愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

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2-12-
机の上に仰向かされて、寝かされているかおりんこ。膝と一緒にタスキ掛けされちゃったから、膝が脇腹にくっつく格好で、腰から持ち上がってしまったお尻。
「すっげえ、ぞくぞくしちゃうぜぇ」
バシャっ、携帯のシャッターが切られて、かおりんこのあられもないすがたが、ばっちし写真に撮られちゃいます。明が、携帯で写真を撮ったあと、かおりんこに手をかけちゃいます。手をかけるってゆうのわ、右の手で、ぱっくりひろげさせられたお股の真ん中を、なぶることです。
「ふふん、ちょっと、おんなの構造をしらべたくってぇ」
うずうずっ、男の子の興味が、かおりんこの恥ずかしい処を、見ることにあるみたい。
「ううわぁあ、ああん、そんなぁ、だめよぉ、みたらぁ、恥ずかしいぃっ」
「ははん、もう、見えてるんや、ほら、ここなんかぁ」
「ああ、ああ、ああん、やめて、やめてぇ」
智也と千尋が、横からじっと見守るなか、明が、かおりんこの、恥の黒毛の生えぎわを、たくしあげていいます。ぱっくり、うえ向いて、左右に開いてしまったお股の真ん中です。黒い毛をたくしあげ、真ん中の縦になった唇の先っちょを、剥きだしてしまうんです。

「ううわぁ、おれ、ほんもん、見るのはじめてなんや、これ、落合のぉ」
「落合佳織のぉ、クリトリス、ちっちゃいけど、まめ、お豆ちゃん」
「ああ、ああん、だめ、だめ、やめて、さわるの、やめてよぉ」
机の上、仰向いて寝かされて、ぱっくり開かれてしまったお股の真ん中。男の子たちの視線をうけて、かおりんこ、必死で羞恥心をこらえます。見せるなんてとてもできないことを、見られている恥ずかしさ。そのうえに、言葉でゆわれて、もうこのまま意識がなくなってほしいとさえ思う、かおりんこです。
「はは、ナマちんぽ入れるまえに、観察や、佳織のおめこ観察や」
こんどは、明が言うやくで、智也と千尋が、実行役。
「ちひろ、ちんぽだせ、おまえのんとくらべっこしろ」
なんと、まあ、明わ、千尋におちんぽ出させて、かおりんこと並べるとゆうんです。
「そいで、ちひろが、いちばんにしたらええ、おれ、見てるわ」
ああ、明のこんたん、千尋とかおりんこの、結合場面を、見てやるとゆうのです。

下半身すっぽん裸になった千尋。かおりんこの上向いたお股の真ん中へ、おちんぽを当てちゃいます。そうして、明は、男のモノと女の子のモノを、見比べる。見比べるといっても、まったくちがう形してることあきらか、やのに、です。
「はは、落合佳織ぃ、千尋のちんぽや、どうするんや、どうしてほしいんやぁ」
明は、意地悪です。智也に、かおりんこのからだの、背中を持ち上げさせ、斜め上向いたお股に、千尋のちんぽが当てられるところを、見させるんです。
「ほうら、落合、千尋のちんぽ、これ、どうなるんやろ、ようく見ろよ!」
明ったら、かおりんこの陰毛をたくしあげ、クリトリスを剥きだしたまま、千尋に、勃起おちんぽの先っちょを、あてがわさせます。
「ほうら、見てみろ、これ、びらびら、インシンってゆうんやろ、落合ぃ」
ぴったし、お股の真ん中、陰唇を、手でつまんでひろげ、明が言います。挿入させる寸前です。


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暑いですね。
大雨になったり、猛暑日になったり、大変ですね。
わたし、暑くって、からだ変になりそうです。
うずうずしちゃって、困ってしまいます。
ここには、前に書いた小説を連載しています。
それからわたしの日記にします、愛の日々。
あ、雷がゴロゴロ、雲行き怪しいぞ、雨かも。
外出するの、少し時間をずらしてみます。
では、また、お会いしましょう。


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2-11-
ちょっとえすえむ趣味の男の子たち。かおりんこわ、おしばりされて、見られちゃうんです。ゼミ教室の長机に仰向かされたかおりんこ。千尋が、用意していた絞りの赤い帯で、かおりんこにタスキ掛けします。
「ほんならぁ、ちょっと、股、ひらいてやるわ、なぁ」
千尋が、かおりんこの背中をもちあげ、からだで支えながら、タスキを掛けていきます。タスキ掛けっていっても、膝もいっしょに掛けちゃうの。背中に帯をかけて、肩と脇から前へまわし、膝の内側から帯をかけて、外側へひきあげて、そいで、肩からのんを脇へ、脇からのんを肩へもってきて、後ろで括られちゃうんです。
「はぁ、ああん、どうするのよぉ、ああっ、ああん」
なかば朦朧のかおりんこ。膝の内側から赤い帯をまわされて、外から引き上げられると。膝がひろがり、開脚Mの姿になってきたんです。かおりんこ、ちょっとへんな気分になってきちゃいます。

