愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

淫らなアトリエ-4-

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呉服問屋の御曹司、村井健太は大学院生、その健太のお絵描アトリエです。
前田由紀は大学二年生、二十歳になったばかり、絵のモデルをしています。
可愛くって、AKBの子みたいなチャーミングさだから、学校ではアイドルです。
その由紀が、美術クラブの先輩で絵を描くのが上手な健太と、いい関係です。
だって、女の子と男子が、二人だけで、密室みたいな処にいるんですもの。
大きな窓があって透明ガラスですけど、その向こうは山の斜面です。
小鳥がさえずりながら、仲睦まじくしている様子が、窓から見えたり。
籐で編まれた肘掛椅子に座った、まえをはだけさせたブラウスだけの由紀。
淫らなクンニが終えられて、いよいよ、健太のオチンポが、挿入されちゃう。
「ほら、由紀、ここへ寝ころべよ、ほら」
毛足の長い白いカーペットが床に敷いてあり、由紀はそのうえに寝かされます。
大きなクッションがあり、皮で出来たトランクが蓋をされたまま置かれている床。
ほとんど全裸に近い由紀、白いカーペットに仰向いて、寝ころんじゃいます。

健太が素っ裸になって、由紀の横に座ってきて、すぐさま横になります。
仰向いて寝ころんだ由美へ、健太が覆いかぶさるようにして、かさなります。
「由美って、やわらかいんや、めっちゃ、やわらかいんやぁ」
「はぁあ、せんぱいぃ、うちのこと、ああん」
ぽちゃぽちゃ太もも、もっこりおっぱい、ああん、お尻だって柔らかい。
由紀は、筋肉質の健太から比べたら、女の子、白くて柔らかいんです。
唯一身につけていたブラウスも脱がされて、素っ裸になった由紀。
健太が、由紀のからだを、寝そべったまま抱いてきます。
左腕を由紀の首うしろから肩に、右腕はお尻を抱く格好です。
健太は、大学二年生で後輩由紀のおっぱいへ顔をつけ、乳首を唇に挟みます。
ぷちゅぷちゅ、ぐちゅぐちゅ、健太に乳首を唇に挟まれて、揉まれちゃう由紀。
由紀は、健太の肩に手を置く格好、なされるがままに、応えていきます。
お絵描アトリエの床、畳二枚分ほどの広さ、愛を交感する処です。

由紀は、健太先輩に抱かれて、愛撫を受けて、息が乱れてきちゃいます。
「ふぅうう、うううっ、ふぅうう、うううっ、ああっ」
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、健太が由紀の乳房をすする音がかもされます。
「ああっ、ああっ、はぁああっ」
由紀が、小さいお声で、感じるままに、お声を洩らしていきます。
健太の右手が、股間に這入りこんできたんです。
太ももを閉ざしたまま、でも閉じてしまう力はなくて、なされるがまま。
健太の右手、手の平が、由紀の股間にかぶさられます。
乳房には唇を這わせられ、乳首を軽く軽く噛まれちゃう由紀は大学二年生。
お股に挿しいれられた手の平が、股間を包んでいて、揉みほぐされます。
「はぁあ、ひぃやぁあ、ああん、はぁああっ」
ぷちゅぷちゅ、それから股間の柔らかい唇がモミモミされてきちゃいます。
二十歳の由紀、健太の誘導で、勃起するオチンポを、握らされてしまいます。

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仰向きに寝そべった由紀をのお膝を立てさせ、太ももを拡げてあげる健太。
由紀が仰向いた白いふかふかカーペット、太ももの間に健太が入ります。
お膝を立て、太ももを拡げた由紀に、覆いかぶさっていく大学院生の健太。
腰から突き出た勃起のオチンポ、由美のおめこへ挿しこむ前段階です。
「はぁあ、はぁああ、はぁああん」
仰向いて覆いかぶさられた由紀、甘ったれた鼻からの息が洩れてきます。
「由紀ぃ、入れてあげるから、いいよね、いいよね」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃい、ですぅ、うううっ」
健太が胸を由紀の乳房に密着させて、ぷっくら乳房を押しつぶしています。
由紀は、健太に首を抱かれ、胸を密着されて、それからオチンポ挿入を受けます。
「ああっ、せんぱいぃ、いいいっ」
ぶすっ、由紀、健太から勃起オチンポ、先っちょ亀頭を、挿しこまれたんです。
見えません、感触だけ、由紀、下腹部にずっしり、なんとも気持ちいい感触です。

由紀は健太の腕の中、うえからかぶさられ、苦しいんですけど、快感です。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいっ」
「ううっ、由紀ぃ、ええよぉ、おおっ、ううっ」
「ああん、せんぱいぃ、ひぃやぁああん、ひぃいいですぅ」
「ほらぁ、ええよぉ、おおっ、おおっ、入ってるぅ」
「ううううっ、うはぁああっ、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、健太のお腰がうごめいて、由紀のおめこへ勃起オチンポ挿し抜きです。
太ももを拡げてお膝を立てて、由紀、健太に上半身を抱かれたままの交尾です。
べっちょりヌルヌル、由紀のおめこは、淫水にあふれて、べっちょり濡れます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
ぶすぶすと挿されて、大学二年生の由紀、淫らに濡れるお声がかもされます。
健太は、由紀が悶えて呻くさまを感じとります。
ヌルヌルおめこに抜き挿しの、勃起オチンポますますビンビン勃起です。

健太の勃起オチンポが挿入されているさまは見えません。
でも、床に仕掛けられたビデオカメラが、後ろから、ばっちり録画しています。
健太の腕が由紀の膝裏にまわされ、担がれ、お尻が持ち上がる由紀。
由紀の太ももが持ち上がり、わき腹の横へ折られてしまう格好です。
ぶっすり、健太の勃起オチンポが、由紀のおめこに挿しこまれたままです。
「はぁあ、ひぃい、はぁあ、ひぃいい」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ。
「ひぃい、ひぃい、ひぃいですぅ、せんぱひぃい」
ぶすっ、ぶすっ、勃起オチンポが、由紀のおめこが、挿されたり、抜かれたり。
二十歳になったばかりですけど、由紀は、とってもいい気持ちになってきます。
覚えたら絶対忘れない快感、交尾中、おからだの芯が萌えあがる快感です。
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
とろとろと由紀のおからだ内部から、分泌お蜜が流れでてびちょびちょです。

-12-
ぶすぶすぶすっ、ぶすぶすぶすっ、由紀、オチンポ、おめこに挿しこまれます。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああ」
開脚Mの格好で、背中をカーペットに着けたまま、健太に抱かれている由紀。
お尻が持ち上がり、膝裏を健太の腕で持ち上げられ、お膝がわき腹の横です。
「ほうら、ほうら、由紀ぃ」
「ひぃい、ひぃい、せんぱいぃ」
「ええやろ、ええ気持ちやろ、由紀ぃ」
「ひぃいい、ええ、ええ、ええきもちですぅ」
ぶすぶす、健太の腰が、由紀の股間をずんずんと突つきます。
勃起オチンポ、由紀のおめこに、挿されて抜かれて、挿されて抜かれて。
大学二年生の由紀、大学院生の先輩健太に、可愛がられているんです。
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
健太ったら、由紀のおめこに勃起オチンポ挿しこんで、気持ちいいんです。

