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由紀のおめこに勃起オチンポ、祐樹が挿入したまま10分が過ぎてしまいます。
いよいよ、祐樹がスキンをつけて、由紀のなかで射精しちゃうんです。
ぷっちん、スキンをつけた音がして、ピンクの勃起オチンポ、由紀のおめこへ。
「ふふううっ、出しちゃうよ、いっきに、だしちゃうから、なっ」
羞恥椅子に手をひろげ、開脚M姿の由紀、その真ん中へ、ぶすっと挿しこまれるんです。
たっぷり、おめこの襞をこすられてきた由紀、とろんとした目つきで、おぼろげです。
「はぁあ、ああっ、はぁああ、あああっ」
ぶすぶすっ、イケメン祐樹の勃起オチンポ、由紀のおめこに、挿されてしまいます。
健太と亮介が、オチンポが入る由紀の股間を、ぐっと見つめて、生唾です。
「おおお、由紀の、お、め、こ、たっぷり、見させてもらうわぁ」
「はぁああっ、ああああっ」
ぶす、ぶす、ぶすぶす、ぐいぐいといった感じで、一秒に一回の挿し抜きです。
由紀が、お顔をしかめ、ひいひいの悲鳴を、あげだします。
おっぱいが盛り上がり、股間がぐぐぐっとひらきます。
ぶすぶす、ぶすぶす。
「おお、おお、でるでる、でるぞぉ、おおっ」
祐樹のピストン、めっちゃ速くなって、ついに射精がはじまってしまいます。
「はぁあああっ、あっ、あっ、あっ、ああああ~っ!」
由紀は祐樹の射精をうけて、お顔をよこにふりふり、喜悦に応えてしまいます。

出しおわったあとの祐樹のオチンポ、由紀のおめこから抜かれます。
そうして、由紀、ビデオカメラと一眼カメラで、お正面から特撮されちゃう。
「はぁああっ、だめですぅ、わたし、あああ、もうだめですぅ」
羞恥椅子にお尻をいたままの由紀、120度にひらいたお膝が閉じられます。
閉じられるといっても、90度に保たれたまま、開脚のまま、そのままです。
健太が、羞恥椅子の後ろから、由紀の肩越しに、腰まわりへ手をおろします。
斜め上向いた由紀の股間、祐樹が挿しこんでいた膣を、開いちゃうんです。
開脚M姿の由紀、そのうしろから手を入れ、陰毛、陰唇、クリトリス、それに膣。
健太が、丸見えになるように、写真と動画のために、剝いちゃうんです。
「ふふん、丸見え、丸出し、由紀ちゃんの、お、め、こぉ」
陰唇のそとがわに、手の平を当て、左右に開いちゃう健太です。
陰唇がめくれて、濡れそぼったピンクの縦筋がくっきり、由紀のお股です。
「由紀ちゃん、きれいな色やん、たっぷり濡れてよぉ」
「あっ、あっ、だめよぉ、そんなの、だめですよぉ」
由紀が洩らす小さなお声、イッテしまう寸前まで、のぼっていまったあとです。
おからだを動かす自由を奪われた由紀、閉じられないお股を見られています。

「ふうん、由紀、めっちゃエロいんや、陰毛、黒い毛、ちじれた毛」
健太が撫ぜさするのは、由紀の陰毛、陰唇の先っちょを剥きだします。
陰毛のすそからおへそのほうへ、と撫ぜあげられてしまう由紀。
「ほうら、由紀、陰毛、黒い毛、由紀、毛深いんや、黒い毛、陰毛」
ゆさゆさ、健太が、軽くさわって、ゆすって、お声をにしてゆっちゃいます。
由紀、そんなことされ、言葉でゆわれて、とっても恥ずかしい、めっちゃ羞恥です。
「ふふん、剝いてあげるよ、由紀、いいねっ」
由紀の陰唇、左と右、それぞれ健太の指に挟まれ、ひろげられてしまいます。
「うふふっ、開いちゃったよ、由紀、ほら、ピンクだよ、ほら」
「ほんま、ほんま、ピンク色、きれいなピンクや、由紀ぃ」
ヌルヌルの粘液にまみれたピンクの谷間が、ひろげられてしまいます。
「ちつぜんてい、膣の前庭ってゆうんやろ、この部分」
カメラのストラップを首にぶら下げた亮介が、その部分を指さして言います。
「たしか、おしっこの穴、尿道口ってのがあるはずなんやけどぉ」
「見てみろ、ひらいてやっからぁ、尿道口と膣、それにクリトリスやなぁ」
健太が、お指に挟んだ陰唇を、ぎゅっとめくって、めくりあげてしまうんです。
由紀、男たちに性器の構造、観察されて、もう、羞恥の深みで気を失いそうです。

