愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

淫らなアトリエ-2-

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-4-
初めて男子の性器をお口に咥えた由紀は大学二年生、二十歳です。
成りゆきとはいえ、美術クラブの先輩健太のアトリエで、二人だけになったから。
「ううっ、ふうううっ、ううふふっ」
由紀にはお口に咥えた勃起オチンポを、味わう余裕はありません。
ドキドキ、フムフム、目を閉じて、お口の奥まで挿しこまれて、ゲボしそう。
「由紀ぃ、いいよぉ、おれ、由紀のこと、好きなんだよぉ!」
下半身裸になった健太は、お尻から腰を前へ突出し、由紀に咥えさせています。
洋間八畳のアトリエは、画材が置かれたりしていて、おもうほど広くはありません。
肘掛椅子に座っている由紀は、花柄のパンティにブラウス姿です。
「うううっ、ふううっ、ううううっ」
お口に咥えたオチンポは、なま暖かくって、柔らかいような硬いような、変な感じ。
ショパンのピアノの曲が聴こえます。

ビンビンになった勃起オチンポを、由紀のお口に咥えさせている大学院生の健太。
「由紀、やった経験あるんやろ」
健太が、フェラさせながら、由紀に聞いてくるんです。
でも、由紀、高校の時のあやまちだけで、初体験みたいなもんです。
「うぐうぐ、ううううっ」
お口に咥えたまま、お顔を横にふる由紀、初体験だと言いたいんです。
立ったままの健太が、由紀の口にオチンポ咥えさせたまま、おっぱいを弄ってきます。
ボタンが外されたブラウスの胸をひらけて、乳房のうえに手を置いています。
「ふううん、由紀、ええんやろ、してもええんやろ」
由紀は、ドキドキ、頭のなか真っ白ですけど、うんうん、うなずいてしまいます。
健太先輩の手が冷たいです。
由紀は胸に手をおかれて、ぷっくら膨らんだおっぱいを触られています。

そうして、フェラチオがおわり、健太が由紀のまえにしゃがみ込みます。
花柄のパンティを穿いたままの由紀、太ももを撫ぜられてきちゃうんです。
「かわいい、ぱんつ、穿いてるんやねぇ、由紀ぃ」
双方のお膝から撫ぜあがってくる健太の手の平が、つけ根のところまできます。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、こわい、ですぅ」
小さな声、由紀、恥ずかしさと怖さとが入り混じった、複雑な気持ちです。
「ほんとに、初めてなの?、ほんとなの?、初めてなんや」
健太だって、由紀から初めてだと言われて、初めてだと思うんです。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、うち、あああっ」
花柄パンティを脱がされちゃう由紀、もう、お顔が蒼白な感じに見えます。
こころのなかで、ふるえちゃう、由紀、どうなるんやろ、不安です。
お腰から、お尻を抜かれて、太ももの中ほどで留められた花柄パンティです。
太ももの根っこ、おへその下、黒い毛がくっきり、露出してしまったんです。

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八畳間のアトリエ、壁際に簡易ベッドが置かれています。
由紀は、そこに仰向いて寝かされ、健太が覆いかぶさってきたんです。
手首が括られていた由紀ですけど、納得合意すると、解いてもらえました。
花柄パンティが脱がされ、ブラウスも脱がされて、素っ裸にされてしまった由紀。
健太だって素っ裸になります。
筋肉質の男らしい体格、スケートの高橋さんみたいな感じ。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いいっ!」
「ええんやろ、由紀、ええんやろ!」
仰向いている由紀の太ももが、お膝から持ち上げられてひろげられます。
健太が、簡易ベッドにまたがって、由紀の股間のまえに、お座りしています。
ええ、大学二年生の由紀、健太のオチンポ、入れられちゃうんです。
由紀は、目を閉じ、手をおっぱいの上で組む格好で、その瞬間を待っています。
健太のオチンポ、亀頭が由紀の股間の真ん中に当てられ、ぶすっと入れられます。

まだ男子のオチンポを熟知しない由紀のおめこは、つぼんだままです。
陰唇が亀頭によってめくられ、ぐぐっと陰茎が、おめこに挿しこまれます。
「ううっ、ああっ、いたっ、いたいっ、ああっ!」
由紀が、小さな呻き声をだしてきて、痛い痛いと意思表示です。
健太、由紀のお声を聞いていて、そのまま挿しこむのをためらいます。
でも、由紀は、もう大人になりたいから、痛いのを我慢する覚悟です。
「せんぱいぃ、うち、うち、もう、いいの、いいんですぅ」
健太に勃起したオチンポを、おめこに半分挿しこまれたまま、言っちゃう由紀。
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、いいっ!」
ぶっすり、健太の勃起オチンポを、挿しこまれてしまった由紀。
ぐっとこみあがってくる痛みに耐えて、裸のからだに力を込めちゃいます。
健太は挿した勃起のオチンポ、抜き挿ししたら、由紀が痛がるから静止です。
勃起してるオチンポを、根っこまでおめこに咥えてしまった由紀は、二十歳です。

健太は由紀の先輩、大学院生で呉服屋さんの御曹司、文学研究しています。
由紀は美術クラブで知りあって、モデルを依頼されたから引き受けたんです。
内心、素敵な先輩だと思っているから、特別な関係になってもいいなぁ、との期待も。
「由紀、初めてなんや、おれが初めてなんや」
「はぁああ、せんぱいぃ、うち、せんぱいのこと、ああっ」
ぶっすり挿しこまれて、ああん、挿しこまれたまま、会話されちゃう由紀。
痛みが、薄らいできたわけではないけど、こらえていれば大丈夫です。
健太の腕は筋肉で盛り上がっていて、由紀の柔肌に巻きついています。
ぽちゃぽちゃ由紀の太もも、ふくらはぎ、ぷっくら盛りあがったおっぱい。
健太が、やさしく愛撫してきて、由紀、怖さから安楽な気分になってきます。
あんましオチンポ、きつく挿したり抜いたりしてないけど、健太はイキそうです。
あらかじめ用意されていたスキン、ピンク色、それを健太が自分でかぶせます。
そうして、由紀、スキンをつけられたオチンポを、むにゅむにゅと挿入されたんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、健太のお声が呻きだし、ピクンピクンと痙攣です。
健太が精子を発射させたけど、由紀は、あんがい醒めたまま、終わったんです。

