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縦に動かされていた手の平が、横にひろげられて、すぼめられます。
「ふふん、由紀ぃ、ぺちゃぺちゃ、ええ音がしちゃうねぇ」
ああん、ひろげられちゃう陰唇、すぼめられちゃう陰唇です。
由紀のお股の奥から、いやらしい、淫らな音が洩れ出てきちゃうんです。
膣のなかに溜まった愛のお蜜が、ぺちゃぺちゃ、音を立てちゃうんです。
お膝を1mにもひろげられ、おっぱいに触れるところまで持ちあがっています。
素っ裸の大学二年生、由紀が開脚Mすがたで拘束され、股間丸見えです。
その正面、スツールにお座りになっている村田先生です。
「いいねぇ、由紀、とっても、いやらしい音やねぇ」
そんなことばをかけられながら、由紀、恥ずかしいお股の真ん中をなぶられます。
「いやぁああん、せんせ、だめ、だめ、あかんですぅ」
由紀はもうたじたじ、恥ずかしさとズキズキしてくるおからだとの合間にいます。
「はぁああっ、いやぁああん、だめ、ああん、ひぃいいっ」
陰唇を左右にひろげられ、その真ん中に、村田先生がお口をくっつけられたんです。
じゅるじゅるになっている由紀の陰唇うちがわ、膣のまわり、そこへです。
じゅるっ、じゅるっ、くちゅくちゅっ、吸われてお舌でぺちゃぺちゃされる由紀です。
太ももの内側を愛撫され、おっぱいをモミモミされながら、おめこしゃぶりです。
「はぁあ、ああん、せんせ、はぁあ、あああん、ひぃいいっ」
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音がたてられて、由紀、クンニされちゃう。

村田先生のお絵描アトリエ、広い制作室、そこに由紀、開脚Mすがたです。
背もたれつき丸椅子に、座らされている二十歳になったばかりの由紀。
お膝とお肘が竹竿に、1mひろげて括られて、開脚M姿にされた由紀です。
お人形万年筆でおめこをまさぐられ、なまおちんぽを挿入され、そしてクンニ。
由紀、もう、たじたじ、じんじん、おからだの芯が、疼いてひいひい状態です。
「ふふん、ふふふふん、由紀ぃ、ええ顔してるよねぇ、かわいいねぇ」
「いやぁあん、せんせ、そんなことゆうたらぁ」
「それに由紀ぃ、たっぷり濡れて、とろとろおめこ、だよねぇ」
「あかん、ですよぉ、ああん、せんせ、そんなんゆうたらぁ」
言葉でせめられていく由紀、開脚Mすがた、露出された性器、大学二年生です。
「ほんなら、由紀、入れてあげますから、いい声で、鳴きなさいね」
勃起おちんぽ、ふたたび、由紀の股間に、あてがわれます。
長さ15cm太さ4.5cm、村田先生の勃起サイズおちんぽ、由紀、挿されちゃう。
「ああっ、あああっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、ぶすっ、なまのまま、勃起おちんぽ、亀頭から陰茎、ぶすぶす挿入です。
「おおおっ、やっぱり、由紀ぃ、いいねぇ、お、め、こぉ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、ううっ」
由紀のお顔が軋んで、喜悦のなかに、二十歳になったばかりの由紀、したります。
「はぁああ、ああ、ああっ、だめ、だめ、あああん」
由紀、ぶすぶす、なまおちんぽを挿しこまれ、ひいひい、イッテしまいそう。

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勃起してるおちんぽを挿しこまれ、由紀、もうへろへろになっています。
1mにひろげたお膝とお肘、開脚M姿、丸椅子のうえにお尻を置いている由紀。
正面から、村田先生が、由紀の膣へ、勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿しています。
「ほうら、由紀、どうやぁ、ええ気持ちかい、ほうらぁ」
ぶすぶす、由紀のおめこにナマの勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿しこむ村田先生。
「ひぃいい、ひぃいい、きもち、ひぃいですぅ、ううっ」
由紀、二十歳になったばかり、大学二年生なのに大人の疼きみたい。
たっぷり豊かなお尻、ぷっくら膨らんだおっぱい、そんな由紀が責められます。
「いいねぇ、由紀、とっても、いいねぇ、由紀のお、め、こぉ」
「はぁあ、ああっ、せんせ、ああっ、ああっ、はぁああん」
「感じろ、ほら、もっと、ほら、由紀、感じろ、ほらっ」
「はぁああ、かんじる、かんじる、かんじますぅ、ううううっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、二秒に一回、ぶすっと挿されて、抜かれる由紀。
じんじん、じゅるじゅる、とってもいい気持、快楽、喜悦、とってもいいんです。
村田先生が、おっぱいを弄りながら、ぶすぶすっ、ぶすぶすっ。
「ほうら、由紀、ええやろ、由紀、どうやぁ、由紀ぃ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ」
おっぱいを弄られるってゆうのは、乳首がつままれ、ひねり揉まれることです。
由紀、乳首って敏感、じんじんと、感じてしまう、スポットなんです。
膣のなか、ナマおちんぽでこすられる、これが組み合わされると、たまりません。
アラフォー男子で美術大学の准教授、村田先生の手ほどきに、由紀、翻弄されます。

