愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

淫らなアトリエ-8-

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四畳半の和室、由紀の手首は括られて頭のうえに、立ったままの半裸です。
おっぱいが露出され、ミニスカートがめくりあげられてお腰にまとめられています。
白いショーツが脱がされ太ももの根っこに留められて、黒い陰毛が卑猥です。
「ああん、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃですぅ」
大学二年生の由紀、1m前に縦長鏡を置かれ、全身が丸写しになっているんです。
見ないでおこうと思っても、目の前だから、見ちゃうじゃないですか。
全裸より、半裸のほうが、由紀、恥ずかしい気持ちになるんです、どうしてかしら。
「ふうん、由紀、だから、いいんだよ、めっちゃ、ふふん」
後ろから、健太が、やわらかく由紀を抱きしめていて、乳首をつまんできます。
「はぁああん、おちち、つねったら、ああん、だめですぅ」
ピリピリ感じちゃうじゃないですか、乳首、健太ったら爪を立てたりするんです。
鏡の中、後ろの健太が、バイブレーターを手にしているのを、由紀、見てしまう。
ピンク色のバイブレーター、根元に紐が、ああん、四本、垂れ下がっているんです。

「これ、つけて、由紀、いっちゃうんだ、いいよねぇ」
由紀、バイブを目の前に吊られ、健太の言葉を聞きながら、卒倒しそうです。
「あああん、そんなの、いやぁあん」
バイブレーターを挿入されて、イカされてしまう、そう思っただけで赤面します。
手を頭の上に吊られて、あとは自由のからだですけど、立ったままなんです。
胸をはだけさせられておっぱいが丸出し、お腰が剝かれて丸出しの由紀。
ミニスカートはめくられて腰に、白いショーツは降ろされて太ももの根っこに、です。
「ひやぁああん、せんぱいぃ、ああん、だめですよぉ」
「なになに、入れてほしいってかい、このバイブレーター」
バイブの亀頭で、健太が由紀のお股、Yの字になってる真ん中を突いてきます。
「いやぁああん、せんぱいぃ、そんな、恥ぃことぉ」
「ほら、由紀、足をひろげて、ひろげてみろよ」
由紀、ぴったしくっつけたままの足首を、ひろげられてしまいます。

健太は、由紀の後ろに座りこみ、バイブレーターの陰茎で、股間をこすってきます。
まだ開いていない由紀の股間、陰唇、おめこ、その上からこすられているんです。
「いやぁああん、せんぱいぃ、だめですよぉ、ああん」
恥ずかしいったら、とっても羞恥じゃないですか、鏡に映っている由紀。
ビデオカメラで撮られていて、壁の大きなモニターに、映し出されているんです。
「ふううん、由紀、ひらいて、あげようね、お、め、こ、ちゃん」
健太が、お尻のほうから、手を入れて、陰唇を開いてきちゃいます。
バイブは前から、亀頭と陰茎部分が股間の真下にされ、真ん中を狙われます。
健太の指で割りひろげられた陰唇、そこへバイブの亀頭が、挿し込まれます。
「あああん、ひやぁああん、はぁああっ」
まだ濡れていない由紀のおめこ、そのないぶへ、バイブの亀頭と陰茎が挿されます。
バイブは少し挿入されて引き抜かれ、そうして半分まで挿入されて引き抜かれます。
そのうちバイブの全部がおめこに挿し込まれ、四本の紐がパンティになっちゃうんです。

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バイブレーターの根元に結ばれた細紐の長さは1m、四本が垂れ下がっています。
由紀のお股に挿されたバイブの根元に、四本の細紐、その二本が前に、二本が後ろです。
前にくる二本の細紐はバイブから10cmで結ばれます、後ろにくる紐は15cmです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いやぁあ、ああん」
由紀は、バイブレーターを挿しこまれ、それだけで気が動転、興奮気味です。
股間から陰毛のうえに上がった細紐、二本が一本になったのが、左右に分けられます。
お尻の割れ目をあがる二本も一本になっているのが分けられます。
前からの一本、お尻の割れ目からの一本が合わせられ、骨盤のうえで結ばれます。
ゆるゆるに結ばれてしまうのですが、結ばれて、締め直されて、きっちり密着です。
「ほうら、由紀ぃ、ええ格好になったよ、可愛いねぇ」
由紀の前にまわった健太が、紐パンティを締め上げた股間に手を入れてきます。
「きっちり、挿しこんであるからね、たっぷり、よろこぶんだよ」
由紀の正面から、健太はふたたび後ろにまわり、鏡に女体の羞恥姿を映させます。

八畳洋間のお絵描アトリエに接した四畳半の和室、ここは女子責められ部屋です。
二十歳になったばかり、大学二年生の由紀、半裸で手を頭上にして立ち姿です。
「いいねぇ、由紀、たっぷり、かわいがって、あげるから、ねっ」
大学院生の健太は、お顔を赤らめた由紀の太もも内側を、撫ぜながら言うんです。
ブラウスのボタンがはずされ、ブラジャーが持ち上げられている由紀。
ぷっくら膨らんだ双方のおっぱいが露出され、そのうえ腰から下も露出です。
まん丸いぽっちゃりお尻を撫ぜられて、陰毛を弄られている由紀。
白い肌の太もも、その中ほどには白いショーツが、留まったままです。
紐パンティのバイブを挿入されている由紀、おからだ動かなくっても、感じちゃう。
「ああん、せんぱいぃ、こんなの、うち、あかん、恥ぃですぅ」
由紀の前には縦長鏡、ビデオカメラが正面に、壁には大きな液晶モニターが。
「恥ずかしいって、由紀、可愛いことゆうんやね、ほんとわ、うれしいんやろ」
「そんなん、ちゃいますぅ、うれしなんて、ないですぅ」
由紀は、後ろから健太の声が聞こえてきて、打ち消すように応えます。
「ほら、足を、あけたほうが、いいよ、由紀、ふふん」
準備ができたと言わんばかりに、健太がうわずったお声で、返してきます。

由紀、二十歳になったばかり、こんな恥ずかしいこと、耐えられません。
大学生二年生ですけど、まじめな女子学生、可愛いって言われても学生です。
「ああっ、あああん、ああああっ!」
びびびび、音はかすかにしか聞こえないけど、お腹の奥が、痺れてくる感じです。
「あああああっ、はぁああああっ!」
びびびび、それに、くねくねくね、バイブレーターが稼働しだしたんです。
刺激のせいで由紀、手が頭の上のまま、膝を折り、しゃがむ格好になろうとします。
少しだけ、お膝を曲げることができるけど、手が上がってしまいます。
「ああああん、あああああん、だめですぅ」
びびびび、バイブの刺激が充満してきて、半泣き声になってしまう由紀。
おなかのなかだけじゃなくて、頭の先まで痺れてくるような、鈍い刺激です。
おめこのなか、おくのほう、子宮口から膣の中を、バイブレーターが蠢くんです。
卑猥な由紀のお悶え正面姿が、壁の大きな液晶パネルに映し出されます。

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バイブレーターは20秒ほど動かされ、あああっという間にスイッチが切られます。
由紀、あんがいお尻がおっきい、おっぱいだってぷっくら膨らんでいるんです。
手を頭のうえに置く格好だから、お尻とおっぱいが目立ちます。
「ふふふん、由紀、バイブレーター、ええ気持ちやろ」
お絵描アトリエと続きの四畳半の和室、女子責められ部屋です。
「はぁあ、ああん、そんなの、ちゃいますぅ」
手首だけ括られて天井へ、持ち上げられているんです。
恥ずかしさで、お顔をうつむかせて、周りを見ないようにしている由紀。
「いいねぇ、由紀ぃ、たぷたぷおっぱい、触っちゃうよ」
ブラウスのボタンがはずされて、ブラジャーが持ち上げられて、おっぱい丸出し。
「はぁああん、そんなの、あかん、あかんですぅ」
健太が由紀を後ろから抱いてきて、おっぱいを揉んできます。
ミニスカートがお尻のうえまでめくりあげられて、腰に丸められています。