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健太が、由紀の恥部をひらき、一眼カメラとビデオカメラで、細部を撮らせます。
お絵描アトリエ八畳間、羞恥椅子に開脚Mの格好で、身動きが取れない由紀です。
「見る奴がわかるように、由紀の顔とおめこ、たっぷりと撮っていけよ」
「ばっちしだよ、わかってるよ、たっぷり、撮ってやるよ」
「ああん、そんなの、だめ、あかん、あかんですよぉ」
ビデオカメラを手にした、射精を終えたばかりの祐樹が、床にあぐら座りします。
ひらかれた陰唇、そのうちがわを、接写で撮りながら、由紀の乳房もお顔も入れる。
「ああっ、ああん、あっ、あっ、ああん」
由紀の肩から股間へ降ろされた健太の手、陰唇をつままれ、めくられてしまいます。
「ほうら、由紀、クリトリス、剝いてやっから、いいよねぇ」
健太は、左手指で由紀の陰唇ひろげきり、右手指でその先っちょを剝きだします。
クリトリス、大学二年生、二十歳になったばかり、男子のアイドル由紀の恥部です。
カシャ、カシャ、亮介がひらかれた由紀の恥部を、写真に収めています。
「はぁあ、ああん、いやぁああん、こんなの、あかんですぅ、ううっ」
小さなお声、とっても恥ずかしいことをされている羞恥のお顔、由紀、タジタジ。

陰唇がめくられ、クリトリスから膣前庭、それに膣が丸見えにされている由紀。
「ほら、この豆、クリトリス、かわいい粒やん、由紀のクリトリスぅ」
「ほんま、こんなん見せられたら、ゾクゾクしちゃうよ、おれ、胸キュンや」
「さわったら、あかん、さわらんと、たっぷり、見てやるんやから、なっ」
カメラがアップでとらえ、ナマの女性性器を真近かで観察、三人の男子。
「ヌルヌルやん、由紀、ええ気持ちなんやろ、そうなんやろ!」
「あああん、うち、そんなん、ちゃうぅ、ちゃいますぅ、ううっ」
太ももからお膝を90度にひろげられ、股間がばっちし開かれた由紀です。
お顔を横にそらせ、ビデオカメラに映らないようにするけど、映りこんでしまう。
「きれいやぁあん、めっちゃ、ゾクゾクしちゃうよ、こんなん見てたらぁ」
「ふふん、まあまあ、たっぷり見てから、一発もらうからなっ」
由紀の陰唇をひろげている健太が、うえから覗き込んで、由紀に言います。
亮介と祐樹は、射精したけど、健太はまだ由紀と交わっていないんです。
由紀とはいつも交わっているから、客人の亮介と祐樹が、優先なんです。

恥ずかしいと意識する由紀、その膣のなか、もうヌルヌルに濡れているんです。
先に祐樹にたっぷり10分も、亀頭とカリ首でこすられたから、その反応です。
膣口がひろげられると、うちがわから襞が盛りあがり、ヌルヌルお蜜が溜まっています。
「はぁあ、ああん、はぁああ、あああん」
由紀がお声を洩らし、呼吸をするたびに、膣のなか、襞が盛りあがり、すぼみます。
「ほらぁ、見てみろ、由紀の、おめこ、膨らんだり凹んだり、すっげぇよぉ」
クリトリスを剥かれ、膣前庭をひらかれ、尿道口だって丸見え、そして膣です。
由紀は、穴があったら入りたい、診察台よろしくお膝をひらかれて丸見え。
先輩男子に覗き込まれ、いやらしい言葉を聞かされ、それだけで卒倒しそう。
「そんなの、だめですぅ、あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
健太が、陰唇をつまんだまま、こすりつけ、押し込み、引っ張り、刺激してきます。
じわじわ、直接ではないけど、由紀、おめこへ刺激を注入されてくるんです。
お口も乳房も放置されたまま、股間だけ、たんねんに弄られ、刺激される由紀。
とろとろとおめこの内部から、透明のヌルヌル粘液が出てきて、垂れだします。

