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ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、背もたれ椅子に座って、抱かれながら由紀、挿しこまれます。
「ああっ、ああっ、ああっ」
村田先生の腕に膝裏をのせられ、持ち上げられて、由紀は開脚Mすがたです。
「ほうら、由紀、どうや、由紀、ええやろぉ」
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、由紀の膝裏を持ち上げた腕が由紀の背中にまわっています。
由紀、村田先生に抱かれて、おめこへ勃起おちんぽ、挿しこまれているんです。
とろとろ、ぬるぬる、由紀の膣から、恥ずかしいネバネバ液が垂れながれます。
「ひぃいいっ、せんせ、ひぃいい、ですぅ」
ずっきんずっきん、大学二年生の由紀、情欲に満たされ、ヒイヒイなんです。
たっぷり、勃起したおちんぽで、おめこに抜き挿しされるから、たまりません。
こんなにいい気持になることが、由紀、信じられません、とってもです。
「ふうん、いいねぇ、由紀ぃ、ぶすぶす、ぬれぬれ、いいねぇ」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶすっ、ぶすぶす、アラフォー男子の村田先生も絶頂です。
「はぁあ、ああん、せんせ、もう、ああん、いかせて、おねがいぃ」
お顔をゆがませ、二十歳になったばかりの由紀、村田先生に哀願します。
淫らな仕草、由紀、お尻を前へずらして、お股をぎゅっとひろげて、受け入れです。
ぷっくらお股がふくらんで、陰唇がめくれあがって、ああ、とろとろ、濡れそぼりです。
もう、由紀、いかせてほしいと、お願い、ああっ、ああっ、ああっ。
「ふんふん、いかせてあげるから、由紀、しばらくお待ち」

村田先生は、いったん由紀から離れて、ピンクの薄いスキンを、かぶせます。
そうして、ふたたび、由紀、膝裏に腕をおかれて、持ち上げられて、開脚M。
ぶすぶすっ、挿しこまれた勃起おちんぽが、膣の奥で左右に揺すられます。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁあ、あああん」
由紀、膣のなかぶちゅぶちゅされて、たまりません、イッテしまいそう。
「ほうら、由紀ぃ、ええやろ、ほうらぁ!」
「はぁあ、いい、いい、いいですぅ、ううっ!」
「いけ、いけ、由紀、いってもええよぉ!」
「はぁあ、ああつい、ひぃいいっ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
めろめろの由紀、お顔を歪めて、とっても、とっても、感じちゃう。
もうだめ、あかん、いってしまう、由紀、大学二年生、二十歳、ああ。
こんなにいい気持になってもええんやろか、由紀、めろめろです。
おっぱい、乳首がピンピンに、お股はふくれあがって、ぬるぬるです。
「ひぃいい、やぁああ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、村田先生の勃起おちんぽです。
由紀、ずんずん、じんじん、あああん、昇っていっちゃう。
アクメ、オーガズム、とっても、とっても、いい気持、最高ですぅ。
「いけ、いけ、由紀ぃ、いけ、いけ、いけぇ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、村田先生がおからだ、痙攣させちゃいます。
由紀だって、その痙攣にあわせて、オーガズムの絶頂を迎えたんですぅ。

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<縛られちゃう由紀>
京都は嵯峨野の野宮神社、桜の季節には若い子たちがお詣りに、やってきます。
縁結びの神さまからご利益をいただこうと、お願いします。
由紀は京都の大学に通う二年生、二十歳になったばかりです。
野宮神社の境内を一巡したあと、JRの踏切をわたって、そのまま歩きます。
美術大学で准教授をなさってる村田先生の、お絵描アトリエを訪ねるためです。
和風な門構え、和風なお庭、和風な玄関、その奥に大きなアトリエがあるんです。
「はぁあ、せんせ、こんにちわ、きちゃいましたぁ」
村田先生がお描きになる美女絵のモデル、アルバイトですけど、裸になっちゃう。
「ふうん、由紀ちゃん、今回も二泊三日、それでいいんだよね」
「はい、その約束で、着替えも持ってきています」
いまから明後日の夕方まで、いっさいの外出はありません。
広いアトリエと四畳半のミンミン部屋、ここで村田先生にご奉仕して過ごすんです。
ええ、月に二回くらい、二泊三日のモデルアルバイトが、あるんです。
「だから、きょうは、由紀を縛っちゃうから、いいね」
ドキドキ、村田先生からお縛り宣告されちゃうと、由紀、ぽ~っとなってきちゃいます。
「さぁ、さぁ、由紀、こっちへ来なさい、ここに立ってごらん」
アトリエは明るくって、大きな透明ガラスの窓のそとは竹藪、その向こうは山の斜面。
天井から、滑車が降りていて、由紀の頭上1mほどで吊られています。
「はぁあ、せんせ、ここに立ったらいいんですか」
わかりきったことを、聞いちゃう由紀、気持ちが動転してるんです。