窓の向こうの竹藪に、光があたって明るくまばゆい感じがします。
嵯峨野の奥にあるお絵描アトリエ、和風の庭がバックの山に調和する別荘です。
「ほうら、由紀、よろこびなさい、ええ気持ちでしょ!」
全裸にされて一本の竹竿に、お膝をひろげ、腕をひろげて括られている由紀。
なまおちんぽ攻めが途中でおかれ、ふたたび15cmお人形万年筆が使われます。
お人形万年筆の頭は亀頭に似ていて、首のくびれが深いんです。
由紀、このお人形万年筆で膣のなか、ぐりぐりされると、ヒイヒイ鳴いちゃうんです。
ゆっくりと、膣の襞をこすられて、ぐいっと挿しこまれては、引っこ抜かれます。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん」
抜かれるといっても全部抜かれちゃうんじゃなくて、頭が膣に残されます。
由紀の膣口を、陰唇剥いて露出させ、お人形万年筆が挿しこまれれます。
じっくりと、村田先生ったら、よだれをたらし、膣のまわりを観察されるんです。
「ピンク色、じゅるじゅるに、濡れているよ由紀、いい気持なんでしょ」
とろとろと由紀、恥じらいのお蜜をしたたらせ、感度があがってきちゃいます。
膣に挿しこまれ、膣襞をこすられ、刺激され、快感がからだの芯に溜まります。
じゅるじゅると、ねばっこい透明お蜜が汲みだされ、お尻の穴にまでしたたります。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
お股がひろげられたまま、長さ15cmのお人形万年筆で膣のなかを、こすられます。
大学二年生の由紀、たっぷり、村田先生から快楽の、そのお味を注がれちゃいます。
二十歳になったばかりの由紀、セックス三昧のおからだに、仕立てられちゃうんです。

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右のお膝と右のお肘、左のお膝と左のお肘、お膝とお肘がひとつに括られています。
お膝とお膝を1mにひろげられ、一本の竹竿に括られている大学二年生の由紀。
素っ裸にされていて、背もたれがついた丸椅子に、お尻の芯を置いているんです。
「いいねぇ、由紀、とっても、素敵だよ、ふふふふっ」
お人形万年筆を握った村田先生、由紀のお正面に座って、股間を観察中なんです。
「とろとろ、由紀ぃ、すごいね、とろとろのお汁で、ぐちゅぐちゅだよぉ」
「はぁあ、ああん、せんせ、そんな恥ずかしいこと、いやぁああん」
「なんにも、恥ずかしいことなんてないよ、由紀、恥ずかしいのかい」
「ああん、恥ずかしいですよぉ、だめ、、あああん、ひやぁああん」
村田先生の手に握られたお人形万年筆の頭が、由紀のおめこに挿しこまれます。
ほぼ180度にひろげられたお股の真ん中へ、ぶすぶす、卵の大きさ頭が挿入です。
由紀、手も足も、ひろげたままのお股の真ん中、膣なかへ、異物が挿入される。
お股の奥からおっぱいの奥、ああん、あたまの芯へ、その異物感が伝わります。
たまんない、いい気持のような、ぐじゅっとえぐられる感じに、ずきんずきんします。
「ひぃやぁああ、あああっ、ああっ、あああっ」
手を握りしめ、足指をぎゅっとちじめ、えぐられるその快感に、身悶えしちゃいます。
ぱっくり開かれた由紀のお股、陰唇がめくれあがり、クリトリスが飛び出てぬれぬれ。
とろとろ、二十歳の由紀、おからだがつくりだす、愛のしずくが、流れ出てきます。
嵯峨野にある村田先生のお絵描アトリエで、由紀、恥ずかしくって卑猥な姿です。
「由紀、よろこびなさい、もっと、もっと、ほらぁ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、長さ15cm太さ3cmのお人形万年筆が、ピストンです。

