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呉服問屋の御曹司、村井健太は大学院生、その健太のお絵描アトリエです。
前田由紀は大学二年生、二十歳になったばかり、絵のモデルをしています。
可愛くって、AKBの子みたいなチャーミングさだから、学校ではアイドルです。
その由紀が、美術クラブの先輩で絵を描くのが上手な健太と、いい関係です。
だって、女の子と男子が、二人だけで、密室みたいな処にいるんですもの。
大きな窓があって透明ガラスですけど、その向こうは山の斜面です。
小鳥がさえずりながら、仲睦まじくしている様子が、窓から見えたり。
籐で編まれた肘掛椅子に座った、まえをはだけさせたブラウスだけの由紀。
淫らなクンニが終えられて、いよいよ、健太のオチンポが、挿入されちゃう。
「ほら、由紀、ここへ寝ころべよ、ほら」
毛足の長い白いカーペットが床に敷いてあり、由紀はそのうえに寝かされます。
大きなクッションがあり、皮で出来たトランクが蓋をされたまま置かれている床。
ほとんど全裸に近い由紀、白いカーペットに仰向いて、寝ころんじゃいます。

健太が素っ裸になって、由紀の横に座ってきて、すぐさま横になります。
仰向いて寝ころんだ由美へ、健太が覆いかぶさるようにして、かさなります。
「由美って、やわらかいんや、めっちゃ、やわらかいんやぁ」
「はぁあ、せんぱいぃ、うちのこと、ああん」
ぽちゃぽちゃ太もも、もっこりおっぱい、ああん、お尻だって柔らかい。
由紀は、筋肉質の健太から比べたら、女の子、白くて柔らかいんです。
唯一身につけていたブラウスも脱がされて、素っ裸になった由紀。
健太が、由紀のからだを、寝そべったまま抱いてきます。
左腕を由紀の首うしろから肩に、右腕はお尻を抱く格好です。
健太は、大学二年生で後輩由紀のおっぱいへ顔をつけ、乳首を唇に挟みます。
ぷちゅぷちゅ、ぐちゅぐちゅ、健太に乳首を唇に挟まれて、揉まれちゃう由紀。
由紀は、健太の肩に手を置く格好、なされるがままに、応えていきます。
お絵描アトリエの床、畳二枚分ほどの広さ、愛を交感する処です。

由紀は、健太先輩に抱かれて、愛撫を受けて、息が乱れてきちゃいます。
「ふぅうう、うううっ、ふぅうう、うううっ、ああっ」
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、健太が由紀の乳房をすする音がかもされます。
「ああっ、ああっ、はぁああっ」
由紀が、小さいお声で、感じるままに、お声を洩らしていきます。
健太の右手が、股間に這入りこんできたんです。
太ももを閉ざしたまま、でも閉じてしまう力はなくて、なされるがまま。
健太の右手、手の平が、由紀の股間にかぶさられます。
乳房には唇を這わせられ、乳首を軽く軽く噛まれちゃう由紀は大学二年生。
お股に挿しいれられた手の平が、股間を包んでいて、揉みほぐされます。
「はぁあ、ひぃやぁあ、ああん、はぁああっ」
ぷちゅぷちゅ、それから股間の柔らかい唇がモミモミされてきちゃいます。
二十歳の由紀、健太の誘導で、勃起するオチンポを、握らされてしまいます。

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仰向きに寝そべった由紀をのお膝を立てさせ、太ももを拡げてあげる健太。
由紀が仰向いた白いふかふかカーペット、太ももの間に健太が入ります。
お膝を立て、太ももを拡げた由紀に、覆いかぶさっていく大学院生の健太。
腰から突き出た勃起のオチンポ、由美のおめこへ挿しこむ前段階です。
「はぁあ、はぁああ、はぁああん」
仰向いて覆いかぶさられた由紀、甘ったれた鼻からの息が洩れてきます。
「由紀ぃ、入れてあげるから、いいよね、いいよね」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃい、ですぅ、うううっ」
健太が胸を由紀の乳房に密着させて、ぷっくら乳房を押しつぶしています。
由紀は、健太に首を抱かれ、胸を密着されて、それからオチンポ挿入を受けます。
「ああっ、せんぱいぃ、いいいっ」
ぶすっ、由紀、健太から勃起オチンポ、先っちょ亀頭を、挿しこまれたんです。
見えません、感触だけ、由紀、下腹部にずっしり、なんとも気持ちいい感触です。

