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スキンをかぶせた真子オーナーの勃起おちんぽが、芸大三年生、真紀の膣にぶっすりと挿しこまれます。真子オーナーが真紀の膝裏を腕に担いでいます。仰向いて太腿を大きくひろげた真紀。膝が脇腹の横にまでおろされて、ぶすっぶすっと勃起おちんぽが、挿されて抜かれます。
「はぁああ、ああん、ひゃああ、ああん」
真紀のお顔が軋みます。喜悦の黄色い声が真紀が洩らします。真子正也は、その真紀を狩人のように射止めるんです。
「おおっ、真紀ちゃん、おおっ、ええわぁ、よう締まるぅ!」
「はぁああ、ああん、真子さまぁ、ああっ、いくいく、あああっ」
「おおっ、でる、でる、おおおっ!」
勃起おちんぽの、挿し抜き速さが早まります。ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に二回、一秒に三回。
「ううっ、ううううっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴしゅんぴしゅん、勃起おちんぽがピクンピクン、真紀の膣中での痙攣です。真紀、その痙攣んあわせて、ぎゅん、ぎゅんです。からだの芯に突きあがってくる鈍い衝撃。真紀もアクメに昇っていきます。
「ひぃいい~、はぁああ~、ひぃいいいい~~!」
羞恥部屋のベッドのうえで、真紀がイッテしまうのです。
「ひぃいい~~、ひぃいいいい~~!」
大きな女の叫び声、黄色いアクメの叫びが、マジックミラーの向こうの風雲にも聞こえます。まだ30才の風雲が、興奮状態です。真子が射精のあと、真紀を縛り上げ、思う存分に勃起おちんぽを、ハメてやる魂胆なんです。
「かわいい、真紀、かわいがってやるからねぇ」
「はぁああ、風雲さまぁ、まって、まって、まって、くださいぃ・・・・」
風雲が真紀を抱こうとしたとき、うわごとのように真紀の声が洩れでたのです。風雲は、ほぼアクメに昇ってしまった真紀を、もう一段うえのアクメへと導こうと思っているのです。そうなのです、真紀を喜悦のあまり気絶してしまうところまで、昇らせようと思っているのです。
「待っている余裕なんてないよ真紀、このまま続きでイッテしまう、イッテしまうんだ!」
全裸のぐったりした真紀が、風雲に抱かれて、後ろ手に縛られてしまいます。そうしておっぱいを絞り出された緊縛で、天井から降ろしたフックに留められてしまったのです。
「ううっ、ああっ、いたい、ああっ!」
足裏が床から浮いてしまって、真紀、後ろ手縛りの格好で吊るされてしまったのです。痛みが真紀の意識に感じられ、ずっしり、ああ、それもまた、快感のようにも感じるんです。床から足裏が浮いたのは数秒のこと、その後には、床に足裏を着けて、足首をひろげられてしまったのです。

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30才のイケメン風雲はSです。女子を縛り上げて、セックスするととっても興奮するというのです。縛られてしまった真紀は、その風雲の餌食となって、むさぼられてしまうのです。ところが芸大で絵を描いている清楚で可憐な水尾真紀は、風雲に縛られて、しだいにMっ気が芽生えてくるんです。
「ふふん、ほうら、片足、持ち上げて、ほうら」
手首を縛った紐が、天井から降ろされたフックに留められ、立ったままの真紀。後ろ手縛りされた真紀の左の膝を、後ろから抱かれている風雲に、持ち上げられてしまったのです。
「鏡を見てみろ、ほうら、綺麗なからだやなぁ、真紀!」
右足を床についた一本足、左足は膝と腰が直角です。上半身は後ろ手にして乳房の上下に紐がわたったうえに亀甲縛りにされている真紀です。アクメに昇る寸前で降ろされてしまった真紀。もう意識とろとろ、まともに考えられない、痛みより締めつけられる快感。
「はぁあ、風雲さまぁ、ああっ!」
うしろから抱かれて、乳房をまさぐられ、乳首をつままれる真紀。うしろから股間にかぶせられた風雲の手の平が、もぐもぐと動かされます。
「はぁあああ、ひぃいい、ひぃいい、ですぅ、ううっ」
「おお、ヌルヌル、おめこ、ヌルヌル、ヌルヌルだねぇ」
手の指が膣にいれられ、まさぐられ、指のかわりに、風雲の勃起おちんぽを挿しこまれるんです。
「いれてやっから、イクんだよ、可愛いドエムの真紀ちゃん!」
真紀のうしろから、腰から突き出る勃起おちんぽを、挿しこんでしまう風雲です。きっちり抱きしめられて、片足で立ったまま、真紀、風雲の勃起おちんぽ、挿入されてしまったのです。
「ううっ、ああっ、はぁあああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、強靭なオチンポ持ち主風雲が、テカテカ勃起おちんぽで、清楚で可憐な芸大生真紀を、アクメの頂上へと昇らせていくのです。立ってられない真紀。立ったままではアクメへ昇れないことを知っている風雲。真紀をテーブルにのせ、開脚M姿、後ろ手縛りのまま抱きしめ、勃起おちんぽを挿しこんでいくのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひやぁああ~~っ!」
どすんどすん、勃起おちんぽで、おめこを突かれている真紀。お顔がゆがみます。ひいひいのお声、呻き悶えていく真紀。
「ひゃああ、ひゃああっ、ああっ、ああっ、ああああ~~~!」
激しいお叫びで、真紀がお小水を飛ばします。アクメです。芸大三年生、ふだんは清楚で可憐な真紀が、女の歓びのなかで、果ててしまうのです。風雲の射精は、まだ残されたまま、真紀だけがイッテしまったのです。