「ほうら、落合ぃ、かおりんこぉ、ええスタイルになるぜ」
「ほんまや、これで仰向けるんか」
「そうや、ええ考えやろ」
「丸見えになるんちゃうん」
「そうや、丸見え、ぜんぶ露出させるんや」
男の子たちの会話に、かおりんこ、恥ずかしい気持ちです。長机にタスキを掛けられ開脚にされて座っているんです。スカートがめくれあがって、正面からみたら、ぱっくり、お股がひろげられてしまってる。
「はあ、ああん、こんなんして、どうするん、うちを、どないするん」
心もとない小さな声で、かおりんこ、うずくまるように下を向いたまま、つぶやいています。
「ふふん、ほんなら、このまま、寝かせろ」
明の声にあわせるようにして、千尋が、かおりんこの肩を持ち、背中を後ろへ倒してきて、長机の面に着けてしまいます。

「ううわぁ、ああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
ぱっくり、膝が開いてしまって、お股が真上を向いてしまって、お尻が腰から持ち上がって、三人の男子学生の目の前に、かおりんこ、いちばん恥ずかしい処を、ぱっくり、見せつけてしまうスタイルにされちゃったんです。赤ちゃんが、おしめをかえてもらうときの、股開きスタイル。
「おおっ、すっげえぇ、これ、落合佳織、すっげえぇ、ぱっくりだよっ」
智也が携帯のカメラを、かおりんこの足もとから、ななめにかざして、写真に撮りだします。
「ううっ、わぁああん、やめて、写真するん、やめてよぉ」
かおりんこ、長い机のうえに仰向かされて、膝を脇腹のところまで拡げて引きあげられて、あられもない姿で、寝かされているんです。


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2-10-
三人に輪姦されおわって、ぐったりのかおりんこ。ゼミ講義室の長机に、仰向いて寝かせられているかおりんこです。かおりんこわ、このゼミ講義室で、週に二回、ゼミを受講しています。フローリングの床、移動式の机、どれもみな、馴染みの風景なのに、きょうわ、ちょっと違う。かおりんこ、しくしく泣き出しています。仲の良い友達とゆうほどでわ、ないけれど、顔を知ってる男子三人に、むりやりセックスされてしまったんですもの。淑女にとって、こんなこと許されていいわけありません。かおりんこわ、呆然と、仰向いて、寝そべっているんです。
「だからぁ、落合よぉ、おれらにセックスサービスしてくれよなぁ」
「おれ、えすえむって興味あるんや、落合よぉ、させてくれや」
「なにゆうてんねん、落合佳織わぁ、そんなことしてくれるわけないやろ?」
三人の男子学生の言葉を、うつろに聞いているかおりんこ。悲しみは、遠くからやってくるのでわなくて、すぐ近くにあるんや。かおりんこわ、悲しみの気持ちで、仰向いているんです。

三人にセックスされおわって、ブラははずされたままやけど、シャツといっしょに裾までおろされ、スカートも太もものとこまでおろされ、でも、パンティは脱がされたままなんです。
「なぁ、落合ぃ、もっと、してやるわ、あと二回づつ、ええやろっ!」
すでにいっかい終わってるから、あと二回で、三人やから、ごうけい九回も、されちゃうんです。
「ふううん、あと二回もするん、ああん、もう、すきにして・・・・」
千尋が、かおりんこの携帯で撮った写真を、明の携帯へ写メします。ぶぶぶぶぶぶ、ぽろん、かおりんこが蹂躙されている写真が、明の携帯へ転送されて、明が、その画面を覗いています。
「おおっ、落合ぃ、すっげえかっこうや、丸見えやん、ほうらぁ!」
かおりんこ、携帯画面に出されたあられもない姿を、明に見せられます。

ぶすぶすと挿入されているかおりんこ。男のほうの顔は写っていません。かおりんこの、お股をひろげられ、胸を露出されたところへ、ぶっといおちんぽが、ぶっすり挿入されている画面です。
「ふふっ、落合ぃ、これおまえの携帯からの転送や、記念にもらっとくぜ」
かおりんこ、なんの意味なのか、動転していて、理解できないまま、男子たちのいいなりになっていくんです。
「ああん、うち、どうにでも、すきにして、もうどうでもええ・・・・」
「そうかぁ、落合ぃ、承諾してくれたんやなっ、ふふ、ええ感じやぁ」
明と智也と千尋の三人の男子学生。かおりんこを、すきなように、セックスのターゲットにされていくことに、なるんです。
「ほんなら、落合の股、開いてやろうや、ちひろ、やったれ!」
明がリーダー。長机へ仰向かせ、寝そべらしたかおりんこのよこに立って、千尋にいいます。



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