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初めて男子の性器をお口に咥えた由紀は大学二年生、二十歳です。
成りゆきとはいえ、美術クラブの先輩健太のアトリエで、二人だけになったから。
「ううっ、ふうううっ、ううふふっ」
由紀にはお口に咥えた勃起オチンポを、味わう余裕はありません。
ドキドキ、フムフム、目を閉じて、お口の奥まで挿しこまれて、ゲボしそう。
「由紀ぃ、いいよぉ、おれ、由紀のこと、好きなんだよぉ!」
下半身裸になった健太は、お尻から腰を前へ突出し、由紀に咥えさせています。
洋間八畳のアトリエは、画材が置かれたりしていて、おもうほど広くはありません。
肘掛椅子に座っている由紀は、花柄のパンティにブラウス姿です。
「うううっ、ふううっ、ううううっ」
お口に咥えたオチンポは、なま暖かくって、柔らかいような硬いような、変な感じ。
ショパンのピアノの曲が聴こえます。

ビンビンになった勃起オチンポを、由紀のお口に咥えさせている大学院生の健太。
「由紀、やった経験あるんやろ」
健太が、フェラさせながら、由紀に聞いてくるんです。
でも、由紀、高校の時のあやまちだけで、初体験みたいなもんです。
「うぐうぐ、ううううっ」
お口に咥えたまま、お顔を横にふる由紀、初体験だと言いたいんです。
立ったままの健太が、由紀の口にオチンポ咥えさせたまま、おっぱいを弄ってきます。
ボタンが外されたブラウスの胸をひらけて、乳房のうえに手を置いています。
「ふううん、由紀、ええんやろ、してもええんやろ」
由紀は、ドキドキ、頭のなか真っ白ですけど、うんうん、うなずいてしまいます。
健太先輩の手が冷たいです。
由紀は胸に手をおかれて、ぷっくら膨らんだおっぱいを触られています。

そうして、フェラチオがおわり、健太が由紀のまえにしゃがみ込みます。
花柄のパンティを穿いたままの由紀、太ももを撫ぜられてきちゃうんです。
「かわいい、ぱんつ、穿いてるんやねぇ、由紀ぃ」
双方のお膝から撫ぜあがってくる健太の手の平が、つけ根のところまできます。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、こわい、ですぅ」
小さな声、由紀、恥ずかしさと怖さとが入り混じった、複雑な気持ちです。
「ほんとに、初めてなの?、ほんとなの?、初めてなんや」
健太だって、由紀から初めてだと言われて、初めてだと思うんです。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、うち、あああっ」
花柄パンティを脱がされちゃう由紀、もう、お顔が蒼白な感じに見えます。
こころのなかで、ふるえちゃう、由紀、どうなるんやろ、不安です。
お腰から、お尻を抜かれて、太ももの中ほどで留められた花柄パンティです。
太ももの根っこ、おへその下、黒い毛がくっきり、露出してしまったんです。

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八畳間のアトリエ、壁際に簡易ベッドが置かれています。
由紀は、そこに仰向いて寝かされ、健太が覆いかぶさってきたんです。
手首が括られていた由紀ですけど、納得合意すると、解いてもらえました。
花柄パンティが脱がされ、ブラウスも脱がされて、素っ裸にされてしまった由紀。
健太だって素っ裸になります。
筋肉質の男らしい体格、スケートの高橋さんみたいな感じ。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いいっ!」
「ええんやろ、由紀、ええんやろ!」
仰向いている由紀の太ももが、お膝から持ち上げられてひろげられます。
健太が、簡易ベッドにまたがって、由紀の股間のまえに、お座りしています。
ええ、大学二年生の由紀、健太のオチンポ、入れられちゃうんです。
由紀は、目を閉じ、手をおっぱいの上で組む格好で、その瞬間を待っています。
健太のオチンポ、亀頭が由紀の股間の真ん中に当てられ、ぶすっと入れられます。

まだ男子のオチンポを熟知しない由紀のおめこは、つぼんだままです。
陰唇が亀頭によってめくられ、ぐぐっと陰茎が、おめこに挿しこまれます。
「ううっ、ああっ、いたっ、いたいっ、ああっ!」
由紀が、小さな呻き声をだしてきて、痛い痛いと意思表示です。
健太、由紀のお声を聞いていて、そのまま挿しこむのをためらいます。
でも、由紀は、もう大人になりたいから、痛いのを我慢する覚悟です。
「せんぱいぃ、うち、うち、もう、いいの、いいんですぅ」
健太に勃起したオチンポを、おめこに半分挿しこまれたまま、言っちゃう由紀。
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、いいっ!」
ぶっすり、健太の勃起オチンポを、挿しこまれてしまった由紀。
ぐっとこみあがってくる痛みに耐えて、裸のからだに力を込めちゃいます。
健太は挿した勃起のオチンポ、抜き挿ししたら、由紀が痛がるから静止です。
勃起してるオチンポを、根っこまでおめこに咥えてしまった由紀は、二十歳です。

