愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

  小説:甘い蜜  愛の巣です

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-11-
お勉強椅子に座った翔真が、佳奈の股間にお顔をくっつけています。
翔真のお口が、佳奈の股間の真ん中へ、当てられてしまったんです。
お勉強机の上に立膝で座って、お膝をひろげてる佳奈です。
翔真のお口から、舌がだされて、なめられてきちゃうんです。
「ああああっ、しょうまぁ、あああん」
ぺろぺろ、翔真が股間の真ん中をなめてきて、佳奈、羞恥です。
でも、佳奈、そんな気持になっていくのが、好きです。
太ももを翔真の肩にのせる佳奈。
背中には、大きなクッションを置いているんです。
お股が、斜め上向いている佳奈。

翔真にお口で愛撫される佳奈。
佳奈は大学二回生、二十歳になったばかりなんです。
でも、23才で大学三回生の翔真のことが、好きになっちゃったから。
ああ、でも、おからだ、許しているのは、翔真だけです。
「うううん、かなのしるぅ、うんめぇ、おいしいねぇ」
「ああん、だめだよぉ、そんなのゆうたらぁ」
「そやかって、かなのしる、うんめぇよ、おいしいよっ」
翔真は、佳奈の味を美味しいといいながら、陰唇を開いちゃう。
「ああん、しょうまぁ、いやぁああん、あかんってばぁ」
ひらけたお股の真ん中へ、翔真がお指を挿しいれてきちゃうんです。

四畳半、狭いお部屋にベッドとタンスとお勉強机があるから、狭いです。
だから、お勉強椅子に座る翔真に、お勉強机に座る佳奈です。
翔真に向きあって、佳奈がお勉強の材料なんです。
「だからぁ、おんなのさぁ、性器ってってゆうのわ、ぬれてるぅ」
「いやぁあん、しょうまぁ、あん、恥ぃんやからぁ、ああん」
翔真が陰唇をひらけて、そのなかを観察しようとするんです。
でも、そんなん、観察なんてでけへんのんとちゃう。
「あああん、そんなに、めくったらぁ、ああん、いやぁああん」
「ほら、かなぁ、もっと、膝をひろげろよぉ」
お勉強机の上の佳奈、開脚でM姿ですけど、いっそうひろげろという翔真。

-12-
佳奈はふつうの女の子です。
だからおからだだってふつうです。
特別なことなんか、なんにもないんですけどぉ。
なのに、翔真は、佳奈のおからだ、特に性器に興味をもって特別に見ます。
「ふうん、これって、なんなん、かなぁ」
あきらかに、翔真がいってるのは、佳奈のクリトリスです。
開脚Mのすがた、立膝で、太もも開いた佳奈の真ん中です。
お勉強机にのせられた、佳奈の陰唇が、開かれているんです。
二つの手指で、二つの陰唇、それぞれに、つままれています。
そしてその恥い唇が、外側へめくられているんです。
先っちょも、剥かれてしまっているんです。

佳奈は、翔真の頭に手をおいて、お股をせり出させます。
翔真は、佳奈の陰唇をひらいてそのなかを、いっそう剥こうとするんです。
ぺちゃ、ぺちゃ、いやらしい音が、佳奈のお股のお口から洩れだしてきます。
ピンク色のなか、ちょっと赤みをおびた襞、それに先っちょクリトリス。
「あああん、だめよぉ、しょうまぁ、あああん」
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、佳奈、その音が、とっても恥ぃ気持ちです。
なのに、翔真ったら、調子にのって、ぺちゃぺちゃと、音を立てちゃうんです。
「濡れてるぅ、かなぁ、たっぷり、おしる、どないしょかなぁ」
「ああん、しょうまぁ、あかんってばぁ、あああん」
翔真が、お顔をくっつけ、じゅるじゅると吸いだしたんです。

じゅるじゅる、吸われてから、佳奈、お指を挿しいれられちゃう。
翔真の右手のお指二本、中指と人差し指です。
左手のお指は、陰唇をひろげて撫ぜるのに使われます。
「ふうん、かなぁ、ヌレヌレしてるやろ、ほらぁ」
「あああっ、しょうまぁ、あああん、あかんってばぁ」
ヌルヌルの陰唇のうちがわを、お指でこすられちゃいます。
そうして、二本のお指の腹が上向き、佳奈のなかへ、挿しいれられます。
第一関節から第二関節までを挿しこまれて、膝をこすられます。
「ああああっ、あかんわ、あかんってばぁ」
半泣き、喜悦、甘い音色が、佳奈から洩れ出てきます。

-13-
お勉強机のうえに立膝で開脚すがたの佳奈。
股間丸出しになってる佳奈。
翔真が二本のお指、第二関節まで挿入しているんです。
「あああっ、しょうまぁ、ああん」
「ほらぁ、かなぁ、膝、ひらけよ、ほらぁ」
翔真に膣のなかの襞をこすられて、お膝を閉じてしまう佳奈です。
なので、翔真が、膝をひらいて、お股をひろげろと、ゆうんです。
ぶちゅっ、じゅるっ、ぐちゅぐちゅっ、翔真が二本のお指の腹でこすります。
「あああん、しょうまぁ、ああっ」
佳奈、おからだ、中心部がめっちゃ疼いてきちゃいます。

右のお指二本を膣に挿入されたまま、左手がおっぱいをまさぐります。
翔真は、目の前に佳奈の股間がある位置です。
右手の指を股間の真ん中、左手を佳奈のおっぱいへ、です。
大きなクッションを背中にした佳奈が、さわられちゃうんです。
「あああっ、だめだよぉ、しょうまぁ、ああん」
股間にお指を挿されたまま、そのうえにお口をつけられ、吸われちゃうんです。
じゅるじゅる、吸われたまま、お指をぐちゅぐちゅ動かされます。
そのうえ、左手がおっぱいにのせられて、ゆすられて、乳首をつままれます。
佳奈、股間に置かれた翔真の頭のうしろに、手を置いちゃいます。
「ああっ、ああっ、いやぁああん」
翔真のお指が、佳奈のこころを翻弄してきます。

佳奈、ぐぐっと股間を突き出す感じで、太ももを思いっきり開いちゃう。
翔真の二本のお指が、根元まで挿入されてしまいます。
「ほおおおお、ほおおおお、かなぁ、じゅるじゅるぅ」
「ああっ、だめ、あかん、あああっ」
佳奈の膣の奥、子宮口を翔真がさわってしまうんです。
佳奈はもう、、ものすごい、うずうず、じんじん、快感になっちゃいます。
乳首を挟んだお指で、モミモミされながら、子宮口をこすられちゃう。
とろとろ、膣の奥、透明のお水が、いっきに吹き出します。
二十歳の佳奈、もう、じんじん、翔真の頭を、ぐっと股間へ引き寄せます。
どうしてかしら、佳奈、お股の真ん中、その奥が、とっても疼いて仕方がないの。

-14
佳奈が感じだすと、翔真だって、うずうずが高まってきます。
お指を佳奈のお膣に挿しいれて、ぐちゅぐちゅ、しているんですけどぉ。
「おれ、感じちゃうんよなぁ」
「あああん、しょうまぁ、だめ、だめ、だめよぉ」
翔真は、お勉強椅子にお座りしてるけど、おちんぽ、ビンビン。
目の前に、佳奈の股間があって、じゅるじゅるになってるのを見てるんです。
お勉強机のうえに開脚Mすがたの佳奈へ、おちんぽ、挿したい。
23才翔真、男の子の欲求が、露骨になってきちゃいます。
お勉強椅子から立ち上がる翔真。
ビンビン、おちんぽが、いきり立っています。

お勉強机のうえに立膝で、お膝を開いた姿で座っている佳奈。
翔真が立つと、ちょうどお腰が佳奈の股間へ、ぴったしです。
「おれ、いれちゃうよ、かなぁ」
「ああん、いいよぉ、しょうまぁ、入れていいよぉ」
佳奈、翔真の勃起してるおちんぽを、握っちゃいます。
翔真のおちんぽ先っちょを、佳奈の股間へ導いてあげるんです。
「おれ、いれちゃう、うううっ」
ぶすっ、翔真のビンビン先っちょが、佳奈の股間へ挿しこまれれたんです。
「あああん、しょうまぁ、あああっ」
ぶすぶすっ、そのまま、翔真の勃起おちんぽが、佳奈に埋まっていきます。

