愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

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「ふふ、佳織、感じるかね、いい気持ちかね!」
「はぁあ、あぁあ~ん、はぁはぁ、せんせ、だめだめぇ!」
わたしは、村松先生のおちんぽ握ったまま、手を上下にスライドさせて、ああん、おちんぽをしごいてあげて、それから、先っちょぺろぺろ、教えてもらってないのに、わたし、おちんぽをフェラしているんです。
「ほらほら、ぬれてきて、じゅるじゅる、ふふっ、きれいなピンク色や、ねぇ!」
20cmお棒を、まっすぐに挿し入れては、ゆっくり抜いていかれて、わたし、ぐりぐり、じゅるじゅる、初めての体験、お棒でおちつの掻き回し、です。

「ええかっこうやねぇ、佳織、やっぱり女の子やねぇ、ふふっ、佳織はぼくの学生だよね、ふふっ!」
「はぁ、せんせ、だめ、ああん、恥ずかしいですぅ、こんなん、恥ずかしい・・・」
わたし、大画面テレビに映し出されるわたしのすがた。それも、ああん、恥ずかしい、恥恥診察台にのせられて、お股をぐっと開かれて、そのうえ、お棒を抜き挿しされていて、わたしの恥ずかしいお顔まで、映し出されているんです。カメラがぐっとズームアップになって、わたしの恥ずかしい処が、ああん、半透明のねばねば汁がいっぱい溜まったところへ、20cmのお棒が抜かれて、挿入されていきます。ああん、20cmのお棒の根元まで、ああん、すっぽり埋め込まれてしまいそうです。

「ふふ、いい考えがあるんだよ、佳織、ふふっ」
村松先生が手にされたのは、ピンクのバイブレーターで、根元にゴム紐が巻かれているお道具です。ゴム紐が四本垂れ下がったピンクのバイブレーターが、わたしの目の前にぶらさがっているんです。
「ああん、せんせ、なんですかぁ、それ、そんなの、ああん、いやですぅ」
わたし、バイブレーターなんてホンモノ、初めて見せられて、びっくりして、おどろいて、お声をあげてしまったんです。
「わかるでしょ、佳織、よろこぶお道具、ふふ、佳織が好きになる、かも、だね!」
バイブレーターの根元に括られたゴム紐の太さは5mmほどで、長さは50cmほどです。二本ずつ、バイブの根元から10cmほどのところで結わえてあって、それがゴムのパンティになるとおっしゃるお道具なんです。

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「ふふん、佳織、バイブで、ね、佳織の感度開発だよ、わかるかな?!」
「はぁ、せんせ、わかりません、意味がつかめません・・・」
わたし、根元に四本の紐が括られたバイブレーターが、わたしの感度を開発するんやとゆう、意味がつかめなかったんです。
「ふふ、佳織は、うぶなんやねぇ、バイブレーター、これ、わかるでしょ!」
村松先生は、バイブレーターを、ご自分のおちんぽと比べるようにして、ああん、バイブレーターって、おちんぽの代わりなんや、わたし、そのとき初めて、認識しちゃったんです。
「ふふ、佳織、わかるかね、ちんぽの代わりだよ、これで、開発、いいでしょ!」
村松先生は、恥恥診察台に乗ったままのわたしに、紐つきバイブレーターを装着させて、ああん、わたし、恥ずかしいです、ビデオに収録されていくんです。

大学の村松先生の浮世絵研究室。書棚の裏にこしらえられた四畳半が二部屋つながった恥部屋です。恥恥診察台は、女の子を検診する台なんです。うん、歯医者さんの治療椅子に似ている、妊娠検査とか、わたし、とっても恥ずかしい気持ちで、恥恥診察台に、膝を120度に拡げられ、膝を頂点に足を折り曲げられて、おからだ、上向いて、斜めに寝かされているんです。
「ふふん、いい眺め、佳織、いくつだったっけ、ふふ」
「ああん、せんせ、はたち、にじゅっさい、わたし、二十歳ですぅ」
「そうか、佳織は、もう大人なんや、自己責任なんや、ねぇ」
村松先生が、わたしの正面にお立ちになって、手に持ったバイブレーターを、ああん、わたしの拡げたお股の真ん中へ、あてがってこられたんです。