ヌルヌル、びちゃびちゃ、由紀ったら、お濡らしして、困った子です。
おめこの襞を勃起オチンポ、カリ首でこすられ、粘い体液、出しちゃうんです。
お股の真ん中が、濡れてべちゃべちゃだから、健太のオチンポ、ぶすぶすです。
ヌルヌルになっちゃう勃起オチンポ、健太、それがとっても気持ちいいみたい。
「由紀ぃ、ええよぉ、めっちゃ、ええよぉ」
由紀をぎゅっと背中から、抱いて勃起オチンポ根っこまで、挿しこんでいます。
「ひぃいいですぅ、ううっ、ひぃいいですぅ、ううっ」
由紀、おめこに密着、勃起オチンポで、ずるずるお襞がこすられます。
大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの由紀、健太のオチンポ大好き。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、せんぱいぃ、いいいいっ」
「おおっ、でそうや、出そうになっちゃったよ、由紀ぃ」
ヌレヌレのおめこへぶすぶすしちゃうから、健太、射精しそうなんです。
由紀だって、ぶすぶすされてるから、アクメに登りそうなんです。
密着、由紀のおめこに、健太の勃起オチンポ、ぶっすり挿されたままです。

お絵描アトリエの床の上、分厚いカーペットが敷かれてるからふかふかです。
素っ裸の由紀、素っ裸の健太、交尾の真っ最中、ひいぃひいぃのお声です。
先輩と後輩、大学院生と大学二年生、健太に導かれて、由紀、アクメに登ります。
素早くピンクのスキンをかぶせた健太、由紀のおめこへ、突き立てます。
ズッキン、ズッキン、勃起オチンポで、おめこを、突つかれる由紀。
勃起オチンポの亀頭とカリ首で、由紀、おめこの襞をこすられるんです。
「はぁああっ、ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
ぶすぶす、とろとろ、じゅるじゅる、とろとろ、濡れそぼってしまう由紀。
「おおっ、由紀ぃ、出そうや、出そうや、おおおおっ!」
健太の腰の動きが早やなって、ぶすぶすのスピードがあがります。
「あぁああ、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
由紀、健太の痙攣、おめこに感知、射精してるのがわかります。
そうして、そのまま、由紀だって、アクメを迎えて、失神しちゃったんです。

淫らなアトリエ-3-

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-7-
後ろから抱きしめられて、首筋にキッスされていく由紀。
丸い回転椅子に座っている由紀の前には、ビデオカメラと大きなモニターが。
その由紀のうしろから、丸椅子に座った健太が手を伸ばしているんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、うち、こそばいですぅ」
首筋に健太の唇をつけられ、下唇で軽く愛撫されている由紀がお声を洩らします。
ブラウスだけ、そのブラウスはボタンがはずされ、乳房が見え隠れしています。
「あっはぁん、ひぃやぁああん、こぞばいですぅ」
お腰からお尻からお股は、花柄ショーツを脱がされたから、なにもつけていません。
「ふうう、ふうう、由紀の乳房、柔らかいんやぁ、とってもぉ!」
首筋から耳たぶへ唇での愛撫を施しながら、健太が由紀の乳房を弄っています。
そうして由紀、健太の施されるまま、お顔を真横に向けてキッスをしちゃいます。
「ふぅう、ふぅうう、ふぅううう」
健太の右手は、由紀のお股の真ん中をまさぐり、中指がおめこに挿されています。

お正面にはビデオカメラ、その横には大きなモニター、由紀と健太を映しています。
太ももが90度にひらき、ぱっくり股間が露出、健太の左手がおめこを覆っています。
「ううっ、ううっ、ふぅう、ううっ、うっ、うっ、ううっ」
おっぱいの先っちょ乳首をつままれ、モミモミされている大学二年生の由紀。
お股の真ん中おめこには、健太の右手の中指、ぶっすり挿入されているんです。
そんな急所を攻められながら、舌と舌を絡ませられてる由紀、二十歳です。
「ふうぅうっ、ふぅううっ、ふぅううっ」
健太に導かれ、手を後ろへまわして、勃起してるオチンポを握っちゃいます。
由紀が座っているのは回転する丸椅子、微妙に左右に揺すられていきます。
キッスが解かれ、乳房に唇で愛撫され、乳首が唇に挟まれちゃう由紀。
「はぁあっ、はぁあっ、せんぱいぃ、はぁあ、ああん」
ヌルヌル、もうおめこのなかは、べちょり濡れだしている由紀。
健太の中指が、由紀のおめこのなかをかき混ぜ、卑猥なお汁を出させちゃう。

健太のお絵描アトリエで、半裸モデルをしている最中の由紀、受難です。
でも、由紀だって、大学院生の健太が好きになってきてるから、半ばうれしい。
二人だけ、愛の交感、好きな気持ちは、おからだの交感を呼び覚まします。
「ふうう、由紀ぃ、めっちゃ濡れてきてるよ、お、め、こぉ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、そんなこと、ゆうたら、あかんですぅ」
びちゃびちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音が、由紀のおめこから洩れてきます。
トロトロの粘っこい透明のお汁が滲み出て、会陰を伝って流れ落ちます。
もうビンビンに勃起してるオチンポを、由紀に咥えさせたい健太です。
立ちあがって、由紀の前に仁王立ち、お腰を突きだします。
「ほら、由紀、咥えろ、おれのチンポ、ほらっ!」
由紀だって、もう練習を何回も繰り返していて、慣れだしたフェラチオです。
前をはだけさせたブラウスだけの由紀、健太が素っ裸になっちゃいます。
ビンビンに勃起したオチンポ、由紀、お口の中へ、挿しこんでいくんです。

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全裸、素っ裸で仁王立ちになった健太のお尻を、左の手で抱く由紀です。
右の手は、勃起したオチンポの陰茎、根っこの方を握ってあげます。
回転する丸い椅子に座った由紀、勃起オチンポの亀頭を咥えます。
唇に挟んで、力をいれて、そのまま、お口の中へ、咥えこんじゃうんです。
「ふううっ、ううっ、ふううっ」
「由紀ぃ、いいぜ、おおっ、もっと咥えろよ」
「ううううっ、ふううっ、うふうふ、ううううっ」
健太が腰をぐぐっと突きだし、由紀の頭の後ろに手を当てています。
由紀のお口の中に、健太の勃起オチンポが、半分まで咥えられているんです。
右手で握った勃起オチンポの陰茎、下半分、由紀、手を微妙に上げ下げしちゃう。
「おおっ、由紀、もっと口で吸って、口でしごくんや」
「ふうううっ、うううっ、ふううううっ」
由紀は、健太が要求するように、お口をすぼめ、お顔を前へ後ろへ、動かします。

