淫らなアトリエ-18-淫らなアトリエ-20-

2019年05月30日

淫らなアトリエ-19-

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由紀が使っているiphoneを点検している健太が、facebookにアクセスします。
お誕生日おめでとう!、由紀のページに、メッセージが送られてきているんです。
二十歳のお誕生日おめでとう!、お友だち山野由美からもメッセージが来ています。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、あかんですぅ」
祐樹の勃起おちんぽで、由紀、おめこをぶすぶすされているところです。
健太は、由紀のiphoneで、淫らで恥ずかしい格好の由紀を、写真に撮ってやります。
「ふふふふ、おれのほうに送っておいて、ふふふふっ」
由紀のメールアドレスで、写メしてしまう健太、卑怯な手を使うんです。
「おおっ、由紀、ええわぁ、めっちゃ、おおっ、おおっ」
祐樹は、勃起おちんぽを由紀のおめこに挿しこんで、腰を引いては、前へ突つきます。
手首を上に、足首も上に持ち上げられて、足がひし形になっている由紀。
股間が丸出し、おっぱいも丸出し、お洋服はつけたまま、大学二年生の由紀。
ロングスカートがめくられていて、フリルがついたブラウスもひろげられている由紀。
まだ、始められたばかりの由紀、トトロ組の仕掛け、その最初は、いただき、です。
トトロ組の三人の男子に、順番で由紀、おからだ奪われちゃうんです。
その最初が、大学四年生、イケメン男子の祐樹、ビンビンの勃起おちんぽ。
生のまま、長さ15cm太さ4cmの勃起おちんぽ、由紀の股間へ挿しこまれています 。
ぶすぶす、ひいひい、ぶすぶす、ひいひい、祐樹の動きに由紀がお声を洩らします。
「ええ声やん、由紀、声だけで胸キュンしちゃうよ、おれぇ」
デジカメを手にしている亮介が、思いを言葉にしていきます。

簡易ベッドとはいっても女の子検診台の格好に変形しているんです。
足首を括ったベッドの隅のポールで、由紀の太ももからお膝がひろがります。
手首を括ったポールが、由紀の手をひろげて上に持ちあがっているのです。
仰向いて寝そべって、手と足を開いて持ち上げられた格好です。
高さ60cmの簡易ベッドから、お尻を突きだす由紀、そこへ勃起おちんぽです。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああん、ひぃやぁあ、あああん」
手を動かす自由、足を動かす自由を奪われた大学二年生、二十歳の由紀です。
「いいねぇ、由紀、めっちゃ、ええわぁ」
「ひぃやぁああん、あかん、あかんですぅ」
ぶすぶすと、祐樹は勃起おちんぽ挿しこんで、ぐいっぐいっとお腰を、動かします。
由紀、おからだの唯一か所だけを、祐樹の性器で刺激されているんです。
おめこ挿し、勃起おちんぽのおめこ挿し、それだけ、由紀、なかなか登れません。
なかなか登れないようにされて、トトロ組、執拗に由紀を、責めたてていくんです。
輪姦、一巡おわったら、お道具を使って、観察して、由紀を辱めてあげるんです。
そうしたら、二十歳になった由紀、とっても従順なペットになっていくんです。
スキンをつける祐樹、ピンクのスキン、コンドーム、由紀のための避妊具です。
かぶせてしまった祐樹、由紀の股間の陰唇を、亀頭でひらいて、膣へ挿しこみです。
「ほうら、由紀、さいごまで、いくから、なっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、スピードが速くなってきて、ぶすぶす、ぶすぶす。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああっ」
「おおっ、でそうや、でる、でる、でるぅ」
ぎゅっとこらえていた祐樹が、射精させるために、痙攣しちゃいます。
その勢いで由紀、ぴくん、ぴくん、感じて、そこそこ、昇っていきます。
でも、膣一か所だけの刺激だから、快感のおおきな渦にはならないんです。

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祐樹がおわって亮介が、お股とおっぱいを丸出しにした、由紀と交尾しちゃいます。
まだロングスカートとブラウスをからだにつけたまま、大学二年生の由紀です。
手と足を四本のポールに括られ、簡易ベッドの検診台に仰向かされているんです。
「由紀、お誕生日、おめでとう、ぼく、お祝いしてあげるから、ね」
下半身を剝きだしの亮介、デジカメをテーブルに置いて、由紀と向きあいます。
「ああん、だめ、だめ、だめですぅ」
亮介のたくましい勃起おちんぽを見た由紀、おもわずお声をあげちゃいます。
高さ60cmの検診台、お尻が突き出て、お股がぱっくりひらいている由紀です。
「だめってことないやろ、由紀、誕生日のお祝いなんやからぁ」
亮介が立ったままで、勃起おちんぽを、由紀のお股の真ん中へ当てちゃいます。
にょっきり勃起したおちんぽの陰茎で、陰唇を割ってこする亮介です。
「ほら、由紀、こすってあげる、ほら、どうやぁ」
陰茎で陰唇の谷間をこすっていく亮介、亀頭を膣に入れる前の動作です。
「ああん、あああん、あかんですぅ、ああん」
由紀、良太の勃起おちんぽ陰茎で、陰唇の内側をこすられ、羞恥の極みです。
陰毛が、陰唇の外側が、ゆれて軋んで、由紀、太ももをピクピクさせちゃいます。
「ほんなら、入れてやるあげるよ、ぼくのおちんぽ!」
ぶすっ、亮介が亀頭を、由紀の膣に挿しこんでしまいます。
「おおおっ、由紀ぃ、入っていくよ、おおおおっ」
亮介、由紀の膣に亀頭を挿しこんだあと、そのまま、陰茎をぶすぶすと挿しこみます。

