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癒しの館では、三宅社長が香里にハメハメ中です。この様子はマジックミラーで、隣接の応接間から見えるんです。繊維問屋の山内社長と和装品を扱う村山社長が、うずうず状態でその光景を見ておられます。オーナーの真子正也、イケメンのお相手風雲もいっしょです。男たち、可愛い二十歳の芸大生、朝野香里の下ネタ話で、にたにた、うふふふのお顔です。
「可愛いでしょ、芸大でも最上級の子ですよ、素晴らしいでしょ」
「見ているだけで、とっても興奮しちゃうねぇ、三宅さん、はよおわりぃ」
「あの声、よがる声、はあはあ、ひいひい、おれも、いわせたいねぇ」
「まあまあ、そのうち、もうまもなく、出来ますやん」
イケメンの風雲が、二人の社長さんに、説得しています。ミラー越しに見る香里は、斜め横前から見る格好で、三宅社長が勃起おちんぽで香里のおめこに挿しこんでいるところがばっちし観察できているんです。
「はぁああ、ああん、ひやぁあああん」
1mの棍棒に膝と手首をひろげて括られている香里。棍棒は天井から降ろされたロープのフックに留められて、リクライニングシートを退けると宙吊りになってしまうんです。
「ドMなんだってねぇ、あの香里、そんなふうには、見えないけどねぇ」
「いやいや、それがですね、ハードなことをすればするほど、よがるんですよ」
「おおっ、ほうら、見てください、棍棒が、揺れて揺れるでしょ、感じてるんですよ」
ミラーの向こう、癒しの館、楕円テーブルのうえ、リクライニングシートにお尻を置いた香里は、淫らに呻いて悶えています。
「おおっ、おおっ、香里ちゃん、とっても、おおっ、気持ちいいよっ!」
ぶすぶす、勃起させたおちんぽを、香里のおめこに挿しこんで、こすっていらっしゃる三宅社長、42才です。
「「ひぃいい、ひぃいい、あああん、もう、もう、だめぇ」
「おおおっ、スキン、スキン、おおおおっ」
引き抜かれて、香里から少し離れられて、用意してあったスキンを素早くかぶせられ、ふたたび香里にすがり挑まれる貴金属商の三宅社長です。挿しこまれると、香里がひいひいと、よがりのお声を、あげちゃいます。三宅社長はもう射精寸前です。お顔が歪みます。ぐっと奥から突きあがってくるという射精の快楽に、お顔が軋むんだそうです、三宅社長さん。
「おおっ、おおっ、うううっ」
ピクンピクン、香里の膣の奥深く、三宅社長の痙攣で、香里もそれなりに高みに昇っていきますが、まだまだ余力を残しておかないと、あとが続けられません。

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三宅社長が終わられ、癒しの館から応接室に戻られ、イケメンの風雲が繊維問屋の山内社長を促します。
「それでは、つぎは、山内社長さん、いってらっしゃいませ」
山内社長は、ちょっと小太りのおじさん、とはいっても42才です。香里のいる癒しの館へ、入っていかれます。部屋の隅でズボンを脱ぎ、ブリーフを脱いでしまって、うえもシャツ一枚です。
「ああ、おじさん、もう、わたし、ああ、ああん」
1mの棍棒に膝と手首をひろげた格好の香里です。小太りの山内社長は、おちんぽだって短小気味です。でも、太さが、とってもぶっといように思った香里、少し恐怖気味です。
「ふふん、ぼくの、チンポは、ふふ、熱した鉄みたいだってさ」
「ああん、こわさないでね、おねがいね、わたし、壊れちゃうみたい」
「まあまあ、ほんなら、ぼく、入れますよ!」
「はぁああ、きついのしたらだめよ、やさしくしてね」
「可愛いねぇ、わかってるよ、優しくしてあげる」
「ああん、約束よ、やさしくしてね!」