お尻と股間を包んでいた白いショーツが、太ももの根っこまで降ろされています。
「ふうん、お尻、由紀のお尻、ぷちょんぷちょん、いいねぇ」
おっぱいを揉まれながら、まん丸いお尻を撫ぜあげられている由紀。
ああ、無残にも、大学二年生の由紀、おめこにバイブレーターが埋め込まれているんです。
「あああん、せんぱいぃ、あああん、あかん、お股さわったらぁ、あかんですぅ」
バイブレーターの根元に結ばれた四本の紐、骨盤でとまるパンティ状になっています。
そのバイブレーターの根元を、健太が前に後ろにと動かしてくるんです。
動いていないけど、ぶっすりと、由紀の奥まで埋まったバイブレーターです。
前に後ろに動かされれると、由紀、おめこの奥でうごめくから、ジンジンしちゃう。
「あああん、あかん、あかん、ああああん」
「ふううん、ふううん、由紀、入ってるんだよ、ぶっすり、奥まで」
健太は興奮してるのか、生唾を呑みこむ感じで、お声がうわづっています。
由紀、お尻を揺すって、お腰をひねって、恥ずかしい仕打ちに身悶えしちゃう。
壁面の大型液晶モニターに、由紀の恥ずかしい半裸姿が、映し出されています。

びびびび、ふたたびバイブレーターのスイッチを入れられちゃう由紀。
「ほんなら、こんどは、一分かなぁ、たっぷり可愛がってあげるから、ね」
びびびび、くぐもった音をたててバイブレーターが動きだします。
立ち姿で手は頭の上に置いている由紀、バイブレーターの強度は弱です。
弱とはいえ、バイブレーターの振動とくねくね動きに、由紀はお尻をふります。
お顔をあげて、おろして、お腰を左に右にと揺すってしまう由紀。
上下に半裸のからだを動かして、お膝を少し折って伸ばします。
おめこに挿しこまれたバイブの振動で、からだの芯が反応しちゃうんです。
とっても、なんとも言いようのない、疼きが由紀のからだの内部を襲ってきます。
頭の中がまっ白、ぐっとこらえる疼き、これって快感、喜悦、歓び、ですよね。
「はぁあ、あああん、ああっ、ああああっ」
動きはじめて30秒ほどで、由紀、とっても深い刺激に襲われてきちゃいます。
ぎゅっと押し出す力、でもバイブは抜けなくて、おめこがべっちょり濡れちゃいます。


淫らなアトリエ-7-

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-19-
由紀は、勃起したオチンポを、おめこに挿し込まれると、めっちゃ悶えちゃいます。
辱め椅子にお尻を置いて、手はひろげたまま、お膝をひらいてMの字姿です。
ぱっくり開かれているお股の真ん中、陰唇がめくれあがり、じゅるじゅるのお汁。
そこへ、健太の勃起オチンポをナマのまま、ぶっすりと挿し込まれている由紀です。
「おおおっ、由紀ぃ、ええ気持ちやぁ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いいいっ」
健太はお相撲さんの格好で、お尻を上げ下げ、勃起オチンポでおめこをこすります。
「ほらっ、由紀、どうやぁ、ほらっ」
勃起オチンポを由紀のおめこに挿し込んだまま、腰をまわして、こするんです。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああん」
ぶちゅぶちゅ、由紀はおめこのなかを、亀頭からカリ首で、こすられているんです。
由紀、これをされると、からだの芯が疼いて、たまったもんじゃないんです。
ずっきんずっきん、からだの芯から頭の先まで、痺れてきて、濡れちゃいます。

健太の勃起したオチンポって、長さ15cm太さ4.5cm、これで由紀、こすられます。
「ほぉらぁ、ええ気持ちやろぃ、由紀ぃ!」
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああっ!」
「ほらっ、どうやぁ、なけなけ、由紀っ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「おおおおっ、じゅるじゅるやぁ!」
「ああん、ひやぁああん、ひいっ、ひいっ!」
もう、めろめろ、めっちゃいい気持にされちゃって、あえいでうめいて、お悶えです。
二十歳になったばかり大学二年生の由紀、おめこからとろとろのお汁です。
ぶすぶす、ぐりぐり、ぐりぐり、べっちょりに濡れてるから、ぺちゃぺちゃの音です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
由紀は胸を張り、背筋を伸ばし、健太が挿し込んでくる勃起オチンポに応えます。
なんていったらいいのか、たまらなくいい気持、疼いてとろとろ、由紀の感覚です。

健太のお絵描アトリエで、十字の背もたれ、辱め椅子に開脚M姿、裸体の由紀です。
お尻の芯が便座形の真ん中、ひろげた太もも、股間が斜め上向いているんです。
性器が丸出しになった格好の由紀、ぱっくり、とろとろ、おめこはまるで泉です。
「いっぱい、溜まってきてるよ、とろとろお汁、由紀のおめこ」
健太が、太っといオチンポ抜き去って、おめこのなかを覗き込みます。
ぐちゅぐちゅになった由紀のおめこは濃いピンク、お蜜でびっちょり濡れてます。
「はぁああっ、ひぃいいっ、せんぱいぃ、いいっ!」
亀頭を挿し込まれて、カリ首のくびれで、膣のなかをこすられちゃう由紀。
ぐちゅぐちゅ、勃起オチンポ、ナマのまま、半分まで挿し込まれてぐりぐりっ。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
「ふふん、いいねぇ、由紀、さいこうやぁ、ええきもちぃ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぐちゅぐちゅっ、由紀はへとへと、もう限界です。
健太だって可愛い由紀の登ってく姿を見ていて、へろへろな気分みたいです。

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お膝をひろげられ、ひらけられた太ももはわき腹の横にまできています。
辱め椅子にお尻をおいている由紀、お股は180度に開いているんです。
大学院生の健太が、由紀のおめこへ、勃起したオチンポを、ぶっすり挿し込んでいます。
気持ちよくってへろへろの健太、文学部二年生の由紀だって、気持ちとろとろです。
「はぁああっ、はぁああっ!」
「おおっ、由紀ぃ、どうやぁ、由紀ぃ」
ヌレヌレのおめこへ、ぶっすりとオチンポを挿し込んだ健太が、聞いたりします。
由紀はもう、なんにも考えられない、ただただ、挿されて呻き悶えるだけです。
ぐりぐり、じゅるじゅる、勃起オチンポで、おめこのなかをこすられると、たまりません。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
手を横に広げられたまま、お膝を拡げられて持ち上げられたまま、ぶすぶすされます。
由紀が汲みだす恥ぃお汁が、健太の勃起オチンポに絡んでいてじゅるじゅるです。
ぶすぶす、ぐりっぐりっ、挿されて、こねまわされて、引き抜かれる勃起オチンポ。

健太のお絵描アトリエで、じゅるじゅるにされている二十歳の由紀。
辱め椅子の十字架背もたれに手をひろげ、開脚M姿にされている由紀。
ぶっすり挿し込まれて、おめこのなかこすられると、気がくるってしまいそう。
おからだの芯、奥のほうが、子宮のなかが、燃えていてぐじゅぐじゅです。
「あああん、あああん、ひぃやぁあああん!」
おからだ自由に動かないからお顔だけ、上げたり下げたり、横にふったりしちゃう由紀。
「ほうら、由紀ぃ、どうや、由紀ぃ」
健太が、勃起オチンポ挿し込んだまま、腰を右に左に動かすんです。
由紀は、おめこのなかを、勃起オチンポ、亀頭とカリ首で、こねられてているんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
もう、最高、とろとろのお汁が溢れ出てきて、べちゃべちゃです。
辱め椅子は洋式便器に十字架背もたれの形、由紀、手十字開脚M姿です。
健太が、とろとろの由紀を、アクメに登らせる最後の儀式をおこないます。