20cmのお棒で掻きまわされたあとなので、わたし、じくじく、恥ずかしいけど、べっとりぬれてしまっていて、お汁がしたたりだして、いたんです。そこへ、バイブレーターの頭が、ぬるっと挿しこまれてきて、わたし、からだを圧迫される感じに、ぶるぶる震えてしまうのです。
「ああん、せんせ、そんなの、ああん、いれないで、く、だ、さい・・・」
わたし、拡げたお股の真ん中、丸見えになってる真ん中に、挿しこまれてきて、半泣き状態です。
「せんせ、おねがい、ああ、そんなの、いれないでぇ!」
「ふうふう、佳織、かわいい声じゃないか、いいんだよ、わめいても、いいんだよ!」
バイブレーターが半分ほど挿しこまれて、それから、根元の紐を二本づつにわけられ、二本をお尻のほうへ、二本をおへそのほうへ、腰にまで引き上げられて、ああん、紐パンティを穿かされた感じで、バイブレーターが、わたしの恥部に半分埋め込まれているんです。



愛の巣ブログです
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恥恥診察台に足を拡げて固定されたわたしの横へ、村松先生がお立ちになって、ああん、おちんぽ握ったまま。恥恥診察台が少し降ろされ、先生の腰がわたしのお顔の高さになって、恥恥診察台が斜めに倒されて、わたしの顔が、ああん、村松先生の腰の突き出たモノを、目の前に見る格好に、されてしまったのです。
「どうかね、佳織クン、これを、佳織クンのお口で、ぺろぺろ、じゅぱじゅぱ、してくれる!」
村松先生は、握ったおちんぽを、わたしのお顔にかざしてきて、ぎゅっと皮をお剥きになって、亀頭でぺたぺた、わたしの頬をたたいてこられたんです。

「ふふ、おっきくなってきちゃた、ねぇ、佳織クン、舌でぺろっと、さっ!」
わたしは、唇を閉じたまま、ああん、唇の上におちんぽの胴体をこすりつけていらして、ぎゅっぎゅっとこすり込まれてきたんです。
「うううん、ああ、だめ、ああん、せんせ、やめて・・・」
わたしは、唇を閉じたまま、がまんしていたけど、顔をふって、先生のおちんぽねぶりを、受け付けてあげません。わたし、そのことを、フェラチオっていうこと、知っています。男の人のおちんぽを、舐めて吸って、ぺろぺろ、じゅぱじゅぱしてあげること。
「佳織クン、愛のレッスンだよ、男の勃起したちんぽ、舐めてごらん、舐めるんだ!」
村松先生は、わたしに、フェラチオを、教えてあげるとおしゃるんです。

「さあ、佳織クン、お口をあけて、ふふっ、口をあけないと!」
ああん、先生ったら、わたしの鼻をつまんで、息ができなくしてしまって、ああん、わたしのお口を開けさせようとなさって、わたしは、お顔を、いやいやと、横にふって、ぶっとく勃起した先生のおちんぽを、咥えてあげないのです。
「ほら、佳織、咥えろ、咥えろ!」
むりやり、わたし、くちびるを開かされて、先生の勃起おちんぽを、お口のなかへねじこまれてきて、わたし、息がつまりそうです。
「佳織!歯をたてちゃだめだぞ!」
ああん、先生、いつの間にか、わたしを呼び捨てにされて、まるで動物そのままに、わたしにそれを咥えさせるのでした。

