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検診台にのせられ、ストッキングとショーツを太ももの根元まで脱がされた聡美。腕はアームに留められ膝もアームに留められて身動きでない新米OLの聡美。股間だけが露出させられてしまった落合聡美です。
「ああん、なにするの、やめて、こんなことぉ」
三人の男子に脱がされた股間を見つめられているのがわかるから、屈辱と羞恥が入り混じった無念の涙が流れだします。
「まあまあ、聡美よぉ、たっぷり、楽しませてもらうぜ」
聡美の、まだ黒ストッキングを穿いた太ももの間に立っている翔太が、裁ちハサミを手にしています。ストッキングとショーツを切り落としてしまおうというのです。
「いいか、聡美、おめこ、丸出しにしてやるから、なっ」
太ももから膝が45度に拡げられている聡美。銀行員OLの通勤着黒いスーツを着たまま検診台にのせられているのです。すでに露出させられた股間です。翔太が紐状にしたストッキングとショーツを太ももの中ほどまで降ろします。
「切り落として、それからだ、おめこ、しゃぶってやるから」
斜め後ろ60度に倒されている上半身、拡げられて持ち上がった膝は45度。裁ちハサミでストッキングとショーツが切り落とす翔太。
「いやぁああん、そんなことぉ」
裁ちハサミの布を切る音がします。聡美の足からお尻を包んでいる布が、真ん中から切られてしまいます。
「ほうら、聡美、丸出しだぜ、たっぷり見てやるぜ」
足アームの左右に立っている康介と誠也が、いっそう聡美の足を拡げさせます。アームを左右に拡げます。45度に開いていた太ももを直角90度に拡げます。最大180度に開くことができる検診台の足アームです。

「まだ、開いてないんだ、聡美、ふふっ、おれ、吸わせてもらうよ」
翔太がしゃがみこむようにして、聡美の股間へ、顔をつけます。唇を聡美の縦割れ唇に当てます。健介が丸いパイプ椅子を翔太のお尻にあてがい、腰かけさせます。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめてください」
ぶちゅっ、じゅるじゅるっ、ずるずるっ、翔太が吸いついた唇と舌をころがす卑猥な音が静けさを破ります。翔太は、まだ手をつけていない女の股間へ、唇と舌でクンニリンクスしてやるのです。正気の聡美を狂わせていく最初の行為です。
「ああっ、いやぁああん、いやぁああん」
90度に拡げられた股間へ、手を使わず、真ん中に顔を埋め、唇と舌だけ。じゅるじゅる音を立て、舌で陰唇を割っていくと、聡美が敏感に反応させます。とはいても手腕を拡げて固定され、膝も拡げて固定されている聡美です。腰からお尻をゆするようにしてずり動かせるだけ。
「ふふふふっ、聡美、うんめえなぁ、小便臭いのがたまらんわ」
ぺろぺろ、ぷちゅぷちゅ、吸いたてた股間から顔を離した翔太が、顔を横に向かせている聡美にいいます。聡美は羞恥の極み、泣き出してしまう表情、男にはたまらない、胸キュンさせられる美少女の顔です。
「写真だ、誠也、写真とビデオだ、たっぷり撮れよ」
「まかしときいな、聡美のすべてを撮らしてもらう、おもいっきりに、だ」
翔太が退き、誠也が聡美の太もも、その間にはいって、デジタル一眼カメラを持ちます。健介が検診台のうしろ、聡美の頭の後ろにまわります。
「ほうら、聡美、顔を、正面、向けろ」
とはいっても聡美、そんなことできないから、健介が髪の毛をつかみ頬に手をあて、正面へ向かせます。