-6-
美術クラブの先輩村井健太のアトリエを訪れている大学二年生の前田由紀です。
あこがれの先輩だったから、来るたびに求められ、そのつどセックスをしています。
「だから、由紀って、めっちゃ可愛いいんやから、アイドルだよね」
「そんなことあらへんですぅ、うち、ブスですよぉ」
でも、ほめられるとうれしい由紀、まあ、可愛いい部類かも、なんて思ったり。
アトリエは八畳間、洋室ですけど、畳一枚分の机があって、作業台です。
本棚があって、テーブルがあって、椅子があって、絵があって、けっこう狭いです。
丸い椅子に座って、半裸スケッチのモデル、二十歳になったばかりの由紀。
「いいねぇ、由紀、とってもチャーミング、瞳が澄んでるからぁ」
膝のうえにおいたスケッチブックへ、健太が鉛筆を走らせているんです。
ちょっとブラウスのボタンがはずされて、乳房が垣間見えます。
赤い花柄木綿生成りのショーツを穿いた下半身、上半身はブラウスだけ。
うずうず、由紀、じっと健太に見つめられて、恥ずかしい、うずうず感覚です。
うっとり、あったかいアトリエ、とっても幸せな、時間がながれているんです。

「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、はぁああっ」
「ええんやろ、きょうは、だいじょうぶなんやろ」
「だいじょうぶやとおもうけどぉ、たぶん、ああっ」
「ううっ、由紀、濡れてるよ、べっちょり」
「あああっ、せんぱいぃ、だめ、だめですぅ、はぁあああ」
「ほうら、ぐっちょり、由紀、ヌルヌルになってるんや」
丸い回転椅子に座った由紀、後ろから抱かれて、ショーツの中に手を入れられます。
スケッチをやめ、由紀の正面にデジタルカメラとビデオカメラをセットした健太です。
斜め横には、30インチのモニターが、由紀のすがたをとらえています。
「ほうら、由紀、太もも、ひらいて、ほうら、そうそう」
由紀の後ろの丸椅子に、健太は座っていて、柔らかく抱いているんです。
右手の指は、由紀が穿いてる花柄ショーツの股を剝いて、弄っているんです。
左の手は由紀の胸、おっぱいのうえ、それからお顔を弄ってきたりします。
「はぁあ、ああっ、あああん、せんぱいぃ」
太ももを90度にひらけて、股間が見えちゃって、カメラに写っちゃいます。

「ほうら、由紀ぃ、とってもうるわしいよ、おっぱい、いいねぇ」
「ああっ、はぁああっ、せんぱいぃ、うち、うち、はぁああん」
健太の右の手、中指が、由紀、膣おめこのなかへ、ぐにゅっと入れられています。
大学院生の健太には、これまでに何人もの女子と関係してきてるからぁ。
「由紀、ほら、濡れてる、べっちょり、ほら、ここ、ほら」
恥ずかしい言葉を、由紀にかけていく健太の策略。
触ってしまえば、淫らな言葉を言ってやるほど、女の子は感情が高ぶる。
「ああん、せんぱいぃ、恥ずかしいですぅ、ああん」
由紀は、後ろから抱いている健太へ、からだを預けて、なされるがままです。
感じだして、もう後戻りできない由紀のショーツを脱がしにかかる健太。
お腰の背中、ウエストから、ショーツが脱がされ、お尻が脱がされ太ももへ。
花柄ショーツは丸められ、太ももからお膝へ、お膝からふくらはぎ、足元へ。
「ほうら、由紀、いいよぉ、丸見えになっちゃったよ、ほうらぁ」
「ああっ、はぁああっ、はぁああ、ああん」
お膝から太ももを横に広げた由紀の股間が、カメラの前で丸出しです。

淫らなアトリエ-1-

120sx1210270068
-1-
前田由紀は京都の大学に在学中、文学部の二回生です。
好きなタイプの男子に、美術クラブの先輩、村井健太がいるんです。
健太は大学院に在籍、文学研究科で夏目漱石のことを調べているんです。
文学の研究をしながら、美術家、絵描さんになりたいらしいんです。
由紀は文学だけじゃなくて、油絵を描くのも好きな女子、二十歳になりました。
「せんぱい、うちのことなんか、興味ないんですよねぇ」
「そんなことないよ、前田由紀って、AKBの子に似てるんや、興味あるよぉ」
「ほんとですかぁ、どうしようかなぁ、ほんならモデルになります」
金閣寺のそばに大文字山ってあるんですけど、その裾に健太のアトリエがあるんです。
健太は室町筋にある呉服屋さんの御曹司、おじいさんが使っていた別荘です。
「わぁあ、和風なんですねぇ、せんぱいのアトリエ、いいなぁ」
ストッキングにショートパンツ姿、うえはブラウス姿の由紀、お写真みたいな格好です。

「和風だけど、アトリエは洋間だよ、ほら、ここだよ」
ドアをあけると八畳くらいの大きさのアトリエ、透明ガラス窓の向こうは山の斜面です。
「わぁあ、いいなぁ、せんぱいぃ、素敵ですぅ、いいですねぇ!」
午後三時、おやつの時間ですけど、緊張していて喉が渇いた感じです。
「お茶して、それから、絵を描くかなぁ」
健太が、初めて訪問してきた由紀に、リラックスさせようと優しく言います。
女の子がひとりでアトリエへやってきたんだから、健太、緊張しています。
由紀だって、男子の先輩の別荘へお邪魔するんだから、何が起こってもいい。
ううん、由紀、村井先輩のことが、好きになりかけてるから、起こったほうがいい。
「紅茶がいいか、珈琲がいいか、由紀ちゃん、どっちかなぁ」
「うち、おこうちゃが、いいです」
八畳間のアトリエの一角にテーブル、ティーポットがあって、コップとか。
畳一枚分の机があって、絵の具とかの画材が無造作に置かれています。
ドアから見て右側の壁一面が書棚になっていて、中ほどが引き出しです。
健太はジーンズに白っぽい毛糸のセーターを着ていて、とっても好青年です。

「はぁあ、せんぱいぃ、こそばいですよぉ」
「だって、ポーズをとってもらうんやから、しやないよぉ」
肘掛椅子に座った由紀の後ろから、肩を抱き、斜め前へ向けさせる由紀。
「手は、膝に置いとけばいいよ、いいねぇ、いいでしょ!」
大きな鏡が、斜め横にあって、由紀が座った肘掛椅子のポーズが映ります。
お絵描キャンバスと椅子に座った由紀との距離は、3mもありません。
「ああ、なんだか、目がまわる感じなんですよぉ、どうしたのかしらぁ」
由紀が、肘掛椅子に座ったまま、めまいを感じる、お紅茶に含ませた睡眠剤。
健太には、その原因がわかっているから、知らん顔しています。
ショパンのピアノ曲、由紀にも聞き覚えのある曲が、アトリエに流れています。
ほんのり、あったかい、薔薇の花の匂いがするアトリエ、由紀の意識がなくなります。

