愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

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お股に祐樹くんの勃起してるおちんぽ、挿しこんだままでいるのが好きです。
足を投げ出してお座りした祐樹くんの腰にまたがって、挿しこんだままなんです。
「はぁああ、祐樹ぃ、とっても、いい気持だよぉ」
佳奈ちゃん、小さなお声ですけど、もがるようなしぐさで、言っちゃいます。
ああ、とろけていきそう、大学二年生の佳奈ちゃん、甘味のなかで呻きます。
「あああああっ、祐樹ぃ、いいよ、いい気持だよ!」
抱きあって、祐樹くんのお腰をまたいで反り返ってしまう大島佳奈ちゃん。
祐樹くんが背中をまるめ、佳奈ちゃんのおっぱいをなぶってきちゃうの。
「佳奈ぁ、おれ、めっちゃ、好きだよ、佳奈のことぉ」
左手で乳房を持ち上げられ、乳首に唇を挟んでくる祐樹くん。
「はぁあ、祐樹ぃ、うちかって、祐樹のことぉ、好き、好きだよぉ」
交尾のまま、乳首を祐樹くんの唇で、もぐもぐされる二十歳の佳奈ちゃん。
もちろん、お股の真ん中、膣には祐樹くんの勃起おちんぽ、挿しこんだままです。

向きあって、抱きあって、佳奈ちゃん、祐樹くんの腰にまたがったままです。
ええ、交尾、結合、勃起おちんぽ膣に埋めたまま、佳奈ちゃん、おしゃべりします。
「祐樹ぃ、とっても、うち、しあわせよ、ほんとだよ」
はあはあ、うわづったお声ですけど、佳奈ちゃん、咽びながらの言葉です。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんの膣におちんぽ挿しこんだままの勃起状態です。
「佳奈ぁ、めっちゃ、ぬるぬるしてるよ、感じちゃうよぉ」
そういって、お口を佳奈ちゃんの乳首につけて、吸っちゃいます。
微妙に、祐樹くんの腰がゆすられるじゃないですか。
佳奈ちゃんだって、微妙にお尻から腰を揺すっちゃうじゃないですか。
勃起おちんぽ挿しこまれ、おめこしている状態ですけど、揺れ動きます。
「はぁああっ、うううっ、いいよぉ、感じちゃうぅ、ううっ」
「ほらぁ、佳奈ぁ、ぴくん、ぴくん、してやるよ!」
佳奈ちゃんを抱きしめたまま、祐樹くんが腰に力をこめて、おちんぽピクン。
続けて、ピクン、祐樹くんのテクニックですけど、佳奈ちゃんの膣の中でピクンです。
四畳半のワンルーム、狭いけど佳奈ちゃんのおへや、愛のおへやです。

祐樹くんといっしょにいる時間、とっても幸せな気分になれる佳奈ちゃん。
「はぁあ、祐樹ぃ、もっと、ぴくん、ぴくん、してほしい」
抱きあったままです、祐樹くんのお腰にまたがったままです、佳奈ちゃん。
きっと微妙な小さなピクン痙攣なんですけど、佳奈ちゃん、からだの芯に感じちゃう。
とっても遠くから、快感がやってくる感じで、呼び覚まされるんです、快感です。
「ほら、佳奈ぁ、ほら、わかるかい!」
「はぁあ、祐樹ぃ、はぁあ、ああっ、わかるよぉ、わかるぅ!」
抱きあって、セックス、交合、交尾、おめこしてるぅ、佳奈ちゃんと祐樹くん。
ずっきん、ずっきんが、佳奈ちゃん、どうしてかわからないけど、めっちゃ好き。
埋めている勃起おちんぽ半分まで、お尻をずらせて抜いちゃう佳奈ちゃん。
ああ、佳奈ちゃんの分泌した愛の蜜、祐樹くんのおちんぽに、絡んでいます。
ねっちょり、透明とゆうより、ちょっと白濁している感じ、とろ~っとしたお汁です。
うううん、祐樹くんのおちんぽの先っちょから出たお汁かも、知れないですね。
祐樹くんの精子じゃないお汁って、透明のネバ液ですよね、それとミックスなんかも。

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向きあって、抱きあって、結合させたまま、ゆったり時間を感じる佳奈ちゃん。
シングルベッドのうえではなくて、床のカーペのうえで抱きあっているんです。
「ほんならぁ、佳奈ぁ、おれのん、フェラしてくれよぉ」
祐樹くん、素っ裸、抱きあっている佳奈ちゃんを解いて、ベッドの縁に座ります。
座って、佳奈ちゃんの前、お膝をひろげ、お腰を突きだしちゃう祐樹くん。
佳奈ちゃん、いつ見ても、さいしょはドキドキ、目を見張っちゃうんです。
<祐樹のん、おっきい、おちんぽ、おっきい!>
こころのなかで、叫ぶというよりつぶやきですけど、感嘆しちゃいます。
にょっきり、ああん、目の前に、起っているんですもの、勃起おちんぽ。
祐樹くんの勃起した状態のおちんぽって、ああん、20cmはあると思うの。
太いんですよぉ、握るとねっ、親指の爪先と中指の爪先がくっつく位いなんです。
佳奈ちゃん、ドキドキ、だってお股に納まっているときは、見えないじゃないですか。
「ほら、佳奈、咥えてくれよ、ほらぁ」
ぐぐっと祐樹くんが腰をせり出させて、佳奈ちゃんを促してきます。

佳奈ちゃん、生唾呑みこんじゃうの、ほんとだよ、びっくり、うれしいからです。
女すわり、裸のまま、佳奈ちゃん、右手に勃起おちんぽ、握っちゃうの。
最初は真ん中、ええ、祐樹くんの勃起したおちんぽの陰茎、真ん中を軽く握ります。
「はぁあ、祐樹ぃ、おっきいよねぇ、とってもぉ、おっきいよねぇ」
佳奈ちゃん、最初ラブホで見たときは、めっちゃびっくりしちゃったけど。
見慣れてしまったから、びっくりはしないけど、でも、ドキドキしちゃうんです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれんん、すきなんやろ?!」
握ってあげて、皮を剥いてあげます、大学二年生、二十歳の佳奈ちゃん。
陰茎を握って親指を立て、その腹で亀頭の先を撫ぜてあげながら、眺めちゃうの。
硬い、びんびん、陰茎、柔らかい、ぐにゅぐにゅ、亀頭の先っちょ、はぁああ。
それから、佳奈ちゃん、お口に、亀頭を、咥えて、吸っちゃいます。
ヌルヌルの亀頭を、吸ってあげて、舐めちゃうんですけど、ヌルい味です。
ぶちゅぶちゅ、亀頭をお口に咥えて、カリ首を唇で引っ掻いてあげて、亀頭を咥えて。
反り返っている祐樹くんが、背中を丸めて、佳奈ちゃんの髪の毛を愛撫してきます。
佳奈ちゃんは、お顔を祐樹くんのお腰へ落とし、握った勃起おちんぽ、咥えます。

おちんぽを咥えた佳奈ちゃんのお顔、祐樹くんったら頬を両手で挟んできます。
おちんぽ咥えた佳奈ちゃんのお口のまわりを、祐樹くん、撫ぜます。
佳奈ちゃんは、勃起おちんぽから手を離し、お口に咥えただけで、なめなめ。
「ふうう、ふうう、ふううう」
お顔を、あげて、おろして、お口に勃起おちんぽ、咥えたまま、上げ下ろしです。
「佳奈ぁ、ほらぁ、もっと、ぺちゃぺちゃ、してくれよぉ」
勃起した状態のおちんぽを、佳奈ちゃん、唇に挟んで、こすってあげる感じです。
「おおおっ、いいよ、いいよぉ、佳奈ぁ、めっちゃいよぉ」
祐樹くん、背中を丸め、佳奈ちゃんのお顔をお膝で挟んできて、耳たぶを愛撫です。
佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、三分の二までしかお口に入れられない。
はぁあ、お口から抜いて、たまたまちゃんから、おちんぽ裏をお舌でなめ上げます。
佳奈ちゃん、挿しこんで結合していたおちんぽを、いまはお口に入れています。
<はぁああ、祐樹ぃ、うち、好きだよ、おちんぽ、めっちゃ、好きだよぉ!>
ぶちゅぶちゅ、目を閉じてしまって、お顔を落として、おちんぽお口でしごきます。
四畳半、佳奈ちゃんのワンルーム、愛のおへや、たんまり愛が満ちてきています。

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祐樹くんの、ねっ、勃起してるおちんぽをの先っちょへ、ねっ、閉じた唇つけてあげる。
閉じた唇を、ねっ、佳奈ちゃん、むっと?いて、先っちょを挟んじゃうんです。
陰茎、握ったりしません、祐樹くんのお腰から勃起してきてるおちんぽ、その先っちょ。
少しだけ唇に挟んで、そのまま、亀頭の半分まで、挟んであげるんです。
佳奈ちゃん、つけた唇を、むいむいさせて、亀頭の上半分を揉んで、刺激してあげる。
「はぁあ、佳奈ぁ、おれ、びんびん、感じるよぉ」
ベッドのヘリにお尻をおいて、上半身を反り返えらせ、太ももを開いてる祐樹くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんのお声が聞こえるけど、お応えしません、するのは唇です。
むいむいさせて、亀頭のぜんぶをお口にいれて、唇でカリ首のくびれをこする。
こするというより、刺激してあげるかなぁ、佳奈ちゃん、微妙にテクニック使うの。
だって、おちんぽ、勃起してるのん、お口に入れるの、めっちゃ好きです。
「佳奈ぁ、おれ、ちんぽ、おっきいと思うかい」
佳奈ちゃん、お口に挿しいれたまま、うんうん、うなづいてあげます。
お顔を縦に動かすから、咥えてるおちんぽを、こすってあげる感じになります。

