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2019年05月28日

淫らなアトリエ-17-

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もうアクメの九合目まで登らされてしまって、ハアハア開脚M姿の由紀です。
イケメン祐樹のオチンポが、ぶすっ、ぶすぶすっと挿しこまれていきます。
由紀は、もう、正気を失ったメス、とろんとした目つきで、喘いで呻きます。
「はぁあ、はぁあ、ひぃやぁあ、あああん」
「ほんなら、スキンつけて、イカセてやるかぁ、なぁ、由紀ぃ」
祐樹が勃起オチンポを抜き去って、スキンをかぶせてぱっちん、そうして由紀へ。
「ああっ、ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ゆっくり、根っこまで、祐樹が勃起オチンポを、挿しこんでしまいます。
「ほうら、由紀ぃ、ええ気持ちやろ、ほうら、どうやぁ」
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
根っこまで挿しこまれたオチンポ、その亀頭とカリ首で、おめこの襞をこすられちゃう。
とっても、じんじん、おからだの芯が膨らんで、すぼんでいく感じ、快感、ああっ。
それから、ふたたびぶすぶすと、抜かれて挿されて、挿されて抜かれる由紀です。
四畳半の和室、女子責められ部屋のベッドのうえ、お膝に棍棒を渡された開脚M姿。
閉じたくっても閉じられない、棍棒は背中からタスキ掛けで、引き上がっています。

由紀、大学二年生、二十歳になったばかり、健太のお絵描アトリエで、モデルです。
そのお絵描されるモデルは名目で、先輩男子三人に、可愛がられているんです。
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ。
由紀、イケメン祐樹のオチンポで、おめこをこすられるたびに、お声を洩らします。
とっても、とっても、女の子にとって最高の快感、もうアクメへ登っちゃうんです。
「おおおっ、由紀ぃ、発射してやろか、どうや、イキたいんやろぉ!」
「はぁああ、ああっ、ひぃいい、いいいっ!」
でも、まだ、祐樹は、まだまだ、抜き挿しのスピードをあげていきます。
「ほら、ほら、ほら、ほら!」
ぶす、ぶす、ぶす、ぶす。
「ひぃい、ひぃい、ひぃい、ひぃい!」
由紀、おからだ、お股のまわりが膨らんできて、とろとろの秘液を放出させちゃう。

いよいよ、イケメン祐樹がその気になって、奥深くから、精子が飛び出してきます。
由紀だって、受けとめるため、子宮口がひらき、膣が膨らんで、すぼみます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「おおおっ、でそうや、出そうや、出る、出る、出るよぉ!」
ぐいぐい、挿して抜いてのスピードは、一秒に三回、そのスピードです。
由紀は、そのスピードにのっかって、ひいひい、ひいひい、アクメへ登っちゃう。
ぴしゅん、ぴしゅん、祐樹の射精で由紀に埋まったオチンポは、ピクンピクンと痙攣。
「出た、出た、出たよぉ!」
祐樹のお顔が軋んで、両横にいる健太と亮介が、由紀のお顔を見ています。
「おお、おお、由紀の顔、見てみろ、めっちゃ、よろこんでるんや」
「ほんまやぁ、めっちゃ、かわいい、いいねぇ、いいよぉ」
「ひぃやぁああ、ああ、ああああ~~!」
由紀は開脚M姿のまま、アクメの頂上に登らされてしまったんです。
「おおおおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、ええ気持ちやぁ!」
イケメン祐樹だって、スキンをつけているけど、由紀のおめこで射精しちゃったから。
それに由紀をアクメにまで登らせたから、満足していて、由紀も満足したんです。
でも、まだ終わっていません、女子責められ部屋の由紀、まだまだ、されちゃうんです。