「あああん、どないしょ、うち、あああん、しょうまぁ」
「おれだって、かなぁ、いいぜ、めっちゃぁ」
ぶすぶすっ、翔真のんって20cm×4.5cmのサイズです。
佳奈、太ももをひろげて、腰をせり出させて、翔真を受け入れます。
「はぁあ、ああん、しょうまぁ、ああっ、ああっ」
「かなぁ、入っていくぜ、ほら、おれのちんぽ、ほらっ」
翔真は、立ったまま、お腰を突出し、前へ進めて後ろへ引きます。
佳奈の股間、ぱっくりひらけた股間の真ん中。
翔真の性器を受け入れて、交尾するよろこび二十歳の大学生佳奈。
佳奈のお部屋、お勉強机のうえは、佳奈と翔真の愛のしたたりです。

-15-
大学二回生、二十歳の佳奈です。
翔真がお部屋に来ていて、いま交尾中です。
お勉強机のうえに立膝で座る佳奈へ、翔真が挿しこんいます。
立ったままの翔真は、とっても動きやすいみたい。
「ほら、かなぁ、ええやろ、ほらぁ」
「はぁあ、ええ、ええ、めっちゃ、ええわぁ」
勃起してるおちんぽを、佳奈の真ん中へぐいぐい挿します。
佳奈、とろとろのお汁を、したたらせています。
ぶすぶすっ、翔真がお腰を前へ、後ろへ、動かします。
そのたんびに、佳奈、膣の襞をこすられるから、たいへん。
ぶすぶす、じゅるじゅる、ああああっ、めっちゃ感じますぅ。

佳奈が好きなのは、この時なんです。
おからだの真ん中が、ズキズキ、ジンジン、しびれます。
破裂していくおからだ、疼いて、痺れて、膨らみます。
膨らんだかと思うと、ぎゅうううううっと、縮んでしまう感じ。
おからだが大きく息して、波動が立ちます、とってもです。
じゅyるじゅるの粘液が、佳奈の奥から滲み出てきます。
とろとろ、膣口から流れ出てきて、べちゃべちゃに濡れてしまいます。
「はぁああ、はぁああ、もっと、もっと、もっと、してぇ」
「いいぜ、いいぜ、かなぁ、めっちゃ締まるぜ、かなぁ」
びっちり、佳奈と翔真のサイズがぴったしです。

佳奈、翔真がとっても好きです。
こうして、ぶすぶす、交尾している最中が、最高です。
とっても、うれしい気持ち、うきうき気持ち、めっちゃいいんです。
「はぁあ、ああん、もっと、入れてぇ、奥までぇ」
「入れてあげるよ、かなぁ、おくまで、入れてあげるよぉ」
翔真が腰を前へ後ろへ、そのたびに、おちんぽ、佳奈へ入って抜かれます。
大学二回生、二十歳の佳奈、お勉強中なんです。
ええ、性感の研究、お勉強、セックス、その快楽を、です。
翔真と交尾してるとき、佳奈は最高に満ちています。
なにもかも、もうたんまり宝物を手に入れた、そんな感じなんです。

 小説:甘い蜜  愛の巣です
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-6-
佳奈のおへやは四畳半プラスの広さだから、狭いといえば狭いです。
シングルベッドでしょ、お勉強机と椅子でしょ。
それに小さいけど丸いパイプのテーブルがあります。
そのお勉強机にお顔を伏せて、バックスタイルで、攻められちゃう佳奈。
スパッツとパンティ、足首まで降ろされているんです。
上半身のシャツとブラは肩のとこまでめくられています。
翔真に、後ろからぶすぶすっと挿入されながら、おっぱいモミモミ。
「ああん、しょうまぁ、あああん」
お尻をあげて、太ももをぎゅっとひろげている佳奈。
そこへ翔真が、ビンビンおちんぽを、挿しこんでは抜いちゃいます。

翔真は23歳、大学三回生、佳奈が二回生だから、一年うえです。
でも、佳奈は二十歳になったばかりなんです。
「あああん、しょうまぁ、だしたらだめよ、まだ、だしたらぁ」
ぶすぶすっ、佳奈、バックから、翔真の突いてくる衝撃は、快感なんです。
「そやけどぉ、おおっ、でそうや、でそうなんやぁ」
ぶすぶすっ、挿して抜いてのスピードは、二秒に三回ほどなんですけどぉ。
翔真の腰が、どすんどすん、佳奈のお尻に追突してきます。
「はぁあ、ああん、もっと、もっと、もっとしてよぉ」
後ろから伸ばされた、翔真の手でおっぱいを、モミモミされてる佳奈。
モミモミされながら、ぶすぶすと、挿入されてる二十歳の佳奈。

だんだんと、翔真の射精の瞬間が近づいてくる感じです。
きょうは危険だから、佳奈、翔真にスキンをつけてもらいます。
つけてもらうときって、抜かれちゃって、なんにもないじゃないですか。
佳奈、しらけちゃうんです、ほんの数秒間なんですけど。
つけ終わった翔真は、ふたたび佳奈へ、ぶすぶすっ。
なんかしら、つけてしまったら、翔真、長持ちする感じなのよ。
佳奈だって、少しはすべりがよくなって、たよりない感じもするけどぉ。
「あああっ、だめ、まだ、まだ、まあよぉ」
「おおっ、でる、でる、でるぅ、ううっ」
翔真の動きがストップして、ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈、からだの奥で感じます。

-7-
翔真が佳奈のおへやにやってきて、とりあえず、いっかいやってしまう。
週に二回ほど、佳奈、翔真と会うことにしてるの。
だから、翔真にとっては、三日間が待ち遠しいみたいなんです。
男の子って、女の子とせやへんかったら、じぶんで出しちゃうのね。
かわいそうってか、あわれってか。
佳奈は、そうですね、待ち遠しいけど、翔真みたいに動物じゃないの。
でも、だめですね、翔真にされちゃうと、めっちゃよくなってきちゃう。
ね、そうでしょ、翔真ったら、佳奈のおへやへきてから20分ですよ。
それでいっかい、終わっちゃったんだもん。
それも、抱きあってじゃなくて、ですよぉ。
半裸になった佳奈を、後ろから、ぶすぶすのまま、終わったのよ。

うん、いっかいおわっちゃうと、お洋服ですけど、身に着けます。
佳奈のパンティは、木綿の柔らかいタイプのおとなしい柄です。
それは穿いておくんですけど、ブラはしません。
ワンピ、ぶかぶか、ゆるゆる、それを着て、ソックスはきます。
「コーヒーいれてあげるから、ねっ、しょうま」
買ったんです、ティファールのお湯沸し器、それで一分足らずです。
コーヒーカップは、お揃いですけど、色は緑のんと赤いのんです。
テーブルに、緑のカップだと、きょうはOKだよって合図にしているの。
赤は、危険な日だから、注意して、やってね、ってゆう合図なんです。
緑のカップにネスカフェの粉いれて、お湯を注いで、できあがりです。

佳奈のへやは四畳半プラスの広さなの。
だから、ベッドとお勉強机と椅子でしょ、それに丸い黄色のテーブル。
整理たんすとか、全身見れる縦長鏡とか、狭いんですけど、愛の巣です。
佳奈がベッドのへりに座って、翔真がお勉強机の椅子に座ります。
黄色い丸テーブルが、ほどよい高さなので、コーヒーカップを置きます。
「だから、ね、しょうまぁ、バイト、かわろかなぁ、なんて」
「かなの好きなようにしたらええけど、さぁ」
自給800円、コンビニのレジと商品並べのバイトですけど、無理があるんです。
もっと、もっと、もっと、なんて思うけど、思うようなバイトは、なかなか。
こんな会話を交わしながら、15分ほどで、翔真が、佳奈を抱きにくるんです。

-8-
コーヒーがまだ残っているのに、翔真ったら、佳奈を求めてきます。
四畳半のスペースで、ベッド、お勉強机、整理たんすと鏡、丸テーブル。
お勉強椅子に座った翔真が、佳奈を前に立たせます。
狭いお部屋、お勉強机の窓から、お外が見えるんです。
白いレースのカーテン、サッシの窓が少し開けてあります。
三階だから、外から見られちゃうことはないんですけどぉ。
ワンピとパンティだけの佳奈、翔真のまえに立ちます。
暗黙の了解みたいな、タイミングってあるじゃないですか。
翔真が、佳奈の腰後ろへ腕をまわして、引き寄せます。
佳奈は、椅子に座った翔真の肩に手を置いて、ぐっと近づきます。

