愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

淫らなアトリエ-16-

1200sx1502020071
-46-
お膝をひろげた棍棒ごと、帯でタスキ掛けされた由紀、背中にクッションが置かれます。
そうすると由紀の上半身は斜め後ろに倒れ、80cmにひろげたお膝が真上です。
足先が宙に浮き、お尻の穴からお股のぜんぶが、斜め上向いている状態です。
お股を開いた由紀の前に、男子たち、股間が目の高さなる椅子に座ります。
「いいねぇ、アイドル由紀の大股開き、ゾックゾックしちゃうぅ」
「ううううん、ゾクゾク、一発、やりてえなぁ」
「それは、あかん、もうちょっとあとや、たっぷり拝んでからや」
「そうやな、まだ、ゆっくり見てへんもんな」
健太が真ん中、由紀から見て右に亮介、左に祐樹が、座っています。
手は自由に使える由紀、こんな場面でも、お股と乳房を隠そうとします。
「ほら、由紀、手をのけろ、ほら、のけろよぉ」
陰毛からお股をおおった手を、健太が退けさせます。
「ああん、そんなのぉ、見たらぁ、いやぁあ、あああん」
ばっちし、お股をひらかされた由紀、男子たちの目線が、とっても辛いです。
恥ずかしいんです、お顔を見られるより、何百倍も恥ずかしい、羞恥です。

由紀の股間20cmにまでお顔を近づけ、熱心に見入っちゃう男子たち。
「ほうら、これが、われらのアイドル、お由紀さまの、お、め、こ!」
「おおっ、お由紀さまかぁ、おめこ、かぁ、すっげぇよ、なぁ」
「あああん、そんなん、見たらぁ、あかん、あかんですぅ」
「ほおおお、これ、しょんべんが出るあな、穴やん、ちっちゃいぃ」
「膣前庭ってゆうんだよなぁ、クリトリスから膣までのところ」
「そうかぁ、これ、アイドルお由紀の、いんしん、陰唇、うううっ」
ほんとにピンク色なんです、陰唇に包まれていた由紀の膣前庭から膣口。
「さわりてぇよなぁ、見るだけってつまらんよなぁ」
健太だけが、二十歳になった由紀の陰唇を、指に挟んで開けます。
すでに由紀の膣からは、とろりとろりと粘液が、垂れ出てきています。
「あああん、だめ、だめ、さわったらぁ」
「おおっ、ヌルヌル、アイドルお由紀の、おめこ汁ぅ」
「あかん、あかん、あかんですぅ」
イケメン祐樹が、人差し指で、陰唇の谷間の膣口を、由紀、触られたんです。

お絵描アトリエに隣接の四畳半和室、女子責められ部屋のベッドの上です。
お膝に80cmの棍棒を渡されて、背中からのタスキ掛け、棍棒は乳房の上です。
ひろげられてしまった由紀の股間、二十歳になったばかりの大学二年生なんです。
めっちゃ、屈辱的、羞恥心、男子三人に見つめられ、触られてしまう由紀です。
「はぁあああっ、あああん、だめだめだめぇ」
陰唇を、指先でなぶられ揉まれて、由紀のからだに、刺激が加えられます。
ぷるぷる、ぷるぷる、股間に半開きの恥の唇、ゆすられ、つままれていく由紀。
とろとろとながれでてくる粘液の、その泉には手をふれられないままの由紀。
「いいねぇ、ほうら、われらのアイドルお由紀よぉ、ちんぽ、いれたろかぁ」
「ちんぽが、ぼっきしてきちゃたよ、おおおっ」
さて、だれから、オチンポで、由紀をいただいちゃうのか、男子の思惑は。
「亮介、おまえ、童貞二発め、由紀にしてやれよ」
「ええっ、おれが、してもええんか、ほんまにぃ」
大学四年生になるまで童貞やった亮介が、由紀におめこをさせてもらいます。
スキンをつけて立ったまま、お相撲さんの格好で、ぶすぶすしちゃうんです。

-47-
四畳半の和室に置かれた高さ60cmのお布団ベッドに、由紀は開脚Mの姿です。
背中に大きなクッションをあてられ、お膝を80cmの棍棒でひろげられている由紀。
太ももがおっぱいの横にまで、引き上げられているんです。
窓のない四畳半、明かりはお絵描アトリエからの光と、それからスポット照明。
ベッドの裾にお尻を半分はみ出させた由紀へ、亮介がお腰を密着させます。
ぱっくりひらいた由紀のお股、陰唇と膣、そこへオチンポをあてる亮介。
「おおっ、ほんなら、由紀ちゃん、いれちゃうよぉ」
足をひらいて、腰をおとして、お相撲さんの格好で、勃起オチンポ丸出しの亮介。
目の前の由紀のお顔を、見ていると、とっても愛らしい気がする亮介です。
童貞をもらってもらった由紀への気持ち、好きになってしまいそうな亮介です。
スキンをかぶせたオチンポの先っちょ亀頭を、由紀の膣へいれちゃう亮介。
「ああっ、あああん、あかん、あかんですぅ」
トロトロになった由紀のおめこへ、陰茎を半分まで挿しこんだ亮介です。
身動きとれない由紀が、お顔をを横にふって、その感触を必死でこらえます。
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
ぶすぶすっ、由紀のおめこへ、勃起したオチンポを挿しこんだ亮介の声です。

80cm×180cmのシングルベッド、赤いお布団が敷かれたうえに由紀の裸体です。
お膝には80cm棍棒の両端の皮ベルトが巻かれて、由紀、閉じられないお股です。
由紀のおめこは、膣口から子宮口が、歪曲するスタイルになるから強烈です。
「めっちゃ、めっちゃ、締まってるよ、おおおっ」
ぶすぶす、足をひらけて中腰で、お尻を前へ後ろへ、おちんぽ挿したり抜いたり。
「あああっ、ああっ、あかん、あかん、あかんですぅ」
由紀だって、めっちゃ、じゅるじゅるに感じちゃうんです、このスタイル。
お腹のなかをえぐられる、ぐちょぐちょとえぐられて、刺激を授かっちゃうんです。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃい、やぁあん」
悲鳴にも聞こえる声質で、由紀はお悶え、呻いて喘いできちゃいます。
でも、亮介、やっぱり早漏ってゆうんですよね、一分も持たない感じ。
由紀がまだ八分目までしか、アクメになってきていないのに、射精しちゃう。
「おおおおっ、あかんわ、でちゃうわぁ、ううううっ」
「ああっ、あああっ、ああああっ!」
大学二年生、アイドル由紀が喜悦に悶える様子を、健太と祐樹が見ています。
亮介は二回目、由紀にオチンポ挿しこんだまま、果ててしまったんです。

亮介は射精をおえ、スキンつきオチンポを由紀から抜き、横へ移動します。
すぐさまイケメン祐樹が、由紀の正面に立ち、スキンをつけないナマを握ります。
「ほら、由紀ちゃん、おれのチンポ、見てくれや、ほらっ!」
ぐぐっと由紀のお顔へ、握ったオチンポ、もう勃起しているオチンポを、あてます。
「あああん、やめて、やめて、やめてください、おねがいですぅ」
半泣きで、小さな声で言ったあと、目をつむり、お口を閉じてしまった由紀。
四畳半の女子責められ部屋、ベッドに敷かれた赤いふかふかお布団のうえ。
おおきなクッションを背中にかまされ、お膝が80cm棍棒の両端です。
浴衣の帯が背中から、棍棒にとおされて、タスキ掛けにされる格好。
由紀のおめこが、丸出し、丸見え、女の子には無残で羞恥な姿です。
「ええよぉ、めっちゃええ、ゾクゾクやぁ、由紀ちゃんよぉ」
イケメン祐樹が、由紀のヌルヌルおめこへ、亀頭を挿しこみ、深呼吸します。
「ほんなら、いくぜぇ、由紀ちゃんよぉ、おおおおっ」
祐樹の勃起オチンポが、由紀のおめこへ、挿しこまれだします。
中腰で、足がひらかれ、由紀の背中へ腕がまわされ、ぐぐっと挿しこまれます。
二十歳になったばかりの大学二年生、アイドル由紀の喜悦にむせぶ受難です。

-48-
四畳半の和室、女子責められ部屋のベッドで、亮介のつぎはイケメン祐樹です。
開脚M姿、お膝がわき腹にまで引きあがった由紀、お膝の間には80cm棍棒です。
「ほんなら、由紀ちゃん、させていただきますから、ね!」
勃起したオチンポ、祐樹のオチンポ、すっごく立派で品がある感じです。
むっくり長くて、亀頭がおっきくて、カリ首だって切れ味よさそう、それに長持ち。
「ああっ、だめよ、だめですよぉ、あああん」
股間が斜め上向いた由紀の裸体、横から見たらV、正面から見たらMの字です。
赤い浴衣の帯でタスキ掛けされてた80cm棍棒の真ん中を、祐樹が左手で握ります。
右手は由紀のおっぱいに、かぶせてゆさゆさ、指間に乳首をはさんじゃいます。
腰から突き出た勃起のオチンポは、由紀のひらかれたおめこへ、挿されていきます。
「おおっ、由紀ぃ、由紀ちゃんよぉ、おおおっ!」
ぶすっ、ぶすっ、祐樹のオチンポが、由紀のおめこへ埋没していきます。
「あああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
ぶすぶす、由紀、まともにナマの勃起オチンポ、挿しこまれて、ジンジンしちゃう。
「いいよぉ、由紀ぃ、おおおっ、締まるよねぇ!」
おっぱいを、指間に乳首をはさんだ祐樹の右手、ああ、お腰が前へ後ろへ。

