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広くて明るいアトリエの一角で、美大二年生の香苗が、全裸で二本の竹竿に腕と膝をひろげて括られ、花台にお尻を置かされ、天井の方に吊りあげられているところです。
「香苗、ぼくのチンポ、欲しいんだろ」
香苗の正面に立たれた木村先生が、おズボンをお脱ぎになり、生成りのシャツもお脱ぎになり、ブリーフもお脱ぎになられて、全裸になられて、香苗にぐっと近づかれます。
「はぁああ、先生、こんなかっこうで、するん?!」
香苗、木村先生の勃起しかけたおチンポを、見てしまって、めっちゃ変な気分になっちゃいます。ぞくぞくするような、ゾクゾクしないような、おチンポ見ただけで、香苗、でも、恥ずかしいです。
「そうだ、香苗、いいだろ、きっちり締まるんだよなぁ、香苗の、お、め、こ、ぉ」
「いやぁああん、そんなぁ、わたし、ああん、だめですよぉ」
木村先生が、二本の竹竿に腕と膝をひろげて合わされた香苗の頭の後ろへ手をいれて、お顔を正面に向かせるんです。木村先生は立ったまま少し太腿をひらいて降ろすと、お腰の高さが香苗のお股の高さになります。
「いいか、香苗、入れちゃうぞ、おおおっ!」
開脚M姿の美大生、浅野香苗の股間の真ん中が、木村先生の右手のお指でぱっくりと開かれ、そこへ腰の半勃起おチンポの亀頭部分が、挿入されちゃいます。
「ああん、先生、あああ、ああん!」
香苗、ナマのおチンポ入れられだして、身動き取れない裸のからだを、妙にくねらせてしまいます。
「ほうれ、香苗、チンポ、ほうら、おおっ、入っちゃうぞぉ」
ぶすっ、木村先生の腰から突き出た勃起ブツ、硬くなってきて香苗の中へ、陰茎の半分までが挿しこまれます。
「ああああっ、ひぃいいいいっ、きつい、きついですぅ!」
足が開いて持ち上げられて、開脚M姿のからだに、勃起ブツを挿しこまれると、曲がった膣の壁に、亀頭が当たってしまって、香苗、ジンジンに感じてしまうんです。
「おおおっ、香苗、めっちゃ、締まる感じだ、ヌルヌル、おおおおっ!」
木村先生は、香苗の背中へ腕をまわして、ぐっと上半身を引き寄せ、お尻を前へずらせて、勃起おチンポを挿しこまれるんです。
「ひぃやぁあああん、先生、ひぃいいっ、ひぃやぁあああん」
「おおおおっ、香苗、入ったよぉ、おおおっ、めっちゃ、締まるねえぇ!」
ぶっすり、挿しこまれた勃起おチンポ、香苗の股間が木村先生の腰と密着、陰毛が交わりこすられ、ゆっくりと勃起おチンポが、半分ほどまで引き抜かれてきます。

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1.5mの竹竿に腕をひろげて括られて、もう一本の竹竿にお膝をひろげて括られている香苗。その二本の竹竿がひとつに合わされ括られています。ひとつにされた竹竿の両端には紐が巻かれて合わされ引き上げられると三角形です。天井から降ろされた滑車を通った縄のフックに留められて、香苗の姿は膝をひろげてMすがた。60cmの花台にお尻を着いた格好で、正面から木村先生に抱かれているんです。
「あああん、せんせ、ああああん!」
「気持ち、いいんだろ、香苗、ほうら、どうだぁ!」
花台にのせた香苗を抱いて仁王立ちの木村先生、お腰が前へせり出し後ろへ引かれます。
「ひぃいい、やぁああ、ああん、ひぃいい、ひぃいい」
「いいだろ、ほら、チンポ、ほら、香苗ぇ!」
美大二年生、モデルになった浅野香苗、縛り上げた裸体の真ん中へ、ぶすぶすっとおチンポを挿しこんでは抜かれているんです。ぶっといおチンポはビンビンに勃起状態です。香苗のからだは窮屈な開脚M姿です。そこへ挿しこまれているから、香苗の膣のなかでは、キツイこすりになります。感じ過ぎる香苗、滑りを良くしようと香苗、普通以上にとろとろと、汲みだしてしまう愛の蜜です。
「おおおおお、いいねぇ、でそうな気分だ、おおおおっ」
木村先生が挿して抜いてしている勃起おチンポを、抜き去ってしまわれます。射精しそうだから抜かれたんですけど、香苗だって、もうイッテしまいそうなんです。
「ああん、せんせ、つらい、つらいからぁ、ほどいて、ほどいてぇ」
たしかに、香苗、愛を感じて昇っていくには、腕をひろげて開脚M姿だから、アクメには到達できにくいんです。でも、木村先生は、香苗を開脚M姿にしておいて、イカセテしまいたいんです。花台の、香苗の股間の前は流れでた、愛液で、べちゃべちゃです。木村先生の勃起おチンポは、香苗の愛液でぬるぬるに濡れてしまって、テカテカです。
「解くもんか、香苗、おれ、スキンつけるから、まってなさい」
ああ、辛い、こんなところで小休止なんて、香苗、辛い、待ってられない、ほどいて欲しい。
「あああっ、先生、ひぃいいいいっ!」
「ほうら、おおおっ、でちゃいそぉ、おおおおっ!」
ぶすぶす、木村先生最後のひと絞り、ぶすぶす、仁王立ちのまま、このほうが長持ちするとおっしゃるんです、ぶすぶすっ。

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スキンをつけられた木村先生が、ふたたび香苗に向かってぶすぶすっ、勃起おチンポを挿しこんでいかれます。香苗は腕をひろげ、開脚M姿、裸のからだをVの字に折り曲げられた姿勢です。
「ひぃやぁあああん、ひぃいいっ、やぁああ、あああん」
美大二年生で二十歳になったばかりの香苗、男子のナマを挿しこまれぶすぶす、たまりません。イッテしまいそう、窮屈、辛い、でも、もう、だめ、イッテしまう。
「ほら、おおっ、おおおおっ!」
「はぁああ、あああん、あああああっ!」
山ぎわの斜面にひらけた窓からは、明るい光がさしこんでくるアトリエです。香苗、恥ずかしい気持ちも飛んでいってしまって、いまはもう、快楽、快感、悪魔のドレイに成り下がっている女の子。とっても、いい気持、イッテしまう、オーガズムが迎えにきているんです。
「いい、いい、いく、あああん、いく、いく、いくぅ、ううっ」
お顔が軋み、お声が甲高くなっている香苗、アクメに昇っていくんです。もう何が何だかわかあない。とっても、辛いような、気持ちいいような、夢の中をさまよう香苗です。木村先生だって、スキンをつけられて、あとは快感に押されて射精していく、それだけなのです。
「おおっ、おおっ、おおおおおっ」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶすっ、ぶすぶす。香苗が汲みだすとろとろの、ねっちょりお蜜をからませて、木村先生、もう射精、ぐぐっ、お顔が軋んで、ぐっとこらえられて、限界、香苗のなかでぴしゅんぴしゅん。
「ひぃいい、いい、いいいいっ!」
香苗だって、ピクンピクンの痙攣で、一気に最後の最後へと昇っていって、ついにオーガズムです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、いいいい~~!」
香苗のオーガズム、ピクピクと内腿を痙攣させて、潮を吹きます、お小水を飛ばしちゃいます。
「あああああ~~!」
そうして、香苗、木村先生の射精がおわるのにあわせて、ぐったり、気を失ってしまったのです。