双方の乳首に洗たく下着を干すクリップを、挟まれちゃうんです由紀。
そうして、おめこを勃起オチンポで、ぶすぶすぶすぶす、猛烈に突かれるんです。
「おおおおっ、出すよ、由紀ぃ、おおおおおっ」
大学院生の健太、満身に力を込めて、お腰を振って動かして、慟哭します。
由紀だって、アトリエに響いちゃう黄色いお声で、もがき悶えて、昇っていきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~っ!」
由紀のお股がぷっくら膨れ、陰唇がめくれあがって、おからだが痙攣しだします。
健太のナマ射精、勃起オチンポのピクピクン、由紀、ああっ、ああっ、ああああ~!。
由紀、感じちゃう、もろに、射精しちゃう瞬間のオチンポ、その痙攣です。
ぱっくり開かせてしまったおめこ、お小水がぴしゅん、ぴしゅんと噴出します。
「ひぃいいいい~っ、ひぃいいいいい~~~~っ!」
健太の勃起オチンポ、ナマのまま、射精されて、挿し込まれたままです。
オーガズムを迎えた大学二年生の由紀、そのまま、気を失ってしまったんです。

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<バイブレーターを入れられて>
前田由紀は大学の二年生、文学部でフランス文学のお勉強をしています。
学校では、女の子人気投票でグランプリをとった可愛い女子です。
AKBのあの子みたいな感じで、すぐに頬を赤らめて、汗を滲ませちゃうんです。
村井健太は大学院生、画家になろうとしてお勉強中、お絵描アトリエを持っています。
京都の金閣寺の、その近くの山に面した庭付きのおうち、そこがアトリエの場所です。
呉服屋さんの御曹司さんで、そのおうちはおじいさんが使ってたとゆうんです。
和風なんですけど、アトリエは8畳の洋間、隣接して四畳半の和室があるんです・
四畳半の和室は、健太のおじいさんの趣味らしくって、そこは責め部屋なんです。
女の子がお縛りされて、あへあへ、ひいひい、はあはあと羞恥にあえぐお部屋。
責めのお道具が、いろいろ置いてあって、小道具だってカバンにいっぱい。
「だから、由紀、手を吊ってあげるから、いいね」
天井からロープが降りていて、そのうえは滑車になっていて、由紀、吊られる。
「はぁあ、うち、そんなの、こわいですよぉ」
四畳半の和室は、八畳洋間とつながっていて、あけっぴろげです。

四畳半といっても、シングルのベッドがあって壁につけられています。
シングルベッドの横には籐で編まれた肘掛椅子があるんです。
それに壁に掛けられた大きな液晶テレビジョン、映像のモニターです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、こんなのいやですぅ」
ミニスカートに白いブラウス姿の由紀、手首を合わせて頭の上に持ち上げられて。
「ああん、こそばいですよぉ、やめてください、あああん」
由紀、後ろから健太に抱きしめられて、おっぱいを露出されちゃいます。
ブラウスのボタンがはずされて、ブラジャーが持ち上げられて、乳房が露出。
「ふうん、ふうん、由紀ぃ、ええ格好になってきたよ!」
由紀の目の前に置かれた縦長の鏡に、手を頭上にあげた姿が、映ります。
それにビデオカメラが、鏡の横から、由紀を撮っていて、壁のモニターに映ります。
健太ったら、手の自由を奪った由紀を、後ろから抱いて、首筋にキッスをしてきます。
二十歳になったばかりの由紀、髪の毛の生際が、初々しいんです。

健太の手が、後ろからまわされて、おっぱいにかぶせられてしまう由紀。
ブラウスのボタンが全部はずされ、ブラジャーがはずされてしまった由紀。
ミニスカートは穿いたままだから、でも、太ももの半分以上が露出しています。
「はぁああ、せんぱいぃ、うち、あああん、だめですぅ」
小さな声、半分泣く感じの、心細いお声、耳うしろにキッスされて、むず痒いんです。
女の子だから、やわらかく、ほんのりと、刺激を与えられちゃうんです、由紀。
「いいよねぇ、由紀、とっても可愛い、素敵、うずうずしちゃうねぇ」
おっぱいを、すそから揺すってきて、たまに乳首を刺激しちゃう先輩の健太です。
うずうず、由紀ったら、ほんのり、おからだの奥のほうから火照ってきちゃいます。
スカートがめくられ、ショーツが太ももの根っこまで降ろされちゃいます。
「あああん、せんぱいぃ、うち、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
陰毛が、露出しちゃって、おっぱいも露出してるから、隠してるところが丸見えです。
ミニスカートが裾からめくりあげられ、お腰のところで丸められます。
縦長鏡に半裸のからだを映し出された大学二年生の由紀、ビデオに撮られています。

淫らなアトリエ-6-

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ローターが抜け落ちてしまった由紀のおめこを、健太が見てやります。
十字背もたれの辱め椅子に手をひろげ、お膝をひろげて持ち上げられてる由紀。
開脚Mすがたの由紀、その正面50cmのところに大学院生の健太が座ります。
ビデオカメラは三脚につけられ、斜め下から由紀の陰部を映し出します。
「はぁああん、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃですよぉ」
「ふうん、恥ずかしいん由紀、そうかい、恥ずかしいんかい」
大学二年生の由紀、お股をひらかれ、見られるなんて、羞恥の沙汰です。
「めっちゃ濡れてるやん、由紀、ここ、ぐじゅぐじゅやん」
「あああん、そんなことぉ、ゆうたらぁ、ああん」
お顔を紅潮させ、羞恥で健太の顔を見ることもできない由紀、半泣きです。
パンティを脱がされ、スカートはめくられて腰でまとめられているから、丸見えです。
ぷっくらと膨らんだ双方のおっぱいが揺すられ、たぷたぷしちゃいます。
開けたお股の真ん中、陰唇を、健太が両手を使って、指に挟んでつまみます。
「ふふふっ、由紀ぃ、ローターでこんなに濡れちゃうなんてぇ」
健太のお指に挟まれた、双方の陰唇を、めくられひろげられてしまう由紀。

由紀の股間、陰唇をめくられると、ピンク色の膣前庭、おしっこの穴、クリトリス。
まるで花弁が開かれる感じ、そのなかは透明で粘っこい体液におおわれています。
その透明なネバ体液が、とろりと流れ落ちてきて、会陰からお尻の穴へと垂れます。
「おおっ、すっげぇ、由紀ぃ、とろとろやん、流れてくるやん」
斜め上向いて、ぱっくり開かれている由紀のおめこ、健太は生唾呑みこんじゃいます。
「ひぃやぁああん、せんぱいぃ、そんなの、あああん」
健太が、由紀のおめこ、陰唇の谷間へ、右手のお指二本を使って撫ぜちゃいます。
「ふうん、とろとろ、由紀ぃ、粘っこいよ、ヌルヌルだよぉ」
十字の背もたれ辱め椅子、それに開脚M姿、身動きできないようにされた由紀。
「あああん、ひぃやぁああん」
ズッキンズッキン、由紀だって、弄られたら感じちゃう乙女、二十歳の女子です。
「ひぃやぁああん、だめだめ、だめですよぉ」
健太が、二本のお指を、由紀のおめこに挿しいれているんです。