四畳半和室、女子責められ部屋のお布団ベッドに、開脚Mでのせられている由紀。
もうとろとろ由紀、お股の真ん中は、汲みだすおめこ汁でべちゃべちゃです。
膣口からしたたる卑猥なお汁は会陰からお尻の穴へと垂れてきています。
ああ、おめこ汁、祐樹の手にすくわれ、おっぱいに塗られてきちゃいます。
おめこには、ナマの勃起オチンポ挿しこまれ、お汁は乳首に塗られて揉まれます。
「ほうらぁ、由紀ぃ、ええ気持ちやろぉ、ほうらぁ」
「ああん、はぁああん、ああっ、ああっ!」
オチンポをぶすぶすと、挿されるたびに、由紀、喜悦のお声で鳴いちゃいます。
二十歳になったばかりの由紀、お顔を火照らせ、うるうる頬は薄い紅色です。
窮屈な格好、棍棒で引き裂かれたお膝、引きあげられた太もも、開脚Mの由紀。
拘束されて、身動き取れないんですけれど、由紀、びんびん感じてしまうんです。
「ほうら、ほうら、由紀ぃ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、だめぇ」
オチンポの性能抜群、イケメン祐樹は長持ちするから、由紀はそのままイッテしまう。
だから、由紀がイッテしまわないように、九合目で、オチンポ抜いて、ストップ。

たじたじ、由紀、赤いお布団ベッドに全裸開脚M姿、背中に大きなクッション。
お膝は80cmの棍棒で引き裂かれて仰向け、だから、おめこまわりは全開です。
「すっげぇ、ええ格好や、がっこで見る由紀と、全然ちゃうやん」
「そりゃそうや、股なんか、見せてへんから、想像するだけやけど」
「そうなんや、ナマで見れてるんや、写真とかと、ちゃうんや」
陰毛が、陰唇のよこにまでちょろちょろと生えていて、ぱっくり縦割れ陰唇。
祐樹が、由紀のアクメ九合目で抜いたから、ぱっくり縦に唇が、ひらいた由紀。
「めっちゃ、えろいやん、見ごたえあるよなぁ」
「はぁあ、ああん、恥ぃ、こんなの、恥ぃですぅ」
「ふふうん、由紀ちゃん、ますます可愛いよ、ねぇ」
「見てみろ、おめこから、とろとろと、汁が垂れでてきたぜ」
「おおっ、なんとぉ、これ、われらのアイドル、前田由紀のぉ」
「いいねぇ、めっちゃ、いいよねぇ!」
健太と亮介が会話するなか、祐樹がふたたび、由紀のおめこへ、オチンポです。
お絵描アトリエよこの四畳半、女子責められ部屋の由紀、まだまだこれから。
三人の男子は、ぜんぶでスキンの箱を三つ、それを使い切るって、ゆうんです。

淫らなアトリエ-15-

1200sx1306200025
-43-
羞恥椅子は女の子が恥ずかしいことをされちゃう椅子、由紀はその真っ最中。
検診台ふうにお膝をひろげられて持ち上げられて、お股が丸出しです。
裸体の上半身は背もたれに腕をひろげられて括られて、15度後ろに倒されて。
「おおっ、ええわぁ、由紀、めっちゃ、ええよぉ」
ぶっすり、上半身反り返り、勃起オチンポを挿しこんでいる健太が、呻きます。
由紀のおめこは、べちょべちょに濡れていて、そのヌルヌル感がいい感触とか。
「はぁあ、ああん、はぁああっ」
健太が、反り返りをやめ、由紀にオチンポ挿したまま、おっぱいをなぶってやります。
ぷっくら膨らんだ双方に、手の平を置かれちゃう由紀、大学二年生、二十歳です。
「ふうん、由紀のおっぱい、たぷたぷ、いいねぇ」
「はぁあ、ああん、やめて、やめてよぉ」
腕をひろげられ、背もたれ十字の横板に、肘を結わえられている由紀。
おっぱいを触られても、手を払いのけることもできない哀れな身です。
健太にお腰を左右に、ゆっくりと揺すられ、亀頭でおめこ襞をこすられる由紀。
同時に双方の乳房を揉まれながら、乳首を指間に挟まれてモミモミされるんです。

由紀、二十歳になったばかりの大学二年生、お絵描モデルを頼まれて来たんです。
八畳間のお絵描アトリエ、男子三人から、かわるがわる可愛がられているんです。
羞恥椅子に全裸で開脚M姿、手を横にひろげて、身動きの取れない由紀。
一眼カメラでお写真を、ビデオカメラでお動画を、ばっちし撮られている由紀です。
「ひぃやぁああん、ああああん!」
「ふふっ、もっと、もっと、可愛いい声で、ないてみろ!」
「あああん、いやぁああん、ひぃいいっ!」
じゅるっと抜かれた勃起オチンポ、ふたたびぶすぶす、由紀のおめこへ挿されます。
双方の乳首をつままれ、引っ張られ、キリキリ刺激を与えられちゃう由紀。
「どうやぁ、由紀、ええやろぉ、由紀」
「ひぃいい、やぁああっ、ひぃいいっ!」
おめこに挿された勃起オチンポが刺激を注入、由紀をずんずん昇らせます。
べちゃべちゃに濡れている由紀の股間、濡れたまま、ティッシュで拭きません。
膣から垂れるお汁は、とろとろと、会陰を伝ってお尻の穴まで濡らしています。

健太が、オチンポを抜き、スキンをつけて、さいごの仕上げに臨みます。
由紀にオーガズムまで、到達させてやろう、と思う大学院生の健太です。
「いくぜ、由紀、さいごまで行っちゃうからなっ!」
スキンをかぶせた勃起オチンポを、由紀、ぶすぶすと、挿されていきます。
「ほぉおおおっ、きっちり、入っちゃったよぉ、おおっ!」
健太が、挿しこんでしまったオチンポを、ゆっくり抜いてきちゃいます。
そうして、ぶすぶす、由紀のおめこへ、挿しこんで、ハアハアしちゃいます。
「はぁああん、ああっ、ああっ!」
勃起オチンポ、ぶすぶすのスピードが、しだいに速くなってきます。
「ああっ、ああっ、ああああっ!」
一秒に一回ぶすぶすの速さになって、開脚Mの由紀、ずんずん登りです。
「ほら、ほら、由紀ぃ!」
「ひぃいっ、ひぃいっ、ひぃいいっ!」
「おおおおっ、でそうや、でそうやでぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、いい、いい、いいっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、すっごく早く挿し抜き、ぶすぶすっ。
その挿し抜きが止って、勃起オチンポ押しこまれたまま、ピクン、ピクンの痙攣。
「はぁああ、ああ、ああああ~~!」
健太の射精が始まって、由紀だって、痙攣の刺激で、オーガズムを迎えたんです。

-44-
<お道具を使われる>
うとうとと眠っていたんでしょうか、ふっと気がつくと、シングルベッドの上です。
全裸のままだけど、毛布をかけられていて、四畳半和室だとわかった由紀。
八畳間のお絵描アトリエが前にあって、窓から明るい光がさしこんでいます。
女子責められ部屋は、女の子が恥じらい悶えて快楽をむさぼるお部屋です。
ベッドといっても幅80cm長さ180cm、柔らかいお布団が敷かれているんです。
「気がついたかい、由紀」
ベッドの横にあるスツール座った健太が、声をかけてきます。
由紀は、健太の顔を見て、安心したけど、涙がぽろりと流れでてきます。
「どうして、わたし、ここに、いるん?」
「きっと、ええ気持に、なりすぎたんかなぁ、気を失ったんかも」
まわりをみると、祐樹も亮介も、立っているじゃないですか。
「由紀、けっこういけてたよなぁ、ひいひい、ってさぁ」
「好きなんやろ、こんなの、もっともっと、してやりてえなぁ」
ああ、ひどいこと、由紀は男子の言葉を聞きながら、内容、理解できません。
大学二年生、二十歳になったばかり、アイドル由紀、とっても可愛い女子大生。

