愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

愛の日記-24-

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2-4-
明が最初に、かおりんこを、ものにしちゃいます。床に敷いたクッションのうえにかおりんこ、お尻を置かれて、智也に後ろから抱かれます。
「うううっ、ううううっ、ううっ」
さるぐつわされているかおりんこです。お声を出しているけれど、音がくぐもって、お声になりません。かおりんこの気持ちわ、とっても悲しい、とっても辛い、とっても屈辱。そんな気持ちが錯綜していて、とっても興奮してきて、涙がぽろぽろ流れでているんです。
「落合を、後ろから抱いて、はんぶん後ろへ倒して、智也、支えてろ」
クッションのうえのかおりんこ。後ろ手縛りにされちゃって、胸のおっぱい、さらけだされています。足首わ、交叉されて括られて、胸元へ引き上げられているんです。黒スパッツと白パンティが太ももの中ほどで留められて、お股がぱっくりひろげられ、丸見えの状態にされているんです。

「千尋、おれの携帯で、かおりんこの写真、撮っておけよ!」
かおりんこの後ろ、床に足をひろげて座った智也が、かおりんこの肩からおっぱいへ手をおろし、そのまま、かおりんこを、斜め後ろへたおします。
「うううっ、ううっ、ううううっ」
交叉させて括られた、かおりんこの足首が、ぐっと持ちあがって、斜め上を向きます。お尻の芯がクッションに着き、お股の真ん中が斜め上に向きます。
「ふふん、ほんならぁ、いっぱつしてやるぜ、落合ぃ、佳織ぃ、ええなっ!」
すでにジーンズを脱ぎすてた明が、高さ10cmの小さな丸椅子を持ち出し、座り、そうして、腰から突き出たおちんぽを、かおりんこのお股へ、あてがってくるんです。パシャっ、携帯のカメラシャッター音が、聞こえてきます。

ひし形になっているかおりんこの足首と太もも。膝がひろがり、ぱっくりお股の真ん中がひろげられています。そこへ、明の持ち物、勃起おちんぽを、挿しこんでしまうんです。まったく、前触れ、なんにもなく、濡れているのかもわからないまま、かおりんこのお股の真ん中へ。まだ縦にわれた唇は閉じたままです。
「ふふっ、わぁあ、おれっ、ゾクゾクしてるぜ、ほうらぁ!」
明の突きだした亀頭が、かおりんこのお股の真ん中へ。縦の唇、インシンに直接あてられ、明の手のひらが縦の唇を横へひろげ、その真ん中へ、ぶすっと挿しこまれていきますぅ。
「ううううっ、ううっ、ううううっ!」
悲劇のかおりんこ。悲痛な顔色になるかおりんこ。ひし形になって斜め上を向いた足首。後ろから抱きかかえられているかおりんこ。そこへ、ぶっすり、前戯なし、ぴんぴん勃起のおちんぽが、挿しこまれてしまうのです。


愛の日記-23-

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2-3-
タオルハンケチを丸められて、口のなかへ押し込まれ、そうして布製ガムテープを、真横へ張られて、唇を封じられるかおりんこ。そのうえ、後ろにいた智也が、かおりんこの手を背中へまわさせ、手首をタオルで括って、仰向けにされたまま、床に寝かされてしまうんです。
「ううっ、うううっ、ううっ」
かおりんこ、声が出せなくって、くぐもった呻き声が出るだけ。半ば恐怖の瞬間です。床に仰向いたまま、押さえつけられると、スカートがめくれあがって、スパッツ穿いてるとはいっても、太もものほとんどが見えてしまって、足をバタバタさせるにも、智也と千尋に足首を片一方づつ持たれています。
「ほらぁ、落合よぉ、じたばたするなよ、じっとしろって!」
明に、そんなことゆわれても、じっとしていられるわけが、ないじゃないですか。無理矢理、さるぐつわされてしまって、後ろ手に括られてしまって、仰向いて寝させられて、かおりんこ、恐怖ですよ。

