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スカートの裾をめくられて、ウエストでとめられちゃう美大二年生の由紀。
ショーツを穿いたお尻とお股とおへその下が、丸見えにされてしまいます。
ブラとショーツがおそろいで、淡いピンクの花柄です。
「あああん、桐山先生ぇ、わたし、恥ずかしいですぅ、ううっ」
目の前横に置かれた縦長の、姿見鏡に映された、自分の姿を見た由紀です。
手首をかさねて括られて、頭の上に持ち上げられている二十歳になった由紀。
嵯峨野のアトリエで、東京から来られた桐山先生に、可愛がられていくんです。
「ふふん、由紀、ブラジャーって、おっぱいを、かくすんだよね」
ブラウスのボタンを外され、ピンクの花柄ブラをつけた胸を露出の由紀。
由紀のお正面に立った桐山先生、ブラの上部から右の手をお入れになります。
ぷっくら、やわらかい由紀のおっぱい、二十歳になったばかりの乳房です。
由紀、ブラをつけたまま、手を入れられ、やわらかく握られたまま絞られちゃう。
「ふぅう、ううっ、ああっ、先生ぃ、はぁあ、あああっ」
「いいねぇ、やわらかい、由紀、おっぱい、やわらかいねぇ」
桐山先生が、左手のお指をブラの上部に挿しいれ、めくりおろされます。
由紀のおっぱいが、乳首まで露出してしまって、ああん、まさぐられます。
「いやぁあ、ああん、先生ぇ、こそばい、こすばいですよぉ」
「いい声だねぇ、由紀、とってもいい声だよ、歌手になれるよぉ」
由紀、しばらくブラジャーをつけたまま、おっぱいを弄られていきます。
こそばゆい、なぶられて、なんかしらこすばくて、由紀、おからだを縮めちゃう。
ホックを外されちゃうと、ぷっくら立ちあがったおっぱいが、露出しちゃう由紀です。
「あああっ、先生ぇ、そんな、きつう、抱かないでよぉ」
そうして由紀、桐山先生に右腕を背中から胸へまわされ、抱かれてしまいます。
背中からまわった右手で乳房をまさぐられながら、お股をなぶられだす由紀です

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嵯峨野にある美術家村田先生の和風アトリエ、八畳間が四つ分の広さです。
東京住まいの美術評論家の桐山先生が、癒しをかねて、アトリエへ訪問中です。
美大二年生で二十歳になったばかりの由紀に、惚れてしまわれた桐山先生です。
庭に面した廊下とアトリエを区切る、鴨居から、滑車が降ろされています。
「はぁああ、あああん、桐山先生ぇ、いやぁああん、あああん」
滑車をとおして降ろされたフックに、由紀の手首を括った紐がかけられているんです。
「可愛がってあげるから、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ、由紀!」
由紀の括られた手首がフックから滑車をとおし、柱のワッパに留められています。
ブラウスにミニスカートすがたの由紀、ブラははずされたけど、ショーツは穿いたまま。
立ったまま桐山先生の左腕に抱かれるようになって、おっぱいをまさぐられる由紀。
キッスを求められ、唇をかさねていまう由紀、ディープキッスをされちゃうんです。
「ううううっ、ふううううっ、うううう・・・・」
ピンクの花柄ショーツのなかへ、おへそのしたから右手を入れられてしまった由紀。
おっぱいをまさぐられながら、ディープキッスをうけながら、股間をなぶられだします。
「うううううっ、ふうううううっ、ふうううう・・・・」
もぞもぞ、じわじわ、立ったまま、手首は括られ頭の上に、由紀、お悶えしだします。
り舌をからませられ、乳首をつままれ、お股をなぶられていく由紀です。
おからだの感じる箇所を刺激されだして、こそばさが消え、しっとり快感しだします。
「あああああっ、だめですよぉ、ああああっ、そこ、ああああっ」
キッスを解かれ、お声が出しちゃう由紀、股間の、敏感な箇所に触れられたんです。
「おおおっ、由紀、感じちゃうんだ、ここ、ここって、クリトリスかねぇ」
由紀は、お尻をゆすって、太ももをゆすって、桐山先生の手を退けようとします。
あまりにも刺激がきついから、本能的に、払いのけてしまいたいからです。
「ふふ、おぱんつを、降ろしてあげようかなっ、かわいい由紀ちゃん!」
「はぁああ、そんなぁ、そんなことぉ、ゆわないでくださいよぉ」
赤面の由紀、立ったまま、抱かれたまま、ショーツを降ろされちゃうんです。
ピンクの花柄ショーツ、お尻から剝かれて、太ももの根っこまで降ろされます。

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桐山先生、アラフォー独身男子39才、美術評論家で売れっ子さんです。
その桐山先生、美大二年生由紀の前で、右のお膝を床に着いて、座られます。
お顔が、由紀の腰あたりにきて、ああ、やらしい桐山先生、ショーツを降ろします。
立ったままお由紀、お腰のくびれたところ、右と左に指を入られてしまいます。
ピンクの花柄ショーツ、由紀の股間を包んでいるのが、めくり降ろされるんです。
「じゃあ、ね、由紀のおぱんちゅ、降ろして上げましょうね」
生唾ごっくん、桐山先生のお声がうわずっているのが、由紀にもわかります。
「ああん、桐山先生ぇ、そんなん、ゆわんといてくださいよぉ、恥ぃからぁ・・・・」
由紀だって、おっぱいを露出させられ、ショーツを脱がされるのは、羞恥です。
手を頭の上に吊るされて、ブラウスのボタンが外されて、ブラジャーが外されて。
ミニスカートがお腰で丸められ、お尻を、股間を、おへその下を包んだショーツが。
ゆっくりと、桐山先生の手によって、降ろされていく、二十歳になったばかりの由紀。
「ほうら、由紀、見えてきたよ、黒いねぇ、由紀の毛、毛深いのかなぁ」
お尻を半分、陰毛の上部が露出するところまで、ピンクの花柄ショーツが降ろされて。
「ああん、先生ぇ、だめですよぉ、そんなの、ああっ!」
半分まで陰毛を露出され、お尻を剝かれてしまって、由紀、とっても恥ずかしい。
「いいねぇ、由紀、女の子、二十歳、大学二年生、いいねぇ」
そうして、由紀、太もものつけ根まで、ショーツを降ろされてしまったんです。
「記念写真を撮っておこうかな、ブログで発表してもいいのかなぁ」
お洋服アウターからインナーまで着けたまま、なのに羞恥部が露出の由紀。
「あああん、先生ぇ、ひとに見せたらあかん、あかんですよぉ」
「ふふふん、モザイクしちゃうから、だいじょうぶ、いいねぇ、由紀ちゃん!」
カシャン、カシャン、由紀、頭から足先までがおさめられ、写真に撮られます。
そうして、桐山先生、由紀が穿いたショーツを、お膝のところまで降ろして写真。
由紀、ついに脱がされてしまって、お写真に撮られてしまうんです。
由紀の足元にあぐら座りされた桐山先生、お顔の前に陰毛が、お顔を見上げて。
「由紀、たっぷり、見てあげる、お股のなかを、見てあげるから、ねっ」
手首を交差させて括られて、頭の上にかぶさる高さ、それ以外は括られていません。
桐山先生は、由紀のお尻を抱いて、お顔をYの真ん中へ、押し当てて頬ずりです。