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由紀は大学二年生なのに、フェラチオ、おちんぽのしゃぶり方がとっても上手です。
なんかいもしてあげているうちに、コツをおぼえたの、村田先生に、だけですが。
「はぁああん、せんせ、はぁああん」
立ったまま村田先生の、おズボンを脱がしてあげて、おちんぽ剝きだした由紀。
頭のうしろに手をまわされたまま、勃起してるおちんぽを、なめてあげるんです。
ぺろぺろ、ぶちゅぶちゅ、15cmの長さの、おちんぽ根っこ、その裏側からです。
唇をつけて、舌をこころもち出して、なめながら裏から表へ、陰毛をかき分けて。
「はぁあ、はぁあ、はぁああ」
お声にならない呼吸する音、吐いて吸って、吐いて吸って、由紀の息音が洩れます。
それから、根っこを軽く握って、ああん、亀頭をお口に含んで、ぎゅっと締めちゃう。
「おおっ、由紀、いいねぇ、上手になったよぉ」
村田先生、アラフォー男子、独身なんですけど、由紀にサービスさせてるんです。
由紀だって、嫌いじゃありません、男性のシンボル、おちんぽ、なめなめ、フェラチオ。
二十歳になるまで、知らなかった由紀、村田先生のんが唯一の経験なんですけど。
お洋服着たまま、フェラしてあげるけど、めっちゃモノ足りません、うずうずです。
はち切れそうなおからだ、ピチピチおからだ、内側がヌルヌルになってきちゃう。
籐で編まれた白い肘掛椅子に、由紀、お座りしたまま、フェラチオしています。
勃起おちんぽをお口の中で濡らしてあげて、ビンビンにしてあげたあとです。
「さあ、由紀、立ってごらん、ぼくが座るから、いいね」
「はぁあ、わたし、立つんですかぁ、はいっ」
お洋服を着たままの由紀、立たされて、村田先生が肘掛椅子に座ります。

村田先生は、目の前に立っている由紀を、近寄せ、抱きしめちゃいます。
抱きしめるといっても、由紀が立ち、村田先生がお座りだから、お尻を抱く。
デニム地のミニスカートにグレーのハイソックス、上半身はブラウスにチョッキ。
「はぁああん、せんせ、ああん、こそばいですよぉ」
肘掛椅子にお膝をひろげてお座りの村田先生、そのお膝の間に由紀が立ちます。
下半身、すっぽん裸の村田先生、けむくじゃた陰毛、おちんぽ少し萎えています。
そんな村田先生が、左腕を由紀のお尻にまわし、右手をスカートの中へ、なんです。
お顔は、由紀のお股にあたるあたりに、スカートのうえから、こすってきちゃいます。
「いいねぇ、由紀ぃ、とっても、やわらかい、いいねぇ」
太ももを触ってくる村田先生の手、由紀にはこそばくって、それに冷たい感触です。
由紀、大学二年生なんですけど、ああん、お膝をぴったし閉じてしまうんです。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、ああああん」
先に、お股のなかへ、手をいれられて、もごもごされていたのに、由紀、羞恥心です。
スカートがめくりあげられて、白いショーツを穿いた由紀のお尻からお腰が露出です。
ああん、村田先生、由紀の白いショーツの、お股の上あたりに、お顔をくっつけるぅ。
「はぁあ、ああん、せんせ、こそばいですよぉ、ああん」
由紀は立ち尽くしたまま、村田先生がされることを、そのまま受け入れちゃうの。
お口からでる言葉は、大学二年生の由紀、二十歳になったばかりで、拒否語です。
でも、こころのなかは、けっして、嫌がっているわけではなくて、村田先生が好き。
だからぁ、ああん、白いショーツ、陰毛があらわれるとこまで、降ろされちゃいます。
お尻を抜かれ、太ももの根っこのところで、留められてしまう白いショーツです。

