淫らなアトリエ-19-淫らなアトリエ-21-

2019年05月31日

淫らなアトリエ-20-

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二十歳のお誕生日に、健太のアトリエに招かれた由紀、先輩男子三人に、です。
男子たちの魂胆は、カワイイ由紀をペットちゃんにしてしまうことなんです。
なんのペットかといえば、セックスペット、つまり男子のセックスフレンドに、です。
健太は、すでに由紀と、関係を結んでいたから、今日が初めてではないんです。
でも、大学院生の健太は、ほかに好きな子ができて、今日からは由紀を共有。
「由紀、ほんなら、おれとするか、それとも拒否かい」
簡易ベッドの診察台に、開脚M姿にされている由紀へ、健太が声をかけます。
由紀は、あまりにもみじめな、あまりにも恥ずかしいことされて、声もでません。
「ええんやろ、したいんやろ、おれと、おめこ、したいんやろ」
立ったままの健太が、股間丸出し診察台で手足を固定されてる由紀にいいます。
ぱっくりひろげたお股、二十歳のお誕生日の由紀、性器を健太の手で撫ぜられます。
「いやぁあ、ああん、いやよぉ、せんぱいぃ」
手をひろげてポールに固定され、開脚M姿の由紀、触られるのは初めて。
祐樹も亮介も、勃起させたおちんぽだけで、由紀と結合していたからです。
「今日から、由紀は、おれら三人の、ペットになるんだよ、セックスペット!」
ズボンをおろし、ブリーフをおろして、由紀の股間へ、腰を接近させる健太。
もう凛々しくびんびんになっている健太のおちんぽ、根元は毛むくじゃらです。
由紀だって、陰毛は生えたまま、陰唇のまわりにも、数本のちぢれた毛。
縦に割れた由紀のお股の唇を、健太がまづは、丹念に、指でひろげます。
腰を突出し、突出させた勃起おちんぽ、その亀頭を、指でひろげた中へ。
びんびんの勃起おちんぽ、ぶすっと、由紀の膣に、咥えさせてしまうんです。

立ったままの健太、そのままで勃起おちんぽが挿しこめる高さに、由紀の股間です。
「おおおっ、由紀、ひさしぶり、きっちり、締めろよ!」
「ひぃやぁああ、ああん、だめですぅ、あああん!」
由紀、健太の勃起おちんぽ挿しこまれて、すごい圧迫を感じちゃいます。
ぶっすり、根っこまで、挿しこまれてしまって、ストップさせられた由紀。
「ええやろ、由紀、思い出せよ、おれのちんぽ、ええやろ!」
健太が根っこまで挿しこんだまま、両手で由紀の双方の乳房をまさぐります。
「はぁああ、あああん、せんぱいぃ、だめ、だめ、だめですぅ」
祐樹が右から、亮介が左から、由紀の股間を、食い入るように見ています。
健太、由紀の乳房を揺すって乳首をつまんでしまって、ゆっくり腰を引きます。
勃起おちんぽ、由紀のおめこから引き抜かれ、亀頭だけが埋められています。
そうしてゆっくり、ふたたび、健太のおちんぽ、由紀のおめこに、挿しこまれます。
「おおおっ、ええわぁ、由紀、やっぱり、由紀、ええわぁ」
ぶすっ、もう濡れていて、なんなく挿入できてしまう健太、ぬるぬるです。
なんなくとはいっても、きっちり締まる由紀、二十歳になったばかり、大学二年生。
由紀は、めっちゃ恥ずかしい、羞恥、屈辱、なのにおからだが、反応しちゃう。
じんわり、ゆっくり、勃起おちんぽで膣のなか、こすられると、もうだめです。
乳首もいっしょに、モミモミされて、由紀、開脚M姿のまま、お悶えしちゃう。
「はぁあっ、はぁあっ、はぁああん」
「ええやろ、ほら、由紀、好きやろ、こんなの!」
「はぁああっ、はぁああん、あかん、あかんですぅ」
「ふふ、由紀、たっぷり、楽しんであげるから、よろこべよ」
「わぁああん、ひぃいいいっ、ああああっ」
ぶすぶすと挿しこまれ、数秒おかれて、引き抜かれるんです、勃起おちんぽ。

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診察台に開脚M姿、由紀の股間の高さが、立った健太の腰の高さです。
ぶすぶすと、健太に勃起おちんぽを、挿しこまれている二十歳の由紀です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、挿しこまれて、ゆっくり抜かれ、ぶすぶすっと挿しこまれる勃起おちんぽ。
「ほうらぁ、由紀、ええやろぉ、由紀、どうやぁ」
お膝をあげてひろげた太もも、その間に立っている健太が、挿しこんでいるんです。
もう、へろへろにされている由紀、大学二年生、二十歳のお誕生日です。
とろとろのお蜜が分泌されて、由紀、お股の真ん中が濡れてヌルヌルです。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいい」
ぶすぶす、大学院生の健太は、由紀をよろこばせるテクニックを、もっています。
挿しこむだけじゃなくて、挿しこんだ勃起おちんぽの先っちょ、亀頭でこするんです。
由紀のおめこのおく、子宮口のまわりを、亀頭でこすってやると、由紀が反応します。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
とっても感じちゃう由紀、二十歳、大人になった感じで、おからだが萌えます。
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、健太の勃起おちんぽ責めです。
由紀、もう、たまりません、じんじん、ずきずき、次第に昇っていくんです。
「ほうら、ええやろ、由紀、ええ気持ちやろ、由紀」
おっぱいもいっしょにモミモミされて、おめこにおちんぽ、ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ。
開脚Mすがた、閉じたくっても閉じられない股間、それに腕だってひろげたまま。
ここは、金閣寺に近い山のふもとにあるお屋敷の、明るいお絵描アトリエです。