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検診台にのせられている大手銀行に勤める新米OLの聡美です。太ももを根元から90度にひろげられ、腰から膝は45度に持ち上がってします。ストッキングをショーツを取られてしまった股間を、翔太に舐め尽され、濡れだしてしまったところで、写真とビデオ撮りです。
「服を脱がせながら、撮っていくんだ、ふふ、聡美、うれしいだろ?!」
「いやぁああ、そんなこと、だめですぅ」
聡美、股間が剥かれている以外は黒いスーツを着たままです。タイトスカートは腰に巻かれている格好。腕を横に固定され、仰向いている聡美です。頭のほうから健介が手をのばしてきます。
「ふふふん、上着を脱がしてあげよう、いいね」
検診台、足をひろげた正面から、誠也がカメラを向けています。写真を撮り動画を撮ります。
「ううっ、ああん、やめて・・・・」
黒いスーツのボタンが外されひろげられると、白いブラウスです。
「このボタンも、外していかなくちゃ、なぁ」
白いブラウスの真ん中に手をおかれ、ボタンを外されていく聡美の上半身。腕を横で固定されているから抵抗することができません。なされるがまま、ブラウスの前がはだけられ、白地の可愛い花柄ブラジャーがあらわれます。
「ブラとパンティはお揃いか、まあ、これも、取っちゃおう」
ブラジャーのホックがはずされ、首のところまで持ち上げられてしまうと、聡美の、双方の乳房があらわれます。ぷっくら、ふくらんだ、新米OLの乳房、淡いゴム色の乳首が突っ立っています。
「いいねぇ、さわりたいねぇ、どうしようか、一発づつ、やってしまうか」
「そうだな、おれ、うずうずだよ、やってしまいたい」
男たちの、聡美を犯す会話です。聡美は、恐怖です、体験がないわけではないけれど、無理やりなんて、想像もできなかったことです。

宝塚の高級マンション12階、特設八畳洋間は恥ルームに置かれた検診台。拉致されてきた女子が固定され犯される羞恥の台です。男たちは立ったまま、犯すというのです。立ったままだと長持ちするというのです。自由が効くというのです。高さが調整されます。立ったまま、ぶすぶす、聡美の膣に、勃起チンポ、まっすぐ挿入できるように、です。
「そんなら、おれから、やらして、もらうぜ」
舌舐めずりしながら、白いベンツに乗っている御曹司三輪翔太が、聡美を犯しにかかります。聡美の目に涙、悔しい、こんな格好で男たちの餌食になるなんて、想像もしていなかった悔しさ。翔太の下半身は裸、シャツ一枚姿です。
「ええおっぱいしてるなぁ、吸わせてもらいながら、入れさせてもらうわ」
先にクンニを施した翔太、クンニを施された聡美。聡美の股間の前に立った翔太が、勃起させたチンポの根元を右手にはさんで、股間に当て、左手指で聡美の陰唇をひろげて膣へ、亀頭を挿し込みます。
「ううっ、おおっ、聡美、おおおっ、ええわぁ」
「あああっ、やめて、ああ、だめ、だめですぅ」
ずきんずきん、痛みは感じなくて、からだの奥をこじあけられていく感覚の聡美。ずっきんずっきん、ああ、ああっ、おもわずお声を洩らしてしまいます。翔太が、勃起チンポを挿し込んだまま、乳房を揉みにきます。左の乳首を唇に挟んで、もぐもぐ、右の乳首は指に挟まれ、揉まれだします。
「ああっ、ひやぁああっ、はぁああ・・・・」
聡美のからだがしなやかに揺れます。甘ったるい感じの声が、洩れてきます。じっとり、勃起チンポを挿し込まれたおめこには、お蜜が汲みだされ出します。犯され始めた新米OL聡美のからだが、男へ微妙に反応していきます。

