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独身アラフォー男子の桐山先生に、羞恥のすがたでセックスをうけている由紀。
後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられ、開脚Mの格好で背もたれ椅子にお尻。
お尻を置いた座部は幅30cm、長さが60cmで由紀に向きあって桐山先生。
開脚Mすがたのまま、由紀の前に、桐山先生が座って、おちんぽ結合です。
「はぁあ、ああん、ああああん」
「ほぉおお、由紀ぃ、二年生の二十歳だよねぇ、いいねぇ、すっごくぅ」
「ひぃい、やぁあ、ああん、だめ、だめ、あかんですぅ」
桐山先生が、半分まで抜いた勃起おちんぽを、お尻ふって、動かすんです。
「ほうらぁ、由紀、いい声、感じて、いるんだ、よ、ねぇ!」
そうして、一気に、勃起おちんぽを、おめこに挿しこまれちゃう由紀です。
桐山先生の左腕で背中から抱かれ、右手のお指でおっぱいをまさぐられる由紀。
手がしびれ、おっぱいがピンピンに張っていて、乳首が立っている二十歳。
とろとろになった膣のなか、お蜜がとろりとろりと汲みだされ、股間べちゃべちゃ。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「感じてるのかい、由紀ぃ」
「とってもぉ、ひぃいいいいっ、ですぅ、ううううっ」
「そいで由紀ぃ、イキそうなんか、イッテしまうんか」
「イキそう、イキそうです、あああん、先生ぇ!」
ぶすぶす挿して抜いてより、勃起おちんぽ挿入のまま腰を使われる桐山先生。
おめこの襞に密着した勃起おちんぽの陰茎から亀頭で、由紀、こすられるからぁ。
それに加えて、乳首を揉まれ、お口を吸われて、とろとろとろけちゃう開脚Mの由紀。
八畳間四つの広さのアトリエで、美大二年生の由紀、淫乱まみれの女体です。
「ほんなら、由紀、スキンをつけて、中出しさせてもらうよ」
桐山先生だってもう限界、スキンをつけるため、由紀から離れ、そうして再び。
「ほぉおおっ、おおおおっ、由紀、とろとろ、いいねぇ、いいよぉ」
「はぁああっ、ひぃいいいっ、ひぃいいですぅ、ううううっ」
ぶすぶす、由紀がよろこぶお声をきいて、情欲する桐山先生、射精が始まります。
「おおっ、いいっ、おおおっ、でたぁ、でたおぉ、おおおおっ!」
ぴっくん、ぴっくん、由紀だって、痙攣する勃起おちんぽ、わかります。
膣が膨張、陰唇がめくれあがって、クリトリスを勃起させた由紀、とろとろです。
「はぁああ、ああああ、あああああ~!」
喜悦のお顔、ぐいぐいアクメへ昇っていく由紀です。
放心したとろとろ表情のまま、おしっこ、ぴしゅんぴしゅんと飛ばしちゃう。
そうして、由紀、縛られ開脚M姿のままイッテしまって、Mに目覚めてしまうんです。

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<調教される由紀>
桐山先生が月に二回、京都嵯峨野にある村田先生のアトリエへやってきます。
美術評論家さんで東京住まいの桐山先生が、からだとこころを癒しに来られるんです。
お相手は美術大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの清楚で可憐な女子です。
桐山先生ったら、村田先生の生徒、由紀をほめることで、情欲を解消されるんです。
なにより、可憐な由紀をはだかにし、縛ったりして、セックスをかさねられるんです。
「野々宮神社って、あるでしょ、由紀は、行ったの」
「ええ、近くだから、何度も行きましたけど、縁結びとかぁ」
「源氏物語にも関係あるとか、京都は美しくって、いいよねぇ」
桐山先生、お洋服を着た由紀をまえにしていますけど、はだかの由紀とダブります。
「だから、由紀、源氏物語、寂聴さんのん、読みました」
それじゃあ、と村田先生がアトリエから出られて、由紀と桐山先生の二人だけです。
「源氏物語かぁ、ここは、そういえば、そんな美の世界だね」
和風のアトリエ、庭には桔梗とか女郎花とかのお花が、咲いたりしています。
「可愛いなぁ、由紀、こっちへ来て、庭を見てごらん」
淡いピンクのブラウスにミニスカートすがたの由紀、庭に面した廊下に立ちます。
「青紫いろのお花、なんてゆうんでしょうか、可憐ですよねぇ」
由紀の後ろに、桐山先生が立ってらして、いっしょに桔梗の花を見ています。
そうして、由紀、うしろから、腕を脇腹から胸にまわされて、抱かれてしまいます。
「ああっ、いやぁああん、先生ぇ、こそばいですぅ」
ブラウスのうえから、手の平をおっぱいに置かれて、由紀、戸惑っちゃいます。
お庭の塀の向こうは嵯峨野の竹藪、だれ覗いているひとはいません。
桐山先生は、由紀をうしろから抱いて、くんくん、匂いを嗅いできちゃいます。
由紀には、桐山先生の息づかいが、しずかですけどハアハア、聞こえます。
「だからぁ、由紀ぃ、いいんだよねぇ」
由紀、ブラウスのうえから胸を、スカートのうえからお股を、まさぐられます。
「はぁあ、ああっ、桐山先生ぇ、いいですけどぉ、きついのいやですよぉ」
少し喘ぐ感じの、由紀のお声に、桐山先生、生唾をぐっと呑みこまれます。

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お庭に向かって立ったまま、うしろから桐山先生に抱かれている由紀。
「由紀ちゃん、好きだよ」
喘ぐような、息をハアハアさせるお声の桐山先生が、由紀の耳元で囁きます。
「はぁあ、先生ぇ、わたし、ディズニーランド、いきたいですぅ」
ブラウスのうえからだけど、おっぱいに手を置かれている由紀が、甘えます。
「ふんふん、東京へおいで、連れて行ってあげからぁ」
由紀、うしろから抱かれたまま、胸においた手首を、かさねて括られちゃいます。
「そうして、たっぷり、楽しみましょうね、由紀ぃ」
手首を柔らかい太紐で括られてしまって、由紀、手を上げさせられちゃう。
「あああん、先生ぇ、ひどいのしたら、いやですからぁ」
「そんなことしないって、ちょっと、縛っておくだけだよ」
手首を括った太紐を、廊下とアトリエの間、鴨居に通されたフックに留められます。
由紀の手首が、頭の上に置く格好で、座りきることはできないけど、しゃがめます。
「ああん、桐山先生ぇ、うち、手ぇ、使われへんのん、困りますぅ」
由紀は、もう、桐山先生の、にたにたされたお顔を、恥ずかしくって見れません。
お洋服を着たまま、淡いピンクのブラウスにミニスカート姿、美大二年生の由紀です。
「ふふん、由紀、かわいいねぇ、AKBのあの子そっくり、かわいいよぉ」
薄いお化粧しかしていない由紀のほっぺたが、ほんのり紅く染まっています。
「ああん、先生ぇ、だめ、だめですよぉ、あああん」
由紀の正面に立たれた桐山先生が、ブラウスのボタンを外しにかかられるんです。
真ん中のボタンが外され、その上と首の下のボタンが外されます。
由紀、手を頭の上に置いているから、桐山先生の手を退けようがありません。
うえから四つ目のボタンまで外されて、胸を開けられちゃう二十歳の由紀です。
少しピンクかかったブラジャーが、見えちゃうけど、ホックはまだ外されません。
「ふふっ、由紀、おっぱい、見せちゃおうか、どうかなぁ」
フレアのミニスカートを穿いた由紀、そのスカートの裾をつままれちゃいます。