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籐で編まれた肘掛椅子に下半身丸出し、開脚M姿の大学二年生、由紀です。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、やぁあああっ!」
クリトリスを弄られた瞬間、バイブレーターを挿されたままの由紀、悲鳴をあげちゃう。
強烈なピリピリ刺激、ちっちゃな豆なのに、由紀、飛び上がらんばかりです。
二十歳の由紀、無残です、開脚M姿、お膝が開かれて脇腹の横、身動きできません。
「ふうん、由紀ぃ、感じるんかい、くりとりす、感じるんやろなぁ」
健太が、ぐぐっとお顔を由紀の股間へ近づけて、あごでバイブレーターを押します。
手を由紀の股間、陰唇の両横にペタンと置いて、陰唇ひろげ、クリトリスを剥きだしです。
「ひぃいい、やぁああっ、あああん、あああん、ひやぁああん」
泣きだしそうな由紀の表情、クリトリスを弄られて、悲鳴をあげちゃう、ああ無情です。
クリトリスを弄られる刺激って、とっても強くって、おからだ、痙攣してしまいそう。
健太、女の子がクリトリスを弄られたあとは、とっても従順になるの知っています。
二十歳になったばかりの由紀、クリトリスを責められちゃうと、そのあとはされるがまま。

あられもない、お股をひらけられたまま、バイブレーターを挿しこまれている由紀。
肘掛椅子の背もたれに頭と肩をくっつけて、お尻を前にずらされて、股間は真上です。
「ひぃいい、やぁああん、せんぱいぃ、あああん、恥ずかしいですぅ」
「ふふん、由紀、恥ずかしい、なんていいながら、感じてるんやろ、そうやろ」
「ちゃいますぅ、そんなん、ちゃう、ちゃううぅ」
「ほら、ぬるぬる、お、め、こ、ぬるぬる、ヌルヌルやん」
バイブレーターを左へ傾けられて、膣口とバイブの間が1cmほど空いちゃいます。
由紀のおめこ奥のほうから、ヌルヌルのお汁が滲みでていて、溜まっているんです。
真上を向いた股間だから、おめこは泉になって、分泌液は垂れださないんです。
「はぁああん、いやぁああん、そんなの、あああん」
「まだまだ、由紀、これからだよ、もっともっと、よろこばせてあげるんだよ」
もう由紀、おからだ奥のほうが疼いて、じんじんになっていて、頭のなか真っ白。
クリトリス弄りがおわって、由紀、ふたたび、バイブの振動くねくねで、責められます。
バイブを動かされると同時に、オチンポお口に頬張らせられちゃうんです、由紀。

四畳半の和室、女子責められ部屋、由紀は二十歳になったばかり、羞恥責め。
健太は肘掛椅子の肘掛をまたいで、由紀の膝裏を太ももで押しちゃう格好です。
由紀、開脚M姿で、お尻を突きだす格好で、お顔の前に、健太のオチンポです。
「ふぇらするんや、由紀、好きやろ、チンポ、たっぷりなめろ」
勃起したオチンポ、健太が陰茎を握って、由紀の頬に当てつけ、ぺんぺんします。
「ああん、ううっ、ふううううっ、うううううっ」
ぶすっと勃起オチンポが、先っちょから、由紀のお口に挿しこまれてます。
陰茎の半分ほどを由紀のお口に咥えさせ、そうしてバイブのスイッチ、オンです。
「ううううっ、うううううううっ、ううううっ」
びびびび、びびびび、くぐもったバイブの振動音が、洩れてきます。
由紀のお顔が一気に、苦痛とも快楽ともつかない表情になってしまいます。
「ほらぁ、由紀、咥えろ、チンポ、じゅぱじゅぱしろよぉ」
「うううううっ、ふうううっ、ぎゅううううっ」
お口に咥えた勃起オチンポ、おめこの刺激をうけて由紀、むさぼりたおすんです。

