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後ろから抱きしめられて、首筋にキッスされていく由紀。
丸い回転椅子に座っている由紀の前には、ビデオカメラと大きなモニターが。
その由紀のうしろから、丸椅子に座った健太が手を伸ばしているんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、うち、こそばいですぅ」
首筋に健太の唇をつけられ、下唇で軽く愛撫されている由紀がお声を洩らします。
ブラウスだけ、そのブラウスはボタンがはずされ、乳房が見え隠れしています。
「あっはぁん、ひぃやぁああん、こぞばいですぅ」
お腰からお尻からお股は、花柄ショーツを脱がされたから、なにもつけていません。
「ふうう、ふうう、由紀の乳房、柔らかいんやぁ、とってもぉ!」
首筋から耳たぶへ唇での愛撫を施しながら、健太が由紀の乳房を弄っています。
そうして由紀、健太の施されるまま、お顔を真横に向けてキッスをしちゃいます。
「ふぅう、ふぅうう、ふぅううう」
健太の右手は、由紀のお股の真ん中をまさぐり、中指がおめこに挿されています。

お正面にはビデオカメラ、その横には大きなモニター、由紀と健太を映しています。
太ももが90度にひらき、ぱっくり股間が露出、健太の左手がおめこを覆っています。
「ううっ、ううっ、ふぅう、ううっ、うっ、うっ、ううっ」
おっぱいの先っちょ乳首をつままれ、モミモミされている大学二年生の由紀。
お股の真ん中おめこには、健太の右手の中指、ぶっすり挿入されているんです。
そんな急所を攻められながら、舌と舌を絡ませられてる由紀、二十歳です。
「ふうぅうっ、ふぅううっ、ふぅううっ」
健太に導かれ、手を後ろへまわして、勃起してるオチンポを握っちゃいます。
由紀が座っているのは回転する丸椅子、微妙に左右に揺すられていきます。
キッスが解かれ、乳房に唇で愛撫され、乳首が唇に挟まれちゃう由紀。
「はぁあっ、はぁあっ、せんぱいぃ、はぁあ、ああん」
ヌルヌル、もうおめこのなかは、べちょり濡れだしている由紀。
健太の中指が、由紀のおめこのなかをかき混ぜ、卑猥なお汁を出させちゃう。

健太のお絵描アトリエで、半裸モデルをしている最中の由紀、受難です。
でも、由紀だって、大学院生の健太が好きになってきてるから、半ばうれしい。
二人だけ、愛の交感、好きな気持ちは、おからだの交感を呼び覚まします。
「ふうう、由紀ぃ、めっちゃ濡れてきてるよ、お、め、こぉ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、そんなこと、ゆうたら、あかんですぅ」
びちゃびちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音が、由紀のおめこから洩れてきます。
トロトロの粘っこい透明のお汁が滲み出て、会陰を伝って流れ落ちます。
もうビンビンに勃起してるオチンポを、由紀に咥えさせたい健太です。
立ちあがって、由紀の前に仁王立ち、お腰を突きだします。
「ほら、由紀、咥えろ、おれのチンポ、ほらっ!」
由紀だって、もう練習を何回も繰り返していて、慣れだしたフェラチオです。
前をはだけさせたブラウスだけの由紀、健太が素っ裸になっちゃいます。
ビンビンに勃起したオチンポ、由紀、お口の中へ、挿しこんでいくんです。

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全裸、素っ裸で仁王立ちになった健太のお尻を、左の手で抱く由紀です。
右の手は、勃起したオチンポの陰茎、根っこの方を握ってあげます。
回転する丸い椅子に座った由紀、勃起オチンポの亀頭を咥えます。
唇に挟んで、力をいれて、そのまま、お口の中へ、咥えこんじゃうんです。
「ふううっ、ううっ、ふううっ」
「由紀ぃ、いいぜ、おおっ、もっと咥えろよ」
「ううううっ、ふううっ、うふうふ、ううううっ」
健太が腰をぐぐっと突きだし、由紀の頭の後ろに手を当てています。
由紀のお口の中に、健太の勃起オチンポが、半分まで咥えられているんです。
右手で握った勃起オチンポの陰茎、下半分、由紀、手を微妙に上げ下げしちゃう。
「おおっ、由紀、もっと口で吸って、口でしごくんや」
「ふうううっ、うううっ、ふううううっ」
由紀は、健太が要求するように、お口をすぼめ、お顔を前へ後ろへ、動かします。

由紀のお口に挿しこまれた勃起オチンポの亀頭とカリ首、唇と舌で絞めあげちゃう。
手を丸めて握った陰茎の、下半分を握ったまま、由紀、下へぎゅっと降ろしちゃいます。
亀頭とカリ首、ビンビンにしてあげ、テカテカにしてあげ、由紀が唇で摩擦しちゃう。
「ううっ、ううううっ、ふうう、ふううっ」
息を吸って吐く啜りの音が、由紀の鼻から、お口から、洩れでてきます。
大学院生の健太、腰にぎゅっと力を込めて、筋肉がもりあがって、こらえます。
「おおおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、ええよぉ」
「ううっ、ううううっ、ふうううっ」
「おおっ、もっと、もっと、おおっ、こすれよぉ」
お顔を前へ後ろへ、手を丸めて握った陰茎を、ぎゅっ、ぎゅっ、と降ろしちゃう由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、ここは健太のお絵描アトリエです。
健太の太っといオチンポを、お口でじゅぱじゅぱしてあげる、由紀はうれしいです。
先輩の健太が、うはうは、うふうふ、気持ちよくって唸るのが、とっても刺激です。