「はぁ、ああん、しょうまぁ」
「かなぁ、好きなんやろ、するのん」
「ううん、そんなに、好きちゃうけどぉ」
佳奈、ほんとは好き、翔真との交わり合い、好きです。
でも、ずうずうしい翔真に聞かれて、好きなんて、ゆわれへん。
「あああん、しょうまぁ、ああっ」
後ろから腰を抱かれて、右手が佳奈のワンピをめくりあげます。
パンティだけ穿いた佳奈。
「ほら、かな、もってろ、このすそ」
めくりあげたワンピの裾を、佳奈に持たせる翔真。

翔真には、ワンピの裾をめくりあげた佳奈が、目の前です。
佳奈の太もも、佳奈が穿いてる木綿のパンティ、これが見えます。
翔真は、なぜなのか、佳奈の股間が、興味の的なんです。
そういえば佳奈だって、翔真のおちんぽ、興味あります。
「ああん、つめたいやろぉ、しょうまぁ」
翔真が素手で、めくりあげた佳奈の腰をさわってきちゃう。
佳奈のおからだあったかいから、翔真の手がひんやり感じます。
「だめよ、しょうまぁ、あかんやろぉ」
佳奈、翔真にパンティ、お尻から脱がされ、太ももの根っこで留められます。
露出した佳奈の股間、Yの真ん中からその奥を、翔真がさわってきちゃうんです。

-9-
佳奈のお部屋、佳奈のお勉強机、佳奈のお勉強椅子。
翔真がお勉強椅子に座っていて、その前に佳奈が立っているんです。
ワンピの裾を持ってめくりあげている佳奈。
パンティを太ももの根っこまで降ろされている佳奈。
翔真が、佳奈のお腰に、お顔を近づけてきちゃいます。
佳奈、お顔を近づけられちゃうだけで、恥ぃ気持ちになっちゃいます。
恥ぃ処を、見つめられちゃうと、佳奈、太ももをぴったしくっつけちゃう。
「ふうん、かなぁ、やわらかい毛やなぁ」
「ああん、しょうまぁ、だめよ、こそばいやん」
翔真の手が、佳奈の黒いちじれ毛をさくしあげてくるんです。

「ああん、だめよぉ、しょうまぁ、こそばいんやからぁ」
「ふうん、かな、やわらかいよ、あし、ひらけろよ」
「だめよぉ、そんなんゆうたかって、うち、ああん」
「ほら、ひらけろ、あし、ほら」
翔真が、黒いちじれ毛のすそを親指の腹で、軽くこすってきます。
恥ぃ唇の先っちょって、毛のすそに隠れてるけど、お指でさわれるでしょ。
翔真ったら、佳奈が太ももぴったしくっつけてるのに、其処をさわっちゃうの。
ええ、クリトリスが包まれている皮のことですけどぉ。
「ああん、しょうまぁ、だめやってゆてるやろぉ」
佳奈は、そう言いながらも、足首を30cmほどひろげちゃいます。

黒いちじれ毛をたくしあげられ、ぎゅっと先っちょを露出されちゃう佳奈。
ワンピのすそをもって、おへそのところでまとめている佳奈。
パンティが、太ももの真ん中くらいまで、降ろされちゃいます。
そうして、そのままで、お勉強机の天板に、お尻をおろされちゃうんです。
翔真がお勉強するスタイルで、机のうえに、半裸の佳奈が、いるんです。
窓を背にして、佳奈、お勉強机のうえで、開脚すがた、Mすがたにされます。
ええ、翔真は、すでにさっき、射精をしてるから、気分は落ち着いています。
佳奈は、まだオーガズムを迎えていませんけど、じんわり、感じているんです。
「ほら、かなぁ、見せろよ、ほらぁ」
「あああん、しょうまぁ、ああん」
お膝を閉じていたのに、それをひろげて見せろと、翔真がゆうんです。

-10-
お勉強机のうえに佳奈がのせられて、翔真はお勉強椅子にお座りです。
佳奈が着ているものはワンピだけ、それに木綿のパンティです。
ワンピは、すそから頭をとおして首うしろにまとめられます。
それから、穿いてるパンティは、脱がされてしまいます。
お勉強机のうえにお座りして、足は、翔真の肩にのせちゃいます。
佳奈、恥ずかしい処を、翔真に観察されちゃうんです。
ええ、もちろん、そのあとには、入れてもらえるんですけどぉ。
「ああん、きついのんしたら、あかんよ、しょうまぁ」
「わかってるって、ちょとだけやって」
佳奈には、わかっているんです、舐められちゃうことを。

四畳半の佳奈のワンルームに翔真が来ているんです。
ベッドとかタンスとかお勉強机とか、狭いんです、めっちゃ。
でも、愛いっぱいの愛の巣、佳奈のお部屋です。
お勉強机の上にお尻をおいて、お膝をひらけちゃう佳奈。
佳奈の前には、お勉強椅子に座った翔真おお顔があります。
「あああん、しょうまぁ、そんなの、あかんってばぁ」
佳奈、嫌ではないけど、ちょっと、やっぱ、恥ずかしいです。
翔真が、陰毛をたくし上げてきて、陰唇の先っちょを剥いちゃうんです。
「ふううん、かなのん、見てあげるよ」
翔真は、興味深々という目つきで、佳奈の股間を観察するんです。

陰毛をたくし上げ、陰唇の先っちょを剥いてしまう翔真。
「だからぁ、かなぁ、言ってごらんよ、この豆のことぉ」
「ああん、こそばいっ、あああん、だめよぉ、くりってゆうんよぉ」
「そうや、くり、くりとりす、かなのくりとりす」
「あああん、しょうまぁ、だめよぉ、ぴりぴりこそばいんやからぁ」
めっちゃ恥ずかしい気持ちの佳奈。
でも、剥かれて、指先で擦られて、きつい刺激でズキズキ、感じるんです。
翔真は、佳奈のお股へ、お顔をぐっと近づけて、生唾をごくんと呑みこんじゃう。
「かな、なめちゃうからぁ、いいよねぇ」
「ああん、しょうまぁ、ああん」
佳奈のお股に、翔真のお口が、ぺったしくっつけられてしまったんです。

   小説:甘い蜜
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-1-
愛ってなんなんやろなぁ、なんて佳奈は考えちゃうんです。
だって好きな男子、翔真のこと、愛してるって思うんです。
佳奈、翔真のこと思うと、こころがうごくんです。
このうごくのが、翔真のこと、愛してる証拠やと思います。
でもでも、ですよぉ、そのこころが、ほんとに愛してるってこと?。
なんて、佳奈、問いかけてみるんですけど、わかんない。
でも、ね、翔真といっしょにいるときって、安心しちゃってるんだ。
翔真は男の子だから、佳奈、めっちゃ意識しちゃう。
なんで、意識しちゃうのか、へんですけど、意識しちゃう。
女の子が男の子のこと、意識するのは、自然なんですよね。
それから、だんだん、抱きついて、抱きあって、お肌ふれさせて・・・・。

佳奈は大学生二年生、ええ、文学部、20歳です。
翔真は大学生三年生、でも23歳なんです。
去年、別の大学を卒業したけど、佳奈のいる大学へ編入してきたんです。
おんなじ文学部ですけど、学年がちがうし、専攻もちがいます。
お昼は学食で一緒に食べます、ランチですけど。
それから、銀杏の木の下で語らうには、肌寒いからぁ。
それよかぁ、ふたりきりになりたい気持ちがあるからぁ。
佳奈のいる学生マンションは、金閣寺の近くなんですよ。
佳奈、翔真のおへやへ行くのがいやで、佳奈のおへやへ来てもらう。
ううん、だって、男の子のおへやってくさいんですもの。

