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由紀に埋まったバイブレーター、桐山先生のスイッチ操作は、とっても上手です。
恥じらい木馬にまたがった由紀は、アクメの頂上付近を巡らされます。
イク寸前のとろとろ感覚、お顔の表情がとっても美しくなって、壊れそうなんです。
乳輪から乳首が膨れあがってる感じで、先っちょはピンピンになります。
由紀、バイブレーターを振動させられながら、乳首をつままれてしまいます。
「ああああっ、はぁあああっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、バイブレーターが振動し、おめこの膣襞が刺激されます。
ぐぐぐっと鈍い快感がこみあげてきて、美大二年生の由紀、たまりません。
「ほおお、いい声だねぇ、由紀ちゃん、美大の二年生なんだねぇ!」
「ひぃやぁああっ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶぶぶぶぶ、くねくねくねくね、由紀はイク寸前、お尻を、お腰を、激しく振ります。
その状況をみている桐山先生、バイブのスイッチをオフにし、由紀を落ちつかせます。
ぎりぎりのところでイカセテもらえない由紀は、気が狂いそうになって、哀願します。
「イカセテ、おねがい、ああ、イカセテ、くださいぃ!」
にたにた、桐山先生、それに村田先生もご満悦なお顔で、にんまり。
「いい玉ですねぇ、美大の二年生だもの、これから、ふふふっ!」
「そうでしょ、桐山先生、いい顔してるから、タレント性抜群でしょ!」
「書きますよ、京都にすごい女子学生がいる、ってデビューさせますかぁ」
桐山先生がそんなことをおっしゃりながら、バイブのスイッチを再びオン。
「ああっ、あああっ、あああああっ!」
由紀がまたがった恥じらい木馬の鞍は、由紀が汲みだす粘液で濡れてとろとろです。
「ひぃやぁあああん、ひぃいいっ、うううう、うっわあああっ!」
もう一気にイカセテしまおうと桐山先生、スイッチを切りません。
由紀、なにがなんだかわからない、目の前がかすんで、強烈な光。
アクメ、オーガズム、めっちゃきもちいい、とろけてしまう、とろけますぅ。
「ああああああ~~!」
反り返って、お顔をあげて、お尻をゆすり、肩をゆすってのたうって、ダウンです。
二十歳になったばかり美大二年生の由紀、羞恥のなかで果てていったのでした。

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<縛られてローターを入れられて>
美大二年生の由紀が、モデルのバイトで村田先生のアトリエへきています。
村田先生は美大の准教授、芸術家タイプの魅力ある40才前なのに独身です。
嵯峨小倉山の奥にある和風のアトリエへ、東京から桐山先生が訪れています。
桐山先生は新進の美術評論家で、村田先生から由紀を紹介されたんです。
紹介されたということは、その続きに、おからだ関係を結ばれたんです。
「いいですねぇ、大村由紀さん、村田先生の学校の二年生なんだ!」
「はい、そのとうりです、そのとうりですけど・・・・」
「どうしたの、なにか?」
「先生は、わたしのこと、どMってゆうけど、そんなんちゃいます・・・・」
「でも、さっきは、とっても感じてた、よろこんでいたんでしょ」
「はぁあ、それはそうですけど、でも、どMなんかとちゃいます・・・・」
由紀は、とっても恥ずかしそうに、うつむいてしまって、お顔を赤らめています。
村田先生は、由紀から2mほど離れて立っていて、桐山先生が真近です。
由紀はといえば、お洋服を着て、背もたれのある椅子に座っているんです。
女子学生らしく、ミニスカートにタンクトップ、それにインナー、ブラとショーツ。
桐山先生は、美術が専門ですけど、マニア向けの雑誌に文章を書かれていたり。
女子が男子の眼に晒されるってゆうのはアートだ、なんて書かれたりします。
「京都で、どMな、女子、美大生、発見!、なんてタイトルで、だね」
「写真もたくさん撮っておかれたらいいですよ!」
にやにやお顔で立っている村田先生が、桐山先生と会話していきます。
「そうだね、庭をバックに、服を着た由紀くんを写真に撮っておこうかぁ」
由紀、てきとうにポーズをつけて、目線はカメラのほうに向けます。
もとから可愛い女の子だから、目線をうけた桐山先生、胸ドキドキです。

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由紀のお顔はとってもカワイイから、男の人は魅了されてしまうんです。
お化粧のせいではなくて、髪形のせいでもなくて、もとから可愛いんです。
なんといえばいいのかしら、可憐でもあり、麗しくもある上品な雰囲気です。
「かわいい、とっても、由紀ちゃん、かわいいよっ」
カメラを構えた桐山先生が、由紀を褒めて、にっこり表情を撮っていかれます。
「そしたら、縛っちゃうけど、由紀ちゃん、どMだから、いいよね」
背もたれ椅子に座った由紀、ミニスカートもタンクトップも着たままです。
由紀は桐山先生の目線と言葉に、もう、うっとりとした表情、艶めかしい。
お座りしたまま手を後ろにまわし、ロープで手首を括られ、胸へまわされます。
タンクトップのうえから、ロープが、隠れた乳房の上下にまわされます。
「はぁあ、先生ぇ、どないしょ、うち、どないしょ・・・・」
由紀、とろんとした目つき、なかば放心したような表情で、つぶやきます。
「どうしたの、由紀ちゃん、もう、感じちゃってるのかなぁ」
背もたれ椅子にお膝を閉めて、座っている由紀が、なにかを言いたげです。
「ああああ、おしっこ、したいん、ですけどぉ・・・・」
そういえば、たっぷり、ポカリスエットとかジュースを飲んでいたからぁ。
後ろ手に縛られて、タンクトップにミニスカート姿、由紀は、我慢しますけど。
「そうなの、由紀ちゃん、おしっこしたいんだ、トイレへいこうか?」
「でも、こんなすがたで、いかれへんしぃ、でけへんしぃ・・・・」
「連れてってあげるよ、トイレまで、それともお庭でしちゃうかなぁ」
「えええっ、お庭でおしっこなんてぇ、先生ぇ、それはだめですぅ」
「ほんなら、トイレへ行って、出しましょう、おしっこ」
美大二年生の由紀、恥ずかしいけど、自然には逆らえなくて、トイレへ。