羞恥のあまり、由紀のお顔が真赤になって、ほんのり汗ばんできています。
半ば放心したような虚ろな目つき、おめこのなかにお指、快感なんです由紀。
「ふうん、由紀ぃ、ええんやろ、ここ、ほら、ここ」
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、そんなとこ、ああん、だめですぅ」
健太のお指が、由紀のおめこのなか、ヌルヌルの襞をこすっているんです。
由紀は、痒いとところを掻きむしられる快感に、ジンジンと悶え呻きます。
「ふうふうふふっ、由紀ぃ、いいねぇ、最高やねぇ、ええ気持ちなんやろ!」
大学院生の健太、お絵描を忘れてしまって、由紀のからだをまさぐります。
まさぐるのは、由紀の急所、感じる処、乳首、膣のなか、それにお口のなか。
由紀はお腰を撫ぜさすられ、お尻を撫ぜさすられ、首筋を撫ぜさすられます。
愛撫、全身愛撫、足のお指の間とか、手のお指の間とか、これも感じちゃう。
太ももの裏を健太の手が這ってきて、陰唇まわりを弄られて、おめこへお指。
ぐちゅぐちゅ、おめこのなかを弄られていく大学二年生の由紀、二十歳です。

-17-
手腕を横にひろげて十字の磔、でもお腰から足は開脚Mすがたです、由紀。
辱め椅子の座部は便器のかたち、由紀のお股の真ん中は斜め上向きです。
開脚、お膝が背もたれ板の手首の処に引きあげられて、括られています。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ」
健太のお指が二本、おめこに挿しこまれ、由紀、内部をこすられているんです。
「ふうん、由紀ぃ、感じろ、ほうらぁ、たっぷり、感じろ」
やんわり、やわらかく、ゆっくり、二本のお指の腹で、こすりあげられる由紀。
「ひぃいい、やぁああん、あああん、ひぃやぁああん」
「ええ声やん、由紀ぃ、もっと、もっと、鳴いてもええよぉ」
ぱっくり、お股が開かれ、恥ぃ唇、陰唇が、めくりあげられ、二本のお指です。
ぐちゅぐちゅ、健太は、おめこに挿しこんだお指を、うごめかしてきます。
「ひやぁああん、せんぱいぃ、あああん」
ブラウスだけの裸体、大学二年生の由紀、開脚M姿で、こらえます。

お指でおめこのなかをこすられると、由紀、どうしようもなく芯が疼きます。
じんじん、からだの芯が、疼いてしまって、正気でいられません。
ひいひいと呻きのお声だって、由紀、しぜんに出てしまう、自制できないんです。
おからだの奥の奥がヌルヌルに、そんな感じになっていて、火照っちゃいます。
「ひぃいい、ひぃいい、せんぱいぃ、ひぃいいっ」
「ほおおっ、由紀ぃ、とろとろ、いっぱいお汁が出ているよ」
「はぁああっ、そこ、ああん、あかん、そこぉ」
「ここかい、ここ、ザラっとしてる、ここかい」
「はぁああっ、そこ、そこ、そこですぅ」
「ほぉおおっ、ここ、ここがええんや、由紀ぃ」
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ」
女の子ならおめこに秘めてるGスポット、そこを健太が探り当てたんです。
由紀のお顔の表情が、喜悦にゆがみ可愛くて、キラキラ光って喜びます。
とろとろと、由紀のおめこから、恥ぃお汁が、汲み上げられて流れ出ます。

由紀が通っているのは、金閣寺に近い山ぎわの、和風つくりのお家です。
大学二年生の由紀、大学院生の先輩の絵のモデルなんですけど。
それがいつのまにか、おからだを交わらせる関係に、なっているんです。
洋間の八畳間、お絵描アトリエはとっても淫らな場所なんですよ。
由紀が座る辱め椅子、先にはローターで、イキそうになってしまった椅子。
「ふふふん、たっぷり、動画に撮ってあげてるからね、由紀ぃ」
デジタルのカメラはとっても性能が良くて、ハイビジョンなんですって。
大型のテレビモニターに映し出される由紀、あられもない羞恥姿は鮮明です。
「ほおおらぁ、どうや、由紀ぃ、ヌルヌル、感じちゃうなぁ」
「ひやぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、もう、だめですぅ」
由紀の限界、いえいえ、まだまだ、由紀はずんずん感度が深くなっていきます。
Gスポットをなぶられて、とろとろのお汁が流れでてきたおめこは開かれたまま。
お指のかわりにふたたびローターを、封じ込められて陰唇を、クリップされる由紀。
健太が立ちあがり、勃起オチンポ剥きだしにして、由紀にフェラチオさせます。
ナマのオチンポ入れてイカされるまで、たっぷり弄られちゃう由紀は大学二年生。

-18-
ぶっちゅ、由紀のお口に、健太の勃起オチンポを、咥えさせられます。
オチンポを、ぶちゅぶちゅと、おしゃぶりしながらローターを、動かされちゃう由紀。
「うううううっ、ふぅうううっ、ぐぅううううっ」
お口のなかへ勃起オチンポ咥えている由紀です。
おめこに受けるローターの、びびび振動に呼応して、オチンポ必死で吸っちゃいます。
辱め椅子の背もたれに、手をひろげて開脚Mすがたの由紀です。
「ほらぁ、由紀、ほらぁ、もっと、しゃぶれ、ほらぁ」
手が使えなくて口だけで、健太の勃起オチンポ咥えてる、大学二年生の由紀。
びびびびローターの刺激を感じて、お顔の表情、喜悦のあまり軋ませる由紀。
たまらないぐじゅぐじゅで、由紀、ますます勃起オチンポ、ぎゅぎゅっと吸っちゃう。
「ううううっ、ぐぅうぅうぅっ、ううっ、ううっ」
びびびび、びびびび、おめこのなかに埋め込まれたローターがうごめきます。
クリップで留められた陰唇、ぷ~っと膨らむ由紀のおめこ、でも抜け落ちません。

健太のお絵描アトリエ、八畳の洋間の真ん中、辱め椅子に開脚M姿の由紀。
たっぷり、健太の手ほどきを受け、感じて感じまくる二十歳になったばかりの由紀。
「ふうん、ほんなら、ローター抜いて、ナマでしちゃうかなぁ」
勃起オチンポ、由紀のお口から抜き去り、陰唇挟んだクリップをはずします。
とろとろになったおめこから、濡れそぼったローターが、抜け出てきます。
「おおおおっ、由紀、たっぷり、ヌレヌレ、すっごいねぇ」
「ひぃやぁああん、せんぱいぃ、うち、ああ、恥ずかしいですぅ」
お顔を紅潮させ、とろとろのお蜜をおめこから、垂れださせている由紀。
「ふふん、由紀のおめこ、すっごく、ヌレヌレ、すすってやるよ」
ああん、由紀、手を横にひろげられ、開脚M姿のまま、おめこ吸い吸いされます。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、健太が、吸いついて、淫らな音を立てちゃいます。
「ひぃやぁああん、あああん、あああん!」
お顔をゆすり、肩をゆすって、じゅるじゅる吸われる快感に、応えちゃう由紀。

由紀、健太から陰唇を舌でひろげられ、舌先でクリトリスまで舐めあげられます。
「ふぅうう、由紀ぃ、おいしい、めっちゃ、おいしいよぉ」
くちゅくちゅ、舌でヌルヌルをかき混ぜられ、膣前庭からクリトリスへ、舌先が這います。
「あああん、あああん、せんぱいぃ、はぁあああん」
足を閉じたくても閉じられません、手で払おうとしても払えません。
おめこを剝きだされたまま、ぱっくり拡げられたまま、弄られてるんです。
いよいよ、大学院生の健太、ナマオチンポを、由紀のおめこに挿し込んであげます。
「入れちゃうよ、由紀ぃ、おれ、たっぷり、楽しむよ、いいよね」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、もう、あかん、ですぅ」
大学二年生の由紀、お指とローターで攻めあげられた膣、その身体です。
イッテしまう寸前まで、昇って降ろされ、また昇っていく体力が、もう尽きそう。
でも、ぶすぶすっ、健太にナマのオチンポ、長さ15cm太さ4.5cm、を咥えます。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶすぶすと、勃起オチンポ、それもナマ、おめこに挿し込まれた由紀です。

