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由紀は夢の中にいるような、めっちゃいい快感、おからだが崩れ落ちそうです。
だって、勃起してるおちんぽを、ぶっすり膣に挿しこまれ、ぐじゅぐじゅですもの。
開脚M姿で、ぶすぶす、じゅるじゅる、おめこのなか、こすられている由紀です。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん!」
「ほおおおっ、由紀ぃ、ええ気持ちなんやぁ!」
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽが、ゆっくりですけど、挿されて抜かれます。
そのたびに、二十歳になったばかりの由紀、づきんづきんと、感じるんです。
乳首を揉まれて、ひいひいなのに、膣の中、カリ首で掻きむしられちゃうんですもの。
村田先生のお絵描アトリエへ、モデルとしてやってきた大学二年生の由紀です。
恥ずかしい格好にされ、ナマのおちんぽで、ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、快感注入。
「あああん、せんせぇ、だめ、ああああん、いっちゃいそうですぅ!」
ひいひいの由紀、ゆっくりですけど、確実に膣の中をこすられて、ジンジン状態。
「ふふふん、由紀ぃ、いいねぇ、おめこ、ぐじゅぐじゅ、気持ちいいよぉ!」
ぶすぶす、由紀、とろとろに濡らした膣へ、ぶすっ、ぶすぶす、挿しこまれます。
女の子検診台の由紀、お股を120度に拡げたまま、勃起おちんぽ洗礼なんです。

村田先生のお腰の動き、二秒に一回のスピード、挿して抜いて、挿して抜いて。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
「いい気持でしょ、由紀、おおおっ、ぼくだって、ひぃいい、ですよぉ!」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、トロトロになった由紀の膣へ、勃起おちんぽが挿しこまれます。
「あああん、あああん、いきそぉ、いきそぉですぅ、ううっ!」
由紀のお顔の表情が、軋んできて、黄色いお声が発されらています。
ぶすぶす、二秒に一回のスピードで、ピストン運動なんですもの。
でも、まだ、二秒に一回だから余裕があって、ヒイヒイお声もまだまだ。
「おおおおっ、由紀ぃ、まってろ、スキンつけるから」
村田先生も、もよおしてきてる感じ、射精したいんでしょう、このままで。
ぷっちん、スキンをつけ終わられた村田先生に、由紀、再び、挿入されちゃう。
「はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、由紀、もう、一秒に一回スピードになってきて、ヒイヒイです。
とろとろと、由紀のおめこから、恥ずかしいお汁が、流れ出てきちゃいます。
「おおおおっ、由紀ぃ、まだまだ、まだまだ、もっともっとだよぉ!」
「ひぃやぁああん、もっと、もっと、もっとください、あああん!」
ぶすぶす、村田先生、ありったけの勃起力でビンビンにさせるおちんぽです。

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由紀、お股の真ん中へ勃起おちんぽを、ぶすぶすと挿されている最中です。
もう、とっても、たまらない、ぐちゅぐちゅな気分で、ひいひいのお声です。
「ほらっ、由紀っ、ほらっ、由紀ぃ!」
村田先生ったら掛け声しながら、ぶすっぶすっ、ぐいっぐいっ、お腰を前へ後ろへ。
「ひぃいいっ、やぁああん、ひぃいいっ、やぁああん!」
勃起のおちんぽが、由紀に挿して抜かれるスピードは、一秒間に一回です。
女の子検診台に乗せられて、太ももがぱっくりひろがった由紀のおめこです。
「おおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、ぬるぬる、気持ちいいよぉ!」
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、亀頭からカリ首、それに陰茎、長さ15cm、太さ405cmです。
キンキンに勃起したおちんぽが、大学二年生の由紀へ、挿しこまれているんです。
とろとろのお汁が、由紀のおめこから、滲み出てきます。
陰唇がめくれあがって、ピンク色から赤みがかった肉色になっているんです。
二十歳になったばかりの由紀、こんなの初めての体験、もうイッテしまう、ううっ。
「ほらっ、由紀ぃ、イッテもええよ由紀ぃ、ほらっ、ほらっ!」
村田先生だって、お尻からお腰の筋肉がビンビンに張ってきています。

「ああああっ、はぁあああっ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
「おおっ、おおっ、おおおっ!」
勃起おちんぽ、ピストン運動、ぐいぐい、ぐいぐい、スピードアップです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
由紀、もう、お顔が軋んで、快楽なのか苦痛なのかわからない表情です。
村田先生だって、ぎゅっと歯を食いしばる感じで、お腰をぐいぐいです。
いよいよ、由紀、アクメに登って行きはじめます。
ヒイヒイ、泣き叫ぶお声、おっぱいビンビン、おからだ硬直しちゃう由紀。
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
もう、由紀、お尻から太ももまで、ぐっと力が込められて、のたうちます。
ぶすぶすっ、勃起おちんぽ、最後の猛スピードで、由紀を登らせちゃいます。
「ひぃい、やぁああ、ああっ、ひぃい、いいいいっ、ひぃい、いい~~!」
由紀に、オーガズムの波が襲ってきて、身震い、弛緩、膨張、めろめろです。
最高に、なっていくとき、由紀、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばしちゃいます。
ぐぐっと迫る快感に、由紀、おからだの芯から燃え尽きていっちゃいます。
村田先生の勃起おちんぽが、由紀のなかで激しく痙攣して、終わりです。