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1mの棍棒に、お膝と手首をひろげられ、括られている全裸の香里です。テーブルのうえに置かれたリクライニングシートに座った格好。1m棍棒はフックに留められ持ち上げられています。
「じゃあ、このクスコ、香里に、挿しこんでやりましょう」
香里の股間が思いっきりひらかれ、おっぱいもひろげられて丸出し状態です。香里のまわりに、三人の社長さんが立ったまま、真ん中にはイケメン風雲が、無残にもステンレス製クスコのくちばしを、香里の膣に挿しいれていくのです。
「はぁああ、そんなのぉ、いやぁああん」
「すばらしい、香里ちゃん、大学二年生なんでしょ!」
「そうですよ、芸大で日本画を勉強してるんだって!」
「美女ですよねぇ、こんな可愛い子が、クスコ、ねぇ!」
クスコのくちばしが半分まで挿入されて、お尻を持ち上げられてしまう香里。
「いいでしょ、社長さん、クスコですよ、もう少しで、なかを観察ですよ」
イケメン風雲は、香里の羞恥なんて素知らぬ顔で、無残にも乙女の膣の中を観察できるようにしていきます。
「ああん、いやぁああん、はぁああん」
「ほうら、挿しこみましたから、くちばしを開いていきましょう」
「ああん、そんなにぃ、みちゃあ、いやぁああん」
クスコの根元は円形リングです。そのリングにつけられたねじをまわして、クスコのくちばしをひろげられていくのです。
「おおおっ、光を、いれないと、暗い!」
「だめ、だめ、恥ぃ、あああん、恥ぃですぅ」
香里の羞恥を声で発せられ、黄色いお声が癒しの館に響きます。二十歳の芸大二年生、清楚でかわいい顔つきの香里のナマの声。社長さんたちの胸はキュンキュンです。
「そうですね、もっと、尻を、もちあげちゃいましょう」
ぽっちゃり丸い双つの尻を、腰から浮かせて持ち上げられて、スポットライトが入りこむように仕向けられます。
「おおっ、きれいな、サーモンピンク、おおおっ!」
「香里ちゃん、すばらしいおめこだ、すばらしい!」
三人の社長さんが、股間を覗いているのを見てしまう香里。とっても恥ずかしい、穴があったら入りたい。それなのに、とっても恥ずかしい奥の奥、男の人に見られて香里、死んでしまいたいくらいです。

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楕円のテーブルに置かれたリクライニングシートに座った格好の香里。1mの棍棒に、お膝と手首をひろげて括られている全裸です。三人の社長さんが交代しながらご覧になっているクスコの中です。香里、もう、恥ずかしくって、どうしたらいいのかわかりません。自分では見れないけれど、社長さんの会話が、たまらなく恥ずかしい気持ちにさせちゃうのです。
「二十歳なんだ、香里ちゃん、きれいな色、子宮口なんだろ」
「ぷっくら、ふくらんで、まんなかに小さい割れ目、その奥が子宮ってわけだ」
「はぁああ、いやぁああ、恥ぃ、恥ぃ、ああ、あし、閉じたいですぅ」
「ふふふん、香里ちゃん、恥ずかしいの?、そうなの、可愛いねぇ」
「ぽっちゃり陰唇めくれちゃって、これもまた、可愛いねぇ」
「クリトリスも、さぁ、見えそうじゃないですか、めくってしまえば」
「クスコ入れたままでクリ剝きですか、いいですねぇ」
「いやぁああん、そんなん、やめて、やめて・・・・」
「剝いてやってください、香里、ひいひい、よろこびますよ」
「はぁああ、ひぃいい、いいやぁああ」
「感じるみたいですな、クリトリス、それにクスコって、猥雑ですねぇ」
「見てるより、やっぱ、チンポ入れるのが、いちばんですよねぇ」