-2-
由紀、ふううっと目が覚めると、目の前に健太が立っているんです。
「由紀ちゃん、気がついたかい、どうして、寝てしまったの、疲れてたの?」
気がついて、まわりを見回し、自分の姿の異変に気がつきます。
短パンを脱がされ、ストッキングが脱がされ、花柄パンティだけの下半身です。
ブラウスは着てるけどボタンがはずされ、インナーとブラが脱がされているんです。
「ああっ、なに、なんですかぁ、どうしてぇ」
「ゆめ、ゆめ、由紀ちゃんは、夢見てるんだよ、いま」
そういえば、健太先輩がぼんやり、かすんでみえたり、している由紀。
<なんなんやろ、夢の中なん、ここ、お絵描アトリエですよねぇ>
つぶやきながら、由紀、手をあげようとして、括られているのに気がつきます。

「由紀って呼んでもいいよね、由紀、夢見てるんですよ、だからぁ」
「はぁあ、夢の中です、うち、夢見てるぅ」
手首を括られてお膝の上、足は自由に動かせますが、素足です。
肘掛椅子に座った由紀の前には、お絵描キャンバス、三脚にビデオカメラ。
それに、大きな鏡、大型のテレビモニター、アンティークな皮製の旅行トランク。
「だから、ね、由紀、ぼくのすること、好きになるんだよ」
由紀、ドキドキ、何かが起こってきてる気配に、心臓が高鳴ってきます。
健太が由紀に近寄ってきます。
そうして、肘掛椅子に座った由紀の前に、立ちます。
アトリエの大きな透明ガラス窓は、由紀の背中です。
由紀に見えるのは、鏡とテレビモニター、そのなかは自分が映るんです。
いきなり、健太が、ジーンズのジッパーを降ろしちゃいます。
もぞもぞ、何するんかと思ったら、いやぁあん、おちんぽ、出しちゃうんです。
由紀は、めっちゃ、びっくり、仰天、生唾ごっくん、呑みこんじゃいます。

「由紀、おれのん、見てくれよ、ほらぁ」
ジーンズズボンの腰のところから、男の持ち物が、露出しているんです。
由紀、まじ、目の前で、男子の性器を見せられちゃうの、まったく初めてです。
「ううわぁ、ああっ、せんぱいぃ、そんなん、ああん」
由紀、お顔を横にして、目を閉じて、うつむいてしまいます。
大学院生の健太は、まるで面白いかのように、由紀へ、突きだします。
亀頭、皮が剝けて首筋がくびれていて、陰茎、肌色より少し濃い色。
「ほら、由紀、見てみろ、ふふ、咥えてみるかい、チンポ!」
由紀とは恋愛関係でもない、だたの先輩と後輩でしかなかったんです。
それが、いきなり、迫ってきそうな気配の、健太先輩です。
由紀、じつは、あんまし経験していません、高校の時、いっかいだけ。
ほとんど経験にもなっていない由紀、あだ処女みたいなもんです。
ちょっとしか経験したことないんです、ほんとです、ほんとのことなんです。
ドキドキをこえて、目の前がくらくらしてくる感じ、気を失いそう、由紀。

-3-
目の前に勃起してるオチンポを見せつけられて、由紀、めっちゃ恥ずかしい気持ち。
どないしたらええのか、頭のなか真っ白、びっくり、ドキドキ、初体験です。
「ほら、由紀、チンポ、咥えてくれよ、ほらっ!」
「あああっ、せんぱいぃ、うち、そんなん、あああん!」
手首を括られているから、どうすることもできないけれど、由紀、赤面です。
「ほら、握って、咥えるんや、ほらっ!」
健太が由紀の括られた手首を持ち上げ、オチンポの真ん中を握らせます。
されるがまま、手首を合わせて手の平ひろげ、オチンポの陰茎を包み込む由紀。
手の間から、亀頭が飛出し、なんとも由紀にはグロテスクに見えちゃいます。
赤紫ってゆうのかしら、亀頭、由紀にはそれが、自分の中に入るんだと、思うと。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、こわいですぅ」
「おおっ、どうした、由紀、初めてなんか、こんなの?」
半泣きの顔つきになった由紀を見て、健太が、驚いた様子です。

「咥えてみろよ、由紀、フェラチオってゆうことぐらい、知ってるやろ?!」
ジーンズのジッパーを降ろして、オチンポ露出している大学院生の健太です。
「あああん、そんなん、知りませんよぉ、あああん」
なんかドキドキ、恥ずかしい、穴があったら入りたい、羞恥心の由紀。
ぐぐっと由紀に差し出された勃起オチンポ、由紀、手と手の間に挟んでいるんです。
肘掛椅子に座った由紀、ブラウスのボタンは外れ、花柄パンティだけの姿です。
「ほら、ほら、由紀、口を開けろ、ほら、咥えてみろよぉ!」
ぐぐっ、由紀の唇に健太のオチンポ、亀頭がくっつけられてしまいます。
<ううううっ、だめだめ、だめですよぉ、ああん>
由紀、こころのなかで叫んでも、お声にはなっていなくて、唇を閉ざすだけです。
「ほら、由紀、口をあけろ、ほら、咥えろ、ほらぁ!」
健太が使っているお絵描アトリエ、モデルとしてやってきた大学二年生、由紀です。
由紀には、びっくり、うとうとしていて目が覚めたら、こんなはめになっているんです。
なにが起こっているのか、由紀には、冷静になることができない、初体験です。

でも、美術クラブ先輩の健太のアトリエへ、ひとりでやってきた由紀。
訪問にあたって、由紀にも、いろいろと妄想、期待があったんです。
男の人とエッチなことするかも知れへん、先輩、かっこええし、なんて思ってたんです。
「はぁあ、ああん、ああっ、うううっ、うう」
健太のお顔を見上げ、それから、由紀、勃起したオチンポ、亀頭をお口に入れたんです。
柔らかい、案外、思っていたより、亀頭って柔らかいんです、由紀、びっくりです。
「はぁあ、ああん、ううううっ、ふううううっ」
にゅるっと濡れてる、しょっぱいような甘いような、変な味がする健太のオチンポ。
由紀、気が動転していて、なにがなんやらわからないまま、男子の性器を咥えたんです。
健太が腰をぐぐっと前へ突き出してきて、由紀のお口に、勃起オチンポ、咥えられます。
咥えさせられたまま、健太ったら、ジーンズとブリーフを降ろして、すっぽん露出です。
「ああっ、由紀、ぼく、とっても、ええ気持ちだよ、おおっ」
由紀のお口の中にぶっすり、ギンギンになっている健太のオチンポ、ぬるぬるです。