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女子の検診台に似せて作られた羞恥台に手足を拡げられている新米OLの聡美です。白いベンツに乗った翔太に誘われドライブの後、宝塚の高級マンションの一室に連れ込まれてきた聡美。そこには健介と誠也がいて三人の男子に犯されていくという筋書きです。
「ああん、やめて、やめてくださいぃ!」
羞恥台に仰向いて、腕を横に、太ももは90度に拡げられ、膝を持ち上がった格好で、黒いOL通勤服は着けたまま、股間が露出、乳房が露出、お尻がまるまる露出の姿です。
「ふふふ、、ほうら、ええ気持ちに、させてやっからぁ」
立ったままの翔太が、勃起させたチンポを聡美のおめこに挿しこんだまま、上半身に覆い被さり、乳房をつかみ、左乳首は唇ではさみ、舌でころがします。右乳首は指にはさんでもみもみです。
「ああん、いやぁああん、いやですぅ」
勃起チンポを膣に挿しこまれたまま、乳房から乳首に刺激を与えられる聡美には、耐えがたい衝撃です。二人の男がそばに居て、一人はカメラで撮影です。一人は聡美を見守ります。そうして一人づつ、順番で、二十歳の新米OL、拉致した聡美を二泊三日、合計30回の性交をするというのです。
「ええわぁ、よう締まってるぅ、聡美、ええ女やぁ」
腰を前へ後ろへ、翔太が勃起チンポを、聡美の膣へ挿しこみ、抜きながら、その感触を言葉にしていきます。聡美に聞かせるのと、録画にともなう録音のためです。
「ああっ、ひやああっ、あああん」
ぶすぶすっ、翔太がからだを立て、チンポだけを聡美に絡ませ、誠也が録画していきます。スーツとブラウス、それにブラジャーを外された胸、おっぱいを露出させた胸、正面を向かせた顔、そうして90度に拡げた股間が、ばっちし収録されていきます。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええよお、聡美のおめこぉ」
翔太の声がうわずってきます。ぶすぶす挿しこみ引きぬくスピードが速くなってきます。射精にまで昇らせてしまいたい翔太のようです。
「ああん、やめて、そんなの、だめ、だめ、あああっ」
聡美は、そんなに感じていない、男三人、レイプされている、緊張のあまり、まだ、性的興奮は感じていないのです。

マンションの一室に設えられた恥の部屋は八畳の洋間です。診察台の格好、羞恥台に仰向いて固定されている聡美を、レイプしてるのは翔太。ぶすぶす、勃起チンポを、聡美の膣で、こすって射精にまでいたります。立ったままの男子、射精まで、時間がかかるので、そのぶん、女の聡美は、充実して快感にまで導かれるというのです。
「いいぜぇ、ほらぁ、チンポ、ヌルヌルだよぉ」
「ああっ、だめ、そんなの、ああ、やめてぇ」
手を横にして腕がアームに括られているから、手を使うことが出来ない聡美。膝だって持ち上げられ、太ももは90度に拡げられ、腰から臀部は台からはみ出ているんです。お尻、触られ放題、菊門だってひろがっています。
「おおっ、出すぜ、おおっ、スキン、つけなくちゃ、いけないな」
ぶすぶすさせているチンポを抜いて、素早くスキンをかぶせる翔太。かぶせ終わると、すぐさま聡美の膣へ挿入です。
「おおおっ、いいねぇ、ないほうが、ええけどなぁ」
ぶすぶす、ぶすぶす。
「ひぃいやぁあ、ああん、ひぃいやぁあ、ああん」
「感じてるんかい、聡美よぉ、チンポ、ええんやろ!」
「ちゃう、ちゃう、そんなん、ちゃいますぅ」
聡美は涙ぐんでいます。レイプされるなんて、想定外の出来事に、涙を流しているんです。
「おおっ、おおっ、出る、出る、だすよぉ」
翔太の顔がぎゅっとゆがみ、射精がおこなわれます。聡美の膣の中で、スキンが着けられているから、中漏れはしてないけど、聡美には、屈辱です。翔太が痙攣させるチンポの圧力を受けて、それがそれだとわからないまま、聡美は、ぐっとこらえて、翔太が抜くまで、そのままの格好なのです。
「ああ、よかったわぁ、聡美、いただいたぜ、最高だぜ」
「はぁああ、アアア・・・・・・」
「たっぷり、おもいっきり、しような、おめこ」
翔太に続いて、健介が、聡美を犯すんです。聡美は、もう半分、放心状態です。羞恥台に乗せられたままです。