淫らなアトリエ-5-

1200sex1705010045
-13-
<ローターを入れられる由紀>
お絵描アトリエは八畳間、でも、お道具があるから狭い感じがします。
大学二年生の由紀、文学部の女子学生ですけど、絵のモデルをしています。
いつのまにか、裸婦モデル、それも破廉恥な格好にされてしまうモデルさん。
村井健太は呉服屋さんの御曹司、大学院生、文学研究科にいます。
絵描になりたくって絵のお勉強、アトリエは金閣寺の近くの山ぎわにあります。
「由紀って、めっちゃ、可愛いいんやからぁ」
「いやぁあん、そんなことないですよぉ」
お顔を赤らめちゃう背もたれ椅子に座った由紀、目の前にいる健太との会話です。
「がっこで、人気ナンバーワンって話を聞いたよ、ある男子から」
「いいやぁあん、そんなこと、うそですよぉ」
半裸、ブラウスの胸がはだけ乳房が垣間見えるモデルの由紀、うれしいんです。
ミニのスカートは、太ももの半分を隠しているけど、花柄のパンティが、見えちゃう由紀。
「ううん、ほら、顔をこっちむけて、ほら目線もこっちだよ」
健太が、うつむきかげんな由紀の顔をあげさせ、目線を向けるように注文です。

背もたれ椅子は木製で、背もたれの部分が十字架みたいになっているんです。
座るところは逆U字の形、健太が手作りの背もたれ椅子です。
「それじゃ、由紀、手を、磔にしちゃうから、いいね」
「はぁあ、そんなポーズするんですか、変なの」
「いやぁ、ちょっと、磔刑のキリスト、そんなイメージかなぁ」
由紀、白いブラウスだけの上半身、手を拡げ、手首を板に括られてしまいます。
「はぁあ、こんなのぉ、恥ずかしいですよぉ、それにぃ」
胸がはだけて、ぷっくらと盛り上がる乳房が、丸見えになってしまったんです。
由紀の前にはお絵描キャンバス、それに三脚にはデジタルカメラ、お写真と動画。
「すっばらしいよぉ、由紀ぃ、めっちゃ、うるわしいやん」
「ああん、せんぱいぉ、そんなに見つめちゃ、いやぁあ」
うっとり、由紀のお顔が、紅潮していて、目がとろとろ、トロンとしだします。
由紀、ドキドキ、何をされるのかわからないけど、いたずらされちゃう、だからぁ。

健太が、手を拡げた由紀の前、50cmのところに丸いパイプ椅子を置き、座ります。
由紀のからだに手が届く、その距離で、スケッチと写真撮影、動画記録です。
でも、実際には、スケッチはなくて、お写真と動画を撮られちゃうんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですよぉ、おさわりしちゃあ」
「ふうん、由紀ぃ、ええんやろ、触ってほしいん、ちゃうん」
「そんなことぉ、あらへん、うちぃ、ああん、だめですよぉ、こそばいぃ」
健太の右手が、由紀の左乳房の上に置かれて、ぐりぐりと揉まれるんです。
「ううん、いいねぇ、由紀のおっぱい、たぷたぷ、いいねぇ」
双方の乳房を、健太の両手で、モミモミされだす由紀、手は横に拡げたまま。
「ああん、いやぁあん、スカートめくったらぁ、いやぁああん」
健太の左手が乳房を揉みながら、右手がミニスカートをめくりあげだしたんです。
「ほら、足、ひろげろよぉ、由紀ぃ、足、ひろげろ」
健太ったら、由紀にお膝をひろげさせ、花柄のパンティを丸見えにさせちゃうんです。

-14-
背もたれが十字、座部が便器の形になった木の椅子に、座らされた由紀です。
白いブラウスだけの上半身、ボタンがはずされ、手を横に拡げた格好、磔です。
おっぱいを露わにされた由紀、健太が双方の手で双方をつかみ、モミモミします。
お膝を90度にひろげたから、ミニスカートが太もものつけ根までずり上がっています。
「あああん、せんぱいぃ、見たらぁ、あかん、あかん」
花柄のパンティ、股布がひろがって、股間を覆っているけど、由紀、羞恥です。
健太が、由紀の股間を、股布のうえから、お指を当ててきちゃいます。
ぷっくら膨らんだ恥の丘、太ももの根っこ、股布の真ん中が、濡れているんです。
「ふうん、由紀ぃ、ぱんちゅ、濡れてるんや、いやらしいよねぇ」
「はぁあ、ああん、そんなんゆうたらぁ、うち、ああん、恥ぃですぅ」
手を横へ拡げたままだから、恥ずかしい処を隠そうと思っても、隠せません。
「かわいいことゆうんやなぁ、由紀ぃ、好きだよ」
健太は、由紀の濡れた股布のうえをお指でなぞっているんです。

大学二年生文学部、二十歳になったばかりの由紀、羞恥です、とっても。
先輩のお絵描モデルはいいけど、こんな恰好にされたら、恥ずかしいんです。
お膝を90度に開くとスカートが、めくれあがって花柄の、パンティが丸見え。
ああん、おめこの中から滲み出た、羞恥のお汁で濡れちゃった、股布なんです。
「おおおん、たっぷり、由紀、塗りつけておこうね、お汁、ふふっ」
お指で真ん中を、股布の上からですけど押さえられ、由紀、感じちゃう。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですよぉ」
「なになに、ふんふん、おおっ、べっちょりやぁ」
「あああっ、ひぃやぁああっ、だめ、だめです、あかんですぅ」
健太に、股布をめくられ、露出した陰唇の中へ、お指を挿し込まれたんです。
お股の奥に手の指の感触、由紀、もやもやじじじん、柔らかい刺激を感じます。
「いいねぇ、由紀ぃ、やわらかいんや、このびらびら、いいよぉ」
由紀の前50cmで丸椅子に座った健太が、女子の股間をまさぐります。

健太の魂胆は、おめこにローターを埋め込んでやり、由紀を悶え喜ばせることなんです。
由紀が穿いてた花柄の、パンティが脱がされ、お膝で留められ、紐状にされちゃいます。
手腕を拡げ、手腕が横板に結わえられている由紀、トイレで便器に座った格好です。
健太が、大きな皮製のお道具入れから、ピンク色のローターを取りだしてきます。
「ふうん、由紀ぃ、これ、入れて、あげるから、ねっ」
紐の真ん中を持つ健太、卵型のピンクのローターが、振り子になっちゃいます。
「ああん、せんぱいぃ、そんなの、いやぁああん、ああん」
二十歳になったばかりの由紀、その威力、びびびびの威力、密かに知っています。
手を横に拡げたまま、便座形の座部をまたぐ格好で、埋め込まれてしまう由紀。
健太のお絵描アトリエは八畳の洋間、お道具がいっぱい、その真ん中です。
指に挟さんだ健太、ローターで由紀の陰唇を開き、膣の中へと埋め込みます。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いやぁああん、いやぁああん」
由紀は、動きだしたら狂ってしまうローターの威力を、思って半泣きです。
でも健太、埋め込んで抜け落ちないようにと、由紀の陰唇をクリップ留めしちゃう。