先に祐樹が挿しこんでいた由紀のおめこ、しっとりと濡れていて難なく挿入されます。
「いいねぇ、亮介、びっちし入ったじゃん、ゾクゾクしちゃう、生唾だよ」
亮介の左から、スツールに座った健太が、由紀の股間を眺めて、言うんです。
「見ものだよぉ、由紀の誕生日プレゼントに、ちんぽ、だからさぁ」
「いいですよねぇ、見ものですよねぇ、なまですからねぇ」
すでに射精しおえた祐樹が、亮介の右側に丸椅子を置いて、座って鑑賞です。
「ひぃやぁあ、ああん、だめ、あかん、やめてくださいぃ」
三人の先輩男子から、由紀、いたぶりの言葉をかけられながらの、おめこです。
「おおおおっ、由紀、ええわぁ、どうや、ええ気持ちなんやろぉ」
四本のポールに手足をひろげ括られて、お股をひらいている由紀。
その由紀のまえに立ったまま、亮介が勃起おちんぽを、挿しこんでいるんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、挿すときは一気ですけど、ゆっくり、5秒ほどに一回です。
「いいねぇ、ええわぁ、由紀ぃ、たっぷり、感じてあげるよぉ」
男子たちの魂胆は、勃起おちんぽで、由紀を挿す以外には、なにもしない。
おっぱいなぶりも、おくちにちんぽも、なんにもしないで、勃起おちんぽ膣挿入だけ。
ゆっくり、堪能しながら、ゆっくりと、由紀を、おちんぽ挿入で責めあげていくんです。
「ああん、ひぃやぁああん、ひいいっ、ひいいっ」
「ええ気持ちなんやろ、由紀、もう大人なんやぞ、由紀!」
亮介ったらゆっくりと、なまの勃起おちんぽに手を添えず、由紀を責めあげていきます。
二十歳のお誕生日、大学二年生の由紀、次第にひいひい、感じだしてきちゃいます。

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簡易ベッドが検診台に似たかたちになって、由紀、お尻を突きだしています。
お股がひらいて、真ん中がぱっくり丸見え状態、手足をひろげて括られています。
「はぁああん、だめ、ああああん、あかん、はぁああん」
ぶすぶすっ、ぐいぐいっ、亮介が正面から挿しこみ、腰を左右に揺するんです。
「ほうらぁ、どうやぁ、由紀、おおっ、めっちゃええわぁ、由紀のお、め、こぉ」
勃起してるおちんぽが、おめこのなかを捏ねまわし、抜かれるときにはこすられる。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、ひぃいいいい」
「ええんやろ、由紀、感じてるんやろ、由紀、ほうらぁ」
二十歳のお誕生日、由紀、亮介の勃起おちんぽで膣のなか、刺激されているんです。
ぶすぶす、開脚Mすがた由紀、その真ん中へ、亮介の勃起おちんぽが、ぶすぶす。
ゆっくり、ぶすぶすと二回続けて挿しこまれ、それから、ぐぅいぐぅいと捏ねられます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあああん」
大学二年生の由紀、あられもない姿で、勃起したおちんぽだけで、責められます。
おっぱいも、太ももも、首筋も、愛撫なし、勃起おちんぽだけが、膣のなかです。
まだあとに、由紀との関係が深い健太が控えていて、亮介が仲介です。
「ふふん、そろそろ、スキンつけてやっかなぁ、由紀ぃ」
ぶすぶす、ぶすぶす、ゆっくり、丹念に挿入している亮介が、由紀に言います。
由紀は、もう、ひいひい、ゆっくりと、からだの反応を見られながらの挿入です。
いったんおちんぽ抜いてしまって、スキンをかぶせて、ふたたび挿入です。
由紀はもう、悔しくって、涙ぐみ、意識も正常じゃぁ、ありません。

スキンをつけおえた亮介が、由紀のおめこで、勃起おちんぽをこねまわします。
「ほうらぁ、由紀ぃ、おおおっ、めっちゃええ、締まるねぇ、めっちゃええ!」
「はぁあ、ああっ、だめ、だめ、だめですぅ」
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、勃起おちんぽだけで責められる由紀、お顔が歪みます。
由紀、じんじんと、膣の奥が痺れてきて、快感が全身にひろがっていく感じ。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
「ええ顔、ええ声、由紀、最高だよ、やっぱ、ナマの声いいよなぁ」
「ほんまやぁ、こんな由紀のすがた、最高ですよねぇ」
「おおおっ、由紀、でそうや、おれ、でそうやぁ」
健太と祐樹が会話しているなかで、亮介がいよいよ射精したくなってきたんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起してるおちんぽだけ、由紀のおめこでこすっていきます。
「おおっ、おおっ、おれ、でそう、でそう、でる、でるぅ」
「ああっ、ああっ、ああっ、はぁあああ~っ」
亮介のお尻が痙攣し、お顔をしかめてしまって、突き刺したままです。
由紀のおめこのなか、ぴしゅん、ぴしゅん、スキンのなかへ精子が飛び出ます。
ぴくんぴくんの痙攣は、抜き挿しとはちがった刺激で、由紀を直撃します。
「おおおおっ、出てしもた、あああっ、由紀ぃ、出てしもたぁ」
「ああっ、はぁああっ、はぁああっ」
亮介の動きがとまって、由紀の喘ぎがとまって、一瞬、静寂です。
でも、これでおわりません、まだまだ始まったばかり、つぎは健太の番です。



kamakama1010 at 09:38│Comments(0)淫らなアトリエ 

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