淫らアトリエ-42-

120sx1210060014
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立ったままでは辛いから、直径30cm背もたれ丸椅子にお尻をおろされた由紀。
括られたままの手首は、頭を抱える格好で、背もたれの上部に括られてしまいます。
「ああん、桐山先生ぇ、あんまし、ひどいこと、しないでね」
1mにひろげたお膝に渡された竹棒が、吊りあげられていきます。
「由紀のお股、庭に向けて、さらけだしてしまおうか、ねぇ」
「あああっ、そんなのぉ、だれかに見られちゃうかもぉ」
開脚Mすがたになって、丸椅子にお尻をおいた由紀、正面を庭に向けられてしまう。
明るいおひさまの光に、美大二年生の由紀、太ももを開いたMすがたが包まれます。
桐山先生、由紀の前にあぐら座り、ぱっくり開かれたお股の真ん中を、眺め入ります。
「あああん、先生ぇ、そんなに見ないでくださいよぉ、恥ずかしいですぅ」
「ふふっ、由紀、かわいい声、ぼく、胸が張り裂けそう、キュンキュンだよ」
「ああん、さわったらぁ、ああ、ああ、あかん、あかんですぅ、うううっ」
開脚Mすがたに固定され、お膝をひろげたまま吊りあげられている由紀。
やんわり、秘密の蕾、その真ん中へ、桐山先生に、お指を当てられちゃいます。
「ふふふふ、やりなおしだよ、たっぷり、見てあげるよ、由紀の、お、ま、ん、こ」
陰毛が生えてるその下部から、黒毛をたくしあげられ、ぷっくらふくらんだつぼみ。
陰唇の先っちょを、桐山先生の右手の指先い、つまみあげられてしまう由紀。
つまみあげられ、きゅっと皮を剥かれてしまうと、まだ勃起していない陰核が露出です。
「いやぁああん、先生ぇ、そんなん、したらぁ、いやぁああん」
クリトリスを剥かれた由紀、ひろげて吊られたお膝を、揺すって身悶えします。
桐山先生、容赦なく、由紀の豆粒、クリトリスへ、舌先を当ててきて、ぺろぺろ。
「ひぃやぁああん、ああああん、だめですよぉ、先生ぇ、あああん」
ぴりぴりの感覚、由紀、細くって鋭い刺激を受けてしまって、お声をあげちゃいます。

-44-
直径30cmの丸い椅子、背もたれに背中をあてて、お尻を置いている由紀です。
手首を括られて頭の後ろ、背もたれの上部に留められていて、開脚Mすがたです。
お膝に1mの竹棒を渡され、ベルトで留められ、上の方へ持ち上げられています。
なにもつけていない股間が、ぱっくり開いて斜め上を向いています。
「ひぃやぁあ、あああん、先生ぇ、そこ、そこ、あかん、あかんですぅ、うううっ!」
クリトリスがかぶった皮を剝かれて露出され、舌先でなめられてしまった由紀です。
「ふふふふん、感じるんだね、由紀、クリトリスだもんね」
お顔を上げられ、由紀のお顔を見た桐山先生が、満足げにおっしゃいます。
由紀、お股を閉じたくても閉じられない恥ずかしさのなかで、ピリピリ感じています。
「ああ、桐山先生ぇ、だめよ、だめ、だめ、感じちゃうんやからぁ」
「ふふ、感じたらいいんだよ、由紀、遠慮なんていらないんだから」
陰毛の生際をたくし上げ、お指でクリトリスを包む皮ごとつまんでいる桐山先生。
「いいねぇ、由紀、美大の二年生かぁ、いいねぇ、素敵だよ!」
二十歳になったばかりの由紀、絵のモデルをしているけれど、これは羞恥です。
見たことがあるSMの本に載っていたお写真を、由紀、思い出しています。
内緒で見た本でしたけど、由紀、恥ずかしい姿に恥ずかしさを覚えました。
「はぁあ、ああっ、桐山先生ぇ、だめ、あかん、わたし、わたし、ああっ」
「いいねぇ、よく感じちゃうんだ、由紀、いい気持なんでしょ!」
「いやぁああん、そんなんちゃう、ちゃいますぅ、ううっ!」
クリトリスを包んだ皮から下のほうへと、お指を降ろされちゃう由紀。
双方の陰唇の谷間を、お指で撫ぜられて、ヌルヌルの源泉までおろされます。
「もう、こんなに、濡らしているんだ、由紀、ほら、ぬるぬるだよ」
ああ、お指を一本、膣のなかに挿しいれられちゃう由紀、たじたじです。
ぎゅっと力をこめてしまうけれど、お膝はひろがったまま、持ちあがったまま。
ブラウスのボタンを外されたままの上半身、おっぱいをゆすっちゃうんですけど。
桐山先生のお指を、とめることができなくって、ただ、お悶えするしかないんです。
「ほうら、由紀、どうだねぇ、いい気持でしょ、こすられちゃうと、さぁ!」
膣のなか、お指を、一本ですけど入れられて、ぐちゅぐちゅ動かされちゃう由紀。
もう、もう、ああ、ああ、由紀、ムニュムニュと感じるんです、萌えてきちゃいます。

