1200sex1704090062
-6-
下半身を裸にされ、足をひし形にされ、交差させた足首から背中へ、赤い兵児帯でタスキ掛けされ、後ろ手に括られている二十歳、大学二年生のアイドル、向井結衣です。着ているワンピースも肩から胸までを露出、ブラジャーは乳房のしたに降ろされて、おっぱい丸出しです。
「おおっ、気持ちいい、気持ちいいよぉ。いいよぉ、結衣、結衣ちゃんよぉ」
前からは、大谷翔太がチンポをオメコに挿し込んで、ぶすぶす、ゆっくりですが挿して、抜いて、をしていきます。挿して、抜くたびに、気持ちいいを連発、腰をひねり、腰を前にせり出し、勃起させたチンポを、結衣のオメコに密着させるのです。結衣を後ろから抱く高倉明夫は、露出させたおっぱいを、右手で弄ります。左手では結衣のお顔をまさぐり、唇のなかへ指をいれ、咥内を弄ってやります。
「うう、ぐぅうう、ううぐうう、ううっ」
恥の蹂躙、身動き取れない窮屈な格好、半裸の結衣。座布団にお尻の芯を着いている結衣です。結衣は羞恥の気持ち、屈辱の気持ち、苦痛も入り混じって、涙も枯れてしまった女体をもがかせます。
「いいからだ、ぽっちゃぽっちゃ、いいからだしてるよなぁ」
股の真ん中、膨らんだ乳房の先っちょ乳首、そのうえに咥内までも弄られ刺激されてきた柔らか肌の結衣です。
「ああっ、ひやぁああ、ああん、ひやぁあ、ひいいっ」
咥内から指を抜かれ、勃起チンポをオメコから抜かれた結衣です。立っている奈倉幹夫が足首から肩に渡った兵児帯を握って持ち上げだしたのです。座布団からお尻が浮きます。宙に浮いてしまった結衣のからだです。
「椅子にのせて、弄ってやろうぜ、おれも仲間に入ってよぉ」
椅子というのは責め椅子のこと、別名、羞恥椅子です。秘宝愛欲部屋の奥八畳に置かれた羞恥椅子、高さ80㎝幅15㎝の十字架背凭れ椅子です。
「あの椅子に座らせて、たっぷり、眺めて、弄って、チンポ入れ、しようぜ」
羞恥椅子、臀部を置く処は革張り円形、直径30㎝です。座部の高さは床から60㎝。幅15㎝の厚板十字架は手を拡げさせて括ります。膝を引き上げ、太ももをひろげさせて括ります。この羞恥椅子に座らされのが、大学では男子のアイドル、二年生の結衣なのです。
「ふふふ、いい女だよな、たっぷり、いただいちゃおうぜ」
「いやぁあ、ああん、いたい、きつい、ああん、いや、いやぁ」
「よいしょ、ふふん、よいしょっと」
括られたまま、半裸の結衣が、カーテン向こうのSM部屋へ、エスエム研の男子三人に、吊るされ、抱きかかえられて運ばれます。
「いや、いや、こんな椅子、いや、いや、いやですぅ」
括られている兵児帯が解かれた結衣は立たされたまま、明夫に羽交い絞めされてしまいます。まだ身につけていたストッキングとショーツが脱がされ、ワンピースとブラも脱がされ、全裸にされてしまいます。翔太は、途中までのセックスで、続きは、羞恥椅子で犯していくのです。