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由紀は立ったまま、村田先生は床にあぐら座りで、太ももに抱きついてきます。
「ああん、せんせ、そんなの、ああん」
「ふうううっ、いいよぉ、由紀ぃ、とってもいい感触ぅ」
「だめですよぉ、こそばいですよぉ、あああん」
太ももの根っこのところに、お顔を埋められ、そのお顔を横にゆすられちゃう由紀。
こそばい感覚が伝わってきて、由紀、お膝と太ももをぴったしと、閉じてしまいます。
「ほらぁ、由紀ぃ、お膝をひろげて、お股を見せてごらん」
ぴったし閉ざしたお膝をひろげろと、村田先生、由紀を見上げて促します。
「あああん、せんせ、そんなの、恥ずかしいですよぉ」
タジタジ、由紀、上半身には洋服を、身につけているとはいえ、乳房は露出です。
下半身、スカートもパンティも脱がされてしまって、ハイソックスを穿いてるだけです。
「ほら、由紀、ゆうこときかないと、おしおき、しちゃうよ」
太ももを撫ぜさすりながら、村田先生は、ちょっとにやけて、由紀にいいます。
由紀、お仕置きって言葉を聞いて、ドキッとし、おからだピクンと動かしちゃいます。
そんなこと言われても、由紀、すんなりと足をひろげるなんてこと、できません。
「ほんなら、これだよ、由紀、いいよね、これ」
「ああっ、だめですよぉ、そんなの、いやですよぉ」
村田先生が手にしてるのは、両端にそれぞれベルトが二つ付いた1mの棍棒です。
「由紀、ほら、これを、お膝に、つけておいて、あげましょうね」
ここはお絵描アトリエ、由紀、手を頭の上にして、お膝に1mの棍棒が渡されます。

長さ1mの棍棒、その両端には鎖でつないだ皮ベルト、足用と手用のふたつずつ。
二十歳になった大学二年生の由紀、この棍棒をお膝の間に渡されてしまうんです。
「ほうら、こっちのお膝にも、ベルトを、巻いて、あげましょうね」
右のお膝うえにベルトが巻かれ、左の足をひろげられ、膝上にベルトを巻かれます。
「ああん、せんせ、だめ、だめですよぉ、ああん」
「ええ格好にしてあげるから、ね、由紀、お仕置き、してあげるんだからぁ」
1mでも正味80cmの棍棒で、お膝をひろげられるとまっすぐには立ってられません。
由紀、恥ずかしい格好、おすもうさんみたいに、足をひろげられてしまったんです。
「ええ格好や、由紀、ゆうこときかないから、お仕置きしてあげるんだよ」
村田先生の仕組まれた、罠におちいってしまう可憐な由紀、大学二年生です。
このままじゃ、立ってられないからとゆうので、丸椅子に、由紀、座らされます。
直径40cm木製の丸椅子、背もたれが十字の板になっているお仕置き椅子です。
お仕置き椅子、座るところは紅いお座布団が敷かれていて和風です。
「はぁああん、足、とじられへん、閉じられへん」
「そうや、由紀、もう、足は閉じられないよ、開けたままだよ」
村田先生は、1mの棍棒の両端を、紐で結んで持ち上げ、フックに結んでしまいます。
フックには手首を括った紐がかけられていたけれど、はずされて手は自由です。
自由になったその手腕の肘が、お仕置き椅子の背もたれ横板に、括られてしまいます。
右のお膝と左のお膝の間にかまされた1mの棍棒、腕は持ちあがって横板に。
由紀の半裸おからだ、横から見るとVの字、前から見るとMの形になっています。
その1mの棍棒の両端を括った紐が、頭上のフックに、掛けられてしまったんです。

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半裸でとっても淫らな格好にされている大学二年生の由紀。
お仕置き椅子にお尻を置いて、お膝に1m棍棒をかまされて、持ちあがっています。
腕は左右にひろげられ、十字の背もたれ横板に、肘を括られているんです。
「ふふ、由紀、ええ格好になったよ、ほら、鏡を、みてごらん」
壁に張られた大きな鏡へ、由紀が置かれたお仕置き椅子の正面が、向いています。
「あああん、せんせ、こんなの、いやですよぉ、はずしてくださいよぉ」
お股が丸見えにされ、おっぱいだって露出しちゃっている由紀の姿。
「だめだ、由紀、ゆうこと聞かなかったから、お仕置きだからぁ」
手も足も、自由に動かすことが出来なくなった由紀を、村田先生がなぶるんです。
「さあ、観念して、いい気持になっていくんだよ、いいね、由紀」
なんなんやろ、村田先生、超かわいい大学二年生の由紀にこんなことするなんて。
お仕置き椅子の正面においた小さなパイプ椅子に、村田先生が座ります。
由紀のからだとの距離はほとんど密着、由紀の目の前に村田先生です。
「ふふふふふ、いいいいねぇえ、由紀ぃ、おっぱいぃ」
露出した乳房の双方を、正面から手の平を置かれて、揺すられちゃう由紀。
お股をひろげられたまま、まずは手の平でおっぱいなぶり、されちゃう由紀です。

