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背もたれ椅子に座らされた由紀、お膝を1mにひろげた棒が持ちあがります。
そうして手首を括った紐の二の腕部分が、1m棒の真ん中に合わせられます。
ひろげた足のお膝の横に、肘を合わせてしまうとゆうんです。
「いいでしょ、由紀ちゃん、とってもいい気持ちに、してあげるから、ね」
背もたれ椅子に座ってお膝が持ち上がって、お股がひらいてしまいます。
「わかるでしょ、由紀ちゃん、つぎは、ほうら、ブラウスを、ふふっ」
「はぁあ、ああん、桐山先生ぇ、こんなの恥ぃですぅ」
由紀、お股をひらかれてしまって、羞恥の気持ちなのに、ブラウスのボタンが。
ひらひらがついたピンクのブラウス、そのボタンがはずされていく由紀。
「あああん、先生ぇ、いやぁああん、いやぁああん」
ブラウスの胸がひらかれ、ブラジャーもはずされてしまう二十歳の由紀。
おっぱいが、露出されてしまって、乳首が飛び出してきちゃう由紀。
桐山先生は容赦なく、由紀を羞恥の極みへ、連れていくんです。
まだ、お触りすら十分にしてもらえてない由紀の気持ちは、しらふです。
まだ高揚していないから、羞恥心が沸き起こってきて、恥じらうんです。
「どうかね、由紀ちゃん、カワイイ、エロチシズムだね、クリムトみたい」
桐山先生は、由紀の羞恥部位を剝いてしまって、一歩さがって鑑賞です。
お正面には、由紀のお尻が突き出て、ひらいた股間は斜め上向きです。
お膝が1mにひろがっていて、肘がお膝と並んでいます。
ぷっくらのおっぱいがブラウスの合間に剝きだされ、首には小さなネックレス。
「ほうら、由紀ちゃん、自分のすがたを、見てごらん」
大きな枠にはまった鏡が、由紀のまえに運ばれて、立てかけられます。
縛られた自分の姿を見せられちゃう由紀、見ちゃうと気が動転しちゃう由紀。

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お股をひろげさせてしまった由紀を、眺めていらっしゃる桐山先生。
椅子の背もたれに背中をあて、お膝を1mにひろげている美大二年生の由紀。
背もたれの後ろからまわされた紐が、お膝を渡った1m棒の両端に括られます。
1m棒が由紀のおっぱいの前にまで引きあがってきちゃいます。
「いい眺めだ、素晴らしいよ、由紀ちゃん!」
「ああん、桐山先生ぇ、見ちゃあ、いやぁああん」
お股をひらいたお正面から、美術評論家の桐山先生に見られている由紀です。
「ふふん、京都へ来た値打ちがあるよ、ねぇ、由紀くん!」
「見ちゃいや、ああん、見たらぁ、あかんですぅ!」
桐山先生が親しみを込めて、由紀ちゃんとか由紀くんとか、名前を呼びます。
下半身は素っ裸、ブラウスのボタンがはずされ、ブラがあげられ、乳房が露出。
美大二年生、二十歳になったばかりの由紀、とっても恥ずかしい気持ちです。
「いいねぇ、由紀くん、二年生なんだってねぇ、いいねぇ」
見られている由紀、桐山先生のお顔が、ひろがった股間に接近してきます。
恥ずかしさが昂じて、目の前が真っ白になっていく感じで、ぽ~っとなっちゃう。
背もたれ椅子にお尻の芯を置いて、股間が斜め上向き、1mにひろげたお膝が。
お膝がおっぱいの横にまで引きあげられて、股間が丸出しにされた由紀です。
天井から降ろされた紐が解かれ、1m棒に括られた肘も解かれます。
椅子の背もたれに背中を当て、お膝を1mにひろげられて持ちあがっています。
手首は括られたままの由紀、頭を抱くようにして後ろへまわされてしまいます。

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嵯峨の奥にある和風のお屋敷、お絵描アトリエ、広さは八畳間が四つ分。
美大の准教授をなさってるアラフォー男子の村田先生の所有です。
由紀は美大二年生、モデルのバイトをしているけれど、今日はお客さん。
東京から美術評論家の桐山先生が、村田先生を取材に来られています。
由紀は、村田先生から桐山先生を紹介され、愛の調教をうけるはめに。
お庭に面したアトリエ、背もたれ椅子に開脚M姿にされてしまった由紀です。
「ほうら、由紀ちゃん、カワイイお股だ、ゾクゾクしちゃうねぇ」
由紀の前に丸いパイプ椅子を置き、そこに座った桐山先生がいいます。
「おさわりして、それから、おちんぽで、かわいがってあげるから、ね」
お声がふるえている桐山先生、由紀を前にして興奮していらっしゃるみたい。
桐山先生のふたつの手が、由紀のおっぱいと股間に、あてがわれます。
由紀の左には和風のお庭がひろがり、右は書斎になった広いアトリエです。
大きな枠がはまった鏡が、由紀の右斜め前に置かれています。
背もたれ椅子は回転式、由紀、開脚M姿にされて座らされ、動かされます。
「由紀ちゃん、おっぱい、さわっちゃうよ、それにお股も、いっしょにだぁ」
「ああああん、桐山先生ぇ、こそばいですよぉ、ああああっ」
丸いパイプ椅子に座った桐山先生に、乳房とお股の真ん中を撫ぜられた由紀。
「いいねぇ、とっても、由紀ちゃん、二十歳なんでしょ、いいねぇ」
右の手の平を由紀のおっぱいにかぶせ、ゆさゆさと揺すっちゃう桐山先生。
左の手の平では、由紀の股間を撫ぜあげ、陰毛を触っちゃう桐山先生。
お膝を1mにひろげたまま、わき腹の横にまで持ち上げられている由紀です。
乳房と股間をなぶられ、こそばいような感じでゾクゾクっとしちゃいます。
「あああん、桐山先生ぇ、うち、あああん、どないしょ、どないしょ」
由紀、名前は知っているけど初めて会う美術評論家、桐山先生です。
まさか、こんな関係になるなんて、考えもしなかった美大二年生の由紀です。