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イキそうになった由紀、射精寸前まできたイケメン祐樹、それなのに、です。
祐樹が、スピードを上げていた抜き挿しオチンポを、おめこから抜いちゃいます。
「はぁあ、ああん、はぁあ、ああん」
由紀の歓び声、ここは女子責められ部屋、四畳半だから狭いです。
幅80cmさ180cmのベッドが真ん中に置かれて、男子三人がその場にいます。
ベッドの下半分に、クッションを背中にあてられ、開脚M姿の由紀が仰向きです。
お膝とお膝の間には80cmの棍棒がかまされているから、お股は開いたままです。
もうアクメ寸前、九合目まで、イケメン祐樹に登らされてきた由紀です。
「はぁあ、ああん、もう、もう、いかせて、くだ、さいぃ」
なかばわめくようなお声で、このままでは、がまんできないとでもゆうように。
ついに、由紀が自分から、アクメに登らせてほしいとお願いしちゃう。
「おおおっ、由紀ちゃん、いかせてほしいんや、そうなんやぁ」
イケメン祐樹は、由紀のお膝に手をおいて、勃起オチンポ、膣へ挿しこみます。
「由紀ちゃん、ええ気持ちになっていきやぁ、見ててやるからさぁ」
「はぁあ、あああん、あああっ、あああっ!」
ぶすぶす、祐樹の勃起オチンポ、スキンがつけられて、ぶすぶすです。

「いけ、いけ、由紀ぃ、いけ、いけぇ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
「おおおっ、由紀ちゃん、ええよ、めっちゃ、ええ顔やぁ!」
「いかせろ、いかせろ、祐樹、イカセちゃえよぉ」
「おおおおっ、いくぜ、いくぜ、由紀ぃ、いくぜぇ!」
健太と亮介が見守るなか、イケメン祐樹のオチンポ責めが、続いていきます。
イケメン祐樹が猛烈に、お顔をしかめながらスピードあげて、おめこへ抜き挿し。
「はぁああ、あああ、あああ~~!」
「おおおっ、でる、出る、出るぅ、ううううっ!」
二十歳になったばかりの由紀が先に、アクメに達してしまって、悶え呻きます。
ほんのわずか遅れて、祐樹の射精が始まって、ぴくんぴくん、痙攣です。
祐樹の動きが止って、由紀はそのまま、がっくり、ちから尽きてしまいます。
静寂、四畳半の女子責められ部屋は静まりかえって、静寂、静かです。
でも、まだこの場所の持ち主、大学院生の健太が、残っているんです。
由紀の恢復をまって、たっぷり、いただいていくつもりを、しています。

それから10分後、由紀はお膝に渡された棍棒をはずされていて、生身の裸体です。
全裸のまま、ベッドに仰向かされたまま、横たわっているんです。
「ひどいことしたけど、ごめんよ、このあとは、ふつうでしてやるよ」
健太が、ベッドにあがり、由紀の横に寝そべって、やさしく腰をさすってやります。
亮介と祐樹は、お絵描アトリエの方に移動して、四畳半は由紀と健太だけ。
由紀は、健太に、やさしく抱かれながら、交尾していきます。
「なあ、由紀ぃ、おれには馬乗りスタイルで、してくれよ、ええやろ」
健太にせがまれると、由紀、疲れているけど、要求に応じていきます。
若いから、二十歳になったばかりだから、体力はいっぱい、まだまだいけます。
仰向きになった健太、由紀が起き上がり、健太の腰をまたいであげます。
「そうやで、最初から、挿しこんどくんや、おれのチンポを、なっ」
「はぁあ、オチンポ、挿しこんでおくん、最初からぁ」
健太がオチンポ握っておいて、由紀がお股をのせてきて、オチンポを埋める。
「ああっ、はぁああっ、あああっ」
ぶすぶすと、なんなく健太の勃起オチンポが、由紀のおめこに咥えられます。
馬乗りスタイル、由紀、勃起オチンポ挿しこんで、ふたたびハアハアしちゃいます。