大学二年生の由紀、二十歳になってモデルさんのアルバイトで、来ていたんです。
村田先生は美大の准教授、アラフォー男子さん独身、新進作家さんです。
描かれる女の子、こってりと、濃厚なエロっぽさが、話題になっている作家さん。
「ほおらぁ、由紀ぃ、いいねぇ、もっと、もっと、濡れようね」
お人形万年筆でイキそうになる由紀へ、ふたたびナマおちんぽを挿しこまれます。
「おおお、いいねぇ、最高だよぉ、由紀ぃ、お、め、こ、いいねぇ」
勃起したナマのおちんぽを由紀の膣に挿しこんで、あへあへ、村田先生です。
「ひぃやぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、じゅるじゅる、挿されて抜かれて、はぁああです。
「ほうら、由紀、ぬれぬれ、おお、おお、気持ちええよぉ」
「はぁあ、はぁあ、あああん、ああ、ああ、いくいく、いくぅ」
「まだだよ、まだまだ、由紀、まだだよぉ」
ぶすぶす、由紀が昇りはじめて、ヒイヒイの呻き声になっていきます。
村田先生、まだまだ、もっともっと、楽しみたいから、いったんストップです。
勃起のナマおちんぽを、由紀のおめこから、抜き去ってしまって、小休止。
引っこ抜かれてしまった由紀、ぽかんと空洞になってしまって、深呼吸。
昇り詰める寸前で、少し降りてしまって、はぁあ、はぁあ、深い呼吸です。
1mにひろげているお膝とお肘、ぴくんぴくん、お股はひろげたままです。
もう、へろへろな由紀、意識も朦朧としていて、とろんとした目つきです。
その表情が、なんとも不思議な、お慈悲に満ちた観音さまの表情、お顔です。
村田先生が、おちんぽにピンク色のスキンを装着、由紀と交尾していきます。

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スキンをかぶせ終わった村田先生、竹竿に開脚M姿にして縛った由紀を愛撫です。
右手でおちんぽを握って、左手でおっぱいを、なぶってきちゃう村田先生。
おっぱいをなぶられながら、おちんぽを、おめこに挿しこまれてしまう由紀。
「はぁあ、ああん、せんせ、ああん、もう、だめ、ですぅ」
「ふんふん、ちんぽで最後をあげるから、由紀、いくんだよぉ」
おっぱいをまさぐられながら、膣にスキンをかぶせた勃起おちんぽが挿しこまれます。
「ああっ、ああっ、はぁあああん」
「ほうら、由紀、ちんぽ、はいったよ、おおっ」
「はぁああん、せんせ、ああ、いい、いい、いいですぅ」
「いいかい、いいのかい、由紀、気持ちいいのかい」
「いい、いい、きもち、いいですぅ、うううっ」
スツールに座った村田先生の、お尻からお腰が、前後に動かされます。
ぶすぶす、ぶすぶす、じゅるじゅるぅ、由紀、ひいひい、ひいひい、ひぃいいいっ。
おっぱいをまさぐられ、乳首をお指でつままれ、モミモミされちゃう由紀。
ひろげたお股の真ん中は、勃起おちんぽ、ぶっすりと、挿しこまれ、ぶいぶい。
大学二年生の由紀、学校では教えてもらえないセックステクニック、教えられます。
「ひぃやぁああん、ひぃいいですぅ、ひぃいいっ」
「ええやろぉ、由紀、ほら、とろとろ、ええ気持ちやろぉ」
ぶすぶす、ゆっくりですけど、挿されて抜かれる勃起おちんぽ。
「ええ、ええ、ええ気持ちですぅ、はぁあ、はぁあ、はぁああん」
アラフォー男子の村田先生、射精までたっぷり時間をかけて由紀をイカセます。

お絵描アトリエ、明るい光が燦々と入ってきます昼下がり、明るいアトリエです。
由紀、素っ裸、背もたれ丸椅子にお尻をおいて、お膝とお肘を竹竿に括られた格好。
お膝とお膝が1mにひろげられ、股間が開かれ丸出しにされている格好です。
由紀のお股の正面に、スツールを置いて座ってる、全裸の村田先生、おちんぽ勃起。
いよいよ、最後まで、勃起おちんぽ、射精するまで、挿入したままよ、村田先生。
「はぁああん、もう、いかせてください、おねがい、せんせ、いかせてぇ」
「うんうん、由紀、いかせてあげるよ、おもいっきりねっ」
ぶっとくって15cmの長さ勃起おちんぽ、由紀、それをおめこに挿しこまれます。
ぶすっ、ぶすっ、もう濡れきった由紀の膣、なんなく挿入されちゃいます。
「ほうら、由紀、どうやぁ、ええやろ、おおっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽが、由紀のおめこを直撃してきます。
「ひぃいい、ひぃいい、きもち、ひぃいい、ですぅ」
お顔をしかめ、太ももにぐっと力をこめて、由紀、お悶え快感、受け入れです。
とろとろの、由紀の分泌物が膣奥から、流れ出てきて股間はべとべと、です。
あとは勃起おちんぽの挿し抜き、ピストン運動だけで、由紀、イカされます。
「おおっ、由紀、ええやろ、由紀っ」
「いいです、いいです、いいですぅ、ううううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に一回、それから猛烈スピードになってきて、ものすごい。
「ひぃい、ひぃい、ああ、ああ、あああっ、はぁああ、あああ~~!」
「ほら、いけ、いけ、由紀ぃ、おおおおっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、村田先生の射精で、由紀、感じちゃいます。
とっても、めっちゃ、ああああ、アクメ、オーガズム、もうだめ、絶頂ですぅ、ううっ。