健太が用意しておいた甘い飲み物、蜂蜜ミルクを、由紀に飲むかと尋ねます。
由紀は喉がカラカラ、乾いた感覚で、ベッドに上半身を起こして、飲み干します。
全裸、毛布を腰から下にはかぶせているけど、おっぱいが丸出しです。
恥ずかしさよりも、先に喉の渇きをうるおし、それから毛布で胸をおおいます。
「ええんやろ、由紀、おれらのこと、ええんやろ」
健太とは、まえからセックスしている由紀、わけがわからないまま、承諾です。
「由紀のさぁ、DVDをさぁ、作ってさぁ、いいよねぇ」
由紀の足元に立っている亮介が、うわずったお声で、由紀にゆうんです。
由紀、なにをいわれているかはわかるけど、そのあとのことはわかりません。
「ふふん、縛りとかさぁ、バイブとかさぁ、ローターとかさぁ」
「由紀、おれらのアイドル、みんなに見せてやるんだよ、なっ」
イケメン祐樹が、由紀がまとったピンクの毛布を、取ってしまいます。
「ああん、なにするんですかぁ、ああん」
びっくりする由紀、全裸、幅の狭いベッドの上で、ちじこまってしまいます。
「ほら、由紀、顔をあげなよ、顔を見せろよ、ほらっ」
ポニーテールにされた髪の毛を、握られ、顔をあげさせられる由紀です。

健太が持ち出してきたのは、長さ80cmの棍棒、両端には皮のベルトが。
棍棒と皮のベルトは、鎖で連結されていて、皮のベルトは四つあります。
「由紀、これ、はめてやるから、なっ」
由紀は、その代物、鉄棒ほどの太さの棍棒を見て、お声がでません。
「ほら、、祐樹、亮介、由紀の膝に、これ、つけてやろうぜ」
まってましたとばかりに、80cm棍棒を受け取る亮介、祐樹が膝をひらかせます。
念のため、祐樹が後ろから由紀を羽交い絞め、あばれないようにしちゃいます。
由紀の膝の上、太ももになるあたりで、皮ベルトを巻いてしまう亮介です。
「ああああん、だめですぅ、こんなの、だめですよぉ」
「なになに、由紀、かわいい声やねぇ、可愛い、可愛いよぉ」
後ろから羽交い絞めされる格好から、おっぱいに手をかぶされてしまう由紀。
「あっ、あっ、あっ、はぁああん」
お膝が80cm棍棒でひろげられ、うしろから祐樹が棍棒を手前に寄せます。
由紀の上半身、裸の背中が祐樹の腹にくっついて、棍棒は首筋にまで来ます。
からだが開脚のまま折られて、横から見たらVの字、前から見たらMの字です。
「あああん、だめよ、だめ、だめ、あかんですぅ」
二十歳になったばかりの由紀、お膝をひろげられ、引き上げられてしまうんです。

-45-
お膝に渡った棍棒で、左右に80cmもひろげられ、ふたつ折りになった裸の由紀。
うしろからは祐樹に抱かれ、お尻を突出し、お股をひろげ、お膝が乳房の横です。
「おおおっ、まるみえ、丸見えやん、由紀の、お、め、こ、がぁ」
「ふっふん、たっぷり見させてもらうわ、入れるのはそれからや」
「あああん、だめですぅ、はぁああん」
二十歳になったばかりの由紀、80cmの棍棒を、乳房のうえ渡されているんです。
「ほんなら、固定しちゃおうか、由紀をじっくり見るために」
浴衣の帯を背中でクロスするタスキ掛け、棍棒と一緒にタスキ掛けです。
帯が棍棒を引きあげると、由紀はお股を全開したまま丸出しの、破廉恥姿です。
「ええ格好やぁ、めっちゃ、エロいわぁ、アイドル由紀だよぉ」
背中をベッドのお布団に、着けて仰向きにされる由紀、大学二年生です。
「ああん、こんなの、ああん、あかん、ああん」
お股をぱっくりひろげてしまって、お尻が持ちあがってしまって、羞恥です。
幅80cm長さ180cmのベッド、由紀の開脚して折り曲げた裸体が、仰向きです。

お布団を敷いたベッドのヘリから、由紀のお尻半分がはみ出させて、仰向きです。
健太が由紀のお尻の正面に、スツールを置いて座ります。
「ほんなら、由紀、たっぷり、見てやるから、なっ」
「はぁあ、ああん、あかん、あかん、そんなん、あかんですぅ」
もう、由紀、タジタジ、男子たちに見せたことのない箇所を、見られてる。
ああ、健太が、由紀の太もも、その内側根元に、両手をペタンと置いちゃいます。
四畳半の和室は女子責められ部屋、男子三人に、由紀、たっぷり責められるちゃう。
「これなんか、いいよなぁ、おれ、由紀に使ってみたいなぁ」
イケメン祐樹が、手にしているのはピンク色のローターです。
亮介はといえば、バイブレーターを手にして、握って、撫ぜているんです。
「こんなん、由紀に挿入して、振動させるんや、どんなになるんやろ」
「まあまあ、そんな道具は、あとで使うとしてだよぉ」
「後で使うって、そのまえに、ほんなら何するん」
「その前になっ、見てやって、弄ってやって、ちんぽいれだよ」
「ちんぽ入れって、由紀のおめこに、チンポ入れることやねぇ」
「そうだよ、スペルマ、出しちゃうんだよ」
大学二年生、学校のアイドル、由紀に聞こえるように、会話する男子三人です。
由紀は、恥ずかしくって、聞くに耐えられない気持ちにさせられてしまうんです。

由紀がMすがたで仰向いているお布団ベッドの高さは畳から60cmです。
スツール椅子に座ると、ちょうど目を降ろした高さに、由紀の股間がきます。
「ほら、電気、明るいのにして、たっぷり見えるようにして」
天井からのスポットライトが、仰向いたMすがた由紀のうえに当てられます。
「ほうら、由紀の、これ、お、め、こ、いいねぇ、ナマだよ、亮介よぉ」
名指しで言われた亮介は、さきに童貞を由紀に捧げたばかりの未熟です。
「ううっ、ナマ、おれ、初めてだよ、見るのん」
生唾をぐっとのみこむふうにして、亮介は手にビデオカメラを持ちます。
「ああん、あああっ、だめ、だめ、あかん」
お尻を持ちあがったままで、ぱっくり開いた股間が斜め上を向いている由紀。
その股間の真ん中、縦割れの唇を、健太にひろげられてしまうんです。
「陰唇、大陰唇、小陰唇、わかりにくいなぁ、大と小、ふふ、かわいいね」
太ももの根っこから縦割れ唇の外側に手の平をおいて、ひろげちゃう健太。
陰唇の上部がめくれて、内側5㎜あたりから下がピンク色になっているんです。
「由紀、陰唇のうちがわ、ピンク色なんや、知らんかったわぁ」
ほんとかうそか、健太の驚きに、由紀、ああ、穴があったら入りたい羞恥です。

淫らなアトリエ-14-

1200sx1304020048
-40-
由紀のおめこに勃起オチンポ、祐樹が挿入したまま10分が過ぎてしまいます。
いよいよ、祐樹がスキンをつけて、由紀のなかで射精しちゃうんです。
ぷっちん、スキンをつけた音がして、ピンクの勃起オチンポ、由紀のおめこへ。
「ふふううっ、出しちゃうよ、いっきに、だしちゃうから、なっ」
羞恥椅子に手をひろげ、開脚M姿の由紀、その真ん中へ、ぶすっと挿しこまれるんです。
たっぷり、おめこの襞をこすられてきた由紀、とろんとした目つきで、おぼろげです。
「はぁあ、ああっ、はぁああ、あああっ」
ぶすぶすっ、イケメン祐樹の勃起オチンポ、由紀のおめこに、挿されてしまいます。
健太と亮介が、オチンポが入る由紀の股間を、ぐっと見つめて、生唾です。
「おおお、由紀の、お、め、こ、たっぷり、見させてもらうわぁ」
「はぁああっ、ああああっ」
ぶす、ぶす、ぶすぶす、ぐいぐいといった感じで、一秒に一回の挿し抜きです。
由紀が、お顔をしかめ、ひいひいの悲鳴を、あげだします。
おっぱいが盛り上がり、股間がぐぐぐっとひらきます。
ぶすぶす、ぶすぶす。
「おお、おお、でるでる、でるぞぉ、おおっ」
祐樹のピストン、めっちゃ速くなって、ついに射精がはじまってしまいます。
「はぁあああっ、あっ、あっ、あっ、ああああ~っ!」
由紀は祐樹の射精をうけて、お顔をよこにふりふり、喜悦に応えてしまいます。

