちゃ恥ずかしい気持ちです。
「ああん、せんせ、お股ひらいてなんて、お写真、恥ずかしいですよぉ」
「なになに、香苗、とってもカワイイよ、その顔、その表情!」
カシャ、カシャ、撮影するのには、ストロボなしでも十分に、明るいお絵描アトリエです。
ローターが抜け落ちないようにテープ止めされた股間、陰唇、太ももをひらいた香苗。
木村画伯が、股間を封じ込めたテープを剥いで、陰唇を露出させてしまいます。
乳房の横に留められたスイッチからの黄色い線が、香苗の膣へとつながっています。
足を、お膝を、太ももを、ひらけた格好でいると、香苗、ローターが抜けてきちゃいます。
香苗が下腹に力を込めるから、吸い込まれていたローターが、輩出されてくるんです。
膣の襞が収縮していて、抜け出てくるローター、ひとまず輩出されてしまったところ。
恥ずかしいじゃないですか、お写真にはばっちしと、香苗、全身と部分を、撮られます。
嵯峨野の大きな和風のお屋敷、木村画伯のアトリエ、そこは羞恥のアトリエです。
「ほうら、香苗、ぼくの、ちんぽ、口に頬張っておくれよ」
ソファーに座ったまま、香苗は立たれた木村画伯の勃起おちんぽを、お口に咥えます。
手が使えない香苗のお口に挿された勃起おちんぽ、木村画伯が頭を抱きます。
頭を抱かれた香苗、勃起おちんぽを咥えたまま、前に後ろにと動かされます。
「ううっ、ふうううっ、ううううっ」
勃起したおちんぽを、お口のなかに咥えさせられた、上半身緊縛姿の香苗です。

-12-
上半身を縛り上げられた美術大学二年生、クラスきっての可憐な女子、浅野香苗。
いまソファーに座って、木村画伯の勃起おちんぽを、フェラチオしているところです。
「ほうら、もっと、舌をつかって、ぺろぺろだよ」
香苗の前に立った木村画伯、お口から勃起おちんぽを抜かせ、舐めるように言います。
「はぁああ、せんせ、ぺろぺろ、ああん」
後ろ手に縛られて乳房を亀甲絞りされている香苗が、いわれるままに従っていきます。
ローターで責められ、ぐじゅぐじゅになった膣のなか、そこが放置されている香苗です。
ぺろぺろ、勃起しているおちんぽの、根っこから、裏から、陰茎を舐め上げていきます。
亀頭は、舐めてあげない、陰茎とタマタマちゃんのところ、ふぇらが終われば交合です。
もう、香苗、縛られて、手の自由を奪われて、それだけでMっ気、ぽ~っとなっています。
「ほうら、メス猫、かわいいメス猫、香苗、素敵だよぉ」
四十を過ぎられて、日本画では、若手新進作家の栄誉を受けていらっしゃる木村画伯。
親から引き受けられた嵯峨野の大きなお屋敷、そこへモデルとして来ている香苗です。
画家であり大学教授の木村画伯と教え子の香苗、やっぱり男と女の関係です。
「はぁああ、せんせ、もう、だめ、ああ、いれて、ほしい、ですぅ」
ローターで濡れたおめこのなかへ、ナマの勃起おちんぽ、入れて欲しいという香苗。
恥ずかしいけど、いわないと、木村画伯、いうことを聞いてくださらないからです。
「ふふ、香苗、入れて欲しい、ぼくの、ちんぽを、入れて欲しい」
「ああん、せんせ、もう、わたし、ふらふらです、いかせて、欲しいですぅ」
上半身は後ろ手縛り、乳房を亀甲縛りされている二十歳の美女、美大二年生の香苗。
ソファーから立たされ、後ろ向きに抱かれて、大きな鏡の前に、その姿を晒されます。
「はぁああ、せんせ、ああ、ああっ」
うしろから抱かれて、双方の、乳首を指に挟まれ、揉まれてしまう香苗。
窄んだウエスト、ふっくらお尻、ぽっちゃり太もも、白い肌、お膝も白いです。
後ろからまわされた右の手が、おっぱいを愛撫、左の手は陰毛を愛撫される香苗。
亀甲に絞られた乳房の肌が張っていて、乳首が起っていて、香苗、感じている証拠。
「ほうら、お尻、かわいい、お尻、足をひらいて、ほうらぁ」
立ったままの香苗、足裏を擦りながら50cmほどひろげて、鏡の前に立っています。
「どうだ、香苗、バックスタイル、ふふ、うしろから、挿入してやるから、なっ」
「はぁああ、せんせ、ああっ」
足を開いて立ったまま、手首をつかまれた香苗、上半身を前のめり、倒していきます。
お尻を突きだすようにして、ああ、木村画伯が、勃起おちんぽを当ててきちゃいます。