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びびびび、くねくねくねくね、びびびび、バイブレーターが動いて、由紀を責めてきます。
健太の勃起オチンポ、お口に咥え、由紀、うめいてあえいで、悶えてしまうんです。
「ううううっ、ぐぅうううっ、うふうふ、ううううっ」
「ほら、由紀、咥えて、じゅぱじゅぱ、ほら、もっとなめろ」
「うううううっ、ううううっ、ぐぅううううっ」
びびびび、バイブレーターの振動で、おめこの襞をビビビ刺激をされちゃう由紀。
由紀は開脚M姿、手首は括られ頭に置いて、健太の勃起オチンポ、咥えています。
健太は肘掛椅子の肘をまたいで座り、由紀と向きあい、オチンポを咥えさせます。
由紀のお口に健太のオチンポ、性交、交尾じゃなくて、フェラチオです。
「ううううっ、ぐううっ、ううっ!」
イキそうになっちゃう大学二年生の由紀、のぼって果ててしまいたい、でも、ああ。
びびびび、バイブレーターのスイッチは、由紀がイキそうになるとオフにされちゃいます。
「由紀、まだまだ、もっともっとだよ、イクのはおれのチンポでだよぉ」
由紀のお顔に陰毛をこすりつけ、由紀の口に勃起オチンポを咥えさせる健太です。

由紀、二十歳になった洗礼に、卑猥な、淫らな行為を、健太にされていきます。
健太は克明に、デジタルビデオに残しておいて、あとで由紀に鑑賞させちゃいます。
びびびび、くねくねくねくね、バイブの振動でイッテしまいそうになってストップです。
「ひぃいい、あああん、ひぃいいい、やぁあああん」
紐パンティバイブレーターが挿入されたまま、由紀のお口には勃起オチンポです。
「ほら、由紀、咥えろ、しゃぶれ、ほら、たっぷり」
「ひぃいい、あああっ、うぐぅ、うぐぅ、うぐうううっ」
「ほら、ほら、もっと、もっと、しゃぶるんや」
「ううううっ、ぐぅうう、ううううっ」
由紀、ぶちゅぶちゅ、じゅぱじゅぱ、健太の勃起オチンポを、咥えて舐めて吸います。
ふたたび、びびびび、バイブレーターが動き出し、由紀、オチンポを必死で咥えます。
お腹のなかが破裂しそうな感じになって、おからだ壊れてしまいそうな気になる由紀。
「うううううっ、ううううううっ、うぐうぐ、ううううっ」
もう、ぎゅっとお顔をしかめ、ぐぐっとこみあがる喜悦に応えて、ヒイヒイなんです。

バイブレーター責めがおえられた四畳半の和室、女子責められ部屋の由紀。
いよいよ健太に、ナマのオチンポ入れてもらって、アクメにのぼらせてもらえます。
分泌液でべちゃべちゃになったおめこ、バイブレーターがはずされ、由紀、深呼吸です。
バイブより、ナマのオチンポのほうが百倍もうれしいのよ、やっぱし由紀としては、ね。
健太が、お尻を突きだす格好の由紀を、起こし上げ、肘掛椅子の背もたれに背中を。
肘掛椅子の肘掛にそれぞれのお膝を乗せあげて、開脚M姿は変わりません。
大学二年生の由紀、健太が前に座ってきて、おめこにオチンポ、挿されるんです。
「ほんなら、由紀、入れちゃうよ、ナマでええんやろ」
「はぁあ、ああん、ああああん」
お顔をたてにおろして、スキンつけないで、由紀、射精受けてもいいってゆうんです。
とっても危険ですけど、由紀、健太先輩が好きだから、どうなってもいいんです。
もう、ヌルヌルになっている由紀のおめこ、陰唇だってめくれあがってゆるゆる。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああ~ん!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、健太の勃起オチンポ、ナマのまま、挿しこまれる由紀。
ぶすりと挿しこまれ、そのまま、唇を求められ、ディープキッスに応える由紀です。

