愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

1200sx1406050090
第四章
-1-
大島佳奈ちゃん、二十歳、大学二年生、学校では可愛いアイドル、男子にモテモテ。
四年生の三人組男子、クラブで一緒の島田くん、木村くん、大野くん。
佳奈ちゃんの先輩です。
きょうは撮影会、佳奈ちゃんがモデルさん、美術クラブのアトリエです。
「だからさぁ、大島佳奈を、めっちゃ可愛いのに、撮りたいんだよなぁ」
「素敵な、おれらのアイドル、大島佳奈ちゃん、胸キュンしちゃうぜ」
「なんでですかぁ、わたし、そんなに可愛いいですか、うれしいですぅ」
「そうやで、佳奈ぁ、おれら、佳奈のこと、めっちゃ噂してるんやぜ」
美術クラブは絵を描くクラブ、でもお写真を撮ってる子もいます。
佳奈ちゃんは、短パンにハイソックス姿、シャツは生成りです。

「ふうん、こんな格好でいいんですか、ポーズ、注文つけてもらったらぁ」
「そんで、でけたら、シャツもちあげて、胸だしでけへんかなぁ」
佳奈ちゃん、この注文には、応じられませんよねぇ、胸だしだなんて。
島田くんがリーダー、木村くんと大野くんがケライです。
島田くんが佳奈ちゃんの正面、木村くんと大野くんが、佳奈ちゃんの後ろです。
「ああっ、なにするんですか、せんぱいぃ、ああん」
うしろから、腕をつかまれ、頭のうえへ、そいで括られちゃう佳奈ちゃん。
「ふうん、ええねん、佳奈のええ写真、撮りたいねんや」
手首を括られてしまって、頭の上に降ろされたフックに、留められちゃう。
「あああん、こんなかっこう、うち、困っちゃう、ですぅ、ああん」
佳奈ちゃん、立ったまま、手を頭の上にあげて、三人に囲まれちゃう。

クラブボックスの入り口に鍵をかけられ、窓のカーテンが閉められ、密室です。
「大島佳奈ぁ、おれらのアイドルだよなぁ、いただいちゃうよ、たっぷり」
「たっぷり、大島佳奈を、可愛がってやりたいんだよ、なぁ」
ケライの木村くんと大野くんが、手を頭にして立った姿の横で、言います。
佳奈ちゃん、血の気が引いていく気持ち、怖い気持ちになっちゃいます。
撮影用の照明がつけられて、ボックスの内部が撮影スタジオに変身です。
木村くんが、佳奈ちゃんをうしろから抱いてきます。
そうして、佳奈ちゃんが着けてるピンクのシャツをもちあげ、おへそを露出させちゃう。
背中でシャツの裾をクリップで留め、首筋まで引きあげたので、おへそ丸出し。
カシャカシャ、シャッターが切られていきます。
おへそだけじゃなくて、ブラ丸出しにされちゃう大学二年生の佳奈ちゃん。

-2-
美術クラブの部室の一角に、ミニスタジオが作られています。
床から2mの高さにはステンレスパイプが組まれて、照明器具と滑車。
畳三枚分ほどのステージですけど、大道具、小道具、いろいろあります。
手首を括られ、頭上にあげた格好の佳奈ちゃん、立ったままです。
シャツがめくられ、胸を覆ったブラジャーを、丸見えにされてしまった佳奈ちゃん。
「ふふん、佳奈ぁ、可愛いブラジャー、花柄じゃん、ドキドキしちゃうぜ」
少し小柄な大野くんが、佳奈ちゃんの胸を軽くタッチしながら、ニタニタ顔です。
「ああん、いやぁあん、だめですよぉ、こんなのぉ」
三人の男子に見られている目線を感じて、大学二年生の佳奈ちゃん、羞恥です。
「まあ、まあ、大島佳奈よぉ、きょうは、たっぷり、かわいがってやるんだよ!」
リーダーの島田くんが、佳奈ちゃんの顔色を観察しながら、宣告します。

三畳のステージに、背もたれが十字になった木製の椅子が置かれています。
シャツをめくられブラを露出している佳奈ちゃん、椅子に座らされるまえに、儀式されます。
「ふふん、佳奈ぁ、撮影会だからさぁ、写真を撮って、DVDで動画も撮るんだぜ」
佳奈ちゃんの表情がこわばり、顔色が青ざめちゃいます。
とっさに、裸にされちゃう、と佳奈ちゃんの直観、それで頭の中真っ白です。
「ふふん、ええんやろ、脱いでもらいます、おれらのアイドル佳奈ちゃん!」
短パンの腰回りに手を入れられて、佳奈ちゃん、無残、脱がされちゃう。
きっちり、お腰回りをガードしている佳奈ちゃんですけど、手を括られているからダメ。
「さきに、下半身、ハイソックスは穿いたままでいいよなぁ」
花柄のパンティ、腰からお尻を抜かれ、太もものつけ根にまで降ろされたんです。
カシャ、カシャ、カメラのシャッター音、佳奈ちゃん、太ももぴったしくっつけます。
お顔が写らないようにと、お顔を横にそらします。

録画カメラは音がしませんけど、録画中、リーダーの島田くんが手にしています。
手の平サイズのカメラですけど、島田くん、佳奈ちゃんのからだに接近させます。
カメラにはモニターが接続されているから、すぐ横で撮られている画像がみえます。
「あああん、そんなとこ、撮ったらぁ、あかん、あかんですぅ」
佳奈ちゃん、立ったまま、太ももとお膝、ぴったし閉じているけど、映像は陰毛をとらえます。
「佳奈ぁ、ここに座れよ、ほら、座れよ!」
木製の背もたれが十字になった椅子、ピエタさまが磔されたような格好の、それは椅子。
大学二年の佳奈ちゃん、先輩男子三人に、恥ぃことされる椅子に座らされます。
「ほら、おれらのアイドルお佳奈さま、お座りなさいませ!」
手を頭の上に置いたまま、背もたれ十字の椅子にお尻を着けた佳奈ちゃんです。
ハイソックスは穿いたまま、花柄パンティは太ももの中ほどで留まっています。

-3-
撮影会のモデルを頼まれた美貌のアイドル大島佳奈ちゃん、大学二年生。
先輩男子三人に、美術クラブの部室に連れ込まれて、裸にされるところです。
カメラを握っているのは、リーダーの島田くんです。
ミニスタジオに置かれた十字背もたれ椅子に座らされた佳奈ちゃん。
「なにするんですかぁ、こんなの約束とちがいますよぉ」
留美ちゃん、恥ずかしいくって人に見せたことがない腰からお尻。
花柄のパンティがめくられて、太ももの中ほどに留まっているんです。
太ももだって、恥ずかしくって、人に見せたことなんてありません、佳奈ちゃん。
「ええかっこうやん、大島佳奈ちゃん、めっちゃぁ」
正面から、カメラで撮られる佳奈ちゃんを、木村くんが茶化します。
十字の背もたれ椅子、佳奈ちゃん、手首を括られて頭上のフックに留められて。
椅子に座って、お膝をぴったし閉じていて、でも、陰毛がちらちら見えます。

「ほんなら、大島佳奈のおめこ、たっぷり、拝ませてもらおかなぁ」
佳奈ちゃん、言葉を聞いて、もう頭の中、真っ白、混沌状態です。
恥ずかしい、パンティ、半分脱がされて、ブラだって丸見え状態なんです。
「ほらぁ、佳奈ぁ、足、開けよ、ほらぁ」
木村くんと大野くんが、佳奈ちゃんの左右にいて、お膝に手を置きます。
「あああん、なにするのぉ、だめ、だめですよぉ」
佳奈ちゃん、泣きそうなお声、ぐっと力をこめて、抵抗してしまいます。
ふたりの男子が、それぞれのお膝に手を当てていて、開かれてしまいます。
太ももの間で、花柄のパンティが紐状にひろがって、お膝を持ち上げられます。
「あああん、よしてよぉ、だめだだよぉ、あああん」
左右のお膝を、それぞれ包むように紅い帯布が巻かれて、引きあげられます。

佳奈ちゃんのお膝をひろげ、持ち上げて、十字の背もたれ横板に括ってしまう。
「あああん、だめですぅ、こんなのだめですぅ、ううっ!」
ぐいぐい、お膝がひろげられ、持ち上げられ、わき腹の横にきています。
紅い帯布が十字の横板にあけられた穴に通され、お膝が固定されちゃいます。
「ふふん、大島佳奈ぁ、ええかっこうやぁ、めっちゃ、ドキドキするぜ!」
足を、足首を、お膝から太ももを、広げられて持ち上げられてしまった佳奈ちゃん。
花柄のパンティが、めいっぱい紐状になって、太ももの中ほどです。
「おおおおっ、すっげぇ、大島佳奈のおめこ、丸見えだよ、おおっ」
ずずっと生唾飲んで、木村くん、大野くんが、佳奈ちゃんのお股を注視です。
リーダーの島田くんは、カメラを手に握ったまま、佳奈ちゃんを正面から収録です。
モニターに映し出される佳奈ちゃん、正面から見たすがた、開脚M姿、ばっちしです。
顔を横にむけて、目をつむった佳奈ちゃん、無念な顔色、唇を噛んでいます。

-4-
佳奈ちゃん、二十歳になったばかりの大学二年生、可愛い学生アイドルです。
美術クラブの部室で、背もたれが十字の椅子に座らされ、開脚M姿です。
もう、めっちゃ恥ずかしい気持ち、卒倒してしまいそうに、めまいがしちゃう。
正面から撮られた映像が、そばの大きなモニターに映し出されているんです。
「おおっ、大島佳奈ちゃん、お胸も丸出しに、しちゃいましょう」
木村くん、佳奈ちゃんの胸を覆っている花柄ブラジャーを、はずしてしまいます。
「やっぱり、すっげぇ、大島佳奈の乳房、こんもり、盛り上がってぇ」
「ああん、だめですよぉ、こんなことしたらぁ、あかんですぅ」
股間を露出させられてしまって、そのうえに乳房まで露出させられた佳奈ちゃん。
首元までめくりあげられたシャツ、まだ穿いたままのハイソックス、横一文字のパンティ。
もう恥ずかしくって、穴があったら入りたい、羞恥の極み、佳奈ちゃんの心です。

羞恥姿佳奈ちゃんの、目の前に並んだ男子三人が会話をしています。
「ゾクゾクしちゃうよなぁ、大島佳奈を、拝むなんてよぉ」
「ほんまやぁ、いただきたいよな、どうなんやろなぁ」
「大島佳奈ちゃんよぉ、おれらに一発、やらせてくれよぉ」
「やらせてほしいんだよなぁ、やっぱ、我慢でけへんよなぁ」
カメラが佳奈ちゃんを、正面からなめまわしていきます、録音されます。
背の高い木村くんが、ジーンズを脱いじゃいます。
「おれ、大島佳奈と絡むから、録画してほしいなぁ」
ジーンズを脱いでブリーフを脱いじゃう木村くん、佳奈ちゃん、ドキドキ、怖い。
木村くんの性器が、もう半分以上勃起状態、前へ突き出しているんです。
「まだ、まっさら、大島佳奈、おれ、最初に、いただいちゃうぜよっ」
木村くんに接近される佳奈ちゃん、身動き取れない佳奈ちゃん、お顔をそむけます。

「いただいちゃうぜ、大島佳奈ぁ、いただいちゃうぜ、ドキドキだぜ」
開脚M姿、背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんの、股間の前に木村くん座るんです。
まだ、触られていない佳奈ちゃんを、いきなり木村くんが勃起おちんぽで、いただく。
佳奈ちゃん、こんなはずじゃなかった、まったく想定外の事態に、めっちゃ戸惑います。
「ああん、だめですよぉ、だめです、したら、あかん、だめですぅ」
太ももの中ほどに拡がる紐状のパンティを、木村くんが握ります。
紐状になった花柄パンティを、伸ばして佳奈ちゃんの、あたまをくぐらせてしまう。
もう、佳奈ちゃん、お膝、太もも、動かすことが出来ません。
佳奈ちゃんの胸、ぷっくら盛り上がった双方のおっぱいが、完全に露出しています。
「うううわぁああっ、だめ、だめ、だめぇ!」
大学二年生、二十歳になったばかりの学生アイドル、佳奈ちゃん、悲痛なお声です。

