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スキンをかぶせるまえの桐山先生、由紀のお膝を渡していた1m棒を外します。
それから由紀、乳首に巻かれた輪ゴムをはずしてもらって、乳首解放です。
手首は括った紐もほどかれ、自由の身になって由紀、お布団に仰向きです。
「かわいがってあげます、由紀ちゃん、素敵な子だよねぇ」
床に敷かれたお布団のうえ、仰向いて寝そべった由紀に覆いかぶる桐山先生。
少し萎えてしまった桐山先生のおちんぽ、でも、由紀を抱きだして、にょっきり。
「あああん、桐山先生ぇ、わたしを、イカセテくださいぃ」
抱かれて由紀、小さなお声で、つぶやくように、言ってしまいます。
仰向いて、お膝を立てて、お股をひらいた由紀、正常位スタイルです。
スキンをつけられた桐山先生は、由紀の太ももの間に、おちんぽを由紀の膣へ。
「ああっ、はぁああん」
「ほうら、由紀ちゃん、はいるよ、はいるよぉ」
ぶすぶす、勃起おちんぽがおめこに挿入され、由紀は足を折り曲げられます。
「はぁああ、桐山先生ぇ、いい、いい、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、桐山先生のピストン運動、そのスピードが上がります。
一秒間に一回の挿して抜いてが、一秒間に二回も挿して抜いてのピストン運動。
「ほうら、由紀ちゃん、ほうら、おおおおっ!」
桐山先生の声掛けは、ここまでで、あとは唸り声にかわってしまいます。
由紀だって、もう、ずんずん、ひいひい、夢中になって昇っていきます。
「ああっ、ああっ、ああああっ!」
「うううっ、うう、うう、うううううっ!」
「ひぃいい、いい、いい、いいい~~!」
猛烈な動きをみせる桐山先生の動きが、痙攣とともに止ってしまいます。
由紀、ピストン運動のなかで、オーガズムがやってきて、イッテしまう。
ピタッと止った桐山先生、おちんぽ挿したまま、由紀に覆いかぶさっています。

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<木馬(羞恥馬)にまたがった由紀>
村田先生のアトリエは、京都嵯峨野の奥にある和風の一軒家です。
アトリエの広さは八畳の間が四つ分、和風造りです。
アトリエの真ん中には大きな角柱があって、鴨井があります。
片方は和風のお庭、壁際には書架とか得体のしれないお道具とか、
美大二年生の由紀、床に敷かれたお布団のうえに、手を括られて仰向きです。
ソファーに座っているのは桐山先生と村田先生、なにやら会話中です。
「どMだったでしょ、由紀、馴らしてあるんですよ」
「そうですか、由紀ちゃんって、いい反応しましたよ」
「そうでしょ、桐山先生、最近、由紀は、Mに目覚めきたんですよ」
「そうなんですか、しかし、すばらしい子ですね」
手を括られて胸のうえに置いてる由紀、全裸、仰向いて寝そべっています。
由紀、ぷっくら乳房、細いウエスト、陰毛が艶めかしい、白い肌、美女です。
「たっぷり楽しんで、京都の夜が過ごせそうですよ」
「まあ、たっぷり、楽しんでください、桐山先生」
「ほら、由紀のこと、桐山先生が、よろこんでおられるよ」
会話が由紀にふられてきて、由紀、なにも答えずに裸体を横に向けます。
村田先生が、由紀が寝ているお布団のそばへ寄り、由紀を抱きあげます。
「あああん、せんせえ、うちをどないするんですかぁ」
裸体のまま抱きあげられて、アート作品木馬の鞍にまたがらせます。
「桐山先生、新作の女の子用の、はじらいうま、羞恥馬ですよ」
「ほおお、村田先生の新作、動く彫刻ですね」
「そうです、これを由紀で、試してみますから」
由紀がまたがった鞍には、十字の大きな割れ目が作ってあります。
その割れ目には、恥ずかしい装置を、つけることができるんです。
「あああっ、せんせえ、だめですよぉ」
括られた手を持ち上げられ、天井からのフックに留められてしまう由紀。
割れ目には、大きなおちんぽの形をしたバイブレーターが取りつけられます。
「これをねぇ、由紀にまたいでもらって、咥えてもらって、ですねぇ」
「わかりますよ、村田先生の狙い、コンセプト!」
女子羞恥馬は、アトリエのお庭に面したコーナーに、置かれているんです。

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遊園地に回転木馬ってあるじゃないですか。
村田先生のアトリエにある羞恥馬は、それに似ています。
木馬の背中をまたぐんですけど、その背中に仕掛けが施されてあるんです。
「ほうら、由紀、背中をまたいで、これを、挿しいれるんだ」
「ああっ、村田先生ぇ、こんなの、だめですよぉ」
「桐山先生にも手伝ってもらって、ほうら、由紀!」
手首を括られている由紀、羞恥馬にまたがって、抱きあげられます。
桐山先生が羞恥馬の横にうずくまります。
そうして羞恥馬の背中から突起したバイブレーターを、由紀の膣に挿します。
「入りましたよ、村田先生、そのまま降ろせば、ぶっすりこんですよ」
「あああっ、いや、いや、こんなの、いやぁああん」
立ち姿で羞恥馬の背中にまたがる由紀のおめこに、ぶすぶすと入っていきます。
お尻を、お股を、羞恥馬の背中に密着させて座ると、足裏が床に着く高さです。
「ええ恰好ですね、素晴らしい責め図ですね、写真に撮っておきたいですね」
素っ裸で村田先生制作の羞恥馬にまたがった由紀を、眺めまわされる桐山先生。
「由紀は、どMだから、こう見えても、内心、よろこんでいるんですよ」
「そんなもんですかねぇ、どMの女子なんですね、由紀ちゃんって」
「あああん、先生ぇ、こんなの恥ずかしいですよぉ」
「かわいいお声、どM由紀ちゃんのお声、素敵、胸キュンですよ」
膣に咥えこんだバイブレーターは見えません。
手首を括られ頭の上、素っ裸で羞恥馬にまたがった由紀です。
アラフォー男子の先生方、じわじわ言葉責め、それから、おっぱいとかお尻なぶり。
バイブレーターを挿入されたまま、動かされるまでにたっぷりと、弄られちゃうんです。