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四畳半の恥部屋です。背もたれ椅子に開脚でMの格好にされてしまった聡美です。座部は便座形でU字型、手首が括られていて頭を後ろから抱く格好。
「いやぁああん、こんなの、いけないわ、ああっ、見ちゃいや」
「ふふん、いい格好じゃないか、うっふふっ、可愛い子だよなぁ、聡美ってさぁ」
野球部の男子三人が、聡美の前と両横にいます。男のひとり、二郎が聡美の正面です。ブリーフだけの裸であぐら座りです。聡美の右に一郎が、左には三郎が、あぐら座りです。
「たっぷり、さわって、感触みせてもらって、観察してやるよ、たっぷりねっ」
男たちは、先に聡美のオメコを、チンポでいただいているから、余裕ありです。恥部屋の照明はスポットライトです。聡美の恥ずかしい裸姿が照らし出されています。でも、聡美を観察するのには、それだけでは不十分。なので手持ちLEDライトのスタンドで、股間のまわりとそのなかが、照らされるのです。
「それじゃ、おっぱいの張り具合から、弄らせてもらおうかなぁ」
背もたれ椅子の横に座っている一郎と三郎が、手をのばして、聡美の乳房を、裾から持ち上げるんです。たぷんたぷん、下から上へ揺すられてしまう聡美。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめて、やめてください」
「うっ、ふふ、たぷん、たぷん、柔らかい、張りがある、吸ってやりたいね」
一郎が、持ち上げ降ろす動きから、手のひらに乳房を包んで、指間に乳首を挟みます。反対側の三郎も、一郎に習って乳房に手のひらに当て、乳首を人差し指と中指の根元に挟んで絞めつけます。
「ああん、いやぁああ、ああん」
正面に座った二郎が、聡美の股間に、手のひらをペタンと置きます。陰唇の外側に置いた手のひらです。左右に動かし、陰唇をひろげてやるのです。
「ふふふん、おれらの先輩聡美さん、きれいな、ピンク色、してますよ」
「ああん、いやぁああん、見ないで、みちゃいや、ああん」
「濡れてますよ、濡れてる此処、膣口っていうんじゃないの」
一郎と三郎に乳房をもまれながら、二郎には正面から、ひろげられてしまった股間を、観察されているんです。

大学の後輩になる男たち、聡美は恥ずかしいを越えて屈辱の気持ちです。
「ああああっ、いやぁあ、ああん、あああん」
「うっすら、濡れて、おおっ、ヌルヌルの蜜なんや」
「いやぁあ、ああん、やめて、さわるの、いやぁああん」
正面に座られた二郎から、陰唇をひろげられ、指で撫ぜられる感覚に、聡美は悶え呻きます。乳首を揉まれ、膣口を撫ぜられている聡美。開脚M姿、全裸、背もたれ椅子に背中を当てて、座部は便座の形だから、恥ずかしい処が丸出し、丸見えです。
「おれに、替われよ、おれも見たい」
一郎が、聡美の正面に座りたい、座って聡美の陰部を観察したいというのです。二郎が退き、一郎が正面に座ります。聡美には、後輩になるという体格の良い男たち三人を、まともに見ることできません。狭い部屋、三畳間ほどの空間に、男が三人、背もたれ椅子にお尻を置いた女がひとりです。横にまわった二郎が、ブリーフを脱いでしまって全裸になります。そうして、聡美の顔へ、腰から突き出させたチンポを、当ててしまうのです。
「さあ、おれの、チンポだ、聡美姉さん、頬張って、なめておくれよ」
全裸の聡美のために、全裸になってしまった二郎です。勃起させてしまったチンポを聡美に、フェラ奉仕させるのです。
「ああん、いやぁああ、ああん、あああん」
正面からは一郎が、股間を弄りだしてきています。陰唇を指に挟まれひろげられ、膣口を観察されているところです。
「ううっ、ぐぅうううっ、ううっ、うぐうぐっ」
二郎の勃起チンポ、顔を横に向かせられ、口に咥えさせられた聡美です。口にチンポを入れられ、顔を歪める聡美。それよりも、膣のまわりを弄られて、身動きできない裸体を、無理無理にくねらせる聡美です。三郎は、聡美の正面に座る一郎と替わる準備をしています。手に、クスコを持って、待っているのです。

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四畳半の恥部屋に男子大学生が三人、それに背もたれ椅子に開脚M姿にされた全裸の聡美がいます。男たち三人は、聡美が在籍していた大学の野球部です。体格が良くて、聡美の倍ぐらいの体格にも見えます。
「うっふふ、チンポ、咥えて、ほら、なめろ、なめろ」
全裸の二郎が、手を使えない聡美にかわって、咥えさせます。チンポの陰茎の、根元の方を握って突き出して、聡美の顔を横に向け、口に頬張らせます。
「うううっ、ぐうううっ、ううううっ」
髪の毛を握られ、顔を横に向けた聡美が、勃起したチンポで喉を詰まらせます。苦しそうな息使いになってきます。聡美の前では、一郎に替わった三郎が、クスコを手にして座ります。
「こいつで、聡美をひろげてやって、じっくり、なかを、観察だね」
男の魂胆です。女のなかを観たい。どんなのになっているのか、内部を観たい。三郎が、クスコのくちばしで、聡美の陰唇を割ります。ひらけた陰唇の下部、膣口にくちばしを当てます。
「いいな、聡美、うごくなよ、いいな」
そろそろと、クスコのくちばしが、聡美の膣にはいります。1㎝、2㎝、3㎝、挿しこまれて、抜かれます。
「ゾクゾクするよ、おれ、こんな気持ち、初めてだよぉ」
三郎が、聡美の股間を正面から、顔を近づけ、じっくり見ながら、クスコを挿しこんでいくのです。生唾を呑み込む三郎。横から一郎が覗き込みます。
「ううううっ、ぐぅううっ、ううううっ」
二郎の勃起チンポを口に挿しこまれている聡美が、呻きます、裸のからだを動かすにも、縛られているから動かせません。二郎が、クスコが入れられる聡美を、見ようと思ってフェラさせるのを止めます。そうしてクスコが挿入されるところを、横から、見ます。男三人が、聡美が座る背もたれ椅子の前に、座り込んでしまったのです。