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ローターが抜け落ちてしまった由紀のおめこを、健太が見てやります。
十字背もたれの辱め椅子に手をひろげ、お膝をひろげて持ち上げられてる由紀。
開脚Mすがたの由紀、その正面50cmのところに大学院生の健太が座ります。
ビデオカメラは三脚につけられ、斜め下から由紀の陰部を映し出します。
「はぁああん、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃですよぉ」
「ふうん、恥ずかしいん由紀、そうかい、恥ずかしいんかい」
大学二年生の由紀、お股をひらかれ、見られるなんて、羞恥の沙汰です。
「めっちゃ濡れてるやん、由紀、ここ、ぐじゅぐじゅやん」
「あああん、そんなことぉ、ゆうたらぁ、ああん」
お顔を紅潮させ、羞恥で健太の顔を見ることもできない由紀、半泣きです。
パンティを脱がされ、スカートはめくられて腰でまとめられているから、丸見えです。
ぷっくらと膨らんだ双方のおっぱいが揺すられ、たぷたぷしちゃいます。
開けたお股の真ん中、陰唇を、健太が両手を使って、指に挟んでつまみます。
「ふふふっ、由紀ぃ、ローターでこんなに濡れちゃうなんてぇ」
健太のお指に挟まれた、双方の陰唇を、めくられひろげられてしまう由紀。

由紀の股間、陰唇をめくられると、ピンク色の膣前庭、おしっこの穴、クリトリス。
まるで花弁が開かれる感じ、そのなかは透明で粘っこい体液におおわれています。
その透明なネバ体液が、とろりと流れ落ちてきて、会陰からお尻の穴へと垂れます。
「おおっ、すっげぇ、由紀ぃ、とろとろやん、流れてくるやん」
斜め上向いて、ぱっくり開かれている由紀のおめこ、健太は生唾呑みこんじゃいます。
「ひぃやぁああん、せんぱいぃ、そんなの、あああん」
健太が、由紀のおめこ、陰唇の谷間へ、右手のお指二本を使って撫ぜちゃいます。
「ふうん、とろとろ、由紀ぃ、粘っこいよ、ヌルヌルだよぉ」
十字の背もたれ辱め椅子、それに開脚M姿、身動きできないようにされた由紀。
「あああん、ひぃやぁああん」
ズッキンズッキン、由紀だって、弄られたら感じちゃう乙女、二十歳の女子です。
「ひぃやぁああん、だめだめ、だめですよぉ」
健太が、二本のお指を、由紀のおめこに挿しいれているんです。

羞恥のあまり、由紀のお顔が真赤になって、ほんのり汗ばんできています。
半ば放心したような虚ろな目つき、おめこのなかにお指、快感なんです由紀。
「ふうん、由紀ぃ、ええんやろ、ここ、ほら、ここ」
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、そんなとこ、ああん、だめですぅ」
健太のお指が、由紀のおめこのなか、ヌルヌルの襞をこすっているんです。
由紀は、痒いとところを掻きむしられる快感に、ジンジンと悶え呻きます。
「ふうふうふふっ、由紀ぃ、いいねぇ、最高やねぇ、ええ気持ちなんやろ!」
大学院生の健太、お絵描を忘れてしまって、由紀のからだをまさぐります。
まさぐるのは、由紀の急所、感じる処、乳首、膣のなか、それにお口のなか。
由紀はお腰を撫ぜさすられ、お尻を撫ぜさすられ、首筋を撫ぜさすられます。
愛撫、全身愛撫、足のお指の間とか、手のお指の間とか、これも感じちゃう。
太ももの裏を健太の手が這ってきて、陰唇まわりを弄られて、おめこへお指。
ぐちゅぐちゅ、おめこのなかを弄られていく大学二年生の由紀、二十歳です。

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手腕を横にひろげて十字の磔、でもお腰から足は開脚Mすがたです、由紀。
辱め椅子の座部は便器のかたち、由紀のお股の真ん中は斜め上向きです。
開脚、お膝が背もたれ板の手首の処に引きあげられて、括られています。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ」
健太のお指が二本、おめこに挿しこまれ、由紀、内部をこすられているんです。
「ふうん、由紀ぃ、感じろ、ほうらぁ、たっぷり、感じろ」
やんわり、やわらかく、ゆっくり、二本のお指の腹で、こすりあげられる由紀。
「ひぃいい、やぁああん、あああん、ひぃやぁああん」
「ええ声やん、由紀ぃ、もっと、もっと、鳴いてもええよぉ」
ぱっくり、お股が開かれ、恥ぃ唇、陰唇が、めくりあげられ、二本のお指です。
ぐちゅぐちゅ、健太は、おめこに挿しこんだお指を、うごめかしてきます。
「ひやぁああん、せんぱいぃ、あああん」
ブラウスだけの裸体、大学二年生の由紀、開脚M姿で、こらえます。

お指でおめこのなかをこすられると、由紀、どうしようもなく芯が疼きます。
じんじん、からだの芯が、疼いてしまって、正気でいられません。
ひいひいと呻きのお声だって、由紀、しぜんに出てしまう、自制できないんです。
おからだの奥の奥がヌルヌルに、そんな感じになっていて、火照っちゃいます。
「ひぃいい、ひぃいい、せんぱいぃ、ひぃいいっ」
「ほおおっ、由紀ぃ、とろとろ、いっぱいお汁が出ているよ」
「はぁああっ、そこ、ああん、あかん、そこぉ」
「ここかい、ここ、ザラっとしてる、ここかい」
「はぁああっ、そこ、そこ、そこですぅ」
「ほぉおおっ、ここ、ここがええんや、由紀ぃ」
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ」
女の子ならおめこに秘めてるGスポット、そこを健太が探り当てたんです。
由紀のお顔の表情が、喜悦にゆがみ可愛くて、キラキラ光って喜びます。
とろとろと、由紀のおめこから、恥ぃお汁が、汲み上げられて流れ出ます。