まだ開ききっていない縦割れ陰唇を、指でひらき、木村くん、亀頭をあてがったんです。
「おおっ、はいるぅ、ちんぽ、入っちゃうぜよぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、亀頭が埋まり、陰茎が半分ほど埋まります。
「あああっ、だめ、あかん、やめてよぉ」
佳奈ちゃん、木村くんの性器を挿されて、得体のしれない感覚になります。
「おおっ、おおっ、おまえ、はじめてちゃうんやな、そうやなっ!」
ぶっすり、半分まで挿しこまれた勃起おちんぽ、きっちり、佳奈ちゃん受けちゃいます。
木村くんが、おっぱいを揉んできちゃいます。
腰を、左右に揺すってきちゃいます。
「あああっ、あああっ、ああああっ」
佳奈ちゃん、男子たちが見ているまえで、犯されているんです。

-5-
美術クラブの部室で、二年生の大島佳奈ちゃん、恥ずかしいこと、されてます。
撮影会と称されて、先輩の男子三人に、羞恥の行為をされているんです。
三畳ほどのステージで、背もたれが十字の椅子に開脚M姿にされているんです。
十字の横板は1m、佳奈ちゃんのお膝がひろげられ、両端に引き上げられています。
椅子の座部は佳奈ちゃんが、お尻を置いても股間の前30cmの余裕です。
木村くんが、佳奈ちゃんに密着して座り、正面からぶっすり、挿しこんじゃったんです。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああん!」
窮屈な開脚M姿に、ぐぐっと勃起おちんぽ挿しこまれて、佳奈ちゃんお声をあげちゃう。
「おおおおっ、めっちゃ、締まってるじゃん、佳奈ぁ、最高やでぇ!」
細身で背が高い木村くんは、おちんんぽだって長くてピンピンです。
勃起おちんぽ陰茎の半分までを挿しこんで、腰を少しだけ左右に揺すります。
「ひぃいい、やぁああん、あかんですぅ、あああん」
佳奈ちゃん、手を頭の上に持ち上げられて、お股はぱっくり広がったままです。

ぽっちゃり形の大野くんが、十字背もたれ椅子の後ろ、パイプ椅子に座ります。
シャツとブラを首元まで持ち上げられている佳奈ちゃんの、おっぱいを触るんです。
両手をそれぞれ、佳奈ちゃんの双方のおっぱいにかぶせ、動かします。
リーダーの島田祐樹くんは、佳奈ちゃんの羞恥場面を、録画しています。
「はぁああ、だめ、ああああん、だめぇ、あかんですぅ」
木村くんが、腰を引いて、抜いて、腰を前へ、挿しこんで、佳奈ちゃんと密着します。
「おおおおっ、大島佳奈ぁ、めっちゃ、締まるぜ、締まってるぅ」
「ひぃいい、やぁああん、やめてよぉ、ひぃいいっ!」
ぶすっ、勃起おちんぽを挿しこまれた大学二年生の佳奈ちゃん、悲鳴です。
「ええ声やん、佳奈ぁ、もっと声出して、ヨガってみろよ、みんな喜ぶぜ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、木村くん、佳奈ちゃんのおめこへ、勃起おちんぽ挿入中です。
モニターに映し出されるまま録画する映像、あとの鑑賞会のためでもあるんです。

うしろから、ぷっくら盛り上がったおっぱいに、手の平をあてがわれた佳奈ちゃん。
大野くんの手の平は、佳奈ちゃんの乳首を、人差し指と中指の間に挟んでいます。
指間から佳奈ちゃんの淡いぶどう色乳首が、突起しています。
ゆさゆさ、おっぱいがゆすられて、佳奈ちゃん、乳首を揉まれる感じです。
木村くんには、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこまれ、大野くんには、乳房モミモミなんです。
島田くんは無言で、カメラを佳奈ちゃんの、羞恥部に這わせていきます。
「大島佳奈ぁ、ええんやろ、ほら、顔が、赤く火照ってきてるんやろ!」
佳奈ちゃん、めっちゃ羞恥、恥ずかしい気持ち、その気持ちを越えてしまいます。
ハイソックスを穿いた足首が、左右にひろげられて宙に舞います。
おっぱいを揺すられ、乳首をモミモミされながら、犯されている二十歳の佳奈ちゃん。
木村くんが、スキンをつけて挿しこみ、一気に挿し抜きスピードをあげてきます。

-6-
十字背もたれ椅子に座らされ、膝をひろげて引き上げられた格好の佳奈ちゃん。
正面に座って勃起おちんぽ挿しこんだ木村くんが、ぶすぶす、ぶすぶす。
「おおっ、おおっ、大島佳奈ぁ、めっちゃ、いいぜ、めっちゃぁ」
「あああん、だめ、あかん、やめて、あああん」
「やめられるかよぉ、おおおおっ、おれ、出すぜ、おおおおっ」
ぶすぶすのスピードが猛烈にあがって、木村くん、ぐっとこらえています。
佳奈ちゃん、いっしょに感じだしてきて、ピクピク、ぐぐっと力が入ります。
「おおおおっ、でる、でる、ううううっ、でるぅうううっ」
木村くんが射精しちゃって、ストップ、でも佳奈ちゃんは登り切っていません。
木村くんが終わって、すぐに大野くんが佳奈ちゃんを、いただきにきます。
佳奈ちゃんは開脚M姿のまま、ぶっすり引っこ抜かれたあとが、開いています。

「ふううん、佳奈ちゃんとでけるなんて、おれ、信じられへん」
大野くん、佳奈ちゃんのお正面にお座り、勃起おちんぽ、挿し入れてきます。
「たっぷり、いっぱい、してあげるから、ねっ、佳奈ちゃん」
大野くんが、おちんぽ先っちょ、亀頭を佳奈ちゃんのお股の真ん中に挿します。
佳奈ちゃん、もう、放心していて、お顔の表情がゆるんで、可愛らしいです。
「あああん、だめ、あかん、したら、あかんですぅ」
佳奈ちゃん、ちいさなお声、哀しみに満ちた感じに聞こえる、喘ぐようなお声です。
「ふううん、佳奈ちゃん、アイドルなんやからぁ、すっげえよなぁ」
「ああっ、だめ、だめですぅ、ううううっ」
佳奈ちゃんのお顔が、仰向いて、ぎゅっとこらえる表情になります。
大野くんが、佳奈ちゃんへ、勃起のおちんぽ、挿しこんできたんです。

スキンの処理をおえた木村くん、背もたれ椅子の後ろのパイプ椅子に座ります。
「たっぷり、おっぱい、もみもみしてあげるから、よろこぶんやぜ」
佳奈ちゃん、前からは大野くんがおちんぽを挿しこんできちゃいます。
後ろからは木村くんの手が、双方のおっぱいにかぶせられ、指間に乳首が挟まれます。
「ひぃやぁあ、ああん、やめてくださいいっ、やめてぇ」
ぶすぶす、大野くんが佳奈ちゃんへ、正面から挿しこんできています。
島田くんがカメラを手にして、佳奈ちゃんの局所を克明に録画しています。
ハイソックスを穿いたまま、シャツとブラをめくりあげられた格好の佳奈ちゃん。
開脚M姿、股間と乳房が露出、手首は括られ、頭の上へ引きあがっています。
「おおおっ、佳奈ちゃん、おれ、すっげえ、感じてるよぉ」
「だめ、だめ、だめぇ、やめて、やめて、やめてぇ」
大野くんのピストン運動、最初の一回目だから、すぐに終わってしまう気配です。
「おおっ、あかん、でる、出る、でちゃうぅ」
ぶすぶすぶす、スキンつける間もなく、佳奈ちゃんの外で、射精しちゃったんです。
大野くんの次には、リーダーの島田くんが控えています、佳奈ちゃん、まだまだ。

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<ふたたびセックス>
なんなんやろ、佳奈ちゃん、祐樹くんとセックスして、親密になったと思うの。
大学四年生の祐樹くんですけど、、卒業を目の前にしています。
佳奈ちゃんは、祐樹くんが好きでたまらないんです。
就職で、遠いところに、行ってしまうんちゃうやろか。
佳奈ちゃんは、まだ大学の二年生だから、とっても不安です。
「ねぇ、祐樹くぅううん、京都に居てよ、このままぁ・・・・」
祐樹くん、就職先、まだ決まってないから、決まらないかも。
「そうやなぁ、どうするかなぁ、いややなぁ・・・・」
ここは佳奈ちゃんのワンルーム、四畳半、狭いですけど愛の巣です。
なにより、遠くに行っちゃうと、愛の巣、愛のおへや、でけへんからぁ。

ユニクロで買ったブラキャミソール姿の佳奈ちゃん、パンティは穿いていません。
祐樹くんが立っていて、佳奈ちゃんはベッドの縁に座っています。
「あああん、だからぁ、祐樹くぅううん、はぁあ、おっきいわぁ」
下半身裸の祐樹くんが、目の前に、佳奈ちゃん、腰から突き出たモノを握ります。
「だからぁ、ああん、祐樹くぅううん、うち、はぁああ」
ぎゅっと祐樹くんのおちんぽ、右手で握っちゃって、ため息しちゃう佳奈ちゃん。
「ふふふん、祐樹くぅううん、ふふん、ははぁん、なめちゃうぅ」
佳奈ちゃん、握った祐樹くんのおちんぽ、亀頭からなめちゃう。
お口を近づけ、舌を少し出して、亀頭の裏から、ぺろん、しちゃう。
右手で握って、握った手を、祐樹くんの腰の方へ下ろしちゃうんです。
そしたら、おちんぽ、皮がむけて、亀頭がテカテカ、カリ首がくっきり。

祐樹くんは立ったまま、佳奈ちゃんの頭の後ろに手をまわしています。
佳奈ちゃん、祐樹くんのおちんぽ、お口に入れて、ぺちゃぺちゃしてあげます。
だんだん、おっきく、かたくなってきちゃうんです、祐樹くんのおちんぽ。
「おおっ、佳奈ぁ、いい気持ちやぁ、もっと、じゅばじゅばぁ」
「ふうう、ふうう、ふううううん」
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、佳奈ちゃんの口元から、淫らな音がでてきます。
ぷっくら、佳奈ちゃん、お口に含んで、頬が膨らんじゃいます。
お口からおちんぽ抜いて、つぎは、しごいてあげる佳奈ちゃん。
陰茎の真ん中を軽く握って、1cmほどかなぁ、上下にスライドさせるの。
かなり早いスピードで、きゅきゅきゅきゅって感じで、しごいてあげます。
それから、ゆっくり、深く、3cmくらい、皮を剥いて、皮を被せる、感じでしごきます。
佳奈ちゃん、祐樹くんがお悶えして、頭を抱いてくるのが、好きです。

-19-
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、大学二年生の佳奈ちゃんが、ふぇらっちします。
仁王立ちって言うんですよね、祐樹くんは、佳奈ちゃんの前に、立ってします。
祐樹くんの腰のまわりって、黒い縮れ毛、陰毛で覆われているじゃないですか。
その覆われたとこから、にょっきり、ぶっといんです、長いんです。
佳奈ちゃん、右手で握っちゃうんですけど、親指と中指で、やっと握れる太さ。
「あああん、祐樹くぅううん、なめちゃうよ、舐めちゃうぅ」
陰茎の真ん中から下部を握って、亀頭をお口の中に入れてしゃぶります。
唇を使っちゃいます、舌も使っちゃいます、歯が立たないようにして。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、ビンビンしてくるよ」
仁王立ちの祐樹くん、佳奈ちゃんの頭の後ろに両手を当てています。