祐樹くんの足間におんな座りして、腰に抱きつき、お口に勃起おちんぽです。
「うぐうぐ、ふううふうう、すうすう、ふうふう」
鼻から洩れる息のおと、佳奈ちゃん、お口の中の勃起おちんぽ、味わいます。
アイスキャンデーなめなめより、もっともっと、美味しい祐樹くんのおちんぽ。
「祐樹のん、めっちゃ、おっきいよぉ、おっきぃい・・・・」
半分以上お口の中に入れられるけど、根っこまでなんて喉に詰まっちゃう。
硬いみたいやけど、柔らかい陰茎の感触、それに亀頭は柔らかいです。
お口で、お舌で、お唇で、たっぷり可愛がってあげる勃起おちんぽちゃん。
五分ほどフェラチオしてあげたら、佳奈ちゃんがクンニリンクスしてもらう。
佳奈ちゃんが、ベッドのヘリに座ってあげて、祐樹くんがあぐら座りです。
「佳奈ぁ、たっぷり、見てほしいんやろ、お、め、こぉ」
「いやぁよぉ、そんなのぉ、恥いからぁ、見てほしないわよぉ」
佳奈ちゃん、祐樹くんの目線が股間にくると、めっちゃ羞恥な気持ちになります。
お股のなかが、疼いちゃうってゆうのかなぁ、じんじんしてきちゃうの。

祐樹くんから、ベッドのヘリに座った佳奈ちゃん、お膝をひろげられます。
そうして、腕をお尻にまわされ、お腰を抱かれ、お顔を、股間につけられちゃう。
「ううわぁ、ああっ、祐樹ぃ、優しくしてね、おねがいよ」
陰毛の生え際から、唇で擦りあげられちゃう佳奈ちゃん、二十歳の大学生。
陰唇の先っちょを、舌先で、ちょろちょろ、舐められる感じ。
「ほら、足、もっと開けろよぉ、佳奈ぁ、足を、さぁ」
開いてるんですよ、佳奈ちゃん、太ももからお膝、開いてるんですけど。
閉じてきてしまうんですよぉ、無意識に、祐樹くんのお顔を太ももで挟んじゃう。
でも、それじゃだめで、90度でもだめで、120度くらい、ひろげろとゆうんです。
「はぁあ、そんなのぉ、恥ぃやろぉ、祐樹ぃ」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を抱いて、ベッドにはお尻半分が乗るだけです。
ぱっくり太ももを広げられ、お股にお顔を、ぴったしくっつけられちゃうんです。
「はぁあああん、祐樹ぃ、ああっ、ああっ」
股間にくっつけられたお顔、そのお顔を横にふって唇で、陰唇をゆするの。
「はぁあ、だめよぉ、祐樹ぃ、だめだめ、はぁああん」
ぷるぷるぷるるん、祐樹くんったら唇で、佳奈ちゃんの陰唇、ぷるるんしちゃうの。

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佳奈ちゃんのワンルームは四畳半、シングルベッドとお勉強机と椅子があります。
それに整理たんす、縦長の鏡、小型のテレビ、ちいさなちゃぶ台もあるから、狭いです。
お座りできる、寝そべることができる、この空間って畳一枚分より少ないんです。
でも、まあ、愛のおへや、佳奈ちゃんと祐樹くんの愛の巣、これでたっぷりなんです。
「あああん、祐樹ぃ、あかんやろぉ、あああん」
寝そべった祐樹くんが、おんな座りしてる佳奈ちゃんの、股間をまさぐるんです。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんの腰から突き出たモノ、それ握っているんですけど。
着ている生成りのワンピは、裾からめくりあげられ首うしろにまわされています。
だから、二十歳になったばかり文学部二年生の佳奈ちゃん、ほぼ全裸なんです。
祐樹くんだって、白いシャツ着てるだけで、腰からしたなんて、すべて露出してる。
「だめやってばぁ、ああん、祐樹ぃ、あかんってばぁ」
おんな座りして、お膝がずれて、太ももがずれて、股間が空いちゃうじゃないですか。
祐樹くんが、右手をその、つまり佳奈ちゃんのお股の真ん中へ、入れてきてるの。
佳奈ちゃんは、ぎゅっと握った祐樹くんの勃起おちんぽ、亀頭を剥いちゃいます。
勃起おちんぽの陰茎、真ん中よりうえを握って、親指の腹で亀頭を撫ぜます。

祐樹くん、佳奈ちゃんに性器を握ってもらって、かわいがってもらっています。
そのかわり、祐樹くんは佳奈ちゃんの、おめこをお指で撫ぜて、こねあげます。
「あああああん、祐樹ぃ、はぁああん」
佳奈ちゃんは、祐樹くんの勃起おちんぽ握っていて、お座りのまま背伸びしちゃう。
お膝がみだれて、太ももがみだれて、お股の真ん中がひろがります。
祐樹くんの右手は上向き、中指がおめこのなかに、入れられてきちゃったの。
「佳奈のん、やわらかいんやぁ、ぬるぬる、ええ感じやぁ」
「ああん、祐樹のんかって、はぁあ、さきっちょ、ぬるぬるぅ」
佳奈ちゃん、握った勃起おちんぽ、その亀頭の先っちょを、親指の腹でこすります。
ヌルヌルの透明な蜜が、祐樹くんの先っちょから、ぷっくら滲み出てくるの。
そのヌルヌルお蜜を、佳奈ちゃん、亀頭にまぶして、こすってあげるんです。
「あああん、祐樹ぃ、はぁああん」
祐樹くんの中指を、膣のなかに挿しいれられ、襞をこすられていく佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんは、祐樹くんがお指とか、お口とか、使って、してもらうのも好きです。
それだけではなくて、祐樹くんの勃起おちんぽ、見て触ってお口にいれるのが、好き。
もちろん、お股の真ん中に挿しこんで、密着させ、奥の方をこすってもらうのが最高。

四畳半の佳奈ちゃん、ワンルームは愛の巣だから、ルンルンとってもうれしいです。
祐樹くんがいるから、佳奈ちゃん、生きてるのが、めっちゃ楽しい気分です。
まさか、祐樹くんに別の女の子がいるなんて、そんなのありえないです。
だって、ね、祐樹くんとは一週間に二回ほど会ってお泊りです。
祐樹くん、佳奈ちゃんとの交尾、十回はしてるから、ほかの女の子としてるはずがない。
佳奈ちゃん、握った勃起おちんぽ、お口に咥えてあげます、フェラチオします。
祐樹くんのよこに、シクスナイン、69で寝そべる感じになっちゃう佳奈ちゃん。
「あああん、おっきいぃ、祐樹のん、おっきいよぉ」
上からより横から見たら、祐樹くんの勃起おちんぽって、めっちゃおっきくみえるんです。
その勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、軽く握って、軽くしごいてあげて、お口に入れちゃう。
「佳奈ぁ、あし、ひろげろよぉ、みてやるからぁ」
あああん、佳奈ちゃん、祐樹くんと性器の見あいっこ、なぶりっこするんです。
四畳半のワンルーム、白くてピンクで清潔な、狭いけど大学生女子のお部屋です。
たっぷり、祐樹くんと、ぷりぷりのセックスをしちゃうんです、二十歳の佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんは、祐樹くんのうえに、かさなってしまうんです、騎上位スタイルです。

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狭いおへや四畳半、寝そべったらお勉強机も整理たんすも背が高いです。
白い木製シングルベッド、ピンクのシーツとお布団、でもここは空けときます。
佳奈ちゃん、お尻を寝そべってる祐樹くんのお顔おうえにしちゃいます。
「あああん、祐樹ぃ、とっても、ああん、こんなのぉ」
佳奈ちゃんったら、お股の真ん中を、祐樹くんのお顔にくっつけちゃうんです。
「あああん、祐樹ぃ、うち、ああん、恥ぃけどぉ、ああん」
お股の真ん中って、性器があって、陰唇があるでしょ、それをくっつけちゃうの。
「佳奈ぁ、いいよぉ、ほら、おしり、もっとくっつけろ」
「はぁあん、こんなの、こんなくらい、はぁああん」
祐樹くんのお顔をまたいじゃって、ぺったんお股の真ん中、くっつける佳奈ちゃん。
くっつけたまま、前折れになって、握った勃起おちんぽ、お口でぐちゅぐちゅです。
佳奈ちゃんの股間は、祐樹くんのお顔を、またいでいるから、ひろがっているんよ。
祐樹くんのお口が、唇が、佳奈ちゃんの股間を、なめまわちゃうんです。
目の前の縦長鏡には、かえるみたいになった佳奈ちゃんの、裸体が映っています。

カーペットのうえ、ちゃぶ台のよこ、寝そべった祐樹くんのお顔をまたいだ佳奈ちゃん。
「ああっ、ああっ、うぐうぐっ」
「うううっ、佳奈ぁ、腰うごかして、こすってみろよ!」
「うぐうぐ、ふうう、ふううう」
勃起したおちんぽを、お口に咥えたまま、お尻を腰を揺すっちゃう佳奈ちゃん。
ぐじゅぐちゅ、祐樹くんのお鼻とか唇とかぁ、お股にこすれてきちゃうじゃないですかぁ。
佳奈ちゃん、じわじわ、快感、咥えたおちんぽが、とっても美味しい。
ぬるっとしてる勃起おちんぽの亀頭、甘いけど、ちょっとすっぱい味がするんです。
首うしろに留まったワンピを脱いでしまう佳奈ちゃん、祐樹くんは白シャツ着たまま。
素っ裸になっちゃった佳奈ちゃん、大学二年生、二十歳です。
黒髪、ポニーテール、シュシュで括って、さっぱりしたお首まわりです。
「ああっ、祐樹ぃ、あああん、ああっ」
勃起おちんぽ握って、上半身を起こして、祐樹くんのお顔で、お股をこするんです。
「じっとしろ、佳奈ぁ、じっとしてろ」
祐樹くんのお口が、唇が、佳奈ちゃんのお股の陰唇、咥えちゃいます。

祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を抱くようにして、お尻を少し持ち上げちゃいます。
お顔のうえに、佳奈ちゃんの股間をもってきて、ぺろぺろなめちゃうんです。
陰唇舌で割られ、そのまま祐樹くん、お舌で佳奈ちゃんの、膣まわりをなめます。
佳奈ちゃん、祐樹くんがなめてきて、ぐちゅぐちゅしてるのが、わかります。
じゅるじゅる、お股をなめられる感覚って、こそばくないんです、じんじんです。
「はぁあ、あああん、ひぃいいよぉ」
思い余って、佳奈ちゃん、お顔を祐樹くんのお腰、勃起おちんぽに近づけます。
根っこを握って、勃起のおちんぽ、お口に頬張ってしまう佳奈ちゃん。
半分以上、お口に含んで、あめ玉ねぶる感じで、なめちゃいます。
ああ、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、大好きです。
お股の真ん中、ああん、祐樹くんったら、お指を挿しこんできちゃうんです。
膣にお指を挿しこんだまま、膣のまわりを、舌でなめてくるんです。
ちゃぶ台に、スキンの箱を置たけど、これ使っちゃうのはもうちょっと先です。
騎上位なんですけど、シックスナインのかたちで、佳奈ちゃん、お悶えするんです。

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お座布団二枚ほどの広さで69スタイル、四畳半、佳奈ちゃんのワンルームです。
仰向いて寝そべった祐樹くんのお顔へ、佳奈ちゃんが股間をこすりつけています。
そいで、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起したおちんぽ、握っているんです。
「はぁあああ、あああん、祐樹ぃ、いい、いいっ」
お顔をまたがせたお尻とお股を、左右に揺すって、刺激を求めちゃう佳奈ちゃん。
陰茎の真ん中を握った勃起おちんぽ、手を上下に動かして、しごいてあげちゃう。
「おおっ、うんうん、佳奈ぁ、うんめぇ、うんめぇ、おめこしるぅ」
お顔に密着させられた佳奈ちゃんのお股の真ん中、ヌルヌルをなめちゃう祐樹くん。
「はぁああ、いい、いい、めっちゃ、はぁああ」
ぶちゅっぶちゅっ、佳奈ちゃん、股間からこすれる音が、染み出てきちゃう。
あまりにもじゅるじゅる気持の注入だから、佳奈ちゃん、握ったおちんぽ、しごいちゃう。
四畳半、佳奈ちゃんのワンルーム、佳奈ちゃんは大学二年生の二十歳です。
仰向いて寝そべってる祐樹くんは二十三歳、なのに大学三年生なんです。
愛しあって、愛の巣、愛のおへや、あま~いお蜜が満ち満ちしてる佳奈ちゃん。
「尻あげろ、佳奈、尻あげて、ストップしてろ」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻をもちあげ、お顔から離してしまいます。

お尻をもちあげた佳奈ちゃん、お顔が前のめり、祐樹くんのおちんぽ、咥えます。
陰茎から手を離し、お口だけで勃起おちんぽ、咥えちゃうんです。
お尻をあげたまま、太ももひらけたまま、祐樹くんがお指を挿しいれてきちゃう。
「ううっ、ぐううっ!」
佳奈ちゃん、咥えた陰茎の真ん中まで、お口に挿しこんで、ぶちゅっと吸っちゃう。
ああ、お股の真ん中、膣にお指を入れられて、ぐりぐり、刺激されちゃうからぁ。
「ううううっ、ふううっ、うぐうぐ」
佳奈ちゃん、おちんぽ咥えて、お悶えしちゃうんです、感じているんですぅ。
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻をもちあげ、左手で股間おの真ん中を、おさすりします。
そうして右手のお指二本を、おめこのなかへ、挿し込んでもらえるんです。
人差し指と中指を、佳奈ちゃん、膣のなかへぶっすりと、挿しこまれてしまうんです。
「ううぐぅ、ううぐぅ、うう、うぐぅ」
勃起のおちんぽ咥えたままで、お悶え、呻きだしちゃう大学二年生の佳奈ちゃん。
「ほらぁ、佳奈ぁ、ええやろ、ほらぁ」
祐樹くんのお指が、膣の中、ヌルヌルのお襞をこすってきて、佳奈ちゃんずきずきん。

お指とお口、シックスナイン、69スタイルから、佳奈ちゃんが向きを変えます。
祐樹くんのお顔がみえちゃう、そうして、佳奈ちゃん、祐樹くんをまたぎます。
またぐとき、祐樹くんの勃起おちんぽ、握ってあげて、股間の膣に挿しこむんです。
「はぁあ、ああん、入れちゃうぅ、入れちゃうよぉ」
片足膝立て、股間に亀頭をあてがい、陰唇を割って、膣口に挿します。
そうして、そのまま、佳奈ちゃん、お尻を降ろしていってあげます。
「あああん、はぁああん、祐樹ぃ、入るよぉ」
ぶすぶすっ、ぶっとい祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんへ挿しこまれます。
佳奈ちゃんの膣、びっちょり濡れてとろとろ、勃起おちんぽ、待ち受けていたんです。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
「おおっ、佳奈ぁ、入ったよ、おおっ、ちんぽ、入ったよぉ」
ぶっすり、佳奈ちゃんが、お尻を降ろして、じゅるじゅる、根っこまで挿しこみます。
根っこから亀頭の先まで20cmの勃起おちんぽ、大学二年生の佳奈ちゃんには強烈。
「はぁああん、祐樹ぃ、とってもぉ、いい気持だよぉ」
「ほら、尻あげて、降ろせ、ほら、動かしてくれよぉ」
祐樹くんは仰向いて、お膝を開いて立ててあげ、佳奈ちゃんを誘導してあげます。

-9-
祐樹くんは寝そべったきりではなくて、上半身が起き上がってきます。
足をひろげて投げ出す祐樹くんのお腰を、またいで立膝格好になる佳奈ちゃん。
「ほら、佳奈ぁ、入れろよ、おれの、ちんぽ、いれろよ!」
上半身反り返らせる格好で、腰を突きだしてくる祐樹くん。
「ああん、入れてあげる、入れちゃうからぁ、ああん」
祐樹くんの太ももに、佳奈ちゃんが太ももを乗せて股間をひらけます。
勃起してるおちんぽ、佳奈ちゃん、膣に亀頭を挿しこみ、ぐぐっとお尻を前へ。
「はぁあああっ、祐樹ぃ、いい、いい、いいよぉ」
ぶっすり、佳奈ちゃんの股間、膣のなかに祐樹くんのシンボルが埋まったんです。
「おおっ、佳奈ぁ、入ったよ、密着だよ、このままじっとだよ」
「はぁあ、このまま、じっとしてるのね、はぁああ」
反り返り気味だった祐樹くんが上半身を起こして、佳奈ちゃんと抱き合います。
「ふぅうう、ううう、ふぅうう、ううう」
交尾したまま抱きしめられ、キッスしてもらえる佳奈ちゃん、大学二年生です。

ええ、この交尾したまま、勃起おちんぽが佳奈ちゃんの膣に埋まったままのキッス。
佳奈ちゃんだって、舌を絡ませてくる祐樹くんへ、お舌を絡ませてあげます。
なんかしら、祐樹くんの舌って、ちょっと硬くって、軟体動物みたいな感じ。
お口の中で、うごめいちゃう祐樹くんの舌、それを佳奈ちゃん、受けちゃうの。
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
息する音がお鼻から、お口から、洩れだしてきちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんは、微妙に腰をゆすってきて、挿入おちんぽをうごめかさせます。
舌を絡ませる感触と、膣のなかで微妙にうごめくおちんぽの感触です。
二十歳になったばかりの佳奈ちゃん、おからだ内部、真ん中の芯が疼きます。
じんじん、おからだ芯が疼いてくると、ねばっちい分泌液をだしちゃうんです。
お口の中では舌と舌、お股の真ん中では勃起おちんぽが膣のなかです。
膣襞が亀頭とカリ首でこすられて、佳奈ちゃんには快感刺激です。
「うううっ、はぁああっ、祐樹ぃ、ひぃいい」
「佳奈ぁ、ほら、どうや、ほら、感じるかい」
向き合って、座って抱きあって、ぶっすり結合、交尾状態、祐樹くんと佳奈ちゃん。

四畳半、狭いお部屋で抱きあって、とっても幸せな時間なんですよ。
佳奈ちゃんのワンルーム、祐樹くんがやってきて、愛の巣になります。
「はぁああ、祐樹ぃ、とっても、はぁああ」
「佳奈ぁ、とっても、感じてるんやぜ、おれかって、さぁ」
「ああ、あああん、祐樹ぃ、もっと、ぶすぶすしていい?」
「ううん、いいよぉ、佳奈ぁ、ぶすぶすしても、いいよぉ」
祐樹くんがお座りしたまま、佳奈ちゃんが積極的にお腰を振ります。
お腰をねじって、それからお尻を持ち上げ気味にして、勃起おちんぽ、抜いちゃう。
抜くといっても、亀頭とカリ首と陰茎の少しは、膣に残したまま、なんですけど。
「はぁああっ」
抜けてきたとき、祐樹くんが、交尾部を見るから、佳奈ちゃんも見ちゃう。
見ちゃうけど、入ってくるところは、見えないんです、真下すぎるんですぅ。
「はぁああっ、入るぅ、入るよぉ、ああん、祐樹ぃ」
またいだ祐樹くんへ、お尻とお腰を前にだし、ぶすぶすと挿入しちゃうんよ。
根っこまで、勃起おちんぽ、生のまま、ぶすぶす、膣奥へと挿しこんじゃうの。