由紀のお口に挿しこまれた勃起オチンポの亀頭とカリ首、唇と舌で絞めあげちゃう。
手を丸めて握った陰茎の、下半分を握ったまま、由紀、下へぎゅっと降ろしちゃいます。
亀頭とカリ首、ビンビンにしてあげ、テカテカにしてあげ、由紀が唇で摩擦しちゃう。
「ううっ、ううううっ、ふうう、ふううっ」
息を吸って吐く啜りの音が、由紀の鼻から、お口から、洩れでてきます。
大学院生の健太、腰にぎゅっと力を込めて、筋肉がもりあがって、こらえます。
「おおおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、ええよぉ」
「ううっ、ううううっ、ふうううっ」
「おおっ、もっと、もっと、おおっ、こすれよぉ」
お顔を前へ後ろへ、手を丸めて握った陰茎を、ぎゅっ、ぎゅっ、と降ろしちゃう由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、ここは健太のお絵描アトリエです。
健太の太っといオチンポを、お口でじゅぱじゅぱしてあげる、由紀はうれしいです。
先輩の健太が、うはうは、うふうふ、気持ちよくって唸るのが、とっても刺激です。

フェラチオだけ、その間は由紀、なんにもしてもらえないから、つまらない。
丸椅子にお座りしたまま、お顔をなぶられ、おっぱいをなぶられるだけ。
でも、フェラチオをそこそこ続けていると、健太が由紀のおめこを舐めにきます。
ええ、クンニしてもらって、それからシクスナインして、交尾するんです。
由紀は、丸椅子から肘掛け背もたれ椅子に座りなおしです。
籐で編まれた肘掛椅子、由紀があぐら座りができる広さの座部。
由紀はお膝を立てて左右にひろげ、開脚Mのすがたになります。
八畳間のアトリエ、書棚の前に置かれた肘掛椅子、由紀がクンニを受ける椅子。
「ふうぁあ、ふうぁあ、ふうっわぁ、せんぱひぃい、ひぃいいっ」
オチンポを咥えていた由紀のお口から、甘ったれたお声が洩れだします。
健太が、床にあぐら座りで、由紀の股間へ、お顔を埋めているんです。
由紀の太ももからお膝が、健太の肩に乗せられた格好で、股間にお顔が。
「はぁあ、あああん、ひぃいいですぅ、ううっ」
健太の唇が由紀の陰唇を割り、舌の先がおめこへ、挿しこまれているんです。

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籐製の肘掛椅子にお尻を置いた由紀の膝裏を、両腕に乗せている健太。
あぐら座りの健太の上半身、由紀の裸体に迫ってお顔が、股間に埋まります。
太ももがひろがって、お膝がわき腹の横にきちゃう由紀、開脚M姿です。
ぷるぷる、健太が由紀の股間にお顔をあてて、頭を横に揺らせます。
「はぁあ、あっあん、せんぱいぃ!」
膝裏から外側にまわった健太の腕、手の平が由紀の乳房をまさぐります。
肘掛椅子に開脚M姿になった由紀、股間が斜め上に向き、健太がそこ舐めます。
「あああん、あああん、ひぃやぁああん」
由紀の股間は陰唇が、閉ざされたまま、健太のお口でぷるぷるされちゃう。
乳房に当てられた手の平で、おっぱいの裾から揺すられていきます。
健太の手の平が乳首に触れて、由紀、軽い刺激を注入されます。
股間は健太の唇が、上に下にと動かされ、舌先が陰唇を割っちゃいます。

ぺちゃぺちゃ、おめこをすする淫らな音が、アトリエにひろがっていきます。
健太の唇が、健太の舌が、ああん、由紀のおめこを刺激してきます。
「はぁああん、ひぃやぁああん、あっ、あっ、あああん」
小さなお声ですけど、二十歳になったばかりの由紀、淫らに洩らしちゃいます。
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、健太が、由紀の股間で音を立てちゃうんです。
乳首をつままれたまま、唇で陰唇をひらかれ、舌先が膣に侵入させられます。
大学二年生の由紀、学校では教えてもらえない愛の手ほどきを受けます。
ぬるぬると、由紀の股間が濡れだして、膣口だってひろがってきちゃいます。
「はぁあ、ああん、はぁああん」
もっと奥のほう、膣の奥のほう、お舌では届かない奥のほう。
由紀、物足りない、健太のお口とお舌では、深いところへ届きません。
「おゆび、おゆび、おゆびをいれて、ほしいですぅ、ううっ」
由紀、恥ずかしいけど、大学院生の健太に、ああん、お願いしちゃう。

たぷたぷ乳房をまさぐられながら、股間のおめこへお指が挿入されます、
「ふふふん、由紀ぃ、べちゃべちゃだよぉ」
「はぁああん、せんぱいぃ、ああん、恥ずかしいですぅ」
「ふふふふふ、由紀、もっと恥ずかしがれよ、ふふふふふ」
健太の中指が、根っこまで、由紀のおめこに挿しこまれ、うごめかされます。
肘掛椅子に開脚Mの由紀、股間に手の平、膣の中へ、中指が挿入です。
「ふわぁああん、ひやぁああん、あっ、あっ、ああっ!」
ヌルヌルの透明なお汁が、とろとろと、由紀のおめこから流れ出てきます。
由紀、お腹の奥がズキズキ、芯をえぐられる快感、痒いところに指が届きます。
「おおおおっ、由紀ぃ、ヌルヌル、いいよぉ、吸っちゃうよ!」
健太、恥も外聞もなく、由紀のお股のヌルヌルお汁を、吸っちゃいます。
じゅるじゅるっ、ずるずるっ、ぺちゃぺちゃと、健太に吸われちゃう由紀です。
そうしていよいよ、大学二年生の由紀、健太のオチンポ、挿入してもらえるんです。

淫らなアトリエ-2-

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-4-
初めて男子の性器をお口に咥えた由紀は大学二年生、二十歳です。
成りゆきとはいえ、美術クラブの先輩健太のアトリエで、二人だけになったから。
「ううっ、ふうううっ、ううふふっ」
由紀にはお口に咥えた勃起オチンポを、味わう余裕はありません。
ドキドキ、フムフム、目を閉じて、お口の奥まで挿しこまれて、ゲボしそう。
「由紀ぃ、いいよぉ、おれ、由紀のこと、好きなんだよぉ!」
下半身裸になった健太は、お尻から腰を前へ突出し、由紀に咥えさせています。
洋間八畳のアトリエは、画材が置かれたりしていて、おもうほど広くはありません。
肘掛椅子に座っている由紀は、花柄のパンティにブラウス姿です。
「うううっ、ふううっ、ううううっ」
お口に咥えたオチンポは、なま暖かくって、柔らかいような硬いような、変な感じ。
ショパンのピアノの曲が聴こえます。

ビンビンになった勃起オチンポを、由紀のお口に咥えさせている大学院生の健太。
「由紀、やった経験あるんやろ」
健太が、フェラさせながら、由紀に聞いてくるんです。
でも、由紀、高校の時のあやまちだけで、初体験みたいなもんです。
「うぐうぐ、ううううっ」
お口に咥えたまま、お顔を横にふる由紀、初体験だと言いたいんです。
立ったままの健太が、由紀の口にオチンポ咥えさせたまま、おっぱいを弄ってきます。
ボタンが外されたブラウスの胸をひらけて、乳房のうえに手を置いています。
「ふううん、由紀、ええんやろ、してもええんやろ」
由紀は、ドキドキ、頭のなか真っ白ですけど、うんうん、うなずいてしまいます。
健太先輩の手が冷たいです。
由紀は胸に手をおかれて、ぷっくら膨らんだおっぱいを触られています。

