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遊楽という号は、ナマ以上にエロい絵を描いて発表するときの名前で、実名は木村光弘、41才の新進日本画家です。嵯峨野の奥にお屋敷を構えていらして、そこに工房があるんです。その工房のことを淫らな館と名づけられたのは、木村画伯ご自身で、女の子が喜悦にまみれていかされる様々な仕掛けが作られてあるんですが・・・・。今日は、裸婦モデルもOKという大学二年生の清楚で可憐な向井沙織が餌食です。沙織と二人だけになった木村画伯が、生唾ごくんごくん、特製椅子に手足をひろげた沙織と、セックスされるんです。
「二人だけだ、沙織、ぼくは、沙織のことが、お気に入りだよ」
太腿を左右にひろげ、股間が斜め上向いている沙織の恥ずかしい箇所を、目の前にして、木村画伯、もう自制心なんて捨てられて、本能のままの野獣です。
「ふふん、チンポ、いれてあげるから、ね!」
「あっ、はぁああん、先生、約束が、ちがうぅ・・・・」
「なになに、違わないよ、交合場あり、と記載してたでしょ!」
ブリーフを脱いでしまわれた木村画伯のおちんぽが、勃起状態。二十歳の大学二年生、沙織が動転してしまいます。
「いやぁああん、先生、あああん、こんな格好でするん」
「そうだ、ぼくはエスなんだ、沙織はエムなんでしょ」
木村画伯が腰から突き出る勃起おちんぽを、沙織のお顔に近づけて、自慢げにお見せになります。ぐっと剝いてしまわれた勃起おちんぽの陰茎から亀頭が、沙織には裏から見る格好で、そそり立っているように見えます。
「ふっふん、ほんなら、いいね、入れちゃうぞ!」
沙織が開脚M姿の特製椅子の前で、四股を踏む格好になられた木村画伯が、握った勃起おちんぽを、沙織の膣に挿しこんでしまわれるのです。右手の指で陰唇をひろげられ、勃起おちんぽの先っちょ亀頭を、そこへあてがわれます。いよいよ、木村画伯の勃起おちんぽが、沙織の膣に挿しこまれるんです。
「あっ、あかん、ああっ、あああん」
ぶすっ、亀頭が挿され、陰茎の半分が挿されてしまいます。沙織、身動き取れないままからだをふるわせます。開脚のままだから、強い刺激に見舞われるんです。
「おおおっ、締まるぅ、沙織ぃ、締まってるぅ!」
「はぁああっ、ああん、ひぃいいっ!」
「いい、いい、おおおっ、いい気持、締めつけられるぅ!」
ぶすっ、ぶすっ、中腰のままで足を開いた木村画伯が、勃起おちんぽを、沙織の膣に、ついに根元まで挿しこんでしまわれたのです。

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特製椅子の座部両横には高さ50cm棒が立てられていています。沙織の膝がひろげられ、括られています。
「可愛い沙織、たっぷりと、楽しんでいこうね、ふふふん!」
「ああん、先生ぇ、こんなころされて、楽しむだなってぇ・・・・」
「いやなのかい、沙織、すきなんだろ、だから、ここへ来たんだろ」
「はぁああ、そうかも、しれない、わたし・・・・」
嵯峨野にある木村画伯の工房、淫らな館です。二十歳の大学二年生、モデルのバイトできた沙織が、ほぼ全裸すがたにされていて、特製の椅子に座らされているんです。
「ええ格好だよ、沙織、最高だね、ぜんぶ丸出しだ!」
「ああん、あああん、先生ぇ、ああああん!」
椅子の座部の奥行は30cm、お尻がはみだし、股間がはみだしています。15度後ろに倒れた上半身、腕は脇腹の横です。肘が肩からななめ降ろしで背凭れの横板に、括られているんです。その沙織の膣に、木村画伯が、勃起させたおちんぽを、挿しこんでおられる最中なんです。