フェラチオだけ、その間は由紀、なんにもしてもらえないから、つまらない。
丸椅子にお座りしたまま、お顔をなぶられ、おっぱいをなぶられるだけ。
でも、フェラチオをそこそこ続けていると、健太が由紀のおめこを舐めにきます。
ええ、クンニしてもらって、それからシクスナインして、交尾するんです。
由紀は、丸椅子から肘掛け背もたれ椅子に座りなおしです。
籐で編まれた肘掛椅子、由紀があぐら座りができる広さの座部。
由紀はお膝を立てて左右にひろげ、開脚Mのすがたになります。
八畳間のアトリエ、書棚の前に置かれた肘掛椅子、由紀がクンニを受ける椅子。
「ふうぁあ、ふうぁあ、ふうっわぁ、せんぱひぃい、ひぃいいっ」
オチンポを咥えていた由紀のお口から、甘ったれたお声が洩れだします。
健太が、床にあぐら座りで、由紀の股間へ、お顔を埋めているんです。
由紀の太ももからお膝が、健太の肩に乗せられた格好で、股間にお顔が。
「はぁあ、あああん、ひぃいいですぅ、ううっ」
健太の唇が由紀の陰唇を割り、舌の先がおめこへ、挿しこまれているんです。

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籐製の肘掛椅子にお尻を置いた由紀の膝裏を、両腕に乗せている健太。
あぐら座りの健太の上半身、由紀の裸体に迫ってお顔が、股間に埋まります。
太ももがひろがって、お膝がわき腹の横にきちゃう由紀、開脚M姿です。
ぷるぷる、健太が由紀の股間にお顔をあてて、頭を横に揺らせます。
「はぁあ、あっあん、せんぱいぃ!」
膝裏から外側にまわった健太の腕、手の平が由紀の乳房をまさぐります。
肘掛椅子に開脚M姿になった由紀、股間が斜め上に向き、健太がそこ舐めます。
「あああん、あああん、ひぃやぁああん」
由紀の股間は陰唇が、閉ざされたまま、健太のお口でぷるぷるされちゃう。
乳房に当てられた手の平で、おっぱいの裾から揺すられていきます。
健太の手の平が乳首に触れて、由紀、軽い刺激を注入されます。
股間は健太の唇が、上に下にと動かされ、舌先が陰唇を割っちゃいます。

ぺちゃぺちゃ、おめこをすする淫らな音が、アトリエにひろがっていきます。
健太の唇が、健太の舌が、ああん、由紀のおめこを刺激してきます。
「はぁああん、ひぃやぁああん、あっ、あっ、あああん」
小さなお声ですけど、二十歳になったばかりの由紀、淫らに洩らしちゃいます。
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、健太が、由紀の股間で音を立てちゃうんです。
乳首をつままれたまま、唇で陰唇をひらかれ、舌先が膣に侵入させられます。
大学二年生の由紀、学校では教えてもらえない愛の手ほどきを受けます。
ぬるぬると、由紀の股間が濡れだして、膣口だってひろがってきちゃいます。
「はぁあ、ああん、はぁああん」
もっと奥のほう、膣の奥のほう、お舌では届かない奥のほう。
由紀、物足りない、健太のお口とお舌では、深いところへ届きません。
「おゆび、おゆび、おゆびをいれて、ほしいですぅ、ううっ」
由紀、恥ずかしいけど、大学院生の健太に、ああん、お願いしちゃう。

たぷたぷ乳房をまさぐられながら、股間のおめこへお指が挿入されます、
「ふふふん、由紀ぃ、べちゃべちゃだよぉ」
「はぁああん、せんぱいぃ、ああん、恥ずかしいですぅ」
「ふふふふふ、由紀、もっと恥ずかしがれよ、ふふふふふ」
健太の中指が、根っこまで、由紀のおめこに挿しこまれ、うごめかされます。
肘掛椅子に開脚Mの由紀、股間に手の平、膣の中へ、中指が挿入です。
「ふわぁああん、ひやぁああん、あっ、あっ、ああっ!」
ヌルヌルの透明なお汁が、とろとろと、由紀のおめこから流れ出てきます。
由紀、お腹の奥がズキズキ、芯をえぐられる快感、痒いところに指が届きます。
「おおおおっ、由紀ぃ、ヌルヌル、いいよぉ、吸っちゃうよ!」
健太、恥も外聞もなく、由紀のお股のヌルヌルお汁を、吸っちゃいます。
じゅるじゅるっ、ずるずるっ、ぺちゃぺちゃと、健太に吸われちゃう由紀です。
そうしていよいよ、大学二年生の由紀、健太のオチンポ、挿入してもらえるんです。