そうして、フェラチオがおわり、健太が由紀のまえにしゃがみ込みます。
花柄のパンティを穿いたままの由紀、太ももを撫ぜられてきちゃうんです。
「かわいい、ぱんつ、穿いてるんやねぇ、由紀ぃ」
双方のお膝から撫ぜあがってくる健太の手の平が、つけ根のところまできます。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、こわい、ですぅ」
小さな声、由紀、恥ずかしさと怖さとが入り混じった、複雑な気持ちです。
「ほんとに、初めてなの?、ほんとなの?、初めてなんや」
健太だって、由紀から初めてだと言われて、初めてだと思うんです。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、うち、あああっ」
花柄パンティを脱がされちゃう由紀、もう、お顔が蒼白な感じに見えます。
こころのなかで、ふるえちゃう、由紀、どうなるんやろ、不安です。
お腰から、お尻を抜かれて、太ももの中ほどで留められた花柄パンティです。
太ももの根っこ、おへその下、黒い毛がくっきり、露出してしまったんです。

-5-
八畳間のアトリエ、壁際に簡易ベッドが置かれています。
由紀は、そこに仰向いて寝かされ、健太が覆いかぶさってきたんです。
手首が括られていた由紀ですけど、納得合意すると、解いてもらえました。
花柄パンティが脱がされ、ブラウスも脱がされて、素っ裸にされてしまった由紀。
健太だって素っ裸になります。
筋肉質の男らしい体格、スケートの高橋さんみたいな感じ。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いいっ!」
「ええんやろ、由紀、ええんやろ!」
仰向いている由紀の太ももが、お膝から持ち上げられてひろげられます。
健太が、簡易ベッドにまたがって、由紀の股間のまえに、お座りしています。
ええ、大学二年生の由紀、健太のオチンポ、入れられちゃうんです。
由紀は、目を閉じ、手をおっぱいの上で組む格好で、その瞬間を待っています。
健太のオチンポ、亀頭が由紀の股間の真ん中に当てられ、ぶすっと入れられます。

まだ男子のオチンポを熟知しない由紀のおめこは、つぼんだままです。
陰唇が亀頭によってめくられ、ぐぐっと陰茎が、おめこに挿しこまれます。
「ううっ、ああっ、いたっ、いたいっ、ああっ!」
由紀が、小さな呻き声をだしてきて、痛い痛いと意思表示です。
健太、由紀のお声を聞いていて、そのまま挿しこむのをためらいます。
でも、由紀は、もう大人になりたいから、痛いのを我慢する覚悟です。
「せんぱいぃ、うち、うち、もう、いいの、いいんですぅ」
健太に勃起したオチンポを、おめこに半分挿しこまれたまま、言っちゃう由紀。
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、いいっ!」
ぶっすり、健太の勃起オチンポを、挿しこまれてしまった由紀。
ぐっとこみあがってくる痛みに耐えて、裸のからだに力を込めちゃいます。
健太は挿した勃起のオチンポ、抜き挿ししたら、由紀が痛がるから静止です。
勃起してるオチンポを、根っこまでおめこに咥えてしまった由紀は、二十歳です。

健太は由紀の先輩、大学院生で呉服屋さんの御曹司、文学研究しています。
由紀は美術クラブで知りあって、モデルを依頼されたから引き受けたんです。
内心、素敵な先輩だと思っているから、特別な関係になってもいいなぁ、との期待も。
「由紀、初めてなんや、おれが初めてなんや」
「はぁああ、せんぱいぃ、うち、せんぱいのこと、ああっ」
ぶっすり挿しこまれて、ああん、挿しこまれたまま、会話されちゃう由紀。
痛みが、薄らいできたわけではないけど、こらえていれば大丈夫です。
健太の腕は筋肉で盛り上がっていて、由紀の柔肌に巻きついています。
ぽちゃぽちゃ由紀の太もも、ふくらはぎ、ぷっくら盛りあがったおっぱい。
健太が、やさしく愛撫してきて、由紀、怖さから安楽な気分になってきます。
あんましオチンポ、きつく挿したり抜いたりしてないけど、健太はイキそうです。
あらかじめ用意されていたスキン、ピンク色、それを健太が自分でかぶせます。
そうして、由紀、スキンをつけられたオチンポを、むにゅむにゅと挿入されたんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、健太のお声が呻きだし、ピクンピクンと痙攣です。
健太が精子を発射させたけど、由紀は、あんがい醒めたまま、終わったんです。

-6-
美術クラブの先輩村井健太のアトリエを訪れている大学二年生の前田由紀です。
あこがれの先輩だったから、来るたびに求められ、そのつどセックスをしています。
「だから、由紀って、めっちゃ可愛いいんやから、アイドルだよね」
「そんなことあらへんですぅ、うち、ブスですよぉ」
でも、ほめられるとうれしい由紀、まあ、可愛いい部類かも、なんて思ったり。
アトリエは八畳間、洋室ですけど、畳一枚分の机があって、作業台です。
本棚があって、テーブルがあって、椅子があって、絵があって、けっこう狭いです。
丸い椅子に座って、半裸スケッチのモデル、二十歳になったばかりの由紀。
「いいねぇ、由紀、とってもチャーミング、瞳が澄んでるからぁ」
膝のうえにおいたスケッチブックへ、健太が鉛筆を走らせているんです。
ちょっとブラウスのボタンがはずされて、乳房が垣間見えます。
赤い花柄木綿生成りのショーツを穿いた下半身、上半身はブラウスだけ。
うずうず、由紀、じっと健太に見つめられて、恥ずかしい、うずうず感覚です。
うっとり、あったかいアトリエ、とっても幸せな、時間がながれているんです。

「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、はぁああっ」
「ええんやろ、きょうは、だいじょうぶなんやろ」
「だいじょうぶやとおもうけどぉ、たぶん、ああっ」
「ううっ、由紀、濡れてるよ、べっちょり」
「あああっ、せんぱいぃ、だめ、だめですぅ、はぁあああ」
「ほうら、ぐっちょり、由紀、ヌルヌルになってるんや」
丸い回転椅子に座った由紀、後ろから抱かれて、ショーツの中に手を入れられます。
スケッチをやめ、由紀の正面にデジタルカメラとビデオカメラをセットした健太です。
斜め横には、30インチのモニターが、由紀のすがたをとらえています。
「ほうら、由紀、太もも、ひらいて、ほうら、そうそう」
由紀の後ろの丸椅子に、健太は座っていて、柔らかく抱いているんです。
右手の指は、由紀が穿いてる花柄ショーツの股を剝いて、弄っているんです。
左の手は由紀の胸、おっぱいのうえ、それからお顔を弄ってきたりします。
「はぁあ、ああっ、あああん、せんぱいぃ」
太ももを90度にひらけて、股間が見えちゃって、カメラに写っちゃいます。