出しおわったあとの祐樹のオチンポ、由紀のおめこから抜かれます。
そうして、由紀、ビデオカメラと一眼カメラで、お正面から特撮されちゃう。
「はぁああっ、だめですぅ、わたし、あああ、もうだめですぅ」
羞恥椅子にお尻をいたままの由紀、120度にひらいたお膝が閉じられます。
閉じられるといっても、90度に保たれたまま、開脚のまま、そのままです。
健太が、羞恥椅子の後ろから、由紀の肩越しに、腰まわりへ手をおろします。
斜め上向いた由紀の股間、祐樹が挿しこんでいた膣を、開いちゃうんです。
開脚M姿の由紀、そのうしろから手を入れ、陰毛、陰唇、クリトリス、それに膣。
健太が、丸見えになるように、写真と動画のために、剝いちゃうんです。
「ふふん、丸見え、丸出し、由紀ちゃんの、お、め、こぉ」
陰唇のそとがわに、手の平を当て、左右に開いちゃう健太です。
陰唇がめくれて、濡れそぼったピンクの縦筋がくっきり、由紀のお股です。
「由紀ちゃん、きれいな色やん、たっぷり濡れてよぉ」
「あっ、あっ、だめよぉ、そんなの、だめですよぉ」
由紀が洩らす小さなお声、イッテしまう寸前まで、のぼっていまったあとです。
おからだを動かす自由を奪われた由紀、閉じられないお股を見られています。

「ふうん、由紀、めっちゃエロいんや、陰毛、黒い毛、ちじれた毛」
健太が撫ぜさするのは、由紀の陰毛、陰唇の先っちょを剥きだします。
陰毛のすそからおへそのほうへ、と撫ぜあげられてしまう由紀。
「ほうら、由紀、陰毛、黒い毛、由紀、毛深いんや、黒い毛、陰毛」
ゆさゆさ、健太が、軽くさわって、ゆすって、お声をにしてゆっちゃいます。
由紀、そんなことされ、言葉でゆわれて、とっても恥ずかしい、めっちゃ羞恥です。
「ふふん、剝いてあげるよ、由紀、いいねっ」
由紀の陰唇、左と右、それぞれ健太の指に挟まれ、ひろげられてしまいます。
「うふふっ、開いちゃったよ、由紀、ほら、ピンクだよ、ほら」
「ほんま、ほんま、ピンク色、きれいなピンクや、由紀ぃ」
ヌルヌルの粘液にまみれたピンクの谷間が、ひろげられてしまいます。
「ちつぜんてい、膣の前庭ってゆうんやろ、この部分」
カメラのストラップを首にぶら下げた亮介が、その部分を指さして言います。
「たしか、おしっこの穴、尿道口ってのがあるはずなんやけどぉ」
「見てみろ、ひらいてやっからぁ、尿道口と膣、それにクリトリスやなぁ」
健太が、お指に挟んだ陰唇を、ぎゅっとめくって、めくりあげてしまうんです。
由紀、男たちに性器の構造、観察されて、もう、羞恥の深みで気を失いそうです。

-41-
健太が、由紀の恥部をひらき、一眼カメラとビデオカメラで、細部を撮らせます。
お絵描アトリエ八畳間、羞恥椅子に開脚Mの格好で、身動きが取れない由紀です。
「見る奴がわかるように、由紀の顔とおめこ、たっぷりと撮っていけよ」
「ばっちしだよ、わかってるよ、たっぷり、撮ってやるよ」
「ああん、そんなの、だめ、あかん、あかんですよぉ」
ビデオカメラを手にした、射精を終えたばかりの祐樹が、床にあぐら座りします。
ひらかれた陰唇、そのうちがわを、接写で撮りながら、由紀の乳房もお顔も入れる。
「ああっ、ああん、あっ、あっ、ああん」
由紀の肩から股間へ降ろされた健太の手、陰唇をつままれ、めくられてしまいます。
「ほうら、由紀、クリトリス、剝いてやっから、いいよねぇ」
健太は、左手指で由紀の陰唇ひろげきり、右手指でその先っちょを剝きだします。
クリトリス、大学二年生、二十歳になったばかり、男子のアイドル由紀の恥部です。
カシャ、カシャ、亮介がひらかれた由紀の恥部を、写真に収めています。
「はぁあ、ああん、いやぁああん、こんなの、あかんですぅ、ううっ」
小さなお声、とっても恥ずかしいことをされている羞恥のお顔、由紀、タジタジ。

陰唇がめくられ、クリトリスから膣前庭、それに膣が丸見えにされている由紀。
「ほら、この豆、クリトリス、かわいい粒やん、由紀のクリトリスぅ」
「ほんま、こんなん見せられたら、ゾクゾクしちゃうよ、おれ、胸キュンや」
「さわったら、あかん、さわらんと、たっぷり、見てやるんやから、なっ」
カメラがアップでとらえ、ナマの女性性器を真近かで観察、三人の男子。
「ヌルヌルやん、由紀、ええ気持ちなんやろ、そうなんやろ!」
「あああん、うち、そんなん、ちゃうぅ、ちゃいますぅ、ううっ」
太ももからお膝を90度にひろげられ、股間がばっちし開かれた由紀です。
お顔を横にそらせ、ビデオカメラに映らないようにするけど、映りこんでしまう。
「きれいやぁあん、めっちゃ、ゾクゾクしちゃうよ、こんなん見てたらぁ」
「ふふん、まあまあ、たっぷり見てから、一発もらうからなっ」
由紀の陰唇をひろげている健太が、うえから覗き込んで、由紀に言います。
亮介と祐樹は、射精したけど、健太はまだ由紀と交わっていないんです。
由紀とはいつも交わっているから、客人の亮介と祐樹が、優先なんです。

恥ずかしいと意識する由紀、その膣のなか、もうヌルヌルに濡れているんです。
先に祐樹にたっぷり10分も、亀頭とカリ首でこすられたから、その反応です。
膣口がひろげられると、うちがわから襞が盛りあがり、ヌルヌルお蜜が溜まっています。
「はぁあ、ああん、はぁああ、あああん」
由紀がお声を洩らし、呼吸をするたびに、膣のなか、襞が盛りあがり、すぼみます。
「ほらぁ、見てみろ、由紀の、おめこ、膨らんだり凹んだり、すっげぇよぉ」
クリトリスを剥かれ、膣前庭をひらかれ、尿道口だって丸見え、そして膣です。
由紀は、穴があったら入りたい、診察台よろしくお膝をひらかれて丸見え。
先輩男子に覗き込まれ、いやらしい言葉を聞かされ、それだけで卒倒しそう。
「そんなの、だめですぅ、あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
健太が、陰唇をつまんだまま、こすりつけ、押し込み、引っ張り、刺激してきます。
じわじわ、直接ではないけど、由紀、おめこへ刺激を注入されてくるんです。
お口も乳房も放置されたまま、股間だけ、たんねんに弄られ、刺激される由紀。
とろとろとおめこの内部から、透明のヌルヌル粘液が出てきて、垂れだします。

-42-
羞恥椅子、これは女の子が恥ずかしくって恥ずかしくって、お悶えしちゃう椅子です。
由紀は開脚され、裸体をMのすがたにされ、腕も横にひろげられているんです。
恥ずかしい処が、丸見えにされ、羞恥の箇所が剥かれてしまって、いるんです。
「めっちゃ、とろとろ、由紀って、こんなにお汁だしちゃうんやぁ」
ぱっくりひらかれた由紀の股間、ピンクの膣内から、お汁が垂れだすんです。
「あああん、いやぁああん、やめてよぉ」
ぐいっと膣の口をひろげられ、うちがわの襞が盛り上がるようにされちゃう由紀。
ヒダヒダの濃いピンク、にくのかたまり、由紀のおめこのなかの、お襞さん。
「ほおおっ、見えてるよ、由紀、めっちゃエロいよ、いいねぇ」
「あああん、そんなの、あかん、あかん、あかんですぅ」
おめこに注がれる刺激で、由紀、いっそうヌルヌルに、してしまうじゃないですか。
「いいねぇ、陰毛、いいねぇ、くりくり、クリトリス、それにおめこよぉ」
「ヌルヌルになったところで、先輩、いれちゃうんですかぁ」
ビデオカメラを持った亮介が、由紀の股間と健太を交互にみて、たずねます。
ニタニタ顔の健太、由紀の背後から手を差しのべて、そのとおりと云わんばかり。

お絵描アトリエの持ち主、大学院生の健太が、由紀と正面から向き合います。
全裸の由紀に、シャツだけを着た健太、向きあってシーソーに座るかっこうです。
「ほんなら、由紀、おれが、いただいてやるよ、喜ぶんやぜ」
勃起した健太のオチンポは、ビンビン、長くって太くって、亀頭がおっきい。
由紀、目の下に露出された勃起のオチンポを認めて、お顔を反らしちゃう。
なんぼなんでも、祐樹と亮介が注視しているところで、挿入されちゃうなんて。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いやぁああん、こんなことぉ」
亀頭が、すでに由紀のおめこのなかへ、埋め込まれてしまって、ストップ。
「ふうん、由紀ぃ、たっぷり、喜ばせてやっから、なっ」
ゆっくり、陰茎が、由紀のおめこに、埋め込まれてきます。
由紀、すでに祐樹から、ぐちゅぐちゅにされていたから、すぐに反応しちゃう。
づっきん、づっきん、由紀のこころが喜悦に波打ちってきます。
「ああん、ひぃやぁああん、あああん」
「ほうら、由紀、入れてやったよ、根っこまで、ええ気持ちやろ」
健太はお尻を浮かし気味、由紀のおめこに勃起オチンポ挿しこみ終わったんです。