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立っている由紀、ショーツを太ももの根っこまで降ろされ、ほおずりされちゃう。
「あああん、せんせ、だめですよぉ」
「ふふん、ええ匂い、じょりじょり、ええ毛触り、ふうう」
「ああっ、ああん、だめったらぁ」
肘掛椅子に座った村田先生の前に足を少しひろげて立っている由紀が、です。
ジーンズのミニスカートを、お尻を丸出しになるまで、めくられてしまいます。
「ほうら、由紀、白い肌に黒い毛、かわいいねぇ」
村田先生ったら、生唾ごっくん、白いショーツを太ももの中ほどまで降ろします。
グレーのハイソックスはお膝を隠しているから、おへその下までスカートだから。
お腰と太もものつけ根、お股、Yの字になる真ん中を、村田先生が触ってきちゃう。
「はぁああ、ああん、だめですよぉ、だめったらぁ、ああん」
村田先生の左腕にお尻を抱かれ、右の手が陰毛の生際から下を撫ぜてきます。
由紀、たじたじ、村田先生の肩に手を置いて、はぁあ、反り返り気味です。
お絵描アトリエの大きな窓からは、明るい光がはいってきています。
ああ、バック音楽はバッハのバイオリン、切なく甘く、由紀ほんのり感じちゃう。
「いいねぇ、由紀、やわらかいねぇ、由紀のここ、柔いよねぇ」
「はぁあ、ああん、こそばい、こそばいですぅ」
お指を入れられ触られて、こすられるから太ももを、すり寄せもじもじしちゃう由紀。
だって、由紀、お洋服着たまま、ショーツを降ろされ、Yの真ん中へ、ですもの。
村田先生の右手の中指を、お股に挿しこまれ、お指の腹でこすられているんです。
由紀、村田先生のお腰から突き出てるおちんぽ、見えちゃうから、見ちゃう。
とってもエロくって、なんだかグロい感じに思える由紀、勃起したおちんぽです。

そうして由紀、穿いていた白いショーツを脱がされ、村田先生の腰をまたぐんです。
下半身すっぽん裸で肘掛椅子に座っている村田先生が、由紀を引き寄せます。
愛撫なし、いきなり、由紀、お腰にまたがるときに、おちんぽ、挿しちゃうんです。
村田先生はおからだを前にずらせ、お尻からの太ももをはみ出させます。
その太ももの根っこを、由紀、またいじゃうんですけど、です。
でも、でも、でもですよぉ、いきなり勃起したおちんぽを、挿しこまされるんです。
「入れてから、ほら、由紀、入れてからやろ、ほら」
亀頭をお股の真ん中に咥えさせ、まだ狭い由紀のおめこへ、挿しこませます。
「ほうら、お尻を、おろして、挿していくんや、ほら、おおっ」
まだ、そんなに、濡れていない由紀、村田先生のおちんぽが、とってもキツイです。
ぎしぎし音をたてそうなくらい、由紀、密着感、強引に入ってくるって感じ。
でも、痛くなんてありません、痛くないけど、圧迫感、押しこまれる感じです。
「ああっ、はぁああっ、せんせ、ああっ」
お洋服着たまま、ブラウスにチョッキ、デノム地スカート、ハイソックス。
脱いだのは白いショーツだけ、でも、ああ、お股は、丸出し状態、そこへおちんぽ。
「はぁあ、ああん、せんせ、あああん」
ぶすぶす、おめこへ、勃起おちんぽ、挿しこんでしまった由紀、抱きつきます。
抱きつかれる村田先生だって、由紀を抱き返します、ぎゅっと抱きあいっこです。
密着、由紀のおめこに、村田先生の勃起おちんぽが、ぶっすり挿しこまれたまま。
「はぁあ、ああん、ふうう、ふうう、すうううう、ふうう」
あさぐりあって、キッスされてきちゃう由紀、ブラウスのうえから愛撫を受けちゃう。