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第五章
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愛のお部屋の住人は、大島佳奈ちゃん、佳奈ちゃんって呼ばれています。
ええ、ぽっちゃり型、年齢は二十歳、大学二年生、文学部に在籍しています。
好きな人、まあ、恋人ってゆうのかしら、愛しあってる人、祐樹くん。
島田祐樹くんは一年上、三年生ですけど、年齢は二十三歳なんです。
いつから愛しあうようになったのかって、みなさん、興味あるでしょ。
教えちゃいます、佳奈ちゃんは、半年前、一年生の終わりごろ、結ばれちゃいました。
ラブホでした、コンパの帰り、ちょっとお酒に酔っていたのかも知れません。
祇園の安井金毘羅さん、縁結びの神様のおそばにあるラブホ、風水ホテル。
佳奈ちゃんは初めての体験、つまり処女を祐樹くんに捧げちゃったんです。
祐樹くんはけっこうなれてる感じで、佳奈ちゃんを導いてきたんです。
お洋服を脱がされ、素っ裸になるまで、そんなに時間はかかりませんでした。
キッスをして、おからだ愛撫されて、お膝を開かされ、おちんぽの挿入を受けました。
とっても痛かったから、おからだ硬直状態でした。

祐樹くんが、そんな佳奈ちゃんを揉みほぐして、勃起したおちんぽを、入れてきました。
「いたい、いたいですぅ、せんぱいぃ、いたい・・・・」
めっちゃ痛みが来ちゃうんです、お顔をしかめちゃった佳奈ちゃん。
でも、最初のときって、処女膜が破られる、個人差あるみたいですけど。
大島佳奈ちゃん、でも、いつも意識してた、処女を恥ずかしく思ってた。
「佳奈ちゃん、おれ、好きやったんや、入学してきたときから」
「せんぱいぃ、わたし、後悔していません、ほんとです」
うわごとのようなお声、小さなお声、終わってソファーに座って、抱きあって。
言葉を交わして、それから、口づけ、キッス、愛撫、ああ、佳奈ちゃんほんのり。
それから風水ホテルへは、週にいっかい、二時間か三時間、行くようになります。
それから三カ月ほどたって、佳奈ちゃんは大学の二年生になって、いまです。
ラブホはお金がかかるし、ゆっくりでけへんから、祐樹くんが佳奈ちゃんを訪問。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんのワンルームへ、お掃除かねて、訪問します。

お泊り、水曜日は学校の講義なし、バイトもなし、なので火曜日から、お泊り。
それから、金曜日の夜から、日曜日まで、いっしょに過ごすことが月二回。
ピポピポン、祐樹くんがやって来た合図、佳奈ちゃん、ドアロックを外します。
金曜日の夜七時、祐樹くんがバイトが終えて、やってきたんです。
「来たよ、佳奈、はらぺこやけど、まあ、来いよ!」
いきなり、祐樹くん、佳奈ちゃんを抱きしめにかかります。
佳奈ちゃんの身長は155cm、祐樹くんは170cmあるから、クリムトの接吻です。
「あああん、祐樹ぃ、来たとこやん、ちょっと待ってよぉ」
男子って、どうしてせっかちなんでしょうね、佳奈ちゃんのこころはまだ準備中。
「おおっ、佳奈ぁ、待ち遠しかったよぉ、めっちゃあ」
お洋服を着たまま、祐樹くんったら、佳奈ちゃんをぎゅっと抱きしめます。
待ち遠しかったっていっても、木曜日の夜だけ、一人寝やっただけです。
スキンは通販で、十個入りの箱をまとめて買ってあるから、十分あります。

-2-
祐樹くんったら、飢えた野良犬みたいに、佳奈ちゃんを求めてきます。
木綿生成りのワンピを着た佳奈ちゃんを、抱きしめ、キッスを求めてきます。
「うううっ、だめ、ちょっとまってよぉ」
唇をほどいて、ちょっと抵抗しちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんは馴れたもの、佳奈ちゃんが本気でないことは見破っています。
ワンピのうえから、おっぱいへ手を押し当てて、揉んできます。
お顔を持ち上げた佳奈ちゃんの、アゴから首筋へ、キッスしてきます。
窓が開いたまま、レースのカーテンが、風にそよいで、ゆらめいています。
「あああん、祐樹ぃ、あほちゃんやぁ、祐樹ぃ、あああん」
佳奈ちゃん、もう許してしまって、祐樹くんの愛を、すんなり受け入れちゃいます。
生成りのワンピをすそから持ち上げ、腰をあらわにしてしまう祐樹くん。
水玉模様のショーツを穿いてる佳奈ちゃん、お尻までめくられてしまうんです。
まえから抱かれていた佳奈ちゃん、うしろから抱かれる格好にされます。

ワンピをめくられ、お尻を丸出しにされ、ショーツが降ろされちゃう。
お勉強机の天板に手をついて、ああん、お尻を突きだす格好です。
もう祐樹くん、ズボンのなかで、おちんぽビンビンにしているんです。
佳奈ちゃん、ショーツをお膝まで降ろしてもらって、足を開きます。
祐樹くんが、急いでズボンのベルトをはずして、脱いでしまいます。
紺色のブリーフも、脱いでしまって、腰からしたはすっぽん裸になっちゃう。
佳奈ちゃんだって、お尻を剥きだしにされて、足を開いているんです。
いきなり、性交、交尾に這入ります、後ろからスタイルです。
「佳奈ぁ、入れちゃうよ、おれ、入れちゃうぅ」
「はぁあ、祐樹ぃ、ゆっくりよぉ、ゆっくり入れてよぉ」
お勉強机に両腕をおいてそのうえにお顔を伏せている佳奈ちゃんです。
「ううっ、ああん、ううううっ」
最初の挿入は、閉ざされた門が、無理やり開かれる感じがします、佳奈ちゃん。
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を撫ぜてあげ、ぶっすり、挿入していくんです。
お指で陰唇をひらいて、勃起してるおちんぽ、亀頭を挿しこみます。

佳奈ちゃんの膣、最初は、きっちり締められる感じ、締まっているんです。
「はぁあ、ああん、ひぃいいっ!」
ぶすっ、亀頭が挿入され、陰茎の半分までが挿入されて、佳奈ちゃん黄色い溜息。
「おおっ、佳奈ぁ、締まるよぉ、めっちゃ、いいよぉ!」
それから、祐樹くん、亀頭のところまで抜いて、ぶすぶす、挿しこんでいきます。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
佳奈ちゃん、挿入されているところは見えません、お尻だけ愛撫のバックスタイル。
きっちり、勃起おちんぽの挿入が、終わったら、密着のまま、おっぱいなぶられです。
お勉強机に伏せている佳奈ちゃんへ、祐樹くんの手は、おっぱいを抱いちゃう格好。
「あああっ、あああっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、陰茎の半分ぐらいまで、抜かれて、挿されて、します。
手の平に包まれた乳房が、揺すられ、乳首を指間にはさまれます。
「ああん、祐樹ぃ、いいよぉ、祐樹ぃ」
佳奈ちゃん、もう、祐樹くんのぶすぶすに、没頭しちゃって、感じだします。

-3-
ああっ、ワンピが脱がされ、ブラがはずされ、素っ裸にされてしまう佳奈ちゃん。
祐樹くんだって、素っ裸になってしまって、後ろから、佳奈ちゃんを抱いて攻めます。
「はぁああん、祐樹ぃ、はぁああん、はぁああん」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの背中にかぶさる感じで、腰を前後に動かします。
お勉強机に伏せった佳奈ちゃん、足首を開け、お膝を開け、太ももをひろげています。
お尻を持ちあげ、お股をぱっくりひらいて、祐樹くんとの性交、交尾です。
「おおおっ、佳奈ぁ、めっちゃ、濡れてきたよ、ええ気持ちだよぉん」
ぶすぶす、欲求不満だった祐樹くんは、一気に佳奈ちゃんの中で出しちゃう。
ただし、スキンをつけて、妊娠しないように気をつけて、射精しちゃうんだ。
「ああん、祐樹ぃ、だしちゃだめだよ、つけてから出してよ、はぁああ」
お顔をお勉強机から持ち上げ、喜悦にお顔をしかめながらの、佳奈ちゃんです。
佳奈ちゃんも、最初は強引でも、好きな祐樹くんとの交情だから、すぐに濡れちゃう。
羞恥のお蜜、卑猥なお汁がけっこう多めな大島佳奈ちゃん、二十歳になったばかり。
おちんぽの刺激で、ずんずん、おからだの奥の奥が、痺れてきちゃうじゃないですか。

大学三年生で二十三歳の島田祐樹くん、佳奈ちゃんをゲットできて、うれしいかぎりです。
佳奈ちゃんの膣は、めっちゃ締まってくるし、汲みだすお蜜もたっぷりですし、ねっ。
それに、なによか、佳奈ちゃん、めっちゃ可愛い、男子のアイドル、みずみずしいんです。
ぽっちゃり、佳奈ちゃんの胸へまわした手、乳房をゆすりながら、背中にキッス。
佳奈ちゃんにお尻を突きあげさせて、太ももをひろげさせて、股間をひろげさせます。
ぶっすり、勃起のおちんぽ、祐樹くん、佳奈ちゃんの膣に、挿しこんで腰をひねります。
四畳半のワンルーム、佳奈ちゃんの愛のおへや、やわらかい匂いが満ちます。
「はぁあ、はぁあ、はぁああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、ヌルヌルのおめこへ、祐樹くんの勃起のおちんぽです。
佳奈ちゃん、いっかいめ、ああん、朝まで何回するんかしら、ひぃいいですぅ。
男の人って、やりだすと、途中でとめることができないんでしょうね。
佳奈ちゃんを後ろ向きにして、うつむかせ、足をひろげさせて、挿しこんじゃう。
おっぱいへ手をまわしてきて、モミモミ、ブリブリ、揺すって揉んできちゃいます。
女の子、佳奈ちゃん、二十歳、文学部二年生、セックスの虜になっちゃったみたい。