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馬乗りスタイル、騎上位、女の子が男子の腰にまたがって、オチンポは膣に入れたまま。
「はぁあ、ああん、ひぃいいですぅ、うううっ」
お膝から足先をベッドにおいて、太ももをひろげて、健太の腰にぺたんと座った由紀。
「そのまま、股だけ、まえうしろに、こするんや、ほら」
「あああっ、ああん、ひぃいいっ」
「もっと、ほら、ぐいぐい、こするんや」
由紀は、健太に言われるまま、お尻からお腰を、前後ろ、前へ後ろへとスライドさせます。
ふたりだけ、赤いお布団を敷いたシングルベッドのうえ、由紀は、お悶えします。
素っ裸、なにも身につけていない由紀は大学二年生、二十歳になったばかり。
AKBのあの子に似てるから、由紀、学校ではアイドルです。
なのに、お絵描アトリエと続きの四畳半、女子責められ部屋で、恥ずかしい目に。
可愛くて、二十歳のアイドルだから、男子注目の的、そんな由紀なんです。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁああん」
「ええわぁ、由紀、めっちゃ、ええわぁ!」
「ああん、せんぱいぃ、だめぇ、おちちあかん、あああん」
腰をまえへうしろへスライドさせられて、立てた裸体のおっぱい、乳首をつままれる。

馬乗りスタイルで、落馬しないように、上半身を支えてもらう由紀。
健太は、腰をまたいでいる由紀のお尻へ、左手をまわし、右手は乳房へ、です。
由紀は、左の乳首を指先でつままれ、モミモミされて、ピリピリの刺激をうけます。
おめこのなかには勃起オチンポが、きっちりはまったままです。
おめこのなかで、オチンポが、こすれる刺激は、とっても深くて鈍感です。
「ああん、ひぃいいっ、いいですぅ、ううっ」
ピリピリ刺激と、づんづん刺激がお腹の奥で交叉して、ジンジンになっちゃう由紀。
「あああああっ、ひぃいい、いいですぅ、ううううっ」
「いいよ、いいよ、由紀ぃ、とろとろ、おお、カワイイよぉ」
「ひぃい、ひぃい、あっ、あっ、あああっ」
「ほら、こすれ、もっと、もっと、こするんや」
ぐいぐい、由紀、健太のお腰をまたいだお尻を腰を、前へ前へとせり上がらせます。
15cmの勃起オチンポが、二十歳になったばかり由紀のおめこでこすれます。
四畳半、女子責められ部屋のベッドの上、全裸で馬乗りスタイル、お悶えする由紀。
お絵描アトリエから、祐樹と亮介が、健太と由紀の交わりを、見物しています。

ベッドの上に寝そべった健太の腰にまたがって、勃起オチンポ挿しこんでいる由紀。
その光景を、祐樹と亮介が、生唾のみこみ、見ている処は、由紀の股間部分です。
ぶっといオチンポが、由紀のおめこに挿されて抜け、挿されて抜けする姿を、です。
「すっげぇ、由紀のおまんこ、あんなにでっかいんや、すっげぇよ、なぁ」
イケメン祐樹は東京だから、おめこのことを「おまんこ」と発音します。
「うううっ、おれ、もう、もよおしてきちゃったよぉ」
亮介は、童貞から二回も射精しているのに、またもら、むくむくしだしてるんです。
「ああん、ああん、ああああん!」
ぐぅい、ぐぅい、ぐぅうううい、健太のお腰をまたいだ由紀、お尻を前後にこすります。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃいいいっ、ああん、ああん!」
大学二年生の由紀、四畳半の女子責められ部屋でセックスシーンのライブ中です。
「おおおおっ、こんなの、ネットで、ライブ中継したいよなぁ」
「そうやでぇ、がっこうネットつかってよぉ、ライブ中継したいねぇ」
ぶすぶす、ヒイヒイ、ぐいぐい、ハアハア、二十歳になったばかりのアイドル由紀。
健太の腰にまたがって、勃起オチンポ咥えこみ、ヒイヒイハアハア、お悶え中なんです。

