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赤い帯でお膝ごとタスキ掛けされた由紀、双方のお膝が、わき腹にくっつくほどです。
ソファーにピンク色バスタオルが敷かれて、ああ、おしっこ洩らしても、いいように。
「ふふ、由紀、とってもかわいい、すてきだ、好きだよ」
二人掛けソファー、お股が真上を向いてしまって、由紀、とっても恥ずかしい姿です。
アラフォー男子の村田先生、美大の准教授さんなのに、とってもいやらしいんです。
「ああん、せんせ、だめ、ああ、だめですよぉ」
ぷりぷりになったお尻を、お腰の方から股間へ、撫ぜあげてきちゃう村田先生。
「いいねぇ、由紀、お尻、ぷりんぷりん、いいねぇ」
撫ぜられてきて、お言葉にされて、由紀、お股、閉じられないから、とっても恥ぃです。
目線が、由紀、村田先生の目線が、開いてしまったお股に注がれているのがわかる。
わかると、その目線で、とっても恥ずかしい気持ちが、起こっちゃうんです、由紀。
「ほら、由紀、濡れてるよ、びっしょり、お股、ここ!」
由紀は大学二年生、二十歳になったばかり、AKBのあの子に似てるって言われたり。
大学では、清純な女子大学生なんですけど、どうしてか、アトリエでは淫乱です。
村田先生ったら、お尻なぶりから、股間の真ん中をなぶりだすんです。
「だめ、だめ、あかんですぅ」
お股の真ん中、縦割れの唇を、ひろげられだして、お顔をしかめちゃう由紀。
「ふふっ、みてあげる、由紀、見てあげるよ、お、め、こぉ」
村田先生ったら手の平を、陰唇の外側にペタンと置いて、左右にひろげちゃうんです。

陰毛がゆらゆら、由紀、けっこう黒いんです、それに毛深いほうです。
でも、陰唇は、輪ゴムの色を少し濃くしたくらいのあめ色、その内側はピンク。
「ほぉおおっ、由紀ぃ、ここ、すごいよ、ほら、ぬるぬるじゃないかぁ」
「ああん、せんせ、だめ、そんなことぉ、ゆうたらぁ、ああ、あかんですぅ」
陰唇がひろげられてしまって、膣口が見えてしまって、由紀、ああ、恥ぃですぅ。
とろとろの粘液質のお汁が、恥ぃけど、膣口滲み出て、溜まってきているんです。
「いいねぇ、由紀ぃ、いただいちゃうけど、その前に、だよねぇ」
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、ああん、淫らな音が、膣口から洩れている由紀。
ペタンと置かれた手で陰唇が、左右にひろげられてすぼめられ、開けて閉じられちゃう。
お膝ごとタスキ掛けされてソファーに仰向き、寝かされているから、どうしようもない。
足はお膝から太ももが、逆八になって脇腹にくっついているスタイルです。
「ああああん、せんせ、あかん、あかん、あかんですぅ」
村田先生が、オチンポを丸出しにして、由紀の股間へ、あてがってきちゃったんです。
エロくてグロいようにも見えちゃう村田先生のオチンポ、完全勃起していないんです。
ぺたんとそのオチンポ、亀頭から陰茎を、由紀の縦割れ陰唇の、内側に当てられます。
「ふうん、由紀ぃ、おしるをたっぷり、拭ってあげるから、ねっ」
オチンポの陰茎で、ぬれぬれの、膣口の、お汁を、拭っていくんです、村田先生。
そうして、左膝をソファーに置いて、半立ち姿になっちゃう村田先生。
由紀の股間に置いた陰茎と亀頭、おめこへ、ああ、オチンポを、挿しこんじゃいます。

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二人掛けソファーのうえ、お膝ごとタスキ掛けで開脚Mすがたの由紀、仰向いています。
「おおおっ、すっごいねぇ、キチキチに締まってるよぉ、由紀ぃ」
「はぁああ、ああっ、ああああっ!」
勃起オチンポを挿しこまれてきた由紀、突き上げる快感に、お声を洩らしちゃいます。
ぶすぶすっ、村田先生の勃起オチンポを、子宮口にまで挿しこまれてしまいます。
太ももひろげ、お膝をわき腹の横に引きあげられている由紀、快感に身をよじってしまう。
「はぁあああん、せんせ、あああっ、はぁああっ!」
ぶすぶすっ、奥まで挿しこまれていたオチンポが抜かれ、すぐに挿しこまれます。
「ほうらぁ、由紀、いいねぇ、じゅるじゅる、いいよぉ、とってもぉ」
村田先生、オチンポ挿しこんだまま、由紀の開脚Mすがたのからだを起こしてきます。
背中に腕をまわされる由紀、オチンポを膣に挿しこまれたまま、抱きしめられるんです。
「ふふ、いいだろ、由紀、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ」
村田先生は、足を投げ出し、由紀のお尻にかかとをつけて、抱いちゃうんです。
由紀のおめこにぶっすりと、挿しこまれたままの勃起オチンポです。
女の子由紀にとって、いちばん感じる処にオチンポを、挿入されるから悶えちゃうんです。
接合してる男の勃起オチンポ、女のおめこ、由紀、二十歳になったばかり、大学二年生。
「はぁあ、あああん、せんせ、だめ、あかん、あああん」
村田先生の腕が背中にまわされていて、抱かれている開脚Mすがたの由紀です。
窮屈な格好で、ひろげた足首が宙に浮いていて、お尻の芯だけがソファーに、です。
村田先生に、勃起オチンポを挿しこまれたまま、おっぱいを吸われちゃう由紀。