ぶっすり、由紀のおめこに、勃起オチンポを挿入した健太は、反り返ります。
由紀の陰毛のした、ぱっくりひらいた陰唇の、そこへ勃起オチンポ、埋まっています。
「ほうら、見えるやろぉ、由紀、見てみろ、ほらぁ、ほらぁ」
上半身を15度うしろに倒れた由紀には、お顔を向けなければ見えません。
祐樹が、ポニーテールにした由紀の髪の毛を持って、お顔をうつむかせます。
「いいよねぇ、ほうら、由紀ぃ、おおおおっ、いいよぉ」
健太が、陰茎を半分まで引き抜いて、陰毛をたくし上げ、挿入部を露わにします。
「つっこむよ、ほうらぁ、由紀ぃ、ええやろぉ」
ゆっくりと、由紀のおめこに勃起オチンポ、その陰茎を挿しこんでいく健太。
「ひぃやぁああん、ああっ、あああん」
「ほうら、由紀ぃ、どうやぁ、由紀ぃ」
由紀の反応を確かめながらゆっくりと、挿して、ゆっくりと抜いていく健太。
ヌルヌルのお蜜が勃起したオチンポに、絡まりついて、テカテカです。
ひらけきったおめこから、オチンポを抜かれるたびに、恥のお汁がでてきます。
「ひぃいいっ、あああん、ひぃいいいっ、あああん」
由紀は、もう、すっかりあの気分に包まれて、夢の中、快楽のなかを泳ぎます。

淫らなアトリエ-13-

1200sx1606260101
-37-
それから、男子たちに、ひろげたお膝の紐状パンティを脱がされちゃう由紀。
「あああん、やめてくださいよぉ、やめて、やめてよぉ」
「なに言ってるんよぉ、ここまできて、やめれるかよぉ」
恥辱椅子の背もたれに、肩をタスキ掛けされているから、由紀、抵抗できません。
「あああん、やめて、いやですぅ、こんなの、あかんですぅ」
足を持ち上げられ、パンティを抜き取られ、すっぽん全裸になってしまった由紀です。
「おおおっ、ええ眺めやぁ、前田由紀の全裸や、いいねぇ!」
正面から、ビデオカメラと一眼カメラで、恥辱椅子に開脚M姿の由紀を、撮ってます。
「おれ、こんなんナマで見るん、初めてや、すっげぇ、よぉ」
「陰毛ってさぁ、エロいよなぁ、ゾクゾクしちゃうぜ」
「由紀の性器、どっきり、おれ、たまらん、見てるのつらいわ」
「本番、したいってことなんやろ、おまえ」
「ぞくぞく、おれ、起ってきたよ、ちんぽぉ」
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、全裸、開脚M姿に見入る男子三人。
八畳洋間のお絵描アトリエ、由紀には半裸モデルの予定でやってきたのに、です。

恥辱椅子の座る部分は幅30cm長さ60cmの厚い板、そこへお尻をおかれた由紀。
由紀に向きあって、ひとりまたいで座ることができる、幅と長さなんです。
「亮介から、しろよ、おまえ、アダルトばっか見てる童貞やろ、優先だよ」
いつも由紀と関係している健太が、一眼カメラを手にした良太にいいます。
由紀、顔面蒼白、信じられないといった表情で、お声もあげられないんです。
健太とのセックスが初めての体験だった由紀、それがほかの男子からされる。
「そんなら、前田由紀とおれ、最初にして、ええんやね」
亮介、ぐっと生唾を呑みこんで、健太と祐樹が見ているところで、童貞を捨てます。
素っ裸の由紀、それも足をひろげ、持ち上げられて、診察台のうえにいる格好です。
学校で男子たちのアイドル、由紀を、いま、目の前にして、亮介、ドキドキです。
「スキンつけてやらんと、あかんぜ、亮介、そうやろ、由紀!」
由紀、何が起こるのか、ポニーテールの髪の毛を、お顔ごよこにふります。
「やめて、そんなの、だめ、だめですぅ」
大きな声ではなくて、小さなお声で、由紀、つぶやくようにいいます。
哀しい儀式、二十歳になったばかりの由紀、好きでもない相手、三浦亮介。

スキンをつけた良太が、またいだ幅30cmの板に座って、由紀と向きあいます。
「ああっ、だめ、だめ、だめですぅ」
まだ挿入する前なのに、由紀の哀しいお声が、可愛い唇から洩れ出ます。
「陰唇、開いてやらないと、あかんよ、亮介」
恥辱椅子の後ろから、健太が、由紀のおっぱいに手の平をあて、ゆうんです。
「ほんなら、由紀ちゃん、いれちゃう、童貞破るよ、おおっ」
左手のお指で、由紀のまだ閉じている陰唇を、めくってしまいます。
スキンをかぶせたオチンポを握った亮介、由紀のおめこへ挿しいれるんです。
亀頭をあてがい、膣のなかへ、挿しこんでしまう亮介。
「おおおおっ、これ、オナホールの感触とちゃう、めっちゃ、おおっ」
「ああっ、だめ、あかん、やめてよぉ、ああああん」
半分まで挿しこみ、亮介、由紀の感触を味わう余裕もないまま、ぶすぶす。
二回、三回、由紀のおめこへ、挿して、抜いて、とたんにあわてる亮介。
「おおっ、でそうや、あかん、おれ、出てしまうわぁ」
ぶちゅぶちゅ、スキンのなかで、射精してしまったんです、終わっちゃったんです。

-38-
動けないようにされて、お股を開かされ、ぶすぶすされる大学の二年生由紀。
健太とふたりだけのときだって、縛られてセックスされることが何回もあったけど。
顔見知りの先輩男子に、それも童貞やという亮介に、犯されたのは恥辱です。
なによりも、羞恥椅子にすわらされ、検診台にのせられた格好がなにより屈辱。
検診台なら仰向いて寝そべるけど、羞恥椅子は上半身を15度後ろへ倒れるだけ。
「ひらいたよ、由紀の、お、め、こ、開いちゃったよ!」
亮介がオチンポを挿しこんで、すぐに射精しちゃったんですけど、です。
二十歳になったばかりの由紀、濡れだしてはいないけど、おめこを開かれたんです。
「ほんまや、われらのアイドル由紀ちゃんの、おめこ、ひらきやぁ」
イケメン祐樹が、由紀のお股の真ん中へお顔を近づけ、言っちゃいます。
そのそばで、射精しちゃったスキンをティッシュにくるみ、ゴミ入れに捨てる亮介。
由紀は、羞恥心にお顔をあからめ、半ば放心した表情で、とろんとした目つき。
「はぁあ、こんなの、だめですぅ、あかんですぅ、ああん」
お顔をわずかに横にふり、羞恥の部分を丸出しにされたまま、由紀、半泣きです。

お絵描アトリエの真ん中、広さは畳二枚分の床、羞恥椅子に座っている由紀。
「ほんなら、おれ、いただいちゃうよ、いいよねぇ」
祐樹が、下半身裸にして、椅子の座部にまたがり、由紀の前に座ります。
ぱっくりひろげられている由紀の股間、割れ目をつくる陰唇が、肌よりも濃い色。
ぷっくらふくらんだ陰唇のまわり、その上に陰毛が、その下にお尻の穴が、見えます。
「おれ、由紀にめっちゃ興味あるんだ、いただいちゃうよ」
祐樹のふるえたお声に、由紀、ぎゅっと唇をかみしめる仕草で、応えます。
勃起した祐樹のオチンポ、ナマのままです、由紀のおめこに挿しこまれます。
どうして男子は、自分のオチンポ、最初は握って、おめこにいれるんでしょうか。
祐樹は、右手三本の指先で、オチンポの根っこをにぎって、ぎゅっと皮を剝きます。
亀頭を剥きだし、左手の指で、陰唇をひろげ、膣をあらわにさせてしまいます。
そうして大学四年生、イケメン祐樹は、由紀のおめこへ、亀頭を挿し込んだのです。
「ああっ、あああっ、はぁあああっ」
由紀の半開きのお口から、吐息とも感嘆とも聞こえるお声が、洩れだします。

由紀、こんな経験は、まったくの初めて、三人の男子に囲まれ、輪姦される。
「はぁあ、ああん、いやぁああん、こんなの、あかん、あかんですぅ」
祐樹のナマオチンポが、ぐぐっと挿しこまれて、乳房をまさぐられる由紀。
「おおおおっ、めっちゃ、締まるやん、おおおおっ!」
勃起のナマオチンポを、ぶっすりと、由紀のおめこに根元まで、挿しこまれています。
「ひぃやぁああん、だめ、だめ、だめですぅ、あああん」
「いいよぉ、おおおっ、めっちゃ、いいよぉ、由紀ちゃんよぉ」
ぐいっ、ぐういっ、祐樹は慣れた感じで、腰を使ってオチンポを動かしていきます。
半分抜いて、ぐぐっと挿しこみ、ぐいぐい押し込み、由紀をなかせていきます。
「ああん、ひぃいい、やぁああん、あああっ」
手を横に肩から肘までひろげられ、太ももひらかれ、お膝を持ち上げられてる由紀。
容赦なく、ゆっくりじわじわと、勃起オチンポで、おめこを可愛がられて、イカされる。
「いいねぇ、由紀ぃ、濡れてきたよ、濡れてきた、いいねぇ!」
祐樹が由紀のおめこに、勃起ナマオチンポを挿しこんで、三分ほどが経っています。