佳奈のおへやは、ピンク系、ローズの匂い、明るいんです。
それから、佳奈のおへやは、愛のおへや、愛をは育む場所なんです。
通販で、買っちゃいます、必要な品物。
だって、ドラッグストアで、なんて恥ずかしいでしょ。
佳奈がおへやに戻ってきて、しばらくしたら翔真が来ます。
ピポピポン、ああ、翔真や、佳奈、ドアロックをはずして、翔真を入れます。
おともだちなんかに見つからないように、おへやに入れたら安心です。
「あとで、たべよ、さんどいっち」
翔真がかどのローソンで買ってきた袋を、佳奈にさしだします。
佳奈が受取ろうとすると、翔真、さっそく、佳奈を、抱いてきちゃうんです。
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-2-
ふたりだけになっちゃうと、抱きあっちゃうんよ、佳奈と翔真です。
佳奈のおへやへ、翔真、やってくるなり、抱いてきます。
うしろから、やんわり抱いてきて、翔真はお腰をお尻へ、すり寄せてきちゃうんです。
佳奈は、おへやのなかですけど、きっちり、お洋服を身に着けています。
だって、翔真がくるから、脱げないように、きっちり着てあるんです。
というのはうそ、翔真ったら、佳奈がお洋服を脱ぐのが、見たいんだからです。
「ああん、しょうまぁ、だめやろぉ、ああん」
三歳も年上なのに、佳奈には、おぼこい感じの翔真なんです。
「ええやろ、かなぁ、おれ、もう、がまん、でけへん」
狭いおへやで立ったまま、後ろから抱きしめられる佳奈です。

翔真は、佳奈のことが好きです。
佳奈だって、翔真のことが好きなんです。
だから、仲いいんですけど、喧嘩もします。
些細なことなんですけど、喧嘩の発端ってゆのは。
そやのに、喧嘩の最中にも、翔真が佳奈を求めてきちゃうからぁ。
後ろから、抱かれて、佳奈、シャツの裾から、手を入れられちゃいます。
胸はきっちり、ブラジャーでガードしてあるけど、翔真、手、入れてきます。
「ああん、だめやってばぁ、まだ、来たとこやん」
「そやから、おれ、がまんでけへんゆてるやろぉ」
ちょっと最初のときは、翔真、獣みたいになっちゃうんです。

シャツの裾から右手を入れてきて、ブラをずらして、おっぱい、さわってくる翔真。
ハアハア、息が荒くて、まるでお犬ちゃんにたいな翔真です。
「ああん、しょうまぁ、だめやん、そんなきつうしたらぁ」
乳首を、ギュッとつままれちゃった佳奈。
されてること、嫌いじゃないけど、まだ早すぎると思うの、佳奈。
二十歳の佳奈、学校では、おとなしい文学研究者の卵です。
だけど、アダルトのサイトへ行って、刺激をうけちゃう、佳奈。
まあ、健一は男の子だし23歳だから、ある意味、大人ですよね。
だから、自分の責任で、してもええんですけど、ね。
右手でおっぱい触られながら、左手をお股へ入れられちゃう佳奈。
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-3-
翔真は、お洋服を着たままの佳奈へ、手を入れてきます。
後ろから抱きついて、右手はシャツの裾から入れてきて、ブラのなかへ、です。
左手は、ひらひらスカートのなかへ手を入れてきちゃうの。
そいで腰から、スパッツのなか、パンティのなかへ入れてきちゃうんです。
「ああん、しょうまぁ、あっ、あっ、あっああん」
溜息みたいにお声を洩らしちゃう佳奈。
お洋服着たままで、乳房とお股のデルタと奥を、触られてるんです。
「かなぁ、ええ匂いやぁ、それに、かなぁ、ぬれてるやん」
クンクン、佳奈のうしろから、首筋を匂いで、ああん、お股に指いれてきてる。
お股、佳奈、いつだってぬれてるんですよ、女の子だからぁ。
ハアハア、翔真の息使い、まるで盛りついた野犬です、23歳の翔真。

それから、佳奈は、正面から翔真に抱かれて、キッスです。
抱かれる佳奈、翔真の左腕が背中にまわされ、抱きしめられます。
右手は、ひらひらスカートをめくって、スパッツとパンティの腰から、入れられてます。
佳奈はまだ、お洋服ぜんぶ身に着けたままです。
もちろん、翔真だって、ジーンズとシャツを着たままなんですけど、ね。
抱きあって、おからだまさぐられて、キッスされちゃう佳奈。
「すうううっ、すうううっ、ふうううっ」
お口を閉ざされて、鼻で息をするんですけど、音が洩れちゃいます。
お股へ、手が入れられて、翔真の指が、割れ目を割ってきて、お指でこすってきちゃう。
佳奈だって、翔真が穿いてるジーンズの、ジッパー降ろして、なかへ手を入れます。

佳奈が、ジーンズのジッパーからブリーフの割れ目へ、手を入れちゃいます。
あったかい、翔真の地肌、おちんぽちゃんのあったかさです。
佳奈、握っちゃいます。
握ってあげて、ぎゅっときつく握ってあげます。
まだ、柔らかさが残った翔真のおちんぽ。
佳奈、ぎゅっと握って、ぐいっと押し込み、皮を剥いちゃうよ。
翔真って、ほうけいじゃないけど、いっそう皮を剥いてあげるんです。
立ったまま、抱きあって、お洋服を着たまま、性器をまさぐりあいます。
翔真の舌が、佳奈の舌と絡まります。
佳奈のおへやへやってきた翔真と、たっぷり、満ちた時間を過ごすんです。
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-4-
舌を絡ませちゃうと、もうだめ。
佳奈は、ふ~っとなってきちゃいます。
立ったまま、お洋服着けたまま、抱きあっているんです。
佳奈はブリーフのなかの翔真のおちんぽ、握ってるんです。
翔真は、佳奈のスパッツとパンティの腰から手を入れてきています。
きゅくつな股間へ、ごういんに手の平ごと、挿しこんでくるんです。
唇を合わせ、舌を絡ませて、きゅうくつな股間をまさぐられる佳奈。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
「うぐうぐ、ぐう、ううっ」
もう、はぁああ、佳奈、感じだしちゃいます、翔真だって息が荒いです。

翔真が佳奈のおへやへやってきて、まだ五分と経ってないんですよぉ。
なのに、翔真ったら、もう野良犬みたいに、ハアハア、佳奈を求めているの。
抱きあって、ディープキッスしてたのが終わって、翔真が仕掛けます。
お洋服着たままの佳奈を立たせたまま、スカートをめくりあげます。
そうして、スパッツとパンティの腰のところに手をいれ、脱がしちゃうんです。
お尻を抜いて、腰から太ももへずり下げてきて、股間を露出させちゃいます。
「ああああん、しょうまぁ、あああん」
スパッツとパンティを、お膝の下まで降ろされてしまった佳奈です。
そのまま、佳奈は、お勉強机に、お顔を伏せさせられます。
翔真が、ジーンズのベルトをはずし、ブリーフごと、脱いじゃいます。

佳奈も翔真も、上半身はお洋服着たまま、そのままで交尾しちゃうんです。
お勉強机にお顔を伏せる格好で、お尻を突き出す佳奈。
佳奈のうしろから、おおいかぶさる格好で、翔真が立っています。
「ほらぁ、かな、あし、ひろげろ、ほらぁ」
「ああああん、しょうまぁ、あっ、ああっ、あああん」
勃起おちんぽが、佳奈のお尻からの割れ目へ、当てられてきます。
まだ、佳奈、足を開いたからといっても、真ん中は、閉じたままです。
そこを指先でひらけた翔真が、ぶすっと挿しこんできます。
準備不足じゃないですか、佳奈、まだ、開いてないし、濡れてないのよ。
でも、翔真、そんな佳奈へ、ごういんに交尾へもっていっちゃうんです。
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-5-
うしろから、すっすりと挿しこまれてしまった佳奈です。
なんともいえない軋みが、ずずんと登ってくる感じです。
快感というより、圧迫感っていったほうがいいかも、です。
「あああん、しょうまぁ、あああん」
ぶすっと挿しこまれた翔真のモノに、佳奈、お尻をふってしまうんです。
お勉強机にお顔を伏せて、足をひらき、お膝を伸ばし、お尻を突き出します。
「おおっ、かなぁ、いいぜ、めっちゃ、しまるぜぇ」
「あああん、しょうまぁ、ああ、ああ、ああん」
翔真が挿しこんだまま、佳奈の着ているシャツをめくりあげます。
背中を露出させてしまう、うつ伏せの佳奈。

翔真に後ろから挿しこまれたまま、シャツとブラがめくりあげられた佳奈。
足元にスパッツとパンティが、シャツとブラが肩の下までめくられてる佳奈。
スカートは、お腰に丸まって、くっついています。
「あああん、あああん、ああああん」
ぶす、ぶすっ、翔真が、腰を前へ突出し、佳奈のお尻に密着させます。
勃起のおちんぽ、挿しこんできて、すぐに引き抜かれます。
「おおっ、おおっ」
「あああん、ああ、ああ、あああん」
翔真が、腰を前へ後ろへ、そのつど勃起おちんぽが、挿されて抜けます。
佳奈は、太ももをひろげ、お尻を突き出して、挿されて抜かれてを受けます。