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わたしのセックスレッスンやとおっしゃって、わたし、大学の研究室で、いろいろ体験していきます。恥恥診察台にのせられて、お股を120度に拡げられたまま、わたし、村松先生の勃起したおちんぽを、ああん、お口に含まされて、ぺろぺろ、じゅぱじゅぱレッスンです。
「こうして、ほら、佳織、唇で咥えて、顔を横にゆっくり、振るんだよ」
「ふぅううっ、はぁあん、あっはぁあん」
「そうそう、ハーモニカ吹く要領だって、フェラチオ、佳織、わかるかね!」
正面の大型液晶テレビに、わたしの開いたお股が映り、そのうえではお顔にぺったし、先生のぶっといおちんぽ、わたし、舐めるすがたが、映し出されているんです。
「ううっ、佳織、先っちょ呑み込め、ぎゅっと吸い込め、そうだ、じゅぱっと吸うんだ!」
わたし、ああん、先生がおっしゃるままに、先生のぶっとい、ぼっきしたおちんぽを、ぺろぺろ、じゅるじゅる、なめていきます。

村松先生は、わたしにフェラチオさせながら、手に棒定規をお握りになって、さっきとは逆さまに、根元の丸っこい亀頭を、わたしの、開いたお股の真ん中に、お立てになって、ああん、先っちょ頭を、挿入されてしまったんです。
「ああん、はぁああん、せんせ、ああ、ああん」
「ふふ、佳織、ええ格好やろ、ほらテレビ見てみろ、ええ場面やねぇ」
わたしの120度に開かれた太ももの根元、その真ん中に、まっすぐにねじ込まれだす2cm×20cmのお棒です。ああん、くびれた頭のねもとが、わたしを、こすってきて、なんともいえない、にぶい刺激で、ああん、わたし、こんな気持ちを、感じてる気持ち、ああ、とっても、いい気持ちです。

「ほらほら、佳織、ぐっと呑み込め、ぼくのちんぽ、ふふっ、舐めろ!」
村松先生は、わたしに、勃起おちんぽを舐めさせ、喉奥まで突きたててこられて、わたし、こらえきれなくて、げっぷしそうな感じで、でも、わたし、おちんぽの胴体を握ってあげて、先っちょをお口に含み、そのままお口のなかへと入れてあげ、絞ってじゅっぱと抜いてあげているんです。
「はぁあ、はぁああ、はぁ、ああっ」
ぶすぶすって、ああん、わたしのお股の真ん中へ、20cmのお棒が埋め込まれていきます。ぐりぐりって、ああん、お棒の先っちょ、亀頭みたいな先っちょで、ぐりぐり、じゅるじゅる、ああん、わたし、べちゃべちゃに濡らしてしまって、そのなかを、先生ったら、かきまわしてこられるんです。
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わたしの名前は落合佳織、いま大学の二年生で二十歳です。文学部に在籍していて、美学研究をしたいと思っています。主任の村松先生に相談して、浮世絵の研究をすることにしたんです。それも浮世絵春画の研究です。その研究課題を相談しているうちに、わたし、村松先生に、からだの関係を作られてしまって、ああ、わたし、処女やったのを、この研究室でセックス体験してしまったんです。二回、三回、ああん、わたし、村松先生の研究室に作られた恥部屋。四畳半がふたつ続いたお部屋ですけど、ここでレッスンを受けているんです、ふぅう、です。ええ、わたしのデータ収集やといって、わたしのおからだの寸法を測ってもらっているんです。恥ずかしいんですけど、恥恥診察台に乗せられて、いま、陰唇の寸法を測っています。

「佳織クン、つぎの採寸、陰唇の高さを測ろうね」
「はぁ、ああん、せんせ、そんなことまで、するのぉ、ああん、恥ずかしい・・・」
「ふふ、そうだよ、佳織クン、ほら、ここ、おしっこのでるあなですよ」
村松先生ったら、ああん、いんしんをひろげて、ピンク色の割れ目に、おしっこでる穴やゆうて、ひろげてきます。大型液晶テレビに、ああん、くっきり、ちっちゃい穴みたいな、口があるのが見えますぅ。