かおりんこが、あんまし、ばたばた、抵抗しちゃうので、明と智也が、紐を持ち出し、足首を重ねて括りあげ、括った紐の余りを、ぎゅっと引っ張り、肩から背中へ掛けて脇腹をとおし、そうして足首へと戻します。ぎゅっ、ぎゅっと締められて、膝が開かされ、足がひし形になってしまいます。
「うううっ、ううっ、ううううっ」
涙が、こぼれてくるかおりんこ。スカートが完全にめくれあがって、黒いスパッツ穿いたまま、足がひし形になってしまって、胸もとへ引っ張られているんです。括られてしまっても、暴れてしまう、かおりんこ。でも、暴れても、からだがよじるだけ。手を後ろ、足首重ねて、胸のほうへ引きあげられているんです。
「すっげぇよ、このかっこう、落合、苦しそうやんけ」
「だいじょうぶやって、おんなって、猫みたいなんやから、やわらかい」
「ふふん、だいじに扱ってやらんと、あかんぜ!」
三人の男子が、床に仰向き、足をひし形にされて、もがいているかおりんこを、見おろしながら、会話しているんです。

かおりんこ、悲劇がここからはじまります。三人の男子に、やられていくんです。まづ、床にクッションが敷かれ、その上へかおりんこが置かれます。そうして、シャツが首筋までめくられ、ブラジャーが外され、おっぱいが剥き出しにされてしまいます。そのうえで、お尻を持ち上げられ、黒いスパッツと白いパンティが、お尻から抜かれ、おもいっきりひろげられて、太もものなかほどで留められてしまいます。
「おおい、落合っ、すっげえ格好になったぜ、たっぷりたのしませてもらうぜ!」
明が、にたにた笑みをうかべながら、恐怖のかおりんこへ、語ります。
「ううううっ、ううっ、ううっ!」
涙が、目尻を伝って、ぽろぽろ、流れおちているかおりんこです。だって、このだんかいで、かおりんこ、おっぱい丸出しにされています。そのうえ、お股を隠すものは何もありません。太もも、ぎゅっとひろげられ、足がひし形になって、胸のほうへ折り込まれているんですもの。すっぽん、恥ずかしい処を、覆い隠すもの、何もない、丸見え状態にされているんです。


愛の日記-22-

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2-2-
教室ゆうても、ゼミ専用の教室やから、けっこう小さい教室で、遮光カーテンなんかもついているし、鍵もかけられる教室やから、ああん、かおりんこ、教室の鍵、かけられちゃって、遮光カーテン引かれちゃって、密室にされてしまって、野獣のようになってきた明と智也と千尋に、やられちゃう。
「ほらほら、落合佳織、かおりんこ、スカートめくってみろよ!」
立ったまま、前からと後ろから、サンドイッチにされているかおりんこ。明が、スカートめくれと言っているんです。でも、考えるまでもないでしょ、かおりんこわ、女の子なんですよ。それも大学生のなかでも、けっこう可愛いモテモテ女の子なのよ。それが、顔見知りの男子学生にゆわれて、スカートめくるなんてこと、ありえないじゃないですか。きょうわ、デニムのショートスカートなんですけど。

「ほら、じぶんでめくってみろよぉ、かおりんこぉ」
前から、明が、抱きついていて、胸をぎゅっとしめつけて、いいます。後ろにわ、智也が、抱きつこうとしています。千尋わってゆうと、少し離れていて、なにやら、セットしているんです。ああっ、撮影、実験用のビデオカメラをセットしているんです。
「ああん、なにするん、やめてぇ、やめてよぉ」
明に、前から抱きつかれている、かおりんこ。後ろから、智也が、スカートのすそへ手をかけ、めくりあげだします。めくるっていっても、かおりんこ、黒のスパッツ穿いてるわけだし、パンティも穿いてるから、それだけで、丸見えになるわけちゃうけど、痴漢くん、だめだよ、そんなことしたら、退学処分だよぉ。

「だからぁ、落合よぉ、おれらのこと承認しろよ、いっしょにえっちするんやってさぁ」
そんなこと言ったって、かおりんこ、承認するはずがないじゃないですかぁ。男子三人、そんなこともわからないんやろか。
「ああん、やめてよぉ、やめてよぉ」
デニムの短いスカートがめくりあげられて、黒のスパッツ穿いたお尻が、丸出しになってしまって、それで、かおりんこ、やばい思って、暴れだしちゃうんです。当然ですよね、女の子だもの、危険にさらされてるんですもの。
「おっとっと、かおりんこ、静かにしろよぉ」
暴れだしたって、男の子たちにきっちり押さえこまれてしまうだけ。声が出せないように、さるぐつわ。それに手を後へまわされ、手首を重ねて括られてしまうかおりんこです。