愛欲アトリエ-12-

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-7-
仮眠用の簡易ベッドがアトリエの隅に置かれていて、香苗、そこへ移されます。
香苗は全裸、木村画伯も全裸、ベッドのうえで、四つん這いにされちゃう香苗。
天井からは60Wの裸電球がぶらさがっていて、ベッドのうえを照らしだします。
お顔と、肘から手首の腕を、ベッドのシーツにおいて、お膝をひらきお尻を高く。
香苗、うしろから、木村画伯が、膣へ、勃起させたおちんぽを、挿入されるんです。
まえがみえない香苗、お膝をひろげられ、お腰に腕が巻かれて、お尻をもちあげられ。
「ああっ、はぁああっ、せんせ、せんせ、せんせぇ」
ぶすっ、挿入される感触、香苗、右の頬をシーツにくっつけ、手を握って、受け入れます。
ぶすぶすっ、からだのおくまで挿入されて、じゅるじゅるっと引き抜かれる勃起おちんぽ。
「ほうらぁ、香苗、ええやろ、バック、好きになれよぉ」
「ひやぁあ、ああっ、あああっ」
「ほら、ほら、おおおおっ、いいねぇ、香苗ぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
ぶすぶすっ、どすんどすんという感じで、突かれてしまう香苗、まえが不安定です。
抱き合うことがないバックスタイル、香苗にとっては、もう哺乳類の動物そのもの。
「ほうら、香苗、おっぱい、いいねぇ、おめこ、最高だよぉ!」
「ああん、せんせ、あああん、バック、バック、バック、よねぇ」
「そうだよ、バックスタイル、ほうら、どうやぁ!」
ぶすっ、じゅるじゅる、ぶすっ、じゅるじゅる、挿しこまれて抜かれる勃起おちんぽ。
お顔をあげ、お肘をたて、背中をベッドと水平にさせて、ああ、お乳をもまれちゃう。
木村画伯が、勃起おちんぽを香苗に突き刺したまま、手を乳房にまわしているんです。
下向いた香苗お乳房、たぷたぷの乳を、ゆすられ、もまれながらの、膣には勃起おちんぽ。
囲いがない仮眠用のベッドのうえ、香苗、お尻を高くしてお膝をひろげた姿勢から仰向きに。
こんどは、正常位、仰向いて、太ももをひろげて、お膝をたてる美大二年生、二十歳の香苗。
髪を乱し、足をぎろげた香苗の裸体へ、木村画伯が、お膝の間にはいって、かぶさります。

-8-
美大の女子学生のなかでも、目鼻立ちが整った一番の美女、その香苗は二十歳です。
日本画の絵のモデルを頼まれた香苗、いま、木村画伯のアトリエに来ているんです。
仮眠用のベッドのうえに仰向いた、全裸の香苗におおいかぶさった木村画伯。
勃起させたおちんぽが、ビンビンに起って、香苗のおめこに挿しこまれます。
「ひやぁああん、せんせ、はぁああ、ああん」
立てたお膝がひらかれて、その間に木村画伯が勃起おちんぽを突きたてます。
「香苗、おおおっ、香苗、いいねぇ、いいよぉ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、木村画伯の勃起おちんぽを、おめこに挿しこまれる香苗。
「はぁああっ、ひぃいいいいっ、ひいい、ひいいっ!」
さきにバックからされていて、もうアクメを迎える寸前まで昇っていた香苗です。
仰向いて、太ももをひろげ、お膝を立てた格好が、いちばん快感に満ちるんです。
ギシギシ、仮眠用の簡易ベッド、木村画伯の激しい動きに、音をたててしなります。
「はぁああ、あああん、せんせ、ああ、ああ、あああん!」
「おおおおっ、香苗、めっちゃ、いい、いい、いいよぉ!」
仰向いた香苗をぎゅっと抱きしめ、腰を浮かし、勃起おちんぽを挿しこむ木村画伯。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
抱きしめられ、おめこにぶすぶすと、勃起おちんぽを、挿しこまれる香苗が悶えます。
木村画伯が射精の気配をもよおしてきて、アクメを迎える寸前の香苗から抜きます。
抜いて、スキンをかぶせて、そうしたら、香苗のおめこで、安心して射精ができます。
「はぁああ、せんせ、もう、もう、いかせて、いかせてぇ!」
「わかったよ、香苗、その気になってくれてるんだね」
スキンがかぶさって、ふたたび、美大二年生の香苗に、勃起おちんぽが挿されます。
もう、さいごまで、いってしまうしかない木村画伯、香苗とのタイミングを合わせます。
「はぁああ、ああ、ああ、せんせ、いかせて、いかせてよぉ!」
「おおおっ、香苗、いかせてあげる、ほら、いくんだよ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶっとい勃起おちんぽが、ぬれぬれ香苗を直撃します。
「ひぃやぁあ、あああん、ひぃいい、いいいっ!」
おめこへ挿しこまれる刺激をうけて、香苗のお顔が軋みます。
アクメ寸前、もうあとは一途にオーガズムを迎えていくだけ、二十歳の香苗です。
乳首がピンピン、膣がふくれあがってとろとろ、快感の頂点に登りつめる香苗。
「おおっ、でる、でる、うううっ」
木村画伯のおからだが痙攣しはじめ、香苗のおめこで、ぴしゅんぴしゅんの射精です。
「ひぃいい、いいいい、いいいっ!」
香苗だって、アクメにのぼります、オーガズムの大波にのせられて快感の頂点です。
「ひぃいいいいい~~~~!」
アクメを迎えて、お小水だって飛ばしてしまって、香苗、ついにぐったり、気絶です。