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ここは四畳半、女子責められ部屋のベッドのうえです。
騎上位スタイルで健太の腰をまたいでいる由紀は、もうメロメロです。
ぶっすり、健太の勃起オチンポが、真下からぶっすり、由紀のおめこに挿さったまま。
お尻を、お腰を、前へ後ろへ、前へ後ろへ、とスライドさせちゃう由紀。
そのたびに、勃起してるオチンポが、おめこの襞をこすってくるから、たまりません。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
ずんずん、由紀のボルテージがあがってきて、もうアクメに至る寸前、ハアハアです。
健太だって、いつまでもこするだけではすまなくて、射精しないと収まらない、です。
「おおおおっ、由紀、イカせてやろうか、もうイクのかぁ」
「あああん、まだ、まだ、まだ、まだですぅ、ううううっ」
二十歳になったばかりの由紀、お顔が喜悦に軋んで、ヒイヒイ紅潮しています。
祐樹と亮介がベッドのサイドに座って、由紀のすがたを撮影しています。
ビデオカメラは後ろから、おめこに挿されて抜けるオチンポのクローズアップです。
お写真は、由紀のお顔とおっぱいと、それから太もも、お膝までを入れちゃいます。

「いいねぇ、いいよぉ、われらのアイドル前田由紀ぃ!」
「ほんまにいいねぇ、由紀のおめこ、おれ、胸キュンやでぇ」
「ああああっ、はぁああああっ、はぁああん」
「おおっ、由紀ぃ、もっとこすれ、もっとこすれよぉ」
「はぁああ、ああ、ああっ」
ぐいぐい、由紀のお尻と腰が、健太の腰のうえをまたがって、密着のままぐういぐい。
とっても、とっても、気持ちがよくて、由紀、もう果てていくだけ、オーガズムです。
「ううううっ、おおっ、おおおおっ!」
由紀の股間から、勃起オチンポを抜いてしまう健太、スキンをかぶせます。
その間数秒、ふたたび、由紀のおめこで、勃起オチンポが、うごめきます。
「ううっ、ううっ、ううっ!」
「おおっ、おおっ、おおおっ!」
ぐぐぐぐ、由紀のからだに力がこもり、健太のからだに力がこもり、射精です。
由紀だって、もう、もう、もう、アクメ、オーガズム、ずんずん登ってきています。
「はぁああ、はぁああ、はぁああああ~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、健太のオチンポ、痙攣します。
由紀はその痙攣と連動で、オーガズムの頂上へ、登ってしまう、あああっ。

四畳半、女子責められ部屋のベッドの上、由紀、ついにアクメにのぼり果てます。
健太だって、射精して、ピクンピクンの余韻で、かぶさった由紀のお尻を撫ぜます。
そうして、お尻に腕をまわしてあげて、ゆっくり、挿入オチンポを、抜きだします。
由紀はぐったり、アクメを迎えてしまった女の子、意識が朦朧としています。
そんな由紀は、正気に戻るまで、健太のおなかのうえに、かぶせておかれます。
裸体の由紀、二十歳になったばかり、大学二年生の由紀、アイドル由紀。
大学院生、村井健太のお絵描アトリエ、それに隣接した四畳半の和室です。
女の子責められ部屋、四年生の島田祐樹と三浦亮介、由紀はなぶられます。
責められます、このあとも、いろいろお道具を使われて、なんどもアクメを迎えます。
男子たちはそれそれに、五回も射精しちゃうんです。
ということは、大学二年生の由紀、十五回も射精されちゃうんですよ、連続で。
だんだんと、二十歳になったばかりの由紀、セックスに、溺れていってしまいます。
淫らなアトリエ、由紀の姿が撮られた映像で、鑑賞会が催されたりします。
噂を聞いたほかの男子学生も、抽選で、鑑賞会に呼ばれたりするんです。
由紀、二十歳、大学二年生、裏のアイドルです。
表のアイドルはAKBかもしれへんけど、由紀、とってもいいですね。
(この章おわり)



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