「ほうら、由紀ぃ、とってもうるわしいよ、おっぱい、いいねぇ」
「ああっ、はぁああっ、せんぱいぃ、うち、うち、はぁああん」
健太の右の手、中指が、由紀、膣おめこのなかへ、ぐにゅっと入れられています。
大学院生の健太には、これまでに何人もの女子と関係してきてるからぁ。
「由紀、ほら、濡れてる、べっちょり、ほら、ここ、ほら」
恥ずかしい言葉を、由紀にかけていく健太の策略。
触ってしまえば、淫らな言葉を言ってやるほど、女の子は感情が高ぶる。
「ああん、せんぱいぃ、恥ずかしいですぅ、ああん」
由紀は、後ろから抱いている健太へ、からだを預けて、なされるがままです。
感じだして、もう後戻りできない由紀のショーツを脱がしにかかる健太。
お腰の背中、ウエストから、ショーツが脱がされ、お尻が脱がされ太ももへ。
花柄ショーツは丸められ、太ももからお膝へ、お膝からふくらはぎ、足元へ。
「ほうら、由紀、いいよぉ、丸見えになっちゃったよ、ほうらぁ」
「ああっ、はぁああっ、はぁああ、ああん」
お膝から太ももを横に広げた由紀の股間が、カメラの前で丸出しです。

淫らなアトリエ-1-

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-1-
前田由紀は京都の大学に在学中、文学部の二回生です。
好きなタイプの男子に、美術クラブの先輩、村井健太がいるんです。
健太は大学院に在籍、文学研究科で夏目漱石のことを調べているんです。
文学の研究をしながら、美術家、絵描さんになりたいらしいんです。
由紀は文学だけじゃなくて、油絵を描くのも好きな女子、二十歳になりました。
「せんぱい、うちのことなんか、興味ないんですよねぇ」
「そんなことないよ、前田由紀って、AKBの子に似てるんや、興味あるよぉ」
「ほんとですかぁ、どうしようかなぁ、ほんならモデルになります」
金閣寺のそばに大文字山ってあるんですけど、その裾に健太のアトリエがあるんです。
健太は室町筋にある呉服屋さんの御曹司、おじいさんが使っていた別荘です。
「わぁあ、和風なんですねぇ、せんぱいのアトリエ、いいなぁ」
ストッキングにショートパンツ姿、うえはブラウス姿の由紀、お写真みたいな格好です。

「和風だけど、アトリエは洋間だよ、ほら、ここだよ」
ドアをあけると八畳くらいの大きさのアトリエ、透明ガラス窓の向こうは山の斜面です。
「わぁあ、いいなぁ、せんぱいぃ、素敵ですぅ、いいですねぇ!」
午後三時、おやつの時間ですけど、緊張していて喉が渇いた感じです。
「お茶して、それから、絵を描くかなぁ」
健太が、初めて訪問してきた由紀に、リラックスさせようと優しく言います。
女の子がひとりでアトリエへやってきたんだから、健太、緊張しています。
由紀だって、男子の先輩の別荘へお邪魔するんだから、何が起こってもいい。
ううん、由紀、村井先輩のことが、好きになりかけてるから、起こったほうがいい。
「紅茶がいいか、珈琲がいいか、由紀ちゃん、どっちかなぁ」
「うち、おこうちゃが、いいです」
八畳間のアトリエの一角にテーブル、ティーポットがあって、コップとか。
畳一枚分の机があって、絵の具とかの画材が無造作に置かれています。
ドアから見て右側の壁一面が書棚になっていて、中ほどが引き出しです。
健太はジーンズに白っぽい毛糸のセーターを着ていて、とっても好青年です。

「はぁあ、せんぱいぃ、こそばいですよぉ」
「だって、ポーズをとってもらうんやから、しやないよぉ」
肘掛椅子に座った由紀の後ろから、肩を抱き、斜め前へ向けさせる由紀。
「手は、膝に置いとけばいいよ、いいねぇ、いいでしょ!」
大きな鏡が、斜め横にあって、由紀が座った肘掛椅子のポーズが映ります。
お絵描キャンバスと椅子に座った由紀との距離は、3mもありません。
「ああ、なんだか、目がまわる感じなんですよぉ、どうしたのかしらぁ」
由紀が、肘掛椅子に座ったまま、めまいを感じる、お紅茶に含ませた睡眠剤。
健太には、その原因がわかっているから、知らん顔しています。
ショパンのピアノ曲、由紀にも聞き覚えのある曲が、アトリエに流れています。
ほんのり、あったかい、薔薇の花の匂いがするアトリエ、由紀の意識がなくなります。

-2-
由紀、ふううっと目が覚めると、目の前に健太が立っているんです。
「由紀ちゃん、気がついたかい、どうして、寝てしまったの、疲れてたの?」
気がついて、まわりを見回し、自分の姿の異変に気がつきます。
短パンを脱がされ、ストッキングが脱がされ、花柄パンティだけの下半身です。
ブラウスは着てるけどボタンがはずされ、インナーとブラが脱がされているんです。
「ああっ、なに、なんですかぁ、どうしてぇ」
「ゆめ、ゆめ、由紀ちゃんは、夢見てるんだよ、いま」
そういえば、健太先輩がぼんやり、かすんでみえたり、している由紀。
<なんなんやろ、夢の中なん、ここ、お絵描アトリエですよねぇ>
つぶやきながら、由紀、手をあげようとして、括られているのに気がつきます。

「由紀って呼んでもいいよね、由紀、夢見てるんですよ、だからぁ」
「はぁあ、夢の中です、うち、夢見てるぅ」
手首を括られてお膝の上、足は自由に動かせますが、素足です。
肘掛椅子に座った由紀の前には、お絵描キャンバス、三脚にビデオカメラ。
それに、大きな鏡、大型のテレビモニター、アンティークな皮製の旅行トランク。
「だから、ね、由紀、ぼくのすること、好きになるんだよ」
由紀、ドキドキ、何かが起こってきてる気配に、心臓が高鳴ってきます。
健太が由紀に近寄ってきます。
そうして、肘掛椅子に座った由紀の前に、立ちます。
アトリエの大きな透明ガラス窓は、由紀の背中です。
由紀に見えるのは、鏡とテレビモニター、そのなかは自分が映るんです。
いきなり、健太が、ジーンズのジッパーを降ろしちゃいます。
もぞもぞ、何するんかと思ったら、いやぁあん、おちんぽ、出しちゃうんです。
由紀は、めっちゃ、びっくり、仰天、生唾ごっくん、呑みこんじゃいます。

