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びびびび、くねくねくねっ、由紀のおめこのなかでうごめくバイブレーターです。
「ああっ、ああっ、あああああっ」
手を頭の上に持ち上げたまま、お尻をゆすり、腰をゆすってお悶えしていく由紀。
「いいねぇ、由紀ぃ、めっちゃ感じてるんや、いいねぇ」
バイブのスイッチを握った健太が、ビデオカメラに写りこまないようにして、声だけ。
「ああん、ひぃやぁああっ、だめ、だめですぅ」
40秒ほどバイブが動いて、由紀のお声は音色が苦悶のようにもなってきちゃいます。
ぐじゅぐじゅ、じゅくじゅく、おめこのなかへ挿しこまれたバイブレーターが、うごめきます。
弱とはいってもびびびびの振動は、容赦なく由紀のからだを責めたてていきます。
50秒ほどがたって、健太が、弱から強へとうごめきを強くしてしまいます。
「ぎゅわぁああっ、ああああっ、だめ、だめ、だめぇ」
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、ボルテージがあがっちゃう。
でも、イッテしまう前、まだ余韻を残して、バイブのスイッチがオフにされます。

四畳半の和室、女子責められ部屋の由紀、バイブレーターのスイッチが切られました。
ふううっ、はああっ、からだのうちがわのぐじゅぐじゅが、留められて小さな深呼吸。
「ふふん、由紀、ええ気持ちなんやろ、好きななんやろ、どうなの?!」
「はぁああ、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
少しは会話できるほどにボルテージがさがってきて、由紀、お応えします。
ぐちゅぐちゅになっていくおからだ、おめこの奥のほう、疼く子宮、二十歳です。
「濡らしてるんやろな、そやけど、もっともっと濡らすんやで、由紀」
由紀の正面から、淡い照明が当てられて、浮かび上がる半裸、艶めかしい。
おっぱいを露出され、お腰が露出され、白いショーツが太ももに留まっています。
細い紐がパンティ状になっていて、股間にはバイブレーターが埋められている由紀。
ビデオ撮りが止められて、健太が、由紀のからだをむさぼりだすんです。
正面から抱かれちゃう由紀、その柔らかい唇に、健太の唇がかさねられます。
そうして、健太の唇が、由紀のおっぱいへ、右の乳首を挟んで、くちゅくちゅします。

柔らかく抱かれて、乳首を唇に挟まれ、舌先で乳首をころがされて、刺激される由紀。
二十歳になったばかりの大学二年生、AKBのあの子みたいにキュートな由紀です。
おめこにバイブレーターを埋められたまま、愛撫を受けだしたんです、由紀。
お尻を撫ぜられながら、乳首を吸われて、かるく噛まれて、ピリピリ刺激です。
太もものうちがわへ手を入れられ、その手が這いあがってきちゃいます。
乳首を吸われ、お尻を撫ぜられながら、バイブの根元を握られ、揺すられます。
「あああん、せんぱいぃ、あかん、あかん、あかんですぅ」
静止したバイブレーターを、うごめかされて、由紀、おめこの奥が、むず痒い。
むず痒さは、おなかのなかにひろがって、ぐじゅぐじゅとお汁を分泌させちゃいます。
ぷちゅぷちゅ、由紀、乳首を健太の唇に挟まれ揉まれていく刺激に、感じだすんです。
「はぁああっ、あああん、はぁああっ、はぁああっ」
お顔が汗ばみ、紅潮している頬、二十歳になったばかりの由紀には、刺激です。
なによりも、おめこにバイブを挿されたままだから、感じすぎちゃう刺激です。

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立ったまま、手を頭の上にして、健太に抱かれているお股とおっぱい丸出しの由紀。
健太に、左腕を背中にまわされ、右手でおめこに挿されたバイブの根元を握られて。
「はぁああっ、ああん、だめ、だめ、ああん」
ぶちゅぶちゅ、良太の唇で、乳首を挟まれ、揉まれているんです。
「はぁああん、だめ、だめ、だめですぅ」
動いていないバイブレーターだけど、おめこのなかをこすられます。
健太が、握ったバイブの根元を、前へ後ろへ、右へ左へ、と微妙に動かすんです。
じんじんの刺激を腹部に感じて、おめこの奥が萌えてきちゃう由紀、大学二年生。
乳首から注入されるモミモミ刺激は、おからだの芯へ向かってぴりぴりします。
立ってられないんです、由紀、抱かれているけど、おめこと乳首の両方責めです。
足の力が抜けていきます、へなへな、立ってられないから、倒れそうになります。
でも、手を頭の上に括られてるいるから、倒れてしまいません。
大学院生の健太に、抱かれて、唇で乳首を揉まれ、おめこを刺激されているんです。