-45-
お指一本、右手中指の腹を上にされた桐山先生に、由紀、膣のなかを弄られます。
「ほおら、由紀、どうかな、ここなんかぁ」
「ああっ、ああっ、いやぁああん」
「いいんでしょ、感じるんでしょ、そうでしょ、由紀!」
「あああっ、だめっ、先生ぇ、あかん、そこ、あかんですぅ・・・・」
開脚Mすがた、お股を閉じられない由紀、お腹の奥が、ぶちゅぶちゅ快感。
喜悦のあまり、放心したような表情からお顔をしかめる表情にかわっていく由紀。
その表情から、桐山先生は、由紀が快感に満たされるのだと確信されます。
「それなら、ここなら、どうかな、奥のほうだよ!」
中指の根っこまで由紀の膣内に挿しこみ、奥のほうを、力を込めてこすります。
由紀、そこは子宮口のまわり、どっぷりとした分厚い快感に、翻弄されちゃいます。
二十歳になって、お縛りされて、膣のなかをなぶられる、その快感に目覚める由紀。
「ああっ、ああっ、ひやぁあ、あああ~ん!」
恥ずかしい姿で、ずっきんずっきん感じちゃう、美術大学二年生の由紀です。
「ふふふふ、感じてるんだね、由紀、いい声だねぇ、二十歳なんだよね!」
「はぁああ、先生ぇ、もう、あかん、わたし、もう、だめ、だめですぅ・・・・」
じんじんの快感を覚えて、おからだの反応は、とろとろのお蜜を汲みだします。
お指でなぶられている膣から、滲んできて、垂れだしてきて、べっちょりです。
「はぁあああっ、ひぃいいいいっ、ああ、ああ、あああっ!」
右手の中指一本で膣のなかをまさぐられながら、左の手指で乳首をモミモミされます。
乳首を揉まれる細くて鋭い刺激感、それにどん欲な膣奥の刺激感が重なります。
「ああん、桐山先生ぇ、ほしい、ほしい、欲しいですぅ、ううううっ!
ぎゅっとお顔をしめて、こらえる表情で由紀、欲しい、欲しいと言っちゃいます。
由紀が醸す雰囲気に、桐山先生はもう、おちんぽビンビン、欲情しておられます。
「おおっ、由紀、ぼくのちんぽ、欲しいんだ、そうだよね、本番してほしいのね!」
由紀のほうから欲しいと言われ、桐山先生、下半身丸出しにしておちんぽ挿入です。

-46-
背もたれつきの丸椅子に、開脚Mすがたで座っている由紀へ、おちんぽ挿入です。
桐山先生のおちんぽ、勃起した状態では、獣みたいに太くて長くて凸凹です。
そのおちんぽが、二十歳になったばかり、美大二年生の由紀に、挿しこまれます。
「ふふっ、ほうら、咥えろ、おまんこ、由紀、ほうらぁ!」
足を開いたお相撲さんの格好で、由紀、真ん中へ、勃起おちんぽ、挿しこまれちゃう。
「あああっ、ひぃやぁああああっ、ひぃいいっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭が挿しこまれたあと、一気に陰茎が挿しこまれたんです。
「おおおおっ、最高だよ、由紀、いいねぇ、いいよぉ!」
奥まで挿しこまれた勃起おちんぽが、じゅるっと引き抜かれてきます。
亀頭だけが由紀の膣に残され、膣の入り口あたりを掻きまわされます。
パイプの丸椅子にお座りになった桐山先生、そのまま、挿しこみ、引き抜きです。
「あああっ、ひぃやぁああっ、うううっわぁああ、あああっ!」
「おお、おお、由紀、ほら、ほら、もっと、もっと、感じろ!」
ゆっくり挿しこんで、ゆっくり抜かれて、双方の乳首をつままれて、モミモミされる由紀。
お膝を竹棒で1mにひろげられ、お股は開いたまま、身動きできない二十歳の由紀。
おからだ、ぷっくら膨れあがって、お股だって盛り上がって、乳首だってピンピン。
とろとろのお汁が、お顔の唇から、お股の唇から、流れ出てきてじゅくじゅくです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああ、ああ、いく、いく、いくぅ、うう~っ!」
感じているんです、由紀、ぶすぶす、獣のような勃起おちんぽを挿しこまれます。
もうアクメに昇る寸前で、桐山先生が勃起おちんぽにスキンをつけられます。
そうして由紀、いよいよ、クライマックス、アクメの絶頂、オーガズムを迎えます。
お顔は喜悦と苦痛が入り交じったような表情で、お悶え、呻き、喘ぐ由紀です。
おからだの奥が燃え、爆発しそうな膨張で、子宮からとろとろお水がでてきます。
「ほうら、由紀いいでしょ、ほうら、いけ、いけ、いけ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ピクンピクン、射精が始まって、由紀、イッテしまう。
「ひぃいいいい、ひぃいいいい~~っ!!」
オーガズムを迎える由紀、お小水を飛ばして、気絶してしまうのでした。
(この章おわり)

淫らアトリエ-41-

1200sex1801240163
-40-
ショーツを脱がされてしまって下半身裸の由紀、陰毛のうえを頬ずりされています。
桐山先生は、お風呂で使うプラスチックの椅子をお尻に置いて、お座りです。
由紀は陰毛の上を頬ずりされるまま、お尻から抱きつかれているんです。
お尻のほうから股間へ、手を入れられようとしている美大二年生の由紀です。
立ったままブラウスのボタンが外され、ブラがめくられた由紀、乳房が露出です。
お股だって、ショーツを脱がされているから、露出ですけど、股間は閉じられたまま。
「はぁああ、由紀ぃ、いいよねぇ、お股、弄っちゃてもさぁ」
アラフォー独身の桐山先生、由紀のお尻に抱き、ハアハアあえいでいらっします。
「いやぁああん、ああん、そんなとこ、だめですよぉ、ああん」
手を頭の上にのせた由紀、立った姿で、お膝を合わせ、太ももを締めてしまいます。
「ほうら、あし、由紀、あしを、開いてごらん」
由紀、抱かれていたお尻から手が離され、頬ずりがストップ、お股を開かされるんです。
「ううん、足、ほら、ひろげてみてよ、ほうらぁ」
「ああん、先生ぇ、そんなこと、無理ですよぉ」
「無理ったって、縛ってないんだからぁ、ひろげられるでしょ」
由紀は立ったまま中腰になり、お尻を落とし、お膝をぴったしくっつけたままです。
桐山先生の右手が、由紀のおっぱいにかぶせられてきます。
左手は、由紀の閉められた太ももの間へ、入れられようとしています。
「ほら、由紀、足をひろげなさい、ほうら、でないとぉ」
由紀、左の乳首を、桐山先生のお指につままれ、揉まれだします。
「あああん、だめですよぉ、足なんか、開けられないですよぉ」
乳首をつままれ揉まれている由紀、太ももに手の平が入ってくるけど、閉めちゃう。
「ほうら、ほうら、由紀、いい子だから、足をひらいて、ごらんなさい」
手を使えない由紀、からだをゆすって逃れようとして、お腰をゆすって振っちゃいます。
和風のお庭は明るくて、鴨居に吊るされる由紀を、お日さまの光が当たります。
お尻から太もも、お膝から足首まで、白い肌、ぽっちゃり色気が感じられる由紀です。