大学四年生の祐樹くん、ぐぐっと腰を突き出し、佳奈ちゃんに咥えさせています。
佳奈ちゃんは、ベッドのへりに座っているんです。
「ううっ、ううううっ、ふうううっ」
パンティ穿いてない、うすいキャミソールだけの、裸すがたの佳奈ちゃん。
じゅぱじゅぱ、ぐちゅぐちゅ、祐樹くんのおちんぽを、お口に含んでうごかします。
「ほらぁ、佳奈ぁ、ねっこから、なめろよぉ」
祐樹くんのタマタマちゃん、そこんとこから佳奈ちゃん、舐め上げてあげます。
ぺろぺろ、右手をかぶせるようにして、亀頭の先っちょまで、舐め上げます。
「しごいてくれよ、佳奈ぁ、しごいてほしいよぉ」
祐樹くんったら、佳奈ちゃんのナメナメだけでは、物足りないみたい。

祐樹くんが、おちんぽを握っている佳奈ちゃんの手に、手をかぶせて動かさせます。
佳奈ちゃんに、おちんぽをしごく深さと速さを、こうしてほしいと、するんです。
けっこう深く、けっこう速く、祐樹くん、佳奈ちゃんにお手本をさせます。
「佳奈にも、してやるからさぁ、おれのちんぽ、してくれよぉ」
もうさっきに射精している祐樹くんだから、ねちねち、たっぷり、です。
佳奈ちゃんだって、先にアクメしてるから、たっぷり、ゆっくり、します。
「うううん、祐樹くぅううん、おっきいねぇ、すっごいぃ、うち、好きですぅ」
佳奈ちゃん、ぽ~っとお顔が赤く、頬に汗をにじませて、色艶のお顔です。
火照ってる、とっても暖かいおからだ、二十歳になったばかりの佳奈ちゃん。
ヌルヌルが、気になるけど、ちょっと拭ってほしいけどぉ。
くんにしてもらうのは、祐樹くんへのふぇらっちおを、もう少ししてあげてから。

-20-
勃起してるおちんぽに、佳奈ちゃん、お顔を直角にして、お口に亀頭を咥えます。
佳奈ちゃん、両方の腕を祐樹くんのお尻にまわして、お口には勃起おちんぽです。
お顔を、ぐぐっと祐樹くんの腰に近づけていきます。
すると、お口の中に、勃起したおちんぽが、挿しこまれてきます。
佳奈ちゃん、挿しこんであげるときに、唇を締め、陰茎をこすってあげる。
佳奈ちゃん、喉につかえそうになる手前で、こんどは、じゅるっと抜きます。
亀頭だけ、唇に残して、ぐちゅぐちゅしてあげます。
「おおっ、佳奈ぁ、もっと、ぬるぬる、してくれよぉ」
「うううん、してあげる、ぬるぬるにしてあげるぅ」
ええ、佳奈ちゃん、唇に挟んだまま、お顔をあげさげして、亀頭をこすってあげます。
佳奈ちゃんのお部屋、ベッドのヘリにお座りし、祐樹くんは立ったままです。

亀頭を唇でこすってあげてると、ぬるぬるのお汁を、祐樹くん、出しちゃう。
先っちょから、ぷっくら、水玉みたいな、透明の、ぬるぬるお汁なんです。
ちょっと甘酸っぱいような味がするんですけど、なんなんでしょうか。
「ふううっ、すうううっ、ふうううっ、すうううっ」
佳奈ちゃんは、勃起のおちんぽ咥えたままで呼吸です、その音が洩れます。
祐樹くんには、佳奈ちゃんが洩らす息の音でも、興奮に誘われます。
「おおおっ、佳奈ぁ、佳奈のン、したい、してやるよ」
祐樹くん、佳奈ちゃんのんをお口で、お舌で、ぺろぺろしたい欲求です。
佳奈ちゃんだって、お蜜をいっぱい滲み出させてくるじゃないですか。
祐樹くん、佳奈ちゃんの体内から滲み出るそのお蜜を、すするのが好きなんです。

ベッドのヘリにお座りしているキャミソールだけの佳奈ちゃん。
祐樹くんが、ふぇらっちおを解いて、佳奈ちゃんをベッドに仰向かせちゃう。
ベッドの前に座る祐樹くん、そうして、佳奈ちゃんのお膝を、ひろげちゃう。
そのまま、がぶっと佳奈ちゃんの、お股の真ん中へ、お顔を当てちゃいます。
お口と、お鼻と、お顔をぶるぶるゆすって、佳奈ちゃんの股間に吸いつくんです。
「はぁああっ、祐樹くぅううん、ああああん」
ぶちゅぶちゅ、祐樹くん、気分高じてきてたから、一気に吸い吸いしちゃいます。
佳奈ちゃんの左右の太ももを肩に乗せ、ちゅちゅっと吸っちゃいます。
たっぷり溜まっていた佳奈ちゃんの卑猥汁ですが、祐樹くんには愛の蜜なんです。
「ううううっ、めぇええええっ、佳奈ぁ、おいしいよぉ」
じゅるじゅる、祐樹くん、たっぷり佳奈ちゃんの卑猥汁、お口で拭っているんです。

-21-
佳奈ちゃんは、もう恥ずかしさなんて感じません。
まだお洋服を着て、抱きあっているときなんか、恥ぃ気持ちです。
でも、恥ずかしい処を露出してるのに、もう、恥ずかしさなんて感じません。
「あああん、祐樹くぅううん、そこそこ、あああん、もっときつくぅ」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぺろ、ぺろ、祐樹くんに佳奈ちゃん、股間をお口で吸われます。
太ももひろげて立膝で、仰向いた佳奈ちゃんの股間に、祐樹くんのお顔です。
「おおおぅ、うめえよぉ、佳奈ぁ、じゅるじゅるぅ」
「あああん、祐樹くぅううん、もっと、もっと、きつく吸ってぇ」
ぶちゅぶちゅ、佳奈ちゃん、祐樹くんに吸われる音を、いやらしく奏でます。
ベッドの前に座った祐樹くん、佳奈ちゃんの太もも肩に乗せ、卑猥なことしています。

お顔を佳奈ちゃんの股間に、ぴったしくっつけている祐樹くん。
佳奈ちゃんの太ももを抱いた左右の腕を前に伸ばして、乳房なぶりです。
お顔は、ぴったし佳奈ちゃんの股間、お口の唇を、陰唇に当てられています。
お顔を上下に動かされ、唇で陰唇をこすられ、まさぐられます。
それで、祐樹くん、舌の先で陰唇を割って、べっちょり、陰唇を舐めちゃいます。
舌をぜんぶ使う感じ、佳奈ちゃんの陰唇の内側、べろべろっと舐めるんです。
「ふううっ、ふううううっ、佳奈ぁ、おいしいよ、めっちゃぁ」
股間からお口を離して、祐樹くん、佳奈ちゃんの卑猥なお汁を呑みこみます。
ぐちゅぐちゅにされる佳奈ちゃんは、奥の方がむず痒い感じで、不満足です。
祐樹くんが舌を、佳奈ちゃんのチツに挿し入れてきちゃうけど、入り口だけ。

「あああん、もっと、おくぅ、おくのほぉう、してよぉ、ああん」
「ふうん、佳奈ぁ、わかったよ、もっと奥の方なんやなぁ」
「あああっ、ひぃいい、そこ、そこ、はぁああっ」
「佳奈ぁ、指、奥まで入れちゃったよ、ぐちゅぐちゅやぁ」
祐樹くん、お口を離して、右手の中指を佳奈ちゃんに挿しこんであげます。
挿しこんだ中指を、ぐっと押しこんで、奥の方の襞を、こすってあげたんです。
「はぁあ、祐樹くぅううん、ひぃい、ひぃいい、そこぉ」
佳奈ちゃん、じゅるじゅる、祐樹くんにかきまわされて、愛のお蜜だしちゃいます。
佳奈ちゃんのお部屋、可愛いベッドのうえに仰向いている佳奈ちゃん。
祐樹くん、辛抱たまらなくなって、佳奈ちゃんにかぶさってしまうんです。
おちんぽを、佳奈ちゃんに、挿入しちゃうんです、ベッドのうえで祐樹くん。

-22-
ぶすぶす、佳奈ちゃん、祐樹くんに挿入されていきます。
挿しこまれる瞬間って、佳奈ちゃんには、何とも言えない感動の瞬間です。
わかるんです、ぶっとい祐樹くんの勃起おちんぽ、挿されるのがわかるの。
「あああん、ひぃいいっ、祐樹くぅううん、ひぃいきもちぃ!」
佳奈ちゃんのお部屋、白くて可愛いシングルベッド、仰向いているんです。
裸の祐樹くんと裸の佳奈ちゃん、祐樹くんがかぶさっての、交尾です。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、おおっ、佳奈ぁ、好きだよぉ!」
ぶちゅぶちゅっ、祐樹くんが佳奈ちゃんへ、勃起おちんぽ、挿しては抜きます。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん、うちかって、好き好き好きですぅ!」
ぶすぶす、佳奈ちゃん、勃起おちんぽ、挿しこまれ、抜かれてひいひいです。

祐樹くんが唇を重ねてきて、キッス状態、ディープキッス、舌を絡ませます。
「はぁああっ、はぁああっ、ふぅううっ」
佳奈ちゃん、息するたびにお口から、くぐもった音が洩れちゃいます。
祐樹くんは、むしろ無言で、佳奈ちゃんと舌を絡ませ、腰を使っています。
ぶすぶす、佳奈ちゃんに挿しこんで、腰を微妙に、左右に、揺すっています。
「はあああん、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ」
キッスを解かれて、佳奈ちゃん、したから祐樹くんを抱いちゃいます。
お膝を立てて、太もも開いて、股間をあからさまに広げて、受け入れです。
挿しこまれて、抜かれて、そのスピードは二秒ほどです。
三回くらい抜き挿しが続けられ、挿しこまれたまま、腰を揺すられます。
とろとろです、佳奈ちゃん、お蜜を汲みだされて、ぬれちゃいます。

「佳奈ぁ、入ってるん、わかるん?!」
「あああん、わかるよぉ、入ってるん、わかるぅ!」
「うううん、おれ、佳奈、好き、めっちゃ、好きだよぉ!」
祐樹くんは、佳奈ちゃんへしゃべりながら、突いて、突きます。
ぶすぶす、佳奈ちゃんだって、突かれながら、感じを告白しちゃう。
「ひぃい気持ちぃ、ああん、祐樹くぅううん、気持ちいいよぉ」
「おれだって、佳奈ぁ、きもち、いいよぉ」
ぶすぶす、祐樹くん、佳奈ちゃんへ、たっぷり、快感を注入してあげます。
忘れられません、佳奈ちゃん、思い出します、快感の感覚、素敵です。
「ひぃいい、ひぃいい、祐樹くぅううん、好き、好き、好きですぅ」
めらめら、二十歳の大学二年生、佳奈ちゃん、萌え萌えのおからだなんです。

-23-
佳奈ちゃん、ベッドに寝そべったまま、お膝をひろげて持ち上げられています。
そのお膝が、祐樹くんの肩に担がれ、そのまま肩が佳奈ちゃんのおっぱいのうえ。
佳奈ちゃん、おからだ折り曲げられて、お膝をひろげて、祐樹くんを受け入れてるぅ。
「おおおっ、佳奈ぁ、感じるよ、めっちゃヌルヌルぅ」
「ああん、祐樹くぅううん、うちかって、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、祐樹くん、勃起のおちんぽ、佳奈ちゃんへ、挿しまくりです。
ぶすぶす、ぶすぶす、挿して抜いて、1秒に一回のスピード、祐樹くん。
「ほうら、ほうら、ほうらぁ」
腰をぐいぐい、動かすたびに、祐樹くんが掛け声してくるんです。
「はぁああ、はぁああ、ひぃいい」
佳奈ちゃんだって、そのストロークにあわせて、お声をあげちゃう。