愛の日記-21-

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第二章
-1-
こんにちわ。この子のなまえわ、かおりんこ。かおり、佳織、落合佳織ってゆうんですけど、がっこでわ、ともだちなんかが、かおりんこってよぶんです。だからぁ、ここでわ、かおりんこ。大学三年生になっちゃったんですけど、うん、いろいろ、けいけん、させられています。かおりんこわ、この前の出来事を、思い出すと、ほんと、恥ずかしい気持ちに、なっちゃうんですけどぉ、きょうわ、がっこであったことを、おはなししようと思います。かおりんこにわ、仲がよいとゆほどでわなかったんですけど、顔見知り、その程度の男子やったんですけど、されちゃったんです。三人で、講義が終わったあとの教室で、されちゃったんです。

「だからぁ、かおりんこ、おれらのゆうとおりに、させろよぉ」
三人のリーダーみたいな男子、あきら、明くんです。智也くんと千尋くんわ、明の手下みたいな感じで、かおりんこ、三人の男子に、されちゃうんです。
「ゆうとおりって、ゆうたかって、なにするんよぉ」
まだ午後3時ですよ、明るくって、窓からおひさま、いっぱい入ってきてて、3階の教室やけど、木の葉が風に揺れてざわざわしているんです。
「なにするって、これから、おしえてやるから、かおりんこ」
三人に囲まれて、目の前に明がいて、右横に智也がいて、後ろに千尋がいて、かおりんこ、サンドイッチにされて、ああん、だめだよ、着てるシャツのうえからやけど、おっぱいなんか、さわられちゃうんです。

「なあ、かおりんこ、ええやろ、かおだけちごて、ぜんぶみせろよ、なぁ」
「なにいってるん、あほちゃう、そんなん、痴漢やんかぁ」
「そやからぁ、かおりんこに、合意もとめてるんやろ、わかる?」
「むちゃゆうたら、あかん、そんなん、ぜったい許さへんからぁ」
明の目つきが、かおりんこを狙ってることに、かおりんこ、はっと気がついたんです。明の目つき、平常とちがうんです。それに智也かって、千尋かって目つきがちがう。かおりんこ、危険を感じてしまったんです。でも、ここわ、大学の教室やし、学生とか先生とかが、入ってくることかって、あるんやし、ゆってみれば公共の場じゃないですか。だからぁ、かおりんこ、まさかぁ、裸にされちゃって、いっぱい見られちゃって、やられちゃうなんて、思いもかけなかったんです。そうやけどぉ、現実にわ、そうなっちゃったんです。


愛の日記-20-

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-20-
大本先生わ、立ったまま、腰を前へ後ろへ、右へ左へ、ぶすぶすっ、ぶちゅぶちゅっ、ゆっくり、一回を5秒ぐらい使って、ゆっくりと、わたしの反応を、楽しむ感じで、なにやらぶつぶつ言いながら、快感になっていかれるみたい。
「かおりんこ、いいねぇ、最高やねぇ、ううっ、よう締まるよ!」
「はぁああん、せんせ、だめよ、あっ、あっ、ああっ!」
ぶっちゅり、根元まで挿しこんでいるおちんぽを、一気に抜いてしまった大本先生。ぴくんぴくん、勃起しているぽちんぽが、痙攣してる感じに見えます。
「ふうう、出るとこやった、かおりんこ、つけてから、してあげるからね」
大本先生、もう射精するとこまで、来てしまわはったんです。そいで、スキンをつけて、さいごの仕上げやとおっしゃってる。

「ううん、せんせ、うちかって、イかせてね、おねがいよ」
「わかってるって、かおりんこ、ぼくたち、いっしょに逝くんだよ!」
スキンをつけ終わられた大本先生が、ふたたび、わたしの正面から、ぶすっ、挿しこんできちゃう。
「ううっ、わぁああ、ああん、せんせ、せんせ、いい、いいっ!」
ぶっすん、大本先生が奥まで挿しこんできて、ああん、右へ左へ、ぶりぶり、揺すってきて、チツのなかでぶちゅぶちゅされて、そのうえ、ああん、開脚M字すがたのわたし、おっぱい、ゆすってきて、乳首、ピンピンはねてきて、そいで、ぶっすん、挿しこんだおちんぽ、ぐりぐりっ。
「ほうら、あかおりんこ、おお、おお、ぴくんぴくんだよ!」
ぶっすり挿しこんだおちんぽを、じゅるっと抜かれて、亀頭だけのこしている大本先生です。