「ここから、先っちょまで、ふふっ、測ってあげよう、ね!」
わたし、太さ2cm棒定規を、割れ目の真ん中に押し当てられて、それから、村松先生が、濡れだしたいんしんをつまんで、外側へひろげて、棒定規をあてて、ああん、ピンク色の陰唇内側、ねばっこ液に濡れだした其処を、お測りされてしまいます。
「ふむふむ、へぇえ、佳織クン、18mm、1.8センチ、すごいねぇ、佳織クンの陰唇、1.8cm!」
わたし、うずうずしてきます。じんわり、お股の唇を、なぶられて、ひろげられて、ひっぱられて、こすられて、生まれて初めて、わたし、ああん、お股を観察されているんです、恥ずかしいですぅ。
「いよいよ、そうだねぇ、奥行き寸法、佳織クンは、何センチあると思うかねぇ?!」
村松先生は、太さ2cm、長さ20cmの棒定規、その根元の亀の頭みたいな形のところを、お握りになって、そうして、わたしに見せびらかして、ええ、わたしの目の前に、突きつけてきて、おっしゃるんです。

「ふふ、奥行き、測って、それから、ぼくのを見ておくれ、ねっ、佳織クン!」
恥恥診察台に乗せられたわたし。膝を120度にひろげて持ち上げられて、Mすがたのわたし。ああん、恥ずかしいわたしの姿が、大型液晶テレビに、映し出されているんです。わたしの正面で、椅子に座っていらしゃる村松先生。わたしのお股の高さに、お顔があって、手に持った棒定規を、ああん、120度に拡げたお股の真ん中、わたしのチツへ、挿しこまれてくる。
「ふふん、佳織クン、これから測る処、ふふっ、なんて名前か、言えるかね?」
「ああん、せんせ、そんなぁ、わたし、知りません、ん、そんなぁ」
わたし、知っています。でも、そんなの、先生の前で、恥ずかしくって言えません。わたしは、恥恥診察台に乗せられて、羞恥に耐えながら、もじもじ、ああん、隠すことができないんです。

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恥恥診察台に乗せられているわたし。太ももを開いて羞恥に耐えてるわたし。村松先生のレッスンは、わたしの寸法を測っています。
「ふふ、佳織クン、ではでは、測ってみようね、奥行き!」
わたしのお股のまん前に、お顔をぴったしくっつけた村松先生。手に持った2cm×20cmの棒定規の先っちょ、亀の頭を根元にした透明アクリルのお棒を、わたし、お股の真ん中にあてがわれて、するっと、内部へ、挿しこまれてきます。
「ああ、ああん、せんせ、だめ、だめ、そんなに入れたら、ああ、だめぇ」
わたし、まだお道具を、お股の真ん中に、入れられたことないんです。処女から女になったとき、そうして二回目のレッスンも、それは村松先生のもの、それだけでしてもらえたから、お道具つかうレッスンは、今日がはじめてなんです。

2cm太さの棒定規が、するするっとわたしの中に、入ってきます。つるつるアクリル棒だから、ほとんど抵抗ありません。
「ふふっ、10cmまで入ったよ、佳織クン、まだまだ、入りそうだねぇ」
棒定規の根元、亀頭の部分を握った村松先生。10cmまで挿入したわたしのお股に、お顔をぴったしくっつけていらっしゃいます。わたしを、ああん、先生は真近かで、観察されているんです。
「ふうぅん、10cm、もうちょっと入るみたいだね、ふふっ!」
「ああ、ああん、せんせ、だめです、ああ、いたいですぅ」
10cmをこえて、あと何cmか入れられたところで、わたし、棒定規の先が、奥にあたってしまったのがわかります。
「そうか、そうか、佳織クン、13cmってとこかねぇ、ただし、発情まえ」
パソコンにデーターを入力される村松先生です。