うしろから、おおいさぶさる翔真が、佳奈のおっぱいを手に包みます。
ぷっくら、柔らかくて硬い感じ、十分に豊満ではない佳奈の乳房です。
ぶすぶす、まだ、十分に濡れきっていない股間の真ん中、そのなかです。
翔真が、挿して抜いて、挿して抜いて、ギシギシな感じから、潤滑してきます。
「かなぁ、おれ、もう、でてしまいそうやぁ」
「あかん、だめ、しょうまぁ、まだ、だしたら、あかんよぉ」
「おおおおっ、そやけどぉ、おれ、でそうやぁ」
一回目だから、翔真、イキって、興奮して、溜まってるんですよね。
佳奈は、そんな翔真に、寛容です。
だって、にかいめ、さんかいめ、よんかいめ、なんてあるんですから、ね。

   小説:甘い蜜
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-23-
後ろ手に縛られて乳房を絞りあげられた姿の由紀、肘掛椅子に開脚でMの姿です。
着ているお着物は脱がされ、背中からお尻のうしろに落とされて、正面からは全裸。
桐山先生が、斜め上向いた由紀の股間へ、ステンレス製のクスコをあてがいます。
「いいね、由紀ちゃん、好きなんだって、こんなこと!」
「いやぁあん、そんあん、好きちゃいます、好きちゃうぅ」
お顔をそむけて、クスコを見ないようにして、美大二年生の由紀、恥ずかしいです。
お膝はひろげれらて肘掛けにベルトで括られているから、お股は閉じられません。
お尻をせり出され、太ももがひろげられたままになって、股間が斜め上なんです。
「ほうら、由紀ちゃん、お、ま、ん、こ、入れちゃうよ、くちばし」
「ああん、いやぁああん、だめ、あああん」
温められているとはいえステンレスの冷たさに、由紀、身震いが起こります。
膣のなかへ、クスコが半分ほどまで挿しこまれ、左右に少し傾け動かされます。
「なかなか、由紀ちゃん、エロいよねぇ、大学二年生、日本画を学んでる」
「いやぁあ、ああん、きりやま、せんせ、だめ、もう、だめですぅ」
ゆっくりと、クスコが奥まで挿入されて、根元、円形リングの先端から開かれます。
膣の内部が見えるように、手持ちの小さなスタンドライトを手にする村田先生。
クスコでひろげられた由紀の膣のなかへ、光を当て込んで、じっくり観察されるんです。
「おおおお、由紀ちゃん、きれいな、あわい、ぴんく、きれいな色だねぇ」
「そりゃあ、桐山さん、由紀はまだ二十歳ですよ、うぶな子なんですよ!」
「いやぁ、それにしても、こんな美しいピンクは、ざらにはいませんよ!」
「まあね、由紀は、ドエムで美女、だから、それは、それは、ふふっ」
「ここだって、感じるんだよね、ここんとこ!」
美大二年生の由紀、恥ずかしい格好にされて、奥の奥まで開示されてしまって。
「はぁああ、ああっ、だめ、あああん、そこ、あかんですよぉ」
桐山先生に、クスコがはまった股間、剝かれたままのクリトリスを、触られたんです。
もう屈辱、羞恥、へんな気持ち、手が痺れる、開いたままの足がだるい、羞恥心。
二人のアラフォー男子の先生に、裸のからだをお弄りされて、イカされていく由紀。
クスコを挿しこまれたまま、クリトリスをつままれ、乳首をつままれ、揉まれます。
ピンクの膣奥からはとろとろと、お汁が分泌されてきていて泉、膣に溜まります。

-24-
クスコでひろげられた由紀の深部へ、直径5mmのアクリル棒が入れられてしまいます。
長さが20cm、先っちょは金平糖の☆の形状、これで深部をくすぐるとおっしゃるんです。
「いいでしょ、これ、桐山さん、由紀が、どんな、反応するか、ですよ」
「ほぉおおっ、この棒でねぇ、由紀ちゃんの、なかを、刺激する」
「いい声で、泣いちゃうかも、ですよ、由紀って、好きなんですよ」
「ふふっ、そうか、由紀ちゃんて、だから、ドえむ、なんですかぁ」
村田先生と桐山先生の会話を、後ろ手縛りでクスコを挿されている由紀が聴きます。
見えています、桐山先生が手にしていらっしゃるアクリル棒、由紀、怖い気持ちです。
「はぁあ、ああっ、そんなの、だめ、だめですよぉ、ああん」
桐山先生の左手には明るい光を放っているスタンドが、右手には金平糖アクリル棒が。
斜め後ろに倒されて、お膝を肘掛椅子の肘掛けに括られて、お尻を前にずらされて。
上向かされてしまったお股の真ん中が、お顔をうつむかせると見えちゃう由紀です。
クスコの根元のステンレス金具が見える由紀、股間が明るく照らされ、覗きこまれてる。
「おおおお、奥が、見えて、いるよ、由紀ちゃん、おおおおっ」
覗きこむ桐山先生が、生唾ごっくん、そうして、感動するようなお声を洩らされます。
スタンドの光を股間の奥へ注ぎながら、目線を、その真ん中に集中されているんです。
アクリルの直径5mm半透明棒を挿しこまれていく由紀は、美大二年生の美女です。
「ああっ、あああっ、はぁああっ」
後ろ手に縛られた上半身を背伸びさせる仕草で、お顔をうえに反らせ、呻きます。
アクリルの☆形になった先っちょで、由紀、子宮口まわりをこすられたんです。
「由紀ちゃん、ぬるぬるのお水が、溜まってきちゃってるよ、奥のほう」
「ひやぁああ、ああん、きりやま、せんせ、ああん、あああん」
にぶい快感が、子宮口から浸透してきて、由紀のおからだ全体に、沁みわたります。
「ああああっ、ああっ、ああっ、はぁああっ」
二十歳になったばかりの由紀、おからだの奥の奥を刺激され、言い知れない快感。
快感というよりも、じわ~っと沁みあがってくる、魔の世界、おからだをふるわせちゃう。
「由紀ちゃん、いい気持ちなのかい、そんなに悶えたら、ぼく、たまらない」
桐山先生、由紀をいじめながら、男性のシンボルを、勃起させていらしゃるんです。
いつの間にか四畳半の恥部屋は、由紀と桐山先生のふたりだけになっています。
村田先生は、美術評論家の桐山先生が、由紀と交合されるから離れられたのです。

-25-
アクリル棒の先っちょの金平糖☆で、子宮口のまわりをこすられている由紀。
「ひぃやぁああん、きりやま、せんせ、ひぃやぁああん」
美大二年生の由紀、弄られてとろとろと、子宮口から淫水を、滲みださせてきちゃいます。
「うふふっ、由紀ちゃん、いいねぇ、とっても、すごいねぇ」
きっちりクスコのくちばしで、ひろげられた膣の奥を、覗かれながら弄られる由紀です。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああん」
「ふふっ、このへんは、どうかな、いい気持かな?!」
ぱっくりとひらいた膣上下の横がわ、膣襞を、こすりあげられる由紀。
上半身は後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられている由紀、股間は全開きです。
肘掛椅子の肘掛に、お膝を拡げられ、括られているから、閉じられません。
「あああん、きりやま、せんせ、あああん、いやぁああん」
「ふふん、ほんなら、由紀ちゃん、クスコ、抜いてあげるからねっ」
くちばしが閉じられ、引き抜かれてくるステンレスのクスコ、淫水がべっとりです。
由紀はもう、恥ずかしさのあまりに、気を失いそうになって、放心しています。
クスコが抜かれて、膝を括ったベルトがはずされ、でも、上半身は縛られたまま。
桐山先生は、穿いているブリーフを脱ぎはじめ、腰まわりを露出させてしまいます。
腰は陰毛まみれのなかからおちんぽが、まっすぐ横に伸びていて勃起状態です。
「いいよね、由紀ちゃん、入れてあげるから、いいね!」
肘掛椅子に座った膝の内側から、腕を入れてひろげられ、膝ごと抱かれる由紀。
桐山先生の肩にお膝を担がれて、勃起おちんぽが由紀のおめこへ、ぶすぶすっ。
「ひやぁああん、きりやま、せんせ、ひぃやぁああん」
「いいんでしょ、由紀ちゃん、ほうら、ぼくのチンポ、いいんでしょ!」
「はぁあああ、ひぃいい、ですぅ、うううっ!」
「ふふふ、由紀ちゃん、いいねぇ、おおおっ、いいよぉ!」
「ああん、ひやぁあああん、ひぃいいいっ!」
縛られた上半身、由紀は桐山先生に乳首をつままれ、モミモミされています。
おめこに挿された勃起おちんぽ、ぶすぶす、抜かれて挿されて、ぶすぶす。
ひいひい、はあはあ、美大二年生で二十歳になった由紀、喜悦に呻いて悶えます。