もう、祐樹くん、ストップしません、射精しちゃうところまで、いっちゃうよ。
佳奈ちゃんだって、もうアクメ、オーガズム、このまま迎えちゃう。
でも、寸前で、祐樹くんにはスキンをつけてもらいます。
佳奈ちゃん、ひいひい、はあはあ、祐樹くぅううん、感じちゃうぅ、なんて叫んじゃう。
一秒間に一回のスピードで、いったん停止して、スキンつけて、再稼働です。
「おおおおっ、佳奈ぁ、おれ、おれ、おれぇ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹くんのお腰が、前に後ろにうごめきます。
お股をひろげた佳奈ちゃんを、ぶすぶす、突いて、突いて、突きまくります。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、祐樹くぅううう~、ひぃいいっ!」
佳奈ちゃんのお部屋、シングルベッドの上で、佳奈ちゃん、ヒイヒイです。

ずんずん、祐樹くんのスピードがあがってきます。
佳奈ちゃん、ぶすぶす、一秒間に二回、ぶすぶす洗礼、受けちゃいます。
めっちゃ、ヒイヒイ、佳奈ちゃん、オーガズムが襲ってきます。
「あああああ~、ひぃいいっ!」
「おおっ、佳奈ぁ、出る、出る、出るぅ!」
ぶすぶす、猛烈なスピード、抜き挿し、祐樹くんが射精する瞬間です。
ぐぐっと佳奈ちゃんのおめこに勃起おちんぽ挿しこんだまま、腰をぐいぐい。
佳奈ちゃんのおめこの奥の奥、祐樹くん、亀頭でこすっちゃうんです。
ぴしゅん、ぴしゅん、祐樹くんの射精に合わせて、佳奈ちゃんがアクメを迎えます。
「ひぃいいっ、はぁあ、あああああ~~!」
佳奈ちゃん、ぐっと引き締めた裸のからだ、ほどけて、ぐったり、気絶状態です。
(この章おわり)

  小説:甘い蜜
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-13-
お股を閉じようにも閉じられないお勉強机のうえの大学生佳奈ちゃん。
膝ごとタスキ掛けで開脚M姿に固定されているんです佳奈ちゃん。
その佳奈ちゃんを、お勉強机の前に立ったまま、抱いている祐樹くん。
勃起してるおちんぽを、佳奈ちゃんのおめこに、ぶっすり挿しこんでいます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
おめこにおちんぽ、挿しこまれたまま、おっぱいを弄られ、揉まれます。
とろとろのお蜜が、佳奈ちゃんのなかから、湧いてきてヌルヌルです。
「ほおおおっ、佳奈ぁ、いいぜ、いいぜ、とろとろぉ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの乳房をまさぐりながら、お腰を引きます。
腰が引かれると、勃起おちんぽ、佳奈ちゃんのおめこから、抜けてきます。
亀頭は隠れたまま、陰茎のほとんどが抜かれてきます。

佳奈ちゃんの陰毛から陰唇まわりは、お蜜汁で、べっちゃり濡れています。
祐樹くんのおちんぽも、ヌレヌレで、テカテカに光っています。
びっちょり着いた恥ぃ液汁に佳奈ちゃん、むずがゆい感じを覚えます。
「あああっ、祐樹くぅううん、あああっ、あああん」
祐樹くんが抜いてきて、佳奈ちゃんのおめこに残した亀頭で、こするんです。
亀頭だけ、佳奈ちゃんの中に挿し入れて、腰を左右に動かして、こすります。
佳奈ちゃん、内側からの膨張で、ぱっくり開いてしまった陰唇まわりです。
ぷっくら膨らんでしまった膣口から、とろとろのお蜜が滴りおちます。
「あああん、ひぃい、いやぁああん、あああん」
佳奈ちゃん、溜息まじりのお声、快感にまみれて洩らす、呻きのお声。
祐樹くんは、佳奈ちゃんのお声を耳にして、とってもゾクゾクしています。

ぶすっ、ぶすぶすっ、祐樹くん、ふたたびおちんぽ、挿しこみます。
腰をぐぐっと前へ突きだす格好で、勃起のおちんぽ、佳奈ちゃんへ挿します。
挿しこまれた佳奈ちゃんは、からだの奥のその奥が疼いて、めろめろ、感じます。
とっても、めっちゃ、とろとろに感じます。
拘束されたおからだ、伸ばせないおからだ、爆発できないおからだ。
「ひいいいっ、ひいいいっ!」
ピクンピクン、佳奈ちゃん、太ももが痙攣しだします。
祐樹くんは、先に射精すませているから、まだまだ余裕です。
「ほうら、佳奈ぁ、どうやぁ、ええやろぉ」
かなり、ゆっくり、ぐぐっと挿しこんで、じゅるじゅるっと抜く祐樹くん。
佳奈ちゃん、挿しこまれ、抜かれるたびに快感、バージョンアップです。

-14-
お膝ごとタスキ掛け姿って、お膝が拡がってわき腹の横にきます。
太ももが開いて、足が閉じられない状態になっちゃうんです。
お勉強机のうえに佳奈ちゃん、お膝ごとタスキ掛け姿で置かれています。
その佳奈ちゃん、立ったままの祐樹くんに抱かれ、おちんぽ挿されているんです。
裸の上半身が密着、佳奈ちゃんのおっぱいが、祐樹くんの胸でこすられます。
佳奈ちゃんの股間に、祐樹くんが腰を密着させちゃいます。
腰から突き出た勃起おちんぽが、佳奈ちゃんのチツに、きっちり埋まっています。
「ほら、佳奈ぁ、ちんぽ、感じるやろ、ほらぁ」
ぐいぐい、祐樹くんが腰に力を入れて、おちんぽを奮い立たせます。
佳奈ちゃん、微妙な刺激ですけど、おちんぽのピクピク、感じるんです。
「はぁああ、ああっ、かんじるぅ、ううっ」

大学生の佳奈ちゃん、ひらいたお股に、祐樹くんのおちんぽ埋まっています。
「あああっ、祐樹くぅううん、ひぃいっ、感じるぅ、ううっ」
「ふふ、佳奈ぁ、きっちり、入ってるよ、ほうらぁ」
ぐぐっ、根元まで埋まった勃起おちんぽを、もっと埋めてしまう祐樹くん。
奥まで埋められたおちんぽが、いっそうぐぐっと押し込まれちゃう佳奈ちゃん。
膣奥の子宮口を亀頭の先でこすられるんです、二十歳の佳奈ちゃん。
きんきんに、おからだの、奥の奥が反応しちゃう、女の子佳奈ちゃん。
「うううっ、ああ、ああっ、かんじるぅ、うううっ」
抱かれて祐樹くんに密着の佳奈ちゃん、めっちゃ素敵に、感じ過ぎでなんです。
祐樹くんが、ぐぐっと奥まで挿しこんで、腰を左右に、上下にゆすって、うごめかします。
佳奈ちゃんは、うごめくおちんぽ、こすられちゃう膣襞、もう、とろとろです。

やおら、祐樹くんが、挿していたおちんぽを、抜いてきます。
ゆっくり、腰を揺すぶらせながら、抜いてきて、亀頭だけが残されます。
「はぁあ、祐樹くぅううん、とっても、ああん、とってもぉ」
「おおっ、佳奈ぁ、とっても、どうなんやぁ、ええんかぁ」
「ええ、ええ、とっても、ええの、ええんよぉ」
祐樹くんのおちんぽ、陰茎は佳奈ちゃんの分泌液で、ヌルヌルです。
佳奈ちゃんだって、陰毛から、陰唇までが濡れてべっちょりです。
お勉強机のうえに、べっちょり粘っこいお汁がこぼれています。
祐樹くんは、亀頭だけ残した佳奈ちゃんの股間を、手で拭います。
そうして、ふたたび、佳奈ちゃんに、おちんぽ、挿しこんでいきます。
ゆっくりと腰を揺すられながら、ぶすぶすと、挿しこまれちゃう佳奈ちゃん。

-15-
きっちり挿しこまれて、密着しているときが、最高にいい佳奈ちゃん。
ぶすぶす、挿されて抜かれて、されるのもいいんですけど。
きっちり奥まで挿しこんでもらって、奥を亀頭でこすられるのがいい。
お膝ごとタスキ掛け開脚Mの佳奈ちゃん、きっちり埋められています。
「はぁあ、ああっ、ひぃい、いいっ、ひぃいいっ」
「佳奈ぁ、ここ、感じるんやろ、ここ」
「はぁあ、そこ、そこ、そこですぅ、ううっ」
佳奈ちゃんの正面に立った祐樹くんが、おちんぽ根元まで挿入しています。
ぎゅっと佳奈ちゃんを抱きしめて、挿しこんだおちんぽを上下に揺すります。
佳奈ちゃんの、チツ入り口で揺すられる勃起のおちんぽです。
先っちょの亀頭が、佳奈ちゃんの子宮口をこするんです。

祐樹くんに抱かれて腕の中の佳奈ちゃんです。
「いくぞ、佳奈ぁ、ほら、どうやぁ」
「ひぃいい、いい、そこ、そこぉ」
大学生の佳奈ちゃん、チツの奥をこすられる快感にお声をあげちゃう。
「おおっ、佳奈ぁ、いいぜ。めっちゃ、いいぜ、佳奈ぁ」
「はぁあ、祐樹くぅううん、ひぃいい、めっちゃぁ、ひぃいい」
祐樹くんは、佳奈ちゃんの反応をみて、お尻から腰を上に下にと動かします。
佳奈ちゃんのチツのなかで、祐樹くんの勃起おちんぽが、うごめきます。
佳奈ちゃん、最高、じんじん、めろめろ、とろとろと蜜がわきでてきます。
きっちり祐樹くんと交尾状態の佳奈ちゃん、大学二年生の二十歳です。

まだ大人になったばかりの佳奈ちゃんなんです。
なのに、祐樹くんとたっぷりせっくす交尾を繰り返しちゃいます。
だから、佳奈ちゃん、その快感ってゆうか、その味がとっても好きです。
言葉では言い表せられないんですよぉ、ほんとです、めっちゃ気持いい。
ぶっすり、奥まで勃起おちんぽ挿しこんでもらっている佳奈ちゃん。
子宮口をこすられ、チツ襞をこすられて、あたま朦朧、全身快感状態です。
「はぁあ、ああん、ひぃい、いいっ!」
目をつむり、お口を淫らにひらけ、お顔をゆがめている佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんが感じてるときのおからだ、火照ってきています。
おっぱいだって、張ってきて、プリンプリンになっているんですよ。
お股だって、膨張して、張っていて、陰唇めくれて、ぷくぷくです。

-16-
佳奈ちゃんの先輩、四年生の祐樹くんは、とってもねっちりが好きみたい。
お膝ごとタスキ掛けして開脚M姿の佳奈ちゃんを、ゆっくりと、イカせます。
もう、アクメ寸前までにまで登っている二十歳、大学二年生の佳奈ちゃん。
体内深くで密着してる祐樹くんの勃起おちんぽで、発情してる佳奈ちゃん。
「ひぃいい、ひぃいい、祐樹くぅううん、ひぃいいですぅ」
「ほぉお、おおっ、佳奈ぁ、おれだってぇ、感じてるでぇ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんから、お腰をゆっくり引いて、勃起おちんぽ抜きます。
抜くといっても陰茎だけ、亀頭は佳奈ちゃんのなかに、残したままです。
亀頭を佳奈ちゃんのなかに残して、お腰を左右に揺する祐樹くん。
佳奈ちゃんの入り口が、亀頭とカリ首で、こすられちゃうんです。
すると佳奈ちゃん、とろとろの透明お蜜が、こすられた処からしたたり落ちます。