奥行き13cmが、わたしの発情前の深さだと、記録されてしまったわたし。それから、わたしは、おっぱいの大きさを測られて、それからおへそからお股までの長さとか、お尻のお穴の寸法とか、村松先生のわたし測定が、細部にまで及んできて、そうして、次は村松先生自身を、ああん、わたしに見えるようにとおっしゃって、目の前で、ズボンをお脱ぎになられて、それから、トランクスをお脱ぎになられて、下半身すっぽん裸になられて、わたし、村松先生の腰から突き出たおちんぽを、マジマジ見るの、はじめてなんです。わたし、見たとたん、とっても恥ずかしい気持ちになって、真っ赤になってしまうんです。
「佳織クン、ぼくの、これ、もっとピンピンにしないと、ねぇ」
ああん、村松先生ったら、右手でご自身を軽くお握りになられて、わたしに見せていらっしゃるんです。ああん、なんと、きもい代物やと、そのときは、わたし、思ってしまったんです。ええ、そのうち、それをたっぷりお口で、舐めることになるんですけど・・・。


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「おおっ、佳織クンの味、しょっぱいぞ、ううむ、ねちゃってしてる、ねぇ」
ぺろっと舌先で舐めあげられて、わたしは、ひぃいい、とお声を洩らしてしまいましたけど、村松先生は、わたしの、ああん、拡げさせたお股の真ん中、それもクリトリスを剥いて、舐めてしまわれて、その味をおっしゃってるんです。
「ああん、せんせ、なめたらあかん、みたら、ああん、見たらあかんってばぁ」
舐め終わったあと、先生は、真正面から覗き込んできて、わたしの、いん毛の生え際を右の親指でこすりあげながら、左の手を左インシンの根元に、ああん、つまり、陰唇のヘリに人差し指を、ペタンとおいて、ああん、左へずらせて、わたしの、恥ずかしい唇を、お開きになっているんです。

「いいねぇ、ピンク、佳織クン、まだ、淡いピンクですねぇ」
「ああん、だめ、ああっ、せんせ、だめ、ひらいたら、あかん、んっ!」
「ううむ、まだ、あんまり、使ってないんでしょうねぇ!」
「そんなぁ、ああん、せんせ、やめて、そんな恥ずかしいこと、やめてぇ」
大学研究室の恥部屋で、恥恥マシーンに乗せられてしまったわたし。半分お洋服を脱がされて、ああん、パンティを降ろされてしまって、膝を120度に開かれて、Mに字すがたで恥恥マシーン、診察台です。
「なあに、佳織クン、肌は白いし、餅肌ってゆうんでしょ、それに陰唇、まだ薄い色や、あめ色、いいですねぇ、佳織クン!」
「ああん、せんせ、そんなん、ゆわんといてぇ、ああん、恥ずかしいですぅ」

村松先生ったら、わたしの気持ちが、恥ずかしくなることばっかり、わたしに言ってくるんです。四畳半の恥部屋。大学の研究室の書籍棚裏に作られた恥部屋です。四畳半の広さが二部屋。遮光カーテンが引かれた窓から、それでも明かりが入ってきている恥部屋。
「そろそろ、ふふっ、佳織クン、おっぱいアンドおまた、乳房とチツの二箇所責めってのを、体験しよう、ね、いいでしょ?!」
「ああん、せんせ、なんですか、わたし、わかんない、それよか、こんなの、降ろしてください」
「まあ、そのうち、佳織クンが、じゅゆじゅんなってきたら、ふふ、降ろしてあげますよ!」
ビデオカメラには、光景の映像とともに、音声も入れられているんです。先生ったら、わざと、卑猥なお言葉を、ああん、いやらしいんです、声に出しておっしゃたりするんです。

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研究室の恥部屋で、恥恥診察台にのせられているわたし。パンティを脱がされたお尻まわり、その太ももを斜め上、120度に開かれてしまって、恥ずかしさの真っ只中、わたしです。だってぇ、村松先生ったら、わたしのお股に、じっと見入って、そうしていんしんをお指に挟んでつまみあげたり、外側に引っ張ってひろげたりしてこられるんです。
「ほれほれ、佳織クン、きれいなお股、濡らしてあげよう、ね、じゅるじゅる、たっぷり!」
ああん、わたし、先生がおなぶりされる光景が、真下50cmと離れないところで見えていて、横の大型液晶テレビには、拡大されたわたしの陰部、おなぶりされてる光景が、映しだされているんです。わたし、とっても恥ずかしいですぅ。
「佳織クン、ほれ、ここで、佳織の寸法帳ってのを、作っていきたいんだよねぇ」
村松先生ったら、目線をわたしのお股から、わたしの顔にむけてきて、直径2cm棒状の、ミリ単位の20cm定規を握っていらっしゃるんです。ああん、その根元は、なにかしら亀の頭みたいな、形になっているんです。