四畳半の和室、女子責められ部屋の籐で編まれた肘掛椅子に、由紀、座らされます。
手首を括った紐が、お尻を椅子に置いたらお顔の前まで、降ろされます。
バイブレーターは挿されたままでは、膣が曲がるから座れないんです。
由紀、紐パンティのバイブレーター、半分、抜かれ、開脚M姿にされるんです。
太ももに留まった白いショーツが脱がされてしまう由紀、下半身、完全露出です。
「そうやろ、由紀、これやったら、ええやろ、丸見えやから、なっ」
籐の肘掛椅子に開脚M姿でお尻を置かれて、お股は斜め上に向きます。
お膝が閉じられないように、背もたれの後ろからの紐で、お膝を引き上げられ。
お尻が前へ突き出す格好、太ももが逆八の格好で、股間が丸出しになるんです。
「ああん、せんぱいぃ、こんなの、めっちゃ恥ぃですぅ、ううっ」
「なんでやねん、由紀、ええ格好やん、めっちゃ」
「ああん、お股、閉じさせて、ください、こんなの、恥ぃ、恥ぃですぅ」
正面から狙ってるビデオカメラが、壁面の大型液晶モニターに映し出してきます。

「ふふっ、由紀、ええ格好や、お、め、こ、丸出しぃ」
「ああん、こんなの、あかん、あかんですぅ」
「ふふん、由紀、これでバイブ刺激、めっちゃ好きになっちゃうよ」
二十歳になったばかり、学校でアイドルの由紀、めっちゃ恥ずかしい格好です。
ビデオカメラが斜め前、1mにまで接近させられ、由紀の股間が映されます。
健太が、拡げられた股間の真ん中へ、お顔を近づけてきて、検診してきます。
バイブレーターは止まったまま、半分まで挿しこまれている状態です。
丸いスツールを肘掛椅子の前に置いて座る健太、由紀の股間を見下ろせます。
「ふふふふ、由紀、あとで、おれの、ちんぽ、入れてやるからね」
「ああっ、いやぁああん、だめですぅ、あああん」
「まあまあ、そのまえに、お口に、咥えてもらうかなぁ」
健太が、両手をバイブの挿されたおめこ、その陰唇の外側にペタンと置くんです。
おしゃべりしながら、ペタンと置いた手の平で、横へひろげていっちゃうんです。

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由紀のお股には、バイブレーターが半分まで挿しこまれているんです。
そのバイブレーターの根元に四本の紐が巻かれて紐パンティにされています。
肘掛椅子に開脚M姿にされた由紀、股間が、ぱっくり、開かれているんです。
「ひぃやぁあん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
足首が持ち上がって拡がって、お膝が脇腹の横、股間は上を向いている由紀。
バイブレーターを挿されたまま、健太の手で陰唇を、ひろげられているんです。
「ええ色やん、由紀、ピンク、ももいろ、それにヌルヌルぅ」
手の平を陰唇の外側にペタンと置かれ、横にひろげられるから、めくれてしまう。
健太がその陰唇の内側、バイブレーターを挿した膣口のまわりを見てゆうんです。
手の平でひろげて陰唇を、めくりあげていると思ったら、手の平すぼめてしまうんです。
「ほうら、由紀、ぺちゃぺちゃ、音がしちゃうよ、いやらしいなぁ」
「ああん、せんぱいぃ、あかん、ですぅ、あああん」
すぼめられて由紀、陰唇の内側を、バイブレーターの陰茎で、こすられちゃいます。

バイブレーターは静止ですけど、疑似オチンポが挿されて、おめこが弄られるんです。
「由紀、ええ気持ちやろ、感じてるんやろ、どうなんや」
大股開きでお尻を前に突きだす格好、開脚M姿の由紀、その前に座っている健太。
健太は、右の手を陰毛のほうへうごかし、左の手をお尻のほうへうごかします。
「ひぃやぁああん、ああああん、ひぃやぁああん」
お膝は拡げられている由紀、肘掛椅子の背もたれ後ろからの紐で広げられています。
手首は括られて引きあげられてるから、お顔の前にまでしか降ろせない由紀です。
「ほうら、由紀、ぺちゃぺちゃ、ええ音やねぇ、卑猥やねぇ」
健太の意地悪なことばが、大学二年生、二十歳になったばかりの由紀を、辱めます。
がっこうで、お勉強してるときにはわからない快感、ぐちゅぐちゅ感覚、艶めかしい。
「ひぃやぁああん、やめて、やめてよぉ、あああん」
決して、由紀、拒否してるわけじゃありません、もっとしてほしいのかも知れません。
でも、ああん、もっとして欲しいなんて、由紀、そんなこと、言えないんですよぉ。

由紀にだって、ひろげられてしまったお股が、目の前に見えちゃうじゃないですか。
閉じようと思っても閉じられないお膝、抜こうと思っても抜けないバイブレーター。
「由紀、ほぉら、お豆を剝き出してあげたよ、かわいいねぇ」
「あっ、ああっ、ああん、だめぇ、いやぁああん、やめてよぉ」
「ふううん、由紀、このお豆、ちょっと赤っぽいよ、なんてゆうんやろ」
健太が、双方の人差し指の先で、陰唇の先っちょを、めくっているんです。
「あああん、そんなん、知らないですぅ、うううっ」
恥ずかしいったら、由紀、そんなの、誰にも見られたこともない処です。
「言ってみろよ、由紀、この豆、ふふ、なぶってやろかなぁ」
「いやぁああん、そんなぁ、あああん」
「く、り、と、り、すぅ、ほうら、見ていろよ、由紀」
健太は、恥ずかしくって由紀には言えないことを、お口に出して言っちゃいます。
そのうえ健太ったら、クリトリスに指先を当て、由紀に見させて、こすちゃうんです。