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肘掛椅子にお股をひらいて座っている由紀、その前に健太が座っています。
由紀にはナマの勃起オチンポが、おめこにぶすりと挿され、向きあっているんです。
「由紀ぃ、入ってるのわかるやろ、おれのチンポ、おおおおっ」
「あああっ、わかりますぅ、ううううっ、あああっ」
由紀はもうめろめろです、バイブで責められたあとのナマオチンポですから。
太ももをひろげ、開いたお膝をわき腹にまで持ち上げられて、挿入されてるオチンポ。
四畳半の和室、女子責められ部屋、肘掛椅子に座って交尾する由紀と健太です。
八畳間のお絵描アトリエが目の前にあって、窓からの明るい光がさしこんできます。
女子責められ部屋は、女の子が恥じらい悶えて快楽をむさぼるお部屋なんです。
「あああっ、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううっ」
健太が挿しこんだオチンポを、半分まで由紀から抜きだし、お腰を左右にゆするんです。
「ほうらぁ、由紀ぃ、感じるやろ、ほうらぁ」
「はぁああん、ひぃいい、いいですぅ、うううっ」
ゆっくり勃起オチンポを、おめこのなかでゆすられて、由紀、ぐじゅぐじゅ感じちゃう。
お腹のおくから頭の先っちょまで、じんじんと快感が伝わって、由紀、くるっちゃう。

喘いでヒイヒイ、お顔をきしませ快感を味わう由紀へ、健太がキッスをしてきます。
ええ、勃起したオチンポを、由紀のおめこに挿しこんだまま、肩を抱き、キッスです。
ぎゅっと抱きしめられる感じで、由紀、健太と舌を絡ませて、ぬるぬるです。
そのまま、健太が、お腰を引いて、オチンポを三分の二ほど抜いちゃいます。
ぐちゅぐちゅ、舌を絡ませられ、左腕を背中にまわされ抱き寄せられてる由紀。
健太の右手で、おっぱいをまさぐられ、ゆすられ、揉み揉みされていきます。
「ううううっ、ぐぅううううっ、うううっ!」
ぶすぶすっ、由紀、引き抜かれていたナマの勃起オチンポ、挿しこまれます。
「うううっ、ぐぅううううっ、ふうううっ」
ディープキッスをされながら、乳房を揺すられ、乳首を揉まれる大学二年生の由紀。
そんなことされたまま、ぶすぶすとおめこにナマの勃起オチンポ、挿しこまれるんです。
とっても、とっても、由紀、もう、じゅるじゅる、ぬれぬれ、おからだ火照っています。
挿しこまれて、お腰を右に左に、一回二回と揺すられ、おめこのなか、こすられます。
そうしてふたたび、三分の二まで引き抜かれてしまうんです、由紀。

肘掛椅子に座った由紀は開脚のM姿、その前に健太が向きあって座っています。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああん、ひぃいいですぅ、うううっ」
「ほうら、由紀ぃ、ええ気持ちやろ、ほらぁ、どうやぁ」
「あああん、めっちゃ、あああん、ひぃいいいっ、ああっ」
キッスを解かれ、乳首と膣責めをうけている二十歳になったばかりの由紀。
ナマのままの勃起オチンポ、おめこにきっちり挿しこまれ、抜かれて挿されて。
「おおおっ、由紀ぃ、いいよぉ、ぬるぬるぅ、いいよぉ」
「あああん、せんぱいぃ、ひぃいい、ですぅ、うううっ」
ぶすぶす、由紀、ナマの勃起オチンポを、挿されるのに一秒です。
右に左にお腰をゆすられ、こすられるのが二秒、そして抜かれるのが一秒。
ゆっくりといえばゆっくりめ、交合、交尾、おめこはとろとろ、由紀、ひいひい。
もう、由紀だって限界、アクメにのぼるところまで、あがってきて、いるんです。
大学院生の健太だって、そろそろ、ああん、射精してしまいそうな気配です。