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それから、男子たちに、ひろげたお膝の紐状パンティを脱がされちゃう由紀。
「あああん、やめてくださいよぉ、やめて、やめてよぉ」
「なに言ってるんよぉ、ここまできて、やめれるかよぉ」
恥辱椅子の背もたれに、肩をタスキ掛けされているから、由紀、抵抗できません。
「あああん、やめて、いやですぅ、こんなの、あかんですぅ」
足を持ち上げられ、パンティを抜き取られ、すっぽん全裸になってしまった由紀です。
「おおおっ、ええ眺めやぁ、前田由紀の全裸や、いいねぇ!」
正面から、ビデオカメラと一眼カメラで、恥辱椅子に開脚M姿の由紀を、撮ってます。
「おれ、こんなんナマで見るん、初めてや、すっげぇ、よぉ」
「陰毛ってさぁ、エロいよなぁ、ゾクゾクしちゃうぜ」
「由紀の性器、どっきり、おれ、たまらん、見てるのつらいわ」
「本番、したいってことなんやろ、おまえ」
「ぞくぞく、おれ、起ってきたよ、ちんぽぉ」
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、全裸、開脚M姿に見入る男子三人。
八畳洋間のお絵描アトリエ、由紀には半裸モデルの予定でやってきたのに、です。

恥辱椅子の座る部分は幅30cm長さ60cmの厚い板、そこへお尻をおかれた由紀。
由紀に向きあって、ひとりまたいで座ることができる、幅と長さなんです。
「亮介から、しろよ、おまえ、アダルトばっか見てる童貞やろ、優先だよ」
いつも由紀と関係している健太が、一眼カメラを手にした良太にいいます。
由紀、顔面蒼白、信じられないといった表情で、お声もあげられないんです。
健太とのセックスが初めての体験だった由紀、それがほかの男子からされる。
「そんなら、前田由紀とおれ、最初にして、ええんやね」
亮介、ぐっと生唾を呑みこんで、健太と祐樹が見ているところで、童貞を捨てます。
素っ裸の由紀、それも足をひろげ、持ち上げられて、診察台のうえにいる格好です。
学校で男子たちのアイドル、由紀を、いま、目の前にして、亮介、ドキドキです。
「スキンつけてやらんと、あかんぜ、亮介、そうやろ、由紀!」
由紀、何が起こるのか、ポニーテールの髪の毛を、お顔ごよこにふります。
「やめて、そんなの、だめ、だめですぅ」
大きな声ではなくて、小さなお声で、由紀、つぶやくようにいいます。
哀しい儀式、二十歳になったばかりの由紀、好きでもない相手、三浦亮介。

スキンをつけた良太が、またいだ幅30cmの板に座って、由紀と向きあいます。
「ああっ、だめ、だめ、だめですぅ」
まだ挿入する前なのに、由紀の哀しいお声が、可愛い唇から洩れ出ます。
「陰唇、開いてやらないと、あかんよ、亮介」
恥辱椅子の後ろから、健太が、由紀のおっぱいに手の平をあて、ゆうんです。
「ほんなら、由紀ちゃん、いれちゃう、童貞破るよ、おおっ」
左手のお指で、由紀のまだ閉じている陰唇を、めくってしまいます。
スキンをかぶせたオチンポを握った亮介、由紀のおめこへ挿しいれるんです。
亀頭をあてがい、膣のなかへ、挿しこんでしまう亮介。
「おおおおっ、これ、オナホールの感触とちゃう、めっちゃ、おおっ」
「ああっ、だめ、あかん、やめてよぉ、ああああん」
半分まで挿しこみ、亮介、由紀の感触を味わう余裕もないまま、ぶすぶす。
二回、三回、由紀のおめこへ、挿して、抜いて、とたんにあわてる亮介。
「おおっ、でそうや、あかん、おれ、出てしまうわぁ」
ぶちゅぶちゅ、スキンのなかで、射精してしまったんです、終わっちゃったんです。