猫背スタイルになった村田先生、お口を由紀のおっぱい、乳首に当ててきます。
唇に乳首をはさんで、ぷちゅぷちゅ、もぐもぐ、ひっぱられたり、もみもみされたり。
「はぁあ、ああっ、いやぁあ、ああん、ひぃい、いいいっ」
由紀、おめこに勃起オチンポ挿しこまれたまま、乳首をもてあそばれて、ヒイヒイです。
村田先生は、勃起オチンポを根っこまで、挿しこんだままお腰を左右に揺するんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、はぁあああ~っ」
由紀、じんわりと、ぶちゅぶちゅ、微妙にオチンポがうごめくから、とろとろです。
とっても、おからだの芯まで届く快感に、大学二年生の由紀、意識朦朧です。
「ほうら、由紀っ、ええんやろ、ええ気持ちなんやろ」
乳首から唇を離した村田先生が、由紀の耳元で囁いてきます。
「はぁあ、ああつ、はぁああん、ひぃいいっ」
快楽の真っ只中っていえばいいのかしら、由紀、無意識に反応してしまいます。
肩を揺すって、お顔をあげたりうつむいたり、足の爪先、お指に力が入ります。
ぶっすりと勃起オチンポは挿しこまれたまま、微妙にうごめくから、じわじわきます。
とっても、とろとろ、じんじん、はぁああ、由紀、もう、夢の中、雲の上、崩れちゃうぅ。
「ほうら、少し、ほら、抜いてあげる、ちんぽ、ほらっ」
開脚Mすがたでぶっすりと、挿しこまれているオチンポが、半分まで抜いてもらえます。
「由紀、みてごらん、ほら、ぼくのちんぽ、ほら、ほらっ」
由紀の膣、おめこから、半分抜いたオチンポを、見せようとする村田先生。
抜かれた勃起オチンポの陰茎は、由紀の汲みだすお蜜がたっぷり、ヌルヌルです。

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由紀のお股と村田先生のオチンポ根元との間は10cm、陰茎が見えます。
亀頭とカリ首、陰茎の少しは、由紀のおめこに挿しこまれたままの状態です。
「ほらっ、由紀、見てごらん、入ってるところを、ほらぁ」
開脚Mすがたの由紀、お尻をシーツにおいて、上半身を少し後ろへ倒されます。
「はぁああん、せんせ、ああん、はぁああっ」
村田先生も、由紀の背中へ腕をまわして、上半身を反り返り気味にしちゃいます。
由紀のお腹と、村田先生のお腹との間は、サッカーボールがはいるくらいです。
「ほらほら、由紀、見えるやろ、ほら、入ってるとこ、ほらぁ」
「あああん、せんせ、ゆすったらぁ、ああん、はぁああん」
お顔をうつむきにして、あごをぐっと引いて、由紀、恥ぃけど、見てしまいます。
村田先生の勃起オチンポ、ぬれぬれ、お汁にまみれていて、陰毛が濡れてるぅ。
由紀、挿入されているところを、うえからだけど、見えてしまう、とっても恥ずかしい。
「いやぁああん、せんせい、はぁああん、あかんですぅ」
村田先生が、由紀のからだをねじらせるようにして、左右にゆすって動かすんです。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああん」
由紀、亀頭とカリ首で、膣の入り口近くをこすられてきて、じんじんに感じちゃう。
「ほら、由紀、ええやろ、気持ちええんやろ、ほら、ほらっ」
村田先生は足をひし形にして、由紀のお尻をそのなかに入れて、ぶっすり、挿入。
少しお尻を後ろに引かれると、勃起しているオチンポが、抜けてきちゃうんです。
でもそのまま、ぐいっと前へ出したら、ぶすぶす、由紀のおめこに刺さっていきます。

開脚Mすがた、由紀のお腰をひねらせることで、勃起オチンポが、挿されたり抜けたり。
大学二年生の由紀、もう、窮屈な格好やけど、お股開いたまま、とろとろになっちゃう。
アラフォー男子の村田先生、二十歳になったばかりの大学二年生、由紀がお相手です。
感受性豊かで、みずみずしい、由紀のおめこはとろとろ、甘い水飴のような泉です。
「ぅふふ、ふふふん、由紀ぃ、いいねぇ、とっても、いいねぇ」
由紀の耳元で、囁くように、ああ、村田先生、息を首筋へ吹きかけてのお声です。
由紀は、ああ、自制心を失って、ただただ燃えあがってきちゃう欲望を、満たしちゃうん。
何もなかったら、何もないのに、知ってしまったら、ずんずん燃えあがってきちゃう。
性欲、ああ、とってもいい気持ち、おからだの深~い処が疼いてきちゃう、ああ。
由紀、もう最高、村田先生の勃起したオチンポで、イッテしまいそう、はぁああ。
「はぁああ、ひぃいいですぅ、ああん」
「ふふふん、ほら、ぼくのちんぽ、どうだい、いいかねぇ」
「はぁあ、ああん、もう、いかせて、ください、おねがひぃ」
「イッテしまいたいんだね、由紀、イッテもいいよ、イクんだよぉ」
ぶすぶす、ぐりぐり、ぐちゅぐちゅ、村田先生の腰の動きが、複雑に活発化します。
でも、まだ、スキンがつけられてないから、このままではおわりません。
ぶすぶす、五回ほど繰り返されて、由紀、ああ、放り出されちゃう。
スキンをつけてもらう10秒ほどですけど、ああ、意識が戻っちゃうんですぅ。
そうしてスキンをつけた勃起オチンポ、仰向いた由紀へぶすぶすと、挿しこまれます。