いけにえ、二十歳の誕生日を迎えた大学二年生のカワイイ女子、由紀。
お洋服をつけたまま、胸をひらかれ、股間をひらかれ、開脚Mすがたです。
祐樹と亮介が見ているところで、由紀、健太から辱めをうけているんです。
AKBのあの子に似てるから、学校ではアイドルの由紀、ペットにされちゃう。
三人の男子のセックスペットにされちゃう、その最初の儀式がいまです。
「感じてるんや、由紀、めっちゃええ顔、すっげえカワイイじゃん!」
「信じられへん、こんな子が、おれらのセックスペットなんてさぁ!」
ぶすぶす、健太が由紀のおめこに、勃起おちんぽをたっぷり食べさせます。
「ひぃやぁあ、ひぃやぁああっ、ひぃいい、ひぃいいっ」
由紀、どうしてこんな感じになるのかわかんないけど、めっちゃ感じちゃう。
ずっきん、ずっきん、もう意識朦朧、目の前がかすんで見えています。
おからだの奥底が、めっちゃ疼いて、悶えてしまうんです、由紀。
「ふふふふふ、イッテてしまうか、由紀、イカセテやるから、なっ!」
スキンをかぶせた健太の勃起おちんぽ、由紀に挿しこんでイカせます。
ぬるぬる、とろとろの由紀へ、ぶすぶす、挿しこまれ、もう最後までいきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひやぁああん」
「いけ、いけ、由紀、イクんや、ほらほらぁ!」
「あああああっ、ひぃやぁあああああっ!」
「ほら、ほら、ええわぁ、由紀、めっちゃ、ほうらぁ、ああっ」
健太の射精、由紀、ずんずん昇りきって、アクメに達してしまいます。
こうして、二十歳になった由紀、セックスペットとして、飼われていくんです。

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<縛られて弄られちゃう由紀>
由紀は二十歳のお誕生日にお絵描アトリエで、三人の先輩と関係を持ちました。
大学院生の健太、大学四年生の祐樹と亮介、いずれも由紀のクラブの先輩です。
「だからよぉ、由紀、おれらのペットになってくれよぉ」
簡易ベッドに伏せた裸の由紀に、祐樹が声をかけてやります。
祐樹はイケメン男子、女子ならだれもがあこがれる美貌です。
「ペットになるって、どんなメリットがあるんですかぁ」
「そりゃ、メリット、いっぱい、あるじゃん」
「だからぁ、どんなメリットなのよぉ」
由紀、どうしてだかイケメン祐樹の打診に、執拗に聞いちゃいます。
つまり、セックスできる、男子にとって、女子にとって、性処理ができる。
亮介が、手に持ったのは柔らかいロープ、これで由紀を縛ってしまうんです。
男子たち、ヘンタイさんです、由紀をロープで縛りあげて、セックスしちゃう。
「由紀だって、好きになるよ、縛られて、セックス、なんてさぁ」
健太には、好きな子ができたから、由紀は祐樹と亮介の所有なっちゃうんです。
「ああん、だめ、そんなの、いやよ」
亮介に手を後ろへまわされ、手首を交差させられ、祐樹に括られちゃう由紀。

後ろ手に縛られて、からだを起こされ、おんな座りさせられちゃう由紀です。
簡易ベッドの高さが60cm、座った由紀が、立っている祐樹と亮介と同じくらい。
後ろ手に縛られた由紀、縛って余ったロープが、乳房の上下にまわされて縛られる。
「ええやろ、由紀、こんな恰好、好きになっちゃうかも、なぁ」
「はぁあ、ああん、そんなのちゃいますぅ」
「そやかって、おんなには、その気があるってゆうよ」
「わたし、ああん、そんなんちゃうぅ」
由紀にとってみれば、密かにそんなことを想像したこともあるんです。
お絵描アトリエの天井から、滑車を通ったフックがついたロープが降ろされます。
由紀の背中、腕をまわして括られた手首の余りにフックがかけられます。
そうして、由紀、立たされてしまうんです。
素っ裸、上半身後ろ手縛りで、おっぱいを絞りだすロープ掛け姿の由紀。
「あああん、いやぁああん、こんなの、いやぁあん」
「ふふん、由紀、ええ格好や、えす、えむ、するんやでぇ」
由紀、どうしたらいいのか、わけがわからなくなってきちゃいます。
フックが引き上げられて、由紀、立ったまま、座ることができない高さです。
前には祐樹、後ろには良太が、由紀をサンドイッチにして、裸体を触るんです。



kamakama1010 at 09:51│Comments(0)淫らなアトリエ 

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