祐樹くんのおからだ、もう射精が近づいてきているのが、佳奈ちゃん、わかります。
なんとなく、勃起してるおちんぽの、その硬さが、きんきんになってる感じなんです。
それに、祐樹くんの吐く息が、けっこう荒くなっていて、どう猛な動物になってるんです。
「佳奈ぁ、めっちゃ、いい、いい、おれ、でそうやぁ」
ぶすぶす、一秒間に一回くらいのスピードで、挿して抜いて、してきます。
ぐぅい、ぐぅい、ぐぅい、ぐぅい、挿しこまれるときのほうが、佳奈ちゃん感じちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
スキンをつけてもらってるあいだは、小休止、佳奈ちゃん、深呼吸します。
そいでスキンをつけおわった祐樹くんが、ふたたび佳奈ちゃんの股間をひらけます。
陰唇をさわられる感覚はわかりません、じんじんしてくるだけ、はぁああっ。
ぶすっ、挿しこまれてきて、スキン、滑る感じ、でも、ああ、いいです、いいんです。
安心、安全、佳奈ちゃん、もうアクメへまっしぐら、と言いたいけど、そうではないの。
祐樹くんがせっかちだから、アクメの途中で、射精しちゃう感じなんですよぉ。
ああ、罪深い女の子佳奈ちゃん、アクメの奥の奥が、まだまだある感じに思えます。
一晩に何回もして、ずんずん、深くへはまっていって、腰が抜けちゃうまで、します。

-4-
うしろから、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿しこんでくる祐樹くんです。
佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽが、めっちゃ硬くなってるのを感じます。
ぶすぶすスピードが早なってきて、もう、精子発射寸前まできてるのがわかります。
ああ、射精されるのと、オーガズムを迎えるのを、あわせたいですよね。
「おおっ、でそうや、でそうや、でそうやぁ」
祐樹くん、勃起おちんぽの抜き挿しスピードが、猛烈に早くなってきます。
佳奈ちゃんだって、精子発射、膣内爆発にそなえて、ぐぐっとこらえています。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
ぶすぶすぶすぶす、祐樹くん、ビンビン、挿しこんで抜いて、繰り返します。
「でる、でる、でるぅううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃん、勃起おちんぽから発射したのがわかります。
お勉強机にふれ伏して、お尻を高く持ち上げて、ああん、太ももいっぱいひろげてるぅ。
「ああっ、ああっ、はぁああっ!」
そこそこオーガズムがたかまって、佳奈ちゃん、気絶とまではいかなかったけどイッタの。
ストップ、祐樹くんは佳奈ちゃんに後ろからかぶさったまま、おちんぽ挿したままです。

何秒ぐらい、じっと静止してるんやろ、終わってから、おちんぽ抜かれちゃうまで。
祐樹くんがスキンの処理を終え、佳奈ちゃんのおからだ起こされて気がつきます。
「佳奈ぁ、おれ、でちゃったけどぉ、ええ気持になった?」
女の子には、男の子みたいな目に見えるクライマックスがないよねぇ。
お声とか、おからだの締まり具合とかで、わかるとおもうんですけど、祐樹くん鈍感よ。
「おなか、空いてるんじゃない、ごはん食べよ、作っておいたから、ね」
時計は午後七時四十五分、祐樹くん、佳奈ちゃんのとこへ来たの午後七時でした。
ええ、ええ、いっかいめのセックス、交合、まぐわい、交尾、性交、45分でした。
にかいめまで、少し休憩、そのあいだにごはんを食べちゃう、夜のごはんです。
佳奈ちゃん手作り、ポテトサラダ、豚肉の生姜焼き、卵焼き、それにライス。
祐樹くん、佳奈ちゃんの手作りごはん、とっても美味しいって言ってくれるの。
ちっちゃなテーブル、二人だけのちゃぶ台、ワンピだけの佳奈ちゃん。
祐樹くんは、紺色系のブリーフに白シャツ、佳奈ちゃんのワンピは生成りです。
テレビではなくて、音楽にします、愛の夢、ロマンス、どっちかゆうとクラシック。

四畳半って狭いですよね、シングルベッドと整理たんすと鏡、お勉強机と椅子。
ちゃぶ台出したままでふたり寝そべると、もうくっついているしか、ないんです。
お食事して、ちゃぶ台には湯呑のお茶碗だけ、祐樹くんが寝ころんでしまう。
佳奈ちゃんはおんな座りで、足元まで、ワンピのすそで隠して、祐樹くんの横。
「うううん、いいのよ、うち、こうかいしてない、祐樹のこと、好き」
佳奈ちゃん、ぽ~っとなっちゃうんです、言葉で、好き、なんて言うのに慣れてない。
祐樹くんは、しきりに佳奈ちゃんのことを、好き、好き、ってゆうんです。
「ほら、好きなんやからぁ、佳奈ぁ、ええやろぉ」
寝ころんでいる祐樹くんが、佳奈ちゃんのワンピ、すそから手を入れてきます。
佳奈ちゃん、お膝を崩してるから、太ももがずれているじゃないですか。
祐樹くんったら、ワンピのスカートを太ももにかぶせたまま、手を入れてきます。
「あああん、祐樹ぃ、まだ、ごはんしたとこやろぉ、お茶のんでからやろぉ」
佳奈ちゃんだって、祐樹くんと触りあって、撫ぜあって、感じあってるのがいい。
でも、恥らうんです、恥ずかしいんです、祐樹くんと結合するのに、羞恥心なの。

-5-
寝そべってる祐樹くんの紺色ブリーフのうえから、佳奈ちゃん、手を置いてあげます。
ぷっくら、祐樹くんの隠れた腰から、にょっきり、盛り上がってきてるのがわかります。
「はぁあん、祐樹ぃ、わたし、わたしのこと、好きぃ?」
四畳半、床に敷いたカーペットに寝そべった祐樹くん、その横に女すわりの佳奈ちゃん。
紺ブリーフのうえから、ぷっくらにょっきり、おちんぽを握っちゃう、大学二年生佳奈ちゃん。
「すきだよ、佳奈ぁ、好きだよ、佳奈のことぉ、だからさぁ」
祐樹くんは、女すわり佳奈ちゃんのワンピの裾から腕を入れていて、おっぱい触ってるの。
「そうよね、わたし、祐樹のこと、好き、大好きだよ」
紺のブリーフの腰ゴムをおろして、祐樹くんのおちんぽを、露出させちゃう佳奈ちゃん。
「はぁあ、祐樹ぃ、わたしのこと、ほんとに、好きぃ?」
「好きだよ、なんで、そんなこと、好きに決まってるやろ」
露出させた勃起しだしたおちんぽを、ぎゅっと握って、皮を剥いちゃう佳奈ちゃん。
ううん、祐樹くんはイケメンだから、佳奈ちゃんのほかにも、女の子がおるんちゃうやろか。
佳奈ちゃん、不安な気持ちに見舞われていたんです。

祐樹くんの紺色ブリーフを脱がしてあげると、白いシャツだけの姿になります。
腰に生える毛、祐樹くんはけっこう陰毛が多くって、お顔に似合わずたくましいんです。
陰茎の真ん中あたりをぎゅっと握ってあげて、握った手を下へ降ろしちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんの勃起してるおちんぽ、亀頭が?かれ、カリ首が?かれて、テカテカです。
その、テカテカ、ぬるっと濡れた亀頭の先っちょを、親指の腹でこする佳奈ちゃん。
「おおっ、佳奈ぁ、口に入れろよ、さぁ、ちんぽぉ」
祐樹くん、仰向いたまま、佳奈ちゃんが着ているワンピの裾を持ち上げます。
そのまま、持ち上げ、ワンピの前面を佳奈ちゃんの首うしろへまわしちゃいます。
佳奈ちゃん、ほぼ裸体、ワンピの布地で羽交い絞めされる格好、背中にまわります。
「あああん、祐樹ぃ、きついのしたら、だめよ、あああん」
祐樹くんの勃起おちんぽ、ぎゅっと握って手を上下に動かし、しごいてあげます。
寝そべったままの祐樹くんから、乳首をつままれ、モミモミされちゃう佳奈ちゃん。
こうして佳奈ちゃん、裸体を折るようにして、勃起おちんぽを、お口に咥えます。
陰茎の根っこを握ったまま、お口の中へ、勃起おちんぽ、咥えこんでいきます。
「ふううっ、ふううっ」
お口の中には、勃起おちんぽ、半分ぐらいまで挿しいれることができます。

