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羞恥台に大股開きの聡美です。なぶられて、じんわり濡れてきて、とろとろとネバい透明の体液が膣口から垂れだしてきたところです。聡美の膣に、小さな穴があけられた直径4㎝、長さ5㎝、半円形の筒が入れられてしまいます。
「ふふん、なかを刺激して、聡美のおめこ汁を、たっぷり、採取させてもらうよ」
膣に埋められたトンネル状の筒、膣口の上部は歪曲してひらき膣口の下部はそのままです。膣の中をイボイボがつけられた直径5ミリの鉛筆のような棒、先っちょもイボイボで包まれている棒で、擦られていくのです。
「うっふふ、聡美、鏡をようく見ているんだよ、いいな」
鏡に90°にひらいた股間をアップで映されている聡美です。筒が入れられた膣がひらいていて、健介がイボイボ棒を、耳かきで耳を搔くようにして、膣のなかを掻きだすのです。
「ほら、このなかに、流れ落ちるように、くっつけておこうな」
ガラスの小瓶、口に舌がつけられていて、舌を膣のなかへ入れられ、小瓶は会陰、お尻の穴のうえに止められます。
「なかなか、いいかっこうじゃん、情欲、そそられるんじゃない、聡美」
健介が、巧みにイボイボ棒をあやつります。聡美は、膣の中だけを、刺激され、からだを火照らされていきます。
「ああん、いやぁああん、だめ、ああ、だめ」
じんわり、膣にいれられた棒のイボイボが、膣襞を刺激してくるから、こんもりりじんわりの快感を、ふつふつと醸し出されてきちゃいます。
「ほうら、聡美、ぎゅっと、ちからをいれて、蜜を出せ」
「ひぃいいっ、いやぁああん、ひゃああん」
聡美が悲鳴に似た声をあげてきます。羞恥台に太ももを90°にひろげられ、お尻から股間を突き出す姿です。膣がひろげられ、へら付きガラスの小瓶が会陰に固定されているのです。直角から30°後ろに倒された聡美の上半身が、ひろげた股間のうえに乳房と顔が映り込む鏡のなかです。
「ほうら、出しな、とろとろ蜜を、出して瓶に溜めるんだ」
健介が、イボイボ棒を聡美の膣のなかへ挿しいれ、膣のなかをイボイボでこするんです。
「ひぃやぁあ、ああん、ああん、ああん、ひぃいい」
聡美、だた、膣の中だけ、イボイボで膣襞をこすられるだけだから、うずうず感が増してきます。唇が淋しい、おっぱいを触ってほしい、からだを撫でてほしい、ああ、でも、膣襞だけをイボイボ棒でこすられているのです。

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イボイボ棒で膣の中を擦られて、とろとろお蜜を透明ガラスの小瓶に溜められているあいだ、男たちは、ふたたび、聡美とおめこをしたいと思うのです。もう居ても立ってもいてられないとソワソワの男たち、聡美を羞恥台にのせたまま、チンポをオメコに挿すのです。
「ほうら、みてみろ、聡美、おまえが出したオメコ汁だよ」
小瓶に溜められた恥ずかしい液体を見せられ、聡美の頬が赤く染まっています。
「おれたちは、もう我慢できないんだ、このチンポ、入れさせてもらうよ」
翔太がびんびんチンポの根元を握って、聡美に見させます。亀頭が、陰茎が、いきりたっているのがわかります。
「ああん、いやぁああん、もう、だめ、あああん」
「ふふん、まだまだ、いける、聡美、入れてやるぜ」
大股開き聡美の膣に、翔太が勃起させたチンポの亀頭を、挿し込みます。後ろへ30°倒れた聡美の上半身、おっぱいを触りながら、立ったまま、膣にチンポを挿し込む翔太です。健介が横でにやにや、見ています。聖也は4Kビデオカメラを構えて、聡美のリアル映像を撮ります。
「ああん、ひやぁああん、ううっ、ううっ、うううっ」
健介に口を塞がれる聡美、声がくぐもってしまいます。くぐもり声をビデオに収録したいからです。
「ううっ、ううっ、ぐうううっ」
ぶすぶす、翔太の勃起おチンポが、羞恥台に大股開きの聡美を責めたてます。ぶすぶす、ぶすぶす、チンポを挿し込まれるだけではなく、おっぱいをモミモミ、乳首をつままれ揉み揉みされていくんです。22歳銀行員の聡美、こんな目に遭うなんて想像もできなかったけど、いま、男たちに輪姦されて、イカされているのです。
「いいねぇ、聡美、最高だよ、可愛いし、美人だし、おおっ、おおおっ」
乳首をつまみながら、腰を前へ後ろへ、翔太は、立ったまま、羞恥台に股を90°にひろげた聡美に、チンポを挿し抜きです。健介が、封じていた聡美の口から手を離します。ふたたび、聡美の呻き悶える声が、八畳の恥部屋に満ちていきます。
「いい気持ちかい、聡美、どうだ、ええ気持ちだろ」
「ううっ、ああ、ああっ、いい、いい、いいっ」
「ふふん、どえむの聡美、もっともっと、可愛がってやるからなっ」
男たちの欲望を満たされながら、お道具をいっぱい使われ、娼婦と化していく若き銀行員の聡美なのです。
(おわり)