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長さ1.5m、太さ3cmの竹竿二本に、手を足を別々にひろげて括られてします香苗。手の方は竹竿を握るかっこうで真横に括られ、足は60cmにひろげたお膝のうえに竹竿が括られてしまいます。
「ああん、先生、こんなのして、どうするん?!」
「まあまあ、香苗、いいことしてあげるんだ、いいことを、だよ!」
「いいことって、どうゆことですかぁ」
「ふふん、かわいい香苗が、よろこぶ、ことさ」
「ええっ、わたしが、よろこぶことって、よろこぶ・・・・」
木村先生のお腰より、少し低い高さになる花台に、お尻をおいた全裸の香苗です。美大二年生、二十歳になったばかり、木村教授のアトリエで、モデルを頼まれてきたところ、エッチなことをされてしまうかわいい女の子。
「ああん、先生、また、手を、あげちゃうんですかぁ・・・・」
「そうだね、香苗、手と足と、引き上げちゃおうかなっ」
香苗の頭の上には天井から滑車がおろされています。手を括った竹竿の両端が紐で括られ三角になって一本になり、滑車からのフックに留められているんです。同じようにお膝を括った竹竿も両端に紐が巻かれているんですが、三角形ではありません。
「いやぁああん、お膝、持ち上げちゃうんですかぁ」
「そうそう、持ち上げて、竹竿どうしを、括っちゃう」
お膝を括った竹竿の両端の紐が、手を括った竹竿にまとめられるように括られていきます。
「ああん、先生、こんなの、つらいですぅ、つらいですぅ、うううっ」
竹竿と竹竿が合わせられた形になると、手を横にひろげてお膝が脇腹の横になってしまう格好です。
「まあまあ、香苗、新体操もやってるって聞いているから、がまん、出来るでしょ」
「いやぁああん、こんなの、恥ずかしいっですよぉ」
「恥ずかしくったて、いいじゃない、香苗、かわいいねぇ!」
「ああん、だめ、だめですよう、お股が、見えちゃうぅ、いやぁああん」
「いい格好だ、香苗、満点だよ、素敵だよ!」
アトリエの一角、正面には木村先生が立っておられて、スケッチされていく香苗。手を真横にひろげ足は開脚でM姿です。花台のうえにお尻をおいて、二本の竹竿はあわせ括られ、天井の滑車からの鉄のフックに紐が留められ、ゆらゆらと全裸の香苗、からだが動いてしまいます。

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手をひろげて竹竿に括られた香苗です。その香苗の膝が60cmにひろげられ別の竹竿に括られてしまった香苗。お尻を花台に着いた格好で、腕と膝を渡した二本の竹竿が合わされ、ひとつにされて、滑車から降りたフックに留められているんです。全裸だから、恥ずかし処を隠すことが出来ないから、美大二年生の香苗、恥ずかしさでお顔のほっぺが真赤に、紅潮していて熱っぽいです。
「いい格好だ、これは、写真だね、香苗、写真に撮っておこう」
香苗のまえに立たれている木村先生が、腕をひろげ、膝をひろげて身動きとれない香苗に、カメラを向けられます。
「ほうら、こっち向いて、顔をカメラへ、向けなさい」
「いやぁああん、こんなの、お写真に、だなんて、いやぁああん」
香苗、刃物を突きつけられたかのように、ぐっさり、写されることにからだが反応しちゃいます。カシャ、カシャ、シャッターの音がして、香苗の丸出し、丸見えの、恥ずかしい姿が写されていきます。
「ふふん、香苗、そうだね、ここ、ひろげておかなくちゃ、ねぇえ」
カメラを持たれた木村先生、香苗の股間の真ん中の秘密の唇をひろげるとおっしゃるのです。
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、ああん」
「ふふっ、いんしん、香苗、わかるでしょ、陰唇、ひろげて、ほうら」
木村先生のお指で、縦にはしる陰唇双方をめくられ、ひろげられ、自然に閉じるまでにお写真が撮られてしまいます。
「ああん、せんせ、いやぁああん、お指なんか、いやぁああん」
花台の高さは60cmほど、そこにお尻を置いた香苗の股間はひろげられ、開いています。木村先生は、左手にカメラを持ったまま、右手の中指を香苗の膣のなかへ、挿しこまれてきたんです。手を動かそうとする香苗、足を閉じようとする香苗、でも、閉じたくても閉じられません。
「ふふふん、香苗、いい気持でしょ、ほら、なか、ヌルヌルだよ」
「ああん、いやいや、せんせ、いやぁああん」
「ふふん、いいねぇ、いいよぉ、ヌルヌル、感じちゃうよねぇ」
「ああん、だめってばぁ、ああん」
カメラをテーブルに置かれて、木村先生、香苗の横に立たれます。香苗の正面に大きな鏡が来るようにされ、腕をひろげた開脚のM姿を、鏡に映してしまわれるのです。二本の竹竿に腕と膝を括りつけられた香苗が、木村先生の左腕で背中から抱かれます。木村先生の右手では、香苗の股間から乳房まで、弄りだされていくのです。鏡に映されたまま、香苗、身をよじりながらも、恥ずかしい処が、ぜんぶ鏡に映ってしまいます。

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鏡に向けられた香苗の恥ずかしい姿は、そのまま録画され、録音されていきます。ここは金閣寺の近くにある木村画伯のアトリエです。
「ほうら、香苗、いいねぇ、いいおっぱいだ、それに、お股も、だ!」
「ああん、いやぁああん、そんなことぉ、ああん」
モデルとしてやってきた美大二年生の浅野香苗です。それがいま、素っ裸にされてしまって、手腕と膝のそれぞれに1.5mの竹竿にひろげて括られ一本のようにされて香苗、その裸のからだを海老のように折り曲げられて、花台のうえに置かれているんです。
「ほうら、鏡をみてごらん、香苗のすがたが、ほうれ、映っているでしょ!」
「いやだぁ、ああん、こんな格好、恥ずかしいです、恥ぃですぅ!」
どこからどう見ても、香苗、恥ずかしい、股間がひろげられて開いているじゃないですか。それにおっぱいだって丸出し、二本の竹竿に手足を括られ、その竹竿は両端を括った紐が三角形になって頭上の鉄のフックに留められているんです。吊られたフックのうえには滑車が取り付けられていて、そこへ紐がまわされ、木村先生の手に握られているんです。
「お尻を着いているから、ほら、香苗、辛くないでしょ」
とはいわれても、からだを海老のように折られて、足と腕をひろげているんだから、辛い姿勢です。
「ああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
「だめなもんか、もう少し、このままで、我慢しなさい」
乳首を揉まれながら、膣のなかへお指を一本、挿入されてしまう香苗。退けようもない格好だから、男の木村先生に、感じるスポットを弄られほうだいなんです。
「濡れてる、香苗、濡れてるよ、トロトロに、だよ」
「ああん、だめってばぁ、ああん、そんなことぉ」
膣のなかに挿しこまれた中指、香苗、濡れ出てしまった恥のお蜜を、絡まされてしまって、ああん、木村先生ったら、すくったお蜜がへばりついたお指を、なめてしまわれるんです。
「うううん、香苗の味だ、おいしいねぇ、甘いくてしょっぱい、美味しいぃ!」
「いやぁああん、恥ずかしい、先生、やめて、やめてくださいよぉ」
自分の分泌液を指にすくわれ、濡れそぼったそれを舐められてしまうのを見て、香苗、恥ずかしい気持ちが、ふつふつとわいてきちゃうんです。