もうお外は夜、すっかり暗くなった窓のガラス、その向こうは闇。
四畳半の大島佳奈ちゃんのワンルーム、島田祐樹くんが泊まります。
さっき、会って早々にバックスタイルで、交尾されちゃった大学二年生の佳奈ちゃん。
ごはんを一緒にたべて、そのまま休憩なのに、にかいめセックスが、始まったみたい。
「はぁああっ、祐樹ぃ、おちんぽぉ、おっきいねぇ」
「好きなんやろ、佳奈、おれのちんぽ、好きなんやろ!」
「うん、祐樹ぃ、わたし、すき、祐樹のおちんぽ、だいすきだよぉ」
佳奈ちゃん、恥ずかしいけど、言っちゃって。勃起おちんぽ、咥えちゃう。
乳首をつままれて、モミモミされちゃうと、ピリピリした刺激が来るじゃないですか。
なんかしら、下半身、お腰のまわり、その奥の方が、ムズムズしちゃうじゃないですか。
咥えていた勃起おちんぽを、お口から抜き去り、上半身を立てちゃう佳奈ちゃん。
「あああん、祐樹ぃ、はぁあああっ、祐樹ぃいい・・・・」
お座りした足、太ももからお膝がずらされて、股間に祐樹くんの手が入ってきます。
じょりじょり、陰毛をこすられ、そのままお指が、股間へ這入ってきちゃいます。
佳奈ちゃんは、祐樹くんの勃起おちんぽ握ったまま、お股のまわりをまさぐられちゃう。

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-19-
十字背もたれ椅子に開脚M字すがたの大学二年生佳奈ちゃん。
正面から、木村くんが勃起のおちんぽを、挿しこんできているんです。
美術クラブの部室、三人の先輩にされながら、ビデオ収録と写真撮影です。
「ひぃいやぁあ、ああん、ひぃいやぁあ、ああん!」
ぶすっと挿されて、じゅるっと抜かれる佳奈ちゃんの、お悶えお声が洩れます。
竹棒にお膝を1mも拡げられ、括られて、お股がひろげけられたままです。
「ほうら、大島佳奈ぁ、ええんやろぉ、ほうらぁ!」
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃいい、やぁああん!」
木村くんが佳奈ちゃんにお声をかけながら、勃起おちんぽ、挿し入れです。
勃起おちんぽ佳奈ちゃんへ、奥まで挿し入れ、腰を上下に動かします。
佳奈ちゃん、チツのなか、亀頭で、カリ首で、陰茎で、ぐいぐいこすられちゃう。
もう、佳奈ちゃん、ヒイヒイ、おからだ、芯までぐちゅぐちゅに、なっちゃうんです。

「ええ顔やぁ、めっちゃ可愛いやん、大島佳奈ぁ、すっげぇよぉ」
「さすが、アイドル、イク顔なんて、最高やん、すっげえ!」
「はぁああん、やめてぇ、あああん、だめだよぉ!」
腕を横に伸ばして、お肘を横板に固定されている佳奈ちゃん。
胸をさらけだして、ぷっくらおっぱい、乳首がピンピンになってきてるんです。
それに、お股だって、ぷっくら、ふくらんで、陰唇がめくれあがっているんです。
「ひぃいい、やぁああん、ああっ、ああっ、ああっ!」
「ふふ、まだまだ、大野にもさせてやるんだから、なっ!」
まだ、許してもらえないんです、佳奈ちゃん、イッテしまってはダメなんです。
勃起おちんぽを、三秒で挿されて、五秒間ほどチツのなかで、かきまわされます。
それから、ゆっくり三秒かけて、チツから引き抜かれるんです、勃起おちんぽ。
「ふふっ、乳首、ピンピンやぁ、揉んでやるよ、大島佳奈ぁ!」
チツに勃起おちんぽ、挿入されたまま、ふたつの乳首をつままれちゃう佳奈ちゃん。

木村くんのやりかたは、ゆっくり、たっぷり、ねちねち、攻めあげです。
開脚M、腕をひろげた佳奈ちゃん、じゅるじゅるの妖怪を、受け入れているんです。
「ひぃいい、やぁああん、だめ、あかん、あかんですぅ!」
太ももの内がわが、ピクンピクン、痙攣してきます。
ぷっくら盛りあがっているおっぱいが、乳首をつままれて、ぷるぷる揺すられます。
二十歳になったばかりの大学二年生の佳奈ちゃん、喜悦に悶えているんです。
「ほほほっ、大島佳奈ぁ、とろとろ、お汁、とろとろやん!」
「いやぁああん、そんなのぉ、ゆうたらぁ、あかんですぅ、うううっ!」
裸のおからだ、敏感な箇所へ刺しこまれる刺激、佳奈ちゃん、翻弄されます。
「おおおおっ、大島佳奈ぁ、おれ、出しちゃうぜ、出しちゃうよぉ」
木村くん、いったん勃起おちんぽ引き抜き、素早くスキンをかぶせます。
そうして、挿しこんだ今度は、一気に、ぶすぶす、射精までいってしまいます。
「おお、おお、おおおっ!」
ぶすぶすぶすぶす、佳奈ちゃん、木村くんのピストンで、ひいひい、イキそうです。

-20-
木村くんが射精しちゃったあとは、大野くんが待ち受けています。
小柄な大野くん、でも、おちんぽは、長くはないけど、めっちゃ太いんです。
「大島佳奈ぁ、おれ、させてもらうから、ねっ」
大野くん、開脚M、腕をひろげた佳奈ちゃんのまえ、椅子の座部にお座りします。
「大島佳奈ぁ、おれ、好きなんやで、めっちゃぁ!」
大野くん、おちんぽ、佳奈ちゃんの股間にあてがって、ぶすぶす、ぶすぶすっ。
「ひぃいいやぁああっ、あかん、あかんですぅ!」
ぶっとい、めっちゃ太っとい大野くんの勃起おちんぽ、亀頭、カリ首、それに陰茎。
佳奈ちゃん、挿しこまれて、一気に登っていってしまいそうな気配がします。
木村くんの射精で、イク寸前まで登ってしまったんですけど、あと少しでした。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃあ、締めてくるやん、大島佳奈ぁ!」
「だめ、ああ、ああ、だめぇ!」
佳奈ちゃん、アクメへ登っていきそうな気配、お顔が引きつってきています。

大野くんが、勃起おちんぽを、挿して抜いて、挿して抜いて。
そのたびに、佳奈ちゃん、ひいいっ、ひいいっ、ひいいっとお声を洩らしていきます。
なかば意識朦朧状態の佳奈ちゃん、おからだのなか、萌え萌え、ジンジンしています。
「おおっ、ええわぁ、大島佳奈のこと、めっちゃあ、おれ、好きなんやでえ!」
ぶすぶす、大野くんのおめこ挿入で、佳奈ちゃん、だんだんとアクメにのぼっちゃう。
だって、大野くんのおちんぽって、めっちゃ太くって、陰茎が硬いんですからぁ。
「たっぷり、吸わせてもらうわぁ、大島佳奈ぁ、いいよねぇ!」
勃起おちんぽ抜いちゃって、しゃがんで佳奈ちゃんの股間に吸いつく大野くん。
じゅるじゅる、いやらしい音、卑猥な音、佳奈ちゃんのお汁が吸われて、再開です。
「ほんならぁ、いただいちゃうぜよぉ、大島佳奈ちゃん!」
ぶすぶすっ、のめり込まされちゃう勃起おちんぽ、ぶすぶす、ぶすぶすっ。
佳奈ちゃんは、身動き取れないけど、おからだ揺すって、お悶えします。

佳奈ちゃんのアクメが近づいてきて、その気配で男子たち色めき立ちます。
大野くんは、スキンをかぶせ、射精してもいいように、準備完了です。
「いただくぜ、大島佳奈ぁ、いってもええんやで、ほんまやでぇ!」
ぶすぶす、大野くんがスキンをかぶせた勃起おちんぽを、佳奈ちゃんに挿しこみます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、ひぃやぁああっ!」
「ほうら、大島佳奈ぁ、いってもええんやぜぇ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああ、ああ、いくいく、ああああ~っ!」
佳奈ちゃん、猛烈に突き上げられてきて、ジンジン、登っていきます。
「ひぃいいい、いく、いく、いくぅ、うううう~っ!」
「おお、おお、出しちゃうぜ、出しちゃうぜぇ!」
ぶすぶす、大野くん、ぐぐっ、こらえて、ぴしゅんぴしゅん、射精です。
佳奈ちゃん、射精の刺激で、一気にアクメ、オーガズムです。
「ひぃいい、いい、いい、いいいい~~!」
ぴくんぴくん、おからだ痙攣させて、お小水を飛ばして気絶しちゃった佳奈ちゃんです。

(この章おわりです)

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-13-
愛のおへや、美術クラブの部室につくられたステージの、十字背もたれ椅子。
大学二年生の可愛い佳奈ちゃんが、手をひろげ、太ももひろげ、開脚M姿です。
身動き取れないように固定のまま、お股の前に30cm角の鏡が置かれたんです。
「ようく見ろ、大島佳奈よぉ、ぱっくり、ひらいてやるからさぁ」
鏡は後ろにいる木村くんが支えています。
正面からリーダーの島田くんが、佳奈ちゃんの陰唇とチツを開いちゃいます。
「ほうら、大島佳奈、どうや、ひらいちゃうぜ、ほうらぁ」
「あああっ、やめて、やめて、いやぁああん、やめてよぉ」
斜め上向いた佳奈ちゃんの股間、その真ん中の縦割れ唇を、開かれちゃいます。
島田くんの左右の親指が、陰唇の内側下部を開いちゃいます。
その親指の腹が、ひらきだしたチツ口のなかへ挿しこまれ、左右にひろげるんです。
「ほうら、佳奈ぁ、チツのなか、ほおおおっ、チツのなか、見えてきたぜ!」
開きはじめた佳奈ちゃんのチツへ、ぐっとお顔を近づけちゃう島田くん。

