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四畳半のミンミン部屋、パイプ製ベッドはシングルサイズです。
そのパイプベッドに、バイブレーターを挿された大学二年生の由紀と村田先生です。
仰向いて、手首をひろげてベッドの上、左右に括りつけられている全裸の由紀。
足首をひろげてベッドの下、左右に括りつけられている大学二年生の由紀。
村田先生が横から、由紀の腰からお尻を足で包むようにして、座っています。
もちろん、アラフォー男子の村田先生も、おちんちん丸出しの素っ裸です。
「ふふん、由紀ぃ、バイブ、うごかしちゃおかなぁ」
右手にバイブのスイッチを握った村田先生、左手は由紀の乳首をつまんでいます。
大の字にされ、お股に紐パンティバイブレーターを挿しこまれている由紀。
「はぁあ、せんせ、きついのにしたら、あかんからぁ」
蚊の鳴くような声って、こんな由紀のお声のことをゆうんやと思うほど、小さいお声。
「ふふふふふふふ、由紀、たっぷり、いい気持になるんだよ」
「はぁあ、あああん、せんせ、あああっ」
スイッチが入れられてしまって、由紀、敏感に、バイブの振動を感じていまいます。
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、くぐもった低い音が由紀のなかから、響いてきます。
「あああっ、はぁああっ、ああああっ」
バイブレーターの感度は五段階で二番目の弱ですけど、それでも、由紀、痺れちゃう。
「ふふふん、由紀ぃ、ええ気持ちやろ、ふふふふん」
村田先生は、二十歳になったばかりの由紀が、お悶えする姿を見て、胸キュンキュン。

バイブレーターの振動って、由紀のお股、膣襞を直接に振るわせるじゃないですか。
びびびび振動と、くねくねくねくね蠢きで、由紀、一分も持ちません、30秒ぐらい。
「ああああっ、だ、め、だめ、とめて、とめてぇ」
バイブの感度は弱なのに、由紀、もう止めてほしいと、お願いしないとあかんの。
アトリエと隣接している四畳半の洋間、ミンミン部屋は、スポット照明です。
「ふふふ、いいねぇ、由紀のおっぱい、たぷたぷ、それにお股だってぇ」
バイブレーターのスイッチをオフにしてもらった由紀に、村田先生がゆうんです。
「お股だって、ヌレヌレ、トロトロ、びしょびしょ、いいねぇ、由紀ぃ」
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなこと、ゆうたらぁ、ああん」
恥ずかしい、バイブレーターを股間に挿されて、足をひろげさせられ、閉じられない。
紐パンティ、バイブの根っこは紐で括られ、括った紐がパンティにされちゃう。
「ああっ、だめ、あああっ、あかんですぅ、ううっ」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、バイブレーターのスイッチが入れられてしまったんです。
由紀、入れられたとたんに、お腹のなかに刺激が注入されてしまってうずうず。
そのうずうずが数秒後には、ジンジン、ぶぶぶぶ、膨らんで、もえあがってきます。
恥ずかしいヌルヌルお蜜を、分泌させてしまうんです、二十歳になったばかりの由紀。
シングルベッドの由紀、村田先生の愛撫をうけながら、バイブを操縦されていくんです。

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ミンミン部屋のベッドには、どうしてなのか赤い花柄お布団が敷かれているんです。
素っ裸の由紀と素っ裸の村田先生、そのお布団のうえで交情しているんです。
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターがくぐもった音を洩らします。
「ああああっ、ひぃやぁあ、あああっ」
「ふふん、いいねぇ、由紀、もっと、感じろ、もっと、もっとだよぉ」
「はぁああっ、あああっ、ひぃやぁああん」
びびびび、村田先生に操縦されるバイブレーターの強弱、オンオフ。
由紀、ぐぐぐぐっとせりあがってくる快感に、必死になってしがみつきます。
手をひろげ、足をひろげ、大の字すがたで仰向いて、腰にはおおきなクッション。
由紀のボルテージがあがってきて、イキそうになるとスイッチが切られます。
スイッチが切られると、由紀、正気に戻って、はあはあ、はあはあの息づかい。
村田先生は、止ったバイブレーターのスイッチを握ったまま、由紀にフェラチオさせます。
左のお膝を立て、右のお膝はお布団に、そうして由紀のお顔へ、オチンポを当てます。
「はぁああ、ああん、せんせ、ああん」
由紀、おからだ、お口もうずうずしてるから、ああん、村田先生のオチンポ咥えちゃう。
「咥えろ、由紀、ほら、ぼくのちんぽ、咥えろ」
由紀はもう、お口の中が淋しくて、空洞のままはいや、なんでもいいから咥えたい。
オチンポお口の中へ挿し入れられて、ぎゅっと吸いこみ、お顔ふりふりさせちゃいます。
ああ、由紀、勃起オチンポ咥えたままで、ふたたびバイブレーター、動かされます。
びびびび、くねくねくねくね、弱から中へ動きをあげられ、由紀、オチンポ吸っちゃう。
「ううっ、ぐううっ、うううううっ、ぐぅううううっ」
紐パンティバイブレーターを、装着させられている由紀の、お悶え呻くお声です。

