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<検診台にのせられて>
美大の准教授で画家の村田先生のアトリエへ、モデルのバイトで由紀がきてます。
モデルのバイトだとゆわれて来たんですけど、実は、セックスを迫られ夜になりました。
「今夜は、お泊り、だから、ゆっくり、できるねぇ」
四泊五日のモデルアルバイトだというので、そのつもりでやってきた由紀です。
大村由紀、大学二年生、二十歳になったばかり、とっともかわいい子です。
その由紀が、もう、めろめろになるところまで、村田先生に攻められて気絶です。
目が覚めた由紀、ふっと気がついて、裸のままなのに気づきます。
村田先生のお声で、我に返った由紀、裸のからだをすぼめてしまいます。
「はぁあ、せんせえ、わたし、どうして、ここにいるの」
空調の効いた大きなアトリエ、その片隅におかれたシングルベッドに、寝ている由紀。
「大村由紀ちゃんは、ぼくのところへ、モデルしにきた、からでしょ」
「そうでしたけどぉ、ヌードモデルって、はなしじゃなかったけどぉ」
「まあまあ、大村由紀、ここまで来ちゃったんだから、いいじゃない」
「そんなのぉ、困りますよぉ・・・・」
といいながら、由紀、あこがれの村田先生のモデルになってもいい、そう思う。

シングルベッドやと思っていたけど、それは電動で形が変わる、検診台。
「あっ、ショパンの夜想曲やぁ、わたし、すき、すきですけどぉ」
由紀の寝そべったベッドの真ん中が折れあがってきて、上半身が斜め上に。
と同時に、アームがでてきて、左右の腕が、アームにのせる格好です。
「ああん、せんせえ、なんですかぁ、へんなベッドぉ」
アームはもう一組、ベッドの左右にあがってきて、肘掛椅子の肘掛みたい。
由紀が、そのアームは、足をのせるんや、とわかるのに時間はかかりません。
「ふふん、由紀、さあ、足を、のせて、持ち上げるから、ね」
なんなんやろ、ベッドやと思っていたのに、まるで女の子検診台みたいに。
太ももから足首までをのせた左右のアームが、持ちあがりながら開いてきます。
由紀のお尻から足を置いていたベッド部は、降りてしまいます。
開脚Mすがた、アームにのった手首が、ベルトで括られ、足首だって括られる。
「あああっ、せんせえ、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
「ふふん、こんな由紀を、絵に画いて、個展をしたいんだよ!」
検診台に変容したベッドのそばには、ビデオカメラと大きなモニターが。
そうしてデジタル一眼カメラが、三台も三脚にのせてあるじゃないですか。

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由紀が人に見られて、いちばん恥ずかしい処って、やっぱお股です。
いつの頃からか意識しだして、お股を人に見られると思うだけで、恥ずかしい。
そんな気持ちなのに、いま、村田先生に、股間を見られちゃう由紀、羞恥です。
ほんとに羞恥、恥ずかしくって泣きたいくらい、死にたいくらい、恥ぃです。
診察台に変形したベッドに、二十歳の大学二年生由紀が、座らされています。
「由紀ぃ、ええ格好やねぇ、とっても、なまめかしいよぉ」
村田先生が、由紀のお尻の前に立っていて、目を凝らして股間を見ています。
陰毛の生際、縦割れの陰唇、会陰、お尻の穴、丸見えにされてる箇所です。
「ふふん、ここを、たっぷり、なぶって、診てあげますから、ねぇ」
お膝がもちあげられ、足首がひろげられ、股間が丸見えにされています。
「いやぁあん、せんせぇ、そんなに見つめちゃ、いやぁあ、ああっ」
村田先生から見たら、お尻が正面に突き出て、股間が斜め上に向いています。
「あああん、せんせぇ、そんなに見つめたらぁ、恥ずかしいですぅ」
股間から伸びる太ももが、90度にひろがります。
開脚Mすがた、素っ裸、おからだ上半身は45度に倒されています。
村田先生、診察台にのった由紀の開脚股間のまえにお座りになります。
由紀のお股の高さに、丸椅子に座った村田先生、目の高さがくるように調節。

