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由紀が咥えこんでいるバイブレーターは、硬いけどしなやか、長さ15cm太さ4cmです。
このバイブレーターにはイボイボがつけられていて、カリ首が深いんです。
だから、由紀、このバイブ、咥えているだけでも、密着を意識しちゃいます。
「あああん、先生ぇ、わたし、感じちゃう、感じてしまいますぅ」
「ええお声だぁ、由紀ちゃん、感じているんですねぇ、ぼくも感じますよ」
はじらい木馬にまたがった美大二年生の由紀、裸体を眺められているんです。
「ほんなら、由紀ちゃん、たっぷり、かわいがって、あげましょう、ね」
桐山先生、先に射精し終えているからかしら、余裕たっぷりな感じです。
アトリエの主、村田先生は、背後に立っていて、由紀には見えません。
「ああん、桐山先生ぇ、こそばい、こそばいですぅ」
脇の下からお腰まで、桐山先生に手の指で、撫ぜ降ろされる由紀。
手を頭の上に、足は床に着いているけど、お股には、バイブを咥えたまま。
こそばいから身をよじらせ、よがってしまうと、お股の奥がむず痒い。
「さあて、おっぱい、由紀ちゃんのおっぱい、吸ってあげるね!」
桐山先生は、由紀のぷっくら膨らむ双方の乳房を、手で搾りあげちゃいます。
「はぁあああん、だめ、だめ、あかんですよぉ、ああああん」
搾りあげられた乳房の先端にはあめ色の乳輪が、そこから乳首が起ってきます。
桐山先生ったら、由紀の起った乳輪から乳首を、舌でぺろぺろなめだします。
右の乳房と左の乳房を、交互に、舌の先で、ぺろぺろ、ぺろぺろ。
由紀、得体のしれないぐちゅぐちゅ刺激に、おもわずお腰を振ってしまいます。
ぺろぺろから、乳首を唇に、はさまれてキュッと締められちゃう。
それと同時に、もう片方の乳房は手で揉まれながら、乳首をつままれます。
15cm×4cmのバイブレーターが、膣に埋まったまま、羞恥馬にまたがったまま。
「はぁああ、だめ、だめ、あああん、だめですよぉ」
二十歳になったばかりの由紀、ズキズキ刺激の注入で、膣べっちょり濡らします。

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またいだ恥じらい木馬の背中には、にょっきりバイブレーターが立っています。
だから由紀、またいでいるから、バイブレーターが膣にはまっているんです。
長さが15cm、太さが4cm、二十歳になったばかりの由紀には、太すぎます。
15cmなんて長すぎて、由紀の膣はおもいきり膨張してしまって、密着です。
バイブレーターにはイボイボがつけられていて、美大生の由紀、こすられます。
でも、じっとしていたら、バイブレーターは静止で動かないから、刺激がありません。
「あああん、桐山先生ぃ、だめ、だめ、あかんですぅ」
おっぱいを揉まれ、乳首をもぐもぐされるから、おからだ揺すっちゃいます。
上半身を揺すると、お腰もお尻も、微妙に動かしてしまうんです。
微妙なんですけど、バイブレーターが、由紀の膣のなかで、こすれちゃう。
「いいねぇ、由紀ちゃん、乳首、ぷちぷち、おっぱい、たぷたぷ」
由紀からお口を離された桐山先生、双方の手で双方の乳房を、弄ります。
「はぁああ、ああん、桐山先生ぇ、だめだめ、だめですぅ」
手を頭の上にあげている由紀、桐山先生の手から逃げることができません。
恥じらい木馬にまたがった全裸の由紀、膣にはバイブがはまっています。
じんじんです由紀のおからだ、お股の奥、おめこのなかが、快感を誘います。
「ほんなら、由紀、うしろへ、倒れて、みようかね」
由紀の背後にいらしゃる村田先生が、由紀の肩に手をおいて、後ろへ倒してきます。
「ああっ、ああっ、あかんですぅ」
「ふふ、由紀、感じるんでしょ、ほうらぁ」
後ろへ45度倒されて由紀、またがっているお尻から股間が、持ちあがります。
埋まっているバイブレーターが三分の一、5cmほど抜けてしまいます。
「ふふん、ほんなら、もとに戻っておこうね、まっすぐに!」
後ろへ倒された由紀、ふたたび直立に戻され、バイブを咥えてしまいます。
由紀、膣のなかをバイブのイボイボでこすられ、ぽ~っとなってきちゃいます。
深~いところで、快感がくすぶっていて、イボイボに、こすられ触発されるんです。

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アトリエにおかれた恥じらい木馬、由紀が裸にされ、またがされています。
恥じらい木馬の背中には、バイブレーターが上向いて、取りつけられているんです。
だから、由紀の膣には、そのバイブレーターが、きっちりとはまっています。
でも、見えません、外からは、由紀がバイブを咥えているなんて、見えません。
見えないから、桐山先生と村田先生は、見ようとされるんです。
「ほうら、由紀、いいでしょ、いい気持でしょ!」
恥じらい木馬にまたがって、立てた裸体を後ろへ倒されていく由紀。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ、ああっ!」
村田先生には後ろへ45度以上倒され、桐山先生には足首を持ち上げられ。
由紀の膣に咥えられていたバイブレーターが、抜け出てきちゃいます。
じゅるじゅるっと、由紀から抜け出てきたピンクのバイブは、10cmほど。
由紀といっしょに倒れたバイブ、亀頭からカリ首は、まだ膣に挿されたままです。
「由紀ちゃん、すごい眺めだよ、すばらしい光景だよ」
恥じらい木馬の足元にしゃがみ込む格好で、由紀を見上げている桐山先生。
足裏を持ち上げ、お膝を上げてひろげ、由紀のお股を開かせて、見やすくします。
「きっちり、はまっているからぁ、べっちゃり、ぬれてぇ」
「はぁあ、あああん、さわったらぁ、あかんですぅ」
由紀、バイブがはまった膣から上、陰毛のはえぎわまで、お指で弄られます。
「いいねぇ、やわらかいねぇ、由紀ちゃんの、おまんこ!」
「いいでしょ、桐山先生、こうして、由紀を、倒しておけば」
「ありがたいです、村田先生、どMの由紀ちゃんを、たっぷりぃ」
村田先生は、由紀を後ろへ倒し、腕をまわして支え、おっぱいを弄っています。
「たっぷり、由紀をかわいがって、やってください、京都のおみやげに!」
村田先生は倒した由紀の背中を、微妙に持ち上げ、そうして降ろします。
上半身が起こされたり寝かされたりの動きで、バイブが挿されたり抜けたり。
「ひやぁああん、だめですぅ、あああん、だめですぅ」
二十歳になったばかりの由紀、15cm×4cmのバイブを、咥えて抜いてなんです。
15cmのうち10cmほどが、じゅるっと抜けて、ぶすぶすと挿されてしまうんです。
ああ、バイブにはイボイボがついているから、由紀、おめこの襞をこすられます。