「ああん、どうするん、せんせ、わたしをどうするん?!」
わたし、そういえば、今日は、三回目ですけど、一回目のときは処女やったし、二回目のときもホンバンだけで、正常位で、入れられただけでしたから、ゆっくり、ねっちり、は初めてです。
「若い佳織クンのからだを、ねっ、性的開発してあげようと、ね、魅力的に、ね!」
「はぁ、ああん、せんせ、わたし、なんにも知りません、ああん、知らないんですぅ」
「だから、いいね、佳織クン、ぼくのゆうこときちっと守れば、魅力満点女の子!」
「はぁ、おねがい、しま、すぅ、はぁああ、せんせぇ」
「それで、佳織のすべて、なんてゆう、DVDとか写真集とか、作ってあげようと、ふふん、思っていて、ねっ!」
「ああん、そんなのぉ、どうするんですかぁ?!」
「うん、そりゃぁ、欲しいってゆう人、いるからねぇ」
ああん、採寸は、そのデータブックを作るため、わたし、もう恥ずかしくって、お顔をまっかにしているんです。

「ええと、ここは、縦なんセンチかなぁ」
村松先生は、20cm棒定規を、わたしの拡がったお股、太ももの根元にピッタろお置きになって、ああん、寸法を測っていらっしゃるんです。
「ああん、せんせ、やめてください、ああん、恥ずかしいこと、やめてください」
「なになに、陰唇そとがわ縦、ふうん、7センチ5ミリ、7cm5mmっと」
セットしたパソコンに入力しながら、田宮先生ったら、お棒定規を、微妙に動かし、上下にスライドさせてきて、わたし、恥恥です。
「佳織クンの、ねっ、いんしんの縦寸法、7.5cmだよ、これって、興奮度によって、多少は変わるようだけど、ね!」
恥恥レッスン、村松先生の恥恥レッスンは、ねちっこくて、じわじわしてて、わたし、だんだん、恥ずかしさ昂じて、おからだが、敏感になって感じだしてしまうんです。
「じゃぁ、ね、いんしん高さと厚さの測定、ううっ、きれいなピンクや、ちょこっと濡れてきてる、ですねぇ」
「はぁ、せんせ、わたし、ああ、だめですぅ、はぁああ」
村松先生に、右のいんしんを指に挟まれ、ぎゅっと外側にひろげられ、そうして棒定規を立てて押し当てられてきたんです。


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2008.4.17~
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恥恥マシーンに乗って座って、膝を拡げられてしまって、わたしのお股、丸見えにされてしまって、おっぱいも丸見えにされてしまって、ああん、先生ったら、わたしの前に置いた丸椅子に腰かけて、ああん、わたしのお股が、目の高さにくるようにされていて、ああん、わたし、見られてるって思うと、とっても恥ずかしい、羞恥します。
「ふふ、佳織クン、どうしたの、ほっぺた、ピンクになってきて、どうしたの?!」
「ああん、せんせ、こんなの、恥ずかしい、です、ぅ」
「なに、なに、佳織クン、恥ずかしいのかい、うん、いいんだよ、女の子なんだから!」
「でもぉ、こんなの、せんせ、見たらあかん、あかんってばぁ」
村松先生ったら、顔を前へ突き出してきて、ああん、わたしのお股に密着させてきて、ぷぅっ、と息を吹きかけてきて、それから、わたしの顔に視線をむけて、おっしゃるんです。