-15-
由紀が座っているのは辱め椅子、はずかしめいす、背もたれが十字の板です。
それにお座りする処が洋式の便器の形になってる木の椅子なんです。
由紀の1.5m斜め前には大きな液晶モニター、恥ずかしい処がばっちし映っています。
「あああん、せんぱいぃ、うち、こんなん、恥ぃですよぉ」
腕を横にひろげた磔、ぷっくら盛りあがったおっぱい、顔が赤らんでいる由紀です。
白いブラウスは、腕を通したまま、背中に丸められていて、乳房完全露出です。
便座をまたいだ格好の、ひろげたお膝とお膝の間には、紐状になった花柄パンティ。
そのうえ、おしっこもできない、陰唇が髪の毛用のクリップで、挟まれているんです。
「うふふっ、由紀ぃ、素敵だよ、とっても、うるるんしちゃうよぉ」
「はぁあ、ああん、恥ずかしいですぅ、恥ずかしいですぅ」
「ふふん、恥ずかしいったって、由紀は、感じてるんやろ、ほんとはぁ」
ビデオカメラがお正面から由紀をとらえていて、健太は斜め横に座っています。
「いやぁあん、そんなことないですぅ、感じてなんかしてへんよぉ」
右手には、由紀のおめこに仕込んだローターの、スイッチを握っているんです。

由紀は十八歳のころから、ローターでアクメを迎える経験が、何回かあります。
内緒ですけど、誰にも言ってませんけど、ひとりで、おなにぃするとき、使うんです。
うん、お道具は、ネットの通販で、コンビニの留め置きにして、買っちゃったんです。
でも、いつもじゃないよ、たまに、お指でするより、強烈だから、経験しています。
そやけど先輩の健太に、ローターを入れられ、注視されて、お悶えするなんて。
「いやぁああん、せんぱいぃ、うち、めっちゃ恥ずかしいですよぉ」
手腕は横に拡げたきり、お膝は拡げたまま、股間は斜め下向きですけど。
「ふふふん、由紀ぃ、スイッチ入れてやるから、なっ」
と健太が言うなり、びびびび、由紀、下腹部の奥に、蠢く刺激を感じてしまう。
「ああっ、あああん、だめ、だめ、あああっ」
お顔を左右に、小刻みに横にふって、体内に走る刺激に、抵抗する由紀です。
びびびび、ローターが振動するけど、おめこから、振動音は聞こえてきません。
「うううううっ、わぁああっ、ああああっ」
大学院生の健太が、由紀の斜め横で、ローターのスイッチを操作しています。

大学二年生の由紀、健太のアトリエで、めっちゃ恥ずかしい格好にされています。
お膝を拡げて、持ち上げられて、十字の背もたれ横板に、括りつけられています。
花柄のパンティは脱がされてしまって、手腕は横に拡げたままので開脚、Mすがた。
お尻が前にずらされて、ぱっくり股間が開かれ、斜め上に向かされています。
二十歳になったばかりのマドンナ由紀、無残です、陰唇クリップ留めのままです。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、やぁああん」
「ほら、由紀、ええ気持ちなんやろ、可愛いなぁ」
「あああっ、いきそう、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ」
由紀がイッテしまいそうになって、健太が握ったローターのスイッチが切られます。
「ふふん、由紀ぃ、ちょっと小休止や、どうやろなぁ」
大学院生健太、由紀の陰唇を挟んだクリップをはずして、ローターを放出させます。
ええ、由紀、陰唇を指で拡げられ、膣口が露出されるとローターが、出てきちゃう。
ヌルヌル、ひろげられた陰唇、内側べちゃべちゃ、トロトロ、粘液が溜まっているんです。

淫らなアトリエ-4-

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-10-
呉服問屋の御曹司、村井健太は大学院生、その健太のお絵描アトリエです。
前田由紀は大学二年生、二十歳になったばかり、絵のモデルをしています。
可愛くって、AKBの子みたいなチャーミングさだから、学校ではアイドルです。
その由紀が、美術クラブの先輩で絵を描くのが上手な健太と、いい関係です。
だって、女の子と男子が、二人だけで、密室みたいな処にいるんですもの。
大きな窓があって透明ガラスですけど、その向こうは山の斜面です。
小鳥がさえずりながら、仲睦まじくしている様子が、窓から見えたり。
籐で編まれた肘掛椅子に座った、まえをはだけさせたブラウスだけの由紀。
淫らなクンニが終えられて、いよいよ、健太のオチンポが、挿入されちゃう。
「ほら、由紀、ここへ寝ころべよ、ほら」
毛足の長い白いカーペットが床に敷いてあり、由紀はそのうえに寝かされます。
大きなクッションがあり、皮で出来たトランクが蓋をされたまま置かれている床。
ほとんど全裸に近い由紀、白いカーペットに仰向いて、寝ころんじゃいます。

健太が素っ裸になって、由紀の横に座ってきて、すぐさま横になります。
仰向いて寝ころんだ由美へ、健太が覆いかぶさるようにして、かさなります。
「由美って、やわらかいんや、めっちゃ、やわらかいんやぁ」
「はぁあ、せんぱいぃ、うちのこと、ああん」
ぽちゃぽちゃ太もも、もっこりおっぱい、ああん、お尻だって柔らかい。
由紀は、筋肉質の健太から比べたら、女の子、白くて柔らかいんです。
唯一身につけていたブラウスも脱がされて、素っ裸になった由紀。
健太が、由紀のからだを、寝そべったまま抱いてきます。
左腕を由紀の首うしろから肩に、右腕はお尻を抱く格好です。
健太は、大学二年生で後輩由紀のおっぱいへ顔をつけ、乳首を唇に挟みます。
ぷちゅぷちゅ、ぐちゅぐちゅ、健太に乳首を唇に挟まれて、揉まれちゃう由紀。
由紀は、健太の肩に手を置く格好、なされるがままに、応えていきます。
お絵描アトリエの床、畳二枚分ほどの広さ、愛を交感する処です。

由紀は、健太先輩に抱かれて、愛撫を受けて、息が乱れてきちゃいます。
「ふぅうう、うううっ、ふぅうう、うううっ、ああっ」
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、健太が由紀の乳房をすする音がかもされます。
「ああっ、ああっ、はぁああっ」
由紀が、小さいお声で、感じるままに、お声を洩らしていきます。
健太の右手が、股間に這入りこんできたんです。
太ももを閉ざしたまま、でも閉じてしまう力はなくて、なされるがまま。
健太の右手、手の平が、由紀の股間にかぶさられます。
乳房には唇を這わせられ、乳首を軽く軽く噛まれちゃう由紀は大学二年生。
お股に挿しいれられた手の平が、股間を包んでいて、揉みほぐされます。
「はぁあ、ひぃやぁあ、ああん、はぁああっ」
ぷちゅぷちゅ、それから股間の柔らかい唇がモミモミされてきちゃいます。
二十歳の由紀、健太の誘導で、勃起するオチンポを、握らされてしまいます。

-11-
仰向きに寝そべった由紀をのお膝を立てさせ、太ももを拡げてあげる健太。
由紀が仰向いた白いふかふかカーペット、太ももの間に健太が入ります。
お膝を立て、太ももを拡げた由紀に、覆いかぶさっていく大学院生の健太。
腰から突き出た勃起のオチンポ、由美のおめこへ挿しこむ前段階です。
「はぁあ、はぁああ、はぁああん」
仰向いて覆いかぶさられた由紀、甘ったれた鼻からの息が洩れてきます。
「由紀ぃ、入れてあげるから、いいよね、いいよね」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃい、ですぅ、うううっ」
健太が胸を由紀の乳房に密着させて、ぷっくら乳房を押しつぶしています。
由紀は、健太に首を抱かれ、胸を密着されて、それからオチンポ挿入を受けます。
「ああっ、せんぱいぃ、いいいっ」
ぶすっ、由紀、健太から勃起オチンポ、先っちょ亀頭を、挿しこまれたんです。
見えません、感触だけ、由紀、下腹部にずっしり、なんとも気持ちいい感触です。

