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バックスタイルです。結衣が腕を床につき、腕のうえに顔を横にさせて置かせます。後ろには幹夫が右膝を立でた格好で、陰毛にまみれる腰からの勃起チンポを、結衣の膣に挿し込むのです。結衣の目の前は大きな鏡です。鏡に映る結衣の頭が、幹夫の位置から、はっきりと見えます。
「ほぉおおっ、おおっ、おお、おお、うっおおっ」
ぶすっ、幹夫のチンポが、結衣の膣に埋め込まれます。膝をひろげさせ、お尻を高くさせ、逆さ性器をひろげさせ、ピンクの割れ目のお尻の方でチンポをぶっすり挿入です。幹夫の腕が結衣の腹部にまわされて置かれます。結衣の腰を持ちあげ、臀部を持ちあげさせます。
「おおっ、いいねぇ、結衣、でっかいお尻だよ、いいねぇ」
ぶっすり挿し込まれたチンポが埋め込まれ、幹夫の腰に生える陰毛が、真衣の股にこすられます。
「はぁああ、ああん、ひぃやぁあ、ああん」
二十歳の結衣、淫乱になる甘いジュースを飲まされたから、からだが膨らんでいるかのように、ぶすぶす挿入です。挿入すると、結衣がきっちり締めてきて、ヌルヌル、膨らんでいるのに締められる感じです。幹夫は、それでもう、ぶすぶす、数分もしないうちに射精の兆しにとらわれます。
「ああん、いい、いい、あああん、いいですぅ」
感じる結衣はピルを飲まされているから、男の射精は膣の中です。幹夫は、射精の兆しが奥の方、かすかな予兆でチンポを抜きます。もう少し、楽しみたい、結衣と結合したいから、チンポを抜いて、唇で拭きまくり、結衣のお汁を味わいます。
「ほうら、頭を上げて、膝立てて、尻をあげろよ、ほうら、結衣」
「ああん、こうですか、ああん、こうですかぁ」
四つん這いです。四つん這いで足は立てます。手を床につけるのがきついから、と背凭れ椅子の座部に結衣の腕を着かせて、お尻を高く、足をひろげさせ、チンポをぶすぶす、挿入です。
「あああん、あああん、幹夫さまぁ、あああん、ひぃいいいっ」
挿し込みで幹夫の腰が結衣のお尻にあたって、ぺたんぺたんと音が起きます。ぺったんぺったん、音の中で結衣が呻きだします。喘いで、悶えて、感じだしてきます。
「おおっ、このまま、だして、やろうか、おおっ、結衣っ」
「ああん、いいっ、あっあん、あん、あん、ひぃいいっ」
ぶすぶす、幹夫のピストンに結衣が声をあげていきます。もう、幹夫、スピード上げて、射精に至ります。結衣は、そのスピードを受けて、ひいひい、はあはあ、息を荒げて感じていきます。そうして幹夫の射精を受けて、結衣も小アクメです。少しだけ、女のからだを悶えさせ、呻いて喘いで、イッテしまったのです。