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お洋服を着ていると細身に見えるんですけど、裸にされた由紀は、ぽっちゃり。
おっぱいはぷっくら膨らんでいるし、お腰がくびれて、お尻がまるいんです。
痩せてはいません、でも、肥えてるってゆうほどじゃなくて、ええ、小柄なほうです。
「じゃあ、由紀、これを、おまんこに、いれてあげましょうね」
桐山先生が、ピンク色したローターを、由紀の股間に当ててきます。
後ろ手縛りに片足だけの立ち姿、右足の太ももから吊られて股間が丸出し。
「ああん、桐山先生ぇ、それだけわ、やめてください、あああん」
陰唇がひらかれ、膣にローターを挿入され、お指で奥へと押し込められます。
美大二年生の由紀、女の子として、ローターを入れられるなんて、恥ずかしい。
おなかのなかに収められたローターが、抜け落ちないように、蓋されるんです。
陰唇のうえから、テーピングのテープが、張られてしまうんです。
「ふふっ、由紀は、経験あるんでしょ、もう二十歳なんだからぁ」
「あああっ、そんなのぉ、しりません、けいけんなんて、ありません」
「あっ、そうなの、だったら、たっぷり、体験させてあげます」
由紀、身動き取れない、片足で立ってるから、足がガクガク、辛いです。
そこへローターが埋められ、振動させられるんですから、由紀、泣きます。
桐山先生は、ローターのスイッチを右手に握り、由紀の前に立っています。
そうして、左の手は、ぷっくら膨らませた乳房の上に置かれています。
二十歳になった由紀、ローターを動かされながら、おっぱいを揉まれるんです。
「ああっ、ああああっ、先生ぇ、だめ、だめ、だめですよぉ」
びびびびび、膣の奥で振動し始めたローターの刺激に、由紀、戸惑います。
ふか~い地の底から、地響きがおこるような感じで、由紀に迫ってきます。
おっぱいをまさぐられ、乳首をつままれちゃいます。
ローターの振動が、由紀の内部で、細かな刺激を、かもしだします。

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ローターを埋められ、スイッチを入れられた由紀、あああああ、お声を洩らしちゃう。
腕が背中で括られて、おっぱいを紐で絞らて、右の足を持ち上げられている由紀。
アトリエの大きな柱の前で、桐山先生に可愛がられている美大二年生の由紀。
「はぁああっ、あああっ、はっあ、ああん」
お尻をゆすってしまう、肩をゆすってしまう、足を折り曲げようとする由紀です。
お股の真ん中、膣にはピンクのローターが埋められていて、膣口がテーピングです。
「おおおおっ、由紀、感じるんだね、感じているんだね」
由紀のまえで、丸いパイプ椅子に座った桐山先生が、スイッチを握られているんです。
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああっ、はぁあああ~っ!」
由紀、おなかのなか、膣の奥、子宮のまわり、じんじん、じゅくじゅく、疼いています。
おなかのなかを、ぐじゅぐじゅとかきまわされる感じで、振動にほんろうされます。
アトリエの横のお庭にチュンチュンと、すずめのさえずっているのが聞こえます。
テーピングされた陰唇の間からはとろとろと、淫乱お汁が垂れ出ています。
「おおっ、由紀ぃ、ぼく、感じちゃうよ、由紀の姿、見ているとぉ」
「ああああん、だめ、だめ、桐山先生ぇ、さわったらぁ!」
緊縛されて片足立ちの由紀、二十歳のおからだ、桐山先生に触られちゃいます。
紐で絞りだされたおっぱいの、乳輪を撫ぜられ、乳首をつままれ、揉まれます。
おめこの奥には、ローターが埋められたまま、振動しています。
びびびび、微弱でかすかな振動にされているんですけど、由紀、じんじん感じます。
「あああっ、だめ、あああっ、桐山先生ぇ、だめ、だめぇ!」
乳首をモミモミされながら、お股の陰唇を指にはさまれ、モミモミされちゃう由紀。
由紀のお顔の表情は、放心してして、唇が半開き、よだれを垂らしそう。
ぎゅっと力をこめる全身が、いまにもピクピクと痙攣しそうに、硬くなっています。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃい、やぁああっ!」
陰毛が揺らぎます、太ももが痙攣します、足指をぎゅっと内側へまげる由紀。
もう、もう、限界、二十歳になったばかりの由紀、アクメに昇っていく感じ。
でも、桐山先生の魂胆は、由紀をローターではイカセません。
イカセテしまうのは、勃起させたご自分の、おちんぽで、イカセるんです。

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後ろ手に縛られ片足で立っている由紀が、背もたれ椅子に座らされます。
この背もたれ椅子は、座る部分が幅30cm長さが60cm、向きあって座れるんです。
背もたれに背中を押し当てられ、太ももがひろげられ、お膝が持ち上げられます。
「はぁあ、ああん、桐山先生ぇ、もう、イカセテ、いかせてくださぃい」
喜悦で半ば意識が朦朧の由紀、向きあった桐山先生に哀れなお願いです。
「いいよ、由紀、その気のなってくれたんだね、イカセテあげるよ」
由紀のお膝には、背もたれの後ろからの紐で括りあげられます。
後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられ、開脚Mすがたにされた由紀です。
黒い毛、陰毛の下にひらいた陰唇から、とろとろのお蜜がしたたっています。
椅子にまたがられた裸の桐山先生、勃起おちんぽが由紀の股間へです。
「はぁあ、ああっ、だめ、あかん、はぁああん、ああああっ」
「ほうら、由紀、おっぱい、ほうら、感じるんでしょ!」
「あああん、感じちゃうぅ、感じますぅ、うううっ!」
「乳首、由紀の乳首、モミモミしちゃうよぉ」
由紀は手を背中で括られ乳房の上下を紐で締め上げられた格好のままです。
「はぁあああっ、桐山先生ぇ、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
乳首をモミモミされながら、桐山先生の勃起おちんぽを膣に挿入される由紀。
「おおおおっ、由紀ぃ、すごい、すごい、すっごく密着、いいよぉ」
二十歳の由紀が汲みだしたぬるぬるお蜜、それでぐじゅぐじゅになった膣へです。
ぶすっ、ぶすぶすっ、由紀、勃起したおちんぽを、膣に挿入されてしまいます。
「ほら、由紀、入っちゃったよぉ、ぼくのチンポ、由紀にはまっちゃったよぉ」
「ひぃやぁああっ、ひぃいい、ひぃいい、ですぅ、うううっ」
由紀だって、めっちゃ気持ちが高揚してきちゃいます、アクメ寸前、めろめろです。
桐山先生の左腕で抱かれ、右の手先で乳房をまさぐられる美大二年生の由紀。
開脚Mすがたの真ん中、ぬれぬれお膣に、勃起おちんぽが挿入されたままです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
勃起おちんぽが半分抜かれて、ぶすぶすと挿しこまれてしまいます。
「おおおおおっ、いいよぉ、由紀、いいよぉ!」
乳首をモミモミされながら、勃起おちんぽが、抜かれて挿されて、抜かれて挿されて。
「うぅぐぅう、ううううっ、ううっ、ぐぅううううっ!」
キッスを強要されしまう由紀、膣と乳首と唇と、三カ所いっしょに刺激されちゃう。
椅子の座部にお尻を置いて後ろ手縛り、それに乳房絞めあげられてる由紀です。