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淫らで愛欲いっぱいのお絵描アトリエ、モデルの香苗は大股開きです。
籐で編まれた肘掛椅子にお尻を置いた香苗、全裸で1m棍棒の両端にお膝と手首。
1mの棍棒はブランコ状で天井からのフックに留められ、香苗には、降ろせません。
太ももがひろげられて膝と膝の間は1m、手首も1mにひろげて括られています。
「ああん、せんせ、そんなとこぉ、いやぁああん」
「いいねぇ、香苗くん、これ、クリトリス、言えるかなぁ」
「そんなぁ、恥ずかしいこと、いえません・・・・」
「そうかね、香苗くん、かわいいねぇ、いえませんですか!」
お指で陰唇先っちょ丹念に、剝き剥きしながら剝き出された香苗のクリトリス。
木村教授が、剝きだしたまま、ぶつぶつ独り言のようですが、香苗への問いです。
香苗、お股の真ん中をひろげられ、お膝が1mにひろがって、吊りあげられています。
股間を閉じたり、お尻を揺すったりができなくて、1m棍棒を揺することができるだけ。
「ふふ、ぼくの大学の二年生、いちばんの美女だよね、香苗!」
にたにた顔の木村教授、美大で教えていらっしゃるなかに、香苗がいるんです。
目をつけていらして、モデルのアルバイトを頼んだら、快く応募してきた香苗です。
「いやぁああん、せんせ、そんなの、言っちゃだめですぅ」
「ふふん、そんな香苗が、ほれ、クリトリスを剥かれているんだよ」
「ああん、せんせ、そんなのぉ、いやぁああん」
「うれしいんでしょ、香苗くん、こんなことしてほしいんでしょ!」
「うれしないですぅ、してほしくないですぅ、ああん」
「ふふふふ、香苗くん、よろこんでる証拠に、濡れてきてるよ、ここ!」
32畳のアトリエ、その真ん中、薄暗いからスポットライトで、香苗を明るく照らします。
ライトが当たったクリトリスは、光る濃ピンクの半透明、股間が濡れてまばゆいです。
クリトリスを剥きださせたまま、膣口にお指をいれてヌルヌルの、お蜜をすくう木村教授。
「ほうれ、見てごらん、香苗くん、いやらしいお蜜で濡れた指だよ!」
お股をひろげきり、隠しようもなくご開帳、こうして膣口から奥を覗かれちゃう香苗です。

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どうしてこんなことになったのか、美術大学で日本画専攻の二年生の浅野香苗です。
思えば担任の木村教授からモデルを頼まれ、アルバイトとして香苗が応募したんです。
嵯峨野にある木村画伯の大きなお屋敷、そのアトリエで二人きりになった挙句です。
モデルといって裸体モデル、SMモデル、それから男女の関係で結ばれちゃう香苗。
美大で教えている木村教授は、まだ独身だから、香苗、結婚しても良いとも思ったり。
20才ほどの年齢差、木村教授、生活力はあるけど、だらしない、けど香苗はOKです。
「ああん、せんせ、そんなの見せちゃいや、いやですぅ」
自分のいやらしいお汁が着いたお指を目の前にされて、香苗、恥ずかしさでいっぱい。
「でも、さぁ、香苗くん、ふふん、啜ってあげたから、ねぇ!」
おめこを啜ったから、いっそう香苗の恥じらいお汁が出てくるんだと、言いたげです。
籐で編まれた肘掛椅子、お膝に1mの棍棒が渡されて、手首がお膝に括られて。
1m棍棒の両端に、紐が巻かれて頭のうえで結わえられ、フックに吊られています。
手も足もひろげた格好で、肘掛椅子にお尻を置いている香苗、全裸なんです。
香苗の前には木村教授が、パイプの丸椅子に座って、モデルの女体を弄るんです。
