淫らアトリエ-22-淫らアトリエ-24-

2019年04月20日

淫らアトリエ-23-

1200sx1606250027
-25-
由紀、大学二年生、二十歳になったばかりなんですけど、エッチ好きです。
椅子に座った素っ裸村田先生のお腰をまたいで、密着したまま、抱きあうんです。
なにが密着していいるのかといえば、おちんぽとおめこ、これがびっちり密着なの。
ヌルヌルになっちゃう由紀、お股の真ん中、膣の奥からとろとろと、流れでてきちゃう。
「はぁあ、ああん、せんせ、とっても、いいきもちだよぉ」
「由紀、ぼくだって、とっても、いい気持だよ、密着だもんな」
「はぁあ、みっちゃく、うちのなかにせんせ、はいってるぅ」
「そうだよ、ぼくのちんぽ、由紀のなかに、入ってるんだよぉ」
由紀、村田先生の勃起したおちんぽをおめこに挿したまま、抱きあってるの。
おっぱいをなぶってきちゃう村田先生、それに、キッスだってぷちゅぷちゅです。
「はぁあ、ああん、せんせ、あああん」
村田先生が、由紀を腰にまたがらせたまま、太ももを動かしてくるんです。
由紀、微妙に、勃起したおちんぽが、うごめく感じで、じくじくってきちゃいます。
「はぁあ、ひぃいい、かんじますぅ、とってもぉ、ああっ」
おっぱい、乳首をつままれ、モミモミされながら、おちんぽ動かされる。
「ふうん、由紀ぃ、とっても、とっても、かわいいねぇ」
「はぁあ、ああん、せんせ、だめ、あかん、あかんですぅ」
乳首から注入されちゃう快感と、膣のなかにあたえられちゃう快感がミックス。
おからだの芯でむすばれ、ピリピリとジンジンの快感が、かさなって増幅してきます。
バッハのバイオリン曲が、アトリエに流れて、由紀はハイソックスとネックレスだけの裸。

大きな窓のそば、椅子に座った村田先生と向きあって、お腰をまたいでいる由紀。
「はぁあ、ああっ、せんせ、とってもいいっ」
由紀は、勃起おちんぽ、おめこに挿しこんだまま、お尻からお腰を前へずらします。
「いいの、とっても、ひぃいい、ですぅ」
ぐいぐい、お尻を、お腰を、前へせり上げるようにスライドさせると、おちんぽがこすれる。
由紀の膣のなかで、村田先生の勃起おちんぽ、亀頭からカリ首がうごめくんです。
膣の奥のほうの襞を、こすられちゃう感じ、ぶすぶすじゃなくて、ぐじゅぐじゅ、です。
「ほんならぁ、由紀、お尻をあげて、先だけ入れておくんや、ほら」
ああん、村田先生、由紀にお尻をあげて、亀頭だけ挿しておくようにと言うんです。
「はぁあ、ああん、せんせ、こんなのぉ、こんなんでええん」
「そうそう、このまま、じっとだよ、抜いたらあかんよ」
由紀、お尻を浮かせて、亀頭だけ膣に挿しこんで、ストップ、乳首を吸われちゃう。
由紀、乳首を吸われるだけじゃなくて、かるく噛まれてしまうんです。
「はぁあ、ああっ、せんせ、ああっ、おっぱい、ああっ」
由紀、おっぱい、乳首をかるく噛まれて、ぴりぴり、きちゃうんです。
お股には、勃起おちんぽの亀頭だけ、挿しこんでいて、乳首を噛まれる。
由紀、がまんできなくなって、おちんぽをめこのなかへ咥えたい衝動です。
「はぁあ、あああん」
ぶすぶすっ、由紀、上げているお尻を降ろして、挿しこんじゃうんです、一気に。
挿しこんでしまって、そのまま、お尻からお腰を、ぐいぐいとこすってしまうんです。

-26-
一気に挿しこんでしまった由紀、そのままお尻から腰をぐいぐいとスライドです。
「はぁあん、ひぃいい、ひぃいいっ」
背もたれ椅子に座った村田先生の、太ももの根っこにまたがっている由紀です。
「由紀、おおおっ、いいよぉ、おおおっ」
「はぁあ、ああっ、せんせ、いいきもち?」
「いい気持だよ、由紀、いいい、いいよぉ」
ぐじゅぐじゅ、じゅるじゅる、大学二年生の由紀、おめこのなかがびちょびちょです。
村田先生の勃起してるおちんぽで、膣のなかをこすっちゃう二十歳になった由紀。
「はぁあっ、はぁあっ、ひぃいいっ、いいいっ」
「ええやろ、由紀、ええ気持ちなんやろ!」
「はぁああ、ああん、いい、いい、いいきもちですぅ」
だんだんと快楽の味がわかってきて、乳首だってぴんぴんに立っちゃいます。
とろとろのお蜜が、膣の襞から滲み出て、ああん由紀、もうメロメロです。
おめこに挿しこんだ、村田先生の勃起おちんぽ、べとべとにしちゃいます。
「おおっ、由紀、ちんぽ抜いて、じっとするんや」
ぐいぐい全部咥えこんでスライドさせている由紀に、ストップさせる村田先生。
陰茎を抜いてしまった亀頭だけ、由紀の膣に挿したまま、静止させちゃうんです。
「はぁああ、あああん、せんせ、あああん」
中腰になった、由紀、足を床において爪先立ち、腰を左右に振っちゃいます。
小刻みに、右に左にお腰を振って、亀頭で膣の入り口をこすっちゃうんです。