ふたつの親指の腹が、佳奈ちゃんのチツ口に入れられて、左右に開かれます。
すでに佳奈ちゃんのチツのなかはとろとろ、粘っこい透明のお汁に満たされています。
「ああああっ、だめ、だめ、ああああっ」
親指が二本とも、佳奈ちゃんのチツに挿しこまれ、内側がこすられだしたんです。
「ほうら、佳奈ぁ、じゅるじゅるおめこのなか、こすってやるよ!」
「ああああん、だめぇ、あああん、だめですぅ」
佳奈ちゃん、お股をひろげられたままお膝は十字の横板に固定されています。
親指の腹で、チツのなかをこすられて、佳奈ちゃん、じんじん、感じちゃいます。
おからだの芯が痺れてくるような、にぶういどろどろ刺激です。
「はぁああっ、はぁああっ」
「気持ちええんか、大島佳奈ぁ、ええっ、気持ちええんやろ!」
「はぁああ、あああん、あかんですぅ、はぁああん」
ぶちゅぶちゅ、ぺちゃぺちゃ、淫らな音が奏でられて、とってもひわいです。

ぷううんと甘ったれた匂いが、美術クラブ室に漂っています。
三畳の特設ステージに置かれた十字背もたれ椅子に、佳奈ちゃん開脚M姿。
股間丸出し、乳房丸出し、羞恥にまみれる大学二年生アイドル佳奈ちゃんです。
髪の毛が乱れて、汗まみれの頬にへばりついてきます。
お股の前に置かれた30cm角の鏡には、恥ずかしい箇所がばっちし映っています。
リーダーの島田くん、佳奈ちゃんのチツのなかを、お指でたっぷり感じとります。
お指がうごめかされるたびに、佳奈ちゃん、じんじん、じゅるじゅる、感じてきます。
局所、お股の真ん中、陰唇を割られ、チツ口をひろげられ、なかをこすられる。
先輩男子三人の目の前で、佳奈ちゃん、めっちゃ恥ずかしい気持ちになります。
そのぶん、じゅるじゅると、恥ぃお汁が、滲み出てきて、溢れちゃうんです。
「こんなことそてたらぁ、、おれ、また、もよおしてきたぜ!」
先にすでに射精しているのに、またもや情欲がわいてきたみたい、男子です。
男子たちのアイドル佳奈ちゃんを、またもやいただくというんです。

-14-

十字背もたれ椅子に開脚M姿にされている佳奈ちゃんです。
情欲のに満ちたリーダーの島田くん、佳奈ちゃんの前にお座りします。
「ほんならぁ、大島佳奈ぁ、おれ、いただいちゃうぜ、いいよね」
十字背もたれ椅子の座る部分、佳奈ちゃんの股間の前は30cmの板です。
島田くん、佳奈ちゃんの前に座り、勃起おちんぽ、入れちゃうんです。
左腕を佳奈ちゃんの右わき腹から背中へまわし、おちんぽ、佳奈ちゃんの股間へ。
もう、勃起してるおちんぽ先っちょ、亀頭で佳奈ちゃんの陰唇を割ってしまいます。
そうしてそのまま、亀頭をのめり込ませていきます。
「ううわぁ、ああっ、あああっ、あああっ」
島田くんに、腕を背中へまわされて抱かれる格好のまま、ぶすぶす挿入です。
「ひぃいい、やぁああん、あっ、ああん」
佳奈ちゃんのお声が、特設ステージのうえに響きます。


開脚M姿のまま、おちんぽぶっすり挿入されて抱かれる大学二年生、佳奈ちゃん。
島田くんは、佳奈ちゃんのおめこへぶっすり、勃起おちんぽ挿入したままです。
左腕を佳奈ちゃんの背中へまわし、右の手の平でおっぱいをゆさぶります。
「おお、おお、佳奈ぁ、ええ感じやぁ」
「あああん、ひやぁあん、あかん、あかんですぅ」
「佳奈ぁ、めっちゃぷりぷり、乳房、やわらかいやん」
島田くんが、おっぱいを揺すってきて、お腰を微妙に動かしています。
20cmの勃起おちんぽ、佳奈ちゃんにぶっすり挿しこんだまま、腰を左右にです。
佳奈ちゃん、身動き取れない開脚M姿で抱かれて、刺激を注入されちゃいます。
じんじん、めっちゃ、ぶっちゅぶちゅ、佳奈ちゃん、得体の知れない魔に襲われます。
「あああん、だめですぅ、だめ、だめですぅ・・・・」
息もたえだえ、うわ言のようなお声、疼きにうめいているんです、佳奈ちゃん。

木村くんと大野くんが、大島くんの横で、佳奈ちゃんの羞恥に満ちた姿を見ています。
開脚M姿、男子学生のアイドル大島佳奈ちゃん、録画され写真に撮られています。
「めっちゃ、ええやん、なま、なま、なまなんやで、大島佳奈」
「めっちゃ、すっげゑ、刺激やぁ、おれ、またれへんわぁ」
「おれかって待たれへんよぉ、咥えさせよかぁ」
木村くんが下半身裸になって、佳奈ちゃんの横から、お腰を突き出してきます。
そうして佳奈ちゃんのお顔へ、勃起のおちんぽ、くっつけてきちゃいます。
「佳奈ぁ、おれのん、咥えろ、ほら、大島佳奈よぉ」
ぺんぺん、木村くんの勃起おちんぽで、お顔を叩かれちゃうんです佳奈ちゃん。
大野くんは、カメラを手にして、アイドル佳奈ちゃんの、恥ずかしい姿を録画です。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ」
木村くんの勃起おちんぽ、お口に咥えさせられて、佳奈ちゃん、お声がくぐもっちゃう。
島田くんは、ぶっすり、佳奈ちゃんのおめこへ、おちんぽ挿しこんでいて、交尾中です。

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木村くんの勃起おちんぽが、お口に咥えさせられたままの佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんのチツへは、島田くんが正面からおちんぽ挿入しています。
「うううっ、ぐぅううううっ」
佳奈ちゃん、目をつむり、じゅるじゅると注入される快感に悶えます。
ぶすぶすと、島田くんが正面から、勃起おちんぽを挿し抜き挿し抜きします。
双方の乳首をつままれて、いっしょにモミモミされちゃいます。
「ほら、ほら、佳奈ぁ、ええんやろ、ええ気持ちなんやろ、大島佳奈ぁ」
「ううっ、ううっ、ぐううううっ」
お口に木村くんの勃起おちんぽ咥えているから、佳奈ちゃんお声が出せません。
でも、じんじん、得体の知れない快感、煮えくり返る快感を感じだしてるんです。
「おおっ、佳奈ぁ、とろとろ、蜜がぁ、出てきちゃってるよ」
「ぐぅううううっ、ううっ、うううっ」
佳奈ちゃん、とって苦しそうな表情ですけど、苦痛ではない快感なんです。

十字背もたれ椅子に座る女の子、それは快感を得るための装置なんです。
手を二の腕までひろげられ、お膝が開かれ持ち上げて、開脚M姿です。
お尻が前へずらされて、お股が斜め上向いてしまいます。
そんな格好にされている夢多き恥らう乙女、男子学生のアイドル佳奈ちゃん。
島田くんが佳奈ちゃんの股間へ、勃起おちんぽを挿しこんでいきます。
腰を浮かせた島田くん、ぶすっ、ぶすっ、挿して抜いて、挿して抜いて。
「ええ気持ちぃ、大島佳奈のおめこぉ、よう締まってるぜよぉ」
「ぐぅううううっ、ぐぅううううっ、うううううっ」
佳奈ちゃん、表情がゆがんで、ヒイヒイ、喜悦のなかに、鳴きだします。
「大島佳奈ぁ、感じてるんや、すっげぇ、可愛いいっす」
「おれかて、もう、たまらん、胸キュンやぁ」
佳奈ちゃんへ、勃起おちんぽ攻めしている木村くんと島田くんです。

お口には木村くんの勃起おちんぽ咥えたままの佳奈ちゃん。
正面に座る島田くんが、佳奈ちゃんのチツへ、勃起おちんぽを挿入。
そうして双方の乳房をゆすりあげ、指間に挟んだ乳首を揉みこみます。
お口、お股、お乳、二十歳の大学二年生佳奈ちゃん、攻められています。
木村くんが佳奈ちゃんのお口から、勃起のおちんぽ、抜いてしまいます。
佳奈ちゃんが、お悶え、お呻きする顔を、たっぷり、録画するためです。
「佳奈ぁ、たっぷり、感じさせてやるからぁ、鳴けよ、たっぷりぃ」
「あああっ、あああっ、はぁあああっ」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ。
島田くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんを攻めます。
「ほうらぁ。どうやぁ、ええやろぉ。どうやぁ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、いいちにいい、いいちにいい、このスピードです。
腕は横に、開脚M姿で、ぶすぶす、勃起おちんぽを、挿入されている佳奈ちゃん。

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十字背もたれ椅子に開脚M姿で拘束されている大学二年生の佳奈ちゃん。
四年生の先輩島田くんが、佳奈ちゃんの正面から、性交をしてあげています。
二秒間でおちんぽ挿して、二秒間でおちんぽ抜いて、そのスピードが続きます。
「ほうらぁ、佳奈ぁ、ええやろぉ、佳奈ぁ」
挿し入れるときに佳奈ちゃんの名をいい、抜くときに佳奈ちゃんの名をいう島田くん。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
佳奈ちゃん、太もも、内もも、ピクピク痙攣させて、お声を洩らしていきます。
手を横に、お膝はひろげて持ち上げられて、わき腹の横にきています。
腰から太もも、お尻からお股、隠すものは何もない裸にされてる佳奈ちゃん。
島田くんが勃起おちんぽで、佳奈ちゃんをゆっくりと攻めあげています。
左右から木村くんと大野くんが見ているなかで、攻められてる佳奈ちゃん。
「ふふ、大島佳奈ぁ、ええ気持ちやろ、顔に出てるぜ、快感なんやろ!」
ぶっすり、挿しこまれた勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、腰をぐいっとまわされます。

