淫らアトリエ-12-淫らアトリエ-14-

2019年04月07日

淫らアトリエ-13-

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お股の真ん中が丸出しの由紀を、ビデオカメラが正面からとらえています。
大型のモニターに、由紀の見るのが恥ずかしい姿が、映し出されています。
斜め後ろに倒された由紀の目にも、自分の恥ずかしい姿が、見えちゃいます。
「ふふふん、由紀、見えるでしょ、秘密の処が、はっきりと!」
「ああん、いやぁああん、こんなの、だめですぅ」
女の子検診台、太ももからお膝が120度に拡げられている由紀です。
その真ん中、縦割れの陰唇が、ひらかれ、めくられ、なかが見えるんです。
「きれいな色やねぇ、由紀、とってもきれいな、ピンク色!」
「あああん、恥ずかしいこと、あああん、だめですよぉ」
足をのせたアーム、お膝を包むようになっているから、足を閉じられません。
お顔も、おっぱいも、お股の真ん中も、ばっちし映し出されているんです。
「ほら、由紀、このなか、ひらいて、みようかなぁ!」
陰唇をひろげ、膣口を露出させ、その口を開こうとしている村田先生です。
膣前庭からクリトリスを露出させられちゃう由紀、恥ずかしさでいっぱいです。
膣口がひろげられ、膣のなかにある赤みかかった襞が見えちゃいます。

二十歳になったばかり、大学二年生の由紀、こんな羞恥になるなんて。
美術大学の准教授、村田先生のアトリエ、モデルに応募した大村由紀。
全裸にされて、女の子検診台にのせられて、お股をおもいっきり拡げた格好。
上半身は斜め後ろに倒されて開脚M、お顔も胸もばっちしまる映りです。
「あああん、だめですよぉ、あああん、そんなの、だめですぅ」
「ふふっ、由紀、膣のなか、ほら、見えるでしょ、ほら、ほらぁ」
ぐいっと膣口を開いて、中から襞が盛り上がってて、見せちゃいます。
「わぁああっ、あああっ、やめてくださいよぉ」
「なになに、由紀。もっと開いてほしいんでしょ!
「そんなの、ちゃう、ちゃう、あかんですぅ」
由紀、ぱっくり、膣のなかをひろげだされて、ビデオカメラに撮られる羞恥。
「ほうら、とろとろ、お汁が、出てきちゃってるよ、由紀ぃ!」
村田先生に膣のまわりをなぶられて、刺激で膣から分泌液が垂れています。
ちょっと粘っこい、とろとろのお汁、透明ですけど、少し白濁しています。
乳首を揉まれながら、膣口をひろげられ、刺激されるから、反応しちゃう由紀。
淫らなアトリエの由紀、このあとは、村田先生のナマおちんぽ、挿入なんです。

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女の子検診台にのせられた由紀、村田先生からナマおちんぽを挿入されます。
検診台は、由紀が見られて最も恥ずかしい処を、ご開帳されているんです。
「だから、由紀ぃ、いただいちゃうよ、いいよねぇ!」
開脚Mすがた、上半身は斜め後ろに倒されている大学二年生の由紀。
素っ裸、二十歳の由紀、おからだになにもつけていません、全裸なんです。
「はぁあ、せんせぇ、やさしくしてね、やさしく、ねっ」
由紀、おからだの感じる急所をなぶられていたから、とっても従順です。
女の子診察台、村田先生のお腰の高さに、由紀の股間があります。
「ほんなら、由紀、入れちゃいますよ!」
由紀の股間へ、勃起したおちんぽを握った村田先生、亀頭をあてがいます。
太ももを120度にひろげた由紀の股間へ、勃起おちんぽが、挿入されるんです。
「ううううっ、あああっ、あああん、はぁああん」
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭から陰茎が、由紀のおめこに入っていきます。
由紀、もう、おめこまわりをなぶられて、うずうずにされていたから。
挿されたとたんに、ものすごい快感、じゅるじゅる、感じてしまうのです。
「ひぃいい、やぁああん、はぁあっ、あああん!」
ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽ、根っこまで挿入されてしまう由紀。