「まあ、男としては、さいごはそれだ」
「もう、やっちゃいますか、香里ちゃん、犯しちゃいますか」
「はぁああ、そんなことぉ、したら、あかんですぅ」
「それじゃ、クスコをはずしてもらいましょ、風雲さん、たのんます」
クスコを挿しこまれた香里の股間、その奥を観察してクリトリスまで剝いてしまったあとは、もうゾクゾク、三人の社長さん、うずうずです。じゃんけんの結果、最初は時計貴金属商の三宅社長さんです。その次は繊維問屋の山内社長さん、おしまいは和装品店の村山社長さんです。三宅社長さんだけ癒しの館に残って、あとのひとはお部屋のそとから、マジックミラー越しにご見学です。
「ほんなら、わたしが、いちばん、香里ちゃん、よろしく、ね」
さすが貴金属商の社長さんだけあって、立派な時計を腕にハメていらっしゃいます。
「はぁああ、こんなかっこうで、するんですかぁ、ああん」
「そうだよ、香里ちゃん、このほうがゾクゾクしてる、ぼくはSなんだよ」
1mの棍棒にお膝と手首をひろげて括られた格好の香里を、そのままの格好で、食べちゃうとおしゃるんです。ズボンとブリーフをお脱ぎになって、下半身剝き出してしまわれて、ああ、もう、勃起状態、三宅社長さんのオチンポは、太くて長くて反り返っています。

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癒しの館は、仕事に疲れた男の人が癒される場所です。癒しの館は、三条麩屋町を下がったところにある真子画廊の二階です。朝野香里は芸術大学の二年生、日本画のお勉強をしています。癒しの館で、香里、いま、1mの棍棒にお膝と手首をひろげて括られた格好で、42才の貴金属商三宅社長にハメられてしまうところです。
「ほんなら、香里ちゃん、いただいちゃうよ!」
テーブルの上にのせられたリクライニングシートに開脚Mすがた香里の正面から、勃起させたおちんぽを、突き出された三宅社長です。
「はぁああん、きついのしないでね、おねがいよ」
「ふふん、可愛いなぁ、大学の二年生なんだ、香里ちゃん」
三宅社長は下半身裸です。勃起したおちんぽは、太くて、長くて、反り返っているんです。香里には、大きすぎて、怖いくらいです。裸で手も足も、ひろげられた格好の香里。目の前にあらわれた勃起おちんぽを見てしまって、お顔がこわばっているんです。
「ほんならぁ、おおっ!」
握られたおちんぽ、亀頭を香里の割れ目にあてがわれ、ずぼっと入れられる三宅社長です。香里の膣の感触に、歓びのお声をあげられ、足をひろげ、腰を前へ突き出され、香里の膣へ勃起させたおちんぽを挿入なのです。
「ほうら、香里ちゃん、おおおおっ!」
「ひやぁああん、はぁああん、はぁああっ!」
「ええわぁ、ええよぉ、めっちゃええ!」
「ひぃいいっ、ああっ、あああっ!」
ぶすぶすっと陰茎の半分ほどまでを挿しこまれた香里。お顔をしかめて、その太い勃起おちんぽの威力を感じます。そうして奥まで挿しこまれ、ぎゅ~っと迫ってくる圧迫感、からだのなかが破裂しそうに思える香里です。
「おおおっ、ええわぁ、めっちゃ、締まるぅ、おおおっ!」
「ひやぁああ、あああん、社長さぁあん、ひやぁああ!」
「おおおっ、香里ちゃん、いいよ、いいよ、いいっ!」
ぶっすり挿しこまれてしまった勃起おちんぽ。香里の膣のなかに埋め込んだ感触をお声を出されて感じられる三宅社長です。リクライニングシートに座る香里は、お膝を1mの棍棒にひろげられて持ち上げられた格好だから、身動きがとれません。ぶすぶす、香里の膣が三宅社長のおちんぽサイズを受け入れるようになって、ヌルヌルですが、それでも圧迫感がすごいんです。