5秒くらいで一回やったのが、2秒くらいから、1秒で一回くらいのスピードになってきて、わたしかって、ずんずん、昇っていくじゃないですかぁ。
「ほうら、ほうら、どうやぁ、かおりんこぉ!」
「ああん、せんせ、いい、いい、ああん、もっともっとよぉ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、スピードが速くなってきて、猛烈なスピードになってきて、ああん、わたし、もう、もう、ああん、もうもう、もうだめぇ。
「出る出る、かおりんこ、出るぞぉ!」
大本先生のお顔がゆがんで見えます。ぶすぶす、ぶすぶす、1秒間に三回ほどのピストン運動で、射精がはじまった大本先生。わたしかって、射精に合わせて、ずんずん、イッテしまって、猛烈な喜悦にはいって、ぶっちゅんぶっちゅん、アクメへ昇っていってしまったんです。とってもいい気持ちになって、ああん、わたし、夢の中、おしっこぴしゅんぴしゅん、そいで気を、失ってしまったみたいなんですぅ。
(この章終り)


愛の日記-19-

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-19-
「ほんならぁ、かおりんこ、ぼくのおちんぽ、入れていいかい?!」
大本先生わ、わたしを、ポニーテール30cm亀頭ちゃんで、さんざん抜き挿ししておいて、じゅるじゅるに濡らしておいて、ああん、ほんものおちんぽ、入れるってゆわはるんです。
「ううん、いいけどぉ、ああん、なかで出したら、あかん、出したらあかんえ、せんせ」
「ううわあ、そうや、すきんつけてたら、なか出し、ええんやなっ!」
「はぁ、そうやけど、お、せんせ、なかで洩らしたらあかんし、ね」
わたし、とってもこわい、あかちゃんでけたら、どないしょ、思っちゃうんです。男の人って、どこまで信用してええのか、わからへんから、わたし、お願いしちゃうんです。
「わかったよ、かおりんこ、ほんならぁ、いっただっくよぉ、いいねっ」
大本先生わ、膝に渡した1mお棒の真ん中を手に握り、そうして、立ったまま、ぶっといおちんぽ、握って、わたしへ、あてがってきちゃいます。わたし、足、閉じよおもても、閉じられへん。

「ほうら、かおりんこも、見えるやろ、みてろよ、いれるぞ!」
亀頭ちゃん、わたしの、割れ目の真ん中にあてがい、ぶっすり、ああん、スキンわ、直前につけるんやと思いますぅ。大本先生を信頼していますぅ。
「うううわぁ、ああん、せんせ、ああ、せんせぇえ!」
ぐぐ、ぶちぶち、じゅるじゅる、とっても強烈ぅ、大本先生のおちんぽ、とってもぶっといんですもの。わたし、ああ、ぎゅっとお股開けられちゃってつじゃないですかぁ。まっすぐなおちんぽ、わたしのなかで、ぐにゅっと曲がって、反り返るようになって、わたし、強烈な刺激に、ううううわぁああ、んんてお声を発しちゃう。
「ほうらぁ、かおりんこぉ、入ったぞ、ほらぁ、見てみろぉ!」
「ううわぁ、ああん、せんせ、ああ、ああ、いいですぅ!」
完全に開脚M字すがたのわたし。手の肘もひろげきったまま、からだを起こされ、お股は真横よか、少し斜め上へ向いています。

「いいねぇ、かおりんこ、きっちり締まってるよ、すっごいねぇ」
「はぁ、ああ、ああん、せんせ、きつい、きついですぅ」
ピンピン、きっちり、わたし、大本先生みたいなぶっといおちんぽで、ぶすっ、挿しこまれて、わたし、挿入されてしまって、じんじん、きちきち、じんじん、じゅるじゅる、ああ、強烈な快感なんですぅ。
「ほうら、こうして、ほうら、かおりんこ、いいでしょ!」
奥まで挿しこんであるおちんぽを、大本先生ったら、ゆっくり抜いてきちゃうのんです。
「ほうら、ねばねば、かおりんこの、ふふん、お汁、べっとりだねぇ」
「ああん、はぁ、ああん、せんせ、だめ、だめぇ」
陰茎を抜いてしまうけど、亀頭は残したままで、大本先生ったら、ヌレヌレ液を手で拭って、わたしの、おっぱいへ、こすりつけてきちゃうのです。わたし、ああ、もう、すっごく、興奮しちゃっています。じんじん感じちゃっていますぅ。


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