由紀が通っているのは、金閣寺に近い山ぎわの、和風つくりのお家です。
大学二年生の由紀、大学院生の先輩の絵のモデルなんですけど。
それがいつのまにか、おからだを交わらせる関係に、なっているんです。
洋間の八畳間、お絵描アトリエはとっても淫らな場所なんですよ。
由紀が座る辱め椅子、先にはローターで、イキそうになってしまった椅子。
「ふふふん、たっぷり、動画に撮ってあげてるからね、由紀ぃ」
デジタルのカメラはとっても性能が良くて、ハイビジョンなんですって。
大型のテレビモニターに映し出される由紀、あられもない羞恥姿は鮮明です。
「ほおおらぁ、どうや、由紀ぃ、ヌルヌル、感じちゃうなぁ」
「ひやぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、もう、だめですぅ」
由紀の限界、いえいえ、まだまだ、由紀はずんずん感度が深くなっていきます。
Gスポットをなぶられて、とろとろのお汁が流れでてきたおめこは開かれたまま。
お指のかわりにふたたびローターを、封じ込められて陰唇を、クリップされる由紀。
健太が立ちあがり、勃起オチンポ剥きだしにして、由紀にフェラチオさせます。
ナマのオチンポ入れてイカされるまで、たっぷり弄られちゃう由紀は大学二年生。

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ぶっちゅ、由紀のお口に、健太の勃起オチンポを、咥えさせられます。
オチンポを、ぶちゅぶちゅと、おしゃぶりしながらローターを、動かされちゃう由紀。
「うううううっ、ふぅうううっ、ぐぅううううっ」
お口のなかへ勃起オチンポ咥えている由紀です。
おめこに受けるローターの、びびび振動に呼応して、オチンポ必死で吸っちゃいます。
辱め椅子の背もたれに、手をひろげて開脚Mすがたの由紀です。
「ほらぁ、由紀、ほらぁ、もっと、しゃぶれ、ほらぁ」
手が使えなくて口だけで、健太の勃起オチンポ咥えてる、大学二年生の由紀。
びびびびローターの刺激を感じて、お顔の表情、喜悦のあまり軋ませる由紀。
たまらないぐじゅぐじゅで、由紀、ますます勃起オチンポ、ぎゅぎゅっと吸っちゃう。
「ううううっ、ぐぅうぅうぅっ、ううっ、ううっ」
びびびび、びびびび、おめこのなかに埋め込まれたローターがうごめきます。
クリップで留められた陰唇、ぷ~っと膨らむ由紀のおめこ、でも抜け落ちません。

健太のお絵描アトリエ、八畳の洋間の真ん中、辱め椅子に開脚M姿の由紀。
たっぷり、健太の手ほどきを受け、感じて感じまくる二十歳になったばかりの由紀。
「ふうん、ほんなら、ローター抜いて、ナマでしちゃうかなぁ」
勃起オチンポ、由紀のお口から抜き去り、陰唇挟んだクリップをはずします。
とろとろになったおめこから、濡れそぼったローターが、抜け出てきます。
「おおおおっ、由紀、たっぷり、ヌレヌレ、すっごいねぇ」
「ひぃやぁああん、せんぱいぃ、うち、ああ、恥ずかしいですぅ」
お顔を紅潮させ、とろとろのお蜜をおめこから、垂れださせている由紀。
「ふふん、由紀のおめこ、すっごく、ヌレヌレ、すすってやるよ」
ああん、由紀、手を横にひろげられ、開脚M姿のまま、おめこ吸い吸いされます。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、健太が、吸いついて、淫らな音を立てちゃいます。
「ひぃやぁああん、あああん、あああん!」
お顔をゆすり、肩をゆすって、じゅるじゅる吸われる快感に、応えちゃう由紀。

由紀、健太から陰唇を舌でひろげられ、舌先でクリトリスまで舐めあげられます。
「ふぅうう、由紀ぃ、おいしい、めっちゃ、おいしいよぉ」
くちゅくちゅ、舌でヌルヌルをかき混ぜられ、膣前庭からクリトリスへ、舌先が這います。
「あああん、あああん、せんぱいぃ、はぁあああん」
足を閉じたくても閉じられません、手で払おうとしても払えません。
おめこを剝きだされたまま、ぱっくり拡げられたまま、弄られてるんです。
いよいよ、大学院生の健太、ナマオチンポを、由紀のおめこに挿し込んであげます。
「入れちゃうよ、由紀ぃ、おれ、たっぷり、楽しむよ、いいよね」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、もう、あかん、ですぅ」
大学二年生の由紀、お指とローターで攻めあげられた膣、その身体です。
イッテしまう寸前まで、昇って降ろされ、また昇っていく体力が、もう尽きそう。
でも、ぶすぶすっ、健太にナマのオチンポ、長さ15cm太さ4.5cm、を咥えます。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶすぶすと、勃起オチンポ、それもナマ、おめこに挿し込まれた由紀です。