-39-
羞恥椅子に座っている由紀の成りゆきを、ビデオカメラとお写真で記録しています。
女の子の膣の中を検診するスタイルの羞恥椅子、15度斜め後ろに倒れた背もたれ。
十字の背もたれに腕をひろげられ、肘が括られているから、乳房丸出しです。
大学二年生、AKBのあの子に似た由紀が、見られて恥ずかしい処が、丸見えです。
そのうえ、三人の先輩男子に、かわるがわる、オチンポ挿入、射精されるんです。
「おおおっ、いいよねぇ、由紀っ、めっちゃ、絞めてくるやん!」
中腰になって由紀のおめこに、勃起オチンポを挿しこんでいる祐樹が、いいます。
お尻を30cm幅の椅子に置き、股間を斜め上を向くようにされている由紀。
太ももは120度に開かされているから、由紀、オチンポ挿入されて、ヒイヒイです。
「ほうら、ほうら、由紀ぃ、ええ気持ちやろ、ええっ、ええんやろ!」
四年生のイケメン祐樹は、オチンポだって立派です、ビンビン、長い、太いです。
「はぁあ、ああっ、いやぁああっ、はぁあああっ」
腕を閉じるに閉じられなくて、お膝をすぼめるにすぼめられなくて、開いたまま。
そんな由紀のおめこへ、祐樹が、勃起したオチンポを、ねちねち、挿し抜きします。

おめこにオチンポ挿し込まれたまま、三分が過ぎて由紀、しだいに自制心を失います。
局部、膣、おめこのなか、収縮する襞を、祐樹のオチンポ、亀頭でこすられる由紀。
ゆっくりと挿しこまれ、じゅりじゅりっとこすられて、そうしてゆっくり抜きだされます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
じゅるっ、じゅるっ、おめこの襞をこすられて、じんわりお汁が滲み出てきます。
「ほうら、由紀ぃ、濡れてきた、濡れてきたよ、いいねぇ」
祐樹って、イケメンなのに、とっても強い、持続力、挿したままで、続けるんです。
「はぁあああっ、あああっ、だめ、あかん、わたし、あああっ」
ビデオカメラで由紀、ずぼずぼ、おめこに挿入されてる処を、撮られます。
「いいねぇ、めっちゃ、由紀ぃ、由紀ちゃあん、いいねぇ、ええっ」
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
「ええ声やん、由紀って、可愛いんやねぇ、めっちゃ、おおおお、おっ」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、由紀の股間、陰毛がゆらめき、陰唇がめくれています。
ぷっくらと盛り上がってきているんです、由紀の股間、陰唇のそとがわ、興奮です。

ただ一カ所、由紀は、いちばんの急所だけを、執拗に責められているんです。
お口へのキッスも、おっぱいと乳首のモミモミも、まったくされないままの由紀です。
ぶすぶすと、膣にナマの勃起オチンポ挿しこまれ、それだけで由紀、じんわりと。
お口がとろとろ、なにかを咥えたい、おっぱいがむずむず、ああ、ああ、ああっ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、やぁあ、あっあん」
ぬるぬると、透明のお汁がおめこから、会陰にしたたりお尻の穴を濡らします。
二十歳になったばかりの由紀、全裸、男たちに見られながらの、交尾です。
「はぁああっ、はぁああっ、ああああっ!」
お顔をしかめ、喜悦にむせぶかのように、由紀、とろんとした目つきが麗しいです。
祐樹は、すでに五分、七分、ゆっくり、たっぷり、じわじわと、由紀を責めていきます。
由紀だって、おめこをやんわり、ゆっくり、こすられて、しだいに夢の中をさまよいます。
緊張の糸が切れ、おからだが浮いてきて、うちがわが盛り上がってくる感覚です。
亮介の数回こすって射精とちがい、祐樹はたっぷり、余裕で由紀を責めあげます。

淫らなアトリエ-12-

1200sx1606120027
-34-
花柄のパンティを穿いただけにされた由紀、手は頭の上、立ったままスタイルです。
「前田由紀って、こんなに可愛いんや、おっぱい、乳首、それからぁ」
「それから、花の柄のぱんちゅ、これの下、興味あるよなぁ」
祐樹と亮介が、いまにもよだれを垂らしそうな顔つきで、由紀をマジマジ見ます。
お絵描アトリエ、八畳間ですけど、お道具があるから、畳二枚分の広さに男子三人。
真ん中におっぱい丸出しの大学二年生、由紀が立たされているんです。
「はぁあ、ああん、こんなの、やくそくとちゃいますぅ」
半泣きの表情、手が頭のうえで、降ろすことができないから、由紀、無念です。
「まあ、ええやん、由紀、おれらのアイドル、由紀、いいねぇ」
「なにがええねん、祐樹、見てるだけってつまらんわ、触らせてもらえよ」
「そうやん、触らんとはじまらへん、たっぷり、おれ、もう勃起だよぉ」
自然の光が、アトリエの大きな透明ガラス窓から入っていて、けっこう明るいです。
空調が効いていて、音楽だって、ピアノの優しい音楽、ショパンがながれています。

アトリエの持ち主、健太が、お道具箱から、何やらいやらしいお道具を並べだします。
お絵描テーブルのうえには、バイブレーター、ローター、紐、擽り羽根、スキンの箱。
「あああん、せんぱいぃ、そんなの、うち、こわいよぉ」
由紀の目の前、1mほど離れたテーブルに並べられて、気持ちが動転しています。
「まあ、由紀、たっぷり時間はあるんや、ひいひい、ゆわしたるぜ」
「そんなん、だめですよぉ、ひいひいやなんて、せくはらやぁ」
「ふんふん、契約は、SM裸婦モデル、それを絵にするんやから、ね」
「そんなの、ちゃいますよぉ、ちゃいますぅ」
「そのために、写真撮ったり、動画にしたり、絵にする素材やから」
たっぷり、ゆっくり、語られ眺められて由紀、こころがしだいに疼かされてきます。
「ほんなら、触らしてもらうわ、おっぱいからやなぁ」
イケメン祐樹が、ぷっくら膨らんだ由紀の双方の乳房に、双方の手をあてがうんです。
「ほおお、やわらかぁ、由紀、ええ感触やぁ、おっぱいぃ」
祐樹は、ペタンと両手の平を由紀の乳房に当てて、乳首を指の間に挟みます。

「あああん、だめよぉ、そんなん、ああん」
「ふうん、由紀、乳首、モミモミ、ええ気持ちになるんやろかなぁ」
双方の乳首を、祐樹の人差し指と中指の、根元に挟まれて、揉まれだす由紀。
「あはっ、あはっ、だめ、あはっ、あはっ」
祐樹には乳房なぶりされながら、亮介には髪の毛をたくし上げられます。
肩までの髪の毛が束ねられ、首うしろにまとめられ、ポニーテールにされます。
耳うしろから髪の毛の生え際を露出され、やんわり、肩から耳元へ、愛撫されます。
パンティだけを穿いたまま、二十歳になったばかりの由紀、弄られていきます。
「ひぃやぁああん、こそばいですぅ、ああん、やめてくださいぃ」
おっぱいは祐樹に、耳たぶからうなじは亮介に、そうして健太はといえば。
由紀、健太には後ろから抱かれ、パンティのなかへ手を入れられちゃうんです。
デジタルのビデオカメラがまわされていて、よく見ると三台もセットされています。
股間を触られる由紀、お腰を包んだパンティは、中身は映らないけど、もぞもぞ。
「ほら、由紀、足を、ひらけろ、ほら、足首、ひろげろ」
弄られて、あられもない姿、健太には耳もとで足を開けと囁かれる由紀です。

-35-
男子三人の目的は、学校ではアイドル女子の由紀を、いただいちゃうことです。
なにをいただくのかっていえば、オチンポを、由紀のおめこに挿しこんでしまう。
挿しこんで、動かして、いい気持になって、射精しちゃうということなんです。
可愛い花柄のパンティだけで手を頭のうえにした由紀を、なぶっている男子三人。
「あああん、こそばいぃ、あああん、やめてよぉ、ああああん」
うなじに指を這わされ、脇腹に指を這わされ、乳首を指に挟まれている由紀。
パンティのなかへ、手を入れられ、お股の真ん中に手の平を置かれている由紀。
「おおおおっ、由紀、可愛いやん、ええ声、ええ声やん、ねぇ」
「あああん、そんなぁ、いやぁああん、こそばいですぅ」
大学二年生の由紀、立ったままのからだをゆすって、退けようとします。
でもイケメン祐樹の指間に挟まれた乳首は、容赦なく揉まれて、刺激を注入。
首筋から耳たぶ、うなじから脇腹、亮介の手が、由紀のからだを這っています。
お股のなかはパンティで見えないけど、陰唇とか、陰毛とか、弄られてるんです。