愛の証、佳奈ちゃんのお部屋、佳奈ちゃんと祐樹くんの交尾です。
祐樹くんは立ったまま、佳奈ちゃんは開脚M姿でお勉強机のうえです。
お尻だけを机に着いて、抱かれて、足を宙に浮かせた格好の佳奈ちゃん。
「ほらぁ、佳奈ぁ、たっぷり、めっちゃ、濡れてるよぉ」
ぶっすり、祐樹くんの勃起おちんぽが、おめこに挿されている佳奈ちゃん。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん、ああん、めっちゃぁ」
お尻を支点にして、開脚M姿のからだが、左右に揺すられます。
「めっちゃぁ、どうしたん、佳奈ぁ、どうしたんやぁ」
「ああん、ええ、ええ、ええきもちよぉ、ああん」
「そうか、ほんならぁ、佳奈ぁ、もっと、たっぷり、してやるよっ」
揺すられて、おからだねじれて、そのたびに、勃起おちんぽがうごめきます。

佳奈ちゃん、ぶっすり、勃起おちんぽ挿されたままです。
挿されたままで、開脚M姿のおからだが、右に左に揺すられます。
「あああああっ、あああああっ」
揺すられるたびに、ぶっすり挿されたおちんぽが、うごめくから、佳奈ちゃん。
感じちゃうんです、おちんぽのうごめきで、裸のおからだ、奥の芯。
じくじく、ぐじゅぐじゅ、得体が知れない、佳奈ちゃん、快感です。
「おおっ、おおっ、佳奈ぁ、おれ、おれだってぇ、感じるぅうっ」
腰を微妙に左右に揺すって、祐樹くん、お悶えしているみたい。
ぶっすり、奥まで挿しこんで、こんどは腰を上下に動かしてきちゃいます。
「あああん、きつい、きつい、めっちゃいいっ、めっちゃあ、ああっ」
佳奈ちゃんのお顔が、表情が、喜悦に軋み、まるで苦しんでいるかの感じです。

-17-
佳奈ちゃんのお部屋で、佳奈ちゃん、彼氏の祐樹くんと交尾中です。
もう、とろとろ、佳奈ちゃん、アクメ寸前、とろとろの目線です。
「ううっ、ああん、ううっ、ああん」
「ええやろ、ほらぁ、ええんやろ、佳奈ぁ」
「はぁあ、ええっ、ええっ、とってもぉ」
開脚M姿で机の上の佳奈ちゃんへ、立ったまま、ぶすっと挿しこむ祐樹くん。
ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽ、長さが20cmが、根っこまで挿されます。
佳奈ちゃん、膝ごとタスキ掛けされて、身動き取れないんです。
ぶっすり、じゅるじゅる、ひいひい、佳奈ちゃん、萌え萌え、たっぷり。
「ひぃいいっ、祐樹くぅううん、ひぃいいっ」
佳奈ちゃんのお悶えは、愛いっぱい、祐樹くんの胸をしめつけます。

「おおっ、佳奈ぁ、おれ、おおっ!」
「はぁあ、ああん、もっと、もっとよぉ!」
「佳奈ぁ、おれ、出そうや、そやからぁ!」
射精の兆候になってきた祐樹くん、ずぼっと佳奈ちゃんから抜いちゃいます。
ピクンピクン、祐樹くんの勃起おちんぽが、射精一歩手前で、小休止です。
祐樹くん、ここでスキンをつけちゃうんです、だって、佳奈ちゃんのために。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん・・・・」
佳奈ちゃんだって、少し落ち着いてきます。
祐樹くんがスキンつけおわって、ふたたび、佳奈ちゃん、挿入されます。
「あああん、ひぃいい、いいっ」
ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんに挿入されたんです。

祐樹くんの腰を動かすスピードが、増してきます。
ぶすぶす、挿して抜いて、挿して抜いて、佳奈ちゃん、喜悦の悲鳴です。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、出ちゃうぅ、ううっ!」
「ひぃいいっ、ああああああん、ひぃいいっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、祐樹くんの射精が始まったんです。
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃんに、痙攣の刺激が伝わります。
佳奈ちゃん、おめこのなかで、痙攣されて、ジンジン感じます。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんの射精で、一気にアクメにのぼっちゃう。
「はぁあ、ああああああ~っ!」
佳奈ちゃんのアクメ、ピクンピクンの太もも痙攣、お小水を飛び出させちゃう。
こうして佳奈ちゃん、祐樹くんと一緒に、アクメに達して、少しお休みするんです。

  小説:甘い蜜
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-7-
お勉強机のうえに開脚Mスタイルにされた大学二年生の佳奈ちゃん。
パンティ穿いてないから、お股の真ん中、丸見え状態にされているの。
お勉強椅子に座った祐樹くんが、佳奈ちゃんを、たっぷり観察するんです。
佳奈ちゃんは、さっきに祐樹くんだけイッテしまったから、欲求不満です。
「おおっ、佳奈ぁ、たっぷり、見てやるよ、ふふふん」
「ああん、祐樹くぅううん、だめよ、そんなに、見つめたらぁ」
佳奈ちゃん、晒の帯で肩と一緒にお膝ごと、タスキ掛けされているんです。
祐樹くんの目の前で、お股開いて、お膝を閉じることができません。
「ふうん、佳奈ぁ、おれ、ゾクゾクしちゃうよぉ」
佳奈ちゃんの陰唇、少しめくれ開いた状態で、ピンク色です。

佳奈ちゃん陰唇まわりにも、恥ずかしい陰毛が、はえているんです。
「ああああん、祐樹くぅううん、そこ、そこ、だめ、あかん・・・・」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの陰唇の間へ、お指を入れてきたんです。
右手親指の腹で、こするようにしてあげてきて、割られてしまいます。
「ふうん、佳奈ぁ、ぬれてるぅ、ヌルヌルしてるぅ」
「ああん、あかんってばぁ、祐樹くぅううん、あかんってばぁ」
「ぬるぬるやん、佳奈ぁ、めっちゃ、ヌルヌルやん、なかぁ」
祐樹くんの中指が、佳奈ちゃん、チツのなかへ挿し入れられたんです。
「はぁああん、祐樹くぅううん、あかん、いやぁああん、だめぇ」
「ふふん、佳奈ぁ、うれしいんやろ、ふふっ」
佳奈ちゃん、開脚Mすがた、お勉強机のうえに置かれています。

祐樹くんは、開脚Mすがたの佳奈ちゃんを、たっぷり可愛がります。
佳奈ちゃんの着てるシャツが、めくりあげられ、首うしろでまとまります。
ぷっくら膨らんだ双方の乳房が、露出されてしまいます。
手は自由に動かせるから、佳奈ちゃん、祐樹くんをふぇらっちお、します。
股間と胸が開かれて、佳奈ちゃん、祐樹くんの愛を受け入れるんです。
「はぁあん、祐樹くぅううん、ああっ、あああっ」
「べっちゃり、ぬれぬれ、佳奈ぁ、おれ、見てるだけで感じるよ」
見てるだけっていうけれど、おちんぽ挿していないだけです。
佳奈ちゃんは、祐樹くんのお指で、おからだ翻弄されているんです。
お股をぱっくり開けられてる佳奈ちゃん、もうめろめろ状態なんですよ。

-8-
膝ごとタスキ掛けで開脚Mすがたになってる佳奈ちゃん。
なにも隠すものがない丸見えの股間、祐樹くんにさらけています。
祐樹くんったら、お勉強する感じで、佳奈ちゃんを触っていきます。
佳奈ちゃんは、お股をひらけ、たっぷり祐樹くんに触られちゃいます。
「佳奈ぁ、おれ、好きだよ、佳奈のことぉ」
お股の真ん中へ祐樹くんの手、陰毛にお指が、陰唇が手の平が。
「だからぁ、佳奈のことぉ、いっぱい知ってやるんよ」
股間にぴったしと手をおいたまま、祐樹くんが佳奈ちゃんに言います。
佳奈ちゃん、祐樹くんに好きだよって言われて、うれしい気持ち。
いっぱい、知ってほしいけど、ちょっと、ああっ、かなり恥ずかしい。

佳奈ちゃん、親指の腹で、陰唇を割られて、うちがわを擦られていきます。
ヌルヌルしたお蜜を、佳奈ちゃん、奥から滲みださせてきて、濡らしちゃう。
「はぁあ、祐樹くぅううん、だめだよぉ、ああん・・・・」
ヌルヌルをお指に絡まされ、陰唇のうちがわを撫ぜられる、佳奈ちゃん。
じっく、じっく、なんかうごめく感じで、刺激が伝わってくるんです。
柔らかい快感、むちゅっとした感じ、お風にそよぐ快感、ああっ。
「ふうん、佳奈ぁ、ぬるっとしてるよ、ヌルヌルだよぉ」
祐樹くん、チツの入り口でお指にすくって、クリから尿道口に塗ります。
「ああん、祐樹くぅううん、ああっ、ああっ」
とっても、やわらかい、快感を、佳奈ちゃん感じてしまうんです。

その濡れたお指を、祐樹くんったら、佳奈ちゃんの乳首のまわりに、塗ります。
柔らかい乳首を、佳奈ちゃんの恥らいお蜜を塗られ、揉みほぐされるの。
「ああっ、あああっ」
ピリピリっと佳奈ちゃんの内部を、針で刺したような刺激が走ります。
乳首からの刺激は、とっても細いんです。
「あああっ、あああん、はぁああん」
祐樹くんの右手の中指が、チツのなかに入っている佳奈ちゃん。
左手の親指と中指で、乳首を挟まれ、揉み揉みされる佳奈ちゃんです。
開脚Mすがたに固定され、おからだ、閉じて伸ばすことができないんです。
祐樹くんのお勉強机で、股間と乳房を弄られていく二十歳の佳奈ちゃん。

-9-
祐樹くんのやりかたって、とってもねっちゃり、たんまりなんです。
開脚でMすがたにさせた佳奈ちゃんの、股間をぐっと広げさせます。
左右の太ももからお膝が、おっぱいの横、わき腹にくっついています。
全裸の佳奈ちゃん、上半身を斜め後ろに倒されると、お尻が突き出ます。
突き出たお尻は真ん丸で、お尻の穴が正面を向いちゃいます。
お尻の穴から数cm上から、お股の唇、陰唇ですけど、斜め上向きです。
陰毛がその上部に生えていて、陰唇のまわりにも少し生えています。
その、あの、恥ずかしいんですけど、佳奈ちゃん、ここを弄られちゃうの。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんのお股の真ん中に、とっても興味津々なんです。
「ああん、ああん、祐樹くぅううん、あああん」
祐樹くんの右のお指、中指が、佳奈ちゃんのチツに挿しこまれたんです。

祐樹くんの右手の中指って、佳奈ちゃんには魔のお指です。
挿しこまれて、チツの中をこすられちゃうんですけど、ゆっくりです。
「おおっ、佳奈ぁ、べっちゃり、濡れてるよ、このなかぁ」
祐樹くんが、お指を挿しこんだ感触を、佳奈ちゃんに伝えちゃう。
佳奈ちゃん、そんな言葉を聞かされちゃうと、羞恥と快感になります。
「佳奈ぁ、ここ、おめこって、ゆうんやろ、そうやろ!」
「はぁああん、そんなことぉ、しりませんけどぉ、ああん」
めっちゃ、恥ずかしい気持ちが、込み上げてきて、快感につながります。
お指の腹が、チツのなかでぐちゅぐちゅ、かきまわされて、うごめきます。
大学生の佳奈ちゃん、学校では教われない感覚と感情を注入されます。
課外授業といえばいいのかも、女の子の欲求を満たされちゃう行為なの。

佳奈ちゃんのワンルームへ来ている先輩の祐樹くんです。
二十歳の佳奈ちゃんが、性的満足がいくまで、たっぷりしてあげます。
佳奈ちゃんは、祐樹くんに、たっぷり、イカセてもらえて、うれしいです。
まだ一回目のアクメを迎えていく段階の佳奈ちゃん。
でも、お指を挿しこまれて、ぐちゅぐちゅされて、快感の真っ最中です。
「はぁあん、はぁあん、はぁああん」
お声とゆうより、吐く息に交じるお悶え呻きの音、佳奈ちゃんのお声です。
先輩の祐樹くんは、佳奈ちゃんの撫ぜるようなお声を聞いて、感じちゃう。
ますます、祐樹くん、後輩の佳奈ちゃんが、好きになってきちゃいます。
「佳奈ぁ、ええんか、気持ちええんか?!」
祐樹くん、お指に佳奈ちゃんのお蜜のヌレヌレ感じながら、問いかけです。