嵯峨野の竹藪が窓から見える村田先生のお絵描アトリエ、由紀はモデルさんです。
大学二年生、二十歳になったばかりの可愛い子、AKBのあの子にそっくりです。
ああん、グレーのハイソックスだけ、お首に小さなネックレス、それだけの裸です。
村田先生だって、素っ裸、椅子に座っていて、由紀をまたがらせているんです。
「はぁあ、あああっ、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
「ええやろ、ほらぁ、由紀、ええやろぉ」
由紀のおめこに、村田先生の勃起おちんぽが、ぶっすり挿されたままです。
腰をあげ、中腰になった由紀、じっとさせておいて、したから、突き上げっちゃう。
勃起おちんぽ、由紀のおめこへ、ぶすっ、ぶすっ、突き上げてきちゃうんです。
「はぁあ、ああっ、ああっ、ひぃいいっ」
由紀は、村田先生の肩に手を置いて、おっぱいをお顔にくっつけちゃいます。
そうして、中腰、太ももひろげ、お股をひろげ、勃起おちんぽを、挿されちゃう。
窓から明るい光がはいってきているアトリエ、壁の大きな鏡に、淫らな姿が映ります。
「ひぃいいっ、いい、いい、ひぃいいっ」
「ええやろ、由紀、ええ気持ちやろ、ほうら、由紀ぃ」
「ひぃいい、きもちいい、きもちいいですぅ」
乳首を噛まれながら、ぶすぶす、勃起おちんぽで、おめこを挿されてる由紀。
とろとろと、ねばっこい透明の淫ら液、それが流れでるから、べちゃべちゃです。
ふたたび、由紀、勃起おちんぽを、びっちりと挿しこんだままに、してもらえます。

-27-
大学二年生の由紀、村田先生のアトリエで、セックスの真っ最中。
窓からの明るい光で、アトリエのなかはとっても明るくて暖かいです。
背もたれ椅子に座っていた村田先生が、こんどは由紀に座らせます。
そうして、そのまえに、村田先生が、由紀と向きあってお座りされます。
なんかしら?、ショパンのピアノの曲が、アトリエのバックミュージックです。
「はぁあ、ああん、せんせ、うち、うち、どないしょ、ああっ」
背もたれに椅子に座った由紀、村田先生がお膝を肩に担いでしまうんです。
そうしてこころもち開いた太ももの根っこ、ああ、股間へ、おちんぽが挿されます。
おちんぽをおめこに挿され、由紀はVの字半折れスタイルで、抱きしめられます。
「ほうら、由紀、ええやろ、ほうら、挿したままだよ、ほうらぁ」
「あああん、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううっ」
とろとろになっている由紀、まるで夢の中、雲の上を歩いてる、ふわふわ。
「おおっ、いいねぇ、由紀ぃ、ほうら、おおおっ」
ぶすぶす、村田先生が、お腰を前へ突出し、後ろに引いて、前へ突き出してきます。
そのたびに、勃起おちんぽが、由紀のおめこに、ぶすぶす、じゅるっ、ぶすぶすっ。
ぎゅっと抱きしめられちゃうと、お膝がひろがっておっぱいの、横にきちゃいます。
「はぁああん、ひぃやぁああん、ああん、はぁああん」
とっても、気持ちいい、由紀、二十歳になったばかりなのに、感じすぎちゃう。
「いいねぇ、由紀、とっても、いいっ、いいよぉ」
「はぁあ、ああん、めっちゃ、ああん、ひぃいいっ」
嵯峨野の奥にあるお絵描アトリエは、愛の巣、淫らなアトリエ、えろっちです。

ハイソックスを脱がされて、小さな十字架ネックレスだけ、由紀は大学二年生。
ぶっすり、アラフォー男子の村田准教授の勃起おちんぽで、生殖行為です。
でも、ああ、生殖したらあかんから、由紀、はやめにスキンをつけてほしいです。
なのに、村田先生、ナマのおちんぽのほうがいいってゆうので、つけるの発射寸前。
「はぁあ、ああん、いきそぉ、ああ、いきそぉですぅ」
「なになに、まだまだ、ぼくは、だいじょうぶだよぉ」
「あああん、そやかって、うち、ああ、いきそぉですぅ、ううっ」
ぶすぶす、由紀、もう、とってもいい気持ちになってきて、いきたい衝動です。
なのに、村田先生ったら、まだいけるとおしゃって、スキンつけません。
「ひぃやぁああん、せんせ、はぁあああん、せんせぇ」
抱かれたまま、ぶすぶす、ぐりぐり、ぶすぶす、由紀、もうイッテしまいそう。
「ええ声、由紀、ええ気持ち、好きだよ、由紀ぃ、ぼくぅ」
ぶすぶす、ぶすぶす、一気に挿しこんでストップだから、ワンストローク3秒です。
とろとろのお汁が、由紀のお股から、したたってくるじゃないですか。
ヌルヌルになってしまう椅子、でも、ああ、由紀、ヒイヒイしちゃうだけです。
「はぁああ、もう、だめ、せんせ、いきたい、いきたいですぅ」
「まだまだ、由紀、もっともっと、してほしいんやろ、そうやろ」
「はぁあ、ああん、もっともっと、してほしいですぅ、ううううっ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、どうして挿したり抜いたりするんでしょ。
由紀はおんな、村田先生はおとこ、女と男、男と女、どっちでもいけど好きですぅ。



kamakama1010 at 10:25│Comments(0)淫らアトリエ 

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
淫らアトリエ-22-淫らアトリエ-24-