紐パンティのバイブレーターで、びびびび、くねくねされちゃう由紀、もうイキそう。
「うううううっ、ううううっ」
オチンポお口に咥えたまま、手が使えません、足を閉じられません、お悶えします。
「ほぉおおらぁ、ほぉおおらぁ、由紀ぃ、もっとじゅぱじゅぱ、おおおおっ」
「うううううっ、うううううっ」
快感が昂じてしまって苦しそうなお顔になって、村田先生、スイッチを止めます。
由紀、バイブレーターが止って、魔の快感から解放されて、ハアハアの深呼吸です。
オチンポを由紀のお口から抜いた村田先生、バイブがはまった股間を、観察です。
「濡れてるんやろねぇ、由紀ぃ、どんなもんやろねぇ」
「ああっ、あああん、だめ、だめ、あああん」
紐パンティになったバイブレーターの根っこ、村田先生が握ってきます。
「ぬれてる、濡れてる、たっぷり、濡れてるよ、由紀」
バイブを巻いた紐ごと三㎝ほど引きだされ、由紀、おめこを見られちゃうんです。
びびびび振動とくねくね動きで膣襞が、ヌルヌルになって溜まって、べちゃべちゃ。
二十歳になったばかり由紀、おめこ汁、いっぱい噴き出させているんです。
「ひやぁあ、由紀ぃ、とろとろ、ほら、とろとろのお汁がぁ」
「あああん、だめだめ、せんせ、あああん」
バイブレーターで、おめこのなかを刺激される、由紀、くるってしまいそう。
でも、スイッチが切られると、朦朧としながらですけど、気が戻ります。
バイブレーターが挿されたまま、その周辺を念入りに観察されちゃう由紀。
だんだんと、性欲快楽の、深みにはまっていく由紀、大学の二年生、二十歳です。

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由紀がバイブを装着されて紐パンティ、オチンポをフェラするベッドは淫らです。
アトリエ隣接のミンミン部屋は四畳半、八合目まで登ってきた由紀、もうヒイヒイなんです。
バイブがストップ、村田先生の観察、バイブが3cmほど引き抜かれて、状態を見られます。
ええ、バイブの稼働で、膣まわり、ヌレヌレになっているじゃないですか、それの点検。
「由紀ぃ、びっちょりだよぉ、ぬれぬれ、お汁でいっぱいだよぉ」
「ああん、せんせ、だめ、そんなことぉ、ゆうたらあぁ、あかんですぅ」
由紀、バイブは止っているものの、少しだけどぎゅっと抜かれて、倒されるからぁ。
膣のなかで、バイブレーター、頭の部分が、こすれてきちゃうじゃないですか。
じい~んと痺れる感覚で、じゅるじゅるな感覚が満ちてくるんですよぉ、二十歳の由紀。
お口だって、勃起したオチンポを咥えて、じゅるじゅるしてあげるから、ヌルヌルです。
ああん、お股の奥も、お口のなかも、じゅるじゅる、ぬるぬる、そんな感じなんです。
「たっぷり、かわいがって、あげるから、ねっ、由紀」
もう、先に、いっかい射精をおえてしまった村田先生、お年だから連続は無理みたい。
「バイブレーター、由紀、好きなんでしょ、これでイッテしまうのなんてぇ」
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなのぉ、ゆうたらぁ、恥ぃですぅ」
バイブが止っているから、ボルテージがさがってきて、五合目、正気に戻った由紀。
「あああん、だめですよぉ、こんなことしてたらぁ、ああっ」
びびびび、由紀、ことばを紡いでいる最中に、バイブが動き出してしまうんです。

由紀も村田先生も全裸、でも由紀はバイブに紐パンティを穿いたすがたです。
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーター、中から強にあげられていく由紀。
「あああん、だめ、あああっ、だめっ、ひやぁああん」
「ふふふ、由紀ぃ、ええやろ、めっちゃ、感じろよ」
「ひやぁあああん、あああっ、きつい、きついぃ、いいっ」
びびびび、くねくねくねくね、さすがに強にされると、由紀、たまらない、イキそう。
10秒、15秒、あああっ、由紀のお声が高くなってきて、喜悦のなかに狂気がぁ。
おからだ、うちがわから、こわれてしまいそうな、バイブの刺激です。
「ひぃやぁああん、はぁあああん、いきそおぉ、いきそおぉ、ですぅ」
ぐっとこらえて、由紀、与えられる快感刺激を、受け止めなければならないんです。
苦痛じゃないけど、苦痛みたいな、快感ですけど、快感じゃないみたいな、感覚。
とっても、燃えあがってきちゃうです、おからだのおく、奥、その奥のほう、子宮。
「ああああっ、だめ、だめ、だめですうぅ」
由紀のお声と表情に、村田先生、ここでイカでるにはまだ早いと、バイブを止めます。
ベッドのうえ、裸で大の字、仰向け、腰にはクッション、股間が持ち上がってる由紀。
紐パンティにバイブを埋め込まれている由紀、もう、とろとろ、イク寸前。
ベッドに敷かれたシーツは、由紀のお尻のまわりがヌレヌレ、垂れ流しです。
二十歳になったばかりの由紀、ぴちぴちおからだ、お蜜粘液が汲みだされちゃうの。
「ああああん、せんせ、もうだめ、いかせて、おねがいぃ」
「だめだ、まだまだ、由紀、ええ気持ちになりたいんでしょ、そうなんでしょ」
そりゃあそうですけど、でも、もう、由紀、限界、オーガズムを、迎えたいんです。