-26-
由紀は後ろ手に縛られたまま、乳房を絞りあげられたまま、開脚でMすがたです。
桐山先生が、容赦なく勃起させたおちんぽを、由紀の膣に挿しいれ動かします。
「はぁああっ、あああっ、はぁああ~っ!」
「ほぉおおっ、ほぉおおおっ、由紀ちゃん、最高だよ!」
肘掛椅子に開脚M姿の由紀のまえに座り、お腰を股間に密着させる桐山先生。
由紀の膝裏内側から腕をとおし、上半身緊縛させた由紀の背中へ、抱く格好です。
太ももをひろげられ、お膝をわき腹横にまで引き上げられて抱かれている由紀。
ぶっすり、桐山先生の勃起おちんぽの挿入を受けて、由紀、もう狂った子猫です。
裸のおからだを伸ばそうと力をいれても、腕から胸を緊縛されているから伸びません。
勃起おちんぽ、ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、からだの内がぎゅっとひろがってしまう由紀。
「はぁああ、あああっ、ひやぁあああっ、あああっ!」
由紀のお悶え、喘ぎ呻くお声が、四畳半、恥部屋にひろがります。
とろとろと、淫らに濡れるおめこから、由紀の淫水が汲みだされます。
「ほおおっ、由紀ちゃん、いいよぉ、おおおっ!」
お尻を由紀の前に着き、膣へ勃起おちんぽをダイレクトに挿しこんでいる桐山先生。
お腰を引いて勃起おちんぽ抜いてやり、お腰をせり出させてぶすぶすと挿します。
そうして挿しこんだまま、お腰を左右に揺すって、由紀をイカセテしまう桐山先生。
「どうや、由紀ちゃん、イッテも、いいよ、イッテもぉ!」
ぶすぶす、ぐりぐり、ぶすぶす、ぐりぐり、美術大学二年生日本画専攻の由紀、悶えます。
喘ぎます、呻きます、膣を勃起おちんぽでぐりぐり、ぶすぶすされて緊縛のままの由紀。
膣のなかは勃起おちんぽで、ぶすぶす、乳首を唇に挟まれて、モミモミされる由紀。
ずんずんと由紀の体内に快感が襲ってきて、桐山先生も射精寸前にまできています。
いったん抜かれた勃起おちんぽに、ブルーのスキンがかぶせられ、素早く挿しこまれ。
「イッテもいいよ、イッテもいいのよ由紀、由紀ちゃん!」
「はぁああ、ああああっ、はぁああ、あああっ!」
由紀のお顔が、オーガズムをのぼっていく、喘いでお声をあげちゃう表情です。
「いい、いい、いいっ、いけ、いけ、由紀ちゃんよぉ!」
桐山先生だって、ヒイヒイお声をあげられて、ぴしゅんぴしゅん、射精です。
お顔を反り返らせ、太ももピクピク痙攣させて、のたうつ由紀もアクメです。
おしっこをお洩らしてしまって、アクメのあと、ぐったりと、喜悦にみちた由紀でした。
(この章おわり)

   小説:甘い蜜

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-19-
由紀があぐら座りしてもまあ余裕がある大きさの籐で編まれた肘掛椅子です。
足首とお膝をひろげられ、左右う別々に肘掛の先にベルトで結わえられる由紀。
赤の下地に花柄模様のお着物を、着付けたままで、おっぱいが露出の後ろ手縛り。
足首から太ももが開脚でMの格好、赤い着物が由紀のうしろにひろがっています。
「ふふっ、由紀ちゃん、素敵だよ、とっても、うるわしいよぉ」
桐山先生が主導権をお握りになられて、村田先生はそばでご覧になります。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ、きりやま、せんせ、だめですよぉ」
由紀の正面においたパイプ椅子に座られて、由紀のからだに手を伸ばす桐山先生。
おっぱいを撫ぜさすられ、乳首をつままれてしまう由紀、抗うことができません。
後ろ手に縛られて、乳房が絞りあげられているから、乳輪が盛りあがっています。
乳首がツンと起っていて、ナマのぶどうのようにみずみずしい。
太もものうちがわを、お膝のところからつけ根まで、撫ぜさすられていく由紀。
こそばい、とっても、ムズムズ痒い感覚に、不自由な身をくねらせ、悶えちゃう。
ぱっくりとひろげられている股間、中心部をはずされて、お触りされちゃう由紀。
「ひぃやああ、こそばいですぅ、ああん、きりやま、せんせ、こそばいですぅ」
半裸のおからだ、手を後ろにして縛られ大きな肘掛椅子に開脚M姿で固定です。
「ほうら、お尻を、前へ、ほうら、こうして、由紀ちゃん、いい格好だよぉ!」
お尻を前へ引きずり出されて、上半身が斜め後ろに倒れさせられてしまう由紀。
いっそう無防備に、太ももがひろがって、股間を剥きだしにされてしまうんです。
四畳半の恥部屋、籐で編まれた肘掛椅子に、大股開きで座らされている由紀。
桐山先生が、じっと凝視される目線を感じて、由紀、羞恥のどん底です。
「ふふっ、由紀ちゃん、びらびら、めくってあげましょうね、ビラビラを!」
左右の陰唇を、桐山先生、左右のお指につまんで、無残にめくってしまうんです。
「あああん、きりやま、せんせ、だめ、あああん、だめ、だめぇ」
左右にひろげられた陰唇が、花びらを開かせるお花のように、ひろげきられちゃう。
ピンクの谷間、膣口、膣前庭、尿道口、それに、ああん、クリトリスにまでお指が。
「ふふっ、由紀ちゃん、かわいいねぇ、ほうら、ひらいてあげますよ!」
花芯部を触られないままに周辺を、丹念に、弄られ、刺激されていくんです由紀。

-20-
肘掛椅子の肘掛に、足首とお膝をベルトで括られ、固定されている由紀。
左右の足を椅子の幅にひろげた着物姿の由紀、太ももからお腰が露出です。
後ろ手に縛られて両肩が、露出させられ、お着物が、乱れた姿の由紀です。
「ほうら、由紀ちゃん、陰唇、つまんでるけど、柔らかいんだねぇ」
「いやぁあん、そんなの、きりやま、せんせ、ああん」
左右の陰唇を、左右のお指に挟まれて、モミモミされて、めくられて。
美大の二年生、クラス切っての可愛い由紀が恥部屋で、辱めを受けているんです。
「かぼそい、こえが、なんともいえない、胸、締めつけられますなぁ」
「まあ、桐山さん、由紀は特別ですよ、可愛さ一番、胸キュンですねぇ」
日本画家村田先生と美術評論家桐山先生、京都の邸宅と東京のマンション。
住む環境は違っても、アラフォー独身男子のお二人、若い女子学生を弄って癒します。
なによりも和風、乱れさせられるお着物、乱れちゃうおからだ、由紀、二十歳です。
「いいいねぇ、吸いつきたいねぇ、由紀ちゃんの、おまんこ、いいかなぁ」
「いいですよ、桐山さん、京都へ来られた記念に、おめこしゃぶり」
「いいですねぇ、由紀ちゃん、いいよね、吸って元気もらうよ!」
桐山先生が、お指で陰唇をめくりあげたまま、お顔をぐっと近づけてお口を。
「ひぃやぁあああん、きりやませんせ、あああん、ああっ」
じゅるっ、じゅるじゅるっ、淫らに吸い込む濁った音が洩れだして、由紀、うずうずです。
肘掛椅子に開脚M、お尻を突きだす格好で、股間が斜め上を向いている、そこへ。
じゅるっ、ぐちゅぐちゅ、ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる、桐山先生、恥も外聞もなくです。
美大二年生の美女由紀の、おめこをひらいて、吸いまくり、舐めまくり、淫らです。
赤地にピンクのお着物すがた由紀、緊縛されて絞られた乳房を、撫ぜられちゃう。
ひろげられてしまった股間を、弄られ、吸われて、刺激され、羞恥の奈落へ、です。
お茶室にもなる四畳半の和室、恥部屋、一枚の襖、廊下の向こうは坪庭です。
女の子が責められてお悦びする四畳半、村田先生がビデオカメラで撮影します。
「はぁああ、ああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
由紀、股間を弄られ、お口で拭われ、お舌でなめ上げられて、乳首を揉まれます。
執拗に局所スポットを、いたぶられていく美大二年生の由紀は、めろめろです。