今日の由紀はAKBのあの子のスタイル、赤いチェック柄のスカートにハイソックス。
白のブラウスにはヒラヒラがついて、身長158cmの由紀、とってもカワイイです。
「ほら、手首を括ってしまうからね、いいでしょ、由紀」
由紀の手首を交差させ、そこへ太めの柔らかい紐を巻いてしまう村田先生です。
滑車が頭のうえまで降りてきて、手首を括った紐の余りが通され手首に戻されます。
「はぁあ、ああん、せんせ、こんなのにして、どうするんですかぁ」
ドキドキ、由紀、じぶんでMっ気があることを認めているけど、ぽ~っとなっちゃう。
手首が目の上、お膝を伸ばすと額にくっつくところで留められます。
大きな鏡が斜め前、正面には三脚にカメラが、そうしてテーブルには、お道具が。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、ああん、こそばいですよぉ」
手首を括られてしまった由紀、うしろから抱かれ、首筋を唇で愛撫されだします。
村田先生の手が胸のうえにきて、軽く揺すってきちゃうんです。
由紀がつけているインナーは、うすいブラとパンティだから、柔らかいです。
「ふうう、由紀ぃ、ええ匂いやねぇ、久しぶりやからねぇ」
そういえば二週間ぶり、といっても十二日間のご無沙汰でした。
アラフォー男子で独身の村田先生、二週間ぶりの由紀との対面です。
ええ、契約ってゆうか、アルバイトってゆうか、由紀はセックス、許しています。
好きっていえば、村田先生のこと、嫌いじゃありません、ちょっと年齢がぁ。
でも、村田先生は日本画の世界で有望、このさき画家で大学教授さん。
魅力あるといえば、魅力かなぁ、就活よりも婚活しちゃうかなぁ。
由紀が着ているブラウスの、ボタンがはずされだして、手を入れられちゃうぅ。

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手首を括られ引き上げられて、おでこに置く格好になってる由紀。
後ろから村田先生に抱きつかれても、どうしようもありません、なされるがままです。
ブラウスのボタンがはずされ、ブラのなかに手を入れられちゃう由紀。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、ああん」
「由紀ぃ、やわらかいねぇ、たぷたぷ、いいねぇ、柔らかいぃ」
ブラのなかへ入れられた手が、おっぱいにかぶせられ、触られちゃいます。
お洋服を着たまま、手首だけが括られて、頭上の滑車に通され、引きあがりです。
村田先生に痴漢されちゃう由紀、大学二年生、二十歳になったばかり、可愛い子。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ」
村田先生の呼吸する音ですけど、かなり興奮していらっしゃる感じなんです。
由紀、そんな村田先生が、とっても可愛いと思っちゃう、怖くないんです。
「いいねぇ、由紀ぃ、たっぷり、なぶってあげるから、ねぇ」
抱きしめられ、右手がおっぱい、スカートのなかへは左の手が、侵入します。
「はぁああん、せんせ、いやぁああん、そんなの、あああん」
男の人の手が、スカートをめくり、パンティのなかへ入れられてきた由紀です。
お膝をぴったし閉ざしているけど、はぁあ、陰毛じょりじょり、手を挿しこまれちゃう。
腰をなぶられ、お尻をなぶられ、そのまま、お尻からパンティを脱がされちゃう由紀。
太もものつけ根のところで、パンティが留められ、お股をまさぐられちゃうんです。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ」
後ろから抱きつかれて、おっぱいとお股をなぶられちゃう由紀なんです。

アトリエの壁には大きな鏡が張ってあって、そこに、弄られる由紀が映ります。
由紀の正面にはデジタルカメラが、三脚のうえにセットされていて、記録されちゃう。
「はぁあ、ああん、せんせ、あかん、あかんですぅ、ううっ」
スカートをめくりあげられ、お腰に留められ、下半身を露出されちゃう由紀。
ハイソックスを穿いたまま、パンティは太ももの根っこで留めらてたままの姿。
ブラウスのボタンがはずされ、胸をひらかれ、ブラジャーがはずされ、乳房露出。
そんな格好にされて由紀、ようやく村田先生の抱きしめを解かれます。
「ふふん、いいねぇ、由紀、やっぱり、こんな格好が、よく似合うんや」
じぶんがどんな格好になっているのか、由紀には、鏡に映っているからわかります。
「はぁああん、せんせ、こんなの、恥ぃんやからぁ、だめですよぉ」
おっぱいが露出、股間は見えないけど、陰毛が見えているから、恥ぃんです。
「さあさあ、ほんなら由紀、そのまま、足をひらいて、開いてごらん」
三脚にのせたカメラを操作しながら、村田先生、由紀にポーズの注文です。
由紀、カメラの前で、ですよ、半分脱がされたパンティの足を、開かなければ。
恥ずかしくっても、モデル契約だから、ああん、由紀、従いますけどぉ。
村田先生が手に持っていらっしゃるのが、ぶっとい直径三㎝もある万年筆。
お人形さんの格好してる万年筆、由紀、それを見て、なにやらいやらしい予感。
「いいでしょ、由紀、これで、かわいがってあげる、ふふっ」
カメラには長いレリーズがつけられて、手元でシャッターが切れるんです。
由紀の横にスツールを置いて、村田先生、カメラの邪魔にならないように座ります。