お絵描アトリエに置かれた女の子検診台、それにのせられた全裸の由紀。
ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれ、おからだ芯が萌えだしちゃいます。
「はぁああん、いやぁああん、だめぇええっ!」
お悶え、お呻き、悶えて呻いて、悶絶していく二十歳になったばかりの由紀。
ぶすぶす、勃起おちんぽ、おめこの奥まで挿しこまれて、じゅるじゅるです。
「ふふふふん、由紀ぃ、めっちゃ締まってくるよねぇ、ふふふふん!」
ぶすっと挿しこんで、そのまま、ああん、村田先生のお腰をまわされちゃう由紀。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
村田先生が、勃起おちんぽ挿しこんだまま、双方の乳首をつまんじゃいます。
「ほら、ほらぁ、由紀ぃ、おめことおっぱい、いいねぇ、いいよねぇ!」
「はぁあああっ、あああっ、あああああっ」
胸を突出し、お尻をよじって、由紀、おからだゆすってお悶えしちゃいます。
でも、ああ、無残な由紀、お股を閉じられません、胸を覆うこともできません。
「ふうん、由紀ぃ、いいねぇ、おめこ、とっても、締まっていいよぉ!」
村田先生ったら、由紀のおっぱい、乳首をお指に挟んで、モミモミするんです。
腰からの勃起おちんぽ、由紀のおめこに挿しこんで、微妙に挿し抜きです。

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大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、大股開きのM姿です。
村田先生の硬くなったおちんぽが、ぶっすり挿しこまれたまま、乳首が揉まれます。
「ふふん、由紀ぃ、ええ気持ちやなぁ、由紀のおめこぉ」
「はぁあ、ああん、せんせぇ、あああん!」
「ぬるぬるやぁ、由紀ぃ、おめこのなか、ヌルヌルやん、気持ちええわぁ!」
「ああっ、あうっ、あうっ、あああっ!」
120度に開いた由紀の太もも、その根っこ、真ん中で勃起おちんぽがうごめきます。
おちんぽが膣に挿しこまれたまま、右へ、左へ、村田先生のお腰が動かされます。
そのうえ由紀、双方の乳首をお指に挟まれ、モミモミ、揉みこまれます。
「ひぃやぁああん、はぁああっ、はぁああっ、あぐあぐっ!」
めっちゃめっちゃな快感が、足先から頭の先までを駆けめぐります。
ぐちゅぐちゅと、膣のなか、亀頭でこすられ、ひいひいになっている大学生の由紀。
全裸で女の子検診台にのせられている由紀、太もも開けたまま閉じられません。
腕を肘掛に置いたまま、ベルトで手首を結わえられているから、手も使えません。
由紀、長さ15cmの勃起おちんぽ、亀頭でぐじゅぐじゅこすられて、めろめろです。
「ほおおっ、由紀ぃ、とろとろ、とろとろ、ヌルヌルやぁ」
ぶっすり挿しこまれている勃起おちんぽ、ずるっと陰茎が引き抜かれます。

膣に勃起おちんぽ挿しこまれたまま、乳首を揉み揉みされると、気が狂います。
お腹のなか、奥のほう、核芯が、萌えているから、意識も定かではありません。
二十歳になったばかりの由紀には、初めての体験、わけがわかりません。
「ふふん、由紀、ちんぽ、挿して抜いて、してやるから、なっ!」
「あぐあぐっ、うううっ」
「ほうら、ええ気持ちなんやろ、ほうら、由紀ぃ」
「わぁあああっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶすと根元まで挿しこまれる勃起おちんぽ、じゅるじゅると引き抜かれます。
由紀の膣口が開き、陰唇がめくれあがって、膣襞がこすられるんです。
そのうえに、乳首を揉まれて、じんじん刺激を注入されます。
「ひぃいいっ、ああ、はぁあああっ!」
勃起おちんぽが、挿し抜きされる速さは、ゆっくり5秒ぐらいかかります。
にゅるにゅるっ、ぐちゅぐちゅっ、じゅるじゅるっ。
村田先生の勃起おちんぽで、由紀、お股の真ん中、膣襞を、こすられているんです。
女の子診察台にのせられて、ぶすぶすと、勃起おちんぽで責められている由紀です。



kamakama1010 at 10:22│Comments(0)淫らアトリエ 

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