上半身、斜め後ろに倒されて、開脚で、お膝が持ち上げられています。
「ふうん、由紀ぃ、恥ずかしいですか、ふふん、お顔が赤くなってるぅ」
由紀の白い太もも、その内側が、無残にひろげられているんです。
「あああん、せんせぇ、だめですよぉ、あああん、だめですったらぁ」
陰毛を撫ぜあげてきちゃう村田先生に、由紀は抵抗できません。
肘掛に手首を拘束されて、動かせないようにされているからです。
「見てあげるよ、由紀、とってもうれしいんじゃ、ないのかい!」
村田先生のお顔が、由紀のお股の真ん前、15cmほどに接近しているんです。
「どれどれ、由紀ってさあ、大学二年生だったっけ、ねぇえ」
「いやぁああん、せんせぇ、そんなこと、ゆうたらぁ、あかん」
じわじわ、由紀、お股に向けられた村田先生の視線を感じて、変な気持ちに。
「大学二年生ってゆうと、20才、もう大人なんだよねぇ」
ああん、村田先生、由紀のお股の真ん中、ビラビラをお指で触りだしちゃう。
「あああん、せんせぇ、だめですよぉ、だめですったらぁ」
由紀、陰唇の先っちょ、お指の腹で撫ぜられて、鈍い刺激を感じちゃいます。

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女の子検診台は、由紀がお股をひろげて観察されちゃう、恥ぃ椅子です。
美大の准教授で画家の村田先生、アラフォー男子で、ちょっとイケメンさんです。
由紀はバイトでモデルに応募して、四泊五日の契約で、やってきたんですけど。
ふぇらっちおさせられ、ろーたーとか、ばいぶれーたーとかで、なぶられました。
勃起のおちんぽ、ナマでいれられ、スキンをかぶせてですけど、射精されました。
そうして、由紀、検診台にのせられて、おめこのまわりを、見られて弄られだしたんです。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、せんせぇ、あかんですぅ」
由紀は、陰唇を右手の中指、その腹でわずかに触れられ、撫ぜられているんです。
「ふふふふふ、由紀、もっとお声をあげても、いいんだよ、ふふふふふ」
嵯峨野の山きわ、大きな邸宅、画家さんのアトリエだから、声をあげても洩れません。
「ああん、いやぁああん、こそばいですぅ、ああん」
じわじわと、検診台にのせられ、お股の真ん中、陰唇を、なぶられている由紀です。
「いい声やねぇ、由紀、とっても、ぼく、ドキドキしちゃってるよ」
太ももがお股を起点で90度に開いているんですけど、由紀、120度にひろげられます。
「あああん、だめ、せんせぇ、あかん、こんなの、だめですぅ」
広いアトリエの片隅で、検診台にのせられて、お股が120度にもひろげられたんです。

由紀の正面、三脚にのせらたビデオカメラを通じて、大画面モニターに映し出されます。
村田先生は、由紀の横に立っていて、大股開きの由紀を、ばっちし撮っているんです。
「いいねぇ、由紀、迫力あるよねぇ、由紀の大股開きってさぁ!」
「ああん、せんせぇ、こんなの、こまりますぅ、ああん」
めっちゃ恥ずかしい、由紀、大画面モニターに、映し出された自分の姿をみてしまいます。
大股開き、太もも120度に拡げられ、お膝が持ち上がって、上半身は45度後ろへ、です。
「ふうん、由紀ぃ、黒い毛、これ、ちぢれた毛、陰毛、卑猥やねぇ」
横に立った村田先生、由紀の股間の上部、黒い毛、陰毛をたくし上げるんです。
陰毛をたくし上げられると、陰唇の先っちょが、いっそう露わになってきちゃいます。
縦割れの恥ずかしい唇、肌より少し濃い、あめ色の陰唇です。
陰唇のよこにも、ちぢれた毛が、にょろにょろ、生えているじゃないですかぁ。
「ふうん、由紀ぃ、とっても、エロいよ、由紀ったらぁ、だめだねぇ」
「あああっ、せんせぇ、おっぱい、つまんだらぁ、あああん」
いきなりです、由紀、おっぱいの先っちょ乳首をつままれ、引っ張られます。
村田先生、検診台の右手に立っていて、左手で乳首をつまんでいるんです。
右手は、下腹部からお股へかぶせる格好で、陰唇をお指で撫ぜられるんです。