-9-
<ローターを埋められた香苗>
香苗と木村画伯、軽くサンドイッチで夕食を終え、もう夜、七時をすぎました。
二時間まえに、木村画伯の射精があって、香苗もアクメに昇ってしまって、もたもた。
香苗は二十歳、セックス終えてイッタあとも、若いから、よけいにうずうずしてきます。
あれから二時間も経っているから、もう、おからだ、しゃきしゃき、セックスしたいです。
とはいっても木村画伯は、もう四十をこえておられているんですけれど、香苗を見ると。
そうなんです、木村画伯、香苗の裸を見ると、むらむら、やりたくなってくるとゆうんです。
「だから、香苗、ほら、ぼくの、ちんぽ、くわえなさい」
香苗は赤い首輪だけの素っ裸、三泊四日、木村画伯のお屋敷で飼われるペットです。
「はい、せんせ、お咥え、させて、いただきますぅ」
アトリエの一角を屏風で囲って、そのスペースは四畳半ほどの広さです。
木村画伯が描かれた襖絵は、春画、おとことおんなが盛っている場面です。
やたらと女の性器が大きくて、リアルで、おとこの性器も、大きくて、リアルです。
ご自分でお描きになられた春画ですけど、見ているだけで、木村画伯、刺激されます。
「おいしいか、ほら、香苗、ぐっと咥えて、ぺろぺろだよ」
ソファーに座られた木村画伯のまえに、四つん這いになった香苗が、じゃれつきます。
木村画伯のおちんぽの、根っこを握って、ビンビンにしてあげ、亀頭をお口に入れます。
香苗の膣にはローターが仕込まれていて、抜け落ちないように封印されています。
ローターのスイッチを木村画伯が握っておられて、フェラされながら、香苗を可愛がります。
「うううっ、ああっ、せんせ、ぐぅうう、ううっ、ううっ」
素っ裸で四つん這い、赤い首輪だけの香苗のお口は、勃起おちんぽを咥えています。
咥えて、唇で陰茎を絞めあげ、お顔を、あげて、おろして、おちんぽを、しごくんです。
ぶちゅぶちゅ、フェラチオしているさなか、あああ、ローターがうごめかされます。
ぶぶぶぶ、ローターの振動するくぐもった音、二十歳の美女、香苗のおめこを刺激です。
香苗、もう、すぐに、めろめろになってきて、勃起のおちんぽ、舌と唇でぶちゅぶちゅ。
ローターを埋め込んだ膣のなか、もう、ぐじゅぐじゅ、香苗、フェラをやめて、立たされます。
「いいね、立ったまま、座っちゃだめ、立ったままだよ」
なんの支えもなく、香苗、足をひらいて、立ったまま、ローター責めをうけるんです。
びびびび、びびびび、ロータのくぐもった音が洩れてきて、香苗、ぐちゅぐちゅです。
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、つらい」
「ふふ、座っちゃだめ、立ったままだよ、立ったまま」
香苗のお顔の表情が、放心したようになって観音さまの微笑みになります。
びびびび、びびびび、ああ、ああ、あああああっ。
香苗、座るに座れなくて、もう立っているのが辛いんですけど、座れません。
「ほら、香苗、じぶんで、おっぱい、揉んでみろ、ほら!」
びびびび、ロータのスイッチが強くされて、香苗、ああ、もう、崩れ落ちそうです。


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