-10-
祐樹くんのお部屋、お勉強机のうえに開脚Mすがたの佳奈ちゃん。
お膝ごとタスキ掛けされてるから、股間、開けたままです。
背中に大きなクッションを置かれてもたれかかっている佳奈ちゃん。
丸見えのお股が、太ももを開かれて、いっそう丸見え状態です。
「ほら、佳奈ぁ、ここ、ここ、ここやろ!」
祐樹くんにお指を挿しこまれて、まさぐられている佳奈ちゃん。
祐樹くんが、触った感触で、Gスポットを探し当てたんです。
佳奈ちゃん、特別にジンジン感じちゃう箇所、Gスポットをこすられちゃう。
「ああん、そこ、そこ、そこですけどぉ、ああっ」
得体のしれない感覚、お指でこすられているけど、その感覚はありません。
ただ、ジンジンと快感が、からだの芯に、伝わってきちゃうんです、佳奈ちゃん。

チツにお指を入れられて、内部をまさぐられる大学生の佳奈ちゃん。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん、ひぃいい、いいよぉ!」
お顔をしかめ、ぐっと股間を突き出す感じで、お膝をひろげちゃいます。
どうしてなのかしら、チツのなか、襞をこすられると、めっちゃ感じます。
「ふうん、佳奈ぁ、ザラザラしてる感じ、ここ、ここ、ここやろ!」
確かにGスポットらしいんです、佳奈ちゃん、そこ触られると、ジンジン最高。
「ひぃいいっ、そこ、そこ、そこよぉ!」
なんてゆったらいいのかしら、祐樹くんのお指です。
佳奈ちゃん、おちんぽがいいけど、お指も忘れられなくなるんです。
それから、祐樹くんったら、お指を挿しこんだまま、お口をつけてきて吸います。

じゅるじゅる、濡れてべちゃべちゃになった佳奈ちゃんのお股の真ん中です。
祐樹くん、とっても美味しそうに、じゅるじゅる、吸っちゃうんです。
「ああっ、あああん、祐樹くぅううん、ああん」
ますます淫らになっていく、大学生の佳奈ちゃん、二十歳です。
お勉強机のうえは、淫らな佳奈ちゃんが、見られて喜ばされていく場所です。
祐樹くんのお指、祐樹くんのお口、それから、勃起おちんぽ。
お指より、お口でしてもらうほうが、いいです。
でも、なによりも、勃起してるおちんぽ、ぶすぶすしてもらうのが最高です。
お道具は、まだ使われたことがない佳奈ちゃんです。
「ひぃい、いやぁあ、ああん!」
佳奈ちゃん、秘密の壺のなか、祐樹くんのお指で、ぐちゅぐちゅにされちゃう。

-11-
開脚Mすがたにされて、お勉強机にお尻を置いている佳奈ちゃん。
祐樹くんのお指とお口で、ぱっくりひらけた陰唇のなか、チツのなか弄り。
佳奈ちゃん、もう、おからだのなか、メロメロ、ぐちゅぐちゅです。
チツのなかからトロトロと、流れ出てくる佳奈ちゃんの、淫らなお蜜。
「はぁああん、だめ、あかん、いやぁああん、祐樹くぅううん」
「ふふ、佳奈ぁ、おれ、また、入れちゃうよ、ちんぽ」
祐樹くんが椅子から立ち上がり、ブリーフを脱いじゃいます。
もう、祐樹くんのおちんぽ、勃起して、いきり立っています。
お勉強机の上に開脚Mすがたの佳奈ちゃん、その前に立つ祐樹くんです。
佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、見おろしちゃいます。

祐樹くん、佳奈ちゃんのひろげられた股間へ、おちんぽ、亀頭を当てちゃう。
お指で陰唇をひろげてあげて、亀頭を膣に、埋め込みます。
「おおっ、佳奈ぁ、めっちゃ、締まるぅ、ううっ!」
「ふぅう、ああっ、祐樹くぅううん、ひぃいいっ!」
ぶすっ、亀頭が埋められ、陰茎の半分までが埋め込まれます。
立ったままで祐樹くん、開脚Mの佳奈ちゃんに、おちんぽ、ぶっすりです。
佳奈ちゃんは、お膝ごとタスキ掛けされていて、開脚Mすがたを崩せません。
開いたままの膣へ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽ挿しこまれていきます。
「ああっ、ひぃいいっ、ああっ、ああっ!」
窮屈な姿勢で、膣に勃起してるおちんぽ挿しこまれるから、もうヒイヒイです。

祐樹くんに背中から抱かれて、勃起おちんぽを、挿しこまれている佳奈ちゃん。
ぶっとくって長いおちんぽ、それに亀頭がおっきく、カリ首が深いの、祐樹くん。
根っこまで挿しこまれてしまうと、二十歳の大学生佳奈ちゃん、もうぐちゃぐちゃ。
「ああっ、ひぃいいっ、祐樹くぅううん、はぁああん!」
「いいよ、佳奈ぁ、めっちゃぁ、いいよ、いいよぉ!」
ぶっすり、挿しこまれたおちんぽで、佳奈ちゃん、膣襞をこすってもらえます。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんの膣襞をこする感触、めっちゃいい気持です。
ぐちゅぐちゅで、佳奈ちゃんの淫らお蜜が、じゅるじゅる流れ出してきます。
祐樹くんの性器と佳奈ちゃんの性器が、密着、交尾の状態です。
ぶすぶす、ひいひい、じゅるじゅる、はあはあ、佳奈ちゃんと祐樹くんなの。

-12-
大学四年生の祐樹くんは、二年生の佳奈ちゃんを、辱めるのが好きみたい。
自分のお部屋のお勉強机に佳奈ちゃんを、開脚させてMの字姿にさせます。
お膝をいっしょにタスキ掛けしてしまうから、佳奈ちゃん身動きできません。
もちろん、お股、ぱっくり開けたまま、太ももを、閉じることができません。
「ほうら、佳奈ぁ、どうやぁ、ええやろぉ」
「あああん、せんぱいぃ、ひぃいい、いいですぅ、ううっ」
お勉強机のうえに開脚M姿の佳奈ちゃんが、ぶすぶす、突かれてるんです。
「ほら、佳奈ぁ、ほら、入ってるぜ、おれのん、ほらぁ」
「はぁあ、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううっ」
お勉強机の前に立ったままだから、佳奈ちゃんの股間が祐樹くんの腰です。
ぶっすり、挿しこまれてる佳奈ちゃん。ぶっちょり、奥まで、密着です。

祐樹くんの勃起おちんぽ、長さは20cm弱、太さは5cm弱、長くて太いです。
この勃起おちんぽを、佳奈ちゃん、開脚Mの字姿のまま、挿されているんです。
立ったままの祐樹くん、佳奈ちゃんのおめこに挿したまま、腰を動かします。
「おおっ、佳奈ぁ、ぶっすり、ほうらぁ、どうやぁ」
「ああん、せんぱいぃ、あああん、せんぱいぃ!」
佳奈ちゃん、祐樹くんの腕が背中にまわされ、抱かれたまま、ぶすぶすです。
「奥まで、ほら、佳奈ぁ、奥まで、入ってるやろ、ほらぁ」
「はぁあ、はぁあいってる、入ってますぅ、ううっ」
じゅるじゅる快感のあまり、佳奈ちゃんの表情が軋んでいて、苦しそう。
でも、佳奈ちゃん、放心、朦朧、じゅるじゅる、快感、真っただ中です。

祐樹くんが挿しこんだまま、腰をゆっくり、まわしていきます。
佳奈ちゃんのおめこのなかを、祐樹くんが亀頭でこするためです。
ぴったし埋まった陰茎が奥のほうまで伸びていて、亀頭とカリ首です。
佳奈ちゃんのおめこ、奥には子宮の入り口があるじゃないですか。
祐樹くんは、その子宮口の手前、まわりを、亀頭からカリ首でこするんです。
佳奈ちゃんったら、もう、そこをこすられると、ヒイヒイ、めっちゃ、感じちゃう。
失神しそうなくらい、感じてしまって、自制心なんか吹っ飛んじゃいます。
結局、失神してしまうんですけど、二十歳になったばかりの大学生の佳奈ちゃん。
「ほうら、佳奈ぁ、こすってるぜ、おおおっ、びちょびちょやぁ!」
「ううっ、ぐぅううっ、あああん、ぐぅうううっ!」
祐樹くんの擦りで、佳奈ちゃんの奥からトロトロと、淫らなお水が流れでます。
このお水が湧き出てくると、佳奈ちゃんは正気を失い、淫らになるんです。

  小説:甘い蜜
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第三章
-1-
大島佳奈ちゃんは、大学二年生、二十歳になったばかりです。
好きな男子に、美術研究クラブの先輩、島田祐樹くんがいます。
祐樹くんは四年生、でも卒業しないって言っています。
就職先が決まらないから、学部にそのまま残るんですって。
「なぁ、佳奈ぁ、おれ、佳奈に面倒見てもらおかなぁ」
「面倒見てあげるけどぉ、たんまり稼いでこないとだめよ」
「そうやろなぁ、やっぱりぃ、稼がんとあかんよなぁ」
ここは佳奈ちゃんのお部屋、四畳半のワンルームです。
祐樹くんが、佳奈ちゃんのお部屋へ来ているんです。
ええ、明日のお昼ごろまで、祐樹くん、たぶん、居ちゃうと思う。

だいたい一週間に一回、佳奈ちゃんと祐樹くんは会います。
お互いのお部屋を、訪問しあって、お泊りしちゃいます。
お泊りするから、お時間がたっぷりあって、めろめろ、腰が抜けます。
祐樹くんよか、佳奈ちゃんのほうが、精力旺盛かも、知れへんなぁ。
たっぷりって、回数でゆうたら、佳奈ちゃん10回くらいイクかなぁ。
祐樹くんは、10回も射精でけへんみたい、5回くらいかなぁ。
スキンつけてしてもらうけど、中で出してもらうよ、佳奈ちゃん。
ああん、恥ずかしいわぁ、なに言ってるんやろ、佳奈ちゃんお顔がぽ~っ。
でもそうでしょ、祐樹くんとセックスを、たっぷりする佳奈ちゃんの告白。
たっぷりするから、翌日の午後なんて、とろとろで立たれへんから、ね。

「ああん、祐樹くぅうん、だめよ、ひどいことしたらぁ」
「なになに、佳奈ぁ、好きなんやろ、こんなんされるのん」
一本の紐、首うしろから胸におろされ、お股をとおって、背中へ。
背中へ引き上げられた紐が、首うしろの紐をくぐって、括られちゃう。
「あああっ、お股にぃ、ああん、紐ぉ、いやぁああん」
首から縦に、二本になった紐が降りていて、お股をくぐった佳奈ちゃん。
ぐいぐい、お股を締めつけられる感じで、佳奈ちゃん、変な気持ちです。
パンティの股布から締めつけてくる紐の感触、きゅうくつな感じです。
上半身はミニスカートにシャツ、インナーにブラをつけたままです。
下半身はパンティとスパッツを穿いたままなんです佳奈ちゃん。
ミニスカートがめくりあげられ、腰上で留められてしまいます。
そうしてスパッツとパンティ、お尻を抜かれて、太ももで留まっちゃう。