テーブルの上のリクライニングシートに座った香里。そのまえに立った山内社長が、握った陰茎の先っちょ亀頭で、香里の陰毛の下、縦割れ唇をひろげられます。そうして、その下部、膣口に亀頭を当てられ、挿しこまれます。
「はぁああ、いやぁああ、ああ、きつい、きついですぅ」
「うおおっ、ええねぇ、よう締まるんだねぇ!」
ぶすっ、ぶっすり、山内社長のずんぐりむっくり勃起おちんぽが、香里のおめこ、そのなかに埋まってしまったのです。
「はぁああ、ああん、ああ、ああっ」
「ええやろ、ほうら、おお、おおっ!」
ぶすっ、挿されて、抜かれて、ぶすっ、ぶすっ、挿されてしまう香里です。太いぶん、膨張する感じで、圧迫される感じです。トロトロになっていく香里の股間。ぶすぶす、ぶすぶす、山内社長は、ほとんど無言で、行為に励まれます。
「はぁああん、はぁあああん、ひぃいいっ」
「ふううっ、はぁああっ、ひぃいいっ」
「ああ、いくいく、いってしまいますぅ」
ぴしゅん、ぴしゅん、ピクン、ピクン、香里は射精の刺激で、イッテしまいそうにまで昇ってしまいます。終わって、はあはあ、深呼吸。山内社長も、ぐったり、でも射精されて、満足された感じでした。

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楕円テーブルのうえ、リクライニングシートに裸体をおいている香里は、芸術大学の二年生、日本画を勉強中の可憐で可愛い女の子です。癒しの館で、三人の社長さんのお相手をしている三人目は、和装品のお店を経営なさっている村山社長です。
「ほどいて、自由にして、抱きたいね、かおりちゃん!」
村山社長はダンディで、紳士で、愁いをもたれた表情で、香里に言ってきます。1mの棍棒に、膝と手をひろげて括られた格好の香里。もう、解いてもらえるのなら、解いてほしいと願うところです。
「そのかわり、ふぇらちお、してもらえるかな?」
「はぁああ、社長さま、奉仕させていただきますぅ」
手をほどかれ、膝をほどかれた香里。全裸ですけど、足を閉じ、手で乳房を隠して、リクライニングシートからおります。
「はぁああん、社長さま、そのまま、立ってらして、ね」
手足はほどかれたかわりに、ロープ付の赤い皮の首輪をハメられた香里が、床に女すわりします。下半身を剝き出し、足をひろげられたダンディな村山社長のお尻に左腕をまわし、右手には、不完全勃起状態のおちんぽを握ってあげます。
「はぁああ、社長さま、剝いてあげるぅ、いいですかぁ」
「おおっ、かおりちゃん、うれしいなぁ、おおおっ」
右手に握った陰茎を、ぎゅっと根元へと降ろし、先っちょ亀頭を剝き出してしまう香里に、村山社長がおよろこびです。
「はぁああ、ふううう、ふううううう・・・・」
剝き身にした亀頭に唇をはさんで、カリ首までをお口のなかへ、そうしてじゅぱじゅぱしてあげる香里。
「おお、いい、いいよぉ、香里ちゃん!」
露出した陰茎の半分を、亀頭をお口から抜いてしまって裏側から、舐めあげていく香里です。舌で舐めてあげると、男の人がよろこぶ、そう言われた香里です。きっと村山社長は、Mさんだ、と香里は思うのです。
ぺちゃくちゃ、ぐちゅぐちゅ、おちんぽナメナメがおわって、村山社長さんは、お布団を敷いたうえに仰向けになられて、素っ裸です。
「ほうら、香里ちゃん、きじょうい、うまのり、して欲しい・・・・」
「ええっ、騎上位ですかぁ、そうですかぁ」
「うん、ぼく、乗ってもらうのが、好きなんだよ」
「じゃあ、わたし、のってあげる、のって苛めてあげる・・・・」
ドエムだと言われているのに、エスっ気がでてくる二十歳の芸大生、香里です。仰向かれた村山社長のお腰をまたいじゃう香里。またぐときには、おちんぽを、股間の陰唇をわって膣の中へ入れてあげなければなりません。
「はぁああ、いれちゃう、いれちゃいますぅ、ううっ」
またいで、おちんぽ、亀頭を、膣に挿しこみ、そのまま、お尻を、腰を、降ろしてしまう香里です。