身長155cm、体重48㎏、バスト、ヒップは少し大きめ、ウエストは細めな由紀。
お顔だって、AKBとかにいてもいい感じなのに、文学部にいる由紀なんです。
男子学生には、胸キュンさせちゃう、というのを由紀、聞かされたことあります。
「由紀、前田由紀、由紀ちゃん、ほんとに由紀や、夢みたいやん」
白い肌がすこしピンクっぽくなってきているのは、暖房のせいだけじゃないんです。
二十歳になったばかりの由紀、ほんのり、乳首を陰唇を刺激され、疼きだしたんです。
「乳房、おっぱい、乳首、乳輪、ぷっくら、ぷるぷる、いいねぇ!」
「まあ、まあ、ナマのままで、いただいちゃおかなぁ」
「そうしょ、まず、いただいちゃおうぜ、可愛い由紀を、さぁ」
なんてことを、男子三人、健太と祐樹と亮介、由紀を輪姦しちゃうってゆうんです。
由紀は、そのことばを聞いてびっくり、一瞬、奈落の底へと落とされてしまいます。
パンティだけをつけた裸体、見られて、弄られて、もう羞恥心さえ自覚できません。
手首を括ったロープがおろされ、特別仕立ての背もたれ椅子に座らされる由紀。

背もたれが幅30cm十字の板になっていて、座部は幅30cm長さ60cm木製です。
恥辱椅子、はじはじいす、健太のおじいさんが、特注したという椅子です。
女の子の責め道具として、十字の板には、穴があけられていたりしてる椅子。
「ここに座ってもらって、たっぷり、可愛がってあげるよ、由紀」
恥辱椅子には付属品として、金属製のU字型アームが取りつけられます。
U字の両端は、お膝の裏が乗せられるようになっていて、開く角度が可変です。
「ふふん、可愛い由紀が、この椅子に座る、いい眺めやろなぁ」
「あああん、こんな椅子に、わたしが、すわる、なんて、いやぁあん」
「座れ、由紀、おとなしく、座れ、座れったらぁ」
パンティは穿いたまま、お尻部分にクッションを当てられる由紀。
恥辱椅子をまたいで座らされ、お膝は持ちあげられ、U字のうえへ置かれます。
それから、手首はほどかれ、ひろげられて、十字の板に肩から腕をタスキ掛け。
由紀、パンティ穿いたまま、股間をひろげられて、お膝がうえ、開脚M姿、です。

-36-
お尻にクッションをおかれ、パンティ穿いただけで、開脚M姿になった由紀。
背もたれを肩から担ぐ格好で、浴衣の帯でタスキ掛けされている由紀。
健太も祐樹も亮介も、うずうず、アトリエは暖房で、裸でも寒くない温度です。
「由紀、たっぷり、可愛いがらせてもらうわ、なぁ」
健太が、いつもとは違う口調で、不良っぽく、ことばを投げかけてきます。
由紀、大学二年生の二十歳です、男たちに輪姦される不安でいっぱいです。
「写真と、動画に撮っておいて、あとで鑑賞会してあげるよ」
祐樹が一眼デジカメを、亮介がフルハイビジョンのビデオカメラを、持っています。
「パンティ穿かせたままから、撮っていこうぜ」
「ああん、やめてくださいよぉ、そんなん、いやぁああん」
手腕は自由に動かせる由紀、おっぱいのうえ手をおいて乳房を隠します。
お股は、閉じたくっても、お膝を持ち上げられてひろげられ、留められているんです。
「ふうん、正面から、ほら、手をのけろよ、由紀」
祐樹が由紀の正面からカメラを構えて、開脚M姿の全体を撮りだすんです。

カシャ、カシャ、シャッターが切られる音がして、由紀、羞恥にむせびます。
「あああん、そんなの、やめてよぉ」
健太が後ろから、由紀の手を横へ拡げだして、おっぱい丸出しにしちゃいます。
「由紀のおっぱい、おちちってゆうんかなぁ、乳房、ぽっちゃりぃ」
「ぽちゃぽちゃおちちやん、由紀、やっぱアイドルや、可愛いぃ」
ビデオカメラには音声までも録音されるから、男子たちが、お声をだします。
髪の毛はポニーテールにされて耳たぶが露出、手は肘が横板に留められます。
ぷっくらふくらんだおっぱいが、露出、男子たちの目に晒されているんです。
由紀、パンティを穿いているといっても、男子の目線を注ぎ込まれて、タジタジ。
「ほんなら、パンティ、取って、あげましょうか、ねえ、由紀ちゃん」
カメラ撮影を中断して、亮介が、由紀の唯一身につけたパンティを脱がすんです。
十字恥辱椅子に開脚M姿で座った由紀の正面に、ひざまづく亮介です。
由紀の腰に手をのばし、パンティの縁を手に包み、お尻から、脱がします。

「おおおおっ、陰毛、見えた、黒い毛、あるんや、由紀ぃ」
「ぞっくぞっく、してくるわぁ、おれ、由紀のん、見てぇよぉ」
「見てぇって、なにをみたいんやねん、由紀のぉ」
「決まってるやろ、お、め、こ、の、な、か、膣の中やないか」
お尻から脱がされたパンティが、お膝近く紐状になって留められています。
丸見え、由紀のお股がひらかれて、丸見え状態にされてしまったんです。
パンティ脱がされるときに、お尻をクッションごと前へずらされ、股間が斜め上です。
「おおおおっ、ケツの穴まで、ばっちし見えるんや、すっげえ」
生唾をごっくん、亮介が、動画を撮る祐樹のカメラに向かってゆうんです。
祐樹の持ったカメラは、由紀の正面から、ひらけた太もも、お顔までをとらえます。
「ふうん、由紀の、お、め、こ、閉じたままやから、ひらいてやろかなぁ」
太もものつけ根は、お股とは90度にひろげられているから、股間丸出しです。
紐状になったパンティが、お膝を渡っているほかは、素っ裸にされたしまった由紀です。

淫らなアトリエ-11-

1200sx1603210061
-31-
由紀はもうめろめろでアクメ寸前、健太は射精寸前にまでのぼっているんです。
なのに、健太ったら、勃起のナマオチンポ、由紀から抜いちゃって、ストップです。
そいで、由紀のおめこに、お指を挿しこみ、ぶちゅぶちゅ襞をこするんです。
「おおおっ、由紀、いっしょに、いくんやから、なっ」
どうも健太は、由紀がイクよりも、先に射精してしまうから、お指で攻めるんです。
「あああっ、せんぱいぃ、いいいっ、イカせて、イカせてほしいですぅ」
「イカせてあげるよ、由紀ぃ、かわいいなぁ、イカせてあげるよぉ」
お指を二本、根元まで挿しこまれ、由紀、おめこの奥の襞をこすられます。
お指でこすられる刺激は、ナマのオチンポとは違った刺激です。
ナマのオチンポは全体でどすんどすんって感じだけど、キツイ、直接な刺激です。
「ひぃい、いいっ、ああっ、ああっ、せんぱいぃ、いいっ!」
開脚M姿、その真ん中へのお指で、どくどくとお汁を汲みだしてしまう由紀です。
ゆっくり、たんねんに、おめこの奥から手前へ、お指でこすられて、由紀、へろへろ。

健太の興奮がしずまって、ふたたび、ナマオチンポを挿入される大学二年生の由紀。
お指二本が由紀のおめこから抜かれ、待機してたオチンポが、ぶすっと挿されます。
由紀にとっては連続のおめこのなか刺激だから、ボルテージはあがったままです。
「ひぃいい、やぁあああっ、あああっ!」
お顔をのぞけらせ、胸をぐっと張る仕草で、由紀、お膝をいっそう拡げちゃいます。
「おおおおっ、由紀、べちゃべちゃ、ええ気持ちやぁ、おれ、出すからぁ」
「あああん、せんぱいぃ、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううううっ!」
びんびんに張ってくる由紀の肌、太ももは赤みがさしてピンク色、股間はじゅるじゅる。
いよいよ、二十歳になったばかりの由紀、オーガズムを迎えだすんです。
「ほうらぁ、どうやぁ、由紀ぃ!」
「ひぃい、いいっ、ひぃい、いいっ!」
由紀、もうナマオチンポ、ぶすぶすではなくて、奥まで挿されたままこすられます。
ぐいぐいっ、ナマの亀頭が子宮口に当たって、じゅるじゅるとこすられちゃうんです。