-2-
一本のお紐を、首から左右におろされて、お股を通って背中、首うしろへ。
ちょっと前屈みになった佳奈ちゃん、上半身を伸ばすと、お紐がぁ。
「あああん、祐樹くぅううん、こんなの、あああん」
スカートをめくりあげられ、スパッツとパンティを腰下まで降ろされています。
佳奈ちゃん、黒いちじれヘアーが、ばっちし見えてしまって、ちょっと恥ぃです。
「ほらぁ、佳奈、見てみろ、ええ格好やぁ」
祐樹くんが使ってる姿見鏡に、佳奈ちゃん、腰回り露出の姿を映されます。
「あああん、祐樹くぅん、恥ぃやろぉ、こんなのぉ」
後ろから抱きしめられる格好で、ぐいっつとお腰を前へ突きだす佳奈ちゃん。
後ろへ導かれた佳奈ちゃんの両手は、祐樹くんのお腰、ジッパーのなかへです。

祐樹くんのおちんぽが、もう勃起していて、硬いんです。
ジッパーの奥のブリーフのなかから、ナマなおちんぽ、空気に触れさせます。
佳奈ちゃん、後ろ向きで、祐樹くんのおちんぽ取りだして、握ります。
「あああん、祐樹くぅううん、ああっ、だめですぅ」
縦に渡され割られた紐で、股間を締めつけられる佳奈ちゃん。
後ろから、おっぱいをゆさゆさ、ゆすぶられて、お尻を撫ぜられちゃう。
「おおおおっ、佳奈ぁ、ぽちゃぽちゃ、触りたかったんやぁ」
佳奈ちゃんにおちんぽ握らせ、お尻を撫ぜ、おっぱいを揉む祐樹くん。
バックスタイル、佳奈ちゃん、後ろから、祐樹くんに触られちゃうんです。
でも、お股の真ん中には、二重になったお紐が渡っているんです。

佳奈ちゃんの前にまわった祐樹くん、おちんぽを咥えさせちゃうんです。
ズボンを脱ぎ、ブリーフを抜き去り、腰から下が裸になった祐樹くん。
ぶっとい、勃起したおちんぽが、佳奈ちゃんのお口へ、入れられます。
お勉強机に座った祐樹くんへ、佳奈ちゃん、お顔を近づけ、おちんぽ頬張りです。
ええ、両手で祐樹くんのおちんぽ、柔らかく握り、お口の中へ。
唇を亀頭にあてがい、そのまま、むにゅっとゆう感じで、お口に挿しこみます。
半分ぐらいまで、お口に挿しこんで、ぎゅっと吸ってあげる佳奈ちゃん。
床のカーペットにお膝を着いて、祐樹くんの太ももの間へ入ります。
シャツがめくりあげられ、ブラがはずされ、佳奈ちゃん、おっぱい触られます。
ふぇらっちおしてあげるかわりに、おっぱい、モミモミされちゃうんです。
佳奈ちゃん、からだを伸ばすと、お股の間に紐が食い込んできます。

-3-
祐樹くんの勃起したおちんぽなんて、佳奈ちゃん、見るだけでドキドキ。
だって、にょっきり、いきり立ってる祐樹くんの持ち物なんですからぁ。
佳奈ちゃん、その勃起してる祐樹くんのおちんぽを、お口に含んでいます。
柔らかいようで硬い、硬いようで柔らかい、そんな感じがする佳奈ちゃん。
先っちょのところ、亀頭ちゃんですけど、唇に挟んじゃいます。
柔らかいんですよね、こっこう、それに祐樹くん、先っちょからヌル液だしちゃう。
ヌルヌルしたお蜜、さきばしりってゆうのかしら、その無味なお蜜。
佳奈ちゃん、舌の先でなめたことあるけど、あんまし味がしません。
それから、亀頭ちゃんのお首のよころ、カリ首ってゆうんですか、くびれ。
このくびれを、舌の先っちょで舐めてあげた佳奈ちゃん、ドキドキでした。

カリ首のくびれが、佳奈ちゃんのチツのなか、お襞をこするんですよね。
それから勃起してるおちんぽ、ぐっと根元まで挿しこまれるじゃないですか。
先っちょから根元まで、20cmほどある祐樹くんの勃起おちんぽ。
佳奈ちゃん、子宮の口に亀頭の先っちょが当たると、めっちゃ感じます。
「ああっ、ああっ、ひぃいいっ」
でも、いまは、まだ、そうしてもらうまえ、ふぇらっちお、です。
お口に含んだ勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、半分ほど頬張ります。
ふぇらっちおの仕方は、根っこを軽くお指で握り、皮を剥いてあげます。
そうしてお口をすぼめ、唇でこする感じで、お顔を引き上げます。
剝きだしてあげた祐樹くんの亀頭とカリ首、皮が張って硬くなってる陰茎。
佳奈ちゃん、剥きだした勃起おちんぽを、唇で、お舌で、なめてあげます。

祐樹くんにふぇらっちおしてあげると、佳奈ちゃん、ムズムズしてきます。
でも、きょうは、お股には、紐が二本通っているから、封印です。
おっぱいを触られ、ゆすぶられ、乳首をつままれちゃう佳奈ちゃん。
でも、お股は、触ってもらえないんです、いじわる、祐樹くんなんです。
「ほら、佳奈、もっと根っこの方、なめろ、ほらっ」
ぐいっと腰を前へせり出して、勃起おちんぽ、ビンビン立たせている祐樹くん。
佳奈ちゃん、亀頭をお指にからませ、勃起おちんぽ根っこ裏をなめます。
お指に挟んだ亀頭をモミモミしながら、お舌と唇使って陰茎を、なめあげます。
祐樹くんは、佳奈ちゃんに、こんなふぇらっちおされると、いっそうビンビン。
「佳奈ぁ、いいぜ、いいぜ、もっと、じゅぱじゅぱぁ」
「はぁあ、祐樹くぅううん、してあげるよ、じゅぱじゅぱぁ」
佳奈ちゃん、机に座った祐樹くんへ、ふぇらっちおを、続けていきます。

-4-
ふぇらっちおしてあげてる佳奈ちゃんは、祐樹くんに刺激されます。
おからだを縦に通った紐二本、それを握って、持ち上げ、降ろされるんです。
おっぱいのところで握られて、股間を割った紐がうごめくんです。
うごめくっていっても、佳奈ちゃんの入り口だけ、チツのなかは弄られません。
祐樹くんの勃起おちんぽ、じゅぱじゅぱしてあげてる佳奈ちゃん。
ビンビン、お紐が股間を刺激してきて、ムズムズ、じれったく感じます。
「はぁああん、祐樹くぅうん、おいしいわぁ」
咥えてるおちんぽを、お口から抜いて、佳奈ちゃん、祐樹くんに言ってあげる。
「ほんならぁ、おれ、佳奈にしてやるからぁ」
祐樹くんは、手綱をゆるめて、佳奈ちゃんを立たせます。

縦に渡した紐が解かれて、佳奈ちゃん、パンティとスパッツを脱がされます。
そうして今度は、佳奈ちゃんが立ったままで、片足を椅子にのせられます。
祐樹くんは、床のカーペットにお座り、下から覗き込む感じ。
「ああん、祐樹くぅううん、あああん」
右の足裏をカーペットに、左の足裏をお勉強椅子に置かされた佳奈ちゃん。
祐樹くんが、いきなり、お口を股間へ、くっつけてきたんです。
お尻を抱かれた格好で、祐樹くんの唇が、佳奈ちゃんの陰唇を、こすります。
祐樹くん、左の手が佳奈ちゃんのお尻、右の手が陰毛のうえです。
「ああっ、祐樹くぅううん、あああん、祐樹くぅううん・・・・」
ぺちゃぺちゃ、祐樹くんが淫らな音をたてちゃいます。
佳奈ちゃんは、片手を祐樹くんの肩に置き、片手はお勉強机に置きます。

祐樹くんのお顔が、佳奈ちゃんのお股にぴったしくっついています。
唇が佳奈ちゃんの陰唇を撫ぜあげて、お顔を横にずらして、陰唇を開きます。
開いた陰唇のなかへ、ああん、佳奈ちゃん、舌を挿しこまれちゃいます。
ぺちゃぺちゃ、ぷちゅぷちゅ、佳奈のお股から、淫らな音が醸されます。
佳奈ちゃん、お舌を挿しこまれてきて、うずうず感が快感に変わります。
お紐で封印されていたチツのなか、たっぷりお蜜が溜まっていたんです。
「ああっ、あああん、ああっ、ああっ」
唇と舌、それから、あああん、佳奈ちゃん、お指を一本、挿しこまれちゃう。
祐樹くんの右手の中指、手の平が上向き、中指がチツのなかへ、です。
「ほぉおおっ、佳奈ぁ、もうじゅるじゅるに、なってるやん」
佳奈ちゃん、お指を入れられて、お襞をこすられたとたんに、快感です。

-5-
でもね、立ったままで、片足を椅子にのせてる姿勢って、辛いです。
だって、お股を弄られていくのに、辛抱しないとだめじゃないですか。
片足で立ったまま、お股をひらくって、不安定なんですよ、とっても。
佳奈ちゃん、祐樹くんの肩と机のうえに、左右の手をおいてバランスします。
「ああん、祐樹くぅううん、ああん、ああん」
じゅるじゅるっ、祐樹くんは佳奈ちゃんの股間に、お顔をぴったし。
唇と舌で、佳奈ちゃんの大事な処を、ぺちゃぺちゃ、くちゃくちゃ。
「ああっ、ああっ、あああん」
お勉強机の窓から、明るい光が入ってきて、お部屋は明るいです。
挿し入れられた一本のお指が、佳奈ちゃんを悶えさせます。

祐樹くんのお顔が、佳奈ちゃんの股間から離されます。
佳奈ちゃんは片足を床に、片足を椅子のうえに、股間開けたままです。
「ああん、そんなに見ちゃあ、いやぁあん」
「そやかって、佳奈ぁ、おれ、見たいんやもん」
陰毛をたくしあげてきて、陰唇の先っちょを開いていく祐樹くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんのお指の感触で、立ってるのが辛い感じです。
「あああん、だめだよぉ、さわったらぁ、ああっ」
クリトリスって、めっちゃ敏感な箇所なんですよね、ピリピリって。
いつも隠れているから、剝かれて触られちゃうと、感じすぎちゃう。
祐樹くんったら、そんな佳奈ちゃんを知りながら、触ってきちゃうんです。

お尻を抱かれ、クリトリスを剥かれて、触られていく大学生の佳奈ちゃん。
お指をチツに入れられて、ぐにゅぐにゅ動かされてしまう二十歳の佳奈ちゃん。
「ああっ、祐樹くぅううん、ああっ、だめ、あかん、つらいぃ」
立ってるのが辛くって、でも、ああ、祐樹くんったら、立たせたままですけど。
「ほんなら、座るかい、机にさぁ」
立ってるよりまし、佳奈ちゃん、お勉強机にお尻をおいて、座ります。
窮屈だけど、佳奈ちゃん、お勉強机の天板に足までのせられちゃいます。
そうして、開脚して、ああん、お股の真ん中を、丸見えにされちゃうんです。
「ふうん、佳奈ぁ、たっぷり、かわいがってあげるから、ねっ」
佳奈ちゃん、まな板の上の恋、もうお勉強机の上の標本になっちゃいます。

-6-
大学二年生の佳奈ちゃんが、お勉強机にのせられています。
シャツ着てるけど、パンティは穿いていないから、股間丸出しです。
祐樹くんがお勉強椅子に座るんですけど。
机の天板にお尻を置いて、立てたお膝を抱く感じの佳奈ちゃん。
「だからぁ、佳奈ぁ、ええんやろ、括っておいて、さぁ」
「ああああん、なんでなのよぉ、祐樹くぅううん」
「佳奈が、股、閉じられへんように、だよ、ええやろ」
祐樹くんが手にしているのは長尺の晒を紐にした帯。
帯の真ん中を、首のうしろに当てられて、前へまわされます。
お膝を抱いて前屈みになっている佳奈ちゃんです。