「ええ顔してるぅ、大島佳奈よぉ、めっちゃ感じるぜよぉ」
「女ってすっげぇ、ええ顔、めっちゃ、可愛いやん、大島佳奈よぉ」
「ええ顔や、感じてる顔や、すっばらしい顔やねぇ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、勃起おちんぽだけで、攻められてる佳奈ちゃん。
木村くんと大野くん、それに島田くんが口々に、佳奈ちゃんをほめたたえます。
「ひぃいい、やぁああん、あかん、あかんっ」
「感じてるんやろ、ええ気持ちなんやろ、大島佳奈よぉ」
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
島田くん自分の腰に手を当て、佳奈ちゃんに密着の腰をローリングさせます。
「ほらぁ、佳奈ぁ、おれのちんぽ、どうや、ええ味してるんかなぁ」
チツのなかに埋まった勃起おちんぽ、佳奈ちゃんの襞をこすってくるんです。
「ええ顔やぁ、可愛いねぇ、大島佳奈ぁ、めっちゃ、可愛いよぉ」
佳奈ちゃん、恥ずかしい姿、羞恥心まみれで、快感、羞恥の極みを漂います。

島田くん、いよいよ、クライマックスに入ります。
たっぷり、佳奈ちゃんを味わったからスキンをかぶせて、射精しちゃうんです。
さっきにいっかい、射精をしてるから、にかいめです。
「ふふん、ほんなら、大島佳奈ぁ、出させてもらうぜ!」
スキンをかぶせた勃起おちんぽを、佳奈ちゃんの正面から、ぶすぶす挿入。
「ひぃやぁああん、ああっ、ああっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、いっきにスピードがあがってきます。
「ほら、ほら、佳奈ぁ、いくぞ、いくぞ、ほらぁ」
ぐいぐい、ぶすぶす、ぶすぶす、挿して抜いて挿して抜いて、佳奈ちゃんひぃひぃです。
「ほら、佳奈ぁ、ほら、佳奈ぁ、ほら、ほらぁ!」
「ああっ、ああっ、ああっ、あああっ!」
猛スピードで挿されて抜かれて、挿されて抜かれて、イカされちゃう佳奈ちゃん。
「うううううっ、出る、出る、出た、出たぁああっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃん、夢の中、もう意識朦朧、射精を受けた感覚です。

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リーダーの島田くんが終わって、つぎは木村くんが佳奈ちゃんをいただきます。
佳奈ちゃん、開脚M姿がいったん解かれて、小休止です。
腕は肘までをひろげて十字の横板に括られたままに置かれます。
腰から下、太ももからお膝、お膝から足首、佳奈ちゃんの足が自由です。
と思ったら、身長ほどの竹棒が持ち出され、お膝がをひろげて括られるんです。
「ふふ、大島佳奈よぉ、ええ格好にしてやるから、なっ!」
お膝が1mにひろげられ、膝裏に竹棒を渡されて、括られてしまう佳奈ちゃん。
「どうするんですかぁ、こんなの、やめて、ください、おねがい」
佳奈ちゃん、悲しくって泣きたいけど、泣くこともできない緊張です。
竹棒の真ん中が紐で括られ、そのまま引き上げられ、十字の背もたれに括られます。
十字の横板に括られていたより、おからだ折れ曲がりが少ない、楽といえば楽。
「ふふ、大島佳奈よぉ、おれ、SMしながら、いただいちゃうぜ」
木村くん、にたにた、佳奈ちゃんを括っておいて、いただくってゆうんです。

佳奈ちゃんのお股は、ぱっくりひらいて、受け入れ準備ができています。
木村くん、お正面から、右手で佳奈ちゃんの、おっぱいをまさぐっていきます。
左手は、佳奈ちゃんの股間へ、指がお尻の方に、ぺったしくっつけちゃいます。
剝きだしのおちんぽ、もう勃起状態、びんびんになっています。
「おおおおっ、おっぱい、大島佳奈のおっぱい、たぷたぷぅ」
「はぁああん、あかん、あかんですぅ、ううっ」
おっぱいをまさぐられて、佳奈ちゃん、お顔をそむけてしまいます。
大野くんは、カメラを手にして、うえから、よこから、したからと、録画しています。
「ふふ、大島佳奈、おめこ、なぶらせて、もらうわ、なぁ」
佳奈ちゃんの股間に置かれた木村くんの手指が、うごめきます。
お尻の方から愛撫して、陰唇を割って指を這わせ、そのまま陰毛をこすりあげです。
「あああん、いやぁああん、あかん、あかんですぅ」
おっぱいを揉まれながら、股間をなぶられていく大学二年生の佳奈ちゃん。

木村くんの中指、腹が上向き、佳奈ちゃんのチツへのめり込んできます。
「ほうら、ぬれぬれ、おめこのなか、びっしょり、ぬれぬれやん」
中指が挿入され、チツのなかをかき混ぜられる感じ、襞をこすられる佳奈ちゃん。
「ひぃやぁああん、だめ、あかん、あかんですぅ」
竹棒に広げて括られたお膝が、前に後ろにうごめきます。
右のお膝が手前にくると左のお膝は後ろへ動く感じ、あへあへ状態です。
「ええ気持ちなんやろ、大島佳奈、おれ、ちんぽのまえに、指でさせてもらうわ!」
「あああっ、ゆび、あかん、ゆびで、あかんですぅ、あああん」
佳奈ちゃん、おっぱいモミモミ、チツのなかお指でこすられてきて、もう感じちゃう。
じゅるっ、じゅるっ、おちんぽよりも直接な感じ、鈍い刺激、じんじんしてきます。
「ほらっ、とろとろやん、大島佳奈の卑猥なお汁、ほら、とろっとろ!」
ぐちゅぐちゅ、淫らな音が立てられて、佳奈ちゃん、お悶え、お呻き、しちゃいます。
ここは美術クラブの部室、特設ステージ、佳奈ちゃんのSMショーなんです。

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竹棒にお膝をひろげて括られた大学二年生、文学部の佳奈ちゃんです。
美術クラブの先輩男子三人に、部室で恥ずかしい格好にされて、弄られていきます。
おっぱいを揉みほぐされ、乳首を指に挟まれ揉まれちゃいます。
どうじに、チツのなかへお指を一本挿入されて、チツ襞をこすられているんです。
「あああん、ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
「ふふ、ええ声やでぇ、大島佳奈ぁ、ええ声やぁ!」
乳首をつままれて揉まれると、それだけで針で刺すような刺激を受けちゃうのに。
お指をチツに挿しこまれて、チツのなか、襞をなぶられてしまう佳奈ちゃんなんです。
「あああん、やめてよぉ、やめてくださいぃ、おねがいぃ」
お膝を広げて竹棒に、括られているからお股が閉じられない、無念さ、佳奈ちゃん。
十字背もたれ椅子に手腕をひろげられ、肘を横板に固定されている悲しさ。
木村くんになぶりまわされてる手指を、払いのけることもできないんです。

佳奈ちゃんの開脚M、お膝がおっぱいの横にまで折りあげられています。
木村くんが佳奈ちゃんの正面に、お座りしていて、おちんぽ挿入するんです。
「ほんならぁ、大島佳奈ぁ、よろこばせて、やるから、よぉっ」
さきにいっかい射精してる木村くん、余裕たっぷりな感じで、佳奈ちゃんの前です。
「ええからだしてるんやぁ、大島佳奈ぁ、ええケツしてるんやぁ」
佳奈ちゃんのお尻に左手をまわし、右手に勃起おちんぽ、根っこを持ちます。
長い陰茎、そのあたまの亀頭、木村くん、先っちょを佳奈ちゃんのチツへ埋めます。
「ふふ、入れるぜ、入れていくぜ、大島佳奈ぁ!」
「ああん、だめ、あかん、やめて、あああん、だめですぅ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、木村くんの腰が、前へうごいて、挿しこまれてきます。
「おおっ、いいぜぇ、めっちゃぁ、締まるやん、すっげぇ!」
ぐいぐい、木村くんのお腰、陰毛が、佳奈ちゃんの股間にこすれてきます。
「ひぃやぁああん、ああん、だめですぅ、うううっ・・・・」
佳奈ちゃん、ぶっすり勃起おちんぽ、埋め込まれてしまって、お声が消えます。

美術クラブの部室、特設三畳のステージで、アイドル大島佳奈ちゃんの、SMショー。
引き抜かれた勃起おちんぽが、ゆっくり抜かれてきます。
いまは、おっぱいなぶりは、ありません、勃起おちんぽ、挿入だけです。
佳奈ちゃんのおからだに、密着してるのは、木村くんの勃起おちんぽだけ。
佳奈ちゃん、開脚M姿にされたまま、勃起おちんぽ洗礼なんです。
「ほうら、大島佳奈ぁ、いれてやるよ、ほうらぁ」
上半身を伸ばしきった木村くんが、佳奈ちゃんのチツへ、勃起おちんぽ挿入です。
ゆっくり、楽しむように、ねじり込むような仕草で、おちんぽが挿入されます。
佳奈ちゃん、島田くんと大野くんに見守られ、木村くんの勃起おちんぽ洗礼です。
「ああっ、はぁああっ、あああん、はぁあっ・・・・」
じわっ、じわっ、佳奈ちゃん、おからだの芯が萌えてきちゃいます。
じんじん、おからだのうちがわが、萌えてきて、得体が知れません、快感。
「おおおおっ、大島佳奈ぁ、ゆっくり、抜いてやっからぁ、なぁ」
抜かれるときだって、お腰をふりふりされながら、数秒かけての陰茎抜きなんです。

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