「ひぃいいっ、やぁああん、あああああん」
「ほら、由紀、どうや、おおおっ、おれ、出そうや、ああっ」
「はぁあ、ああん、いく、いく、いく、いくぅ、ううううっ!」
健太が射精寸前になっていて、由紀はオーガズムの半ばまでのぼっています。
さいごのさいごまで、このまま、一気に突き進んでしまうんです、由紀。
「おおおおっ、由紀ぃ、ううううっ、わぁああっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、由紀はおめこの奥で、健太の痙攣を受け、一気にアクメです。
「ひぃいい、いいっ、いいっ、ひぃいいい~~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、健太だって射精して、悶えているんです。
由紀は、射精を受けて数秒後にオーガズムの頂点、おしっこ飛ばしちゃうの。
恥ずかしいけど、由紀、どくどくと膣のなかから愛液をくみだし、おしっこぴしゅん。
緊張して、膨張して、力がこもっていた由紀が、そのままだらんとなって力尽き。
気を失ったかのように、ぐったり、お顔は放心状態で、でも観音様みたいです。

-32-
<男子三人と由紀>
前田由紀、大学二年生、学校ではうわさの可愛い子、アイドル的存在です。
その由紀が、アルバイトで絵のモデルをやりだしたんです。
雇い主は、大学院は修士課程に在学の村井健太、着物問屋の御曹司です。
今日は、由紀、金閣寺近い山ぎわの和風別荘で、モデルをすることになっています。
石の階段をあがって玄関で、インタホンをつかって、来たことを告げた由紀。
玄関から廊下を通って、奥に八畳間のアトリエ、それに隣接する四畳半の和室。
大きな窓、明るい光が入っていて、透明ガラスの窓の向こうは緑の斜面です。
なんども通いなれたお絵描アトリエ、八畳の洋間、ええ、健太とは関係しています。
「いやぁ、こんちわ、前田さん、よろしく」
「きょうは、ぼくも、絵を描いてみるんですけどぉ」
顔見知りの先輩、四年生の島田祐樹と三浦亮介の二人が、ソファーに座っていたんです。
由紀、びっくりです、健太だけのはずが、先輩二人が一緒、つまり三人の男子。
健太が、後輩の祐樹と亮介を、由紀と関係させようと、たくらんだんです。

八畳の洋室、四畳半の和室、恥じらい部屋と女子責められ部屋、由紀がされます。
半裸モデルを頼まれているから、由紀はそのつもりでやってきています。
でも、顔見知りとはいっても、初めての男子の前で裸になるなんて、恥ずかしいです。
「そんなの、きいてないですよぉ」
「言うの忘れてたかも、でも、いいじゃない、モデルなんやから」
健太が弁解しながら、祐樹と亮介を紹介し、今日は一緒に絵を描くんだと言うのです。
「ほんなら、前田さん、肘掛椅子に座ってよ」
「はぁ、すわるんですか、すわったらいいんですね・・・・」
由紀はひらひらフリルがいっぱいのワンピース姿、膝下20cmの裾、白いソックス。
「ひやぁああ、可愛いよぉ、やっぱ、前田さんって、可愛くて、胸キュンやぁ」
なかなかイケメン男子の祐樹が、由紀のまえに立って、眺めて、言うんです。
亮介は、なにも言わないけれど、にやにやな顔で、うれしそうです。
由紀は、ドキドキ、なにが起こるのか、めったなことはないと思うけど。

「パンティだけの裸になるんだよ、ヌードだよ、ヌードモデルでしょ」
「そうですけどぉ、きょうは、ちょっと、こまりますよぉ」
由紀、どないしたらいいのか、対応に困っているんですけど、断りきれません。
男子たちの思惑は、大学二年生、アイドル由紀を抱いてやろうという魂胆です。
「さあ、前田さん、そのぉ、服、脱いでくださいよぉ」
「脱ぎなさい、由紀、いつものように、ふるまってくれたら、いいんだよ」
健太が、たじろいでいる由紀を促し、ワンピースを脱ぐように言います。
ワンピースのうちがわは、ブラとパンティだけの軽装で、アトリエへ来ています。
由紀、促されても、お顔が火照ってきて、金縛りにあった感じで、動けません。
一分ぐらい静止、沈黙の時間がながれ、しびれをきらして健太が、うしろから抱きます。
「ほら、前田由紀ぃ、脱がしてあげるからぁ、立たままでいなさい」
背中のファスナーが降ろされ、ワンピースの肩がはずされ、腕がはずされます。
「はぁあ、せんぱいぃ、ちょっとぉ、まってくださいよぉ」
由紀、モデルになるために来てるんだからと言い聞かせ、自分で脱ぐんです。

-33-
ワンピースを脱いで椅子に掛け、可愛いピンクの花柄ブラとパンティだけの由紀。
先輩男子が三人、健太と祐樹と亮介、由紀のからだを、すぐ目の前で見ているんです。
由紀はめっちゃ恥ずかしい気持ちに見舞われ、ブラジャーとパンティが脱げません。
「前田さん、由紀さん、由紀ちゃんかなぁ、どう呼んだらええんかなぁ」
「そりゃ、由紀とか、前田由紀とか、呼び捨てでええんちゃう」
四年生の祐樹と亮介が、由紀に聞こえる声で、しゃべります。
由紀、大学二年生、二十歳になったばかり、まだあどけない少女みたい。
ブラとパンティ、それ以上脱ぐことができない由紀を、健太が後ろから抱きます。
「ふうん、由紀、脱げへんのやったら、脱がしてしまうよ、いいね」
催促、由紀、裸になるようにと催促されるけど、そんなの、出来ないでです。
健太が、由紀を羽交い絞めして、ブラのホックをはずし、乳房を露出させます。
パンティは、まだ、脱がしません、もう少しあとで、取っていく手筈です。
「あああん、だめですよぉ、せんぱいぃ、そんなん、あかんですぅ」
先輩男子三人の前で、由紀、パンティだけの格好にされて、立たされています。

由紀は、左右の手腕を胸で交差させ、たっぷりと膨らんだおっぱいを隠します。
太ももぴったしくっつけて、お膝を少し折って、うずくまるような恰好です。
なるべくからだを小さくしておいて、敵から防御したい、その本能です。
「ふうん、由紀って呼んだらええんやね、由紀」
イケメン祐樹が、由紀の顔を眺めて、話しかけてきます。
「どうしたん、由紀ぃ、変やで、いつもとちゃうやん」
健太が、いつもの由紀と違うことを分かったうえで、聞きます。
「きょうは三人で、由紀、たっぷり楽しめるんやで、ええ考えやろ」
パンティだけの格好で、胸に手を当て、うつむいて、立ち尽している由紀。
健太が、由紀の手を胸からはずさせ、乳房を露出させ、手首を交差させます。
交差させた手首へ、赤くて太いロープを巻きつけ、括ってしまいます。
「ああっ、せんぱいぃ、だめですよぉ、きょうはだめですよぉ」
健太と二人だけの時には許したポーズも、先輩男子三人となるとうろたえます。

八畳洋間のお絵描アトリエ、男子三人、女子一人、四人がいると狭い感じです。
お道具がまわりにあるから二畳分しか、空きがないお絵描アトリエです。
そこに大学院生の健太と四年生の祐樹と亮介、それに大学二年生の由紀です。
「おおおおっ、由紀、いつもこんなんされてるんかぁ」
手首を括られ頭の上、天井からの滑車を通って降ろされたフックに留められてる由紀。
「すっげえよなぁ、ぱんつだけ、われらのアイドル、前田由紀、いいねぇ」
「そんなかっこわるいことゆうな、由紀ぃ、可愛がってやるからなっ」
由紀はパンティだけを穿いた裸身、それも手を頭の上にした立ち姿です。
これから、なにが起こるのか、画材とキャンバス、それにお道具箱がテーブルに。
開封してないスキンの箱だって、まるで書籍のように十箱も本棚に並んでいます。
祐樹も亮介も、健太からおおよその話は聞いてきたけど、まさかぁ、です。
ほんとうに、学校でアイドル的存在の前田由紀、裸で目の前にいるんです。
「明日の朝まで、たっぷり時間もあるから、何発、できるんかなぁ」
健太が、いつもの健太と違う、まるで悪い親分みたいに思えちゃう由紀です。

ギャラリー
  • 淫らなアトリエ-34-
  • 淫らなアトリエ-33-
  • 淫らなアトリエ-32-
  • 淫らなアトリエ-31-
  • 淫らなアトリエ-30-
  • 淫らなアトリエ-29-
  • 淫らなアトリエ-28-
  • 淫らなアトリエ-27-
  • 淫らなアトリエ-26-
  • 淫らなアトリエ-25-
  • 淫らなアトリエ-24-
  • 淫らなアトリエ-23-
  • 淫らなアトリエ-22-
  • 淫らなアトリエ-21-
  • 淫らなアトリエ-20-
  • 淫らなアトリエ-19-
  • 淫らなアトリエ-18-
  • 淫らなアトリエ-17-
アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