-21-
肘掛椅子に開脚M、お尻を突きだす格好で、股間が斜め上を向いている由紀。
桐山先生、お口での、じゅるじゅるおめこ吸いをおわって、お顔をあげられます。
「ふふふふん、由紀ちゃん、おいしかったよ、とっても、美味しかったよぉ!」
斜め上向いた由紀の股間、陰唇の両横に、手の平をぺたんと置いている桐山先生。
ここは和風の大きなアトリエに、隣接した四畳半、女の子が辱しめられる恥部屋です。
「由紀ちゃんは、ぼくの特別栄養ドリンクだ、毎日、飲みたいなぁ」
後ろ手に縛り、乳房を剥きだした由紀のお顔を、眺め入ったままおっしゃいます。
籐の肘掛椅子、右肘掛には右の足首とお膝が、左の肘掛には左の足首とお膝が。
着物姿の由紀、帯を締めたまま、太ももをひろげてしまって括られて、羞恥の姿です。
「いやぁああん、きりやま、せんせ、いじわる、そんなことぉ、おっしゃってぇ」
「ほんとだよ、しょっぱいような、あまいような、由紀ちゃんの味だねぇ」
由紀の膣からの分泌液をお吸いになった、美術評論家桐山先生のお味感想です。
四畳半の恥部屋で、美大二年生の由紀、お股をひろげられ、観察されていくんです。
「ふうん、由紀ちゃん、いいねぇ、股開き、見てあげようね!」
「ああん、だめですよぉ、そんなの、恥ぃですよぉ」
「これ、ここ、ふふん、由紀ちゃんの、おしっこが、出るところだよね」
左のお指二本で、陰唇の内側からひろげられた膣前庭、かろうじてわかる尿道口。
「いやぁああん、そんなとこ、さわったらぁ、ああんですぅ」
桐山先生が、右手人差し指の先っちょ腹で、ピンク色した膣口の上部を撫ぜるんです。
「ふうん、みえる、みえる、あとで、おしっこ、させてあげるから、ねっ!」
陰唇を内側から上部の方へとひらいていかれて、クリトリスを剥かれちゃう由紀。
「だから、由紀ちゃん、皮がかぶっているから、剝き剥きしてあげるんですよ!」
二十歳になったばかり由紀、丹念に、桐山先生の指先で、陰核を剥き出されるんです。
「ほうら、由紀ちゃん、クリトリス、小さなお豆、ふうん、赤ピンク半透明だねぇ」
「いやぁああん、やめて、やめて、きりやま、せんせ、そんなことぉ」
縛られて身動きできない由紀、斜め上向かされた股間を、弄られているんです。
「いい眺めです、桐山さん、由紀の、秘密のベール、剥奪ですね!」
「いやぁ、由紀ちゃんは、特別にいいですよ、すばらしい、おまんこですよ!」
「整った顔かたち、最高の美女、こうしてみると、麗しいでしょ!」
横でご見学の村田先生、由紀のお悶え顔をご覧になりながら、ご満悦です。

-22-
籐の肘掛椅子に着物姿の由紀、帯を締めたまま、太ももをひろげられています。
お膝が肘掛にベルトで留められているから、太ももを閉じることができません。
お尻が前にずらされて、股間は斜め上向き、由紀がクリトリスを剥かれています。
「いやぁああん、きりやま、せんせ、ああん、だめですぅ!」
剝きだされたクリトリスに、桐山先生が爪で引っ掻くようにして、刺激されちゃう由紀。
ぴりぴりっ、クリトリスを弄られると、激しくって鋭い感覚が、由紀をのたうたせます。
「ああああっ、やめて、やめて、きつい、ですぅ!」
お顔をしかめ、太ももをぴくぴくと痙攣させ、ぎゅっとからだをこわばらせます。
強烈、細い、ピリピリ刺激、二十歳になったばかりの由紀、おからだを揺すります。
「ふううう、クリトリスの刺激は、きついとは書いてあったけどぉ」
「女の子がいちばん感じる刺激がクリトリスですよ、桐山さん!」
「みたい、ですね、村田先生」
「いい顔してきたでしょ、感じてるんですよ、刺激に、由紀はドえむだから!」
「いやぁああん、ゆるして、ゆるしてください、おねがいですぅ」
「そうですよね、よろこんでいる顔ですよね、そうだよね、由紀ちゃん」
四畳半の恥部屋で、籐で編まれた肘掛椅子に、開脚のM姿にされている由紀。
「桐山さん、由紀の帯をほどいて、裸にしてしまいましょうか」
きっちり帯を締めたまま、後ろ手縛りに開脚M姿の由紀を、裸に剝かれてしまう。
帯を解かれ、乳房を完全に露出され、股間を丸出しの姿にされてしまう由紀。
「ああん、だめですぅ、だめ、あああん、こんなの、だめですよぉ」
からだの前面を露出され、後ろ手縛りのまま、乳房が絞りあげられている由紀。
女体のお腹がくびれ、おへそが剝きだしになり、陰毛が上を向き、股間が斜め上。
太ももがひろげられ、お膝が肘掛に拡げて括られた格好、由紀は美大の二年生。
「いいですねぇ、由紀ちゃん、すばらしいよ、素敵だぁ!」
生唾ごっくん、桐山先生、開かれた由紀の裸体を鑑賞されて、胸キュンです。
「桐山さん、ほれ、これで、ひらいてやってください」
「あれぇ、クスコじゃありませんか、これ、由紀ちゃんに、ですか!」
「そうですよ、これで診てやると、由紀、泣いてよろこびますよ!」
美大二年生の美女、恥じらいいっぱいの由紀、哀しくて泣いちゃうんです。

 小説:甘い蜜
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-15-
全裸で肘掛椅子に座らされ、開脚Mの格好で、手は頭のうしろにまわした由紀です。
お正面から桐山先生が、勃起させたおちんぽを、由紀の膣へ挿しこんでいます。
足をひらけてお相撲さんの格好で、斜め上向いた由紀のおめこへ、ぶすぶすとです。
「ひやぁああん、ひやぁああん!」
ぶす、ぶす、挿しこまれるたびに、美大二年生の由紀、快感の証、お声をあげます。
「いいねぇ、いいねぇ、由紀ちゃん、いいねぇ!」
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい!」
ぶすぶす、完全に勃起している美術評論家の桐山先生、表情は放心状態です。
勃起おちんおをぶすぶすと挿されながら、由紀、おっぱいを揉まれちゃいます。
お顔をなぶられ、お口をなぶられ、ほっぺたなぶられ、勃起おちんぽはぶすぶす。
由紀、身悶えしちゃう、お腰をゆすり、胸をふりふり、反り返らせてのぞけります。
「感じてる、由紀ちゃん、うるわしいねぇ、いい声だぁ、たまんないよぉ!」
ぬるぬるになった由紀の股間、陰毛、陰唇、膣、そこへ桐山先生の勃起おちんぽ。
「ひぃいい、きりやま、せんせ、ああっ、ああっ!」
挿されてぐちゅぐちゅ、とろとろお汁を汲みだしちゃう美大生女子のなかの美女由紀。
整った顔立ち、桐山先生のお気に入り、画家として東京デビューさせたい由紀のこと。
「いいねぇ、由紀ちゃん、ぼく、もう、由紀ちゃんのこと、好きだよぉ!」
桐山先生は、挿しこんでいたおちんぽを抜いてしまって、スキンをかぶせられます。
「つけなきゃ、だめでしょ、由紀ちゃん、そうでしょ!」
お指にはさまれたスキンの色はピンク、先っちょつままれて、亀頭にかぶせられます。
見ちゃう由紀、スキンをつけられるのをマジ、じっくり見ちゃうのは初めて、どっきりです。
「来月、展覧会を見に、東京へおいで、泊まっていいから、由紀ちゃんひとりで!」
スキンをつけた勃起おちんぽ、ピンク色、由紀、開脚M姿のまま、挿入されます。
「あああっ、ああっ、ああっ!」
濡れそぼった膣のなか、スキンをつけた勃起おちんぽが、ぬるぬると挿しこまれます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、かなり速いスピードになっていく、勃起おちんぽの動き。
由紀は、このままアクメへ連れていってほしい、ずんずん、いい気持になります。
「はぁああ、はぁああ、ああ、ああ、いく、いくぅ!」
「ううっ、おおっ、ううっ、ううううう、ああっ!」
桐山先生のお腰ピストン運動が早まって、雄叫びあげられ、射精がはじまります。
「ああああっ、ひぃいい、ひぃいいい~~!」
はじまったときにはピストンしていた勃起おちんぽが、射精おわり由紀のなかでストップ。
ぴくん、ぴくんの痙攣で、由紀、昂じていた快感が、オーガズムに昇ってしまいます。
桐山先生と開脚M姿のまま犯された由紀、密着、抱擁、そしてセックス終えられたんです。