「由紀、おれのん、見てくれよ、ほらぁ」
ジーンズズボンの腰のところから、男の持ち物が、露出しているんです。
由紀、まじ、目の前で、男子の性器を見せられちゃうの、まったく初めてです。
「ううわぁ、ああっ、せんぱいぃ、そんなん、ああん」
由紀、お顔を横にして、目を閉じて、うつむいてしまいます。
大学院生の健太は、まるで面白いかのように、由紀へ、突きだします。
亀頭、皮が剝けて首筋がくびれていて、陰茎、肌色より少し濃い色。
「ほら、由紀、見てみろ、ふふ、咥えてみるかい、チンポ!」
由紀とは恋愛関係でもない、だたの先輩と後輩でしかなかったんです。
それが、いきなり、迫ってきそうな気配の、健太先輩です。
由紀、じつは、あんまし経験していません、高校の時、いっかいだけ。
ほとんど経験にもなっていない由紀、あだ処女みたいなもんです。
ちょっとしか経験したことないんです、ほんとです、ほんとのことなんです。
ドキドキをこえて、目の前がくらくらしてくる感じ、気を失いそう、由紀。

-3-
目の前に勃起してるオチンポを見せつけられて、由紀、めっちゃ恥ずかしい気持ち。
どないしたらええのか、頭のなか真っ白、びっくり、ドキドキ、初体験です。
「ほら、由紀、チンポ、咥えてくれよ、ほらっ!」
「あああっ、せんぱいぃ、うち、そんなん、あああん!」
手首を括られているから、どうすることもできないけれど、由紀、赤面です。
「ほら、握って、咥えるんや、ほらっ!」
健太が由紀の括られた手首を持ち上げ、オチンポの真ん中を握らせます。
されるがまま、手首を合わせて手の平ひろげ、オチンポの陰茎を包み込む由紀。
手の間から、亀頭が飛出し、なんとも由紀にはグロテスクに見えちゃいます。
赤紫ってゆうのかしら、亀頭、由紀にはそれが、自分の中に入るんだと、思うと。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、こわいですぅ」
「おおっ、どうした、由紀、初めてなんか、こんなの?」
半泣きの顔つきになった由紀を見て、健太が、驚いた様子です。

「咥えてみろよ、由紀、フェラチオってゆうことぐらい、知ってるやろ?!」
ジーンズのジッパーを降ろして、オチンポ露出している大学院生の健太です。
「あああん、そんなん、知りませんよぉ、あああん」
なんかドキドキ、恥ずかしい、穴があったら入りたい、羞恥心の由紀。
ぐぐっと由紀に差し出された勃起オチンポ、由紀、手と手の間に挟んでいるんです。
肘掛椅子に座った由紀、ブラウスのボタンは外れ、花柄パンティだけの姿です。
「ほら、ほら、由紀、口を開けろ、ほら、咥えてみろよぉ!」
ぐぐっ、由紀の唇に健太のオチンポ、亀頭がくっつけられてしまいます。
<ううううっ、だめだめ、だめですよぉ、ああん>
由紀、こころのなかで叫んでも、お声にはなっていなくて、唇を閉ざすだけです。
「ほら、由紀、口をあけろ、ほら、咥えろ、ほらぁ!」
健太が使っているお絵描アトリエ、モデルとしてやってきた大学二年生、由紀です。
由紀には、びっくり、うとうとしていて目が覚めたら、こんなはめになっているんです。
なにが起こっているのか、由紀には、冷静になることができない、初体験です。

でも、美術クラブ先輩の健太のアトリエへ、ひとりでやってきた由紀。
訪問にあたって、由紀にも、いろいろと妄想、期待があったんです。
男の人とエッチなことするかも知れへん、先輩、かっこええし、なんて思ってたんです。
「はぁあ、ああん、ああっ、うううっ、うう」
健太のお顔を見上げ、それから、由紀、勃起したオチンポ、亀頭をお口に入れたんです。
柔らかい、案外、思っていたより、亀頭って柔らかいんです、由紀、びっくりです。
「はぁあ、ああん、ううううっ、ふううううっ」
にゅるっと濡れてる、しょっぱいような甘いような、変な味がする健太のオチンポ。
由紀、気が動転していて、なにがなんやらわからないまま、男子の性器を咥えたんです。
健太が腰をぐぐっと前へ突き出してきて、由紀のお口に、勃起オチンポ、咥えられます。
咥えさせられたまま、健太ったら、ジーンズとブリーフを降ろして、すっぽん露出です。
「ああっ、由紀、ぼく、とっても、ええ気持ちだよ、おおっ」
由紀のお口の中にぶっすり、ギンギンになっている健太のオチンポ、ぬるぬるです。

淫らアトリエ-42-

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-43-
立ったままでは辛いから、直径30cm背もたれ丸椅子にお尻をおろされた由紀。
括られたままの手首は、頭を抱える格好で、背もたれの上部に括られてしまいます。
「ああん、桐山先生ぇ、あんまし、ひどいこと、しないでね」
1mにひろげたお膝に渡された竹棒が、吊りあげられていきます。
「由紀のお股、庭に向けて、さらけだしてしまおうか、ねぇ」
「あああっ、そんなのぉ、だれかに見られちゃうかもぉ」
開脚Mすがたになって、丸椅子にお尻をおいた由紀、正面を庭に向けられてしまう。
明るいおひさまの光に、美大二年生の由紀、太ももを開いたMすがたが包まれます。
桐山先生、由紀の前にあぐら座り、ぱっくり開かれたお股の真ん中を、眺め入ります。
「あああん、先生ぇ、そんなに見ないでくださいよぉ、恥ずかしいですぅ」
「ふふっ、由紀、かわいい声、ぼく、胸が張り裂けそう、キュンキュンだよ」
「ああん、さわったらぁ、ああ、ああ、あかん、あかんですぅ、うううっ」
開脚Mすがたに固定され、お膝をひろげたまま吊りあげられている由紀。
やんわり、秘密の蕾、その真ん中へ、桐山先生に、お指を当てられちゃいます。
「ふふふふ、やりなおしだよ、たっぷり、見てあげるよ、由紀の、お、ま、ん、こ」
陰毛が生えてるその下部から、黒毛をたくしあげられ、ぷっくらふくらんだつぼみ。
陰唇の先っちょを、桐山先生の右手の指先い、つまみあげられてしまう由紀。
つまみあげられ、きゅっと皮を剥かれてしまうと、まだ勃起していない陰核が露出です。
「いやぁああん、先生ぇ、そんなん、したらぁ、いやぁああん」
クリトリスを剥かれた由紀、ひろげて吊られたお膝を、揺すって身悶えします。
桐山先生、容赦なく、由紀の豆粒、クリトリスへ、舌先を当ててきて、ぺろぺろ。
「ひぃやぁああん、ああああん、だめですよぉ、先生ぇ、あああん」
ぴりぴりの感覚、由紀、細くって鋭い刺激を受けてしまって、お声をあげちゃいます。

