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背もたれ椅子にお尻を置いた由紀の格好は、開脚Mすがたです。
手首が括られ頭のうしろへ、双方のお膝は1m棒でひろげられ、股間丸見え。
その1m棒の両端には、背もたれの後ろからまわされた紐が絡まっています。
由紀の太ももが引き上げられて、お膝がわき腹の横にまできています。
そんな由紀の正面、パイプ椅子に美術評論家の桐山先生が、座っています。
もう下半身素っ裸にしてしまった桐山先生、開脚Mすがたの由紀のまえです。
「そうなの、由紀ちゃんは、村田先生の学校の二年生、なんだねぇ」
桐山先生の目線は、由紀のひらけた股間の、その真ん中に注がれています。
「はぁあ、ああ、そうですけどぉ、桐山先生ぇ・・・・」
「どMだって聞いたけど、由紀ちゃんは、そうなの、どMなの?」
「そんなん、ちゃいますぅ、うちは、ふつうですぅ・・・・」
「ふふっ、そうかねぇ、ほうら、どうかねぇ!」
はだけたブラウスの合間から露出した乳房、その乳首をはねられちゃう由紀。
乳首に巻かれた輪ゴム、由紀、乳首をはねられて、ビンビンしてしまいます。
「あああん、だめですぅ、そんなの、だめですよぉ」
「そうか、そうかい、由紀ちゃん、ほんなら、ここだね!」
桐山先生の右手、親指が、開脚M、由紀の股間の真ん中をこすりあげます。
たわむ陰唇、そとがわに開いてしまう陰唇、クリトリスが再び、見えちゃいます。
「濡れてるぅ、濡れてるよぉ、由紀ちゃん、ほら、ヌルヌルだよぉ」
「あああん、だめですぅ、そんなの、あかんですぅ」
身動き取れない美大二年生の由紀、ひろげてしまった股間を、弄られています。
桐山先生、左手の親指で、由紀の右陰唇をひろげ、膣口を露出させちゃいます。
「ううっ、きれいなぴんく、すばらしい色だ、これは素晴らしい!」
じっと由紀の股間を見つめていらっしゃる桐山先生が、感嘆のお声です。
陰唇だってあめ色してるんですけど、その内側は白っぽいピンク色なんです。
「いやぁああん、そんなんゆうたらぁ、恥ぃですからぁ、ああん」
大陰唇、小陰唇、これをひらくと膣前庭、クリトリスから尿道口、それから膣口。
淡くて白っぽいピンク色をした由紀の股間のうちがわです。

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お膝をひろげて1m棒に括られている由紀の股間へ、桐山先生のお指です。
陰唇を左右にひらかれてしまったあとは、すそのほうの膣口がひろげられます。
「あああん、桐山先生ぇ、恥ぃこと、そんなの、恥ぃですぅ」
美大の二年生、二十歳になった由紀、恥ずかしいことされて、お顔が真赤。
「ふふふふん、由紀ちゃん、カワイイねぇ、ここもピンクだねぇ」
「ああん、いやぁああん」
「ここは由紀ちゃんのいちばんカワイイところだね!」
膣口のへりを、右人差し指の腹で、ひろげられるようにして撫ぜられる由紀。
「あああん、桐山先生ぇ、そんことぉ、やめてよぉ」
「おおっ、由紀ちゃん、なかにピンクのかたまり、襞が見えるよ!」
「いやぁあああん、桐山先生ぇ、あああん」
由紀は膣口を撫ぜられ、ひろげられていくから、足を動かそうとします。
でも、無残にも、1mの棒でお膝をひろげられているし、お膝は脇腹の横。
「ううううん、ヌルヌルだよ、由紀ちゃん、濡れてきちゃったんだね!」
背もたれ椅子に開脚M姿、由紀の目の前には桐山先生が座っています。
「ほんなら、由紀ちゃん、そのまえに、ぼくのちんぽ、お口でさぁ」
桐山先生がおちんぽを握って立ちあがり、由紀に突出します。
「ああああん、そんなの、いやぁああん」
ぶっとい、かたそうな、ながい、おちんぽ、由紀、見せられて目をそむけます。
「ほうら、最初に、由紀ちゃんのお口で、なめて欲しいんだなぁ」
横になった1mの棒が邪魔ですけど、それが由紀のお顔との密着を阻みます。
由紀、頭の後ろに手を入れられて、お顔を前に突きだされ、お口に勃起おちんぽ。
「あああん、ううっ、ううううぅ!」
なかば無理やり、正面からお口の中へ、勃起おちんぽを咥えさせられる由紀です。

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背もたれ椅子に開脚M姿、由紀の前には桐山先生が立っていらっしゃいます。
フェラチオさせされていた由紀、いよいよ、股間へ勃起おちんぽが、当てられます。
丸椅子に腰かけられた桐山先生、ハアハア、息を荒くさせていて、興奮気味です。
「由紀ちゃんは、美大の二年生、ぼくとコラボしたいねぇ!」
握った勃起おちんぽ、亀頭で由紀の陰唇を割ってしまいます。
「東京へおいで、由美ちゃんのためのステージを作るからぁ」
桐山先生、ぶつぶつと戯言をいいながら、由紀の膣へ、亀頭のめりこませます。
「あああっ、桐山先生ぇ、はぁあああっ!」
「いいねぇ、おおおおっ、由紀ちゃん、いいねぇ!」
桐山先生の勃起したおちんぽが、由紀のおめこに、挿し込まれたんです。
びっちり、由紀のおからだ股間から、膣奥まで、勃起おちんぽが密着です。
1m棒でお膝をひろげて括られている由紀には、得体のしれない快感です。
「ほうら、由紀ちゃん、どうだね、ほうらぁ」
「はぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん」
「かわいいねぇ、由紀ちゃん、東京に来なさいよぉ」
ぶすぶすっ、きっちり締まる由紀のおめこに、桐山先生はご満足です。
「おおおっ、由紀ちゃん、ぼく、いい気持ちだよ、とってもいいよぉ」
ぶすぶす、ナマのままのおちんぽ、きっちり硬くなっている桐山先生です。
由紀は美大二年生の女の子、日本画をお勉強しはじめたところです。
艶めかしい色合いで、日本画を創っていきたいと思っている由紀です。
桐山先生の息づかいが、ハアハアです。
由紀の前から、挿しこんだお腰を揺すって、勃起おちんぽ、うごめかします。
「いいねぇ、いいねぇ、おおおおっ!」
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃやぁああん!」
桐山先生、スキンをつけて、由紀のなかで射精をされるんです。