由紀は健太の腕の中、うえからかぶさられ、苦しいんですけど、快感です。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいっ」
「ううっ、由紀ぃ、ええよぉ、おおっ、ううっ」
「ああん、せんぱいぃ、ひぃやぁああん、ひぃいいですぅ」
「ほらぁ、ええよぉ、おおっ、おおっ、入ってるぅ」
「ううううっ、うはぁああっ、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、健太のお腰がうごめいて、由紀のおめこへ勃起オチンポ挿し抜きです。
太ももを拡げてお膝を立てて、由紀、健太に上半身を抱かれたままの交尾です。
べっちょりヌルヌル、由紀のおめこは、淫水にあふれて、べっちょり濡れます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
ぶすぶすと挿されて、大学二年生の由紀、淫らに濡れるお声がかもされます。
健太は、由紀が悶えて呻くさまを感じとります。
ヌルヌルおめこに抜き挿しの、勃起オチンポますますビンビン勃起です。

健太の勃起オチンポが挿入されているさまは見えません。
でも、床に仕掛けられたビデオカメラが、後ろから、ばっちり録画しています。
健太の腕が由紀の膝裏にまわされ、担がれ、お尻が持ち上がる由紀。
由紀の太ももが持ち上がり、わき腹の横へ折られてしまう格好です。
ぶっすり、健太の勃起オチンポが、由紀のおめこに挿しこまれたままです。
「はぁあ、ひぃい、はぁあ、ひぃいい」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ。
「ひぃい、ひぃい、ひぃいですぅ、せんぱひぃい」
ぶすっ、ぶすっ、勃起オチンポが、由紀のおめこが、挿されたり、抜かれたり。
二十歳になったばかりですけど、由紀は、とってもいい気持ちになってきます。
覚えたら絶対忘れない快感、交尾中、おからだの芯が萌えあがる快感です。
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
とろとろと由紀のおからだ内部から、分泌お蜜が流れでてびちょびちょです。

-12-
ぶすぶすぶすっ、ぶすぶすぶすっ、由紀、オチンポ、おめこに挿しこまれます。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああ」
開脚Mの格好で、背中をカーペットに着けたまま、健太に抱かれている由紀。
お尻が持ち上がり、膝裏を健太の腕で持ち上げられ、お膝がわき腹の横です。
「ほうら、ほうら、由紀ぃ」
「ひぃい、ひぃい、せんぱいぃ」
「ええやろ、ええ気持ちやろ、由紀ぃ」
「ひぃいい、ええ、ええ、ええきもちですぅ」
ぶすぶす、健太の腰が、由紀の股間をずんずんと突つきます。
勃起オチンポ、由紀のおめこに、挿されて抜かれて、挿されて抜かれて。
大学二年生の由紀、大学院生の先輩健太に、可愛がられているんです。
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
健太ったら、由紀のおめこに勃起オチンポ挿しこんで、気持ちいいんです。

ヌルヌル、びちゃびちゃ、由紀ったら、お濡らしして、困った子です。
おめこの襞を勃起オチンポ、カリ首でこすられ、粘い体液、出しちゃうんです。
お股の真ん中が、濡れてべちゃべちゃだから、健太のオチンポ、ぶすぶすです。
ヌルヌルになっちゃう勃起オチンポ、健太、それがとっても気持ちいいみたい。
「由紀ぃ、ええよぉ、めっちゃ、ええよぉ」
由紀をぎゅっと背中から、抱いて勃起オチンポ根っこまで、挿しこんでいます。
「ひぃいいですぅ、ううっ、ひぃいいですぅ、ううっ」
由紀、おめこに密着、勃起オチンポで、ずるずるお襞がこすられます。
大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの由紀、健太のオチンポ大好き。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、せんぱいぃ、いいいいっ」
「おおっ、でそうや、出そうになっちゃったよ、由紀ぃ」
ヌレヌレのおめこへぶすぶすしちゃうから、健太、射精しそうなんです。
由紀だって、ぶすぶすされてるから、アクメに登りそうなんです。
密着、由紀のおめこに、健太の勃起オチンポ、ぶっすり挿されたままです。

お絵描アトリエの床の上、分厚いカーペットが敷かれてるからふかふかです。
素っ裸の由紀、素っ裸の健太、交尾の真っ最中、ひいぃひいぃのお声です。
先輩と後輩、大学院生と大学二年生、健太に導かれて、由紀、アクメに登ります。
素早くピンクのスキンをかぶせた健太、由紀のおめこへ、突き立てます。
ズッキン、ズッキン、勃起オチンポで、おめこを、突つかれる由紀。
勃起オチンポの亀頭とカリ首で、由紀、おめこの襞をこすられるんです。
「はぁああっ、ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
ぶすぶす、とろとろ、じゅるじゅる、とろとろ、濡れそぼってしまう由紀。
「おおっ、由紀ぃ、出そうや、出そうや、おおおおっ!」
健太の腰の動きが早やなって、ぶすぶすのスピードがあがります。
「あぁああ、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
由紀、健太の痙攣、おめこに感知、射精してるのがわかります。
そうして、そのまま、由紀だって、アクメを迎えて、失神しちゃったんです。

淫らなアトリエ-3-

1200sx1606260098
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後ろから抱きしめられて、首筋にキッスされていく由紀。
丸い回転椅子に座っている由紀の前には、ビデオカメラと大きなモニターが。
その由紀のうしろから、丸椅子に座った健太が手を伸ばしているんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、うち、こそばいですぅ」
首筋に健太の唇をつけられ、下唇で軽く愛撫されている由紀がお声を洩らします。
ブラウスだけ、そのブラウスはボタンがはずされ、乳房が見え隠れしています。
「あっはぁん、ひぃやぁああん、こぞばいですぅ」
お腰からお尻からお股は、花柄ショーツを脱がされたから、なにもつけていません。
「ふうう、ふうう、由紀の乳房、柔らかいんやぁ、とってもぉ!」
首筋から耳たぶへ唇での愛撫を施しながら、健太が由紀の乳房を弄っています。
そうして由紀、健太の施されるまま、お顔を真横に向けてキッスをしちゃいます。
「ふぅう、ふぅうう、ふぅううう」
健太の右手は、由紀のお股の真ん中をまさぐり、中指がおめこに挿されています。

お正面にはビデオカメラ、その横には大きなモニター、由紀と健太を映しています。
太ももが90度にひらき、ぱっくり股間が露出、健太の左手がおめこを覆っています。
「ううっ、ううっ、ふぅう、ううっ、うっ、うっ、ううっ」
おっぱいの先っちょ乳首をつままれ、モミモミされている大学二年生の由紀。
お股の真ん中おめこには、健太の右手の中指、ぶっすり挿入されているんです。
そんな急所を攻められながら、舌と舌を絡ませられてる由紀、二十歳です。
「ふうぅうっ、ふぅううっ、ふぅううっ」
健太に導かれ、手を後ろへまわして、勃起してるオチンポを握っちゃいます。
由紀が座っているのは回転する丸椅子、微妙に左右に揺すられていきます。
キッスが解かれ、乳房に唇で愛撫され、乳首が唇に挟まれちゃう由紀。
「はぁあっ、はぁあっ、せんぱいぃ、はぁあ、ああん」
ヌルヌル、もうおめこのなかは、べちょり濡れだしている由紀。
健太の中指が、由紀のおめこのなかをかき混ぜ、卑猥なお汁を出させちゃう。