嵯峨野にある村田先生のお絵描アトリエは、広いけど絵のお道具がいっぱい。
由紀が座らされているお仕置き椅子のまわりは、描きかけの絵が沢山あります。
二十歳の由紀がモデルの半裸の絵とか、美術展に出品されたのもあります。
「ああん、せんせ、こんなの恥ぃですよぉ、はぁああん」
「写真に撮っておいて、内緒の絵にするかなぁ」
村田先生は、由紀のあられもない羞恥の姿を、お写真に撮っておられます。
それから、半裸変形大の字すがたの由紀に、オチンポを見せちゃいます。
「ほうら、由紀、ぼくのちんぽ、みておくれ!」
「ああん、いやぁあん、せんせ、そんなの、あかんですよぉ」
お仕置き椅子にお尻を置いた由紀のまえで、ブリーフを脱いでしまう村田先生。
下半身、丸出しになってしまった村田先生のオチンポは、勃起状態です。
「見てごらんよ、由紀、ぼくのちんぽ、ほうら、見ろよ」
村田先生ったら、自分で陰茎を握って、亀頭をぎゅっと剝いてしまわれるんです。
剝いてテカテカになった亀頭を、由紀のお顔のまえに突きだしちゃう村田先生。
それから、下半身露出させたまま、小さなパイプの丸椅子に座る村田先生。
もう待てません、村田先生、さっそく二十歳の由紀と、交尾、結合させてしまうんです。
だって、この日の最初の交尾、ほんとはすぐにしたかったけど、待っておられた。
「ああん、せんせ、ひどいのにしたら、だめですよぉ」
勃起してるオチンポの先っちょが、由紀の股間の真ん中へ、当てられます。
お膝の間に1mの棍棒を渡されて持ち上げられているから、股間、開いたままの由紀。
「はぁあ、ああっ、ああ、ああ、ああっ」
ぶすっ、村田先生の勃起オチンポが、由紀の膣に、挿されてきたんです。

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なにも拘束しなくても、由紀は、村田先生に、求められたら従うつもりです。
でも、村田先生が、由紀を恥ずかしい格好にさせて、セックスするのが好きなんですよぉ。
お声がうわづり、興奮してハアハア呼吸の村田先生、オチンポが挿入されています。
「うううっ、いいねぇ、おおおっ、しまるねぇ、由紀ぃ」
「はぁあ、ああっ、だめですよぉ、はぁああっ」
十字の背もたれ板に直径40cmの丸椅子、お仕置き椅子にお尻を着いている由紀。
お膝とお膝の間には、1mの棍棒が渡され、持ち上げられて頭上のフックへ。
腕は横板にひろげられ、肘を括られている大学二年生、かわいい由紀です。
「おおっ、おおっ、由紀、そんなに締めるな、めっちゃ締まるよぉ」
ぶすぶす、村田先生、身動きできない、抵抗できない由紀へ、ぶすぶす。
勃起したオチンポを、由紀のおめこへ挿しこんで、あへあへ、興奮の村田先生。
由紀だって、身動きできないから、よけいにじんじん、感じちゃう。
おからだの奥の奥、メラメラと得体のしれない快感が、生じてきています。
とろとろ、由紀のおめこが分泌の、恥ずかしいお汁が、なめらかに滑らせます。
「ああああん、ひぃやぁああっ、ああああん」
ぶすっぶすっ、ゆっくりと挿しこまれて、ゆっくりと抜かれていく勃起オチンポ。
亀頭とカリ首が、由紀のおめこのお襞をこすって、とろとろにさせちゃうんです。

村田先生のお絵描アトリエ、お仕置き椅子に座らされて、羞恥の極みです。
手を横に、お膝をひろげて開脚Mすがた、村田先生が仕掛けた罠、です。
「いいねぇ、由紀ぃ、とっても、かわいい、うるわしい、すてきだよ」
ぶっすり、勃起オチンポ挿しこんだまま、おっぱいをまさぐっている村田先生。
手も足も、自由に動かせない由紀、村田先生のお仕置き、ジンジンの快感なの。
「ひぃやぁあ、ああん、せんせ、あああん、だめぇ」
ぶすぶす、挿しこまれて、引き抜かれる勃起オチンポ、それにおっぱい揺すられちゃう。
「おお、おお、由紀ぃ、いいよ、いいよ、めっちゃ、いいよぉ」
「はぁああ、ああっ、ひぃいい、いいですぅ」
「いいねぇ、いいよぉ、由紀ぃ、ううううっ、ああ、出そうやぁ」
美大の准教授、アラフォー独身男子の村田先生が、かわいい由紀と交尾中です。
「あああん、せんせ、だめ、だめ、まだ、だめ、ですよぉ」
「おおおおっ、まだ、まだ、まだ、もつよぉ」
いったん、じゅるっと抜き去った村田先生、スキンをつけなくちゃあ。
やっぱり、気をつけなくちゃいけないのは、にんしん、それは困ります。
だから、神様に背いて、由紀、自分を許すけど、妊娠はいやです。
オチンポにスキンをつけ終わった村田先生です。
ふたたび、由紀はおめこへ、勃起してスキンをかぶせたオチンポを、挿されちゃいます。