首うしろからの帯が、お膝の内側から膝裏を通って外側へ、です。
タスキ掛けってあるじゃないですか、その、お膝ごとタスキ掛け。
「あああっ、祐樹くぅううん、なによぉ、これぇ」
前屈み気味の佳奈ちゃんの上半身が、垂直に起こされます。
すると、佳奈ちゃんの、足裏が、机の天板から浮き上がってしまったんです。
「ほら、佳奈ぁ、膝をひらいて、ほらぁ」
大きなクッションに背中を当てられた、開脚Mすがたの佳奈ちゃん。
祐樹くんが、佳奈ちゃんの双方の太もも内側を、左右の手の平で、撫ぜあげます。
ごっくん、祐樹くんが生唾を呑みこんでしまいます。
なによりも、クラブの後輩、佳奈ちゃんの股間を、目の前にしたからです。

男子って、女の子の股間をまともに見たら、興奮するんですってね。
ほんとうですか?!。
佳織、ネットで、そんな解説記事を、読んだことあります。
佳織だって、男子の勃起してるおちんぽ、見たら驚いちゃうよ。
うううっ、わあああっ、って感じで、おののいちゃうけど。
「あああん、祐樹くぅううん、そんなん、見たらぁ、あかん・・・・」
開脚Mすがたにされた佳奈ちゃん、股間を見られてるんです。
祐樹くんの視線が、じぶんのお股に注がれてる、佳奈ちゃん、意識します。
本能的に、佳奈ちゃん、お膝を閉じようとしちゃう。
でもお膝ごとタスキ掛けされているじゃないですか。
そのうえ、祐樹くんには太もも内側に、手を置かれているんですから。

小説:甘い蜜

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-21-
人が見ている場で、セックスされるなんて、佳奈ちゃん、究極の羞恥です。
女の子羞恥台、股間をひろげられて、見られながら、セックスされる。
大学の心理学実習室で、三人の先輩男子に、からだを渡している佳奈ちゃん。
開脚でMすがたの佳奈ちゃんへ、正面から木村くんが、おちんぽ挿入です。
ぶすぶす、ぐぐっと挿しこんで、ゆっくり、亀頭までの全部を抜きます。
そうして再び、亀頭をチツにあてがい、ぶすぶす、ぐぐっと挿しこみます。
「あああっ、ひぃいいいい、いいいっ」
ぐぐっと挿しこまれたおちんぽ、亀頭が子宮口をこすります。
佳奈ちゃん、もう、とってもじゅるじゅる、変な気持ち、快感そのもの。
「佳奈、めっちゃ感じてんちゃうん、おれ、ゾクゾクしちゃう」
横から覗き込んでる大野くんが、生唾呑みこみ、言っちゃいます。

佳奈ちゃんのチツへぶすぶす、木村くん自身も、佳奈ちゃんに尋ねます。
「どうなん、佳奈、ええ気持ちなんやろ!」
「ああ、ああ、ああああっ!」
ぶすぶす、木村くん、佳奈ちゃんのチツへ、男子の性器を挿しこんでぐりぐり。
「たまらんわぁ、佳奈ぁ、おく、おくの壁が、ヌルヌルやぁ」
「はぁあ、ああっ、あかん、あかん、だめぇ!」
「おおっ、イッテしまうのか、佳奈、どうなん!」
「ああ、だめだよぉ、あかん、あかん、あああん」
佳奈ちゃん、とろとろ、大野くんに前段されて、木村くんでイッテしまいそう。
ぶすぶす、木村くんのおちんぽが、佳奈ちゃんを、攻めまくります。

木村くんが、スキンをつけます。
なんかしら間が抜けてしまう大学二年生の佳奈ちゃん。
斜め上の仰向きで、きっちり開脚されていて、股間は丸出しです。
スキンをつけた木村くん、もう最後まで、射精してイッテしまうんです。
「ううっ、わぁああっ、ああ、ああ、ああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、めっちゃ速いんです、木村くんのスピード。
ぶすぶす、ぶすぶす、佳奈ちゃん、ひいひい、はあはあ、すっごくいい。
「おおっ、佳奈ぁ、いくぜ、佳奈ぁ、いくぜ、いくぜ!」
木村くんのお尻の筋肉がぐぐっと締まって、佳奈ちゃんが鳴きます。
「ひぃいい、いい、いい、ひぃいいいい~!」
ぴしゅんぴしゅん、スキンを通して、木村くんの射精を感じた佳奈ちゃんです。

-22-
木村くんが射精しちゃって、佳奈ちゃん、アクメ寸前まで登りました。
でも、やっぱり、最後の高ぶりには至らなかったんです。
だって、セックスされてるところを、左右から、男子が見入っているんです。
女の子羞恥台にのせられた大学二年生の佳奈ちゃん。
ああ、まだ祐樹くんが、残っています。
祐樹くんとは、ふたりだけの関係があって、愛情もある佳奈ちゃんです。
木村くんと大野くんは、隣の部屋のマジックミラーで、見るんです。
祐樹くんと二人だけになった佳奈ちゃん、なんか憂いの表情になっています。
いよいよ、祐樹くんとふたりだけで、セックスするんです。
女の子羞恥台がベッドになって、佳奈ちゃん、開脚Mのまま仰向きます。

祐樹くんは、佳奈ちゃんの、ひろがった太ももの間に入ります。
そうして佳奈ちゃんの上半身におおいかぶさり、抱きしめます。
腰から突き出た勃起おちんぽ、佳奈ちゃんへ、挿入、ぶすぶすっ。
「ああああっ、祐樹さまぁ、ひぃいいいっ」
「おおおっ、佳奈ぁ、入ったよ、いいよぉ、いい感じだよぉ」
ぶっすり、挿しこんだおちんぽを、留めてしまう祐樹くん。
おちんぽに、べちょりまつわりつく佳奈ちゃんの、愛のしるし。
密着する勃起したおちんぽで、佳奈ちゃんは、あへあへです。
「イカセてください、祐樹さまぁ、おねがいです、イカセてくださいぃ」
佳奈ちゃん、祐樹くんに、哀願します。

祐樹くんは、佳奈ちゃんへキッス、それから、乳首をつまんであげます。
キッスされ、乳首をつままれて、ぶすっと挿しこまれたままの佳奈ちゃん。
「ううううっ、うううっ、ううううっ」
とっても、ずっきんずっきん、お股からの、刺激が体内を駆けめぐります。
なんともいえない、うちがわの、ふくらみを、感じちゃう佳奈ちゃん。
挿しこまれたままの勃起おちんぽが、なかでうごめいているんです。
「ふぅうううっ、ううううっ、ふぅううううっ」
キッスして舌を絡ませているから、息がくぐもって、洩れてきちゃいます。
とっても、とっても、ああ、いい気持ちです、大学生の佳奈ちゃん。
ぐいぐいと、こころを許している祐樹くんから、快感を注入してもらえます。
そんな佳奈ちゃんを、マジックミラー越しにふたりの男子がみているんです。

-23-
やっぱり、好きな祐樹くんには、こころを開いていく佳奈ちゃんです。
<ああっ、祐樹くぅうん、めっちゃ、いいよぉ、あああん>
ぶすぶすされて、佳奈ちゃん、こころのなかで、叫んでいます。
でも、お声に出してしまうのは、恥ぃから、まだ自制しています。
「ふううっ、ふううっ、ふうううっ」
佳奈ちゃんの吐く息が、溜息のようにも感じちゃう祐樹くんです。
「佳奈、やっぱり、佳奈、ええよぉ、めっちゃぁ」
祐樹くんだって、大学二年生の佳奈ちゃんに惚れています。
美貌もさることながら、佳奈ちゃんの裸体、股間ももちろん好きです。
好きあう男女だから、気持ちの入ってきて、うっとり、快感いっぱいです。

ぶすぶす、祐樹くんのおちんぽが、佳奈ちゃんのチツで抜き挿しです。
佳奈ちゃんは、いっそうじゅるじゅるの、甘いお蜜を湧き出させます。
祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんのお蜜に絡んでいます。
たっぷり、いっぱい、じゅくじゅくに、佳奈ちゃんのチツです。
「ほらぁ、佳奈ぁ、ええやろぉ、ほらぁ、ほらぁ」
「ああん、祐樹くぅうん、いい、いい、とっても、いいよぉ」
「佳奈、おれ、めっちゃ、感じちゃうぜ、めっちゃぁ!」
ぶすぶす、祐樹くんは、佳奈ちゃんのチツへ、おちんぽ、挿しこんでいきます。
女の子羞恥台は、愛の証台に変身していて、じゅくじゅくにヌレちゃうんです。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅうん、もっと、もっと、あああん」
佳奈ちゃんは、最後までイカセて欲しいと、思っているんです。

祐樹くんはとってもイケメン、美男子、優しい顔つきなんです。
先輩祐樹くんに、佳奈ちゃんは、あこがれに近い、好感度なんです。
その祐樹くんと結ばれているんだから、もう、最高です。
「はぁあああっ、ひぃいいいっ」
勃起おちんぽで、突かれるたびに、ずっきん、ずっきん、心に響きます。
もう、目の前真っ白、朦朧、なにも考えられない二十歳の佳奈ちゃん。
太ももを、おもいっきりひろげて、祐樹くんを受け入れているんです。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんの気持ちが伝わって、快感です。
でも先にいっかい、射精しちゃってるから、長持ち、余裕たっぷり。
佳奈ちゃんは、まだ最高のアクメを迎えていないから、欲求不満なんです。
マジックミラー越しに、木村くんと大野くんが、生唾のんで、魅入っています。

-24-
祐樹くんの腰が前へ後ろへ、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿されて抜けます。
根っこまで挿しこまれて引き抜かれ、亀頭だけが佳奈ちゃんに残されます。
「はぁああん、祐樹くぅうん、とっても、ああ、ああっ、ひぃいいっ!」
「おれだって、佳奈ぁ、めっちゃ、いいよぉ、おおっ!」
佳奈ちゃんに覆いかぶさって、腰からお尻が前に後ろに動きます。
大股ひらけた佳奈ちゃんが、いっそう感じて、開けます。
「おおっ、祐樹、めっちゃ頑張ってるやん!」
「佳奈も、ええ声だして、ええ顔してるやん!」
「もういっかい、したいよなぁ、大野よぉ」
「木村よぉ、あとで、もういっかい、してやろうぜ!」
マジックミラーの向こう側で、男子二人が、鑑賞しているんです。

女の子羞恥台にのせられて、仰向いて大股びらきの佳奈ちゃんです。
ぶすぶす、されて、ズキズキ感じて、もうからだのなか、萌え萌えです。
からだのなかが、ぷうううっと、膨らみ、ぎゅううっと、すぼんでいく感じ。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、おおっ、でそうやでぇ」
祐樹くんのピストン運動が、一秒間に一回の速さが二回になります。
「だめだよぉ、すきん、すきん、こんどおむぅ、ううっ!」
佳奈ちゃんに、最後の最後だけど、まだ正気が残っているんです。
一気に速くなって、いいよ、祐樹くん、スキンをつけちゃう、間抜けです。
佳奈ちゃん、勃起おちんぽ引っこ抜かれて、ふうふう、深呼吸します。
水色スキンをつけた祐樹くん、ふたたび、佳奈ちゃんへ、ぶすぶす。
「あああああっ、祐樹くぅう~ん、だめよぉ、まだ、もっとよぉ!」
祐樹くんの挿入タイミングが、よみがえってきて、一気にぶすぶすです。

ぶすぶす挿入スピードが、ずんずんと速くなってきます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
祐樹くん、必死で佳奈ちゃんをよろこばせようとがんばります。
佳奈ちゃんだって、ああああっ、もうイク寸前、いよいよアクメです。
「ひぃいい、いい、いい、ひぃいい、いい、いいっ!」
マジックミラー越しに、大野くんと木村くんが、見つめています。
ぶすぶす、佳奈ちゃんの呻き悶える姿とお声が、録画録音されます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~~!」
祐樹くんが佳奈ちゃんのおめこのなかで、射精が始まります。
ぴしゅん、ぴしゅん、あああっ、でた、出た、出たぁ、ああっ、祐樹くん。
佳奈ちゃんだって、最後の最後、ずんずん登って、アクメを迎えたんです。

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