由紀は健太の腕の中、うえからかぶさられ、苦しいんですけど、快感です。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいっ」
「ううっ、由紀ぃ、ええよぉ、おおっ、ううっ」
「ああん、せんぱいぃ、ひぃやぁああん、ひぃいいですぅ」
「ほらぁ、ええよぉ、おおっ、おおっ、入ってるぅ」
「ううううっ、うはぁああっ、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、健太のお腰がうごめいて、由紀のおめこへ勃起オチンポ挿し抜きです。
太ももを拡げてお膝を立てて、由紀、健太に上半身を抱かれたままの交尾です。
べっちょりヌルヌル、由紀のおめこは、淫水にあふれて、べっちょり濡れます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
ぶすぶすと挿されて、大学二年生の由紀、淫らに濡れるお声がかもされます。
健太は、由紀が悶えて呻くさまを感じとります。
ヌルヌルおめこに抜き挿しの、勃起オチンポますますビンビン勃起です。

健太の勃起オチンポが挿入されているさまは見えません。
でも、床に仕掛けられたビデオカメラが、後ろから、ばっちり録画しています。
健太の腕が由紀の膝裏にまわされ、担がれ、お尻が持ち上がる由紀。
由紀の太ももが持ち上がり、わき腹の横へ折られてしまう格好です。
ぶっすり、健太の勃起オチンポが、由紀のおめこに挿しこまれたままです。
「はぁあ、ひぃい、はぁあ、ひぃいい」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ。
「ひぃい、ひぃい、ひぃいですぅ、せんぱひぃい」
ぶすっ、ぶすっ、勃起オチンポが、由紀のおめこが、挿されたり、抜かれたり。
二十歳になったばかりですけど、由紀は、とってもいい気持ちになってきます。
覚えたら絶対忘れない快感、交尾中、おからだの芯が萌えあがる快感です。
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
とろとろと由紀のおからだ内部から、分泌お蜜が流れでてびちょびちょです。

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ぶすぶすぶすっ、ぶすぶすぶすっ、由紀、オチンポ、おめこに挿しこまれます。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああ」
開脚Mの格好で、背中をカーペットに着けたまま、健太に抱かれている由紀。
お尻が持ち上がり、膝裏を健太の腕で持ち上げられ、お膝がわき腹の横です。
「ほうら、ほうら、由紀ぃ」
「ひぃい、ひぃい、せんぱいぃ」
「ええやろ、ええ気持ちやろ、由紀ぃ」
「ひぃいい、ええ、ええ、ええきもちですぅ」
ぶすぶす、健太の腰が、由紀の股間をずんずんと突つきます。
勃起オチンポ、由紀のおめこに、挿されて抜かれて、挿されて抜かれて。
大学二年生の由紀、大学院生の先輩健太に、可愛がられているんです。
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
健太ったら、由紀のおめこに勃起オチンポ挿しこんで、気持ちいいんです。

ヌルヌル、びちゃびちゃ、由紀ったら、お濡らしして、困った子です。
おめこの襞を勃起オチンポ、カリ首でこすられ、粘い体液、出しちゃうんです。
お股の真ん中が、濡れてべちゃべちゃだから、健太のオチンポ、ぶすぶすです。
ヌルヌルになっちゃう勃起オチンポ、健太、それがとっても気持ちいいみたい。
「由紀ぃ、ええよぉ、めっちゃ、ええよぉ」
由紀をぎゅっと背中から、抱いて勃起オチンポ根っこまで、挿しこんでいます。
「ひぃいいですぅ、ううっ、ひぃいいですぅ、ううっ」
由紀、おめこに密着、勃起オチンポで、ずるずるお襞がこすられます。
大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの由紀、健太のオチンポ大好き。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、せんぱいぃ、いいいいっ」
「おおっ、でそうや、出そうになっちゃったよ、由紀ぃ」
ヌレヌレのおめこへぶすぶすしちゃうから、健太、射精しそうなんです。
由紀だって、ぶすぶすされてるから、アクメに登りそうなんです。
密着、由紀のおめこに、健太の勃起オチンポ、ぶっすり挿されたままです。

お絵描アトリエの床の上、分厚いカーペットが敷かれてるからふかふかです。
素っ裸の由紀、素っ裸の健太、交尾の真っ最中、ひいぃひいぃのお声です。
先輩と後輩、大学院生と大学二年生、健太に導かれて、由紀、アクメに登ります。
素早くピンクのスキンをかぶせた健太、由紀のおめこへ、突き立てます。
ズッキン、ズッキン、勃起オチンポで、おめこを、突つかれる由紀。
勃起オチンポの亀頭とカリ首で、由紀、おめこの襞をこすられるんです。
「はぁああっ、ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
ぶすぶす、とろとろ、じゅるじゅる、とろとろ、濡れそぼってしまう由紀。
「おおっ、由紀ぃ、出そうや、出そうや、おおおおっ!」
健太の腰の動きが早やなって、ぶすぶすのスピードがあがります。
「あぁああ、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
由紀、健太の痙攣、おめこに感知、射精してるのがわかります。
そうして、そのまま、由紀だって、アクメを迎えて、失神しちゃったんです。