-44-
直径30cmの丸い椅子、背もたれに背中をあてて、お尻を置いている由紀です。
手首を括られて頭の後ろ、背もたれの上部に留められていて、開脚Mすがたです。
お膝に1mの竹棒を渡され、ベルトで留められ、上の方へ持ち上げられています。
なにもつけていない股間が、ぱっくり開いて斜め上を向いています。
「ひぃやぁあ、あああん、先生ぇ、そこ、そこ、あかん、あかんですぅ、うううっ!」
クリトリスがかぶった皮を剝かれて露出され、舌先でなめられてしまった由紀です。
「ふふふふん、感じるんだね、由紀、クリトリスだもんね」
お顔を上げられ、由紀のお顔を見た桐山先生が、満足げにおっしゃいます。
由紀、お股を閉じたくても閉じられない恥ずかしさのなかで、ピリピリ感じています。
「ああ、桐山先生ぇ、だめよ、だめ、だめ、感じちゃうんやからぁ」
「ふふ、感じたらいいんだよ、由紀、遠慮なんていらないんだから」
陰毛の生際をたくし上げ、お指でクリトリスを包む皮ごとつまんでいる桐山先生。
「いいねぇ、由紀、美大の二年生かぁ、いいねぇ、素敵だよ!」
二十歳になったばかりの由紀、絵のモデルをしているけれど、これは羞恥です。
見たことがあるSMの本に載っていたお写真を、由紀、思い出しています。
内緒で見た本でしたけど、由紀、恥ずかしい姿に恥ずかしさを覚えました。
「はぁあ、ああっ、桐山先生ぇ、だめ、あかん、わたし、わたし、ああっ」
「いいねぇ、よく感じちゃうんだ、由紀、いい気持なんでしょ!」
「いやぁああん、そんなんちゃう、ちゃいますぅ、ううっ!」
クリトリスを包んだ皮から下のほうへと、お指を降ろされちゃう由紀。
双方の陰唇の谷間を、お指で撫ぜられて、ヌルヌルの源泉までおろされます。
「もう、こんなに、濡らしているんだ、由紀、ほら、ぬるぬるだよ」
ああ、お指を一本、膣のなかに挿しいれられちゃう由紀、たじたじです。
ぎゅっと力をこめてしまうけれど、お膝はひろがったまま、持ちあがったまま。
ブラウスのボタンを外されたままの上半身、おっぱいをゆすっちゃうんですけど。
桐山先生のお指を、とめることができなくって、ただ、お悶えするしかないんです。
「ほうら、由紀、どうだねぇ、いい気持でしょ、こすられちゃうと、さぁ!」
膣のなか、お指を、一本ですけど入れられて、ぐちゅぐちゅ動かされちゃう由紀。
もう、もう、ああ、ああ、由紀、ムニュムニュと感じるんです、萌えてきちゃいます。

-45-
お指一本、右手中指の腹を上にされた桐山先生に、由紀、膣のなかを弄られます。
「ほおら、由紀、どうかな、ここなんかぁ」
「ああっ、ああっ、いやぁああん」
「いいんでしょ、感じるんでしょ、そうでしょ、由紀!」
「あああっ、だめっ、先生ぇ、あかん、そこ、あかんですぅ・・・・」
開脚Mすがた、お股を閉じられない由紀、お腹の奥が、ぶちゅぶちゅ快感。
喜悦のあまり、放心したような表情からお顔をしかめる表情にかわっていく由紀。
その表情から、桐山先生は、由紀が快感に満たされるのだと確信されます。
「それなら、ここなら、どうかな、奥のほうだよ!」
中指の根っこまで由紀の膣内に挿しこみ、奥のほうを、力を込めてこすります。
由紀、そこは子宮口のまわり、どっぷりとした分厚い快感に、翻弄されちゃいます。
二十歳になって、お縛りされて、膣のなかをなぶられる、その快感に目覚める由紀。
「ああっ、ああっ、ひやぁあ、あああ~ん!」
恥ずかしい姿で、ずっきんずっきん感じちゃう、美術大学二年生の由紀です。
「ふふふふ、感じてるんだね、由紀、いい声だねぇ、二十歳なんだよね!」
「はぁああ、先生ぇ、もう、あかん、わたし、もう、だめ、だめですぅ・・・・」
じんじんの快感を覚えて、おからだの反応は、とろとろのお蜜を汲みだします。
お指でなぶられている膣から、滲んできて、垂れだしてきて、べっちょりです。
「はぁあああっ、ひぃいいいいっ、ああ、ああ、あああっ!」
右手の中指一本で膣のなかをまさぐられながら、左の手指で乳首をモミモミされます。
乳首を揉まれる細くて鋭い刺激感、それにどん欲な膣奥の刺激感が重なります。
「ああん、桐山先生ぇ、ほしい、ほしい、欲しいですぅ、ううううっ!
ぎゅっとお顔をしめて、こらえる表情で由紀、欲しい、欲しいと言っちゃいます。
由紀が醸す雰囲気に、桐山先生はもう、おちんぽビンビン、欲情しておられます。
「おおっ、由紀、ぼくのちんぽ、欲しいんだ、そうだよね、本番してほしいのね!」
由紀のほうから欲しいと言われ、桐山先生、下半身丸出しにしておちんぽ挿入です。

-46-
背もたれつきの丸椅子に、開脚Mすがたで座っている由紀へ、おちんぽ挿入です。
桐山先生のおちんぽ、勃起した状態では、獣みたいに太くて長くて凸凹です。
そのおちんぽが、二十歳になったばかり、美大二年生の由紀に、挿しこまれます。
「ふふっ、ほうら、咥えろ、おまんこ、由紀、ほうらぁ!」
足を開いたお相撲さんの格好で、由紀、真ん中へ、勃起おちんぽ、挿しこまれちゃう。
「あああっ、ひぃやぁああああっ、ひぃいいっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭が挿しこまれたあと、一気に陰茎が挿しこまれたんです。
「おおおおっ、最高だよ、由紀、いいねぇ、いいよぉ!」
奥まで挿しこまれた勃起おちんぽが、じゅるっと引き抜かれてきます。
亀頭だけが由紀の膣に残され、膣の入り口あたりを掻きまわされます。
パイプの丸椅子にお座りになった桐山先生、そのまま、挿しこみ、引き抜きです。
「あああっ、ひぃやぁああっ、うううっわぁああ、あああっ!」
「おお、おお、由紀、ほら、ほら、もっと、もっと、感じろ!」
ゆっくり挿しこんで、ゆっくり抜かれて、双方の乳首をつままれて、モミモミされる由紀。
お膝を竹棒で1mにひろげられ、お股は開いたまま、身動きできない二十歳の由紀。
おからだ、ぷっくら膨れあがって、お股だって盛り上がって、乳首だってピンピン。
とろとろのお汁が、お顔の唇から、お股の唇から、流れ出てきてじゅくじゅくです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああ、ああ、いく、いく、いくぅ、うう~っ!」
感じているんです、由紀、ぶすぶす、獣のような勃起おちんぽを挿しこまれます。
もうアクメに昇る寸前で、桐山先生が勃起おちんぽにスキンをつけられます。
そうして由紀、いよいよ、クライマックス、アクメの絶頂、オーガズムを迎えます。
お顔は喜悦と苦痛が入り交じったような表情で、お悶え、呻き、喘ぐ由紀です。
おからだの奥が燃え、爆発しそうな膨張で、子宮からとろとろお水がでてきます。
「ほうら、由紀いいでしょ、ほうら、いけ、いけ、いけ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ピクンピクン、射精が始まって、由紀、イッテしまう。
「ひぃいいいい、ひぃいいいい~~っ!!」
オーガズムを迎える由紀、お小水を飛ばして、気絶してしまうのでした。
(この章おわり)