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羞恥椅子、これは女の子が恥ずかしくって恥ずかしくって、お悶えしちゃう椅子です。
由紀は開脚され、裸体をMのすがたにされ、腕も横にひろげられているんです。
恥ずかしい処が、丸見えにされ、羞恥の箇所が剥かれてしまって、いるんです。
「めっちゃ、とろとろ、由紀って、こんなにお汁だしちゃうんやぁ」
ぱっくりひらかれた由紀の股間、ピンクの膣内から、お汁が垂れだすんです。
「あああん、いやぁああん、やめてよぉ」
ぐいっと膣の口をひろげられ、うちがわの襞が盛り上がるようにされちゃう由紀。
ヒダヒダの濃いピンク、にくのかたまり、由紀のおめこのなかの、お襞さん。
「ほおおっ、見えてるよ、由紀、めっちゃエロいよ、いいねぇ」
「あああん、そんなの、あかん、あかん、あかんですぅ」
おめこに注がれる刺激で、由紀、いっそうヌルヌルに、してしまうじゃないですか。
「いいねぇ、陰毛、いいねぇ、くりくり、クリトリス、それにおめこよぉ」
「ヌルヌルになったところで、先輩、いれちゃうんですかぁ」
ビデオカメラを持った亮介が、由紀の股間と健太を交互にみて、たずねます。
ニタニタ顔の健太、由紀の背後から手を差しのべて、そのとおりと云わんばかり。

お絵描アトリエの持ち主、大学院生の健太が、由紀と正面から向き合います。
全裸の由紀に、シャツだけを着た健太、向きあってシーソーに座るかっこうです。
「ほんなら、由紀、おれが、いただいてやるよ、喜ぶんやぜ」
勃起した健太のオチンポは、ビンビン、長くって太くって、亀頭がおっきい。
由紀、目の下に露出された勃起のオチンポを認めて、お顔を反らしちゃう。
なんぼなんでも、祐樹と亮介が注視しているところで、挿入されちゃうなんて。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いやぁああん、こんなことぉ」
亀頭が、すでに由紀のおめこのなかへ、埋め込まれてしまって、ストップ。
「ふうん、由紀ぃ、たっぷり、喜ばせてやっから、なっ」
ゆっくり、陰茎が、由紀のおめこに、埋め込まれてきます。
由紀、すでに祐樹から、ぐちゅぐちゅにされていたから、すぐに反応しちゃう。
づっきん、づっきん、由紀のこころが喜悦に波打ちってきます。
「ああん、ひぃやぁああん、あああん」
「ほうら、由紀、入れてやったよ、根っこまで、ええ気持ちやろ」
健太はお尻を浮かし気味、由紀のおめこに勃起オチンポ挿しこみ終わったんです。

ぶっすり、由紀のおめこに、勃起オチンポを挿入した健太は、反り返ります。
由紀の陰毛のした、ぱっくりひらいた陰唇の、そこへ勃起オチンポ、埋まっています。
「ほうら、見えるやろぉ、由紀、見てみろ、ほらぁ、ほらぁ」
上半身を15度うしろに倒れた由紀には、お顔を向けなければ見えません。
祐樹が、ポニーテールにした由紀の髪の毛を持って、お顔をうつむかせます。
「いいよねぇ、ほうら、由紀ぃ、おおおおっ、いいよぉ」
健太が、陰茎を半分まで引き抜いて、陰毛をたくし上げ、挿入部を露わにします。
「つっこむよ、ほうらぁ、由紀ぃ、ええやろぉ」
ゆっくりと、由紀のおめこに勃起オチンポ、その陰茎を挿しこんでいく健太。
「ひぃやぁああん、ああっ、あああん」
「ほうら、由紀ぃ、どうやぁ、由紀ぃ」
由紀の反応を確かめながらゆっくりと、挿して、ゆっくりと抜いていく健太。
ヌルヌルのお蜜が勃起したオチンポに、絡まりついて、テカテカです。
ひらけきったおめこから、オチンポを抜かれるたびに、恥のお汁がでてきます。
「ひぃいいっ、あああん、ひぃいいいっ、あああん」
由紀は、もう、すっかりあの気分に包まれて、夢の中、快楽のなかを泳ぎます。