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胸をはだけられて、腰にはスカートが巻かれているけど、下半身裸体の由紀。
足をひろげるようにといわれても、閉じたまま、ひろげることができないんです。
「ああん、先生ぇ、だめ、だめ、だめですよぉ」
お風呂の椅子に座った桐山先生が、由紀の双方の乳首をつまみ、揉んできます。
「ほら、足をひろげないのなら、ひろげてあげるしかないのかなぁ」
乳首をつままれ、モミモミされながら、足をひろげるようにと、催促されます。
でも、二十歳になったばかりの由紀、足をひろげてしまうなんてできないんです。
「だからぁ、ひろげられないのならぁ、ひろげちゃうよ、いいね」
桐山先生が持ち出されたのは、1mの竹棒、両端にベルトがついています。
「わかるかね、由紀、この竹の棒を足に括りつける、いいね」
竹の棒を見た由紀は、とっさにうろたえる顔つきに、なってしまいます。
この竹棒で足をひろげられてしまう、そう思ったとたんに、こわくなってしまいます。
「そんなの、だめですよぉ、そんなんしたら、わたし、だめですよぉ」
それでなくても恥ずかしい、半裸すがたになっている由紀、羞恥の気持ちなのに。
桐山先生は、容赦なく、まず左のお膝に竹棒の端のベルトを括りつけられます。
そうして由紀の右足を、少し持ち上げひろげ、素早くお膝にベルトを巻かれたんです。
「ああああん、先生ぇ、こんなの、いや、いや、いやですぅ」
由紀、なにがなんでも二十歳になったばかり、足を1mにひろげられて、悲しい。
「ふふん、かわいいねぇ、由紀、たっぷり、かわいがってあげるから、ねっ!」
お風呂の洗い椅子に腰かけた桐山先生、お顔の高さは由紀のお腰の前です。
人の格好にされてしまって、由紀、股間を丸見えにされ、おっぱいも丸出しです。
手首を括られ頭の上に吊るされ、お膝には1mの竹棒がかまされた由紀。
ねちねちと、アラフォー独身の桐山先生に、なぶられちゃう美大二年生の由紀。
なぶられるだけじゃなく、勃起させたおちんぽを、おめこに挿されてしまうんです。

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手首はかさねて括られ頭のうえに、お膝を1mの竹棒でひろげられている由紀です。
桐山先生が低い椅子に腰かけられていて、お顔の高さに由紀のお腹がきてます。
「ああん、先生ぇ、こんな恰好、いや、いや、恥ぃから、いやですよぉ」
由紀のお顔は汗ばんできていて、頬がほんのり紅色、それが可憐な表情です。
スカートはお腰に巻き上げられていて、ブラウスはボタンが全部外されていて。
ブラジャーのホックが外されていて、ショーツが脱がされている格好です。
そのうえ、お膝が1mにもひろげられ、美大二年生の由紀、立たされているんです。
「ふふん、由紀、いい格好になったねぇ、素敵だよ、とっても」
由紀、桐山先生がお顔を見上げられているのが、なんとも恥ずかしい気持ちです。
下を向いた由紀、桐山先生の右手が上向いて、お股の間へ入るのを、見てしまう。
「いやぁあん、先生ぇ、ああん、いやぁああん」
桐山先生の右手の平が、お股の真ん中にかぶせられ、もぐもぐさせられちゃう。
お膝を1mにひろげているから、由紀、どうしようもなく、弄られるがままです。
「やわらかいねぇ、由紀のお股の真ん中、ほぉおおおおっ」
桐山先生は、頭を下の方へ降ろして、由紀の股間を覗きにきちゃいます。
「あああん、先生ぇ、あかん、あかんですぅ、ああん」
由紀、覗かれるだけじゃなくて、右手の指一本を、陰唇の間に入れられてしまいます。
「ふううん、ぬれてるぅ、由紀、もう、べっとり、濡れているんだねぇ」
陰唇の間に指を挿しいれられて由紀、身動きしたくてもできなくて、辛いです。
とっても恥ずかしい、まばゆいくらいに明るいお庭の光で、由紀は生々しいです
桐山先生には、徹底的に股間を、左右の手指で、なぶられていく由紀です。
「ふふん、いいねぇ、由紀、ぼく、好きなんだよなぁ、こんなことが、さぁ」
左手親指の腹で、陰毛のスソをたくしあげられて、陰唇の先っちょを露出されます。
その先っちょには、まだ皮に包まれた、由紀のめっちゃ敏感な箇所があるんです。
敏感な箇所は、陰核、クリトリス、弄られたらヒイヒイ悲鳴をあげちゃう由紀です。
右手を股間にかぶせた桐山先生、左手親指で、このクリトリスを剝いちゃうんです。

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スカートの裾をめくられて、ウエストでとめられちゃう美大二年生の由紀。
ショーツを穿いたお尻とお股とおへその下が、丸見えにされてしまいます。
ブラとショーツがおそろいで、淡いピンクの花柄です。
「あああん、桐山先生ぇ、わたし、恥ずかしいですぅ、ううっ」
目の前横に置かれた縦長の、姿見鏡に映された、自分の姿を見た由紀です。
手首をかさねて括られて、頭の上に持ち上げられている二十歳になった由紀。
嵯峨野のアトリエで、東京から来られた桐山先生に、可愛がられていくんです。
「ふふん、由紀、ブラジャーって、おっぱいを、かくすんだよね」
ブラウスのボタンを外され、ピンクの花柄ブラをつけた胸を露出の由紀。
由紀のお正面に立った桐山先生、ブラの上部から右の手をお入れになります。
ぷっくら、やわらかい由紀のおっぱい、二十歳になったばかりの乳房です。
由紀、ブラをつけたまま、手を入れられ、やわらかく握られたまま絞られちゃう。
「ふぅう、ううっ、ああっ、先生ぃ、はぁあ、あああっ」
「いいねぇ、やわらかい、由紀、おっぱい、やわらかいねぇ」
桐山先生が、左手のお指をブラの上部に挿しいれ、めくりおろされます。
由紀のおっぱいが、乳首まで露出してしまって、ああん、まさぐられます。
「いやぁあ、ああん、先生ぇ、こそばい、こすばいですよぉ」
「いい声だねぇ、由紀、とってもいい声だよ、歌手になれるよぉ」
由紀、しばらくブラジャーをつけたまま、おっぱいを弄られていきます。
こそばゆい、なぶられて、なんかしらこすばくて、由紀、おからだを縮めちゃう。
ホックを外されちゃうと、ぷっくら立ちあがったおっぱいが、露出しちゃう由紀です。
「あああっ、先生ぇ、そんな、きつう、抱かないでよぉ」
そうして由紀、桐山先生に右腕を背中から胸へまわされ、抱かれてしまいます。
背中からまわった右手で乳房をまさぐられながら、お股をなぶられだす由紀です