健太は由紀の先輩、大学院生で呉服屋さんの御曹司、文学研究しています。
由紀は美術クラブで知りあって、モデルを依頼されたから引き受けたんです。
内心、素敵な先輩だと思っているから、特別な関係になってもいいなぁ、との期待も。
「由紀、初めてなんや、おれが初めてなんや」
「はぁああ、せんぱいぃ、うち、せんぱいのこと、ああっ」
ぶっすり挿しこまれて、ああん、挿しこまれたまま、会話されちゃう由紀。
痛みが、薄らいできたわけではないけど、こらえていれば大丈夫です。
健太の腕は筋肉で盛り上がっていて、由紀の柔肌に巻きついています。
ぽちゃぽちゃ由紀の太もも、ふくらはぎ、ぷっくら盛りあがったおっぱい。
健太が、やさしく愛撫してきて、由紀、怖さから安楽な気分になってきます。
あんましオチンポ、きつく挿したり抜いたりしてないけど、健太はイキそうです。
あらかじめ用意されていたスキン、ピンク色、それを健太が自分でかぶせます。
そうして、由紀、スキンをつけられたオチンポを、むにゅむにゅと挿入されたんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、健太のお声が呻きだし、ピクンピクンと痙攣です。
健太が精子を発射させたけど、由紀は、あんがい醒めたまま、終わったんです。

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美術クラブの先輩村井健太のアトリエを訪れている大学二年生の前田由紀です。
あこがれの先輩だったから、来るたびに求められ、そのつどセックスをしています。
「だから、由紀って、めっちゃ可愛いいんやから、アイドルだよね」
「そんなことあらへんですぅ、うち、ブスですよぉ」
でも、ほめられるとうれしい由紀、まあ、可愛いい部類かも、なんて思ったり。
アトリエは八畳間、洋室ですけど、畳一枚分の机があって、作業台です。
本棚があって、テーブルがあって、椅子があって、絵があって、けっこう狭いです。
丸い椅子に座って、半裸スケッチのモデル、二十歳になったばかりの由紀。
「いいねぇ、由紀、とってもチャーミング、瞳が澄んでるからぁ」
膝のうえにおいたスケッチブックへ、健太が鉛筆を走らせているんです。
ちょっとブラウスのボタンがはずされて、乳房が垣間見えます。
赤い花柄木綿生成りのショーツを穿いた下半身、上半身はブラウスだけ。
うずうず、由紀、じっと健太に見つめられて、恥ずかしい、うずうず感覚です。
うっとり、あったかいアトリエ、とっても幸せな、時間がながれているんです。

「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、はぁああっ」
「ええんやろ、きょうは、だいじょうぶなんやろ」
「だいじょうぶやとおもうけどぉ、たぶん、ああっ」
「ううっ、由紀、濡れてるよ、べっちょり」
「あああっ、せんぱいぃ、だめ、だめですぅ、はぁあああ」
「ほうら、ぐっちょり、由紀、ヌルヌルになってるんや」
丸い回転椅子に座った由紀、後ろから抱かれて、ショーツの中に手を入れられます。
スケッチをやめ、由紀の正面にデジタルカメラとビデオカメラをセットした健太です。
斜め横には、30インチのモニターが、由紀のすがたをとらえています。
「ほうら、由紀、太もも、ひらいて、ほうら、そうそう」
由紀の後ろの丸椅子に、健太は座っていて、柔らかく抱いているんです。
右手の指は、由紀が穿いてる花柄ショーツの股を剝いて、弄っているんです。
左の手は由紀の胸、おっぱいのうえ、それからお顔を弄ってきたりします。
「はぁあ、ああっ、あああん、せんぱいぃ」
太ももを90度にひらけて、股間が見えちゃって、カメラに写っちゃいます。

「ほうら、由紀ぃ、とってもうるわしいよ、おっぱい、いいねぇ」
「ああっ、はぁああっ、せんぱいぃ、うち、うち、はぁああん」
健太の右の手、中指が、由紀、膣おめこのなかへ、ぐにゅっと入れられています。
大学院生の健太には、これまでに何人もの女子と関係してきてるからぁ。
「由紀、ほら、濡れてる、べっちょり、ほら、ここ、ほら」
恥ずかしい言葉を、由紀にかけていく健太の策略。
触ってしまえば、淫らな言葉を言ってやるほど、女の子は感情が高ぶる。
「ああん、せんぱいぃ、恥ずかしいですぅ、ああん」
由紀は、後ろから抱いている健太へ、からだを預けて、なされるがままです。
感じだして、もう後戻りできない由紀のショーツを脱がしにかかる健太。
お腰の背中、ウエストから、ショーツが脱がされ、お尻が脱がされ太ももへ。
花柄ショーツは丸められ、太ももからお膝へ、お膝からふくらはぎ、足元へ。
「ほうら、由紀、いいよぉ、丸見えになっちゃったよ、ほうらぁ」
「ああっ、はぁああっ、はぁああ、ああん」
お膝から太ももを横に広げた由紀の股間が、カメラの前で丸出しです。