「ほうら、香苗くん、かわいいねぇ、ここ、ちつ、ぬれているねぇ」
膣のなかへ、ふたたびお指を入れられ、膣襞をこすってきちゃう木村教授です。
香苗は、身動きできなくて、それでもお膝を揺すってしまうけど、股間は動かない。
「いいねぇ、とっても、素敵だよ、香苗ちゃん、かわいいおめこ、いいねぇ」
「いやぁああん、せんせ、そんなの、あああん」
右手のお指二本を膣のなかに入れられ、左の手でおっぱいをまさぐられる香苗。
「いいじゃない、ぷっくら、香苗ちゃん、おっぱいだ、柔らかいねぇ」
たぷたぷと、乳房のすそから持ちあげて、揺すってくるんです木村教授の左手。
親指で下から、四本の指で上から、香苗の右乳房の半分を握るようにして、揉まれる。
乳首が突っ立ってきて、でも、乳首と乳輪には触られなくて、乳房だけが揉まれます。
「ほうれ、香苗、モミモミ、ぐちゅぐちゅ、ふふ、二刀流だよぉ!」
1mの棍棒にお膝と手首をひろげて括られ、上へ持ち上げられている全裸の香苗。
膣のなかへは、右手のお指二本が挿しいれられて、うごめかされます。
香苗、感じる箇所をなぶられて、じんじん、快楽の感覚を身に覚えてきちゃいます。

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肘掛椅子に座っている香苗、お膝に1mの棍棒が渡され、手首がお膝に括られています。
1m棍棒の両端紐は、天井からのフックに、一つにまとめられて吊られています。
手も足もひろげた格好で、肘掛椅子にお尻を置いている香苗は、全裸です。
膣のなかにお指を二本も入れられて、膣襞をまさぐられている香苗はメロメロです。
「かわいいねえ、香苗くん、とっても、かわいい、かわいいねぇ」
「うむっ、ふむっ、うむうむうううう、ああっ、せんせ!」
木村教授は香苗のまえに立って、右手の指を香苗に挿しこみ、左手で棍棒を握ります。
香苗のお膝を括った1m棍棒は、紐が天井からのフックに括られブランコ状です。
「ふふふふ、香苗くん、いいでしょ、うふふふふっ」
ブランコになる棍棒を香苗のお顔のほうへ、動かしていかれる木村教授。
香苗のお尻がもちあがり、背中が椅子から浮いてしまう格好、高々と足が逆八形に。
「うううっ、ああっ、ああっ、ああああっ!」
棍棒をお顔の方へ持ってこられても、膣にはお指が、挿しこまれたままの香苗です。
「ほうら、香苗、いいでしょ、いい格好だよ、ふふふふっ」
香苗の膣に入ったお指が抜かれ、ブランコ状の横棍棒が、フックごと引き上げられます。
二十歳になったばかりのかわいい香苗、安楽椅子の座部に、頭と肩を置く格好です。
「はぁああ、ああん、こんなの、あああん、あかん、あかんですぅ」
1mに手腕をひろげ、お膝を1mにひろげられ、持ち上げられてしまった香苗の裸体です。
「うううっ、うううううっ、わぁああ・・・・」
お膝をひろげたまま、逆さに吊りあげられて、息もたえだえな香苗の呻き声がアトリエに。
「お写真に撮っておいてあげようね、香苗くん、いい格好だから、ねぇえ!」
木村教授が、書棚の前に置いているデジタルカメラを持ってきて、香苗を写しだします。
「絵の見本帳、ふふふ、香苗くん、たっぷり撮らせてもらうよ、いいねっ!」
ぐぐっとフックがあげられて、香苗の頭が安楽椅子から離れてしまって、吊られます。
ずしんと重みが香苗の腕と足にかかって、髪の毛が逆さになり、お顔が歪みます。
「そのまま、そのまま、少しの辛抱だから、いいねぇ!」
カシャ、カシャ、前から、後ろから、下から、上から、シャッターを切られちゃう香苗です。