淫らアトリエ-41-

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-40-
ショーツを脱がされてしまって下半身裸の由紀、陰毛のうえを頬ずりされています。
桐山先生は、お風呂で使うプラスチックの椅子をお尻に置いて、お座りです。
由紀は陰毛の上を頬ずりされるまま、お尻から抱きつかれているんです。
お尻のほうから股間へ、手を入れられようとしている美大二年生の由紀です。
立ったままブラウスのボタンが外され、ブラがめくられた由紀、乳房が露出です。
お股だって、ショーツを脱がされているから、露出ですけど、股間は閉じられたまま。
「はぁああ、由紀ぃ、いいよねぇ、お股、弄っちゃてもさぁ」
アラフォー独身の桐山先生、由紀のお尻に抱き、ハアハアあえいでいらっします。
「いやぁああん、ああん、そんなとこ、だめですよぉ、ああん」
手を頭の上にのせた由紀、立った姿で、お膝を合わせ、太ももを締めてしまいます。
「ほうら、あし、由紀、あしを、開いてごらん」
由紀、抱かれていたお尻から手が離され、頬ずりがストップ、お股を開かされるんです。
「ううん、足、ほら、ひろげてみてよ、ほうらぁ」
「ああん、先生ぇ、そんなこと、無理ですよぉ」
「無理ったって、縛ってないんだからぁ、ひろげられるでしょ」
由紀は立ったまま中腰になり、お尻を落とし、お膝をぴったしくっつけたままです。
桐山先生の右手が、由紀のおっぱいにかぶせられてきます。
左手は、由紀の閉められた太ももの間へ、入れられようとしています。
「ほら、由紀、足をひろげなさい、ほうら、でないとぉ」
由紀、左の乳首を、桐山先生のお指につままれ、揉まれだします。
「あああん、だめですよぉ、足なんか、開けられないですよぉ」
乳首をつままれ揉まれている由紀、太ももに手の平が入ってくるけど、閉めちゃう。
「ほうら、ほうら、由紀、いい子だから、足をひらいて、ごらんなさい」
手を使えない由紀、からだをゆすって逃れようとして、お腰をゆすって振っちゃいます。
和風のお庭は明るくて、鴨居に吊るされる由紀を、お日さまの光が当たります。
お尻から太もも、お膝から足首まで、白い肌、ぽっちゃり色気が感じられる由紀です。

-41-
胸をはだけられて、腰にはスカートが巻かれているけど、下半身裸体の由紀。
足をひろげるようにといわれても、閉じたまま、ひろげることができないんです。
「ああん、先生ぇ、だめ、だめ、だめですよぉ」
お風呂の椅子に座った桐山先生が、由紀の双方の乳首をつまみ、揉んできます。
「ほら、足をひろげないのなら、ひろげてあげるしかないのかなぁ」
乳首をつままれ、モミモミされながら、足をひろげるようにと、催促されます。
でも、二十歳になったばかりの由紀、足をひろげてしまうなんてできないんです。
「だからぁ、ひろげられないのならぁ、ひろげちゃうよ、いいね」
桐山先生が持ち出されたのは、1mの竹棒、両端にベルトがついています。
「わかるかね、由紀、この竹の棒を足に括りつける、いいね」
竹の棒を見た由紀は、とっさにうろたえる顔つきに、なってしまいます。
この竹棒で足をひろげられてしまう、そう思ったとたんに、こわくなってしまいます。
「そんなの、だめですよぉ、そんなんしたら、わたし、だめですよぉ」
それでなくても恥ずかしい、半裸すがたになっている由紀、羞恥の気持ちなのに。
桐山先生は、容赦なく、まず左のお膝に竹棒の端のベルトを括りつけられます。
そうして由紀の右足を、少し持ち上げひろげ、素早くお膝にベルトを巻かれたんです。
「ああああん、先生ぇ、こんなの、いや、いや、いやですぅ」
由紀、なにがなんでも二十歳になったばかり、足を1mにひろげられて、悲しい。
「ふふん、かわいいねぇ、由紀、たっぷり、かわいがってあげるから、ねっ!」
お風呂の洗い椅子に腰かけた桐山先生、お顔の高さは由紀のお腰の前です。
人の格好にされてしまって、由紀、股間を丸見えにされ、おっぱいも丸出しです。
手首を括られ頭の上に吊るされ、お膝には1mの竹棒がかまされた由紀。
ねちねちと、アラフォー独身の桐山先生に、なぶられちゃう美大二年生の由紀。
なぶられるだけじゃなく、勃起させたおちんぽを、おめこに挿されてしまうんです。

-42-
手首はかさねて括られ頭のうえに、お膝を1mの竹棒でひろげられている由紀です。
桐山先生が低い椅子に腰かけられていて、お顔の高さに由紀のお腹がきてます。
「ああん、先生ぇ、こんな恰好、いや、いや、恥ぃから、いやですよぉ」
由紀のお顔は汗ばんできていて、頬がほんのり紅色、それが可憐な表情です。
スカートはお腰に巻き上げられていて、ブラウスはボタンが全部外されていて。
ブラジャーのホックが外されていて、ショーツが脱がされている格好です。
そのうえ、お膝が1mにもひろげられ、美大二年生の由紀、立たされているんです。
「ふふん、由紀、いい格好になったねぇ、素敵だよ、とっても」
由紀、桐山先生がお顔を見上げられているのが、なんとも恥ずかしい気持ちです。
下を向いた由紀、桐山先生の右手が上向いて、お股の間へ入るのを、見てしまう。
「いやぁあん、先生ぇ、ああん、いやぁああん」
桐山先生の右手の平が、お股の真ん中にかぶせられ、もぐもぐさせられちゃう。
お膝を1mにひろげているから、由紀、どうしようもなく、弄られるがままです。
「やわらかいねぇ、由紀のお股の真ん中、ほぉおおおおっ」
桐山先生は、頭を下の方へ降ろして、由紀の股間を覗きにきちゃいます。
「あああん、先生ぇ、あかん、あかんですぅ、ああん」
由紀、覗かれるだけじゃなくて、右手の指一本を、陰唇の間に入れられてしまいます。
「ふううん、ぬれてるぅ、由紀、もう、べっとり、濡れているんだねぇ」
陰唇の間に指を挿しいれられて由紀、身動きしたくてもできなくて、辛いです。
とっても恥ずかしい、まばゆいくらいに明るいお庭の光で、由紀は生々しいです
桐山先生には、徹底的に股間を、左右の手指で、なぶられていく由紀です。
「ふふん、いいねぇ、由紀、ぼく、好きなんだよなぁ、こんなことが、さぁ」
左手親指の腹で、陰毛のスソをたくしあげられて、陰唇の先っちょを露出されます。
その先っちょには、まだ皮に包まれた、由紀のめっちゃ敏感な箇所があるんです。
敏感な箇所は、陰核、クリトリス、弄られたらヒイヒイ悲鳴をあげちゃう由紀です。
右手を股間にかぶせた桐山先生、左手親指で、このクリトリスを剝いちゃうんです。

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