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嵯峨野にある美術家村田先生の和風アトリエ、八畳間が四つ分の広さです。
東京住まいの美術評論家の桐山先生が、癒しをかねて、アトリエへ訪問中です。
美大二年生で二十歳になったばかりの由紀に、惚れてしまわれた桐山先生です。
庭に面した廊下とアトリエを区切る、鴨居から、滑車が降ろされています。
「はぁああ、あああん、桐山先生ぇ、いやぁああん、あああん」
滑車をとおして降ろされたフックに、由紀の手首を括った紐がかけられているんです。
「可愛がってあげるから、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ、由紀!」
由紀の括られた手首がフックから滑車をとおし、柱のワッパに留められています。
ブラウスにミニスカートすがたの由紀、ブラははずされたけど、ショーツは穿いたまま。
立ったまま桐山先生の左腕に抱かれるようになって、おっぱいをまさぐられる由紀。
キッスを求められ、唇をかさねていまう由紀、ディープキッスをされちゃうんです。
「ううううっ、ふううううっ、うううう・・・・」
ピンクの花柄ショーツのなかへ、おへそのしたから右手を入れられてしまった由紀。
おっぱいをまさぐられながら、ディープキッスをうけながら、股間をなぶられだします。
「うううううっ、ふうううううっ、ふうううう・・・・」
もぞもぞ、じわじわ、立ったまま、手首は括られ頭の上に、由紀、お悶えしだします。
り舌をからませられ、乳首をつままれ、お股をなぶられていく由紀です。
おからだの感じる箇所を刺激されだして、こそばさが消え、しっとり快感しだします。
「あああああっ、だめですよぉ、ああああっ、そこ、ああああっ」
キッスを解かれ、お声が出しちゃう由紀、股間の、敏感な箇所に触れられたんです。
「おおおっ、由紀、感じちゃうんだ、ここ、ここって、クリトリスかねぇ」
由紀は、お尻をゆすって、太ももをゆすって、桐山先生の手を退けようとします。
あまりにも刺激がきついから、本能的に、払いのけてしまいたいからです。
「ふふ、おぱんつを、降ろしてあげようかなっ、かわいい由紀ちゃん!」
「はぁああ、そんなぁ、そんなことぉ、ゆわないでくださいよぉ」
赤面の由紀、立ったまま、抱かれたまま、ショーツを降ろされちゃうんです。
ピンクの花柄ショーツ、お尻から剝かれて、太ももの根っこまで降ろされます。

-39-
桐山先生、アラフォー独身男子39才、美術評論家で売れっ子さんです。
その桐山先生、美大二年生由紀の前で、右のお膝を床に着いて、座られます。
お顔が、由紀の腰あたりにきて、ああ、やらしい桐山先生、ショーツを降ろします。
立ったままお由紀、お腰のくびれたところ、右と左に指を入られてしまいます。
ピンクの花柄ショーツ、由紀の股間を包んでいるのが、めくり降ろされるんです。
「じゃあ、ね、由紀のおぱんちゅ、降ろして上げましょうね」
生唾ごっくん、桐山先生のお声がうわずっているのが、由紀にもわかります。
「ああん、桐山先生ぇ、そんなん、ゆわんといてくださいよぉ、恥ぃからぁ・・・・」
由紀だって、おっぱいを露出させられ、ショーツを脱がされるのは、羞恥です。
手を頭の上に吊るされて、ブラウスのボタンが外されて、ブラジャーが外されて。
ミニスカートがお腰で丸められ、お尻を、股間を、おへその下を包んだショーツが。
ゆっくりと、桐山先生の手によって、降ろされていく、二十歳になったばかりの由紀。
「ほうら、由紀、見えてきたよ、黒いねぇ、由紀の毛、毛深いのかなぁ」
お尻を半分、陰毛の上部が露出するところまで、ピンクの花柄ショーツが降ろされて。
「ああん、先生ぇ、だめですよぉ、そんなの、ああっ!」
半分まで陰毛を露出され、お尻を剝かれてしまって、由紀、とっても恥ずかしい。
「いいねぇ、由紀、女の子、二十歳、大学二年生、いいねぇ」
そうして、由紀、太もものつけ根まで、ショーツを降ろされてしまったんです。
「記念写真を撮っておこうかな、ブログで発表してもいいのかなぁ」
お洋服アウターからインナーまで着けたまま、なのに羞恥部が露出の由紀。
「あああん、先生ぇ、ひとに見せたらあかん、あかんですよぉ」
「ふふふん、モザイクしちゃうから、だいじょうぶ、いいねぇ、由紀ちゃん!」
カシャン、カシャン、由紀、頭から足先までがおさめられ、写真に撮られます。
そうして、桐山先生、由紀が穿いたショーツを、お膝のところまで降ろして写真。
由紀、ついに脱がされてしまって、お写真に撮られてしまうんです。
由紀の足元にあぐら座りされた桐山先生、お顔の前に陰毛が、お顔を見上げて。
「由紀、たっぷり、見てあげる、お股のなかを、見てあげるから、ねっ」
手首を交差させて括られて、頭の上にかぶさる高さ、それ以外は括られていません。
桐山先生は、由紀のお尻を抱いて、お顔をYの真ん中へ、押し当てて頬ずりです。