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立っている由紀、ショーツを太ももの根っこまで降ろされ、ほおずりされちゃう。
「あああん、せんせ、だめですよぉ」
「ふふん、ええ匂い、じょりじょり、ええ毛触り、ふうう」
「ああっ、ああん、だめったらぁ」
肘掛椅子に座った村田先生の前に足を少しひろげて立っている由紀が、です。
ジーンズのミニスカートを、お尻を丸出しになるまで、めくられてしまいます。
「ほうら、由紀、白い肌に黒い毛、かわいいねぇ」
村田先生ったら、生唾ごっくん、白いショーツを太ももの中ほどまで降ろします。
グレーのハイソックスはお膝を隠しているから、おへその下までスカートだから。
お腰と太もものつけ根、お股、Yの字になる真ん中を、村田先生が触ってきちゃう。
「はぁああ、ああん、だめですよぉ、だめったらぁ、ああん」
村田先生の左腕にお尻を抱かれ、右の手が陰毛の生際から下を撫ぜてきます。
由紀、たじたじ、村田先生の肩に手を置いて、はぁあ、反り返り気味です。
お絵描アトリエの大きな窓からは、明るい光がはいってきています。
ああ、バック音楽はバッハのバイオリン、切なく甘く、由紀ほんのり感じちゃう。
「いいねぇ、由紀、やわらかいねぇ、由紀のここ、柔いよねぇ」
「はぁあ、ああん、こそばい、こそばいですぅ」
お指を入れられ触られて、こすられるから太ももを、すり寄せもじもじしちゃう由紀。
だって、由紀、お洋服着たまま、ショーツを降ろされ、Yの真ん中へ、ですもの。
村田先生の右手の中指を、お股に挿しこまれ、お指の腹でこすられているんです。
由紀、村田先生のお腰から突き出てるおちんぽ、見えちゃうから、見ちゃう。
とってもエロくって、なんだかグロい感じに思える由紀、勃起したおちんぽです。

そうして由紀、穿いていた白いショーツを脱がされ、村田先生の腰をまたぐんです。
下半身すっぽん裸で肘掛椅子に座っている村田先生が、由紀を引き寄せます。
愛撫なし、いきなり、由紀、お腰にまたがるときに、おちんぽ、挿しちゃうんです。
村田先生はおからだを前にずらせ、お尻からの太ももをはみ出させます。
その太ももの根っこを、由紀、またいじゃうんですけど、です。
でも、でも、でもですよぉ、いきなり勃起したおちんぽを、挿しこまされるんです。
「入れてから、ほら、由紀、入れてからやろ、ほら」
亀頭をお股の真ん中に咥えさせ、まだ狭い由紀のおめこへ、挿しこませます。
「ほうら、お尻を、おろして、挿していくんや、ほら、おおっ」
まだ、そんなに、濡れていない由紀、村田先生のおちんぽが、とってもキツイです。
ぎしぎし音をたてそうなくらい、由紀、密着感、強引に入ってくるって感じ。
でも、痛くなんてありません、痛くないけど、圧迫感、押しこまれる感じです。
「ああっ、はぁああっ、せんせ、ああっ」
お洋服着たまま、ブラウスにチョッキ、デノム地スカート、ハイソックス。
脱いだのは白いショーツだけ、でも、ああ、お股は、丸出し状態、そこへおちんぽ。
「はぁあ、ああん、せんせ、あああん」
ぶすぶす、おめこへ、勃起おちんぽ、挿しこんでしまった由紀、抱きつきます。
抱きつかれる村田先生だって、由紀を抱き返します、ぎゅっと抱きあいっこです。
密着、由紀のおめこに、村田先生の勃起おちんぽが、ぶっすり挿しこまれたまま。
「はぁあ、ああん、ふうう、ふうう、すうううう、ふうう」
あさぐりあって、キッスされてきちゃう由紀、ブラウスのうえから愛撫を受けちゃう。