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動けないようにされて、お股を開かされ、ぶすぶすされる大学の二年生由紀。
健太とふたりだけのときだって、縛られてセックスされることが何回もあったけど。
顔見知りの先輩男子に、それも童貞やという亮介に、犯されたのは恥辱です。
なによりも、羞恥椅子にすわらされ、検診台にのせられた格好がなにより屈辱。
検診台なら仰向いて寝そべるけど、羞恥椅子は上半身を15度後ろへ倒れるだけ。
「ひらいたよ、由紀の、お、め、こ、開いちゃったよ!」
亮介がオチンポを挿しこんで、すぐに射精しちゃったんですけど、です。
二十歳になったばかりの由紀、濡れだしてはいないけど、おめこを開かれたんです。
「ほんまや、われらのアイドル由紀ちゃんの、おめこ、ひらきやぁ」
イケメン祐樹が、由紀のお股の真ん中へお顔を近づけ、言っちゃいます。
そのそばで、射精しちゃったスキンをティッシュにくるみ、ゴミ入れに捨てる亮介。
由紀は、羞恥心にお顔をあからめ、半ば放心した表情で、とろんとした目つき。
「はぁあ、こんなの、だめですぅ、あかんですぅ、ああん」
お顔をわずかに横にふり、羞恥の部分を丸出しにされたまま、由紀、半泣きです。

お絵描アトリエの真ん中、広さは畳二枚分の床、羞恥椅子に座っている由紀。
「ほんなら、おれ、いただいちゃうよ、いいよねぇ」
祐樹が、下半身裸にして、椅子の座部にまたがり、由紀の前に座ります。
ぱっくりひろげられている由紀の股間、割れ目をつくる陰唇が、肌よりも濃い色。
ぷっくらふくらんだ陰唇のまわり、その上に陰毛が、その下にお尻の穴が、見えます。
「おれ、由紀にめっちゃ興味あるんだ、いただいちゃうよ」
祐樹のふるえたお声に、由紀、ぎゅっと唇をかみしめる仕草で、応えます。
勃起した祐樹のオチンポ、ナマのままです、由紀のおめこに挿しこまれます。
どうして男子は、自分のオチンポ、最初は握って、おめこにいれるんでしょうか。
祐樹は、右手三本の指先で、オチンポの根っこをにぎって、ぎゅっと皮を剝きます。
亀頭を剥きだし、左手の指で、陰唇をひろげ、膣をあらわにさせてしまいます。
そうして大学四年生、イケメン祐樹は、由紀のおめこへ、亀頭を挿し込んだのです。
「ああっ、あああっ、はぁあああっ」
由紀の半開きのお口から、吐息とも感嘆とも聞こえるお声が、洩れだします。

由紀、こんな経験は、まったくの初めて、三人の男子に囲まれ、輪姦される。
「はぁあ、ああん、いやぁああん、こんなの、あかん、あかんですぅ」
祐樹のナマオチンポが、ぐぐっと挿しこまれて、乳房をまさぐられる由紀。
「おおおおっ、めっちゃ、締まるやん、おおおおっ!」
勃起のナマオチンポを、ぶっすりと、由紀のおめこに根元まで、挿しこまれています。
「ひぃやぁああん、だめ、だめ、だめですぅ、あああん」
「いいよぉ、おおおっ、めっちゃ、いいよぉ、由紀ちゃんよぉ」
ぐいっ、ぐういっ、祐樹は慣れた感じで、腰を使ってオチンポを動かしていきます。
半分抜いて、ぐぐっと挿しこみ、ぐいぐい押し込み、由紀をなかせていきます。
「ああん、ひぃいい、やぁああん、あああっ」
手を横に肩から肘までひろげられ、太ももひらかれ、お膝を持ち上げられてる由紀。
容赦なく、ゆっくりじわじわと、勃起オチンポで、おめこを可愛がられて、イカされる。
「いいねぇ、由紀ぃ、濡れてきたよ、濡れてきた、いいねぇ!」
祐樹が由紀のおめこに、勃起ナマオチンポを挿しこんで、三分ほどが経っています。