健太のお絵描アトリエで、半裸モデルをしている最中の由紀、受難です。
でも、由紀だって、大学院生の健太が好きになってきてるから、半ばうれしい。
二人だけ、愛の交感、好きな気持ちは、おからだの交感を呼び覚まします。
「ふうう、由紀ぃ、めっちゃ濡れてきてるよ、お、め、こぉ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、そんなこと、ゆうたら、あかんですぅ」
びちゃびちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音が、由紀のおめこから洩れてきます。
トロトロの粘っこい透明のお汁が滲み出て、会陰を伝って流れ落ちます。
もうビンビンに勃起してるオチンポを、由紀に咥えさせたい健太です。
立ちあがって、由紀の前に仁王立ち、お腰を突きだします。
「ほら、由紀、咥えろ、おれのチンポ、ほらっ!」
由紀だって、もう練習を何回も繰り返していて、慣れだしたフェラチオです。
前をはだけさせたブラウスだけの由紀、健太が素っ裸になっちゃいます。
ビンビンに勃起したオチンポ、由紀、お口の中へ、挿しこんでいくんです。

-8-
全裸、素っ裸で仁王立ちになった健太のお尻を、左の手で抱く由紀です。
右の手は、勃起したオチンポの陰茎、根っこの方を握ってあげます。
回転する丸い椅子に座った由紀、勃起オチンポの亀頭を咥えます。
唇に挟んで、力をいれて、そのまま、お口の中へ、咥えこんじゃうんです。
「ふううっ、ううっ、ふううっ」
「由紀ぃ、いいぜ、おおっ、もっと咥えろよ」
「ううううっ、ふううっ、うふうふ、ううううっ」
健太が腰をぐぐっと突きだし、由紀の頭の後ろに手を当てています。
由紀のお口の中に、健太の勃起オチンポが、半分まで咥えられているんです。
右手で握った勃起オチンポの陰茎、下半分、由紀、手を微妙に上げ下げしちゃう。
「おおっ、由紀、もっと口で吸って、口でしごくんや」
「ふうううっ、うううっ、ふううううっ」
由紀は、健太が要求するように、お口をすぼめ、お顔を前へ後ろへ、動かします。

由紀のお口に挿しこまれた勃起オチンポの亀頭とカリ首、唇と舌で絞めあげちゃう。
手を丸めて握った陰茎の、下半分を握ったまま、由紀、下へぎゅっと降ろしちゃいます。
亀頭とカリ首、ビンビンにしてあげ、テカテカにしてあげ、由紀が唇で摩擦しちゃう。
「ううっ、ううううっ、ふうう、ふううっ」
息を吸って吐く啜りの音が、由紀の鼻から、お口から、洩れでてきます。
大学院生の健太、腰にぎゅっと力を込めて、筋肉がもりあがって、こらえます。
「おおおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、ええよぉ」
「ううっ、ううううっ、ふうううっ」
「おおっ、もっと、もっと、おおっ、こすれよぉ」
お顔を前へ後ろへ、手を丸めて握った陰茎を、ぎゅっ、ぎゅっ、と降ろしちゃう由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、ここは健太のお絵描アトリエです。
健太の太っといオチンポを、お口でじゅぱじゅぱしてあげる、由紀はうれしいです。
先輩の健太が、うはうは、うふうふ、気持ちよくって唸るのが、とっても刺激です。

フェラチオだけ、その間は由紀、なんにもしてもらえないから、つまらない。
丸椅子にお座りしたまま、お顔をなぶられ、おっぱいをなぶられるだけ。
でも、フェラチオをそこそこ続けていると、健太が由紀のおめこを舐めにきます。
ええ、クンニしてもらって、それからシクスナインして、交尾するんです。
由紀は、丸椅子から肘掛け背もたれ椅子に座りなおしです。
籐で編まれた肘掛椅子、由紀があぐら座りができる広さの座部。
由紀はお膝を立てて左右にひろげ、開脚Mのすがたになります。
八畳間のアトリエ、書棚の前に置かれた肘掛椅子、由紀がクンニを受ける椅子。
「ふうぁあ、ふうぁあ、ふうっわぁ、せんぱひぃい、ひぃいいっ」
オチンポを咥えていた由紀のお口から、甘ったれたお声が洩れだします。
健太が、床にあぐら座りで、由紀の股間へ、お顔を埋めているんです。
由紀の太ももからお膝が、健太の肩に乗せられた格好で、股間にお顔が。
「はぁあ、あああん、ひぃいいですぅ、ううっ」
健太の唇が由紀の陰唇を割り、舌の先がおめこへ、挿しこまれているんです。

-9-
籐製の肘掛椅子にお尻を置いた由紀の膝裏を、両腕に乗せている健太。
あぐら座りの健太の上半身、由紀の裸体に迫ってお顔が、股間に埋まります。
太ももがひろがって、お膝がわき腹の横にきちゃう由紀、開脚M姿です。
ぷるぷる、健太が由紀の股間にお顔をあてて、頭を横に揺らせます。
「はぁあ、あっあん、せんぱいぃ!」
膝裏から外側にまわった健太の腕、手の平が由紀の乳房をまさぐります。
肘掛椅子に開脚M姿になった由紀、股間が斜め上に向き、健太がそこ舐めます。
「あああん、あああん、ひぃやぁああん」
由紀の股間は陰唇が、閉ざされたまま、健太のお口でぷるぷるされちゃう。
乳房に当てられた手の平で、おっぱいの裾から揺すられていきます。
健太の手の平が乳首に触れて、由紀、軽い刺激を注入されます。
股間は健太の唇が、上に下にと動かされ、舌先が陰唇を割っちゃいます。

ぺちゃぺちゃ、おめこをすする淫らな音が、アトリエにひろがっていきます。
健太の唇が、健太の舌が、ああん、由紀のおめこを刺激してきます。
「はぁああん、ひぃやぁああん、あっ、あっ、あああん」
小さなお声ですけど、二十歳になったばかりの由紀、淫らに洩らしちゃいます。
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、健太が、由紀の股間で音を立てちゃうんです。
乳首をつままれたまま、唇で陰唇をひらかれ、舌先が膣に侵入させられます。
大学二年生の由紀、学校では教えてもらえない愛の手ほどきを受けます。
ぬるぬると、由紀の股間が濡れだして、膣口だってひろがってきちゃいます。
「はぁあ、ああん、はぁああん」
もっと奥のほう、膣の奥のほう、お舌では届かない奥のほう。
由紀、物足りない、健太のお口とお舌では、深いところへ届きません。
「おゆび、おゆび、おゆびをいれて、ほしいですぅ、ううっ」
由紀、恥ずかしいけど、大学院生の健太に、ああん、お願いしちゃう。

たぷたぷ乳房をまさぐられながら、股間のおめこへお指が挿入されます、
「ふふふん、由紀ぃ、べちゃべちゃだよぉ」
「はぁああん、せんぱいぃ、ああん、恥ずかしいですぅ」
「ふふふふふ、由紀、もっと恥ずかしがれよ、ふふふふふ」
健太の中指が、根っこまで、由紀のおめこに挿しこまれ、うごめかされます。
肘掛椅子に開脚Mの由紀、股間に手の平、膣の中へ、中指が挿入です。
「ふわぁああん、ひやぁああん、あっ、あっ、ああっ!」
ヌルヌルの透明なお汁が、とろとろと、由紀のおめこから流れ出てきます。
由紀、お腹の奥がズキズキ、芯をえぐられる快感、痒いところに指が届きます。
「おおおおっ、由紀ぃ、ヌルヌル、いいよぉ、吸っちゃうよ!」
健太、恥も外聞もなく、由紀のお股のヌルヌルお汁を、吸っちゃいます。
じゅるじゅるっ、ずるずるっ、ぺちゃぺちゃと、健太に吸われちゃう由紀です。
そうしていよいよ、大学二年生の由紀、健太のオチンポ、挿入してもらえるんです。

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