「いいねぇ、やっぱり、これが、最高に、気持ち、いい!」
「ああん、ああっ、ああっ、先生ぇ、ああん」
斜め上に向いている沙織の股間。、お膝がひろげられ、太腿がひろがる沙織の膣に、ぶっすり挿入されている木村画伯の勃起おちんぽです。その勃起おちんぽが、半分抜かれて挿しこまれ、半分抜かれて挿しこまれ、を、されている、少女のような沙織です。
「いい顔だ、可愛いねぇ、おめこが締まって、最高だ!」
ゆっくり、楽しまれながら、ぶすっ、ぶすっ。大学の二年生沙織は、木村画伯の勃起おちんぽを受け入れているんです。
「ふふふん、おっぱいも、可愛いな、乳首、ツンツン!」
「ああん、いやぁああん、ああああん」
「いい気持でしょ、おめこしながら、乳首を揉まれるなんて、そうだろ、沙織」
「はぁああ、ああっ、いい、いいきもち、ですぅ、うううっ」
「ふふっ、とろとろだ、沙織のおめこ、とろとろだよ、沙織、お汁まみれだぁ」
ぶすっ、ぶすっ、亀頭から陰茎の三分の二までが引き抜かれ、そのまま沙織の膣に根元まで、挿しこまれる木村画伯です。多良画廊のオーナーが垣間見ています。イケメン風雲が見ています。女の子の手足をひろげさせて括っておいて、勃起おちんぽを膣に挿入される木村画伯は41才の独身です。


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淫らな館の羞恥椅子。沙織が開脚M姿にされて座っている椅子の前で、四股を踏む格好になられている木村画伯です。ぶっすり、勃起させたおちんぽを、斜め上向いた沙織の膣へ挿しこんだままです。
「おおっ、おおおっ、いいねぇ、沙織ぃ、いいねぇ!」
ぶすぶすっ。
「はぁああっ、あっ、あっ、ああっ」
「いいだろ、いい気持だろ、沙織ぃ」
斜め上向いた沙織の股間、縦割れ陰唇のあいだに勃起おちんぽが挿されています。木村画伯は、挿したまま、陰唇の上部を、左右にひろげられます。
「おおっ、沙織、クリトリス、剝いちゃったぞ!」
「ひぃいっ、いやぁああん、ひぃいっ、ひぃいっ」
「ふふふん、おおっ、チンポ、おおおっ!」
クリトリスを剝かれたまま、勃起おちんぽを根元まで挿しこまれてしまう沙織。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、ああっ、ああっ!」
「ほうら、抜いてあげようね、チンポ、ふふふん」
「はぁああ、あああん、はぁああん」
根元まで挿しこまれている勃起おちんぽが、ずるずると引き抜かれます。亀頭だけが膣に残されて、木村画伯が椅子に座られます。斜め上向いた沙織の股間が、お尻を奥にずらせて、座ったままで勃起おちんぽが挿入できるようにされたのです。
「ふふふん、クリトリス、さわりながら、チンポ、入れてあげるよ、沙織!」
「ひやぁああん、ああああっ!」
「ほうら、おっぱいも、だ、おっぱいも弄っちゃうぞ!」
丸椅子に座られた木村画伯は、沙織の膣に勃起おちんぽ挿しこんだまま、右手の指でクリトリスを剝き出され、左手の指では、おっぱいいじりと乳首揉みを、されちゃうんです。
「あっ、あっ、ちくびぃ、ああっ、あああん」
特製の椅子に、左右の腕は脇腹の横、左右の膝は座部横の50cm棒にひろげ括られている沙織です。弄られ放題、挿されて抜かれ放題です。沙織のお顔が、汗まみれ、紅潮しています。膣にオチンポ挿しこまれ、クリトリスを剝きだされ、乳首を揉まれるんですから、清純可憐な大学二年生の沙織、体験したことのない世界へ、導かれているのです。