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-34-
独身アラフォー男子の桐山先生に、羞恥のすがたでセックスをうけている由紀。
後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられ、開脚Mの格好で背もたれ椅子にお尻。
お尻を置いた座部は幅30cm、長さが60cmで由紀に向きあって桐山先生。
開脚Mすがたのまま、由紀の前に、桐山先生が座って、おちんぽ結合です。
「はぁあ、ああん、ああああん」
「ほぉおお、由紀ぃ、二年生の二十歳だよねぇ、いいねぇ、すっごくぅ」
「ひぃい、やぁあ、ああん、だめ、だめ、あかんですぅ」
桐山先生が、半分まで抜いた勃起おちんぽを、お尻ふって、動かすんです。
「ほうらぁ、由紀、いい声、感じて、いるんだ、よ、ねぇ!」
そうして、一気に、勃起おちんぽを、おめこに挿しこまれちゃう由紀です。
桐山先生の左腕で背中から抱かれ、右手のお指でおっぱいをまさぐられる由紀。
手がしびれ、おっぱいがピンピンに張っていて、乳首が立っている二十歳。
とろとろになった膣のなか、お蜜がとろりとろりと汲みだされ、股間べちゃべちゃ。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「感じてるのかい、由紀ぃ」
「とってもぉ、ひぃいいいいっ、ですぅ、ううううっ」
「そいで由紀ぃ、イキそうなんか、イッテしまうんか」
「イキそう、イキそうです、あああん、先生ぇ!」
ぶすぶす挿して抜いてより、勃起おちんぽ挿入のまま腰を使われる桐山先生。
おめこの襞に密着した勃起おちんぽの陰茎から亀頭で、由紀、こすられるからぁ。
それに加えて、乳首を揉まれ、お口を吸われて、とろとろとろけちゃう開脚Mの由紀。
八畳間四つの広さのアトリエで、美大二年生の由紀、淫乱まみれの女体です。
「ほんなら、由紀、スキンをつけて、中出しさせてもらうよ」
桐山先生だってもう限界、スキンをつけるため、由紀から離れ、そうして再び。
「ほぉおおっ、おおおおっ、由紀、とろとろ、いいねぇ、いいよぉ」
「はぁああっ、ひぃいいいっ、ひぃいいですぅ、ううううっ」
ぶすぶす、由紀がよろこぶお声をきいて、情欲する桐山先生、射精が始まります。
「おおっ、いいっ、おおおっ、でたぁ、でたおぉ、おおおおっ!」
ぴっくん、ぴっくん、由紀だって、痙攣する勃起おちんぽ、わかります。
膣が膨張、陰唇がめくれあがって、クリトリスを勃起させた由紀、とろとろです。
「はぁああ、ああああ、あああああ~!」
喜悦のお顔、ぐいぐいアクメへ昇っていく由紀です。
放心したとろとろ表情のまま、おしっこ、ぴしゅんぴしゅんと飛ばしちゃう。
そうして、由紀、縛られ開脚M姿のままイッテしまって、Mに目覚めてしまうんです。

-35-
<調教される由紀>
桐山先生が月に二回、京都嵯峨野にある村田先生のアトリエへやってきます。
美術評論家さんで東京住まいの桐山先生が、からだとこころを癒しに来られるんです。
お相手は美術大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの清楚で可憐な女子です。
桐山先生ったら、村田先生の生徒、由紀をほめることで、情欲を解消されるんです。
なにより、可憐な由紀をはだかにし、縛ったりして、セックスをかさねられるんです。
「野々宮神社って、あるでしょ、由紀は、行ったの」
「ええ、近くだから、何度も行きましたけど、縁結びとかぁ」
「源氏物語にも関係あるとか、京都は美しくって、いいよねぇ」
桐山先生、お洋服を着た由紀をまえにしていますけど、はだかの由紀とダブります。
「だから、由紀、源氏物語、寂聴さんのん、読みました」
それじゃあ、と村田先生がアトリエから出られて、由紀と桐山先生の二人だけです。
「源氏物語かぁ、ここは、そういえば、そんな美の世界だね」
和風のアトリエ、庭には桔梗とか女郎花とかのお花が、咲いたりしています。
「可愛いなぁ、由紀、こっちへ来て、庭を見てごらん」
淡いピンクのブラウスにミニスカートすがたの由紀、庭に面した廊下に立ちます。
「青紫いろのお花、なんてゆうんでしょうか、可憐ですよねぇ」
由紀の後ろに、桐山先生が立ってらして、いっしょに桔梗の花を見ています。
そうして、由紀、うしろから、腕を脇腹から胸にまわされて、抱かれてしまいます。
「ああっ、いやぁああん、先生ぇ、こそばいですぅ」
ブラウスのうえから、手の平をおっぱいに置かれて、由紀、戸惑っちゃいます。
お庭の塀の向こうは嵯峨野の竹藪、だれ覗いているひとはいません。
桐山先生は、由紀をうしろから抱いて、くんくん、匂いを嗅いできちゃいます。
由紀には、桐山先生の息づかいが、しずかですけどハアハア、聞こえます。
「だからぁ、由紀ぃ、いいんだよねぇ」
由紀、ブラウスのうえから胸を、スカートのうえからお股を、まさぐられます。
「はぁあ、ああっ、桐山先生ぇ、いいですけどぉ、きついのいやですよぉ」
少し喘ぐ感じの、由紀のお声に、桐山先生、生唾をぐっと呑みこまれます。

-36-
お庭に向かって立ったまま、うしろから桐山先生に抱かれている由紀。
「由紀ちゃん、好きだよ」
喘ぐような、息をハアハアさせるお声の桐山先生が、由紀の耳元で囁きます。
「はぁあ、先生ぇ、わたし、ディズニーランド、いきたいですぅ」
ブラウスのうえからだけど、おっぱいに手を置かれている由紀が、甘えます。
「ふんふん、東京へおいで、連れて行ってあげからぁ」
由紀、うしろから抱かれたまま、胸においた手首を、かさねて括られちゃいます。
「そうして、たっぷり、楽しみましょうね、由紀ぃ」
手首を柔らかい太紐で括られてしまって、由紀、手を上げさせられちゃう。
「あああん、先生ぇ、ひどいのしたら、いやですからぁ」
「そんなことしないって、ちょっと、縛っておくだけだよ」
手首を括った太紐を、廊下とアトリエの間、鴨居に通されたフックに留められます。
由紀の手首が、頭の上に置く格好で、座りきることはできないけど、しゃがめます。
「ああん、桐山先生ぇ、うち、手ぇ、使われへんのん、困りますぅ」
由紀は、もう、桐山先生の、にたにたされたお顔を、恥ずかしくって見れません。
お洋服を着たまま、淡いピンクのブラウスにミニスカート姿、美大二年生の由紀です。
「ふふん、由紀、かわいいねぇ、AKBのあの子そっくり、かわいいよぉ」
薄いお化粧しかしていない由紀のほっぺたが、ほんのり紅く染まっています。
「ああん、先生ぇ、だめ、だめですよぉ、あああん」
由紀の正面に立たれた桐山先生が、ブラウスのボタンを外しにかかられるんです。
真ん中のボタンが外され、その上と首の下のボタンが外されます。
由紀、手を頭の上に置いているから、桐山先生の手を退けようがありません。
うえから四つ目のボタンまで外されて、胸を開けられちゃう二十歳の由紀です。
少しピンクかかったブラジャーが、見えちゃうけど、ホックはまだ外されません。
「ふふっ、由紀、おっぱい、見せちゃおうか、どうかなぁ」
フレアのミニスカートを穿いた由紀、そのスカートの裾をつままれちゃいます。

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