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羞恥椅子に座っている由紀の成りゆきを、ビデオカメラとお写真で記録しています。
女の子の膣の中を検診するスタイルの羞恥椅子、15度斜め後ろに倒れた背もたれ。
十字の背もたれに腕をひろげられ、肘が括られているから、乳房丸出しです。
大学二年生、AKBのあの子に似た由紀が、見られて恥ずかしい処が、丸見えです。
そのうえ、三人の先輩男子に、かわるがわる、オチンポ挿入、射精されるんです。
「おおおっ、いいよねぇ、由紀っ、めっちゃ、絞めてくるやん!」
中腰になって由紀のおめこに、勃起オチンポを挿しこんでいる祐樹が、いいます。
お尻を30cm幅の椅子に置き、股間を斜め上を向くようにされている由紀。
太ももは120度に開かされているから、由紀、オチンポ挿入されて、ヒイヒイです。
「ほうら、ほうら、由紀ぃ、ええ気持ちやろ、ええっ、ええんやろ!」
四年生のイケメン祐樹は、オチンポだって立派です、ビンビン、長い、太いです。
「はぁあ、ああっ、いやぁああっ、はぁあああっ」
腕を閉じるに閉じられなくて、お膝をすぼめるにすぼめられなくて、開いたまま。
そんな由紀のおめこへ、祐樹が、勃起したオチンポを、ねちねち、挿し抜きします。

おめこにオチンポ挿し込まれたまま、三分が過ぎて由紀、しだいに自制心を失います。
局部、膣、おめこのなか、収縮する襞を、祐樹のオチンポ、亀頭でこすられる由紀。
ゆっくりと挿しこまれ、じゅりじゅりっとこすられて、そうしてゆっくり抜きだされます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
じゅるっ、じゅるっ、おめこの襞をこすられて、じんわりお汁が滲み出てきます。
「ほうら、由紀ぃ、濡れてきた、濡れてきたよ、いいねぇ」
祐樹って、イケメンなのに、とっても強い、持続力、挿したままで、続けるんです。
「はぁあああっ、あああっ、だめ、あかん、わたし、あああっ」
ビデオカメラで由紀、ずぼずぼ、おめこに挿入されてる処を、撮られます。
「いいねぇ、めっちゃ、由紀ぃ、由紀ちゃあん、いいねぇ、ええっ」
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
「ええ声やん、由紀って、可愛いんやねぇ、めっちゃ、おおおお、おっ」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、由紀の股間、陰毛がゆらめき、陰唇がめくれています。
ぷっくらと盛り上がってきているんです、由紀の股間、陰唇のそとがわ、興奮です。

ただ一カ所、由紀は、いちばんの急所だけを、執拗に責められているんです。
お口へのキッスも、おっぱいと乳首のモミモミも、まったくされないままの由紀です。
ぶすぶすと、膣にナマの勃起オチンポ挿しこまれ、それだけで由紀、じんわりと。
お口がとろとろ、なにかを咥えたい、おっぱいがむずむず、ああ、ああ、ああっ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、やぁあ、あっあん」
ぬるぬると、透明のお汁がおめこから、会陰にしたたりお尻の穴を濡らします。
二十歳になったばかりの由紀、全裸、男たちに見られながらの、交尾です。
「はぁああっ、はぁああっ、ああああっ!」
お顔をしかめ、喜悦にむせぶかのように、由紀、とろんとした目つきが麗しいです。
祐樹は、すでに五分、七分、ゆっくり、たっぷり、じわじわと、由紀を責めていきます。
由紀だって、おめこをやんわり、ゆっくり、こすられて、しだいに夢の中をさまよいます。
緊張の糸が切れ、おからだが浮いてきて、うちがわが盛り上がってくる感覚です。
亮介の数回こすって射精とちがい、祐樹はたっぷり、余裕で由紀を責めあげます。