-16-
<二人の先生に可愛がられる由紀>
村田先生がお散歩からお戻りになられ、アトリエで作品を眺めていらっしゃいます。
縛り絵、日本画の筆使いで、きっちり由紀を想わせる女の子が縛られている絵です。
浮世絵イメージで、陰部が誇張され、とろとろと花弁から、お蜜が垂れている絵とか。
「村画伯、村田先生の匿名絵ですね、素晴らしい!」
「桐山さん、ありがとう、由紀を描いたんですが、気にいってもらえますか」
「もちろん、村画伯、いいや村田先生、ニューヨークでなら、絶賛ですよ」
日本では、局部のろこつな描写は、やはり差し替えないと、発表できないんです。
和服を着ていて、おっぱい、おしり、それとお股の間がきっちり描かれた日本画。
四枚の襖絵がワンセットになって、四つの姿態が描かれていて、エロさ満点です。
「それにしても、いいコですねぇ、由紀ちゃん、すごい萌え方でしたよ!」
桐山先生は、エロい襖絵を見ながら、先の由紀とのセックスを思い出されます。
「そうでしょ、学校で一番の可愛さ、美女、由紀、それに感度がいいんです」
「まだ二十歳なんでしょ、素晴らしいコに、出会ってしまいましたよ」
由紀をモデルにした乱れた美人画を、丹念にご覧になる桐山先生です。
「じゃあ、由紀をなぶってやりましょうか、たっぷり、丹念に、ですね!」
にやにやお顔の村田先生と桐山先生、アトリエ裏の四畳半、恥部屋へ移動です。
四畳半の恥部屋、お茶室の造りで片面の壁にはアトリエが見えるマジックミラー。
廊下を介してそこからは、母屋につながる坪庭があって、季節のお花が見られます。
すでに恥部屋には、和装着物を着た由紀が、籐で編まれた肘掛椅子に座っています。
「ああっ、せんせ、きりやまさん、どないしょ、うちぃ・・・・」
由紀は京都の子だから、じぶんのことを、うちぃ、とゆうんです、桐山先生には、です。
「どえむの由紀、桐山先生にはたっぷり、ご奉仕してあげてよ、いいね」
従順な由紀は、ふたりの先生からなされるがまま、おからだを反応させてしまいます。
「じゃあ、あの絵のように、縛ってあげましょう、由紀ちゃん!」
桐山先生が、紐の束を手にして、由紀を肘掛椅子から立ちあがらせて、縛りだします。

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四畳半の恥部屋、着物姿で立っている由紀、うしろにまわした手首を括られます。
「赤いおべべ、京都では着物のこと、おべべ、ってゆうそうじゃない」
桐山先生は、背中にまわった由紀の手をぎゅっと握って、おっしゃいます。
「はぁあ、おばあちゃんから、聞いたことあるけど、京都弁ですかぁ」
括られた手首から、紐は前へ二重にまわされ、、胸の上下にまわされた紐。
「はぁあああ、ああっ、ああん」
「いいでしょ、由紀ちゃんの後ろ手縛り、いいねぇ!」
立ったままの由紀を、1m離れて、じっくりご覧になる桐山先生と村田先生。
「ふふっ、胸を開いて、おっぱい露出、でしょうね、やはりぃ」
「そうですね、おっぱい露出、いいですねぇ」
村田先生が着物姿由紀の肩を、うしろから抱いてしまいます。
前にまわっていらっしゃる桐山先生が、由紀が着付けたお着物の、胸もとをひろげます。
肩を露わにさせられて、乳房が露出させられて、きっちり乳房が、絞りあげられます。
「あああん、きりやませんせ、あああん、だめですよぉ」
「なになに、由紀ちゃん、かわいい、おっぱいだねぇ」
露出させられた乳房、右の乳輪を指先でなぞられ、左をなぞられ、乳首がつままれます。
「あああん、あああん、やめてくださいよぉ」
四畳半の狭い部屋、もう四十前のおじさん男子ふたりから、挟まれ弄られる由紀。
うしろから抱いている村田先生が、太ももからお膝をめくって、露出させちゃいます。
スソを後ろからめくられて、赤いお襦袢のあいだから、由紀の白い足が露出します。
肘掛椅子に座りなおされるときには、お尻がめくられ、お尻が座部に着けられます。
「いいねぇ、由紀ちゃん、お着物着たまま、えっちな格好ですよねぇ!」
恥ずかしくってお膝をぴったしくっつけたままの由紀、太ももから陰毛が、露出です。
「ほうら、由紀ちゃん、見ていてあげるから、お膝をひろげて、見せてよぉ」
桐山先生の要求は、二十歳で美大の二年生、可憐な由紀を辱しめることなんです。

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着物姿で後ろ手縛りにされた由紀、露出された乳房は絞りあがって、乳首がつんつん。
籐で編まれた肘掛椅子に座った由紀、お着物の腰までを、めくりあげられています。
由紀のお正面にパイプ椅子がふたつ置かれて、桐山先生と村田先生が座っています。
「ほうら、由紀ちゃん、お膝をひろげて、ひろげて見せてよぉ!」
美術評論家の桐山先生が、あられもない由紀の羞恥姿を見つめて、おっしゃいます。
そうゆわれても、美大二年生の美女、由紀にはやっぱり恥ずかしさが先にたちます。
「そうだよ、由紀、桐山先生の申しつけだよ、膝をひろげなさい」
村田先生が由紀に、お膝をひろげて、股間を見せなさいと、催促する格好dす。
肘掛椅子に上半身を緊縛された由紀、座った足は露出され、白い太もも、黒い陰毛。
「ほうら、由紀、じぶんで、ひろげて、見せなさい、桐山先生に」
由紀、恥ずかしくって、うつむいて、もじもじ、頬がほんのり赤みを帯びて、可憐です。
すでに羞恥の姿にされていて、美大二年生の由紀にとっては、羞恥の上塗りです。
「ああん、だめですよぉ、だめです、あああん」
自分でひろげられないのなら、ひろげてあげようと、桐山先生と村田先生。
由紀のお膝を左右にひろげようとされて、手を置かれたのは、村田先生です。
「ほら、由紀、東京からおこしの桐山先生に、ご奉仕するんだよ!」
肘掛椅子に座った由紀のお膝を、左右にひろげさせてしまう村田先生。
「あああん、だめですよぉ、うち、ああん、うち、恥ずかしいですぅ」
きっちりとお膝に力を入れて、開かないようにするかと思っていた村田先生。
案外にも、すんなり、力が入らないままに、お膝をひろげてしまった由紀でした。
足首を持って肘掛椅子の座部の縁へかかとを置かせ、M姿にされてしまう由紀。
「いやぁああん、せんせぇ、こんな格好、ああん、恥ぃですぅ」
「いいでしょ、桐山さん、由紀を、この格好にして、固定しましょうか」
村田先生が、長方形小さなサイドテーブルに、皮製のベルトを並べます。
猫の首輪になるサイズ、犬の首輪になるサイズ、大小のベルトを並べます。
「足首と膝上を、ベルトで固定してやって、由紀を虐めてやりましょう」
「ああん、せんせ、そんなの、ずるい、あかん、やめてくださいよぉ」
東京からのお客さま、美術評論家さんへの接待、とはいってもこれは羞恥です。
何されるのか、先にはすでに、おからだを求められ、満たしてあげた由紀です。
ねちねちとお弄りされて、あげくの果てには、おちんぽで犯されてしまうんです。

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