「今日のレッスン、恥恥克服、いいでしょ、ぼくのも見てもらうから、ね」
今日の恥恥ルーム、恥部屋レッスン、わたしが村松先生に処女をあげてから、それから三回目です。
「佳織クンにも、わかるように、ビデオカメラで映しておこう、ね」
村松先生は、手の平に収まるビデオカメラを、三脚にセットして、わたしのお股が映るように角度を調節し、そうして横のモニターのスイッチをお入れになります。
「ほうら、ね、佳織クン、わかるかね、佳織クン自身だよ!」
「ああん、せんせ、恥ずかしいですぅ、見せないでください、ああん、恥ずかしいですぅ」
わたし、二十歳のこれまで、じぶんのお股のすがたなんて、正面から、見たことありません。そりゃぁ、わたしの持ち物やし、上からとか、鏡に映してとか、それはありますけど、ビデオカメラで、モニターに映してなんて、ああ、モニターのわたしの其処、百倍くらいに拡大されたりしているんです。

大画面モニターの下半分に、ああん、太ももをひらいたわたしのお股が、ばっちし映しだされているんです。そのうえにわたしのおっぱい、わたしのお顔が、ああん、大きな画面にわたしの恥ずかしい処が、アップされて映っています。
「いいでしょ、佳織クン、これで、ほれ、なんとゆううかぁ、ようく観察できる、ですよね!」
「ああん、せんせ、こんなの、ああん}
わたしは、とっさに膝に力をいれて、足を閉じようとします。足を閉じようとしたのは、無意識です。でも、ああん、膝が閉じられない、太ももが動かない、お尻が、少し左右に動かせるだけです。
「ふふ、佳織クンのおまんこショーだね、ふふ、ビデオに撮っておきましょうね」
赤い小さな点が、ビデオカメラに点灯していて、録画中を示しているのがわかって、わたし、どうしたらええのか、とっても複雑です。こうして、準備がととのって、いよいよ、村松先生のレッスンが始まったのです。

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村松先生の特別レッスン。わたしのお股、おなぶりが、はじまります。わたしは、恥恥マシーンに座らされ、膝をひろげて、持ち上げられて、斜め後ろにたおれた上半身。恥恥マシーンの前の椅子に、お座りになった先生のお顔が、わたしの、お股のまん前にきています。
「ふふぅうう、佳織のお股、ひわいやねぇ、えっちやねぇ、ふむふむ、いいねぇ、ゾクゾクだよ!」
ぎゅっと開いた太ももの根元です。先生ったら、手をのばしてきて、いん毛の生えぎわに親指をかざし、そのまま、かきあげてきて、ああん、わたしの、お股の、恥ずかし唇の先っちょを、露出させてしまって、ああん、液晶テレビの大画面に大きく映し出してしまって、先っちょの周りを、押さえるようにして、ああ、豆を剥きだしてしまわれる。

「ああん、せんせ、だめ、ああ、剥いたら、だめ、だめぇ」
わたし、剥かれたクリが、空気にふれて、目の前がふぅっとなってきて、ああ、ひんやりした感じがしてきて、見られる恥ずかしさで、目を閉じてしまいます。
「ふふ、佳織、佳織、かわいい佳織、いいねぇ、クリトリス、かわいいお豆だね!」
「ああん、だめ、せんせ、そんなの、ああ、だめぇ」
テレビに映されたわたしのお股。ああん、クリが、親指ほどの大きさで、映し出されているんです。

「ううん、ピンクとゆうより、半透明、ちょっと赤みのある、いいねぇ、佳織クン、観察しごたえ、あるねぇ」
村松先生は、わたしのお股を、覗き込むようにして、ふむふむと、観察していらっしゃるんです。ええ、わたし、とっても恥ずかしい気持ちになるんです。
「ああん、せんせ、そんなにじっくり、ああん、見たら、あかん、ああん、あかん!」
そうして、先生ったら、顔を近づけてきて、舌をぺろっとだして、舌の先っちょを、ああん、お指にはさんで剥きだしてしまわれた陰唇の先っちょ、クリトリスへ、ぺろっ、舌先をつけられて、ぺろっ、なめられてしまったのです。



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